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[新入荷] Dropkick Murphys//Haywire / New England Forever (LP/COLOR VINYL)
¥7,150
Dropkick Murphys × Haywire スプリット『New England Forever』リリース! 昨年秋のヨーロッパ・ツアーをきっかけに実現した、ボストン出身2バンドによる全8曲入りスプリット。両バンドとも新曲3曲に加え、お互いの楽曲をカヴァー! Haywireは「The Boys Are Back」、Dropkick Murphysは「Always By My Side」を収録。さらに「Citizen I.C.E.」は、2005年の「Citizen C.I.A.」を2025年版として再構築した注目曲。 ※限定BLUE VINYL! Dropkick Murphysは、先頃ツアーを共にしたHaywireとのスプリットLP『New England Forever』をリリース。ボストンを拠点とする両バンドは、昨年秋のヨーロッパ・ツアーで知り合い、それぞれオリジナル曲3曲と、互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録した全8曲のLPを制作した。HaywireはDropkick Murphysの「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。Dropkick Murphysの「Citizen I.C.E.」は、2005年の楽曲「Citizen C.I.A.」を2025年後半に再解釈したヴァージョンだ。Dropkick Murphysは先日、ソーシャルメディアでこの曲を先行公開し、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件に注目を集めるビデオを公開した。 ●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロール・シーンのアンダードッグからチャンピオンへと駆け上がったバンドとして、今もなお誇り高く存在している。1996年の結成以来、彼らは試合終了間際、満員のアリーナ、逆転劇の第4クォーター、第3ピリオド、第9イニングで大合唱されるような音楽を作り続けてきた。その輝かしいディスコグラフィーには、ビルボード・トップ10入りを果たした4枚のアルバム(『Turn Up That Dial』、『11 Short Stories Of Pain & Glory』、『Signed and Sealed in Blood』、『Going Out In Style』)に加え、ダブル・プラチナ認定を受けた名曲「I’m Shipping Up To Boston」を収録した2005年のゴールド認定アルバム『The Warrior’s Code』も含まれている。Kenmore Squareの地下にある伝説的なライヴ・ハウス、The Rathskeller(通称The Rat)でのショーを観た人も、1998年にNewbury Comicsで『Do Or Die』を買ってバンドを知った人も、Martin Scorsese監督のアカデミー賞受賞作『The Departed』で彼らを知った人も、Coachella(あるいはその他数百ものフェスティヴァル)で彼らの熱狂的なパフォーマンスを目の当たりにした人も、その誰もが彼らの大家族の一員だ。Dropkick Murphysの音楽は5億回以上のストリーミング再生を記録し、世界中で800万枚以上のアルバムを売り上げ、バンドは複数の大陸でライヴをソールドアウトさせてきた。Dropkick Murphysの公式チャリティ団体であるThe Claddagh Fundは、子供、退役軍人、薬物依存症からの回復に焦点を当てた非営利団体を支援するために数百万ドルを集めてきた。彼らはストリーミング・パフォーマンスをいち早く取り入れたバンドの1つで、それは2020年のStreaming Up From Boston St. Patrick’s Dayのヴァーチャル・パフォーマンスから始まった。続いて、画期的なStreaming Outta Fenwayのライヴストリームを実施。590万人以上の視聴者を集め、Pollstarの「Top 2020 Live Streams」チャートで3位を獲得した。また、Dropkick Murphys St. Patrick’s Day Stream 2021...Still Locked Downは、2021年3月22日までの週のPollstarのライヴストリーム・チャートで1位を獲得し、100万回以上の視聴を記録した。Dropkick Murphysは2022年に初の全曲アコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』(Dummy Luck Music / Play It Again Sam)と座席指定のシアター・ツアーでカムバックした。『This Machine Still Kills Fascists』とそれに続くアルバム『Okemah Rising』では、伝説のWoody Guthrieの未発表の歌詞に音楽的な命が吹き込まれ、Woodyの娘Nora Guthrieがバンドのために選曲をおこなった。Dropkick Murphysの最新アルバム『For The People』は、容赦ない非人間化の時代における人間性の表現であり、恐怖を煽る時代における希望の約束であり、分裂の時代における連帯の宣言であり、自分たちの権力と利益のために私たちを分断しようとする詐欺師や扇動家に対する毅然とした反論である。 ※以上インフォメーションより ソングリスト 1. Citizen I.C.E. (feat. Haywire) 2. Only The Strong 3. Solidarity 4. Always By My Side (Haywire song) 5. New England Forever (feat. Dropkick Murphys) 6. Hang Up The Telephone 7. The Henchmen 8. The Boys Are Back (Dropkick Murphys song)
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[新入荷] Dropkick Murphys//Haywire / New England Forever (帯付き国内盤CD)
¥3,300
Dropkick Murphysは、先頃ツアーを共にしたHaywireとのスプリットCD『New England Forever』をリリース。ボストンを拠点とする両バンドは、昨年秋のヨーロッパ・ツアーで知り合い、それぞれオリジナル曲3曲と、互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録した全8曲のCDを制作した。HaywireはDropkick Murphysの「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。Dropkick Murphysの「Citizen I.C.E.」は、2005年の楽曲「Citizen C.I.A.」を2025年後半に再解釈したヴァージョンだ。Dropkick Murphysは先日、ソーシャルメディアでこの曲を先行公開し、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件に注目を集めるビデオを公開した。 ●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロール・シーンのアンダードッグからチャンピオンへと駆け上がったバンドとして、今もなお誇り高く存在している。1996年の結成以来、彼らは試合終了間際、満員のアリーナ、逆転劇の第4クォーター、第3ピリオド、第9イニングで大合唱されるような音楽を作り続けてきた。その輝かしいディスコグラフィーには、ビルボード・トップ10入りを果たした4枚のアルバム(『Turn Up That Dial』、『11 Short Stories Of Pain & Glory』、『Signed and Sealed in Blood』、『Going Out In Style』)に加え、ダブル・プラチナ認定を受けた名曲「I’m Shipping Up To Boston」を収録した2005年のゴールド認定アルバム『The Warrior’s Code』も含まれている。Kenmore Squareの地下にある伝説的なライヴ・ハウス、The Rathskeller(通称The Rat)でのショーを観た人も、1998年にNewbury Comicsで『Do Or Die』を買ってバンドを知った人も、Martin Scorsese監督のアカデミー賞受賞作『The Departed』で彼らを知った人も、Coachella(あるいはその他数百ものフェスティヴァル)で彼らの熱狂的なパフォーマンスを目の当たりにした人も、その誰もが彼らの大家族の一員だ。Dropkick Murphysの音楽は5億回以上のストリーミング再生を記録し、世界中で800万枚以上のアルバムを売り上げ、バンドは複数の大陸でライヴをソールドアウトさせてきた。Dropkick Murphysの公式チャリティ団体であるThe Claddagh Fundは、子供、退役軍人、薬物依存症からの回復に焦点を当てた非営利団体を支援するために数百万ドルを集めてきた。彼らはストリーミング・パフォーマンスをいち早く取り入れたバンドの1つで、それは2020年のStreaming Up From Boston St. Patrick’s Dayのヴァーチャル・パフォーマンスから始まった。続いて、画期的なStreaming Outta Fenwayのライヴストリームを実施。590万人以上の視聴者を集め、Pollstarの「Top 2020 Live Streams」チャートで3位を獲得した。また、Dropkick Murphys St. Patrick’s Day Stream 2021...Still Locked Downは、2021年3月22日までの週のPollstarのライヴストリーム・チャートで1位を獲得し、100万回以上の視聴を記録した。Dropkick Murphysは2022年に初の全曲アコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』(Dummy Luck Music / Play It Again Sam)と座席指定のシアター・ツアーでカムバックした。『This Machine Still Kills Fascists』とそれに続くアルバム『Okemah Rising』では、伝説のWoody Guthrieの未発表の歌詞に音楽的な命が吹き込まれ、Woodyの娘Nora Guthrieがバンドのために選曲をおこなった。Dropkick Murphysの最新アルバム『For The People』は、容赦ない非人間化の時代における人間性の表現であり、恐怖を煽る時代における希望の約束であり、分裂の時代における連帯の宣言であり、自分たちの権力と利益のために私たちを分断しようとする詐欺師や扇動家に対する毅然とした反論である。 ※以上インフォメーションより ソングリスト 1. Citizen I.C.E. (feat. Haywire) 2. Only The Strong 3. Solidarity 4. Always By My Side (Haywire song) 5. New England Forever (feat. Dropkick Murphys) 6. Hang Up The Telephone 7. The Henchmen 8. The Boys Are Back (Dropkick Murphys song)
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[予約商品] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.2 (7"EP) 2026年7月11日発売
¥2,200
予約商品
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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[予約商品] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.1 (7"EP) 2026年7月11日発売
¥2,200
予約商品
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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[予約商品] 老人の仕事 / Doom in the Forest (2xCD/再緑盤: 2nd Planting) 2026年8月28日(金)
¥4,400
予約商品
※追加生産として「再緑盤: 2nd Planting」の受注生産が決定しました! 締め切り:2026年7月19日 (以下、レーベルインフォより抜粋) 「再緑盤: 2nd Planting」の生産を行います。 当初は増産は行わないつもりでしたが、本作のリリース情報を関知できなかったお客様が散見されるため、救済措置ということ受注生産という形で増産を行います。 初回盤との差異について: 外見上はほとんど差異はありません。 外カバーについているシールは銀のものから別のカラーになります。 内箱の仕様・CD盤面カラー等については変更があります。 tracklist Disc1 - 1. 老人の仕事 [LIVE] Disc1 - 2. 眼下に雲 [LIVE] Disc1 - 3. 個にあらず多にあらず [LIVE] Disc1 - 4. 延々試みる延々省みる延々 [LIVE] Disc2 - 1. 翔んでみせろ [LIVE] Disc2 - 2. 螺旋の旋に問う [LIVE] Disc2 - 3. 庵にて嗅ぐ [LIVE] (3LA/Japan 2026)
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[予約商品] AUTO-MOD - In The Wake Of KING AUTO-MOD(CD+DVD/初回限定盤)2026年7月1日発売!
¥5,500
予約商品
AUTO-MOD、3年ぶりの新作『In The Wake Of KING AUTO-MOD』が、テレグラフ・レコードの精神を継ぐ新レーベル“TELEGRAPH II”の第1弾として登場。全10曲中3曲のリアレンジ曲を含め全曲ジャンルを超えた唯一無二の新境地に到達。初回限定盤には収録曲すべてのVisual Lyric Videoを収録したDVDを付属。ラウドかつプログレッシブなアプローチで、バンドの現在地と進化を刻む必聴作。本作をいち早く聴いた音楽評論家・小野島大は「凄いエネルギーと熱量だと思った」とコメント。大槻ケンジは「ラウドでプログレッシブでカッコいい。キングクリムゾン的なアプローチも個人的に好き」と語り、作品の強度を裏付けている。奇しくもテレグラフ・レコードの最初のリリースもAUTO-MODのEPであり、45年の時を経て歴史が新たに接続される形となった。 1. Horror 2. Beginning of history 3. Mind Suicide 4. Friend 5. DEAD CLUB LOVER 6. infinity 7. VOICE 8. Secrets lurking in the deep sea 9. Pirates Business 10. TO HO KA MI E HI TA ME AUTO-MOD GENET:Vocals&Guitar Synthesizer PAZZ:Drums TAK:Guitar SHINJILOW:Bass Tarot:Violin ALi(anttkc):VJ DVD 収録予定 ・Horror ・Mind Suicide ・VOICE ・Pirate Business ・TO HO KA MI E HI TA ME DVD収録トラック DVD-"In The Wake Of KING AUTO-MOD" -Special Limited Edition- Visual Lyric Video by ALi(anttkc) 1. Horror 2. Beginning of history 3. Mind Suicide 4. Friend 5. DEAD CLUB LOVER 6. infinity 7. VOICE 8. Secrets lurking in the deep sea 9. Pirates Business 10. TO HO KA MI E HI TA ME (テレグラフⅡ/JAPAN 2026)
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【予約商品】GEZAN:live at 武道館 (DVD)【7月1日発売】
¥5,500
予約商品
GEZAN日本武道館単独公演「独炎」 記憶に突き刺さる伝説の一夜が豪華ブックレットと共に完全パッケージ化。 映像監督を務めたのは、日比谷野音でのライブ映像作品でも監督を務め、彼らの圧倒的なステージを記録してきた番場秀一。 音響(PA)内田直之を迎え、鼓膜を震わせた圧倒的な地鳴り、空気を震わせた祈り、あの日武道館に鳴り響いていた「あの日の音像」をそのままスピーカーの向こう側へパッケージ。 さらにステージを鮮やかに彩った中山晃子による「Alive Painting」が、光と色彩の美しきカオスとなって画面いっぱいに広がる。 また、特典映像には、映像作家・浮下大輔が制作した「狂メドレーVJ」や、新曲「beat」のVJ映像を完全網羅。 封入特典として、メンバー4人がそれぞれの視点で「武道館」をテーマに綴った書き下ろしエッセイ掲載の特製ブックレットを同梱。 会場を埋め尽くした目撃者、100時間配信を共にした数万人の視聴者、 そして全54公演を共に歩んだ全国のファン。 彼らにとって本作は、単なる ライブ記録ではなく「自分たちの物語の結末」であり、同時に新たな季節への始まりを告げる待望の映像化である。 ■収録内容: OPENING MOVIE 1Happy Hippie 2 blue hour 3 Memoria 4 EXTACY→DUB 5 誅犬DUB 6 DUB ZONE 7 狂メドレー (赤曜日/School of Fuck/NOGOD/もうオレらは我慢できない/Man麻疹/共振/AGEHA) 8 Soul Material 9 Fight War, Not Wars 10 東京 11 I 12 i aiテーマ 13 Best Day Ever 14 忘炎 15 beat 16 Amrita 17 TRANSIT 18 DNA ENCORE 19 BODY ODD 20 END ROLL 21 Absolutely Imagination ENDING 特典映像 狂メドレー beat ■GEZAN 2009 年、大阪にて結成。 独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。 2021 年2 月、Million Wish Collective と共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。 2023 年、FUJI ROCK FESTIVAL のGREEN STAGE に出演し、11 月にはコロナ禍を経て4 年ぶりとなる主催企画「全感覚祭」を、“Road Trip To 全感覚祭” と題して川崎・ちどり公園にて開催。 2024 年、初の中国5 都市ツアーおよび台湾公演を実施。8 月には結成15 周年を記念し、日比谷野外大音楽堂にてワンマンライブを開催。11 月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festival に出演。 2025 年6 月にはドイツ北東部の旧ソ連軍秘密基地跡地にて開催された音楽フェス・Fusion Festival に出演。 2025 年~ 2026 年にかけて全国47 都道府県に中国・上海公演を加えた全54 公演におよぶツアー「47+TOUR『集炎』」を完走。 2026 年2 月11 日、最新アルバム『I KNOW HOW NOW』をリリース。 2026 年3 月14 日、キャリア初となる日本武道館での単独公演『独炎』を完売にて開催。 (JPN / 十三月 2026)
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【予約商品】GEZAN:live at 武道館 (Blu-ray)【7月1日発売】
¥6,600
予約商品
GEZAN日本武道館単独公演「独炎」 記憶に突き刺さる伝説の一夜が豪華ブックレットと共に完全パッケージ化。 映像監督を務めたのは、日比谷野音でのライブ映像作品でも監督を務め、彼らの圧倒的なステージを記録してきた番場秀一。 音響(PA)内田直之を迎え、鼓膜を震わせた圧倒的な地鳴り、空気を震わせた祈り、あの日武道館に鳴り響いていた「あの日の音像」をそのままスピーカーの向こう側へパッケージ。 さらにステージを鮮やかに彩った中山晃子による「Alive Painting」が、光と色彩の美しきカオスとなって画面いっぱいに広がる。 また、特典映像には、映像作家・浮下大輔が制作した「狂メドレーVJ」や、新曲「beat」のVJ映像を完全網羅。 封入特典として、メンバー4人がそれぞれの視点で「武道館」をテーマに綴った書き下ろしエッセイ掲載の特製ブックレットを同梱。 会場を埋め尽くした目撃者、100時間配信を共にした数万人の視聴者、 そして全54公演を共に歩んだ全国のファン。 彼らにとって本作は、単なる ライブ記録ではなく「自分たちの物語の結末」であり、同時に新たな季節への始まりを告げる待望の映像化である。 ■収録内容: OPENING MOVIE 1Happy Hippie 2 blue hour 3 Memoria 4 EXTACY→DUB 5 誅犬DUB 6 DUB ZONE 7 狂メドレー (赤曜日/School of Fuck/NOGOD/もうオレらは我慢できない/Man麻疹/共振/AGEHA) 8 Soul Material 9 Fight War, Not Wars 10 東京 11 I 12 i aiテーマ 13 Best Day Ever 14 忘炎 15 beat 16 Amrita 17 TRANSIT 18 DNA ENCORE 19 BODY ODD 20 END ROLL 21 Absolutely Imagination ENDING 特典映像 狂メドレー beat ■GEZAN 2009 年、大阪にて結成。 独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。 2021 年2 月、Million Wish Collective と共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。 2023 年、FUJI ROCK FESTIVAL のGREEN STAGE に出演し、11 月にはコロナ禍を経て4 年ぶりとなる主催企画「全感覚祭」を、“Road Trip To 全感覚祭” と題して川崎・ちどり公園にて開催。 2024 年、初の中国5 都市ツアーおよび台湾公演を実施。8 月には結成15 周年を記念し、日比谷野外大音楽堂にてワンマンライブを開催。11 月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festival に出演。 2025 年6 月にはドイツ北東部の旧ソ連軍秘密基地跡地にて開催された音楽フェス・Fusion Festival に出演。 2025 年~ 2026 年にかけて全国47 都道府県に中国・上海公演を加えた全54 公演におよぶツアー「47+TOUR『集炎』」を完走。 2026 年2 月11 日、最新アルバム『I KNOW HOW NOW』をリリース。 2026 年3 月14 日、キャリア初となる日本武道館での単独公演『独炎』を完売にて開催。 (JPN / 十三月 2026)
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[予約商品] THE LAST MILE /Holding On To Hope (CD) 2026年7月22日リリース予定
¥1,650
予約商品
※帯付きデジパック仕様、歌詞対訳付き UKメロディック好きにも哀愁メロディック好きにも注目されているカナダ・ケベック州モントリオール出身のTHE LAST MILEの2ndアルバム!アナログ先行という形だったので、お待たせしていましたがついに彼らのヨーロッパツアーに合わせてCDもリリースです。MOVING TRAGETS/NILSとしても活動しているEmilien Catalanが加入した今作は、1stアルバムよりも哀愁のメロディーと激しさが同居するメロディック・ハードコア/パンクロックとなっている。また、ベースのステファニー嬢がメインを取る曲も増えてきて、バラエティーにも富んでいる。「パンクにはハードコアすぎ、ハードコアにはパンクすぎる」的な絶妙なサウンドは、SAMIAMやJ CHURCHのような90年代のエモーショナルなメロディック・パンクと、COMEBACK KIDやGORILLA BISCUITSのようなタフなハードコア・パンクのちょうど中間に位置する。疾走感のある切ないメロディがありつつも、ゴリゴリとした重いベースラインと、感情を爆発させるシャウト、そしてライブで一体になれるシンガロングパートが特徴だ。 彼らの歌詞は、政治や環境問題、倫理的な混乱といった社会への不満だけでなく、音楽業界におけるジェンダー不平等、感情の抑圧といった非常にパーソナルで内省的なテーマを扱ったもの。暗いカオスの中でも「Holding On To Hope(希望にしがみつく)」という強い意志がバンドの核になっているのでぜひ対訳にも目を通していただきたい。 これまでに世界30カ国以上をツアーで回り、NOFX、TITLE FIGHT、COMEBACK KID、SATANIC SURFERSといった名だたるビックネームのパンク・ハードコアバンドと共演したきたからこそ、このニューアルバムでは大きな成長が感じ取れるものとなっているのだろう。JAPANDROIDSやBRUTUSを手掛けたJesse Ganderがレコーディングとミックスを担当し、DESCENDENTSのメンバーが運営するパンクの聖地「Blasting Room」でJason Livermoreがマスタリングを手掛けている。UKメロディック、シカゴメロディック、DCメロディック好きな人も聴いてください! (収録曲) 1. Give It A Name 2. Farewell For Now 3. Water Mary 4. Anything 5. Hot Box 6. Carry The One 7. No Never 8. Broadstrokes 9. Written in Water (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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[予約商品] PiGGiES / Carpe diem (CD) 2026年8月12日リリース予定
¥1,650
予約商品
※帯付き紙ジャケ仕様 みんな大好き男女混成のパワーポップパンクバンドPiGGiESの新たな音源が登場だ!3人で再出発となった前作「...and Now」リリース以降、ライブを積み重ね、その中で創りあげていった新曲たちの発表です。これはまさにみんな待ち望んでいた以上の極上の内容ですよ!キャッチーなメロディー、トリプルボーカルで3コードを基調とした疾走感のあるポップパンクはこれまで通りなんですが、今作では、これまで以上に3人のボーカルとハーモニーは厚みを増し、より甘酸っぱさと青春感、さらに哀愁感もマシマシなんですよ。けれども、曲の勢いも全く失われていないし、ソリッドで力強いパンクサウンドを展開している。ここに来て、これだけフレッシュな感じを出せているのには驚きだ。ある意味お化けです(笑)1曲ごとに様々表情を見せている今作、前作以上にドツボな展開となっております。さあ、全国のPiGGiESファンの皆さん、今作でもワクワクしまくってください!ライブで披露しているバッチリとハマっているTHE ARICHIESの「SUGAR, SUGAR」カバーもついに収録! (収録曲) 1. DOO RON DOO RON 2. Carpe diem 3. SUGAR, SUGAR(THE ARICHIESのカバー) 4. KIND TO BE CRUEL 5. WEEKEND 6. IN YOUR EYES (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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【新入荷】ALP$BOY / still alps (CD)
¥2,200
”DEBAUCH MOOD”41作目のリリースは、 "Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano" 『ALP$BOYS』フルアルバム! ■参考音源: https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-cd-lp 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。 ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。 前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、 それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。 13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 ■トラックリスト: 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES 08. CHAOS CONTROL 09. AGAIN 10. ASSAULT 11. 極楽浄土 12. BURNING RICE 13. JERRY ※LPのリリース予定もあり。発売日等が決定次第HP掲載いたします※ (JPN / DEBAUCH MOOD 2026)
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[新入荷] TOTALIS / GRIEFSTATE (CD)
¥2,200
2026年、突如として発表された特大プロジェクト!NAPALM DEATHのBurnyとSkitsystemのFredがボーカルを務めるというTOTALISの6曲収録デビュー作! 突然SNSで発表された情報を見て驚かれた方も多いでしょう、TOTALIS。前述の御大お二人の脇を固めるのはAnti CimexのCharlie、DetestationのKelly、FOTKとWar//PlagueのAndyと、どこをどうしたらこのメンツでのバンドが組めるのかと言った状態。今回収録の6曲はBurnyとFredが3曲づつボーカルを担当。各人の確かなキャリアに裏打ちされた演奏に加え、どの曲のクオリティも非常に高く、これは現代ハードコアの最高峰と言っても過言ではない。 A massive project announced out of nowhere in 2026! TOTALIS — the debut release featuring 6 tracks with NAPALM DEATH's Burny and Skitsystem's Fred on vocals! Many of you were likely shocked when the news suddenly appeared on social media — and understandably so. Flanking these two legends are Charlie from Anti Cimex, Kelly from Detestation, and Andy from FOTK and War//Plague. How on earth did this lineup even come together? The 6 tracks are split between Burny and Fred, each handling 3 songs. Backed by the undeniable experience each member brings from their storied careers, every single track delivers an exceptionally high level of quality. It's no exaggeration to call this the pinnacle of modern hardcore. 01.The Power of Plight 02.Theory in Practice 03.Dead Legacy 04.Corpse of Mind 05.Control The Narrative 06.Somnolent (JPN / BREAK THE RECORDS 2026)
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[新入荷] LAUGHIN' NOSE "GET THE GLORY" (CD)
¥1,650
さあ! 掴みとれ!! 1983年の衝動を!!! ~CDバージョン~ CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。オリジナルEPを再現したポスタージャケット仕様。 挿入曲 1. Get The Glory 2. Death Trap 3. Russian Roulette 4. No War(Live) 5. How To Kill(Live) 6. Satisfaction MCR COMPANY, Licensed from AA RECORDS/Japan 2026)
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[新入荷] EL ZINE vol.78
¥800
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ [内容] ●フィラデルフィアは燃えているか Philly Punk City 2026 (フィラデルフィアを代表するパンク・レーベル、General Speechの 総指揮&全面監修によるフィラデルフィア・パンク特集) ・フィラデルフィア・パンク・シーン・レポート (当地のバンドやレーベル、レコード・ショップの紹介に、パンクスの経営する レストランの情報なども網羅したシーン・レポート) ・DARK THOUGHTS (7月に来日するポップ・パンク・バンドへのインタヴュー) ・EARLY GRAVE (デモ音源が7インチ化されたハードコア・パンク・バンドへのインタヴュー) ・K.O.S. (当地で高い人気を誇るD-Beatロウ・パンク・バンドへのインタヴュー) ・Joe Curry (パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション1) ・Vinny Barreras (パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション2) ・THE DAMAGE (解散したQUARANTINEのメンバーによる新バンドへのインタヴュー) ・Trish Quigley (K.O.S.やCONDUMB、ZYCLONEのメンバーでもあるサウンド・エンジニアへのインタヴュー) ・ZYCLONE (General Speechから7インチをリリースしているD-Beatバンドへのインタヴュー) ●PUNK T-SHIRTS: THE (LAST) COLLECTION (パンクTシャツ特集第4弾!憧れのパンクスから譲り受けたものや 手作りしたものなどなど、Tシャツにまつわる多種多様なエピソードと共に、 国内のパンクス7人のTシャツ38枚を掲載!) 参加して頂いた方々はコチラ: ・GUY a.k.a. 大小田伸二/DISK SHOP MISERY, BLOODSUCKER, GUDON, ORIGIN OF M ・イライザ・ロイヤル/イライザ・ロイヤル&ザ・総括リンチ ・安藤 竜/BREAK THE RECORDS, SYSTEMATIC DEATH ・今村紀康/POGO77 RECORDS, TOM AND BOOT BOYS ・年見 築/すてばち ・COMET/HARDCORE KITCHEN ・中上マサオ/Target Earth Records ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム) ●ConnorのUKパンク通信 (UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム) ●LASHING SPEED DEMONS:ROSS THE BOSS (THE DICTATORSやMANOWARなどで活動し、今年3月に亡くなった ROSS THE BOSSのバイオグラフィby大越よしはる) ●ENTRAILS MASSACRE (7月に来日するドイツのグラインド・コア・バンド、ENTRAILS MASSACREへのインタヴュー) ●HUMAN OBLITERATION (7月に来日するカリフォルニアのグラインド・コア・バンド、HUMAN OBLITERATIONへのインタヴュー) ●BLOODY BENDERS (7月に来日するメキシコの女性ホラー・パンク・バンド、BLOODY BENDERSへのインタヴュー) ●GRAND MAL (8月に来日するカナダのブラック/デス・メタル・バンド、GRAND MALへのインタヴュー) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのKALEIDOSCOPEのライヴ・フォト・レポート)
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【新入荷】ROSEROSE / INHUMAN EMOTIONS (CD)
¥3,300
2026年は『ROSEROSE』がトリオ編成となった現メンバーで10周年。 彼らが本格的に活動を開始した1985年頃、バンドの方向性を決定付けた時期もトリオ編成であり、いわば原点回帰の意気込みも込められたセルフ・カヴァー・アルバムだ。 23時間で23曲をレコーディング! それでもクオリティは一級品! というネタのような話題を振りまきつつ、2曲の新曲を含み、更に最初期の激アツ・ナンバー「Put out emotion」、「Death of thrill」、「There’s no realism」も収録。更にスペシャル・ゲストととしてJunk氏が参加。 凛々しくも妖艶なヴォイスを披露している。現在進行形のROSEROSEが凝縮されたこのアルバムを是非堪能していただきたい。Let’s Skate! ■トラックリスト: 1. Put out emotion 2. So just go fucking nuts 3. The sacred heart 4. Fucking change 5. Pain in the ass 6. Weapon 7. Hangout 8. Remind you 9. Not unite 10. Rise keep your mind 11. Having the confidence 12. You know more than you think you do 13. Old people of the fucked up world 14. Skatehead '88 15. Wipe out 16. Distressed 17. Lasting forever 18. Just like justice 19. Death of thrill 20. There’s no realism 21. I am mayhem 22. Unspoken truth 23. Inhuman emotions (JPN / B.T.H. RECORDS 2026)
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【新入荷】MAD3 / TOO KOOL TO DIE (2CD)
¥3,300
『MAD3』の36年の歴史が詰まった怒涛の全33曲収録の二枚組ベストアルバム CD! この作品を最後にMAD3は活動を休止! 「海賊船MAD3はロックンロールの死闘を突破し続け、その航海を終えた。いつの日にか、この海賊船が発掘され、ロックンロールの遺跡として考察される事を祈り、本作を遺す事とする。」 -EDDIE-X- ★ジャケットはロックンロール界の巨星ヴィンス•レイによるEDDIEのイラスト! ■トラックリスト: 【Disc 1】 1. JACK THE VIOLENCE (Eddie) 2. DEVIL MEN (Eddie) 3. LOOKIN' FOR A TROUBLE (Eddie) 4. THE WEDGE (Dick Dale) 5. MISIRLOU (Traditional) 6. SPY FROM KYOTO (Eddie) 7. HATEMAN (Eddie) 8. GOD SAVE THE ANARCHY (Eddie) 9. MONSTER HIGH SCHOOL (Eddie) 10. GREEN HORNET (Eddie) 11. TWANGY EDDIE (Eddie) 12. KATYUSHA (Blanter) 13. THIS IS A WAY OF LIFE (Eddie) 14. NO STOPPING (Eddie) 15. CLASH ON '45 (Eddie) 16. GODZILLA (Ifukube) 【Disc 2】 1. ROCK'N'ROLL KINGDOM (Eddie) 2. NAPALM IN THE MORNING (Eddie) 3. GUITAR HERO (Eddie) 4. HELP (Lennon-MaCartney) 5. NOSFERATU (Eddie) 6. BRISTOL SURVIVORS (Eddie) 7. DEVIL ANGEL (Eddie) 8. IL MATTO (Eddie) 9. TOO KOOL TO DIE (Eddie) 10. KING PYRAMID SPECIAL (Eddie) 11. TOKYO SPY TWIST (Eddie) 12. SAD VACATION (Genzale) 13. CAN ON (Eddie) 14. VINZELLA (Eddie) 15. どうしようもない恋の唄 (南浩ニ) 16. LITTLE WING (Hendrix) 17. METAMORPHOSIS FOR CATHARSIS (Eddie) (JPN / ROCK'N'ROLL KINGDOM 2026)
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【新入荷】曇ヶ原 / 幻日夢(CD)
¥3,000
創設者の石垣翔大の脱退というバンドの危機を乗り越え、ボーカルに詩音、ドラムに山岸宏誠を迎えて新たなスタートを切った新生『曇ヶ原』のプログレッシヴ・ハードフォーク第二楽章となる待望のニューアルバム! 表現力豊かな詩音の歌唱力を生かしたボーカルパート、時に'70年代ハードロックを彷彿とさせるギターとキーボードの応酬、より強固になったバンドアンサンブル、複雑ながらも高い構築性を持った楽曲など、かつての曇ヶ原の持ち味である叙情性や文学性はそのままに、ハードに官能的に進化したまさに「プログレッシヴ・ハードフォーク第二楽章」の幕開けにふさわしいアルバムだ。 本アルバムのハイライトは'25年10月にCLUB CITTAでアイドルグループXOXO EXTREMEが主催したプログレイベント「EXTREME Fes」で初披露した新曲「夢幻泡影」。メロトロンをフィーチャーし静と動、現実と幻想が交錯する壮大な世界を描き出す約30分に及ぶこの大曲は、そのスケールの大きさと没入感で観客を圧倒。混沌とした初期衝動、文学的で叙情的な世界観、長尺構成による没入体験--それらを曇ヶ原の核として受け継ぎながら、これまでにない広がりをもたらす新生・曇ヶ原を象徴するする新たな代表曲となる曲だ。 新生・曇ヶ原はライブを重ねるごとに評価は安定し、“失ったもの”ではなく“拡張された可能性”によって語られ始めている。継承か、変質か。それとも進化か。本作を通して、いまの曇ヶ原を、ぜひその耳で感じてほしい。 <曇ヶ原> 詩音:Vocal ヴァイオラ伊藤:Guitar a_kira:Keyboards 西平匠杜:Bass 山岸宏誠:Drums 【推薦文 : 伊藤政則】 ■トラックリスト: 1. 夢の断章 2. 降り注ぐ百万の残滓 3. 赤い海 4. ヘマタイトの血脈 5. 過ぎ去りし日々の中で 6. 宛名のない夜更けに 7. 大地の果て 8. 夢幻泡影 (JPN / アルカンジェロ 2026)
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【予約商品】流血ブリザード VS 人畜乱弾 / いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇 (CD)【9月2日発売】
¥3,000
予約商品
※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※ 初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT! 『流血ブリザード × 人畜乱弾』。 今、日本ロックシーンで、最もヤバい、臭い、そして、とにかく狂っている、話題の2バンドによる圧倒的な狂演スプリット・アルバム『いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇』 NHK Eテレ、地上波民放バラエティー番組からSNSまで、多方面でのメジャーな露出で注目を集め、昨年リリースしたNew Full Album「アンチェインオーバーキル」(Diwphalanx/PX391)、GG Allin Tribute Full Album「FUCK OFF, WE MURDER!!!」(Diwphalanx/PX392)アルバム2枚同時リリースの高評価により、更なる怪進撃を爆走、昨今のコンプライアンス順守の腐ったロックバンドの奴らをなぎ倒しまくる、史上最狂の現体制メンバー、ユダ(Vocal)/ミリー・バイソン(Guitar)/スーザン・ボ・イール(Bass)/セクシー・ダイナマイト・プッシー・ガロアVIII世(Drum)4人によるアウトロー・スカムファック・パンク・ロックバンド「流血ブリザード」。 そして対するは、フロントマン、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)の激臭な発言と行動、メンバー全員の超激臭演奏、そしてメンバー全員が作曲することによる多様なジャンルの楽曲、そしてインパクト&トラウマ極まる激臭的なライブ映像により、SNSで噂が噂を呼び、全世界的に数万単位のフォロワーを大増殖、結成1年あまりにして大バズリ~現在ブレイク前夜、限りなく激臭な20代女性4人、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)、スズキネシオロジー(Guitar)、島つくえ(Bass)、ゴチルワカバ(Drum)が産み落とす、今、最も臭い!臭い女4人バンド「人畜乱弾(じんちくらんだん)」。 今後の彼女たちの動向がどうなるのか、シーンの注目を一身に集める中、今回のSPLIT ALBUMが彼女たちにとって初の本格的な全国流通デビュー作品となる。 この作品では、2バンドがそれぞれ3曲ずつを持ち寄った計6曲を収録。単に楽曲を、適当に並べただけではなく、収録楽曲の随所に「メンバー相互のゲスト参加」がフィーチャーされており、スプリットならではの濃厚で、アウトローなコラボレーションが実現。 出会うべくして、出会った、2つの強烈な個性が真っ向から衝突、融合、初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT作品がこれだ。 ■トラックリスト: 1.前から観覧車(人畜乱弾) 2.Resurrection(流血ブリザード) 3.ふざけんな山田(人畜乱弾) 4.チャイナサファイア(流血ブリザード) 5.初期アイコンは悪(人畜乱弾) 6.未来はおっさんの手の中(流血ブリザード) (JPN / DIWPHALANX 2026)
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【予約商品】SUZZY -須藤慈郎- / 夢で逢えたら (CD) 【9月9日発売】
¥3,600
予約商品
※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※ OLEDICKFOGGYギタリスト”スージー”がセカンド・ソロ・フルアルバムをリリース!! 多彩な豪華ゲスト・ミュージシャンを迎え、深い魅力に満ち溢れるロックバンド・サウンドの傑作が網羅された全11曲。タイトルは「夢で逢えたら」。 OLEDICKFOGGY(オールディックフォギー)の数々の名曲を作曲してきたギタリスト、SUZZY -須藤慈郎- による、セカンド・ソロ・フルアルバムがDiwphalanx Recordsよりリリースされる。ファースト・ソロ・アルバム「僕の正体」(Diwphalanx/PX377/2024)にて披露した、日本語の叙情的歌詞と、洗練されたロックバンド・スタイルが心地よく融合された、あのサウンドが更なる「進化」を遂げ、世間に示す傑作全11曲。 今作をサポートするミュージシャンには、ジャンルを超えた多彩な実力派たちが多数参加。前作に続きサウンドの要を担う大川順堂(Drum/OLEDICKFOGGY)、三隅朋子(Keyboard&Accordion/OLEDICKFOGGY)、ERY(Bass/極東ファロスキッカー)のアンサンブルに加え、KOHKI(Guitar/BRAHMAN/OAU)、MASAYA(Guitar/THE CHERRY COKE$)、小園竜一(Bass/グループ魂)、CHIE HORIGUCHI(Guitar/ex LEARNERS)、中尊寺まい(Guitar/ベッド・イン)、アリマヒロシ(Guitar/THRH)、ミヤモトシュウジ(Double bass)、EPPAI(Fiddle/ZEPAKIPA)、ミリー・バイソン(Guitar/流血ブリザード)、JUDA(Chorus&Voice/流血ブリザード)、Nana(Chorus)と前作を大きく上回る豪華ミュージシャンが集結。 そして、前作にも参加した親友、小峠英二(Alto Saxophone/バイきんぐ)と、前回のソロ・アルバム・ツアーに参加した山崎心(Tenor Saxophone/ko2rock)によるサックスが楽曲に強烈無比なパワーとアクセントを加えているところも、注目の聴きどころである。 彼のロック・ミュージシャンとしての優れたメロディセンスが、信頼する仲間たちとのアンサンブルを経て、「純度の高い良質なロックバンド・サウンドとはこれだ」と思わせる完成度へ昇華。 この「作品」は、等身大、内省的でもある「想い」を「メロディ」「歌」に託したいというスージー本人の真摯な姿勢が体現された、クオリティの高い「名作」となった。 幅広く、多くのロックファンに聴いてほしい注目作「夢で逢えたら」がここに誕生。 (以上レーベルインフォより) Recorded by 林田涼太(いろはスタジオ) Photo by ハラダ "たたみ" ケイコ Costume provided RUDE GALLERY ゲスト・ミュージシャン KOHKI(Guitar / BRAHMAN / OAU) MASAYA(Guitar / THE CHERRY COKE$) CHIE HORIGUCHI(Guitar / ex LEARNERS) 中尊寺まい(Guitar / ベッド・イン) アリマヒロシ(Guitar / THRH) ミリー・バイソン(Guitar / 流血ブリザード) 小峠英二(Alto Saxophone / バイきんぐ) 山崎心(Tenor Saxophone / ko2rock) ERY(Bass / 極東ファロスキッカー) 小園竜一(Bass / グループ魂) ミヤモトシュウジ(Double bass) 大川順堂(Drum / OLEDICKFOGGY) 三隅朋子(Keyboard&Accordion / OLEDICKFOGGY) EPPAI(Fiddle / ZEPAKIPA) JUDA(Chorus&Voice / 流血ブリザード) Nana(Chorus) ■トラックリスト: 1.夢で逢えたら 2.ブルースが聴こえた 3.NO NO NO... 4.MY GENERATION 5.お~い東風 6.ミリオンダラー 7.VIVA!マカオ 8.成龍故事 ~JUST ONE MORE KUNG FU~ 9.八ヶ岳の少年 10.山河へ 11.ふたつの風景 (JPN / DIWPHALANX 2026)
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[新入荷] PÖLS / A NUESTRXS AMIGXS (LP)
¥3,500
※限定300枚ピンクヴィニール!! 2020年スペイン・バルセロナにて結成の男女混声、4人組哀愁メロディアスハードコアパンクバンドPÖLS(ペルス)の3rdアルバム。 1stアルバム、2ndアルバムでも聴かせてくれたシンプルかつキャッチーでメロディックなサウンドを軸に、決して他の何かの二番煎じではない哀愁メロディックハードコア! 彼・彼女らから放たれる、このメランコリックかつ疾走感に満ちた独自の楽曲スタイルは今や『PÖLS節』と言ってしまってもいいんじゃないでしょうか! 同郷・女性ボーカル・スペイン語詞という共通項もありACCIDENTEが引き合いに出されることがどうしても付き纏うPÖLSなのですが、そんなACCIDENTEも残念ながら先日解散してしまったとのことで…。 ACCIDENTE無き今、欧州メロディックハードコアパンクで最も注目すべきバンドは、このPÖLSで決まりでしょう! (インフォメーションより) (JPN/A-Z Records 2026) https://pols.bandcamp.com/album/a-nuestrxs-amigxs
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[新入荷] SIBAFÜ / Literally (7"EP)
¥1,500
愛知県・名古屋の4人組ハードコアパンクバンドSIBAFÜ。2022年10月にリリースされた10インチ(完売御礼!)以来となる、2作目の新音源は6曲入り7インチ! 1970年代後半から半世紀にわたって脈々と受け継がれてきたハードコアパンクの歴史の中で、この期に及んで「もう完全に新しいことをやるなんて無理だろう……」と誰しもが思っているかもしれません。 しかし、SIBAFÜが鳴らすハードコアパンクは、「まだやれることがあったか……」と思わせてくれるような、『ハードコアパンクの可能性』を個人的には感じさせてくれるサウンドです。 もう、これは完全にハードコアパンクの発明と言っても過言ではないでしょう。こんな7インチ、どこを探してもねぇよ……となること請け合いの快作であり怪作。 とにかく、聴けばわかるさ。 そして、楽曲・インナー・ジャケット、その全てに『ハードコアパンクの生々しさと衝動』がギッチギチに詰め込まれている1枚。 なお、ジャケット及びインナーの印刷はA-Z Recordsリリースとしては、すっかりお馴染みの名古屋when pressによる風合いや発色等の細部までこだわったリソグラフプリント。今作も仕上がり最高です。 嗚呼。とんでもない7インチをリリースしてしまった。 (インフォメーションより) (JPN/A-Z Records 2026)
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[新入荷] leech / FUNABASHI POWERVIOLENCE (CD)
¥1,870
船橋powerviolence『leech』1stフルアルバム到着!!! 2016年結成、FUNABASHI POWERVIOLENCEを表する。2017年のDemoを皮切りに、各国のバンドとの複数のスプリットや単独EP「Venus」などをリリース。 2023年9月カリフォルニアのパワーバイオレンスアクトWORLD PEACE/WRATHを招聘し来日ツアーを企画。以降KEVLAR UPPER, Family Vacation, LIVID, VIOLENCIAらを招聘し来日ツアーを敢行。 2023年11月にはアメリカ西海岸ツアーを敢行。 90s US POWERVIOLENCEの亡霊が結成10年にして初のフルアルバムをリリース。 Artwork&Design: 275designworks Recording & Mix: Snake Dog Recordings Mastering: Snake Dog Recordings (Snake Dog Recordings & BUSHBASH/JAPAN 2026)
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【新入荷】Hi-NOMADY / ヤナムヌ Hi-NOMADY(CD)
¥2,530
2018年に沖縄宮古島出身のIori(Upright Bass & Vocal)とShohei(Guitar & Vocal)により結成、2025年に新ドラマーKanonが加入し。更にパワーアップしたサイコビリーバンド『Hi-NOMADY』の1st フルアルバム! 1曲目の「Kazumi」から期待感を持たせてくれる印象的なギターフレーズと高速スラップのインストナンバーから始まる本作は全体的にHi-NOMADYの特徴であるダークな曲調が多いなか、ギタリストのShoheiがヴォーカルを担当する楽曲や、収録曲中唯一メロディアスなインスト曲「ふとした時に」。 そしてキジムナー(沖縄諸島周辺で伝承されてきた伝説上の生物)が現れてきそうな「Amagoi」など、決して一本調子になる事なくアルバムを通してヴァラエティーに富んだ日本のサイコビリーミュージックに新しい風を吹かせてくれる内容となっており、サイコビリーバンド、JERICHO BUNCHのベーシストで独特のイラスト、デザインで定評のあるYujimaragdinaのアートワークも併せて当Thousands Recordsが自信を持ってお勧めする1枚に仕上がっています。 (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: 1. Kazumi 2. Dive 3. Spam 4. Amagoi 5. Pudular 6. Dark Dust 7. 6th Magintude Star 8. Voodoo Dance 9. Smaragdina 10. Kush 11. ふとした時に 12. LSD (JPN / THOUSANDS RECORDS 2026)
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[予約商品] EXCLAIM / FUSILLADE (LP) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥4,400
予約商品
秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年~1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、LPと7インチというフォーマットで、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!! EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。 そんなEXCLAIMが残した未発表レコーディング音源が、40年以上の時を経て遂に日の目を見ることになります。本作 『Reality And Future』 は、同じくGENERAL SPEECHからリリースされたフルアルバム 『Fusillade』 の姉妹作として位置付けられる作品であり、バンドが最も荒々しく、切迫感に満ちた時期の姿を捉えた貴重な記録です。 音楽的にはDISCHARGE、CRUCIFIX、CRASSといった英国~USアナーコ/ハードコア勢からの影響を感じさせながらも、そのサウンドは単なる模倣ではありません。日本独自の感覚と緊張感をまとった政治性の強いハードコア・パンクとして昇華されており、G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNKにも通じるメタリックでダークな空気感を放っています。さらに、『不法集会』『OUTSIDER』『GREAT PUNK HITS』『宝島カセットブック THE PUNX』周辺のバンド群に共鳴する、あの時代特有の危険な匂いと混沌を色濃く感じさせる内容です。 特筆すべきはボーカル表現の幅広さ。獣のように凶暴で暴力的なシャウトから、意外なほどクリアで感情的な歌唱まで自在に行き来し、楽曲ごとに異なる表情を見せます。ハードコア特有の獰猛な攻撃性だけでなく、ときにメロディアスな側面も覗かせることで、単調にならない独特の世界観を構築しています。 なお、今回使用されたマスターテープは長年の保管による深刻な劣化が進んでおり、さらに複製テープも存在しなかったため、残された唯一のマスターから修復作業が行われました。そのため一部には完全に修復できなかった音質上のダメージも残されています。しかし、それを補って余りあるほど楽曲自体の完成度と歴史的価値は高く、「このまま埋もれさせるにはあまりにも惜しい」と判断されたことで今回のリリースが実現しました。 LPには1986年に行われた2回のセッションから全13曲を収録。80年代日本ハードコアの空白を埋める重要な発掘作品であり、当時のアンダーグラウンド・シーンの熱量と危険な空気を生々しく伝える貴重なドキュメントとなっています。 G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNK、COMES、CLAY、LIP CREAM、SWANKYS、そして『消毒GIG』周辺の80sジャパニーズ・ハードコアを愛するすべてのリスナーに推薦したい、衝撃の発掘音源です。 (GENERAL SPEECH/USA 2026) BANDCAMP : https://generalspeech.bandcamp.com/album/fusillade
