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[予約商品] Bollocks No.086 2026年7月31日発売予定
¥1,320
予約商品
<表紙・巻頭特集>JUNIOR 30th ANNIVERSARY 最新取材+全軌跡総括!! ■インタビュー : ROBIN/BALZAC/GELUGUGU/30%LESS FAT/AGE OF KID/VIBRATE TWO FINGERS/DONT TURN AWAY &THE PRISONER/THE MINKS/THE ZOOT16/ROSEROSE/GIGØLO13/Because I Love It ■特集 : 柳家睦と ラットボーンズ ドキュメンタリー映画「傘なんていらい」/映画「どこの町にでもある話 」■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/叛逆者解体新書 〜ジェットセイヤ (go!go!vanillas)〜/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』ゲスト : 和尚(浅草ジンタ / デスマーチ艦隊)/The Arms of PLAYERS 〜伊東妙子(T字路 s)〜、他にもパンクな企画が満載!! (シンコーミュージック/JAPAN 2026)
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[予約商品] ALP$BOYS / still alps (LP) 2026年8月12日発売予定!!
¥2,860
予約商品
収録: Side A 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES Side B 01. CHAOS CONTROL 02. AGAIN 03. ASSAULT 04. 極楽浄土 05. BURNING RICE 06. JERRY DEBAUCH MOOD、41作目のリリースは、 "Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano" 『ALP$BOYS』におけるFull Length Album(CD/LP)! 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。 ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。 前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、 それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。 13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 (インフォメーションより) (DEBAUCH MOOD/JAPAN 2026) https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-lp-cd
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[予約商品] Arcadian Starship /So Long, And Thanks For All The Fish (LP) 2026年8月12日 (水) 発売予定
¥2,860
予約商品
収録: Side A 1. Wake Up 2. Wasted 3. I'm Just a Factory Boy Working the Night Shift 4. Terribly Sorry Rock 5. Android Dream Side B 6. Forever 7. Where the Love Is 8. Change Your Mind 9. Something on My Mind 10. Can't Get Enough ■DEBAUCH MOOD、40作目のレコードリリースは Arcadian Starship『So Long, And Thanks For All The Fish(LP)』。 2010年代~多くの人々がフェイバリットに上げたThe Sleeping Aides And Razorblades(札幌※以下SAAR)の核メロディメーカー・楽曲アレンジメントマスターShirahamaによるソロプロジェクトとして始まったArcadian Starship。 当レーベルより2020年、ソロ期名作『Dedicated to winslow leach(12")』をリリースした後、このプロジェクトは居住地を関西に移し、バンド形態として再編成が行われた。 初シングル『No Feelings(7")』が2024年にリリースされた事により、関西圏~各地でのライブは安定的に増加。聴き手の眼前・耳朶に入り込むような魅力を披露し、その儚き淡さと曲の良さはお馴染みのモノとして定着が進んでいる。 関西にて結成されたメンバーはVo/Gt_Shirahama(SAAR)、Gt_Hacchori(Deadbeat Club、ODDLY)、Ba_shinya(ex-Famous Painters)、Dr_Tora(ex-Frantic Stuffs、ex-Diskover etc..)の4名。彼らによる数年にわたる楽曲・アレンジ・トータルサウンドの総意的Full-Length Album(LP)が、2026年初夏にリリースされる事となる。 本作は、ソロ活動作品からバンド再構築~現在までに至る過程全てをパッケージする目的の下、約1年の制作活動を経て完成するに至った。 つまりは、「今のうちに痕跡として残しておく」といった記録を最優先に、現在のメンバーにおける個性・楽曲バランス・ライブにおけるラフさなどが生々しく何層にも折り重なった音源を目指し作られた事となる。 各曲に関するイメージをメンバーにヒアリングしたところ、 =============================================== Hanoi Rocksの1stや90年代Power Pop(Adam Schmittなど)、Elvis Costello 、Badfinger、The Kinksといった王道のソングライティングのイメージに、XTCや、Buzzcocksの『Trade Test Transmission』、Eddie & the Hot Rodsの「Thriller」、The DamnedがLoveやElectric Prunesをカバーする際のあの空気感も下地となっている。Only Onesの「Another Girl, Another Planet」や、やはり10代のころから愛聴しているPsychotic Youth、 Senseless Thingsなどの影響も大きい。バンドでの演奏にあたってはCrocodilesの3rdを意識しながら、Holliesの『Evolution』やGood Vibrationsに見られるようなBandらしいマイルドなPunk感も取り入れていった。Jim Basnightの「I Wanna Be Yours」、Mick Jones的な佇まいを狙った曲もあれば、The Knackの「Wait and See」、The Innocentsの「Sooner or Later」、The Decibelsの「Kiss Me Carolynne」を参照した一曲もある。中には当初Aztec Cameraの「Sister Anne」や後期Registratorsのような質感から出発しながら、バンドアレンジを経て大きく表情を変えていった曲もあった。最後にはNew Order、Mark Beerの「Pretty」、Communionsの『Cobblestones』7"といった参照点も重なり合わせている。 大きなギターサウンドを軸にゴージャスな音像を当初は志向していたが、作業を進めるうちに徐々にアイディアが膨らんでいき、最終的にはPatsy's RatsやKing Tuffといった、10年ほど前のパワーポップ/ガレージの質感へと着地することとなった。音と鼓膜の間にわずかな隙間があるかのようなサウンドスケープを志向している。 =============================================== といった時代横串にも程がある回答が返ってきた。 このバンドの影響が60、70、80、90、00年代~現代に渡るTotalなPop/R&Rを辿る特濃タイムトラベル的夢想の下に存在する強さがひしひしと伝わってくる。 収録曲。 耳に残り、口ずさんでしまうような名曲しか用意されておらず、各年代のPower Pop、70's UK Punk、Indie/Guitar Pop、90's UK Melodic Punkを飲み込みながら、最早oldiesなvoグループ等と同種の心地よさにて、2026年に再度紐解かれたGlam Rockが疾走しているかの楽しみ方もできる。 上記にて公言する影響音楽をどのように解釈しているのかも不明な驚きの楽曲展開や、ソロ時代名曲の再アレンジなども挟み込まれ、全曲淡く刺さる至玉メロディアスソングが連続する。 10代の頃からMega City Four、Exploding Hearts、Senseless Thingsを愛し、現代に駆動していくような根本的才能に淡さ500%の胸締め付けVoが乗る普遍的ノスタルジックは固く。それを強くサポートする・弾きたいことがあまりにも多すぎるかのGtリードプレイが楽曲における立体を形成する。絡むボトムを強く支えつつランニングするメロディラインがBaの細部に溢れ、遠く近くにも感じさせるタイトさがDrの定点と淡く掛け合わさり、リズム隊は楽曲・音源全体への丸みを作り上げていく。 やはり日本における坩堝として突然変異に産まれた最高峰Power "Pop" PunkグループSAARからの延長として、これでもかとJapanese CatchinessとR&R探求による親和を見せつけてくれるそのスタイルは、圧倒的に過去よりも成長を続けていく今作と共に説得力が相乗している。 この音源は、時代背景を直下から採掘する日本Power Pop/Pop Punkの結晶であり、2026年初夏に清涼をもたらす一滴ともなる。そして、その直前の大きな熱量として投下される円盤でもある。 彼らが普遍的に大切にしている事は、音楽の歴史に対する誠実なこだわりであり、 それはシーンに迎合する器用さや、人口減少における諦めなどとは一切無縁の上に存在する。正しく、音楽への強い愛情表現以外の何ものでもない。 ※今作のRecording/Mixは老舗LM Studioにて実施。アートワークは全てバンドメンバーにて制作されたフィジカル音源となる。 タイトルに冠された『So Long, And Thanks For All The Fish』、イルカデザインにて、SFコメディオマージュまでもを含み音源の仕様は決定づけられた。 (インフォメーションより) https://debauchmood.bandcamp.com/album/arcadian-starship-so-long-and-thanks-for-all-the-fish-lp
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[新入荷] LAUGHIN' NOSE / PUSSY FOR SALE (LP+T-SHIRTセット)
¥7,150
1984年発表1stアルバムレコード復刻盤。今回も信頼度120% CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。 オリジナル1st/2ndプレスそれぞれのインナーも再現+2枚を封入。 「PUSSY FOR SALE」再発LP+「OLD NICO」Tシャツ(MCRイエロー) BODY COLOR / Print color Yellow / Black print ボディー : Printstar製 085-CVT(5.6oz/綿100%) SIZE // S / M / L / XL 身丈 // Length : 66 / 70 / 74 / 78 / 82cm 身幅 // Width : 49 / 52 / 55 / 58 / 61cm 袖丈 // Sleeve length : 19 / 20 / 22 / 24 / 26cm *微妙な寸法違いはご了承ください
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[新入荷] LAUGHIN' NOSE / PUSSY FOR SALE (LP)
¥3,850
1984年発表1stアルバムレコード復刻盤。今回も信頼度120% CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。 オリジナル1st/2ndプレスそれぞれのインナーも再現+2枚を封入。 「さあ、掴み取れ! 2026年の衝動も!!」 TRACKLIST: THIS CUNT SIDE 1. (YOU'RE)PARADISE 2. PISS EN' ASS 3. OUT OF MONEY 4. DRINK AND DRUNK OTHER ASS SIDE 1. PANTIE & COWS 2. PUSSY FOR SALE 3. GIMMIE JOB 4. SO FAT 5. LASTIN' MEMORY 発売元 MCR COMPANY Licensed from AA RECORDS (JPN/MCR 2026)
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Talking Heads / Little Creatures (帯付き日本盤CD)
¥1,980
※帯・解説・歌詞対訳付き 1985年6月に発表された『Little Creatures』は、Talking Headsにとって通算6作目のスタジオ・アルバムです。前作『Speaking in Tongues』(1983年)やライブ映画・アルバム『Stop Making Sense』(1984年)の大成功を経て制作され、バンド史上最大の商業的成功を収めたスタジオ作品となりました。 アフリカ音楽やファンクを大胆に取り入れた『Remain in Light』(1980年)や『Speaking in Tongues』と比べると、本作はよりシンプルで親しみやすい楽曲が中心となり、フォーク、カントリー、R&B、ゴスペル、アメリカン・ルーツ・ミュージックの要素を取り入れた温かみのあるサウンドへと大きく舵を切っています。一方で、デヴィッド・バーン特有の鋭い観察眼やアイロニカルな歌詞は健在で、「アメリカ」という国の夢や矛盾、家族、宗教、日常生活を独特の視点から描いています。 1 And She Was 3:36 2 Give Me Back My Name 3:20 3 Creatures Of Love 4:12 4 The Lady Don't Mind 4:03 5 Perfect World 4:26 6 Stay Up Late 3:51 7 Walk It Down 4:42 8 Television Man 6:10 9 Road To Nowhere 4:19 Bonus Tracks 10 Road To Nowhere (Early Version) 4:51 11 And She Was (Early Version) 3:56 12 Television Man (Extended Mix) 8:02 (ワーナーミュージック・ジャパン/JAPAN 2024)
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[新入荷] IIZAWA_STICKER + BADGE SET
¥550
7月11日にEARTHDOMで開催された 「IIZAWA DEATH ANNIVERSARY」 にて配布された、IIZAWA ステッカー+バッジ2個セットを、7月15日より限定販売いたします。 TOMONORI IIZAWA (ex: 鉄アレイ、BUZZY大和町バンド、PPP、BASTARD、JUDGEMENT etc..) 日本のハードコア・パンクシーンに唯一無二の存在感を刻んだ、孤高の剛腕ベーシスト・飯沢氏を追悼するライブで制作・配布されたメモリアルアイテム。 SET CONTENTS Sticker:10 × 15cm(PP加工) Badge:25mm × 1 Badge:32mm × 1
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【新入荷】TECHNOCRACY /TO HELL/THE END (7"EP)
¥1,500
大阪CROSSOVER HARDCORE『TECHNOCRACY』2026年新作! 2023年にGuerilla Recordsから2ndアルバム『Poison Gift』をリリースし精力的にライブを重ねる中、バンドは突如として唯一のオリジナルメンバーのYamaguchiを残し離散することとなった。そして同年秋、Yamaguchiの声掛けの下、ヴォーカルのKAWAを含む新メンバーが集結しTECHNOCRACYは4人体制での再出発を遂げることとなる。 バンドの何度目かの転換期を経て約3年ぶりにリリースされる今作は、現メンバー加入以降に作られた2曲を収録したバンド初の7インチフォーマット、そして1stアルバム 『Price of Killing Machine』 以来となるオリジナルメンバーのTani氏(現SCREWBALL)のプライベートレーベルevilfly Rec & Coとの共同リリースとなる。 両極ともいえる異なるムードを持ち合わせた今作収録のTO HELL / THE ENDの2曲は、それぞれにコンポーザーであるYamaguchiの現在の音楽的趣向を覗かせつつも現メンバーの攻撃的なプレイスタイルからの影響も感じる新境地ともいえるアプローチ。アートワークは初期からバンドのヴィジュアルワーク全般を支えるHide Takakura a.k.a. The Art demonが今作でも担当。ポスタースリーブに配された荒涼とした雰囲気をもつ“白い”悪魔からは脈々と受け継がれる大阪PUNK/HARDOCOREの血の匂いを感じざるを得ない。 各国のハードコアパンクはもとよりC.O.C.に代表されるクロスオーバー・スラッシュからの多大なる影響を独自に深化させてきたこれまでのキャリアを経て、TECHNOCRACYはバンドの過去/現在/未来を文字通り 『Crossover』 するかのように原点回帰そして更なる深化を繰り返していく。 TECHNOCRACY are Guitar: Daisuke Yamaguchi Vocal: Hiroyuki “KAWA” Nanataki Bass: Yoshihisa Kato Drums: Takayuki Fukunaga (self / evilfly Rec & Co/Japan 2026)
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[新入荷] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.1 (7"EP)
¥2,200
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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[新入荷] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.2 (7"EP)
¥2,200
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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【新入荷】己是 / 抵抗を続ける瞳の中に映るもの (CD)
¥2,200
2005年結成。福島県会津若松市「己是」(おぜ・OSER)が放つ8年ぶりの単独音源 "抵抗を続ける瞳の中に映るもの" 遂に発売。 過去音源に収録されていた曲群も現メンバーで再録されたLIVEでも演奏される現時点でのベストともいえる作品。 日本のハードコアパンクに多大な影響を受けつつ、独自の音楽性を展開。 自身のレーベルであるアンチェインレコードから放つ11曲入り!! ■トラックリスト: 1. 償わされる未来 2. ONE STEP BEYOND 3. 怒号 4. 百折不撓 5. カラスの眼 6. GIMME SOME 7. I belive in anarchy 8. VISION 9. 抗声 10. 流浪の意志 11.名もなき声が世界に響く時、この胸を突き動かすものは何だ? (JPN / アンチェインレコード 2026)
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【限定再発】青葉市子 / アダンの風 (2LP)
¥5,500
SOLD OUT
2021年に発売され現在は入手困難となっていた『アダンの風』のアナログ盤が限定再発! 今回の再発盤は、国内プレス工場にてレコードの廃材を再利用して製造されたエコ・バイナル仕様でリリース。これまで発売されていた通常盤とは異なり、歌詞カードには日本語詞に加えて英語詞も併記。 国内外のリスナーに、より深く作品を楽しんでいただける仕様となっています。 すべてのいのちを祝福するうた。 “架空の映画のためのサウンドトラック”をコンセプトに作られ、国内外よりアナログ化を待ち望む声の多かった本作。作編曲の共同制作者に音楽家・梅林太郎を迎え、従来のクラシックギターによる弾き語りに留まらず 、室内楽編成やクラシックへの接近を取り入れた濃密なサウンドスケープが聴き手を架空の映画の世界へといざなう。青葉の描く物語に、梅林の深い解釈が加わることによって、深奥な音楽表現が導かれ新境地の表現へと到達した。色彩豊かな全14曲のサウンドトラック。 ■トラックリスト: 【Side A】 01. Prologue 02. Pilgrimage 03. Porcelain 【Side B】 04. 帆衣 05. Easter Lily 06. Parfum d'étoiles 【Side C】 07. 霧鳴島 08. Sagu Palm's Song 09. chinuhaji 10. 血の風 【Side D】 11. Hagupit 12. Dawn in the Adan 13. ohayashi 14. アダンの島の誕生祭 (JPN / hermine 2021)
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TO FUTURE 2026 × MOBSTYLES Tee 8月4日頃より順次発送予定
¥5,500
予約商品
今年もTO FUTUREオフィシャルコラボTシャツが完成しました。 音楽・格闘技・ストリートカルチャーを発信し続けるMOBSTYLESとのスペシャルコラボレーション。 アートワークを手掛けたのは、世界的コラージュアーティスト・河村康輔氏。 「NO WAR」のメッセージを軸にしたTO FUTURE 2026を象徴する一枚です。 TO FUTURE 2026の記憶を刻むオフィシャルアイテム。 ぜひこの機会にお申し込みください! TO FUTURE 2026 × MOBSTYLES Tee 価格:¥5,500(税込) 受注期間:7月10日(金)〜7月20日(月) 商品発送:8月4日頃より順次発送予定 サイズ:着丈/身幅 M:70cm/52cm L:74cm/55cm XL:78cm/58cm XXL:81cm/63cm
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COPROPHAGIST “The Final Defecation” (CD) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥2,860
SOLD OUT
90年代初頭のドイツ・アンダーグラウンドに蠢いた、カルト・ゴアグラインド COPROPHAGIST の全音源集が遂に登場。 ATROCITY、BELCHING BEETのメンバーも在籍し、初期CARCASS、GUT、XYSMA、AUTOPSY、IMPETIGOを彷彿とさせる、腐臭漂う病的デス・グラインドを炸裂。 LPには1990年デモに加え、未発表だった2007年スタジオ音源(10曲)を収録。CDはさらに1991年ライヴ音源2曲を追加した完全版仕様。 LPは当時の貴重な写真やフライヤー、ファンジン・インタビューを掲載したインサート付き。CDは8ページ・ブックレット封入。 F.O.A.D. Records × Nuclear Abominations Recordsが放つ、病的ゴアグラインド・マニア必携の決定版。
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REGURGITATE – "Carnivorous Erection" Trifold LP(2nd Press)(LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥5,390
SOLD OUT
※pyorrheic waste splatter black & orange on white vinyl スウェーデン・ゴアグラインド史に燦然と輝く歴史的名盤が、待望の2ndプレスで再登場! 2000年に発表されたREGURGITATEの2ndフルアルバム**『Carnivorous Erection』**は、ゴアグラインドというジャンルを代表する金字塔のひとつ。全38曲にわたる猛烈なブラストと圧倒的な破壊力で、今なお世界中のグラインド・マニアから絶大な支持を集め続けている。 REGURGITATEならではの腐臭漂う極悪リフに加え、NASUMでも知られる故Mieszko TalarczykがSoundlab Studiosで手掛けた重量感あふれるサウンド・プロダクション、そして耳を引き裂くような凶悪ガテラル・ヴォーカルが完璧に融合。グルーヴ感を兼ね備えたゴアグラインドを、息つく間もなく叩き込む傑作だ。 オリジナル・リリースから四半世紀を経た現在でも、その凶暴性とインパクトはまったく色褪せることなく、90年代~2000年代初頭のスウェディッシュ・ゴアグラインドを語る上で絶対に外すことのできない一枚となっている。 今回の再発盤は、F.O.A.D.ならではの豪華トライフォールド(見開き3面)ジャケット仕様。オリジナルの強烈なアートワークを12インチ・サイズで完全再現した、まさに決定版と呼ぶにふさわしい内容だ。 CARCASS、GENERAL SURGERY、DEAD INFECTION、LAST DAYS OF HUMANITY、CBT、GUTなど、ゴアグラインド黄金期を愛するすべてのファンに推薦! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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REGURGITATE – "Effortless Regurgitation Of Bright Red Blood" LP(2nd Press)(Ltd.100 SPLATTER VINYL)
¥5,060
SOLD OUT
Diehard multicystic green-pink splatter vinyl limited to 100 copies 初回プレスが瞬く間に完売した人気タイトルが、多くのリクエストに応えて待望の再プレス! ゴアグラインド史上に燦然と輝く大名盤として知られるREGURGITATEの1994年発表1stアルバム**『Effortless Regurgitation Of Bright Red Blood』**が、オリジナル仕様を忠実に再現したアナログ盤で再登場! 本作は、スウェーデンが誇るゴアグラインド・レジェンドREGURGITATEを世界最高峰のグラインドコア・バンドへと押し上げた歴史的作品。1994年にLowland Recordsからリリースされたこのアルバムは、全34曲の超高速ナンバーを収録し、CARCASS初期『Reek Of Putrefaction』が築き上げたゴアグラインドのスタイルを継承しながら、スウェーデンならではの重量級デスメタル・リフと圧倒的なブラスト・ビートでさらなる破壊力を獲得。以降のゴアグラインド・シーンに計り知れない影響を与えた金字塔として語り継がれている。 腐臭漂うロウな質感、プリミティブで極悪なサウンド、そして冒頭からラストまで一切妥協なく突き進む凶暴なグラインド攻撃は、30年以上を経た今なお色褪せることなく、ゴアグラインド・ファン必携の一枚であり続けている。 今回はオリジナルCD版の内容を忠実に再現した単独LP仕様で復刻。オールドスクール仕様の11インチ×11インチ・インサート付属。 CARCASS初期、GENERAL SURGERY、DEAD INFECTION、NECROPHILE、LAST DAYS OF HUMANITYなど、90年代ゴアグラインドを愛するすべてのリスナーに推薦したい永遠のマスターピース! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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NOJSBOJS – "Nojs-år" LP+CD (Ltd100 Diehard dark yellow mixed with red marble vinyl) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥5,390
SOLD OUT
※Diehard dark yellow mixed with red marble vinyl limited to 100 copies! 90年代スウェーデン・アンダーグラウンドが生んだノイズグラインド・モンスター、NOJSBOJSの1994〜1997年に残された全音源を完全収録した決定版! ARSEDESTROYERのメンバーも在籍したウプサラ出身のこの異端バンドは、ノイズコア、グラインドコア、ハードコア・パンクを暴走寸前まで混ぜ合わせた、常軌を逸したカオティック・サウンドを展開。暴発するブラスト、制御不能のノイズ、予測不能な展開が次々と押し寄せる、スウェーデン・グラインド史上でも屈指の狂気を体現した存在だ。 90年代の伝説的DIYシーン「ウプサラ・パンク/メタル・アンダーグラウンド」の最も破天荒な一面を象徴するバンドとして知られ、WATAINのEric Danielssonも「NOJSBOJSは90年代ウプサラ・アンダーグラウンドを代表する最もワイルドなバンドのひとつ。まさに私の青春のサウンドだ!」と絶賛。 本作には、名作7インチ**『Propaganda Frisyrer Rock'n'Roll Kommersialism』**、JAHIMSAとのスプリット7インチ、「Distortiion To Hell Vol.2」「Swedish HC」収録曲に加え、未発表音源21曲を収録。 さらにボーナスCDには、YESMEANSYESとのスプリット・カセット音源と、1994年5月7日に行われた初ライブ音源を完全収録。まさに現存する音源を徹底網羅したアーカイブ作品となっている。 LP+CD仕様。オリジナル盤のスキャン、貴重な写真や当時のフライヤーなどを掲載した12ページ・フルカラーブックレット付属。 90年代北欧DIYハードコア、ノイズコア、グラインドコア・ファンはもちろん、SORE THROAT、7 MONKEYS、FEAR OF GOD、ARSEDESTROYER周辺が好きなら絶対にチェックしておきたい一枚! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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SICK SINUS SYNDROME / EAT THE DECAY Split (LP/Ltd.100 DIE HARD MARBLE VINYL) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥5,170
SOLD OUT
Die hard autoptic blue on white marbled vinyl limited to 100 copies! 現行ゴア/グラインドコア最前線を叩きつける強烈スプリットLP! チェコのSICK SINUS SYNDROMEは、MALIGNANT TUMOURのBilosを中心に、チェコ・ロッテングラインド・シーンのベテラン勢が集結。CARCASSの歴史的名盤『Reek Of Putrefaction』期を徹底的に崇拝したオールドスクール・ゴアグラインドを展開し、メスで切り裂くような13曲の病的ブラストと血しぶき舞う狂気を炸裂させる。腐臭漂うガテラル・ヴォーカルと凶悪なリフ、怒涛のブラストが一体となった、生粋のゴアグラインド・マニア必聴の内容だ。 対するアメリカ・テキサスのEAT THE DECAYは、P.L.F.、Hypo-Christians、Cemetarianなどの現役/元メンバーが在籍する実力派。デスメタルの重量感を融合した極悪グラインドコアで、IMPETIGO、S.O.B.、REPULSION、そして80年代後期~初期Earache Records黄金期を彷彿とさせる、荒々しく破壊力満点のサウンドを叩き込む。 両バンド合わせて新曲21曲を収録。現行グラインドコアの凶暴さと、80年代ゴア/デス・グラインドへの深いリスペクトが見事に融合した、F.O.A.D.ならではの強力盤! 歌詞・バンド写真掲載インサート付き。 (F.O.A.D./ITALY 2026)
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COPROPHAGIST “The Final Defecation” LP (LTD.100 DIE-HARD MARBLE VINYL) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥5,170
SOLD OUT
※LTD.100 DIE-HARD MARBLE VINYL 90年代初頭のドイツ・アンダーグラウンドに蠢いた、カルト・ゴアグラインド COPROPHAGIST の全音源集が遂に登場。 ATROCITY、BELCHING BEETのメンバーも在籍し、初期CARCASS、GUT、XYSMA、AUTOPSY、IMPETIGOを彷彿とさせる、腐臭漂う病的デス・グラインドを炸裂。 LPには1990年デモに加え、未発表だった2007年スタジオ音源(10曲)を収録。CDはさらに1991年ライヴ音源2曲を追加した完全版仕様。 LPは当時の貴重な写真やフライヤー、ファンジン・インタビューを掲載したインサート付き。CDは8ページ・ブックレット封入。 F.O.A.D. Records × Nuclear Abominations Recordsが放つ、病的ゴアグラインド・マニア必携の決定版。
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EXULCERATION “Syndrome Of Regurgitation” Gatefold 2LP+CD (LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥8,140
SOLD OUT
✳︎LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL (180g) 90年代初頭のヨーロピアン・ゴアグラインド黎明期を語る上で決して見逃せない、スイスのカルト・ゴアグラインド EXULCERATION の1990〜1992年に残された全音源を完全網羅した究極のアーカイヴ作品がF.O.A.D.より登場!! 活動期間はわずか数年。しかし、その腐敗臭漂うロッテン・サウンド、ノコギリのように刻み続けるミンシング・リフ、吐瀉物を撒き散らすようなゴア・ボーカルは、当時のアンダーグラウンドでも異彩を放っていました。もし活動を続けていれば、REGURGITATE、AGATHOCLES、BLOOD、CARCASSら黎明期を代表するバンドと並び語られていても何ら不思議ではない実力を秘めた、知る人ぞ知る伝説的存在です。 全42曲収録!! 収録内容 ● “And The Sickness Began…” Demo (1990) ● PUTRID OFFALとの激レア・スプリットLP “Infernal Disgust” (1991) ● 長らく未発表だった1992年スタジオ・セッション音源 ● ボーナスCDには、1992年ポーランド・グウォグフ公演のサウンドボード・ライブを完全収録!! 音源は現存する最良のマスターから丁寧にリマスタリング。 厚手ゲートフォールド仕様2LPに加え、20ページ・ブックレットを封入。ギター/ヴォーカルのLaurent自身による詳細なヒストリーをはじめ、当時のオリジナル・アートワーク、フライヤー、写真、90年代ファンジン掲載記事など貴重な資料を多数掲載。単なるディスコグラフィーではなく、当時のヨーロッパDIYグラインド/デスメタル・シーンの空気まで封じ込めた永久保存版です。 初期CARCASS、REGURGITATE、BLOOD、AGATHOCLES、PUTRID OFFAL、GENERAL SURGERY周辺が好きな方はもちろん、90年代ヨーロピアン・グラインド/ゴアの歴史を掘り下げたいコレクターにも強力推薦!! (F.O.A.D. /Italy 2026)
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DISGORGE『Gorelics』Gatefold 2LP(LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥7,590
SOLD OUT
※LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL(180g) メキシコ・エクストリーム・アンダーグラウンドが生んだ、ブルータル・ゴアデスの伝説 DISGORGE。 90年代初頭から、血肉が飛び散るゴア・デスグラインドを一切の妥協なく叩きつけ続け、世界中のブルータル・デスメタル〜グラインドコア・シーンに強烈な爪痕を残してきた彼ら。その初期キャリアを網羅した貴重音源集 『Gorelics』 が、待望の初アナログ化。 暴虐なリフ、破壊的ブラスト、腐臭漂うグロウル――DISGORGEが最凶へと進化していく過程を、生々しいレア音源の数々で体感できる決定版コレクションです。 収録内容 • 1994年 リハーサル音源 • 『Through The Innards』Demo(1995) • Demo(1996) • 1995年 レア・スタジオ・セッション • SQUASH BOWELSとのSplit 7” • Promo(1998) • REGURGITATE、ANARCHUSのカバー • さらに、オリジナルCD未収録となる1998年未発表ライヴ音源2曲を追加収録! 豪華ゲートフォールド・ジャケット仕様、プリント入りインナースリーブ、そして強烈なアートワークを使用したA2サイズ・ポスターを封入。 メキシカン・ゴアデスの破壊力を知る者はもちろん、CARCASS、REGURGITATE、DEAD INFECTION、SQUASH BOWELSといったゴア/デスグラインドを愛するリスナーなら絶対に見逃せない一枚。 90年代ゴア・デスグラインドの狂気と破壊衝動が、2枚組LPで蘇る。 (F.O.A.D. Records/Italy 2026)
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ORIGIN OF M / ラバーバンド RED/WHITE
¥550
『ORIGIN OF M』マーチャンダイズ、ラバーバンド! ※メンズサイズ
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[予約商品] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- / BLACK T-shirt (S~XL) 2026年8月6日発売
¥4,400
予約商品
1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発! タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです! ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M) TITLE ART : Key ※締め切り:2026年7月20日午後6時 BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz) PRINT : FRONT INKJET BACK シルクスクリーン SIZE (cm): S M L XL XXL XXXL 身丈 65 69 73 77 81 84 身幅 49 52 55 58 63 68 肩幅 42 46 50 54 57 60 袖丈 19 20 22 24 25 26
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[予約商品] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- / BLACK T-shirt (XXL & XXXL) 2026年8月6日発売
¥4,800
予約商品
1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発! タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです! ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M) TITLE ART : Key ※締め切り:2026年7月20日午後6時 BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz) PRINT : FRONT INKJET BACK シルクスクリーン SIZE (cm): S M L XL XXL XXXL 身丈 65 69 73 77 81 84 身幅 49 52 55 58 63 68 肩幅 42 46 50 54 57 60 袖丈 19 20 22 24 25 26
