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[予約商品] THE LAST MILE /Holding On To Hope (CD) 2026年7月22日リリース予定
¥1,650
予約商品
※帯付きデジパック仕様、歌詞対訳付き UKメロディック好きにも哀愁メロディック好きにも注目されているカナダ・ケベック州モントリオール出身のTHE LAST MILEの2ndアルバム!アナログ先行という形だったので、お待たせしていましたがついに彼らのヨーロッパツアーに合わせてCDもリリースです。MOVING TRAGETS/NILSとしても活動しているEmilien Catalanが加入した今作は、1stアルバムよりも哀愁のメロディーと激しさが同居するメロディック・ハードコア/パンクロックとなっている。また、ベースのステファニー嬢がメインを取る曲も増えてきて、バラエティーにも富んでいる。「パンクにはハードコアすぎ、ハードコアにはパンクすぎる」的な絶妙なサウンドは、SAMIAMやJ CHURCHのような90年代のエモーショナルなメロディック・パンクと、COMEBACK KIDやGORILLA BISCUITSのようなタフなハードコア・パンクのちょうど中間に位置する。疾走感のある切ないメロディがありつつも、ゴリゴリとした重いベースラインと、感情を爆発させるシャウト、そしてライブで一体になれるシンガロングパートが特徴だ。 彼らの歌詞は、政治や環境問題、倫理的な混乱といった社会への不満だけでなく、音楽業界におけるジェンダー不平等、感情の抑圧といった非常にパーソナルで内省的なテーマを扱ったもの。暗いカオスの中でも「Holding On To Hope(希望にしがみつく)」という強い意志がバンドの核になっているのでぜひ対訳にも目を通していただきたい。 これまでに世界30カ国以上をツアーで回り、NOFX、TITLE FIGHT、COMEBACK KID、SATANIC SURFERSといった名だたるビックネームのパンク・ハードコアバンドと共演したきたからこそ、このニューアルバムでは大きな成長が感じ取れるものとなっているのだろう。JAPANDROIDSやBRUTUSを手掛けたJesse Ganderがレコーディングとミックスを担当し、DESCENDENTSのメンバーが運営するパンクの聖地「Blasting Room」でJason Livermoreがマスタリングを手掛けている。UKメロディック、シカゴメロディック、DCメロディック好きな人も聴いてください! (収録曲) 1. Give It A Name 2. Farewell For Now 3. Water Mary 4. Anything 5. Hot Box 6. Carry The One 7. No Never 8. Broadstrokes 9. Written in Water (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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[予約商品] PiGGiES / Carpe diem (CD) 2026年8月12日リリース予定
¥1,650
予約商品
※帯付き紙ジャケ仕様 みんな大好き男女混成のパワーポップパンクバンドPiGGiESの新たな音源が登場だ!3人で再出発となった前作「...and Now」リリース以降、ライブを積み重ね、その中で創りあげていった新曲たちの発表です。これはまさにみんな待ち望んでいた以上の極上の内容ですよ!キャッチーなメロディー、トリプルボーカルで3コードを基調とした疾走感のあるポップパンクはこれまで通りなんですが、今作では、これまで以上に3人のボーカルとハーモニーは厚みを増し、より甘酸っぱさと青春感、さらに哀愁感もマシマシなんですよ。けれども、曲の勢いも全く失われていないし、ソリッドで力強いパンクサウンドを展開している。ここに来て、これだけフレッシュな感じを出せているのには驚きだ。ある意味お化けです(笑)1曲ごとに様々表情を見せている今作、前作以上にドツボな展開となっております。さあ、全国のPiGGiESファンの皆さん、今作でもワクワクしまくってください!ライブで披露しているバッチリとハマっているTHE ARICHIESの「SUGAR, SUGAR」カバーもついに収録! (収録曲) 1. DOO RON DOO RON 2. Carpe diem 3. SUGAR, SUGAR(THE ARICHIESのカバー) 4. KIND TO BE CRUEL 5. WEEKEND 6. IN YOUR EYES (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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【新入荷】ALP$BOY / still alps (CD)
¥2,200
”DEBAUCH MOOD”41作目のリリースは、 "Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano" 『ALP$BOYS』フルアルバム! ■参考音源: https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-cd-lp 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。 ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。 前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、 それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。 13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 ■トラックリスト: 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES 08. CHAOS CONTROL 09. AGAIN 10. ASSAULT 11. 極楽浄土 12. BURNING RICE 13. JERRY ※LPのリリース予定もあり。発売日等が決定次第HP掲載いたします※ (JPN / DEBAUCH MOOD 2026)
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[新入荷] TOTALIS / GRIEFSTATE (CD)
¥2,200
2026年、突如として発表された特大プロジェクト!NAPALM DEATHのBurnyとSkitsystemのFredがボーカルを務めるというTOTALISの6曲収録デビュー作! 突然SNSで発表された情報を見て驚かれた方も多いでしょう、TOTALIS。前述の御大お二人の脇を固めるのはAnti CimexのCharlie、DetestationのKelly、FOTKとWar//PlagueのAndyと、どこをどうしたらこのメンツでのバンドが組めるのかと言った状態。今回収録の6曲はBurnyとFredが3曲づつボーカルを担当。各人の確かなキャリアに裏打ちされた演奏に加え、どの曲のクオリティも非常に高く、これは現代ハードコアの最高峰と言っても過言ではない。 A massive project announced out of nowhere in 2026! TOTALIS — the debut release featuring 6 tracks with NAPALM DEATH's Burny and Skitsystem's Fred on vocals! Many of you were likely shocked when the news suddenly appeared on social media — and understandably so. Flanking these two legends are Charlie from Anti Cimex, Kelly from Detestation, and Andy from FOTK and War//Plague. How on earth did this lineup even come together? The 6 tracks are split between Burny and Fred, each handling 3 songs. Backed by the undeniable experience each member brings from their storied careers, every single track delivers an exceptionally high level of quality. It's no exaggeration to call this the pinnacle of modern hardcore. 01.The Power of Plight 02.Theory in Practice 03.Dead Legacy 04.Corpse of Mind 05.Control The Narrative 06.Somnolent (JPN / BREAK THE RECORDS 2026)
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[新入荷] LAUGHIN' NOSE "GET THE GLORY" (CD)
¥1,650
さあ! 掴みとれ!! 1983年の衝動を!!! ~CDバージョン~ CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。オリジナルEPを再現したポスタージャケット仕様。 挿入曲 1. Get The Glory 2. Death Trap 3. Russian Roulette 4. No War(Live) 5. How To Kill(Live) 6. Satisfaction MCR COMPANY, Licensed from AA RECORDS/Japan 2026)
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[新入荷] EL ZINE vol.78
¥800
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ [内容] ●フィラデルフィアは燃えているか Philly Punk City 2026 (フィラデルフィアを代表するパンク・レーベル、General Speechの 総指揮&全面監修によるフィラデルフィア・パンク特集) ・フィラデルフィア・パンク・シーン・レポート (当地のバンドやレーベル、レコード・ショップの紹介に、パンクスの経営する レストランの情報なども網羅したシーン・レポート) ・DARK THOUGHTS (7月に来日するポップ・パンク・バンドへのインタヴュー) ・EARLY GRAVE (デモ音源が7インチ化されたハードコア・パンク・バンドへのインタヴュー) ・K.O.S. (当地で高い人気を誇るD-Beatロウ・パンク・バンドへのインタヴュー) ・Joe Curry (パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション1) ・Vinny Barreras (パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション2) ・THE DAMAGE (解散したQUARANTINEのメンバーによる新バンドへのインタヴュー) ・Trish Quigley (K.O.S.やCONDUMB、ZYCLONEのメンバーでもあるサウンド・エンジニアへのインタヴュー) ・ZYCLONE (General Speechから7インチをリリースしているD-Beatバンドへのインタヴュー) ●PUNK T-SHIRTS: THE (LAST) COLLECTION (パンクTシャツ特集第4弾!憧れのパンクスから譲り受けたものや 手作りしたものなどなど、Tシャツにまつわる多種多様なエピソードと共に、 国内のパンクス7人のTシャツ38枚を掲載!) 参加して頂いた方々はコチラ: ・GUY a.k.a. 大小田伸二/DISK SHOP MISERY, BLOODSUCKER, GUDON, ORIGIN OF M ・イライザ・ロイヤル/イライザ・ロイヤル&ザ・総括リンチ ・安藤 竜/BREAK THE RECORDS, SYSTEMATIC DEATH ・今村紀康/POGO77 RECORDS, TOM AND BOOT BOYS ・年見 築/すてばち ・COMET/HARDCORE KITCHEN ・中上マサオ/Target Earth Records ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム) ●ConnorのUKパンク通信 (UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム) ●LASHING SPEED DEMONS:ROSS THE BOSS (THE DICTATORSやMANOWARなどで活動し、今年3月に亡くなった ROSS THE BOSSのバイオグラフィby大越よしはる) ●ENTRAILS MASSACRE (7月に来日するドイツのグラインド・コア・バンド、ENTRAILS MASSACREへのインタヴュー) ●HUMAN OBLITERATION (7月に来日するカリフォルニアのグラインド・コア・バンド、HUMAN OBLITERATIONへのインタヴュー) ●BLOODY BENDERS (7月に来日するメキシコの女性ホラー・パンク・バンド、BLOODY BENDERSへのインタヴュー) ●GRAND MAL (8月に来日するカナダのブラック/デス・メタル・バンド、GRAND MALへのインタヴュー) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのKALEIDOSCOPEのライヴ・フォト・レポート)
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【新入荷】ROSEROSE / INHUMAN EMOTIONS (CD)
¥3,300
2026年は『ROSEROSE』がトリオ編成となった現メンバーで10周年。 彼らが本格的に活動を開始した1985年頃、バンドの方向性を決定付けた時期もトリオ編成であり、いわば原点回帰の意気込みも込められたセルフ・カヴァー・アルバムだ。 23時間で23曲をレコーディング! それでもクオリティは一級品! というネタのような話題を振りまきつつ、2曲の新曲を含み、更に最初期の激アツ・ナンバー「Put out emotion」、「Death of thrill」、「There’s no realism」も収録。更にスペシャル・ゲストととしてJunk氏が参加。 凛々しくも妖艶なヴォイスを披露している。現在進行形のROSEROSEが凝縮されたこのアルバムを是非堪能していただきたい。Let’s Skate! ■トラックリスト: 1. Put out emotion 2. So just go fucking nuts 3. The sacred heart 4. Fucking change 5. Pain in the ass 6. Weapon 7. Hangout 8. Remind you 9. Not unite 10. Rise keep your mind 11. Having the confidence 12. You know more than you think you do 13. Old people of the fucked up world 14. Skatehead '88 15. Wipe out 16. Distressed 17. Lasting forever 18. Just like justice 19. Death of thrill 20. There’s no realism 21. I am mayhem 22. Unspoken truth 23. Inhuman emotions (JPN / B.T.H. RECORDS 2026)
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【新入荷】MAD3 / TOO KOOL TO DIE (2CD)
¥3,300
『MAD3』の36年の歴史が詰まった怒涛の全33曲収録の二枚組ベストアルバム CD! この作品を最後にMAD3は活動を休止! 「海賊船MAD3はロックンロールの死闘を突破し続け、その航海を終えた。いつの日にか、この海賊船が発掘され、ロックンロールの遺跡として考察される事を祈り、本作を遺す事とする。」 -EDDIE-X- ★ジャケットはロックンロール界の巨星ヴィンス•レイによるEDDIEのイラスト! ■トラックリスト: 【Disc 1】 1. JACK THE VIOLENCE (Eddie) 2. DEVIL MEN (Eddie) 3. LOOKIN' FOR A TROUBLE (Eddie) 4. THE WEDGE (Dick Dale) 5. MISIRLOU (Traditional) 6. SPY FROM KYOTO (Eddie) 7. HATEMAN (Eddie) 8. GOD SAVE THE ANARCHY (Eddie) 9. MONSTER HIGH SCHOOL (Eddie) 10. GREEN HORNET (Eddie) 11. TWANGY EDDIE (Eddie) 12. KATYUSHA (Blanter) 13. THIS IS A WAY OF LIFE (Eddie) 14. NO STOPPING (Eddie) 15. CLASH ON '45 (Eddie) 16. GODZILLA (Ifukube) 【Disc 2】 1. ROCK'N'ROLL KINGDOM (Eddie) 2. NAPALM IN THE MORNING (Eddie) 3. GUITAR HERO (Eddie) 4. HELP (Lennon-MaCartney) 5. NOSFERATU (Eddie) 6. BRISTOL SURVIVORS (Eddie) 7. DEVIL ANGEL (Eddie) 8. IL MATTO (Eddie) 9. TOO KOOL TO DIE (Eddie) 10. KING PYRAMID SPECIAL (Eddie) 11. TOKYO SPY TWIST (Eddie) 12. SAD VACATION (Genzale) 13. CAN ON (Eddie) 14. VINZELLA (Eddie) 15. どうしようもない恋の唄 (南浩ニ) 16. LITTLE WING (Hendrix) 17. METAMORPHOSIS FOR CATHARSIS (Eddie) (JPN / ROCK'N'ROLL KINGDOM 2026)
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【新入荷】曇ヶ原 / 幻日夢(CD)
¥3,000
創設者の石垣翔大の脱退というバンドの危機を乗り越え、ボーカルに詩音、ドラムに山岸宏誠を迎えて新たなスタートを切った新生『曇ヶ原』のプログレッシヴ・ハードフォーク第二楽章となる待望のニューアルバム! 表現力豊かな詩音の歌唱力を生かしたボーカルパート、時に'70年代ハードロックを彷彿とさせるギターとキーボードの応酬、より強固になったバンドアンサンブル、複雑ながらも高い構築性を持った楽曲など、かつての曇ヶ原の持ち味である叙情性や文学性はそのままに、ハードに官能的に進化したまさに「プログレッシヴ・ハードフォーク第二楽章」の幕開けにふさわしいアルバムだ。 本アルバムのハイライトは'25年10月にCLUB CITTAでアイドルグループXOXO EXTREMEが主催したプログレイベント「EXTREME Fes」で初披露した新曲「夢幻泡影」。メロトロンをフィーチャーし静と動、現実と幻想が交錯する壮大な世界を描き出す約30分に及ぶこの大曲は、そのスケールの大きさと没入感で観客を圧倒。混沌とした初期衝動、文学的で叙情的な世界観、長尺構成による没入体験--それらを曇ヶ原の核として受け継ぎながら、これまでにない広がりをもたらす新生・曇ヶ原を象徴するする新たな代表曲となる曲だ。 新生・曇ヶ原はライブを重ねるごとに評価は安定し、“失ったもの”ではなく“拡張された可能性”によって語られ始めている。継承か、変質か。それとも進化か。本作を通して、いまの曇ヶ原を、ぜひその耳で感じてほしい。 <曇ヶ原> 詩音:Vocal ヴァイオラ伊藤:Guitar a_kira:Keyboards 西平匠杜:Bass 山岸宏誠:Drums 【推薦文 : 伊藤政則】 ■トラックリスト: 1. 夢の断章 2. 降り注ぐ百万の残滓 3. 赤い海 4. ヘマタイトの血脈 5. 過ぎ去りし日々の中で 6. 宛名のない夜更けに 7. 大地の果て 8. 夢幻泡影 (JPN / アルカンジェロ 2026)
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【予約商品】流血ブリザード VS 人畜乱弾 / いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇 (CD)【9月2日発売】
¥3,000
予約商品
※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※ 初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT! 『流血ブリザード × 人畜乱弾』。 今、日本ロックシーンで、最もヤバい、臭い、そして、とにかく狂っている、話題の2バンドによる圧倒的な狂演スプリット・アルバム『いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇』 NHK Eテレ、地上波民放バラエティー番組からSNSまで、多方面でのメジャーな露出で注目を集め、昨年リリースしたNew Full Album「アンチェインオーバーキル」(Diwphalanx/PX391)、GG Allin Tribute Full Album「FUCK OFF, WE MURDER!!!」(Diwphalanx/PX392)アルバム2枚同時リリースの高評価により、更なる怪進撃を爆走、昨今のコンプライアンス順守の腐ったロックバンドの奴らをなぎ倒しまくる、史上最狂の現体制メンバー、ユダ(Vocal)/ミリー・バイソン(Guitar)/スーザン・ボ・イール(Bass)/セクシー・ダイナマイト・プッシー・ガロアVIII世(Drum)4人によるアウトロー・スカムファック・パンク・ロックバンド「流血ブリザード」。 そして対するは、フロントマン、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)の激臭な発言と行動、メンバー全員の超激臭演奏、そしてメンバー全員が作曲することによる多様なジャンルの楽曲、そしてインパクト&トラウマ極まる激臭的なライブ映像により、SNSで噂が噂を呼び、全世界的に数万単位のフォロワーを大増殖、結成1年あまりにして大バズリ~現在ブレイク前夜、限りなく激臭な20代女性4人、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)、スズキネシオロジー(Guitar)、島つくえ(Bass)、ゴチルワカバ(Drum)が産み落とす、今、最も臭い!臭い女4人バンド「人畜乱弾(じんちくらんだん)」。 今後の彼女たちの動向がどうなるのか、シーンの注目を一身に集める中、今回のSPLIT ALBUMが彼女たちにとって初の本格的な全国流通デビュー作品となる。 この作品では、2バンドがそれぞれ3曲ずつを持ち寄った計6曲を収録。単に楽曲を、適当に並べただけではなく、収録楽曲の随所に「メンバー相互のゲスト参加」がフィーチャーされており、スプリットならではの濃厚で、アウトローなコラボレーションが実現。 出会うべくして、出会った、2つの強烈な個性が真っ向から衝突、融合、初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT作品がこれだ。 ■トラックリスト: 1.前から観覧車(人畜乱弾) 2.Resurrection(流血ブリザード) 3.ふざけんな山田(人畜乱弾) 4.チャイナサファイア(流血ブリザード) 5.初期アイコンは悪(人畜乱弾) 6.未来はおっさんの手の中(流血ブリザード) (JPN / DIWPHALANX 2026)
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【予約商品】SUZZY -須藤慈郎- / 夢で逢えたら (CD) 【9月9日発売】
¥3,600
予約商品
※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※ OLEDICKFOGGYギタリスト”スージー”がセカンド・ソロ・フルアルバムをリリース!! 多彩な豪華ゲスト・ミュージシャンを迎え、深い魅力に満ち溢れるロックバンド・サウンドの傑作が網羅された全11曲。タイトルは「夢で逢えたら」。 OLEDICKFOGGY(オールディックフォギー)の数々の名曲を作曲してきたギタリスト、SUZZY -須藤慈郎- による、セカンド・ソロ・フルアルバムがDiwphalanx Recordsよりリリースされる。ファースト・ソロ・アルバム「僕の正体」(Diwphalanx/PX377/2024)にて披露した、日本語の叙情的歌詞と、洗練されたロックバンド・スタイルが心地よく融合された、あのサウンドが更なる「進化」を遂げ、世間に示す傑作全11曲。 今作をサポートするミュージシャンには、ジャンルを超えた多彩な実力派たちが多数参加。前作に続きサウンドの要を担う大川順堂(Drum/OLEDICKFOGGY)、三隅朋子(Keyboard&Accordion/OLEDICKFOGGY)、ERY(Bass/極東ファロスキッカー)のアンサンブルに加え、KOHKI(Guitar/BRAHMAN/OAU)、MASAYA(Guitar/THE CHERRY COKE$)、小園竜一(Bass/グループ魂)、CHIE HORIGUCHI(Guitar/ex LEARNERS)、中尊寺まい(Guitar/ベッド・イン)、アリマヒロシ(Guitar/THRH)、ミヤモトシュウジ(Double bass)、EPPAI(Fiddle/ZEPAKIPA)、ミリー・バイソン(Guitar/流血ブリザード)、JUDA(Chorus&Voice/流血ブリザード)、Nana(Chorus)と前作を大きく上回る豪華ミュージシャンが集結。 そして、前作にも参加した親友、小峠英二(Alto Saxophone/バイきんぐ)と、前回のソロ・アルバム・ツアーに参加した山崎心(Tenor Saxophone/ko2rock)によるサックスが楽曲に強烈無比なパワーとアクセントを加えているところも、注目の聴きどころである。 彼のロック・ミュージシャンとしての優れたメロディセンスが、信頼する仲間たちとのアンサンブルを経て、「純度の高い良質なロックバンド・サウンドとはこれだ」と思わせる完成度へ昇華。 この「作品」は、等身大、内省的でもある「想い」を「メロディ」「歌」に託したいというスージー本人の真摯な姿勢が体現された、クオリティの高い「名作」となった。 幅広く、多くのロックファンに聴いてほしい注目作「夢で逢えたら」がここに誕生。 (以上レーベルインフォより) Recorded by 林田涼太(いろはスタジオ) Photo by ハラダ "たたみ" ケイコ Costume provided RUDE GALLERY ゲスト・ミュージシャン KOHKI(Guitar / BRAHMAN / OAU) MASAYA(Guitar / THE CHERRY COKE$) CHIE HORIGUCHI(Guitar / ex LEARNERS) 中尊寺まい(Guitar / ベッド・イン) アリマヒロシ(Guitar / THRH) ミリー・バイソン(Guitar / 流血ブリザード) 小峠英二(Alto Saxophone / バイきんぐ) 山崎心(Tenor Saxophone / ko2rock) ERY(Bass / 極東ファロスキッカー) 小園竜一(Bass / グループ魂) ミヤモトシュウジ(Double bass) 大川順堂(Drum / OLEDICKFOGGY) 三隅朋子(Keyboard&Accordion / OLEDICKFOGGY) EPPAI(Fiddle / ZEPAKIPA) JUDA(Chorus&Voice / 流血ブリザード) Nana(Chorus) ■トラックリスト: 1.夢で逢えたら 2.ブルースが聴こえた 3.NO NO NO... 4.MY GENERATION 5.お~い東風 6.ミリオンダラー 7.VIVA!マカオ 8.成龍故事 ~JUST ONE MORE KUNG FU~ 9.八ヶ岳の少年 10.山河へ 11.ふたつの風景 (JPN / DIWPHALANX 2026)
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[新入荷] PÖLS / A NUESTRXS AMIGXS (LP)
¥3,500
※限定300枚ピンクヴィニール!! 2020年スペイン・バルセロナにて結成の男女混声、4人組哀愁メロディアスハードコアパンクバンドPÖLS(ペルス)の3rdアルバム。 1stアルバム、2ndアルバムでも聴かせてくれたシンプルかつキャッチーでメロディックなサウンドを軸に、決して他の何かの二番煎じではない哀愁メロディックハードコア! 彼・彼女らから放たれる、このメランコリックかつ疾走感に満ちた独自の楽曲スタイルは今や『PÖLS節』と言ってしまってもいいんじゃないでしょうか! 同郷・女性ボーカル・スペイン語詞という共通項もありACCIDENTEが引き合いに出されることがどうしても付き纏うPÖLSなのですが、そんなACCIDENTEも残念ながら先日解散してしまったとのことで…。 ACCIDENTE無き今、欧州メロディックハードコアパンクで最も注目すべきバンドは、このPÖLSで決まりでしょう! (インフォメーションより) (JPN/A-Z Records 2026) https://pols.bandcamp.com/album/a-nuestrxs-amigxs
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[新入荷] SIBAFÜ / Literally (7"EP)
¥1,500
愛知県・名古屋の4人組ハードコアパンクバンドSIBAFÜ。2022年10月にリリースされた10インチ(完売御礼!)以来となる、2作目の新音源は6曲入り7インチ! 1970年代後半から半世紀にわたって脈々と受け継がれてきたハードコアパンクの歴史の中で、この期に及んで「もう完全に新しいことをやるなんて無理だろう……」と誰しもが思っているかもしれません。 しかし、SIBAFÜが鳴らすハードコアパンクは、「まだやれることがあったか……」と思わせてくれるような、『ハードコアパンクの可能性』を個人的には感じさせてくれるサウンドです。 もう、これは完全にハードコアパンクの発明と言っても過言ではないでしょう。こんな7インチ、どこを探してもねぇよ……となること請け合いの快作であり怪作。 とにかく、聴けばわかるさ。 そして、楽曲・インナー・ジャケット、その全てに『ハードコアパンクの生々しさと衝動』がギッチギチに詰め込まれている1枚。 なお、ジャケット及びインナーの印刷はA-Z Recordsリリースとしては、すっかりお馴染みの名古屋when pressによる風合いや発色等の細部までこだわったリソグラフプリント。今作も仕上がり最高です。 嗚呼。とんでもない7インチをリリースしてしまった。 (インフォメーションより) (JPN/A-Z Records 2026)
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[新入荷] leech / FUNABASHI POWERVIOLENCE (CD)
¥1,870
船橋powerviolence『leech』1stフルアルバム到着!!! 2016年結成、FUNABASHI POWERVIOLENCEを表する。2017年のDemoを皮切りに、各国のバンドとの複数のスプリットや単独EP「Venus」などをリリース。 2023年9月カリフォルニアのパワーバイオレンスアクトWORLD PEACE/WRATHを招聘し来日ツアーを企画。以降KEVLAR UPPER, Family Vacation, LIVID, VIOLENCIAらを招聘し来日ツアーを敢行。 2023年11月にはアメリカ西海岸ツアーを敢行。 90s US POWERVIOLENCEの亡霊が結成10年にして初のフルアルバムをリリース。 Artwork&Design: 275designworks Recording & Mix: Snake Dog Recordings Mastering: Snake Dog Recordings (Snake Dog Recordings & BUSHBASH/JAPAN 2026)
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【新入荷】Hi-NOMADY / ヤナムヌ Hi-NOMADY(CD)
¥2,530
2018年に沖縄宮古島出身のIori(Upright Bass & Vocal)とShohei(Guitar & Vocal)により結成、2025年に新ドラマーKanonが加入し。更にパワーアップしたサイコビリーバンド『Hi-NOMADY』の1st フルアルバム! 1曲目の「Kazumi」から期待感を持たせてくれる印象的なギターフレーズと高速スラップのインストナンバーから始まる本作は全体的にHi-NOMADYの特徴であるダークな曲調が多いなか、ギタリストのShoheiがヴォーカルを担当する楽曲や、収録曲中唯一メロディアスなインスト曲「ふとした時に」。 そしてキジムナー(沖縄諸島周辺で伝承されてきた伝説上の生物)が現れてきそうな「Amagoi」など、決して一本調子になる事なくアルバムを通してヴァラエティーに富んだ日本のサイコビリーミュージックに新しい風を吹かせてくれる内容となっており、サイコビリーバンド、JERICHO BUNCHのベーシストで独特のイラスト、デザインで定評のあるYujimaragdinaのアートワークも併せて当Thousands Recordsが自信を持ってお勧めする1枚に仕上がっています。 (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: 1. Kazumi 2. Dive 3. Spam 4. Amagoi 5. Pudular 6. Dark Dust 7. 6th Magintude Star 8. Voodoo Dance 9. Smaragdina 10. Kush 11. ふとした時に 12. LSD (JPN / THOUSANDS RECORDS 2026)
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[予約商品] EXCLAIM / FUSILLADE (LP) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥4,400
予約商品
秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年~1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、LPと7インチというフォーマットで、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!! EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。 そんなEXCLAIMが残した未発表レコーディング音源が、40年以上の時を経て遂に日の目を見ることになります。本作 『Reality And Future』 は、同じくGENERAL SPEECHからリリースされたフルアルバム 『Fusillade』 の姉妹作として位置付けられる作品であり、バンドが最も荒々しく、切迫感に満ちた時期の姿を捉えた貴重な記録です。 音楽的にはDISCHARGE、CRUCIFIX、CRASSといった英国~USアナーコ/ハードコア勢からの影響を感じさせながらも、そのサウンドは単なる模倣ではありません。日本独自の感覚と緊張感をまとった政治性の強いハードコア・パンクとして昇華されており、G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNKにも通じるメタリックでダークな空気感を放っています。さらに、『不法集会』『OUTSIDER』『GREAT PUNK HITS』『宝島カセットブック THE PUNX』周辺のバンド群に共鳴する、あの時代特有の危険な匂いと混沌を色濃く感じさせる内容です。 特筆すべきはボーカル表現の幅広さ。獣のように凶暴で暴力的なシャウトから、意外なほどクリアで感情的な歌唱まで自在に行き来し、楽曲ごとに異なる表情を見せます。ハードコア特有の獰猛な攻撃性だけでなく、ときにメロディアスな側面も覗かせることで、単調にならない独特の世界観を構築しています。 なお、今回使用されたマスターテープは長年の保管による深刻な劣化が進んでおり、さらに複製テープも存在しなかったため、残された唯一のマスターから修復作業が行われました。そのため一部には完全に修復できなかった音質上のダメージも残されています。しかし、それを補って余りあるほど楽曲自体の完成度と歴史的価値は高く、「このまま埋もれさせるにはあまりにも惜しい」と判断されたことで今回のリリースが実現しました。 LPには1986年に行われた2回のセッションから全13曲を収録。80年代日本ハードコアの空白を埋める重要な発掘作品であり、当時のアンダーグラウンド・シーンの熱量と危険な空気を生々しく伝える貴重なドキュメントとなっています。 G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNK、COMES、CLAY、LIP CREAM、SWANKYS、そして『消毒GIG』周辺の80sジャパニーズ・ハードコアを愛するすべてのリスナーに推薦したい、衝撃の発掘音源です。 (GENERAL SPEECH/USA 2026) BANDCAMP : https://generalspeech.bandcamp.com/album/fusillade
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[新入荷] SORE THROAT / AURAL BUTCHERY (LTD.100 DIE-HARD CRYSTAL CLEAR VINYL LP)
¥4,950
80年代後期のUKアンダーグラウンド・シーンから現れた、伝説的クラスト/ノイズ・グラインドコア・バンド SORE THROAT。NAPALM DEATHやEXTREME NOISE TERRORと並び語られながらも、より混沌としたノイズ性と腐敗臭漂うサウンドでカルト的人気を誇る彼らの1987年発表ファースト・デモ 『Aural Butchery』 が、イタリアF.O.A.D. Recordsより待望の単独LP化! これまで同レーベルの編集盤『Death To Capitalist Halmahsaw』2LPなどで聴くことはできましたが、本作単体での12インチ再発は今回が初となります。 オリジナルの1/4インチ・リール・マスターから新たにリマスタリングを実施。ローファイな凶暴性はそのままに、音圧と迫力を最大限に引き出した仕上がりとなっています。 怒涛のブラストビート、ノイズの塊と化したギター、崩壊寸前のボーカルが渾然一体となって突き進む全27曲。グラインドコア黎明期ならではの無秩序な破壊衝動と、クラストコアの腐食した空気感が融合した、まさに歴史的な極悪音源です。 収録内容は両面同内容となる仕様で、DJプレイやコレクター視点でも嬉しい配慮。さらに新装アートワークに加え、オリジナル・カセット、当時のフライヤー、貴重なアーカイブ写真などを掲載したインサートも封入。 NOISE GRIND、STENCH CRUST、PROTO-GRINDファン必携。 後のグラインドコア・シーンに大きな影響を与えた、混沌と狂気に満ちたUKエクストリーム・ミュージック史上の重要作です。 (ITALY / F.O.A.D. 2026)
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[新入荷] SUPPRESSION / GUILTY OF THINKING 1982-1998 (LP/LTD.100 DIE-HARD WHITE/BLACK MARBLE VINYL+CD)
¥5,720
1992年にアメリカ・ヴァージニア州で結成され、30年以上にわたり活動を続けるUSアンダーグラウンドの重鎮 SUPPRESSION。パワーヴァイオレンス、ノイズグラインド、ファストコアが激しく交錯する彼らの初期キャリアを総括した決定版アーカイブ集 『Guilty Of Thinking 1992-1998』 が、イタリアF.O.A.D. RecordsよりLP+CD仕様で登場!! 本作には、1992年から1998年までに発表されたデモテープ、シングル、スプリット音源、コンピレーション参加曲に加え、ライブ音源やリハーサル音源までを徹底収録。バンド黎明期の活動をほぼ完全な形で追体験できる貴重なコレクションとなっています。 そのサウンドは、CROSSED OUTやDESPISE YOUに通じるパワーヴァイオレンスの暴力性、ENEMY SOILを彷彿とさせるノイズグラインドの狂気、さらに80年代後期~90年代初頭のFASTCORE/GRINDCOREのスピード感を融合したもの。数十秒で駆け抜けるショートチューンの連打、切り裂くような絶叫、制御不能なノイズ感覚が炸裂する、まさに90年代アンダーグラウンド・エクストリーム・サウンドの真髄です。 収録曲数は100曲以上。現在では入手困難な音源も多数含まれており、SUPPRESSIONの歴史だけでなく、90年代USパワーヴァイオレンス/ノイズグラインド・シーンの空気感そのものを記録した資料的価値の高い作品と言えるでしょう。 さらに、詳細なライナーノーツ、レコーディング・クレジット、当時のレビュー、フライヤー、写真などを掲載した32ページの豪華ブックレットを付属。音源だけでなく、当時のDIYハードコア・シーンの息遣いまで感じ取れる充実した内容です。 (ITALY / F.O.A.D. 2026)
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[新入荷] CRIPPLE BASTARDS / LA TUA FOTO SUL MARMO (LTD.150 DIE-HARD MARBLE VINYL LP)
¥5,060
※LTD.150 DIE-HARD MARBLE VINYL LP 1988年結成。GIULIO THE BASTARD率いるイタリアン・ファストコア/グラインドコアの重鎮 CRIPPLE BASTARDS が、2018年にRELAPSE RECORDSから発表したフルアルバム『La Fine Cresce Da Dentro』以来となる待望の新作をリリース! 本作『La Tua Foto Sul Marmo』は、自身が主宰する F.O.A.D. Records より発表される2026年最新ミニアルバム。わずか13分という短い収録時間に、彼らならではの暴走するブラストビート、切り裂くようなリフ、怒りに満ちたボーカルを凝縮。圧倒的なスピードと破壊力で聴き手を飲み込む強烈な内容となっています。 一方で、従来の激烈グラインドコアを軸にしながらも、楽曲構成にはよりダイナミックな展開や陰影のある叙情性が加わり、バンドの新たな側面を感じさせる意欲作に仕上がっています。結成から約40年を迎えようとする現在もなお進化を止めない、その圧倒的な存在感を証明する一枚です。 イタリア語/英語歌詞掲載の11"×22"大型折り込みインサート付。 アナログ盤は限定500枚プレス、CDも同時リリース。グラインドコア・ファンはもちろん、激烈ハードコア好きも見逃し厳禁の最新作です。 (ITA / F.O.A.D. 2026)
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[新入荷] CRIPPLE BASTARDS / LA TUA FOTO SUL MARMO (CD)
¥2,860
1988年結成。GIULIO THE BASTARD率いるイタリアン・ファストコア/グラインドコアの重鎮 CRIPPLE BASTARDS が、2018年にRELAPSE RECORDSから発表したフルアルバム『La Fine Cresce Da Dentro』以来となる待望の新作をリリース! 本作『La Tua Foto Sul Marmo』は、自身が主宰する F.O.A.D. Records より発表される2026年最新ミニアルバム。わずか13分という短い収録時間に、彼らならではの暴走するブラストビート、切り裂くようなリフ、怒りに満ちたボーカルを凝縮。圧倒的なスピードと破壊力で聴き手を飲み込む強烈な内容となっています。 一方で、従来の激烈グラインドコアを軸にしながらも、楽曲構成にはよりダイナミックな展開や陰影のある叙情性が加わり、バンドの新たな側面を感じさせる意欲作に仕上がっています。結成から約40年を迎えようとする現在もなお進化を止めない、その圧倒的な存在感を証明する一枚です。
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TECHNOCRACY /TO HELL/THE END (7"EP) 2026年7月10日
¥1,500
予約商品
2023年にGuerilla Recordsから2ndアルバム『Poison Gift』をリリースし精力的にライブを重ねる中、バンドは突如として唯一のオリジナルメンバーのYamaguchiを残し離散することとなった。そして同年秋、Yamaguchiの声掛けの下、ヴォーカルのKAWAを含む新メンバーが集結しTECHNOCRACYは4人体制での再出発を遂げることとなる。 バンドの何度目かの転換期を経て約3年ぶりにリリースされる今作は、現メンバー加入以降に作られた2曲を収録したバンド初の7インチフォーマット、そして1stアルバム 『Price of Killing Machine』 以来となるオリジナルメンバーのTani氏(現SCREWBALL)のプライベートレーベルevilfly Rec & Coとの共同リリースとなる。 両極ともいえる異なるムードを持ち合わせた今作収録のTO HELL / THE ENDの2曲は、それぞれにコンポーザーであるYamaguchiの現在の音楽的趣向を覗かせつつも現メンバーの攻撃的なプレイスタイルからの影響も感じる新境地ともいえるアプローチ。アートワークは初期からバンドのヴィジュアルワーク全般を支えるHide Takakura a.k.a. The Art demonが今作でも担当。ポスタースリーブに配された荒涼とした雰囲気をもつ“白い”悪魔からは脈々と受け継がれる大阪PUNK/HARDOCOREの血の匂いを感じざるを得ない。 各国のハードコアパンクはもとよりC.O.C.に代表されるクロスオーバー・スラッシュからの多大なる影響を独自に深化させてきたこれまでのキャリアを経て、TECHNOCRACYはバンドの過去/現在/未来を文字通り 『Crossover』 するかのように原点回帰そして更なる深化を繰り返していく。 TECHNOCRACY are Guitar: Daisuke Yamaguchi Vocal: Hiroyuki “KAWA” Nanataki Bass: Yoshihisa Kato Drums: Takayuki Fukunaga (self / evilfly Rec & Co/Japan 2026)
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[予約商品] The MARGAReTS / HI-TECH DINNER (LP) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥4,400
予約商品
90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS のほぼ全キャリアを網羅した決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場! 本作には、バンドが残した4度にわたる貴重なレコーディング・セッションを中心に、全35曲を収録。音質面で問題のあった一部コンピレーション参加曲を除き、ほぼコンプリートと言える内容となっています。さらに全音源をCD用にデジタル・リマスターし、約80分に及ぶ大ボリュームで収録。LP版を大きく上回る内容となっています。 現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。 そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。 1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。 ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。 SWANKYS~九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携! 再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。 (US / GENERAL SPEECH 2026)
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The MARGAReTS / HI-TECH DINNER (COLLECTION) (CD) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥3,300
予約商品
※ほぼ全音源を網羅した決定版コレクションCD! ※全35曲収録/約80分収録(LP版より大幅増量収録!) ※CD用デジタル・リマスタリング仕様! 90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS のほぼ全キャリアを網羅した決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場! 本作には、バンドが残した4度にわたる貴重なレコーディング・セッションを中心に、全35曲を収録。音質面で問題のあった一部コンピレーション参加曲を除き、ほぼコンプリートと言える内容となっています。さらに全音源をCD用にデジタル・リマスターし、約80分に及ぶ大ボリュームで収録。LP版を大きく上回る内容となっています。 現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。 そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。 1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。 ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。 SWANKYS~九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携! 再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。 (US / GENERAL SPEECH 2026)
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Sowthpaw / Longitude (CD)
¥1,980
UKエモ・メロディックの雄、Sowthpawが前作から7年ぶりとなる7thアルバムをリリース! 今作では2年前にリリースされた4曲収録のEPでのスタイルを継承した快作となっています! [収録曲] 01-Subjects 02-Rare 03-Not Talking 04-Maybe 05-Legacy 06-Signs 07-Status 08-Hawks 09-Dissonance Rocks 10-Lost And Found 11-The Crux 12-Fodder (FIXING A HOLE/JAPAN 2026) Bandcamp:southpaw1991.bandcamp.com/album/longitude
