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【新入荷】不浄 / 激情型 (CD-R)
¥500($3.16)
【作品説明】 宮崎県都城市を拠点に活動するハードコアバンド、不浄の自主制作音源。2014年より活動を続け、激情的なサウンドと衝動を詰め込んだ全5曲を収録。 2014年、宮崎県都城市にて結成。幾度ものメンバーチェンジを経て、現在の編成へ。 ハードコアを軸に、命の儚き、孤独、葛藤、そして「それでも生きる」という衝動を鳴らし続ける。 猗麗事だけじゃ生きられない世界で、底辺に落ちても生き続ける人へ。
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GLITTERFAST / That's Fine (7"EP) 2026年11月20日発売!
¥2,200($13.91)
予約商品
収録曲 01. Thats’s Fine!! 02. Songs I Want To Listen To 03. Satisfaction 北欧ロックの熱気を、東京のガレージから叩きつける 東京の4人組、Glitterfast。メンバーはChinzuri(ヴォーカル/ギター)、Komata(ベース)、Masa(ギター)、Cherry(ドラム)。力強いギター・リフと楽曲の骨格に、パンクの荒々しさと勢いを注ぎ込むバンドだ。Sounds of Subterraniaの紹介では、The Hellacopters、The Stooges、初期Urge Overkillに加え、New Bomb TurksやMC5にも通じるエネルギーが、その音楽を語る手がかりとして挙げられている。レーベル主宰のGregorが彼らを初めて観たのは、東京のHalloween Ball。前日のライヴが朝6時まで続いた翌日、日曜正午のトップバッターとして登場したGlitterfastは、「サメに食べられる人」の衣装で演奏し、彼を圧倒したという。その音にGregorが重ねたのは、TurbonegroやGlueciferなど、1990年代後半にヨーロッパを沸かせた北欧ロックの熱気だった。彼が惹かれたのは、ギターが曲をぐいぐいと押し進める力と、DIYの手触りだ。友人同士が自分たちや仲間のために鳴らすような、身近で生々しいロックンロール。リフの格好よさと、曲を放つ瞬間の爆発力が、Glitterfastの中でひとつになっている。ツイン・ギターの推進力と、ガレージから飛び出す剥き出しの衝動。 (SOUND of SUBTERRANIA/GENRMAY 2026)
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D.N.K / Speed Club (7"EP) 2026年11月20日発売!
¥2,200($13.91)
予約商品
収録曲 01. Speed Club 02. Deep. 03. Sink 04. Roll 新庄からフルスロットルで突き進む、ロックンロール・ハードコア 山形県新庄を拠点に、全国で活動する6人組、D.N.K。ツイン・ヴォーカル、ツイン・ギター、そして強固なリズム隊が鳴らすのは、ハードコアの激しさと骨太なロックンロールが融合したサウンドだ。ライヴハウスやバー、ガレージ、バイクなど、音楽と暮らしが交差する新庄の文化を背景に、各地のステージでその音を鍛えてきた。Sounds of Subterraniaが彼らの音に重ねるのは、初期Motörheadの推進力と、Poison IdeaやLong Knifeに通じるハードコアの迫力。歪んだギター・リフ、うねるベース、激しく打ち込まれるドラムに、2人のヴォーカルが絡み合う。ロックンロールのフックを効かせながら、バンド全体で前へ突き進むところがD.N.Kの魅力だ。 (SOUND of SUBTERRANIA/GERMANY 2026)
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Angel Face / Run To You (7"EP) 2026年11月20日発売!
¥2,200($13.91)
予約商品
収録曲 01. Run To You 02. Out of Control パブ・ロックとパンクの境目で鳴らす、クールなロックンロール Teengenerate、Firestarter、The Raydios、Rulerと、数々のバンドで音楽を生み出してきたFink。そのギターを軸に、Hercules(ヴォーカル)、Toyozo(ベース/The Fadeaways)、Rayco(ドラム)が集まった4人組がAngel Faceだ。ステージを大きく使って踊るHerculesと、サングラスの奥からクールに演奏するFink。それぞれの存在感が交わり、バンドの強烈な個性を形作っている。彼らの音楽には、パブ・ロックがパンクへと変わっていく瞬間の熱気がある。骨太な演奏、ガレージ・ロックの荒々しさ、そしてパワー・ポップにも通じるメロディー。ジャンルの境界が入り混じっていた1970年代半ばの感覚を、いまのバンドの音として響かせる。Sounds of Subterrania主宰のGregor Samsaは、そこにBomp! Recordsの音楽性やDMZのエネルギーを重ね、Finkの佇まいを映画『狼よさらば』のチャールズ・ブロンソンになぞらえている。演奏からにじむ揺るぎない格好よさが、彼を惹きつけたのだ。Sound of Subterrania主宰のGregorがTeengenerateの音に衝撃を受けたのは1994年。以来、Finkの活動を追い続け、東京のHalloween BallでAngel Faceを目撃したことで、その熱は新たなリリースへとつながった。 (SOUND of SUBTERRANIA/GERMANY 2026)
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Smallspeaker / This Record kills all trend scums (LP) 11月20日発売!
¥4,400($27.82)
予約商品
収録曲 01. No Brain 02. Breaker 03. Ripper 04. Offender 05. Kill Trend Scums 06. Under The Wire 07. Pills 08. Pop Killer 09. Trash Scum Garbage 10. Ugly Pig 音を削ぎ落とし、衝動をむき出しにするパンク・トリオ Registrators、Brightlinerで活動してきた大槻洋が、ソロとして始めたSmallspeaker。現在は大槻(ヴォーカル/ギター)、本間(ベース)、松岡(ドラム)の3人で活動する。日本のパンク・シーンで経験を重ねてきた彼らが追求するのは、必要最小限の音で、最大限の衝動を叩きつけるパンクだ。その音作りには明確な意志がある。ベースはルートを軸に、ドラムは余計な装飾を削り、ヴォーカルとギターを前面に押し出す。2021年の『THIS RECORD KILLS ALL TREND SCUMS E.P.』について、大槻はオーストラリアのパンク・バンドRazarを手本にしながら、さらに極端なサウンドを目指したと語っている。70年代パンクや『Killed By Death』に集められたバンドへの愛情を、自分たちの音へと変える姿勢が鮮烈だ。録音からレコードの制作、販売まで、自分たちの手で進めてきたDIYの活動も、Smallspeakerを語るうえで欠かせない。削ぎ落とされたリズムと、鋭く突き刺さるギターと声。長年の経験を、いま鳴らしたい音へと注ぎ込むSmallspeaker。 (SOUND of SUBTERRANIA/GERMANY 2026)
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LiFE / CRUTCHES - “Krossa Allt (Smash Everything)” split CD 2026年10月25日リリース!
¥1,980($12.52)
予約商品
2026年もますます勢いに乗るジャパニーズ / スウェディッシュ・クラストハードコア LiFE (Tokyo) / CRUTCHES (Malmö) ―「盟友同士」の2バンドによる”Krossa Allt” (すべてを粉砕せよ)と題されたSplit CD。 両バンドとも現時点での最新録音―Life 5曲、Crutches 6曲全11曲収録のフルアルバム・サイズ。本作のタイトルであり、Crutchesのラスト・ソングでもある “Krossa Allt” から続く “Outro / Spoken Word” では、Lifeのメンバー全員がコーラスで参加。日本語で「KAKATTE KOI YO」(かかってこいよ)と叫ばれる様相は、本作を象徴する―まさに「すべてを粉砕する」―ラストを締めくくる一曲となっている。 歌詞は両バンド共、日本語・スウェーデン語・英語の三か国語掲載。Lifeはいつもながらシンプルで力強い歌詞で、ファースト・ソング “Society” では、「愛情の喪失と無関心」に支配された社会において、まさに「接続出来る社会」の構築を叫ぶ。Crutchesはこれぞ「アナキストがやっているクラストコア」と言えようか。資本主義の「焦土と化した光景を幻視させる力」に満ちた、「社会から疎外された者たちを鼓舞する」歌詞は、彼らの「革命パンクス!」としての真骨頂と言うべきか。Crutchesの日本語訳はKazu / Acclaimが担当。歌詞カード(6ページ)封入。 本作にふさわしいアートワークを描いてくれたのはThe Last Survivorsのミチアキ氏。 東京のDistro Rakkosから派生したニュー・レーベル “Records For Rice Records” との2レーベル共同リリース。そしてレイアウトはRecords For Rice RecordsのIcoによるもの。紙ジャケ仕様。300枚プレス。 *テープ・バージョンは後日リリース。LPバージョンはCrutchesのOskarによるNot Enough Recordsからリリースされる。
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[新入荷] THE SCUMBAG / T-SHIRT+AUDIO+BOOKLET SET (YELLOW) Size-L
¥6,600($41.73)
“FS FINGER FLIP BONELESS” T-SHIRTS ※Tシャツ+音源ダウンロードコード+8ページブックレット※ 2025年の再発リリースを機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。 1989年頃にSUGI-CHANが描き下ろした未発表作品(80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時の時代背景をうかがわせる作品)をプリントしたTシャツに、以下のアイテムを加えたセット!Tシャツは、ホワイト、ブラック、イエローの3色展開!! ・LAST TOUR名古屋公演を収録したデジタルリマスタリング音源のダウンロードコード ・メンバー自身が当時の記憶や出来事を交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを綴った8ページのブックレット Tシャツボディ:COTTON 100%/6oz サイズ:S / M / L / XL 身丈:71 / 74 / 76 / 79 身幅:46 / 51 / 56 / 61 裄丈:38 / 42 / 46 / 50 ※個体差がありますので、目安としてご確認ください。 THE SCUMBAG: THE SCUMBAGは、クロスオーバーカルチャーの波が世界中を駆け巡った80年代後半に登場。 1988年、AFRの名作コンピレーションENJOYYOUR YOUTH BY THIS HARD CORE SAMPLERでデビュー、ポップでキャッチー、スピード感あふれるスラッシュサウンドでシーンを魅了。 東京のライブハウスを中心に活動し、その後メンバーチェンジを経て1988年に活動を停止し、1991年にはMCR COMPANYからFVKとのSPLITをリリースし、オリジナルメンバーでの再結成ライブを最後に活動を終えました。 結成当時のメンバーはVo. WAKA、Gt. KENJI、B. TAKESHI、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSH。 TAKESHIは現在もROCKY & The SWEDENのベーシストとして活躍中。 後期メンバーは、Vo. WAKA、Gt. HIROYUKI OTSUKA、B. HAYASAKA、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSHが在籍。 ギターのHIROYUKI OTSUKAはソロギタリストとしても多彩な活動を続け、渋さ知らズオーケストラにも参加しています。 (JPN/POSSESSED LABEL 2026)
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[新入荷] THE SCUMBAG / T-SHIRT+AUDIO+BOOKLET SET (WHITE) Size-L
¥6,600($41.73)
“FS FINGER FLIP BONELESS” T-SHIRTS ※Tシャツ+音源ダウンロードコード+8ページブックレット※ 2025年の再発リリースを機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。 1989年頃にSUGI-CHANが描き下ろした未発表作品(80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時の時代背景をうかがわせる作品)をプリントしたTシャツに、以下のアイテムを加えたセット!Tシャツは、ホワイト、ブラック、イエローの3色展開!! ・LAST TOUR名古屋公演を収録したデジタルリマスタリング音源のダウンロードコード ・メンバー自身が当時の記憶や出来事を交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを綴った8ページのブックレット Tシャツボディ:COTTON 100%/6oz サイズ:S / M / L / XL 身丈:71 / 74 / 76 / 79 身幅:46 / 51 / 56 / 61 裄丈:38 / 42 / 46 / 50 ※個体差がありますので、目安としてご確認ください。 THE SCUMBAG: THE SCUMBAGは、クロスオーバーカルチャーの波が世界中を駆け巡った80年代後半に登場。 1988年、AFRの名作コンピレーションENJOYYOUR YOUTH BY THIS HARD CORE SAMPLERでデビュー、ポップでキャッチー、スピード感あふれるスラッシュサウンドでシーンを魅了。 東京のライブハウスを中心に活動し、その後メンバーチェンジを経て1988年に活動を停止し、1991年にはMCR COMPANYからFVKとのSPLITをリリースし、オリジナルメンバーでの再結成ライブを最後に活動を終えました。 結成当時のメンバーはVo. WAKA、Gt. KENJI、B. TAKESHI、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSH。 TAKESHIは現在もROCKY & The SWEDENのベーシストとして活躍中。 後期メンバーは、Vo. WAKA、Gt. HIROYUKI OTSUKA、B. HAYASAKA、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSHが在籍。 ギターのHIROYUKI OTSUKAはソロギタリストとしても多彩な活動を続け、渋さ知らズオーケストラにも参加しています。 (JPN/POSSESSED LABEL 2026)
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[新入荷] THE SCUMBAG / T-SHIRT+AUDIO+BOOKLET SET (BLACK) Size-L
¥6,600($41.73)
“FS FINGER FLIP BONELESS” T-SHIRTS ※Tシャツ+音源ダウンロードコード+8ページブックレット※ 2025年の再発リリースを機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。 1989年頃にSUGI-CHANが描き下ろした未発表作品(80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時の時代背景をうかがわせる作品)をプリントしたTシャツに、以下のアイテムを加えたセット!Tシャツは、ホワイト、ブラック、イエローの3色展開!! ・LAST TOUR名古屋公演を収録したデジタルリマスタリング音源のダウンロードコード ・メンバー自身が当時の記憶や出来事を交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを綴った8ページのブックレット Tシャツボディ:COTTON 100%/6oz サイズ:S / M / L / XL 身丈:71 / 74 / 76 / 79 身幅:46 / 51 / 56 / 61 裄丈:38 / 42 / 46 / 50 ※個体差がありますので、目安としてご確認ください。 THE SCUMBAG: THE SCUMBAGは、クロスオーバーカルチャーの波が世界中を駆け巡った80年代後半に登場。 1988年、AFRの名作コンピレーションENJOYYOUR YOUTH BY THIS HARD CORE SAMPLERでデビュー、ポップでキャッチー、スピード感あふれるスラッシュサウンドでシーンを魅了。 東京のライブハウスを中心に活動し、その後メンバーチェンジを経て1988年に活動を停止し、1991年にはMCR COMPANYからFVKとのSPLITをリリースし、オリジナルメンバーでの再結成ライブを最後に活動を終えました。 結成当時のメンバーはVo. WAKA、Gt. KENJI、B. TAKESHI、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSH。 TAKESHIは現在もROCKY & The SWEDENのベーシストとして活躍中。 後期メンバーは、Vo. WAKA、Gt. HIROYUKI OTSUKA、B. HAYASAKA、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSHが在籍。 ギターのHIROYUKI OTSUKAはソロギタリストとしても多彩な活動を続け、渋さ知らズオーケストラにも参加しています。 (JPN/POSSESSED LABEL 2026)
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放課後グラインドタイム / Sorry I'm Not From Japan (CD)
¥2,200($13.91)
Andrew Lee 独りによるジャパ・アニメ崇拝ゴアグラインド、『放課後グラインドタイム』。 日本アニメが大好きだけど日本人じゃない台湾系アメリカ人、Andrew Leeが見た目だけで「日本人ですか?」 と彼が受けるマイクロアグレッションをユーモアたっぷりに皮肉ったアルバムタイトル、"ゴメン、日本人じゃない"。 アルバムタイトル曲にはゲストヴォーカルとしてBUTCHER ABCのNaru Sが参加。 渾身の4thアルバム!! 19曲収録。 ■トラックリスト: 1. IT'S A W.E.E.A.B.O.O'S WORLD 2. NO RIZZ NO GOON NO CHAT NO AURA 3. DESU DESU DESU 4. HEY 4KIDS (YOUR LOCALIZATION SUCKS) 5. AMERIFAT AND BURGERPILLED 6. SORRY I AM NOT FROM JAPAN 7. NO. WHERE ARE YOU REALLY FROM? 8. BORN IN THE ULTRA SUCK ASS 9. I WANT TO PLAY BASKETBALL (HUN! HUN!) 10. HAPPY GRINDCIRE - PI 11. CHAPEL OF CHITOGE 12. GENDOWNED (WE REALLY LIKE GUNS 13. TO LIVE AND WEEB IN LA 14. RAWHIDE KOBAYASHI 15. SAIT AMA WOULD WIN (FRICK YOUR POWERSCALING) 16. PYON PYON PYON 17. THS ALBUM WILL END IN THREE SONGS 18. UMR: WHAT? 19. SQUEEING FOR NO REASON ●Andrew - vocals, guitar, bass, drums ●Adam G - vocals (track 5) ●Lawrence H - vocals (track 5) ●Naru S - vocals (track 6) ●Zach F - vocals (track 7) ●Michael C - vocals (track 13) (JPN / Obliteration Records 2026)
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【新入荷】 MORTIFY / Buzzsaw Ritual (Digipak CD)
¥2,750($17.39)
ギターにex COFFINS / TRIKORONAでプレイするコレエダ、ドラムにFINAL EXIT / SU19Bのリョウヘイ、ボーカルにDISROTTEDのアダムの3人により2017年に結成、Obscene Extreme 2024にも出演した国産バズソウ・グラインドコア『MORTIFY』!! ベースレス3人というミニマムな編成ながらギター1本でスウェディッシュ・デスメタルのトレードマークでもあるBoss HM-2のエフェクターペダルを3つ、3台のアンプに繋げる超ど変態なサウンドメイキング。 さらにほとんどの曲が1分未満の秒殺グラインド!! 25曲収録で20分弱という痙攣必死の衝撃的セカンドフルアルバム。 アジア盤はボーナストラック1曲追加してのデジパック仕様。 ■トラックリスト: 01. From the Tomb 02. It Rises…Again!!! 03. Casket Malfunction 04. Carousel Cackle 05. Lunatics 06. Bionic Lassie 07. Generator 08. Preparing the Saw 09. The Trial 10. Flagellated Walls 11. Decrepit Shapes 12. Your Dinner 13. Handsome Blob 14. Stomach Churner 15. Canned Alive 16. Executed by Rats 17. Out for Bludgeons 18. Trapped under Lice 19. Buzzsaw Extraction 20. M MY Flesh! 21. Bone Coal 22. Certified Flesh 23. Nefarious 24. Blood Puzzle 25. Coffin Toilet (Bonus Track) 試聴 https://obliterationrecords.bandcamp.com/album/buzzsaw-ritual (JPN / Obliteration Records 2026)
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[新入荷] POISON ARTS / ETERNAL DRAGON (CD)
¥2,200($13.91)
「32年の時を超え今、運命に導かれるようにあの咆哮が蘇る!」 80年代に活動開始し、94年に解散となるが、2000年代にメンバーも新たに再始動、現在も活動を続ける東京ハードコアバンド”POISON ARTS”! 未発表音源6曲が32年を経て登場! 94年1月にレコーディングされながら同年3月27日のライブで解散となった為に、ラフミックスの段階でお蔵入りとなってしまった音源。 収録の6曲は”Yoshihiro Hiraoka & Human Arts”のアルバム、『小我から大我へ』 (ネット情報では92年と記載が多く見受けられますが、正確にはPOISON ARTS 解散後、94年以降のリリースです。) で別メンバーでレコーディング、発表されたが、今回POISON ARTSオリジナル・バージョンのラフミックスが偶然発見され、改めてミックスを行い仕上げた。 そしてこの6曲は、POISON ARTS結成時のオリジナルメンバー《kick Rock ~one hundred doragonまで》 Vocal :HIRAOKA(A-chan)、Guitar : AKI、Bass : 左京 の3人そろって最後に録音された音源でもある。 メタルコアというより、メタリックなギターが疾走するレイジングなハードコアサウンド!メロディと、正に咆哮と呼べるHIRAOKA氏の唯一無二の ボーカルが相まって放たれる、幻のPOISON ARTS音源! ベースの左京氏への追悼の意を込めて”ETERNAL DRAGON”としてここに蘇る。 初回限定生産! レコーディングメンバー Vocal :HIRAOKA(A-chan) Guitar : AKI Bass : 左京 収録曲 1. HUMANISM 2. WARNING 3. LIVE UP MY SOUL 4. ALWAYS HUNTING 5. SOCIAL DISTORTION 6. 英知 (MANGROVE LABEL/JAPAN 2026)
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カイン / さつき病 -MAY BLUES- c/w すてきなビート -BEAT GENERATION-(7") 2026年12月30日発売
¥1,980($12.52)
予約商品
日本の80's PUNK、HARDCORE PUNKを語るうえで外すことのできない最重要レーベル“ADK Records”。レーベルが始動した1983年に第3弾としてリリースされた2枚組7インチ・オムニバス『ADK Omnibus Vol.1』にソドム、責任転嫁、ガディスとともに収録されたフィメール・ヴォーカル・バンドが“カイン”である。 同レーベルから先にリリースされた奇形児、マスターベーションのドロッとしたパンク・サウンドの印象が強烈に耳に残り、ADK Recordsのレーベル・カラーとして定着した感がある。そう考えると、カインのサウンドはこれまでADK Recordsのなかでは異色のサウンドと、これまで受け取られてきたのではないだろうか。 しかし、ADK Recordsはその後、ニウバイル、リアル、リザレクション、リアクション等をリリースしており、本来、柔軟な音楽的感性でバンドをチョイスしていたとも言える。もちろん、ガーゼ、あぶらだこ、LSD等、ハードコア・パンクの歴史的名盤も多数リリースしているのはご存知の通り。 今回、カインは『ADK Omnibus Vol.1』に収録の2曲(「さつき病/May Blues」、「すてきなビート/Beat Generation」)をアナログ7インチ盤でリリース。さらに、その2曲にこれまで未発表であった1984年のスタジオ・デモ、ライブを加えた10曲入りCDをリリースする。 『ADK Omnibus Vol.1』に収録された2曲、そして未発表であったCD収録の音源は、ADKのレーベル・カラーという既成概念を頭から外し聴くと、60年代のサイケデリック サウンド ドアーズ ベルベットアンダーグラウンド、70年代NY パンク、テレビジョンや、80年代前半のUKインディ、ニュー・ウェイヴ、ネオ・サイケデリアからの影響を強く感じる。メンバーも影響を受けたバンドとして、エコー & ザ・バニーメン、ジョイ・ディヴィジョン、ザ・スミス等を挙げており、これらのキーワードを念頭に今回のカインの音源に接すると、バンドの本質を理解することができるだろう。 なお、今回のリリースに併せて『EL ZINE』2026年12月発売号にインタビューを掲載予定であり、そこではバンドの結成から活動休止までの詳細が語られている。ぜひ、併せてご一読いただきたい。 80年代前半に現れたUK インディのバンド群が掲げた60'sサイケデリック・ロックへのリスペクトと新たな解釈に、同時代の日本でいち早く呼応した10代の少女が作り出した詞・曲・サウンドの世界は、40年以上を経た現在においても色あせず、鋭敏な感性と研ぎ澄まされたその魅力は、変わらず輝きを放っている。 (BASE/JAPAN 2026)
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カイン / Les Enfants Terribles -恐るべき子供達ー (CD) 2026年12月30日発売!!
¥2,750($17.39)
予約商品
日本の80's PUNK、HARDCORE PUNKを語るうえで外すことのできない最重要レーベル“ADK Records”。レーベルが始動した1983年に第3弾としてリリースされた2枚組7インチ・オムニバス『ADK Omnibus Vol.1』にソドム、責任転嫁、ガディスとともに収録されたフィメール・ヴォーカル・バンドが“カイン”である。 同レーベルから先にリリースされた奇形児、マスターベーションのドロッとしたパンク・サウンドの印象が強烈に耳に残り、ADK Recordsのレーベル・カラーとして定着した感がある。そう考えると、カインのサウンドはこれまでADK Recordsのなかでは異色のサウンドと、これまで受け取られてきたのではないだろうか。 しかし、ADK Recordsはその後、ニウバイル、リアル、リザレクション、リアクション等をリリースしており、本来、柔軟な音楽的感性でバンドをチョイスしていたとも言える。もちろん、ガーゼ、あぶらだこ、LSD等、ハードコア・パンクの歴史的名盤も多数リリースしているのはご存知の通り。 今回、カインは『ADK Omnibus Vol.1』に収録の2曲(「さつき病/May Blues」、「すてきなビート/Beat Generation」)をアナログ7インチ盤でリリース。さらに、その2曲にこれまで未発表であった1984年のスタジオ・デモ、ライブを加えた10曲入りCDをリリースする。 『ADK Omnibus Vol.1』に収録された2曲、そして未発表であったCD収録の音源は、ADKのレーベル・カラーという既成概念を頭から外し聴くと、60年代のサイケデリック サウンド ドアーズ ベルベットアンダーグラウンド、70年代NY パンク、テレビジョンや、80年代前半のUKインディ、ニュー・ウェイヴ、ネオ・サイケデリアからの影響を強く感じる。メンバーも影響を受けたバンドとして、エコー & ザ・バニーメン、ジョイ・ディヴィジョン、ザ・スミス等を挙げており、これらのキーワードを念頭に今回のカインの音源に接すると、バンドの本質を理解することができるだろう。 なお、今回のリリースに併せて『EL ZINE』2026年12月発売号にインタビューを掲載予定であり、そこではバンドの結成から活動休止までの詳細が語られている。ぜひ、併せてご一読いただきたい。 80年代前半に現れたUK インディのバンド群が掲げた60'sサイケデリック・ロックへのリスペクトと新たな解釈に、同時代の日本でいち早く呼応した10代の少女が作り出した詞・曲・サウンドの世界は、40年以上を経た現在においても色あせず、鋭敏な感性と研ぎ澄まされたその魅力は、変わらず輝きを放っている。 (BASE/JAPAN 2026)
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【新入荷】Aggressive Dogs aka UZI-ONE & SLAPSHOT / SAVE THE VOICE 5 (Split) CD
¥2,200($13.91)
(初回限定プレス盤) UZI-ONE Benefit オムニバス・シリーズ第5弾。 アメリカ・ボストンハードコア・バンドSLAPSHOTとAggressive DogsのスプリットCD、ここに完成!!! UZI-ONEの肺ガン治療費支援の為に2020年から始まったSAVE THE VOICE、命を繋ぐBenefit CDは今回で5回目のリリースになります。現在までのシリーズ作品は、UZI-ONEと繋がりの深いジャパニーズ・ハードコア・パンク・ロックの創世期バンドや、地元九州のバンド、またはアメリカのハードコア・パンク "Living Legnd”バンドが集結した等の世界でも稀にみるBenefit オムニバス・シリーズでしたが、今回はUZI自身がアメリカ・NYで結成されたDMS Crewの一員であり、SLAPSHOTも同じくDMS Crewということで実現したスプリットCD!!! SLAPSHOTは2026年10月17日にBostonでの最後のShowで解散する事が決定しているので、こちらが現役最後の作品という超貴重な作品です!! 激アツ&超激ヤバに仕上がったSAVE THE VOICE 5! ぜひ聴いてみてください!! (以上、レーベルインフォより) ■トラックリスト: 【Aggressive Dogs aka UZI-ONE】 1. 覚悟の闘志 2. DEADMEN'S WALKING 【SLAPSHOT】 3. LIVING FOR REVENGE 4. I HATE YOU (JPN / 有限会社ストンピングラウンド 2026)
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PILOT TO GUNNER / Hail Hallucinator (CD)
¥1,980($12.52)
USニューヨークのポストハードコアバンド『Pilot To Gunner』の2022年発表4thアルバム『Hail Hallucinator』が、ジャケットアートワークを一新しての初CD化再発。 ボーナストラックとして2003年録音“The Product”デモを追加収録。 J. Robbins録音による鋭利かつ立体的なサウンドのもと、疾走感、緻密なギターアレンジ、感情の爆発が高次元で結実したポストハードコア重要作。 疾走感あふれるインディーロックと鋭利なポストハードコアを軸に、変拍子やリズムチェンジ、緻密なギターアレンジを織り込みながらも、常に楽曲としての強度と感情の爆発を最優先に据えたソングライティングは圧巻。 ■トラックリスト: 1. Drop The Sun 2. Ship Jumpers 3. We're Blasting To Masses 4. Rightside Out 5. Razor Drop 6. A Billion Milligrams 7. Total Rager 8. Hail Hallucinator 9. Escape Season 10. Animal Control 11. The Product (2003 Demo) (JPN / STIFF SLACK 2026)
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[新入荷] Raein - "Forme Sommerse / 『水底の象像』" (CD: 対訳,帯付)
¥2,500($15.81)
イタリアン激情ハードコアの超重要レジェンド、Raeinによる10年ぶりのニューアルバム! 2025年に米Persistent VisionよりLPのみでリリースされ話題を呼んだ本作が、2026年・奇跡の来日ツアーに合わせ3LAより待望の世界初CD化。名盤『Il N'y A Pas De Orchestre』(2002) 以降、欧州スクリーモの代名詞としてシーンの歴史を刻み続けてきた彼ら。10年振りの新録曲で提示するのは、時を経て熟成された人間性と人生観、そして静と動が入り乱れる深く重厚な「大人の激情ハードコア哲学」だ。全2曲で30分を超える大作。 その「長尺」に込められた意味と、叙情的なメロディの裏にある圧倒的な熱量を体感せよ。 tracklist 1. Primo Movimento 12:57 2. Secondo Movimento 14:25 試聴bandcamp : https://longlegslongarms.bandcamp.com/album/forme-sommerse (3LA/JAPAN 2026)
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[新入荷] Raein - "A Collection of Splits and EPs 2004 - 2015 / 『荒野と情念の軌跡』" (CD: 対訳,帯付)
¥2,500($15.81)
時代を刻んだ荒野と情念の軌跡――。 イタリアン・スクリーモの最高峰 Raein、入手困難だったスプリット&EP群が世界初のCD化! ヨーロッパのScreamo/Skramzシーンにおいて絶対的な存在であり続けるイタリアの生ける伝説、Raein。彼らが2004年から2015年にかけて残した歴史的スプリット作と単独EPを集約したディスコグラフィー音源が、待望の初CD化を果たす。Daïtro、Funeral Diner、Ampere、Loma Prieta、Phoenix Bodiesといった同時代を駆け抜けた盟友たちとのスプリット音源は、いずれもアナログのみのリリースで長年入手困難を極めていた代物。00年代Screamo再評価(Skramzリバイバル)の波が世界中を呑み込む現在、まさに「空白のミッシングリンク」として再解釈されるべき超重要作だ。並ぶバンド名だけでもシーンの重厚な歴史を物語る、狂おしくも美しき情念の記録。全スクリーモ・フリーク必携。 tracklist 1. Faithless 01:54 2. New Day Scenario 05:23 3. Blue Lines 02:25 4. This Life is My Cage 02:18 5. On Air 03:18 6. Armando 10 Bota 00:35 7. Parte 1 02:56 8. Parte 2 03:43 9. Endless Tourlife 06:36 10. Amore E Guerra (Love and Death) 03:31 11. Comete 02:18 12. Spaccare Il Mondo 01:46 試聴bandcamp : https://longlegslongarms.bandcamp.com/album/a-collection-of-splits-and-eps-2004-2015 (3LA/JAPAN 2026)
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Unfaded 『ENGRAVE』(CDEP) 2026年10月20日発売
¥1,100($6.96)
2019年の1stアルバム『unfaded』から実に7年ぶりにリリースされた奈良のネオクラストバンド、Unfadedの復活4曲入りCDEP。 RAWでありつつ、前作よりメロディックに深化し疾走するジャパニーズハードコア、激情、ポストロックをクロスオーバーさせたドラマティックで叙情的な日本語ネオクラスト・ハードコアパンク。 【収録曲】 1、ENGRAVE 2、静寂 3、幻 4、詩の無い歌 定価1000円(税込1100円) 〈自主製作〉 BANDCAMP : https://unfaded1.bandcamp.com/album/engrave
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【新入荷】THE STRIKES ザ・ストライクス / ヒップにやろうぜ! 7EP
¥2,500($15.81)
結成41年目、80年代から日本のロックンロール・シーンを牽引し、今なお輝き続ける『THE STRIKES』の最新作が2枚同時リリース! こちらはネオGSナンバー「ヒップにやろうぜ!」、そして新曲「可愛いジョセフィン」を収録! ■トラックリスト: A ヒップにやろうぜ! B 可愛いジョセフィン (JPN / Hats-Off 2026)
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【新入荷】THE STRIKES ザ・ストライクス / 真夏のツイスト・アンド・ジャイヴ//ジェリービーンズの涙 7EP
¥2,500($15.81)
結成41年目となる『THE STRIKES』の両A面仕様7インチ! 踊りだしたくなるような軽やかなコーラスワークが心ときめく真夏の夜を彩る、フレッシュでスイートなサマー・ロックンロール「真夏のツイスト&ジャイヴ」 そして彼らの代表曲のひとつであり、これまでコンピレーションアルバムのみに収録されていた「ジェリービーンズの涙」の再録版を収録! ■トラックリスト: A 真夏のツイスト&ジャイヴ B ジェリービーンズの涙 (JPN / Hats-Off 2026)
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MAUS / Camp At The Bit (7")
¥2,200($13.91)
九州Punk を代表する ”The Swankys”のVo.Watch氏によるバンド『MAUS』。 現在も不定期ながら活動するMAUSの2曲収録7インチ! Side-Aは、1998年にKWRからリリースされたアルバムのタイトル曲を新たにマスタリング。 Side-Bは、The Clashのカバー曲を収録。こちらは未発表曲です。 ■トラックリスト: A Champ At The Bit B Career Opportunities (JPN / AtelierTerata Records 2025)
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[新入荷] ANODE / Complete Discography 1998‐2010 (CDx2 + P40 Booklet)
¥2,200($13.91)
1998年から東京で活動を開始し、2010年に活動を停止した"ANODE"完全ディスコグラフィー!! 男道からリリースさせてもらった三枚のシングル音源は、その全てが完璧に情熱と哀愁が入り混じった傑作HC作品と自負しております!! 本作はソレ等の音源は勿論、その後自主レーベルよりリリースした二枚のCDアルバム!! そしてコンピ音源にデモ音源、更に未発表ライブ音源を加えた大ボリュームのCD二枚組(約二時間強)!! 大阪"LM Studio"の音響マジシャン"須田 一平"氏による完全リマスタリングにて2026年に蘇る"ANODE"劇場最終章!! "ANODE"と言う類稀なるハードコアバンドの全貌を音源だけで無く、視覚でも感じられる40ページ(A5サイズ)の小冊子付!! 限定666枚 収録曲 Disc-1 * 1st EP (1999 / DAN-DOH) 01. 迷霧 02. 見過ごす空は何を知る 03. 今 * "A Reason For Living 1999" Comp LPx3 (1999 / DAN-DOH) 04. 真像 * 2nd EPx2 (2001 / DAN-DOH) 05. 隠された太陽 06. ピリオド 07. 今日も殺された 08. 平和ボケ万歳! * 3rd EP (2004 / DAN-DOH) 09. 招かれざる客 10. 手の鳴る方へ 11. サルカ * 1st Album [ 孤高の存在 ] CD (2007 / Cosmic Note & Kafs ) 12. 孤高の存在 13. 離岸 14. 十返り花 15. 不遇の杖 16. 針路 17. 雨のち砂漠 18. 埋ずみ火 Disc-2 * 2nd Album [ 負の新種 ] CD (2009 / Kafs) 01. 仮説 02. 南ウイング 03. 逮夜に宿す 04. 睡余 05. 負の新種 06. 乾いた殺意 07. 逆説 * 1st demo tape (1998 / Self Released) 08. 迷霧 09. 見過ごす空は何を知る 10. 今 * "Impact Tape 1" Comp Tape (1998 / Office Impact) 11. 迷霧 * Live Track Live Track (2000.02.06. @ 西荻窪 WATTS) 12. ピリオド (Biginning) 13. 真像 14. 見過ごす空は何を知る 15. 迷霧 16. 隠された太陽 (DAN-DOH/JAPAN 2026)
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[新入荷] mind of asian / "天と地と" Complete Discography 1998‐2011 : (CDx2 + P44 Booklet)
¥2,200($13.91)
1998年から東京で活動を開始し、2011年に活動を停止した恐怖の飲酒暴走ギャルHCチーム"mind of asian"完全ディスコグラフィー!! 2003年US"Sound Pollution"より放たれた、衝撃のデビューシングルを皮切りに始まった怒涛のリリースラッシュ音源を完全網羅!! 同レーベルよりリリースされた1st/2ndアルバムは勿論、"Unholy Grave / Vöetsek / Straight Edge Kegger"等とのスプリット作品 更に数々のコンピ音源に、デモ音源二本、更に未発表ライブ音源までも収録した暴走ギャルHCサウンズ全99曲収録のCD二枚組(約二時間強)!! 大阪"LM Studio"の音響マジシャン"須田 一平"氏による完全リマスタリングにて、2026年にも大暴走を轟かす"mind of asian"完全暴走最終章!! "mind of asian"と言う面倒な飲酒暴走ギャルズの全貌を暴く、辱めの限りをつくした(笑)44ページにも及ぶ活動の歴史を網羅した小冊子付(A5サイズ)!! 限定666枚 収録曲 Disc-1 * 1st 7"EP [ 紅い華 ] (EP / Sound Pollution) 01. TRIP BRACE MY ENEGIES 02. NO BORDER 03. JAPAN IS ROTTEN? 04. 紅い華 05. LIFE 06. ONE OWN WAY * V.A / 日本スラッシュ革命 (CD / 625 Thrashcore ) 07. PEACE OF MIND 08. I love XXX * V.A / This Is The Life Vol. 7 (CD / MCR COMPANY) 09. It is mine 10. 艶~SAKURA~ 11. 陽はまた昇る * V.A / GALACTICA Vol003 (Live DVD / Albatros : Dub) 12. TRIP BRACE MY ENEGIES 13. 陽はまた昇る 14. 艶~SAKURA~ * Split 12"LP with SxExKx (LP / Torture Garden Picture Company) 15. I love XXX 16. 理想⇔現実 17. 青い島 18. SATISFACTION!!! 19. 艶~SAKURA~ 20. 音のない夜 21. こんな世の中 22. 清風明月 * 1st ALBUM CD [ 沈黙の霧の中 ] (CD / Sound Pollution) 23. 雨ニモマケズ 24. こんな世の中 25. NO RAIN NO RAINBOW 26. 音のない夜 27. 清風明月 28. ノ垂レ死ニ 29. 永遠になる 30. 理想⇔現実 31. I FEEL THE EARTH MOVE 32. 青い島 * 1st DEMO(TAPE / Self Released) 33. LIFE 34. ONE OWN WAY 35. JAPAN IS ROTTEN? 36. I to I 37. PEACE OF MIND * 2nd DEMO(CDR / Self Released) 38. I love XXX 39. NO BORDER 40. 陽はまた昇る * Live 2006 (仙台バードランド) 41. 紅い華 42. こんな世の中 43. NO RAIN NO RAINBOW 44. 理想⇔現実 45. 青い島 46. I FEEL THE EARTH MOVE 47. 永遠に 48. その先へ 49. スタートラインは目の前だ 50. ノ垂レ死ニ 51. LIFE 52. 雨ニモマケズ 53. (アンコール) I love XXX Disc-2 * TERRO-RHYTHM #5 4-way Split (CD / DAN-DOH) 01. スタートラインは目の前だ 02. SATISFACTION!!! 03. 桜 04. その先へ 05. 紅い華 06. 永遠になる 07. natural 08. 共存 09. Let's Go * Split 7"EP with UNHOLY GRAVE (EP / Captured Records) 10. Dear Love 11. 偏見が人を左右するのか 12. 祈りよ 13. 鳥のように 14. MURDERER (UNHOLY GRAVE) * 2nd ALBUM CD [ 大きな森の小さな象 ] (CD / Sound Pollution) 15. この国の行く末は 16. DEAR LOVE 17. 地球上のどこかで 18. いつもこころに 19. 探し物はなんだろう 20. 偏見が人を左右するのか 21. GET BACK GREEN 22. 大きな森の小さな象 23. natural 24. 祈りよ 25. LIFE 26. WE ARE ASIAN 27. Let's Go 28. BEER BEER BEER 29. スタートラインは目の前だ * Split 7"EP with VOETSEK (EP / DEEP SIX) 30. 共存 31. その先へ 32. 鳥のように 33. It is mine * Live 2008 (新大久保 EARTHDOM) 34. TRIP BRACE MY ENEGIES 35. DEAR LOVE 36. It's mine 37. 紅い華 38. NO RAIN NO RAINBOW 39. natural 40. 偏見が人を左右するのか 41. ノ垂レ死ニ 42. 青い島 43. その先へ 44. LIFE 45. 雨ニモマケズ * Bonus track 46. Theme of mind of asian
