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The Broke / 26 & S (CD)
¥1,650
1 Tax For Chew 2:34 2 The Bureau 3:01 3 Billions 2:36 4 Rumsfeld 2:27 5 Don't Think 2:11 6 All Hands In 2:43 7 Just The Other Day 2:37 8 Bleach & Blisters 2:59 9 Taken Away 2:33 10 Strawberry Lodge 2:30 (AMP records/CANADA 2002)
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[新入荷] THE CRAMPS ザ・クランプス / Gravest Gravy (墓場のごちそう)(CD)
¥2,860
■ タイムボム仕様「帯・アウタージャケ、ライナー付き」 輸入Wallet 型 ※日本独自帯、ヘンリー・ロリンズ氏文翻訳とタイムボム主宰K.D.M..のライナー付き! ‘77年録音幻の未発表音源49年ぶりに復活! アレックス・チルトンのプロデュースによる、1977年アーデント・スタジオ録音の幻のセッション音源を収録! 初期ライブの定番曲「Weekend On Mars」「Hungry」「Problem Child」「Rocket In My Pocket」のスタジオ・バージョンに加え、'81年2ndアルバム『サイケデリック・ジャングル』収録曲「Jungle Hop」「The Natives Are Restless」「Can't Find My Mind」「Rockin' Bones」の初期バージョンなど、初代ギタリスト、ブライアン・グレゴリー在籍時の黄金期ならではのヒリヒリした演奏を収録した全12曲。 '79年発表の『Gravest Hits』('78年1st & 2ndシングル+1曲収録)の拡張版とも言える歴史的発掘音源! >>>>>>>> 収録曲: 1. TV Set (テレビ・セット) 2. Weekend On Mars (火星のバカンス) 3. Twist & Shout (ツイスト・アンド・シャウト) 4. Jungle Hop (ジャングル・ホップ) 5. I Can't Hardly Stand It (我慢できない) 6. Hungry (ハングリー) 7. The Natives Are Restless (ジャングル大騒動) 8. Domino (ドミノ) 9. Can't Find My Mind(狂いそうだぜ) 10. Rockin' Bones(ロッキン・ボーンズ) 11. Problem Child(ワル坊主) 12. Rocket In My Pocket(ロケット気分)
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[予約商品] CHIE HORIGUCHI / Where Is The Hummingbird? (7"+DL) 2026年10月2日発売予定!!
¥2,200
※ダウンロードコード付!! ※初回予約締め切り:2026年9月16日(水)まで KiliKiliVillaニューリリース!! CHIE HORIGUCHI、1年ぶりのシングルをリリース! The Desperado Gentlemenをバックに従え、オルタナティブ・ビリーとでもいうべきエッジのたったギターサウンドと等身大のメッセージでこの時代に対してファイティング・ボーズをとる。 カップリングにはソングライター、シンガーとして大きな成長を見せるロッカ・バラード「All My Relations」を収録。 収録曲 Side A : Where Is The Hummingbird? Side B : All My Relations (JPN/KiliKiliVilla 2026)
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[予約商品] THE GUAYS / Blue distortion・Attitude (7"+DL) 2026年10月2日発売予定!!
¥2,200
予約商品
※ダウンロードコード付!! ※ナンバリング入り!! ※初回予約締め切り:2026年9月16日(水)まで THE GUAYS、久しぶりの両A面シングルをKiliKiliVillaよりリリース! 東京を拠点に活動するTHE GUAYSが、久しぶりとなる両A面シングル「Blue distortion / Attitude」を7インチでKiliKiliVillaよりリリースする。パンク/ガレージを出発点にしながら、ライブハウスという場所で鳴らされる音楽の衝動を、独自のスタイルで鳴らし続けてきたTHE GUAYS。しばらく新作のリリースから遠ざかっていた彼らが、再び新しい音源とともに帰ってくる。 今回発表される2曲は、これまでTHE GUAYSが持っていた荒々しさや疾走感をそのままに、現在の彼らの姿をストレートに刻み込んだ2曲。長い活動の中で積み重ねてきたものと、今なお変わらない初期衝動が同居する、新たなTHE GUAYSのスタートを告げるシングルとなっている。 東京と三重に拠点を分けながらもバンドとして活動を続けるメンバーたちによるこの作品は、録音をPEACE MUSICで行い、ミックスとマスタリングを中村宗一郎、プロデュースを安孫子真哉が担当し、コーラスでも参加。「Blue distortion」ではキャプテン・リョウスケが、「Attitude」ではヒロシがそれぞれリードボーカルを務めている。 ライブを続けることで更新されてきたTHE GUAYSの現在地。その続きを、まずはこの2曲から聴いてほしい。ジャケット写真は今年7月の難波ベアーズでの移転前最後のライブ、封筒を7インチジャケットサイズにカットしシルクスクリーンでプリント、ナンバリング入りの限定盤。 収録曲 Side A : Blue Distortion Side AA : Attitude (JPN/KiliKiliVilla 2026)
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[新入荷] 老人の仕事 / Doom in the Forest (2xCD/再緑盤: 2nd Planting)
¥4,400
※限定追加生産「再緑盤: 2nd Planting」※ (以下、レーベルインフォより抜粋) 「再緑盤: 2nd Planting」の生産を行います。 当初は増産は行わないつもりでしたが、本作のリリース情報を関知できなかったお客様が散見されるため、救済措置ということ受注生産という形で増産を行います。 初回盤との差異について: 外見上はほとんど差異はありません。 外カバーについているシールは銀のものから別のカラーになります。 内箱の仕様・CD盤面カラー等については変更があります。 “老人の仕事” このご時世においてとてつもないインパクトを秘めたバンド名だ。 世界最高水準で高齢化が進む現代日本から登場したのも必然かもしれない。 バンド名で検索しても別の情報に埋もれてしまう検索性の悪さ、さらに2026年現在、作品はストリーミングサービスにも存在しない。 未だアンダーグラウンドな存在と言っていい。にもかかわらず、彼らのCDは異様なほど売れている。何故なのか。 モジャモジャに身を包んだそのビジュアルも強烈だが、彼らが支持される理由はもちろん見た目ではない。サイケデリック・ドゥームとストーナーロックを軸に、人間の内面へと深く潜り込むギターリフと原始的なビート。その反復が生み出すグルーヴが、古来よりDNAに刻まれてきた“何か”を直接揺さぶるのだ。 地下のライブハウスで彼らの演奏を見ていたとき、啓示が降りた。 ドゥーム、サイケデリック、原始、自然、森 …. 点と点はすでに繋がっていた。 「境界のない場所へ...」 誰が囁いたのかはわからない。だが、確かに私はそれを聞いたのだ。 (中略) そして、それは起きてしまった。 東京都内某所、森に囲まれた野外ステージ。1時間20分に及ぶ熱演。 当日に集まった音楽ファン、そして偶然その場に居合わせた老若男女を巻き込みながら、言語を必要としないビートと音の反復が場を支配する。延々と続く音の渦、その波間で、確かに我々は意識の層が重なり合う瞬間を体感した。これはバンドキャリア初の野外ライブ、その伝説的記録であり、2枚組ディスクに封じ込められた唯一無二の実況録音盤である。 tracklist Disc1 - 1. 老人の仕事 [LIVE] Disc1 - 2. 眼下に雲 [LIVE] Disc1 - 3. 個にあらず多にあらず [LIVE] Disc1 - 4. 延々試みる延々省みる延々 [LIVE] Disc2 - 1. 翔んでみせろ [LIVE] Disc2 - 2. 螺旋の旋に問う [LIVE] Disc2 - 3. 庵にて嗅ぐ [LIVE] (3LA/Japan 2026)
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Stupids / The Complete BBC Peel Sessions (LTD.500 COLOR VINYL/LP)
¥2,500
SOLD OUT
*限定500枚カラーヴァイナル!! UKハードコア・パンクを語る上で絶対に外せない重要バンド、THE STUPIDS!! イギリス国営放送BBCの伝説的番組、「JOHN PEEL SESSIONS」に残した貴重な3回分のセッション音源を、ドドンとまとめた強烈な1枚が登場!! JOHN PEEL SESSIONSといえば、単なるスタジオ音源ではなく、バンドの生々しい勢いや凶暴性がよりクリアに刻み込まれることで、オリジナル・アルバム以上に評価されることも多い超重要音源。本作も当然ながら、THE STUPIDSの魅力を再確認するには最高すぎる内容!! しかも全18曲中、なんと13曲が今回の収録によって初めて音源化!! これはTHE STUPIDSファンならスルー厳禁でしょう!! まずは、THE STUPIDSが「JOHN PEEL SESSIONS」にハードコア・バンドとして初めて登場した1987年1月12日放送分。 収録は4曲。 この時期のメンバーは、 TOMMY STUPID(VOCAL / DRUM / GUITAR) MARTY TUFF(GUITAR) PAULY PIZZA(BASS / VOCAL) そして何よりヤバいのが、2ndアルバム収録の**「THE MEMORY BURNS」~「SLUMBER PARTY」**を1曲に凝縮した強烈なテイク!! 一気に畳み掛ける性急さと破壊力に、血管ブチ切れ必至!! ちなみにこのセッション、録音時にレンタル機材屋にまともなドラムセットがなく、なんと仕方なくシンセドラムを使用!! これにはプロデューサーも激怒したとか(笑)。 それでもブッ飛んだ音源を残してしまうあたり、さすがTHE STUPIDS!! 続いては、TOMMY STUPIDが変名バンド**「FRANKFURTER」**として活動していた時期の、1987年5月5日放送分を収録。 そして9曲目から13曲目には、THE STUPIDSとしての2回目のJOHN PEEL SESSIONS!! この時もとんでもない状況で、なんと当時のベーシストが録音当日に来ないという緊急事態!! そこでTOMMY STUPIDがVOCAL / DRUM / GUITAR / BASSをほぼ一人で担当!! さらに遊びに来ていたED SHREDが2曲でベースを担当&コーラス、見学に来ていたBAD DRESS SENSEのNICKもコーラス参加。 もはや「どうやって録音したんだ!?」というレベルですが、そんなハチャメチャな状況すらも乗り越えてしまうのがTHE STUPIDS!! そしてラスト、14曲目から18曲目は、1987年10月27日放送の3回目にして最後のJOHN PEEL SESSIONS!! メンバーは、 TOMMY STUPID(VOCAL / DRUM / GUITAR) ED SHRED(GUITAR / VOCAL) STEVE SNACKS(BASS) THE STUPIDSが最も脂の乗った時期のひとつとも言えるラインナップで炸裂する、極上のBBCセッション!! 速い!荒い!キャッチー!そして何よりクソ熱い!! 80年代UKハードコア/スピード・パンクの魅力がギュッと詰まったTHE STUPIDSのJOHN PEEL SESSIONS。 単なるレア音源集ではなく、当時のUKハードコアが持っていた初期衝動と狂気をそのまま封じ込めた歴史的記録!! THE STUPIDS好きはもちろん、HERESY、SACRILEGE、DISCHARGE以降のUKハードコア/スピード・パンクが好きなら絶対にチェックしてほしい1枚!! A1 Stupids– Layback Session A2 Stupids– Jesus Do What You Have To A3 Stupids– Rootbeer Death A4 Stupids– The Memory Burns / Slumber Party Massacre A5 Frankfurter– Inbred Zombies A6 Frankfurter– Gimme Donuts A7 Frankfurter– Hot Babes A8 Frankfurter– We're Gonna Eat / John Peel B1 Stupids– Life's A Drag B2 Stupids– Heard It All Before B3 Stupids– Shaded Eyes B4 Stupids– Dog Log B5 Stupids– Stupid Monday B6 Stupids– You Die B7 Stupids– You'll Never Win B8 Stupids– Pasta Boy B9 Stupids– You Little World B10 Stupids– You Don't Belong (BOSSTUNEAGE/UK 2008)
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[新入荷] Making Friends / Home Is Where The Heart Was (LP)
¥3,850
『2020年イギリス・ブライトンで結成された4人組メロディックパンクバンド!「UKバンドってことはまた渋めのサウンド?」と思わせつつ、なんのその!これがモロにLATE 90's〜00'sのUSメロディック/スケートパンクど真ん中な空気感をこれでもかと吸い込み、ブライトンはおろかイギリス全土の曇り空をぶち破るような爽快感と疾走感を叩きつけた1stアルバム〜待望の2ndアルバムとなる今作では、その持ち味をさらに進化。懐の深さを感じさせるアレンジと磨き上げられたソングライティングで、2020年代型メロディックパンクの新たな到達点を提示した1枚!』 OSAWA17 (I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS / GIRLFRIEND) イギリスのブライトンから現れたメロディックパンクバンド、MAKING FRIENDSの2ndアルバム!1stアルバムを聴いたときにもこのバンドがイギリスのバンドっていうのが信じられませんでしたこれがもろに、Late 90's〜Early 20'sメロディックパンク、いわゆる「メロコア」なサウンドで驚かされたものです。彼らのサウンドはジャパニーズ・メロディックからも大きな影響を受けているので、メロディーの落ち方とかストップ&ゴーな展開、それにこの痛快な爽快感は日本人大好きだと思います!かつてリアルタイムでEpitaph、Fat、RANDYなど、その周辺のバンドを追っていた人から、現在進行系でスケートパンクを追っている若者までハマる人続出だと思います!ジャパンツアー熱望!ピットでみんなが笑顔でサークルモッシュしてる光景が目に浮かびます。 ※LPレコードにはボーナストラックは未収録となります。 ソングリスト 1.SUCK BRICK, KID 2.BILLBOARD TOWN 3.ANYWAY 4.COSY 5.GUT FEELING 6.LIFEBOAT 7.BLABBER BLABBER 8.HOME IS WHERE THE HEART WAS 9.WEATHERBOY 10.PAPER MACHE MANNEQUIN 11.DANGER CLOSE 12.WHERE DO MY FEET GO 13.STAB WOUND 14.SPINNING AROUND THE SUN (WATERSLIDE RECORDS/JAPAN 2026)
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[新入荷] Making Friends / Home Is Where The Heart Was (帯付き日本盤CD)
¥2,000
『2020年イギリス・ブライトンで結成された4人組メロディックパンクバンド!「UKバンドってことはまた渋めのサウンド?」と思わせつつ、なんのその!これがモロにLATE 90's〜00'sのUSメロディック/スケートパンクど真ん中な空気感をこれでもかと吸い込み、ブライトンはおろかイギリス全土の曇り空をぶち破るような爽快感と疾走感を叩きつけた1stアルバム〜待望の2ndアルバムとなる今作では、その持ち味をさらに進化。懐の深さを感じさせるアレンジと磨き上げられたソングライティングで、2020年代型メロディックパンクの新たな到達点を提示した1枚!』 OSAWA17 (I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS / GIRLFRIEND) イギリスのブライトンから現れたメロディックパンクバンド、MAKING FRIENDSの2ndアルバム!1stアルバムを聴いたときにもこのバンドがイギリスのバンドっていうのが信じられませんでしたこれがもろに、Late 90's〜Early 20'sメロディックパンク、いわゆる「メロコア」なサウンドで驚かされたものです。彼らのサウンドはジャパニーズ・メロディックからも大きな影響を受けているので、メロディーの落ち方とかストップ&ゴーな展開、それにこの痛快な爽快感は日本人大好きだと思います!かつてリアルタイムでEpitaph、Fat、RANDYなど、その周辺のバンドを追っていた人から、現在進行系でスケートパンクを追っている若者までハマる人続出だと思います!ジャパンツアー熱望!ピットでみんなが笑顔でサークルモッシュしてる光景が目に浮かびます。この2ndアルバムには、ボーナストラックとして1stアルバムを収録して全24曲収録。スッキリ爽快!聴き応えバッチリで笑顔溢れるサウンド。でも歌詞は結構泣ける内容なんだ。 以上、インフォメーションより ソングリスト 1.SUCK BRICK, KID 2.BILLBOARD TOWN 3.ANYWAY 4.COSY 5.GUT FEELING 6.LIFEBOAT 7.BLABBER BLABBER 8.HOME IS WHERE THE HEART WAS 9.WEATHERBOY 10.PAPER MACHE MANNEQUIN 11.DANGER CLOSE 12.WHERE DO MY FEET GO 13.STAB WOUND 14.SPINNING AROUND THE SUN 15.ATM -BONUS TRACK 16.BROKEN -BONUS TRACK 17.DAMAGE REPORT -BONUS TRACK 18.HEROES DIE -BONUS TRACK 19.PAVEMENT -BONUS TRACK 20.MILLIONAIRE -BONUS TRACK 21.HAPPY FUCKING WHATEVER -BONUS TRACK 22.MINUTES -BONUS TRACK 23.PLANET ZOO -BONUS TRACK 24.SIDE EFFECTS -BONUS TRACK (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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[新入荷] First Day Back / Forward (帯付き日本盤CD)
¥1,800
SOLD OUT
2025年5月にYouTubeにアップロードされた1本のライブ動画で世界中で話題となったバンド。カリフォルニア州サンタクルーズを拠点とする大学生の5人により結成されたのが、そのFIRST DAY BACK。 現在進行系の大学生が奏でているのは空気感から何もかも全てが90'sエモ(特に97、98年ごろの)なのです。日本人とのハーフであるMaggieによる女性ボーカルエモ/インディーロックバンド。このMaggieを中心に90'sエモバンドを結成に動くも、やはり同年代で趣向の合うメンバーになかなか出会えず結成までは1年間費やしたそうです。しかし、ついに同じ趣向を持つメンバーが出会いこのバンドは動き始め、完成したデビュー音源となる9曲入りアルバム。このアルバムが、リリースされると彼らは瞬く間に、世界中のエモ/インディーロックバンドファンに知られることになったのは皆さんご存知でしょう。彼等が敬愛するBraid、Cap’n Jazz、The Promise Ring、Mineral、Jejune、Sunny Day Real Estateといったあの時代の先駆者たちが持っていた、シリアスでピュアで未完成なあの世代ならではの感情を、その先駆者たちが当時活動していた頃と同世代の彼等が鳴らしているのは、90年代後期に所謂エモと言われた静と動のアンサンブルを奏でるバンドに出会った人であれば共鳴してくれるはずでしょう。音質も90年代を再現しているという徹底ぶりです。テクニカルではあるけれど、テクニカルであることを全面に出すのではなく、そこにバイオリンやハーモニカでスパイスを入れている彼等のセンスが好きです。2025年にリリースし、ソールドアウトとなっていましたが、2026年彼らの初のJAPAN/AUSTRALIA TOURをサポートすべくリプレスします。 1 Sure, Ok 2:21 2 Upstairs (212) 2:45 3 Moving Out 3:37 4 Us 3:57 5 Gone On 4:08 6 Lines 4:38 7 Wait, Do You Hear That? 3:39 8 Paint 3:18 9 Twelve Mile Train Racks 5:54 〜FIRST DAY BACK JAPAN TOUR 2026〜 2026/9/19 (Sat) 新宿 Nine Spices* 2026/9/20 (Sun) 京都 Nano* 2026/9/21 (Mon) 大阪 Conpass* 2026/9/22 (Tue) 名古屋 Stiff Slack* 2026/9/23 (Wed) 下北沢 Era* 2026/9/24 (Thu) 新代田 Fever (* with futurina) 招聘: The Lost Boys (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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RAN / OUT OF CHAOS (CD)
¥2,500
※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー、歌詞掲載のインサート付き ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き ※ゲータフォルド紙ジャケ UKアンダーグラウンドメロディックパンクの伝説、RAN初期デモ集『OUT OF CHAOS』ついにリリース! サンダーランド出身のUKアンダーグラウンドパンク、RANの1991~1993年の初期デモ3作をまとめたコンピレーション『Out Of Chaos』が、ついにリリースされる。 RANは1991年~1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEなど、シーンの名だたるバンドの現・元メンバーが参加したバンド。 今回のリリースは、1994年に録音された未発表アルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』と同時リリース。初期デモからは、1994年にアメリカのレーベルからリリースされた7"シングル『Little Tasmania』に収録曲4曲も含まれており、その他のトラックはこれまでアナログ・CDともに未発表だった貴重な音源。 さらに、LEATHERFACEの初期ベーシストStuart Raymondが(「CHERRY KNOWLE」のレコーディング終了後すぐに脱退した)がバンド初期のレコーディング作品『ORDER THROUGH CHAOS』と『TOTAL CHAOS』(一部曲のみ)でベースを担当。すべての楽曲はLEATHERFACEのFrankie Stubbsが録音・プロデュースしており、今回のリリースに合わせてレストア・リマスタリング済み。 初期デモ音源からも伝わる、RANの圧倒的なカッコよさ――未来を渇望された存在と言われたのも納得のクオリティ。UKメロディックパンク史に残る失われた名作の一部が、ついにその姿を現す。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox, 1993)と「John Says」(Snuffy Smile, 1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年~1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- ※以上インフォメーションより ソングリスト 1.BLUE SKIES("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 2.MUSSOLINI’S HEAD("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 3.VOICE OF AMERICA("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 4.JUST DRIFTING("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 5.A TIME TO DREAM("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 6.JOHN SAYS("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 7.THE WAVE("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 8.A TRANSIENT PLACE("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 9.BREAD(AUTUMN 1993 DEMO(未発表)) 10.BLUE SKIES(AUTUMN 1993 DEMO(未発表)) (BOSSTUNAGE/UK 2026)
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RAN / BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN (CD)
¥2,500
※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー/対訳付き(『OUT OF CHAOS』からの続き) ※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー(『OUT OF CHAOS』からの続き)、歌詞掲載のインサート付き ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き ※ゲータフォルド紙ジャケ ※CDバージョンのみ3曲の未発表デモ追加収録 このアルバムは1994年に録音され、当時はBoss Tuneageからのリリースが予定されていましたが、レーベル閉鎖などの事情で長らく未発表のまま眠っていました。そしてなんと31年の時を経て、ついに世に出ることとなったのです! RANは1991年~1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEといったUKパンクシーンの名だたるバンドのメンバーが集結したバンド。 ステュに続きグレアムが脱退した後、バンドは3人編成で活動を継続し、全ての曲を現メンバーで録音し直したこのアルバムはBoss TuneageとSnuffy Smileとの共同リリースで世に出るはずだった作品。 今回リリースされるアルバムは、かつてSnuffy Smileから7"シングルとして一部曲が発表されたことはあるものの、完全版は初公開。代表曲の"JOHN SAYS"も、紛失されていたオリジナルバージョンで収録されています。バンドメンバー自身も、30年ぶりにこの音源を聴いたとのことです。 Snuffy Smileからのシングルは日本ではあまり評価を得なかったが、今聴き直してみるとどうしてこの音源が過小評価に終わってしまったのか疑問だ。レコード自体もう少し音圧のあるプレスであれば、評価は変わったんではないかと思う。 アルバム全体には、当時のUKインディーロック的アレンジやグランジを思わせる楽曲も収録されているが、ダントツに良い曲がいくつも収録されているのでUKメロディックパンク好きは余裕で楽しんでもらえる作品だ。個人的には特にREVERSEにも通じる。初期デモとの比較も楽しめる、まさにファン待望の作品です。個人的にはREVERSEファンにも刺さる完成度です。 ついに解き放たれる、RANの傑作。パンク史に残る名作が、31年の時を経てその姿を現します。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox, 1993)と「John Says」(Snuffy Smile, 1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年~1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 --------------------------------------------------------------------------------------------- ソングリスト 1.BREAD 2.JOHN SAYS 3.BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN 4.BLUE SKIES 5.VOICE OF AMERICA 6.A TRANSIENT PLACE 7.THE WAVE 8.AMATEUR ASSASSIN 9.JUSTICE 10.STRENGTH 11.LYING IN THE SUN 12.THE END OF THE BEGINNING (INSTRUMENTAL) 13.FEAR OF FLYING(CD ONLY BONUS TRACKS) 14.BENNY’S DEAD(CD ONLY BONUS TRACKS) 15.TANGERINE(CD ONLY BONUS TRACKS) (BOSSTUNAGE/UK 2026)
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HARD-ONS / SO I COULD HAVE THEM DESTROYED CD(帯付き日本盤仕様)
¥1,980
※帯、歌詞対訳付き/限定200枚※ 2019年は何の年でしょうか?!はい、HARD-ONSが結成35周年を 迎えます!全くもっと止まることを知らないオーストラリアの ライブモンスターHARD-ONSが12曲の新曲をぶち込んだニュー アルバムを産み落としますよ!もちろん爆音で聴いてください よ! 前作「PEEL ME LIKE AN EGG」から5年ぶりとなるこのニュー アルバムでは、オリジナルメンバーであるKeishが完全復活を 果たし、全曲メインボーカルを取る4人編成としての初のアル バム!(前作でもKeishは復活していましたが一部の曲のみ参加 でしたからね)ついについにのKeish、Blackie、Rayでの HARD-ONSがついに完全復活!バブルガムパワーポップ、スラッ シュメタル、ロックンロールとジャンルごった煮のこれぞ HARD-ONSならでは爆進ぶり!しかも、Keishの完全復帰を一番 喜んでるのはメンバーたちなんじゃないかと思うほどの名曲 てんこ盛り!オープニング曲のタイトル見てください よ。"MADE TO LOVE YOU II"ですよ!名盤「Dickcheese」のオ ープニングを飾った"Made To Love You"の第二章で始まるの ですよ。確立された地獄と天界を行き来する怒涛の12曲! RAMONES、ヘンリーロリンズ、ジェロビアフラ、キャプテンセ ンシブル、RED HOT CHILLI PEPPERS、POISON IDEA、RADIO BIRDMAN、SAINTS、MC5、SEPALTURAといった偉大なるバンドに も愛されるバンド、悪いわけないじゃないですか?しかも、フ ェスとかでライブを年に数回やるとかじゃなくて、彼らは今 だに自分たちでツアーをブッキングして世界中のライブハウ スを一年中回ってる生涯現役バンドなんだから! (インフォメーションより) (収録曲) 1 MADE TO LOVE YOU II 2 BAD BAD TEMPER TO MATCH 3 BETTER BY THE HOUR 4 MIDNIGHT 5 OH YOU’RE CRUSHED 6 NOT JUST FOR A DAY 7 A WHOLE LOT OF TOOTH 8 FLOAT 9 THIS IS HOW WE ROLL 10 DO THE BUNK 11 HARDER AND HARDER 12 IT SEEMS LIKE I’VE SPENT EVERY PENNY THAT I EARNT TODAY (BOSSTUNEAGE 2019)
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FOURxFOUR // BIG MOUNTAIN BOYS - Two date,Ten eyes (CD)
¥2,200
FOURxFOUR(仙台)/BIG MOUNTAIN BOYS(會津若松)が、四半世紀の時を重ねスプリットCD『Two date, Ten eyes』を完成。 FOURxFOUR/活動開始:2005年 1st EP「DIE IS CAST」2008年発売・1st ALBUM「CONNECTION NOT DEAD」2012年発売・2nd EP「UNBREAKABLE LINE」2014年発売 メンバー:Vo.Minakawa Gu.KAZ. Ba.SAWAI Dr.KID BIG MOUNTAIN BOYS/活動開始:2008年 初正式音源 メンバー:Gu. Vo.卯月 Ba. Vo.高橋 Gu. Vo.野口 Dr. Vo.城戸 (TOHOKU HARDCORE CONNECTION/JAPAN 2026)
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[新入荷] CHOICE 1巻
¥2,000
1980年代後半のアメリカ村の漫画です。 SxOxB : OUTO : BULL THE DOUGS : CRACKER JACKSのメンバーが実名で出てきます。 漫画好きの原作者がいつかは自分達のストリートの実話を漫画したいと40年間温めていた 企画を長年の友人イラストレーターMURASAKI君と数年前に中野の純喫茶で漫画一緒に作ろうよ!となり。ようやく完成しました! 全164ページになります。(インフォメーションより)
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[予約商品] 村八分 T-SHIRT TYPE-G 村八分ライブ (BLACK) 2026年9月下旬頃入荷予定!!
¥4,950
予約商品
※予約締切:2026年9月10日(木)まで!! 村八分の唯一のオリジナルLP『ライブ』を含むオフィシャルTシャツニューデザイン2種に、山口冨士夫の名盤『ひまつぶし 』のジャケットデザインを使用した新アイテムを発売!! 12/5(土)に村八分唯一のオリジナルアルバム『ライブ』初のカラーヴァイナル仕様アナログリイシューに合わせて、同アルバムジャケットデザインを使用したフルカラーTシャツ、村八分ニューデザイン1種、山口冨士夫『ひまつぶし 』Tシャツの受注生産をスタートします。 ボディカラーはブラック。 ボディはギルダンが日本人の体型に合わせてデザインし、よりソフトな肌触りの特徴を持つ5.3オンスプレミアムコットン100%を使用。 TYPE-E、Gはシルクプリント TYPE-Fはフルカラー転写(DTF)プリント 村八分 T-SHIRT TYPE-G 村八分ライブ (BLACK) ボディカラー:ブラック/シルクプリント GILDAN 5.3 oz プレミアムコットン ジャパンスペック サイズ: S / M / L / XL / XXL 身丈:67 / 70 / 73 / 75 / 77 cm 身幅:47 / 50 / 53 / 56 / 59 cm 裄丈:42 / 43 / 46 / 47 / 49.5 cm ※サイズは目安になりますので実際の商品と誤差がある場合がございます。 (JPN/GOOD LOVIN' 2026)
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[予約商品] 山口冨士夫 T-SHIRT TYPE-F ひまつぶし (BLACK) 2026年9月下旬頃入荷予定!!
¥4,950
予約商品
※予約締切:2026年9月10日(木)まで!! 村八分の唯一のオリジナルLP『ライブ』を含むオフィシャルTシャツニューデザイン2種に、山口冨士夫の名盤『ひまつぶし 』のジャケットデザインを使用した新アイテムを発売!! 12/5(土)に村八分唯一のオリジナルアルバム『ライブ』初のカラーヴァイナル仕様アナログリイシューに合わせて、同アルバムジャケットデザインを使用したフルカラーTシャツ、村八分ニューデザイン1種、山口冨士夫『ひまつぶし 』Tシャツの受注生産をスタートします。 ボディカラーはブラック。 ボディはギルダンが日本人の体型に合わせてデザインし、よりソフトな肌触りの特徴を持つ5.3オンスプレミアムコットン100%を使用。 TYPE-E、Gはシルクプリント TYPE-Fはフルカラー転写(DTF)プリント 山口冨士夫 T-SHIRT TYPE-F ひまつぶし (BLACK) ボディカラー:ブラック/フルカラー転写(DTF)プリント GILDAN 5.3 oz プレミアムコットン ジャパンスペック サイズ: S / M / L / XL / XXL 身丈:67 / 70 / 73 / 75 / 77 cm 身幅:47 / 50 / 53 / 56 / 59 cm 裄丈:42 / 43 / 46 / 47 / 49.5 cm ※サイズは目安になりますので実際の商品と誤差がある場合がございます。 (JPN/GOOD LOVIN' 2026)
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[予約商品] 村八分 T-SHIRT TYPE-E 村八分ポートレイト (BLACK) 2026年9月下旬頃入荷予定!!
¥4,950
予約商品
※予約締切:2026年9月10日(木)まで!! 村八分の唯一のオリジナルLP『ライブ』を含むオフィシャルTシャツニューデザイン2種に、山口冨士夫の名盤『ひまつぶし 』のジャケットデザインを使用した新アイテムを発売!! 12/5(土)に村八分唯一のオリジナルアルバム『ライブ』初のカラーヴァイナル仕様アナログリイシューに合わせて、同アルバムジャケットデザインを使用したフルカラーTシャツ、村八分ニューデザイン1種、山口冨士夫『ひまつぶし 』Tシャツの受注生産をスタートします。 ボディカラーはブラック。 ボディはギルダンが日本人の体型に合わせてデザインし、よりソフトな肌触りの特徴を持つ5.3オンスプレミアムコットン100%を使用。 TYPE-E、Gはシルクプリント TYPE-Fはフルカラー転写(DTF)プリント 村八分 T-SHIRT TYPE-E 村八分ポートレイト (BLACK) ボディカラー:ブラック/シルクプリント GILDAN 5.3 oz プレミアムコットン ジャパンスペック サイズ: S / M / L / XL / XXL 身丈:67 / 70 / 73 / 75 / 77 cm 身幅:47 / 50 / 53 / 56 / 59 cm 裄丈:42 / 43 / 46 / 47 / 49.5 cm ※サイズは目安になりますので実際の商品と誤差がある場合がございます。 (JPN/GOOD LOVIN' 2026)
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[予約商品] 村八分 / ライブ (2LP/カラーヴァイナル) 2026年12月5日(土)発売!
¥7,260
予約商品
【レコードの日2026 Day2 生産限定盤】 1973年5月5日、京都大学西部講堂でのフリーライブを収録した村八分唯一のオリジナル・アルバム。 最新リマスタリング、2枚組カラーヴァイナル仕様にてリイシュー。 ・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・ 1973年5月5日、京都大学西部講堂で告知はほとんどされずに行われたというフリーライブを収録した村八分唯一のオリジナル・アルバム。 初盤の発売は1973年7月3日、ライブ当日から僅か2ヶ月というスピードでリリースされるも、冨士夫はこの日のライブを最後に脱退を表明しており、冨士夫以外のメンバーは全員渡米し実質解散となったため最後のライブとなった。 浅田哲の脱退によりベースだった加藤義明がギターにコンバート、新たにミカゲエーイチをベースに迎えており、このメンバーでの演奏が聴ける唯一の音源であり音楽史に残る名作アルバムである。 今回のリイシューでは、中村宗一郎(Peace Music)が最新リマスタリングを施し、8Pブックレット付き、2枚組カラーヴァイナルにて発売。 ■収録楽曲: Side A 1. あッ!! 2. 夢うつつ 3. どうしようかな 4. あくびして Side B 1. 鼻からちょうちん 2. 水たまり 3. のうみそ半分 4. 馬の骨 Side C 1. ねたのよい 2. ぐにゃぐにゃ 3. のびてぶぎー 4. んッ!! Side D 1. どこへいく 2. にげろ 3. どうしようかな 4. 序曲 ■オーダー締切日:2026年10月18日(日)午後8時 (GOOD LOVIN' / TUFF BEATS/JAPAN 2026)
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[予約商品] 遠藤ミチロウ / OFF (2LP) 2027年1月20日発売予定!!
¥6,930
予約商品
※初回生産限定アナログ盤!! ※2枚組LP仕様!! 遠藤ミチロウ、北極バクテリアのタイトルがP-VINEから一挙サブスク解禁! あわせて各タイトルのアナログ化もスタート!!! 世紀末そしてミレニアムの節目その年越しの瞬間に発売した作品! 世界が新たなミレニアムに突入する正にその瞬間、2000年1月1日午前0時にリリースされた作品。前作『道郎』に続き弾き語りをメインにしつつ、後に共にNOTALIN’Sを結成する石塚俊明(頭脳警察)がドラムで参加に加え、山北紀彦がパーカッションで、山口大介がサックスで参加。北極バクテリアでの作品としては初めて、全曲ミチロウ本人の作詞・作曲による作品であり、アートワークにもミチロウ本人が撮影した写真が使われている。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1.オマエ 2.乾ブドウの種 3.見た目はいいけど、バカみたい 4.メリーさんの羊 5.音泉ファック!! 6.琉球五月晴れ 7.風景ばっか 8.裏技芳一 9.骨ひろい 10. 1999 11.センチメンタル・ラブ (JPN/P-VINE 2026)
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[予約商品] 遠藤ミチロウ / 道郎 (2LP) 2027年1月20日発売予定!!
¥6,930
予約商品
※初回生産限定アナログ盤!! ※2枚組LP仕様! 遠藤ミチロウ、北極バクテリアのタイトルがP-VINEから一挙サブスク解禁! あわせて各タイトルのアナログ化もスタート!!! 自身の名を冠した全編弾き語りの意欲作! レーベル第2作にして、自らの名前を冠したアルバム。ライヴ録音であった前作『50/HALF』とは異なり、全編スタジオで、ミチロウ1人の演奏により録音された。弾き語りによるシンプルでストレートな音像が、ミチロウの歌詞の世界により没頭させる意欲作。CDにはシンガーの江戸賀あい子による英語訳詞も記載されており、そうしたことからも歌詞に対する想いの強さが窺える一枚だ。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1.おもしろくない 2. MISTER 3.空中ブランコ 4.ボクの性器はおいしいかい 5.思惑の奴隷 6.ア・イ・ウ・エ・オ 7.言いたくない 8.サクラ 9.異気に感じて 10.鬼の目に鼻クソ 11.熱中地獄 12.おやすみなさい 13.天国の扉 (JPN/P-VINE 2026)
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[予約商品] 遠藤ミチロウ / 50/HALF (2LP) 2027年1月20日発売予定!!
¥6,930
予約商品
※初回生産限定アナログ盤!! ※2枚組LP仕様!! 遠藤ミチロウ、北極バクテリアのタイトルがP-VINEから一挙サブスク解禁! あわせて各タイトルのアナログ化もスタート!!! 安達親生(Ba)との渋谷アピアでのライブを収録したレーベル初作! 再結成スターリンの解散後、自らのレーベル「北極バクテリア」を立ち上げ、 1995年にリリースしたレーベル第一弾となるソロ・アルバム。当時渋谷にあったアピア40にて、解散前のスターリン最後のベーシストであった安達親生(Ba)と1993年から1995年の間に行われたライブを収録。ハーモニカに続木力、パーカッションに金野由之、エレキ・ギターにナポレオン山岸が参加。パッヘルベルのカノンにミチロウによる歌詞を載せた「カノン」、ザ・スターリンの名曲「電動コケシ」のアコースティック・バージョンなど、レーベル初作にふさわしい充実した楽曲が並ぶ1枚。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1.誰だ 2. Mr.ボージャングル 3. Just Like a Boy 4.電動コケシ 5.カラス 6.飢餓々々帰郷 7.渚の天ぷらロック 8.空は銀鼠 9.カノン 10.父よあなたは偉かった 11.風の日 (JPN/P-VINE 2026)
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[予約商品] THE CRAMPS ザ・クランプス / Gravest Gravy (墓場のごちそう)(LP) 2026.9月中旬発売!
¥5,500
予約商品
■ タイムボム限定仕様「 帯・ライナー付き」輸入 Black Vinyl - 黒盤 LP ■日本独自帯、ヘンリー・ロリンズ氏文翻訳とタイムボム主宰K.D.Mのライナー付 ‘77年録音幻の未発表音源49年ぶりに復活! アレックス・チルトンのプロデュースによる、1977年アーデント・スタジオ録音の幻のセッション音源を収録! 初期ライブの定番曲「Weekend On Mars」「Hungry」「Problem Child」「Rocket In My Pocket」のスタジオ・バージョンに加え、'81年2ndアルバム『サイケデリック・ジャングル』収録曲「Jungle Hop」「The Natives Are Restless」「Can't Find My Mind」「Rockin' Bones」の初期バージョンなど、初代ギタリスト、ブライアン・グレゴリー在籍時の黄金期ならではのヒリヒリした演奏を収録した全12曲。 '79年発表の『Gravest Hits』('78年1st & 2ndシングル+1曲収録)の拡張版とも言える歴史的発掘音源! >>>>>>>> 収録曲: 1. TV Set (テレビ・セット) 2. Weekend On Mars (火星のバカンス) 3. Twist & Shout (ツイスト・アンド・シャウト) 4. Jungle Hop (ジャングル・ホップ) 5. I Can't Hardly Stand It (我慢できない) 6. Hungry (ハングリー) 7. The Natives Are Restless (ジャングル大騒動) 8. Domino (ドミノ) 9. Can't Find My Mind(狂いそうだぜ) 10. Rockin' Bones(ロッキン・ボーンズ) 11. Problem Child(ワル坊主) 12. Rocket In My Pocket(ロケット気分) (timebomb/japan 2026)
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[予約商品] THE SCUMBAG / T-SHIRT+AUDIO+BOOKLET SET (WHITE) 2026年10月中旬~下旬発売予定!!
¥6,600
予約商品
“FS FINGER FLIP BONELESS” T-SHIRTS ※Tシャツ+音源ダウンロードコード+8ページブックレット ※予約締切:2026年9月14日(金)20時まで!! 2025年の再発リリースを機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。 1989年頃にSUGI-CHANが描き下ろした未発表作品(80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時の時代背景をうかがわせる作品)をプリントしたTシャツに、以下のアイテムを加えたセットを販売します。Tシャツは、ホワイト、ブラック、イエローの3色展開!! ・LAST TOUR名古屋公演を収録したデジタルリマスタリング音源のダウンロードコード ・メンバー自身が当時の記憶や出来事を交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを綴った8ページのブックレット Tシャツボディ:COTTON 100%/6oz サイズ:S / M / L / XL 身丈:71 / 74 / 76 / 79 身幅:46 / 51 / 56 / 61 裄丈:38 / 42 / 46 / 50 ※個体差がありますので、目安としてご確認ください。 THE SCUMBAG: THE SCUMBAGは、クロスオーバーカルチャーの波が世界中を駆け巡った80年代後半に登場。 1988年、AFRの名作コンピレーションENJOYYOUR YOUTH BY THIS HARD CORE SAMPLERでデビュー、ポップでキャッチー、スピード感あふれるスラッシュサウンドでシーンを魅了。 東京のライブハウスを中心に活動し、その後メンバーチェンジを経て1988年に活動を停止し、1991年にはMCR COMPANYからFVKとのSPLITをリリースし、オリジナルメンバーでの再結成ライブを最後に活動を終えました。 結成当時のメンバーはVo. WAKA、Gt. KENJI、B. TAKESHI、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSH。 TAKESHIは現在もROCKY & The SWEDENのベーシストとして活躍中。 後期メンバーは、Vo. WAKA、Gt. HIROYUKI OTSUKA、B. HAYASAKA、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSHが在籍。 ギターのHIROYUKI OTSUKAはソロギタリストとしても多彩な活動を続け、渋さ知らズオーケストラにも参加しています。 (JPN/POSSESSED LABEL 2026)
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[予約商品] THE SCUMBAG / T-SHIRT+AUDIO+BOOKLET SET (BLACK) 2026年10月中旬~下旬発売予定!!
¥6,600
予約商品
“FS FINGER FLIP BONELESS” T-SHIRTS ※Tシャツ+音源ダウンロードコード+8ページブックレット ※予約締切:2026年9月14日(金)20時まで!! 2025年の再発リリースを機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。 1989年頃にSUGI-CHANが描き下ろした未発表作品(80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時の時代背景をうかがわせる作品)をプリントしたTシャツに、以下のアイテムを加えたセットを販売します。Tシャツは、ホワイト、ブラック、イエローの3色展開!! ・LAST TOUR名古屋公演を収録したデジタルリマスタリング音源のダウンロードコード ・メンバー自身が当時の記憶や出来事を交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを綴った8ページのブックレット Tシャツボディ:COTTON 100%/6oz サイズ:S / M / L / XL 身丈:71 / 74 / 76 / 79 身幅:46 / 51 / 56 / 61 裄丈:38 / 42 / 46 / 50 ※個体差がありますので、目安としてご確認ください。 THE SCUMBAG: THE SCUMBAGは、クロスオーバーカルチャーの波が世界中を駆け巡った80年代後半に登場。 1988年、AFRの名作コンピレーションENJOYYOUR YOUTH BY THIS HARD CORE SAMPLERでデビュー、ポップでキャッチー、スピード感あふれるスラッシュサウンドでシーンを魅了。 東京のライブハウスを中心に活動し、その後メンバーチェンジを経て1988年に活動を停止し、1991年にはMCR COMPANYからFVKとのSPLITをリリースし、オリジナルメンバーでの再結成ライブを最後に活動を終えました。 結成当時のメンバーはVo. WAKA、Gt. KENJI、B. TAKESHI、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSH。 TAKESHIは現在もROCKY & The SWEDENのベーシストとして活躍中。 後期メンバーは、Vo. WAKA、Gt. HIROYUKI OTSUKA、B. HAYASAKA、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSHが在籍。 ギターのHIROYUKI OTSUKAはソロギタリストとしても多彩な活動を続け、渋さ知らズオーケストラにも参加しています。 (JPN/POSSESSED LABEL 2026)
