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[予約商品] BABY KILLER / DEMO 2026(CASS)2026年9月中旬~下旬頃入荷予定!!
¥1,650
予約商品
NEW YORK / BROOKLYNから突如現れた4人組、BABY KILLER!! 2026年作、記念すべき1st DEMO CASSETTEがUS GENERAL SPEECHより登場!! NEGATIVE APPROACHを彷彿とさせるタフな80s HARDCOREを軸に、BOSTON~EAST COAST HARDCOREの荒々しさ、さらにUK82~Oi!/SKINSのエッセンスまで絶妙にブチ込んだ、ストレート&アングリーなHARDCORE PUNK!! TRACK LIST Hung Jury Baby Killer Justified Homicide Deadly Mistake 7 and 7 Is Let's Gape BANDCAMP https://generalspeech.bandcamp.com/album/baby-killer (US/GENERAL SPEECH 2026)
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[予約商品] EJACULATORS / GOD BLESS YOU(7")2026年9月中旬~下旬頃入荷予定!!
¥1,980
予約商品
シカゴの地下から、またしてもイカれたシンセPUNKが飛び出した!! IGNORANTES / MOCK EXECUTIONのメンバーらによって結成されたEJACULATORS!! 2026年発表、待望の2nd 7"EPがUS GENERAL SPEECHより登場!! 77 PUNK、GARAGE、RAW PUNKを土台に、スリリングなシンセをブチ込み、そこへアングリーでやさぐれまくった噛みつきボーカル!! SCREAMERS~GERMSを彷彿とさせる不穏さと狂気、そしてPUNK度200%のヤバいシンセ・パンク!! TRACK LIST Condemned 02:11 I'm A Fool 02:12 Zen-Nihilism 02:16 World Is A Fuck (GENERAL SPEECH/USA 2026) BANDCAMP : https://generalspeech.bandcamp.com/album/god-bless-you
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[予約商品] K.O.S. (KINETIC ORBITAL STRIKE) / THE TRUE DISASTER(LP)2026年9月中旬~下旬頃入荷予定!!
¥4,180
予約商品
フィラデルフィア地下PUNK最前線から、またしても危険極まりない一枚が投下!! POLLEN / NEVERENDING MIND WAR / ARSEHOLES / PISSBATH / DARK THOUGHTS / CONDUMB / THE GUESTS等のメンバーによって結成された、現行PHILLY D-BEAT NOISE CRUST HARDCOREバンド、K.O.S. (KINETIC ORBITAL STRIKE)!! これまでリリースされた2枚の7インチを完全収録したLPが、US GENERAL SPEECHより登場!! DISCHARGE~80年代SWEDISH HARDCOREから受け継いだ破壊力を核に、現代的なノイズとCRUSTの凶暴性を叩き込み、さらに激しく、さらに黒く、さらにパワフルに進化させたRAW D-BEAT HARDCORE!! しかも45回転12インチ用に改めてマスタリングされ、7インチ音源とは一味違う、より強烈でパンチの効いたサウンドへとアップデート!! 写真&歌詞掲載のポスター・インサート付き!! さらにEL ZINE Vol.78「フィラデルフィア・パンク特集」でもK.O.S.が紹介されているので、こちらも要チェック!! TRACK LIST Rotten Lies Grim Realities Deception Anguished Misery Locked In Hell Nameless Graves Evil Action Escape The Helpless The True Disaster (US / GENERAL SPEECH 2026) BANDCAMP : https://generalspeech.bandcamp.com/album/the-true-disaster
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[予約商品] ULCER // DISTURD / SPLIT (LP) 2026年9月中旬~下旬頃入荷予定!!
¥4,180
予約商品
ハードコアキッチンより2023年にリリースされた神戸/香川の 漆黒メタルCRUST SPLITがUSはGENERAL SPEECHよりアナログ化決定! ジャケットのアートワークはオーストラリアの両バンドの盟友である Rekkaenによる Warfareな力作! ■DISTURD:国内外でも評価の高い神戸 DARK METALLIC CRUST!津山から神戸に拠点を移し、数々のバンドにアートワークを提供し、現在IMMORTAL DEATHのボーカルとしても活動中の072と、ex-zyanoseのirieを迎え入れ最強メンバーで活動中。 ■ULCER:死国.高松DARKNESS APOCALYPTIC METAL PUNK!国内外でも評価の高いex-EFFIGY、AXEWIELDを経てex-不幸,ex-second to noneのMamiを迎え入れて活動中。 ■トラックリスト: 【ULCER】 1.VACANCY 2.BABEL 3.WARFARE 4.FOXES 【DISTURD】 5. Shadow 6. Under The Warfare 7. Wave 8. Day 9. Heavy Rain
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[予約商品] 奇生虫 / 奇生虫(FLEXI)2026年9月26日発売予定!!
¥1,980
SOLD OUT
200枚限定プレス!! 片面ソノシート!! 名古屋から這い出した異形のPUNK BAND――奇生虫!! 80年代日本PUNKの亡霊を喰らい、荒々しく歪んだギターと性急なビート、そして身体にまとわりつくような湿った不穏さを撒き散らす全3曲!! 憎悪、嫌悪、怒り、復讐――綺麗事など一切排除し、精神的苦痛や生々しい身体感覚までも剥き出しにした言葉が、濁った轟音と絡みつく。 聴けば聴くほど身体の奥へ侵入し、気づいた時には増殖している……。 まさに「奇生虫」の名に相応しい、腐食性のPUNK SOUND!! バックメンバー平均年齢58歳、Vo.30代。 世代も経験も異なるメンバーが、それぞれの音楽的背景を武器に現在進行形のPUNKを叩き出す!! 「やりたいことは自分たちでやろうぜ」―― その精神のもと、音源制作からリリースまで自ら動き、自主レーベル〈胎毒レコード〉を設立。 そして、その記念すべき胎毒レコード第1弾として放たれるのが本作!! TRACK LIST NO MORE VIOLENCE 精神監房 復讐執行人 (胎毒レコード/JAPAN 2026)
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[新入荷] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- (White) 熊本地震 復興支援T-shirt
¥4,400
熊本地震 復興支援Tシャツ 2026年7月28日16時27分に発生した熊本地震の復興支援を目的としたチャリティーTシャツです。 このTシャツの収益は、被災地域の復旧・復興に取り組むボランティア活動の支援費として活用させていただきます。 皆さまの温かいご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。 -------------------------------------------------------------------------------------------- 1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発! タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです! ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M) TITLE ART : Key BODY WHITE (united athre 5001/5.6oz) PRINT : FRONT INKJET BACK シルクスクリーン SIZE (cm): S M L XL XXL XXXL 身丈 65 69 73 77 81 84 身幅 49 52 55 58 63 68 肩幅 42 46 50 54 57 60 袖丈 19 20 22 24 25 26
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[新入荷] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- (WHITE) 熊本地震復興支援T-shirt (XXL & XXXL)
¥4,800
※熊本地震 復興支援Tシャツ※ 2026年7月28日16時27分に発生した熊本地震の復興支援を目的としたチャリティーTシャツです。 このTシャツの収益は、被災地域の復旧・復興に取り組むボランティア活動の支援費として活用させていただきます。 皆さまの温かいご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。 1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発! タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです! ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M) TITLE ART : Key BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz) PRINT : FRONT INKJET BACK シルクスクリーン SIZE (cm): XXL XXXL 身丈 81 84 身幅 63 68 肩幅 57 60 袖丈 25 26
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[新入荷] チャッカーズ / 日本着火祭り開催 (CD)
¥3,300
(FADE-IN) 早いものでチャッカーズ1stアルバムが世に出てから10年が経ちました。 その間にも世の中では”すったもんだ"様々な変化が御座いましたが、バンドは尚”突先の突先”を歩み続けております。 本作では女性コーラスも印象的且つ効果的に使用されアダルト感増し増し、ジャケット画同様に過去一のお洒落な仕上がりとなりました。 とはいえ、いつも通りのお約束のお茶目な曲も健在、再度のドラマーチェンジをも着火材料として狼煙を上げ続ける 我らが”チャッカーズ”の最新作をお楽しみください。 TRACKLIST: 1.BLACK WIDOW 2.目がシジミ 3.水パイプ 4.今夜は燃えちゃう 5.世界中のカップに行ってみたいな 6.ジョイント止まってる 7.種をください 8.大きくなったら君が巻いてよね チャッカーズ プロフィール: 2015年湘南地域の実力派ミュージシャンが集まり結成。タイマーズよろしく匿名でのクレジットとなっているが、各々が相応のキャリアと実力を兼ね備えた9人によるスーパーバンド。タイトルからご察しの通りその内容はかなりイリーガルなものとなっているが、ヴォーカル着火舌郎のリーダーシップの元繰り出される音像はレゲエ、ファンク、シティポップ、果ては演歌まで、地元湘南フィルターを通して抽出したアダルト感満載の極上スモーキーサウンド。 一回聴けば忘れられないキャッチーな歌にやられちゃった人が続出しております! 2016年夏発表の1stアルバム”日本解放最前線”が全国アンダーグラウンドシーンで話題を呼びまくり、一年後の”17年夏には、当レーベル所属バンド初となる”FUJI-ROCK”への出演。 2018年、2ndアルバム”日本緑地化計画”加えて”BABYLON PANIC”と”光風&GREEN MASSIVE”とそれぞれスプリットEPを立て続けにリリース。 2019年には恵比寿LIQUID ROOMでのワンマン公演時に7人のREMIXERによる7枚の7inchEPを纏めたBOXset”ダブチャッカーズ"を発売〜即完売させる。 2022年、メローなスローナンバー等新境地にもチャレンジした3rdアルバム”日本収穫期到来”リリース。 2025年、7inchEP”もう一度吸いたい”をリリース、限定1188枚は3日で在庫が空に。 2026年、毎年恒例となっている8月8日のワンマン公演は本年も横浜BAY HALLで開催されバンドの最高動員記録を更新。
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[新入荷] チャッカーズ / 日本着火祭り開催 (LP)
¥4,620
SOLD OUT
(JPN/FADE-IN) ※限定1188枚!!(良い葉っぱ) 早いものでチャッカーズ1stアルバムが世に出てから10年が経ちました。 その間にも世の中では”すったもんだ"様々な変化が御座いましたが、バンドは尚”突先の突先”を歩み続けております。 本作では女性コーラスも印象的且つ効果的に使用されアダルト感増し増し、ジャケット画同様に過去一のお洒落な仕上がりとなりました。 とはいえ、いつも通りのお約束のお茶目な曲も健在、再度のドラマーチェンジをも着火材料として狼煙を上げ続ける 我らが”チャッカーズ”の最新作をお楽しみください。 Side A : BLACK WIDOW / 目がシジミ / 水パイプ / 今夜は燃えちゃう Side B : 世界中のカップに行ってみたいな / 種を下さい / ジョイント止まってる / 大きくなったら君が巻いてよね チャッカーズ プロフィール: 2015年湘南地域の実力派ミュージシャンが集まり結成。タイマーズよろしく匿名でのクレジットとなっているが、各々が相応のキャリアと実力を兼ね備えた9人によるスーパーバンド。タイトルからご察しの通りその内容はかなりイリーガルなものとなっているが、ヴォーカル着火舌郎のリーダーシップの元繰り出される音像はレゲエ、ファンク、シティポップ、果ては演歌まで、地元湘南フィルターを通して抽出したアダルト感満載の極上スモーキーサウンド。 一回聴けば忘れられないキャッチーな歌にやられちゃった人が続出しております! 2016年夏発表の1stアルバム”日本解放最前線”が全国アンダーグラウンドシーンで話題を呼びまくり、一年後の”17年夏には、当レーベル所属バンド初となる”FUJI-ROCK”への出演。 2018年、2ndアルバム”日本緑地化計画”加えて”BABYLON PANIC”と”光風&GREEN MASSIVE”とそれぞれスプリットEPを立て続けにリリース。 2019年には恵比寿LIQUID ROOMでのワンマン公演時に7人のREMIXERによる7枚の7inchEPを纏めたBOXset”ダブチャッカーズ"を発売〜即完売させる。 2022年、メローなスローナンバー等新境地にもチャレンジした3rdアルバム”日本収穫期到来”リリース。 2025年、7inchEP”もう一度吸いたい”をリリース、限定1188枚は3日で在庫が空に。 2026年、毎年恒例となっている8月8日のワンマン公演は本年も横浜BAY HALLで開催されバンドの最高動員記録を
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[予約商品] GAME & chips『GAME ep(7") 2026年9月 9日発売!
¥1,650
予約商品
・収録 Side A 1. Dear Drinking Friend Side B 1. BALLADE 2. GAME ▼GAME & chips GtVo_Kyohey(ex-Flower Zombies、Dog Hotel、The Scribbler)を中心に2024年結成。何回かのメンバー変更を経た上にて、Gt_Axano(pre-WETNAP / ex-VOTZCO)、Ba_Kuroda(pre-Your Pest Band、Gummy Boys、Jigs / ex-IGNITION BLOCK M / Dog Hotel / The Scribbler)、Dr_abtk (ex-TAKAHASHIGUMI、pre-CLASICKS、FAST KISS、VVVVISION、NOBODYS)にて現在の布陣は着地した。 前身Flower Zombiesが持っていた直情的な衝動〜甘美の中間を行くグッドメロディが現メンバーの癖とクロス相乗し、10代の頃からの彼ら音楽欲が古美に仕上げられた静かなるエモーションとして押されているのがこのバンドである。 シングルとしての好要件満たすR&R/Power Pop/Punk (7")レコードが2026年、 今年晩夏にリリースされる事となる。 今作はGAME & chips において、時点を堪能できる3曲が収録されている。 全体を通して何かしらの時代逆行であろう生々しさ溢れる各曲に一貫しているのは、各パートがあくまでVoの歌を立てる事に徹する姿勢・包括がそのまま正攻法のアレンジとなっているところである。 何よりもVoと並行して絡むそのリードGtに各曲の味わいの根底は作られ、且つBaは太くドライな低音で無骨に支える。Drは生々しい部屋鳴り色を感じさせながら前のめりの衝動を優先し、それぞれが別バンドの活動などを踏まえ、安定の土台を作っている。 A面:Dear Drinking Friend~出だしにて淡くB面:BALLADEと、Punk Bandとしてブリルビルディングなティーンポップ/以降バブルガムポップ~WEST COASTなロックの系譜血脈すら感じさせるメロディラインを自身の情熱的過剰にて淡く青く表現するVoを中心に、イントロからBig Star的なコードワーク等をThe Replacements、The Real kids 、The Romantics風に揺れさせながら、 B面最終曲"GAME"にて細かく詰まった疾走ナンバーへと流れていく。そこには限られた曲数の中にどれだけの憧れを詰め込めるかの美学を感じ取れるはずだ。 ソロやオブリガートもあえて崩した独特なルーズ展開の魅力にバンドのルーツも感じさせられ、喉の奥から絞り出す無加工リアルストレートフォワードなVoは相変わらず上ずるように躍動を披露。サビや感情のピークで声が裏返りそうになるように、酔いどれ退廃感よりも希望を感じる重ねが格段に帯びた、西東京ローカルの象徴として彼ら(彼は)体現され始めている。 この”泣き”の感覚は、海外のPower Pop等をそのまま輸入したものではなく、日本の地下シーンが長い時間をかけて独自に濾過してきた情念の系譜に近い。はたまた Christie Front Drive的要素等も感じさせられるといった意見も極一部ではあるらしく、所謂90年代Emo愛聴者からも好まれる要素はそういったところにあるのかもしれない。 居酒屋、酒場、スナックと夜な夜な遊び歩き、気づけば夜が明けているといったバラッドを背負いながら性懲りもなく繰り返す、そんな楽しい堕落がいつまで続くのかわからない不安が、在る様で無いのが我々の感覚である。そこには人生の退屈を複数の角度で中和してくれる音楽があり、スタート地点はPunkであり、そしてR&R、Power Pop、Pop Punk、Melodic Punk、Garage Punk、Hardcore Punkそして他にも無数の音楽があるからこそ、同士で維持していくだけの価値を自己肯定に繋げる事が出来る。 音楽を中心に生きていたら沢山の友人に恵まれたGAME & chipsというバンドの人となりを、彼らが10代の頃から知っている友人として、そして今作をリリースするレーベルとして、この初単独(7”)に胸を張って世に送り出したいと考えている。
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[予約商品] TODESTRIEB / Understandful Coexistence (TAPE) 2026年9月15日発売
¥1,650
予約商品
自らの企画を含め精力的に活動する東京クラストハードコア “Todestrieb”の待望の1st シングルが、Acclaim Collectiveよりリリース。 いわゆる純粋な90’s「東京クラスト」というよりは、Griefなどのスラッジ・ドゥームコアの影響が核にある―UKを通過したUSよりの例えばDisruptなどの影響下にもある「クラストハードコア」。アナーコクラスト的要素も見える「常闇」を突き進む一筋縄ではいかないサウンド。2024年11月16/17日にnoiseroomで録音された新録全3曲収録。Pケース包装されたプレス盤。初回100本プレス。 (Acclaim Collective/JAPAN 2026)
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The Broke / 26 & S (CD)
¥1,650
1 Tax For Chew 2:34 2 The Bureau 3:01 3 Billions 2:36 4 Rumsfeld 2:27 5 Don't Think 2:11 6 All Hands In 2:43 7 Just The Other Day 2:37 8 Bleach & Blisters 2:59 9 Taken Away 2:33 10 Strawberry Lodge 2:30 (AMP records/CANADA 2002)
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[新入荷] THE CRAMPS ザ・クランプス / Gravest Gravy (墓場のごちそう)(CD)
¥2,860
■ タイムボム仕様「帯・アウタージャケ、ライナー付き」 輸入Wallet 型 ※日本独自帯、ヘンリー・ロリンズ氏文翻訳とタイムボム主宰K.D.M..のライナー付き! ‘77年録音幻の未発表音源49年ぶりに復活! アレックス・チルトンのプロデュースによる、1977年アーデント・スタジオ録音の幻のセッション音源を収録! 初期ライブの定番曲「Weekend On Mars」「Hungry」「Problem Child」「Rocket In My Pocket」のスタジオ・バージョンに加え、'81年2ndアルバム『サイケデリック・ジャングル』収録曲「Jungle Hop」「The Natives Are Restless」「Can't Find My Mind」「Rockin' Bones」の初期バージョンなど、初代ギタリスト、ブライアン・グレゴリー在籍時の黄金期ならではのヒリヒリした演奏を収録した全12曲。 '79年発表の『Gravest Hits』('78年1st & 2ndシングル+1曲収録)の拡張版とも言える歴史的発掘音源! >>>>>>>> 収録曲: 1. TV Set (テレビ・セット) 2. Weekend On Mars (火星のバカンス) 3. Twist & Shout (ツイスト・アンド・シャウト) 4. Jungle Hop (ジャングル・ホップ) 5. I Can't Hardly Stand It (我慢できない) 6. Hungry (ハングリー) 7. The Natives Are Restless (ジャングル大騒動) 8. Domino (ドミノ) 9. Can't Find My Mind(狂いそうだぜ) 10. Rockin' Bones(ロッキン・ボーンズ) 11. Problem Child(ワル坊主) 12. Rocket In My Pocket(ロケット気分)
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[予約商品] CHIE HORIGUCHI / Where Is The Hummingbird? (7"+DL) 2026年10月2日発売予定!!
¥2,200
予約商品
※ダウンロードコード付!! ※初回予約締め切り:2026年9月16日(水)まで KiliKiliVillaニューリリース!! CHIE HORIGUCHI、1年ぶりのシングルをリリース! The Desperado Gentlemenをバックに従え、オルタナティブ・ビリーとでもいうべきエッジのたったギターサウンドと等身大のメッセージでこの時代に対してファイティング・ボーズをとる。 カップリングにはソングライター、シンガーとして大きな成長を見せるロッカ・バラード「All My Relations」を収録。 収録曲 Side A : Where Is The Hummingbird? Side B : All My Relations (JPN/KiliKiliVilla 2026)
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[予約商品] THE GUAYS / Blue distortion・Attitude (7"+DL) 2026年10月2日発売予定!!
¥2,200
予約商品
※ダウンロードコード付!! ※ナンバリング入り!! ※初回予約締め切り:2026年9月16日(水)まで THE GUAYS、久しぶりの両A面シングルをKiliKiliVillaよりリリース! 東京を拠点に活動するTHE GUAYSが、久しぶりとなる両A面シングル「Blue distortion / Attitude」を7インチでKiliKiliVillaよりリリースする。パンク/ガレージを出発点にしながら、ライブハウスという場所で鳴らされる音楽の衝動を、独自のスタイルで鳴らし続けてきたTHE GUAYS。しばらく新作のリリースから遠ざかっていた彼らが、再び新しい音源とともに帰ってくる。 今回発表される2曲は、これまでTHE GUAYSが持っていた荒々しさや疾走感をそのままに、現在の彼らの姿をストレートに刻み込んだ2曲。長い活動の中で積み重ねてきたものと、今なお変わらない初期衝動が同居する、新たなTHE GUAYSのスタートを告げるシングルとなっている。 東京と三重に拠点を分けながらもバンドとして活動を続けるメンバーたちによるこの作品は、録音をPEACE MUSICで行い、ミックスとマスタリングを中村宗一郎、プロデュースを安孫子真哉が担当し、コーラスでも参加。「Blue distortion」ではキャプテン・リョウスケが、「Attitude」ではヒロシがそれぞれリードボーカルを務めている。 ライブを続けることで更新されてきたTHE GUAYSの現在地。その続きを、まずはこの2曲から聴いてほしい。ジャケット写真は今年7月の難波ベアーズでの移転前最後のライブ、封筒を7インチジャケットサイズにカットしシルクスクリーンでプリント、ナンバリング入りの限定盤。 収録曲 Side A : Blue Distortion Side AA : Attitude (JPN/KiliKiliVilla 2026)
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[新入荷] 老人の仕事 / Doom in the Forest (2xCD/再緑盤: 2nd Planting)
¥4,400
※限定追加生産「再緑盤: 2nd Planting」※ (以下、レーベルインフォより抜粋) 「再緑盤: 2nd Planting」の生産を行います。 当初は増産は行わないつもりでしたが、本作のリリース情報を関知できなかったお客様が散見されるため、救済措置ということ受注生産という形で増産を行います。 初回盤との差異について: 外見上はほとんど差異はありません。 外カバーについているシールは銀のものから別のカラーになります。 内箱の仕様・CD盤面カラー等については変更があります。 “老人の仕事” このご時世においてとてつもないインパクトを秘めたバンド名だ。 世界最高水準で高齢化が進む現代日本から登場したのも必然かもしれない。 バンド名で検索しても別の情報に埋もれてしまう検索性の悪さ、さらに2026年現在、作品はストリーミングサービスにも存在しない。 未だアンダーグラウンドな存在と言っていい。にもかかわらず、彼らのCDは異様なほど売れている。何故なのか。 モジャモジャに身を包んだそのビジュアルも強烈だが、彼らが支持される理由はもちろん見た目ではない。サイケデリック・ドゥームとストーナーロックを軸に、人間の内面へと深く潜り込むギターリフと原始的なビート。その反復が生み出すグルーヴが、古来よりDNAに刻まれてきた“何か”を直接揺さぶるのだ。 地下のライブハウスで彼らの演奏を見ていたとき、啓示が降りた。 ドゥーム、サイケデリック、原始、自然、森 …. 点と点はすでに繋がっていた。 「境界のない場所へ...」 誰が囁いたのかはわからない。だが、確かに私はそれを聞いたのだ。 (中略) そして、それは起きてしまった。 東京都内某所、森に囲まれた野外ステージ。1時間20分に及ぶ熱演。 当日に集まった音楽ファン、そして偶然その場に居合わせた老若男女を巻き込みながら、言語を必要としないビートと音の反復が場を支配する。延々と続く音の渦、その波間で、確かに我々は意識の層が重なり合う瞬間を体感した。これはバンドキャリア初の野外ライブ、その伝説的記録であり、2枚組ディスクに封じ込められた唯一無二の実況録音盤である。 tracklist Disc1 - 1. 老人の仕事 [LIVE] Disc1 - 2. 眼下に雲 [LIVE] Disc1 - 3. 個にあらず多にあらず [LIVE] Disc1 - 4. 延々試みる延々省みる延々 [LIVE] Disc2 - 1. 翔んでみせろ [LIVE] Disc2 - 2. 螺旋の旋に問う [LIVE] Disc2 - 3. 庵にて嗅ぐ [LIVE] (3LA/Japan 2026)
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Stupids / The Complete BBC Peel Sessions (LTD.500 COLOR VINYL/LP)
¥2,500
SOLD OUT
*限定500枚カラーヴァイナル!! UKハードコア・パンクを語る上で絶対に外せない重要バンド、THE STUPIDS!! イギリス国営放送BBCの伝説的番組、「JOHN PEEL SESSIONS」に残した貴重な3回分のセッション音源を、ドドンとまとめた強烈な1枚が登場!! JOHN PEEL SESSIONSといえば、単なるスタジオ音源ではなく、バンドの生々しい勢いや凶暴性がよりクリアに刻み込まれることで、オリジナル・アルバム以上に評価されることも多い超重要音源。本作も当然ながら、THE STUPIDSの魅力を再確認するには最高すぎる内容!! しかも全18曲中、なんと13曲が今回の収録によって初めて音源化!! これはTHE STUPIDSファンならスルー厳禁でしょう!! まずは、THE STUPIDSが「JOHN PEEL SESSIONS」にハードコア・バンドとして初めて登場した1987年1月12日放送分。 収録は4曲。 この時期のメンバーは、 TOMMY STUPID(VOCAL / DRUM / GUITAR) MARTY TUFF(GUITAR) PAULY PIZZA(BASS / VOCAL) そして何よりヤバいのが、2ndアルバム収録の**「THE MEMORY BURNS」~「SLUMBER PARTY」**を1曲に凝縮した強烈なテイク!! 一気に畳み掛ける性急さと破壊力に、血管ブチ切れ必至!! ちなみにこのセッション、録音時にレンタル機材屋にまともなドラムセットがなく、なんと仕方なくシンセドラムを使用!! これにはプロデューサーも激怒したとか(笑)。 それでもブッ飛んだ音源を残してしまうあたり、さすがTHE STUPIDS!! 続いては、TOMMY STUPIDが変名バンド**「FRANKFURTER」**として活動していた時期の、1987年5月5日放送分を収録。 そして9曲目から13曲目には、THE STUPIDSとしての2回目のJOHN PEEL SESSIONS!! この時もとんでもない状況で、なんと当時のベーシストが録音当日に来ないという緊急事態!! そこでTOMMY STUPIDがVOCAL / DRUM / GUITAR / BASSをほぼ一人で担当!! さらに遊びに来ていたED SHREDが2曲でベースを担当&コーラス、見学に来ていたBAD DRESS SENSEのNICKもコーラス参加。 もはや「どうやって録音したんだ!?」というレベルですが、そんなハチャメチャな状況すらも乗り越えてしまうのがTHE STUPIDS!! そしてラスト、14曲目から18曲目は、1987年10月27日放送の3回目にして最後のJOHN PEEL SESSIONS!! メンバーは、 TOMMY STUPID(VOCAL / DRUM / GUITAR) ED SHRED(GUITAR / VOCAL) STEVE SNACKS(BASS) THE STUPIDSが最も脂の乗った時期のひとつとも言えるラインナップで炸裂する、極上のBBCセッション!! 速い!荒い!キャッチー!そして何よりクソ熱い!! 80年代UKハードコア/スピード・パンクの魅力がギュッと詰まったTHE STUPIDSのJOHN PEEL SESSIONS。 単なるレア音源集ではなく、当時のUKハードコアが持っていた初期衝動と狂気をそのまま封じ込めた歴史的記録!! THE STUPIDS好きはもちろん、HERESY、SACRILEGE、DISCHARGE以降のUKハードコア/スピード・パンクが好きなら絶対にチェックしてほしい1枚!! A1 Stupids– Layback Session A2 Stupids– Jesus Do What You Have To A3 Stupids– Rootbeer Death A4 Stupids– The Memory Burns / Slumber Party Massacre A5 Frankfurter– Inbred Zombies A6 Frankfurter– Gimme Donuts A7 Frankfurter– Hot Babes A8 Frankfurter– We're Gonna Eat / John Peel B1 Stupids– Life's A Drag B2 Stupids– Heard It All Before B3 Stupids– Shaded Eyes B4 Stupids– Dog Log B5 Stupids– Stupid Monday B6 Stupids– You Die B7 Stupids– You'll Never Win B8 Stupids– Pasta Boy B9 Stupids– You Little World B10 Stupids– You Don't Belong (BOSSTUNEAGE/UK 2008)
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[新入荷] Making Friends / Home Is Where The Heart Was (LP)
¥3,850
『2020年イギリス・ブライトンで結成された4人組メロディックパンクバンド!「UKバンドってことはまた渋めのサウンド?」と思わせつつ、なんのその!これがモロにLATE 90's〜00'sのUSメロディック/スケートパンクど真ん中な空気感をこれでもかと吸い込み、ブライトンはおろかイギリス全土の曇り空をぶち破るような爽快感と疾走感を叩きつけた1stアルバム〜待望の2ndアルバムとなる今作では、その持ち味をさらに進化。懐の深さを感じさせるアレンジと磨き上げられたソングライティングで、2020年代型メロディックパンクの新たな到達点を提示した1枚!』 OSAWA17 (I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS / GIRLFRIEND) イギリスのブライトンから現れたメロディックパンクバンド、MAKING FRIENDSの2ndアルバム!1stアルバムを聴いたときにもこのバンドがイギリスのバンドっていうのが信じられませんでしたこれがもろに、Late 90's〜Early 20'sメロディックパンク、いわゆる「メロコア」なサウンドで驚かされたものです。彼らのサウンドはジャパニーズ・メロディックからも大きな影響を受けているので、メロディーの落ち方とかストップ&ゴーな展開、それにこの痛快な爽快感は日本人大好きだと思います!かつてリアルタイムでEpitaph、Fat、RANDYなど、その周辺のバンドを追っていた人から、現在進行系でスケートパンクを追っている若者までハマる人続出だと思います!ジャパンツアー熱望!ピットでみんなが笑顔でサークルモッシュしてる光景が目に浮かびます。 ※LPレコードにはボーナストラックは未収録となります。 ソングリスト 1.SUCK BRICK, KID 2.BILLBOARD TOWN 3.ANYWAY 4.COSY 5.GUT FEELING 6.LIFEBOAT 7.BLABBER BLABBER 8.HOME IS WHERE THE HEART WAS 9.WEATHERBOY 10.PAPER MACHE MANNEQUIN 11.DANGER CLOSE 12.WHERE DO MY FEET GO 13.STAB WOUND 14.SPINNING AROUND THE SUN (WATERSLIDE RECORDS/JAPAN 2026)
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[新入荷] Making Friends / Home Is Where The Heart Was (帯付き日本盤CD)
¥2,000
『2020年イギリス・ブライトンで結成された4人組メロディックパンクバンド!「UKバンドってことはまた渋めのサウンド?」と思わせつつ、なんのその!これがモロにLATE 90's〜00'sのUSメロディック/スケートパンクど真ん中な空気感をこれでもかと吸い込み、ブライトンはおろかイギリス全土の曇り空をぶち破るような爽快感と疾走感を叩きつけた1stアルバム〜待望の2ndアルバムとなる今作では、その持ち味をさらに進化。懐の深さを感じさせるアレンジと磨き上げられたソングライティングで、2020年代型メロディックパンクの新たな到達点を提示した1枚!』 OSAWA17 (I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS / GIRLFRIEND) イギリスのブライトンから現れたメロディックパンクバンド、MAKING FRIENDSの2ndアルバム!1stアルバムを聴いたときにもこのバンドがイギリスのバンドっていうのが信じられませんでしたこれがもろに、Late 90's〜Early 20'sメロディックパンク、いわゆる「メロコア」なサウンドで驚かされたものです。彼らのサウンドはジャパニーズ・メロディックからも大きな影響を受けているので、メロディーの落ち方とかストップ&ゴーな展開、それにこの痛快な爽快感は日本人大好きだと思います!かつてリアルタイムでEpitaph、Fat、RANDYなど、その周辺のバンドを追っていた人から、現在進行系でスケートパンクを追っている若者までハマる人続出だと思います!ジャパンツアー熱望!ピットでみんなが笑顔でサークルモッシュしてる光景が目に浮かびます。この2ndアルバムには、ボーナストラックとして1stアルバムを収録して全24曲収録。スッキリ爽快!聴き応えバッチリで笑顔溢れるサウンド。でも歌詞は結構泣ける内容なんだ。 以上、インフォメーションより ソングリスト 1.SUCK BRICK, KID 2.BILLBOARD TOWN 3.ANYWAY 4.COSY 5.GUT FEELING 6.LIFEBOAT 7.BLABBER BLABBER 8.HOME IS WHERE THE HEART WAS 9.WEATHERBOY 10.PAPER MACHE MANNEQUIN 11.DANGER CLOSE 12.WHERE DO MY FEET GO 13.STAB WOUND 14.SPINNING AROUND THE SUN 15.ATM -BONUS TRACK 16.BROKEN -BONUS TRACK 17.DAMAGE REPORT -BONUS TRACK 18.HEROES DIE -BONUS TRACK 19.PAVEMENT -BONUS TRACK 20.MILLIONAIRE -BONUS TRACK 21.HAPPY FUCKING WHATEVER -BONUS TRACK 22.MINUTES -BONUS TRACK 23.PLANET ZOO -BONUS TRACK 24.SIDE EFFECTS -BONUS TRACK (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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[新入荷] First Day Back / Forward (帯付き日本盤CD)
¥1,800
SOLD OUT
2025年5月にYouTubeにアップロードされた1本のライブ動画で世界中で話題となったバンド。カリフォルニア州サンタクルーズを拠点とする大学生の5人により結成されたのが、そのFIRST DAY BACK。 現在進行系の大学生が奏でているのは空気感から何もかも全てが90'sエモ(特に97、98年ごろの)なのです。日本人とのハーフであるMaggieによる女性ボーカルエモ/インディーロックバンド。このMaggieを中心に90'sエモバンドを結成に動くも、やはり同年代で趣向の合うメンバーになかなか出会えず結成までは1年間費やしたそうです。しかし、ついに同じ趣向を持つメンバーが出会いこのバンドは動き始め、完成したデビュー音源となる9曲入りアルバム。このアルバムが、リリースされると彼らは瞬く間に、世界中のエモ/インディーロックバンドファンに知られることになったのは皆さんご存知でしょう。彼等が敬愛するBraid、Cap’n Jazz、The Promise Ring、Mineral、Jejune、Sunny Day Real Estateといったあの時代の先駆者たちが持っていた、シリアスでピュアで未完成なあの世代ならではの感情を、その先駆者たちが当時活動していた頃と同世代の彼等が鳴らしているのは、90年代後期に所謂エモと言われた静と動のアンサンブルを奏でるバンドに出会った人であれば共鳴してくれるはずでしょう。音質も90年代を再現しているという徹底ぶりです。テクニカルではあるけれど、テクニカルであることを全面に出すのではなく、そこにバイオリンやハーモニカでスパイスを入れている彼等のセンスが好きです。2025年にリリースし、ソールドアウトとなっていましたが、2026年彼らの初のJAPAN/AUSTRALIA TOURをサポートすべくリプレスします。 1 Sure, Ok 2:21 2 Upstairs (212) 2:45 3 Moving Out 3:37 4 Us 3:57 5 Gone On 4:08 6 Lines 4:38 7 Wait, Do You Hear That? 3:39 8 Paint 3:18 9 Twelve Mile Train Racks 5:54 〜FIRST DAY BACK JAPAN TOUR 2026〜 2026/9/19 (Sat) 新宿 Nine Spices* 2026/9/20 (Sun) 京都 Nano* 2026/9/21 (Mon) 大阪 Conpass* 2026/9/22 (Tue) 名古屋 Stiff Slack* 2026/9/23 (Wed) 下北沢 Era* 2026/9/24 (Thu) 新代田 Fever (* with futurina) 招聘: The Lost Boys (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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RAN / OUT OF CHAOS (CD)
¥2,500
※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー、歌詞掲載のインサート付き ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き ※ゲータフォルド紙ジャケ UKアンダーグラウンドメロディックパンクの伝説、RAN初期デモ集『OUT OF CHAOS』ついにリリース! サンダーランド出身のUKアンダーグラウンドパンク、RANの1991~1993年の初期デモ3作をまとめたコンピレーション『Out Of Chaos』が、ついにリリースされる。 RANは1991年~1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEなど、シーンの名だたるバンドの現・元メンバーが参加したバンド。 今回のリリースは、1994年に録音された未発表アルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』と同時リリース。初期デモからは、1994年にアメリカのレーベルからリリースされた7"シングル『Little Tasmania』に収録曲4曲も含まれており、その他のトラックはこれまでアナログ・CDともに未発表だった貴重な音源。 さらに、LEATHERFACEの初期ベーシストStuart Raymondが(「CHERRY KNOWLE」のレコーディング終了後すぐに脱退した)がバンド初期のレコーディング作品『ORDER THROUGH CHAOS』と『TOTAL CHAOS』(一部曲のみ)でベースを担当。すべての楽曲はLEATHERFACEのFrankie Stubbsが録音・プロデュースしており、今回のリリースに合わせてレストア・リマスタリング済み。 初期デモ音源からも伝わる、RANの圧倒的なカッコよさ――未来を渇望された存在と言われたのも納得のクオリティ。UKメロディックパンク史に残る失われた名作の一部が、ついにその姿を現す。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox, 1993)と「John Says」(Snuffy Smile, 1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年~1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- ※以上インフォメーションより ソングリスト 1.BLUE SKIES("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 2.MUSSOLINI’S HEAD("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 3.VOICE OF AMERICA("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 4.JUST DRIFTING("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 5.A TIME TO DREAM("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 6.JOHN SAYS("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 7.THE WAVE("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 8.A TRANSIENT PLACE("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 9.BREAD(AUTUMN 1993 DEMO(未発表)) 10.BLUE SKIES(AUTUMN 1993 DEMO(未発表)) (BOSSTUNAGE/UK 2026)
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RAN / BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN (CD)
¥2,500
※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー/対訳付き(『OUT OF CHAOS』からの続き) ※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー(『OUT OF CHAOS』からの続き)、歌詞掲載のインサート付き ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き ※ゲータフォルド紙ジャケ ※CDバージョンのみ3曲の未発表デモ追加収録 このアルバムは1994年に録音され、当時はBoss Tuneageからのリリースが予定されていましたが、レーベル閉鎖などの事情で長らく未発表のまま眠っていました。そしてなんと31年の時を経て、ついに世に出ることとなったのです! RANは1991年~1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEといったUKパンクシーンの名だたるバンドのメンバーが集結したバンド。 ステュに続きグレアムが脱退した後、バンドは3人編成で活動を継続し、全ての曲を現メンバーで録音し直したこのアルバムはBoss TuneageとSnuffy Smileとの共同リリースで世に出るはずだった作品。 今回リリースされるアルバムは、かつてSnuffy Smileから7"シングルとして一部曲が発表されたことはあるものの、完全版は初公開。代表曲の"JOHN SAYS"も、紛失されていたオリジナルバージョンで収録されています。バンドメンバー自身も、30年ぶりにこの音源を聴いたとのことです。 Snuffy Smileからのシングルは日本ではあまり評価を得なかったが、今聴き直してみるとどうしてこの音源が過小評価に終わってしまったのか疑問だ。レコード自体もう少し音圧のあるプレスであれば、評価は変わったんではないかと思う。 アルバム全体には、当時のUKインディーロック的アレンジやグランジを思わせる楽曲も収録されているが、ダントツに良い曲がいくつも収録されているのでUKメロディックパンク好きは余裕で楽しんでもらえる作品だ。個人的には特にREVERSEにも通じる。初期デモとの比較も楽しめる、まさにファン待望の作品です。個人的にはREVERSEファンにも刺さる完成度です。 ついに解き放たれる、RANの傑作。パンク史に残る名作が、31年の時を経てその姿を現します。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox, 1993)と「John Says」(Snuffy Smile, 1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年~1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 --------------------------------------------------------------------------------------------- ソングリスト 1.BREAD 2.JOHN SAYS 3.BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN 4.BLUE SKIES 5.VOICE OF AMERICA 6.A TRANSIENT PLACE 7.THE WAVE 8.AMATEUR ASSASSIN 9.JUSTICE 10.STRENGTH 11.LYING IN THE SUN 12.THE END OF THE BEGINNING (INSTRUMENTAL) 13.FEAR OF FLYING(CD ONLY BONUS TRACKS) 14.BENNY’S DEAD(CD ONLY BONUS TRACKS) 15.TANGERINE(CD ONLY BONUS TRACKS) (BOSSTUNAGE/UK 2026)
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HARD-ONS / SO I COULD HAVE THEM DESTROYED CD(帯付き日本盤仕様)
¥1,980
※帯、歌詞対訳付き/限定200枚※ 2019年は何の年でしょうか?!はい、HARD-ONSが結成35周年を 迎えます!全くもっと止まることを知らないオーストラリアの ライブモンスターHARD-ONSが12曲の新曲をぶち込んだニュー アルバムを産み落としますよ!もちろん爆音で聴いてください よ! 前作「PEEL ME LIKE AN EGG」から5年ぶりとなるこのニュー アルバムでは、オリジナルメンバーであるKeishが完全復活を 果たし、全曲メインボーカルを取る4人編成としての初のアル バム!(前作でもKeishは復活していましたが一部の曲のみ参加 でしたからね)ついについにのKeish、Blackie、Rayでの HARD-ONSがついに完全復活!バブルガムパワーポップ、スラッ シュメタル、ロックンロールとジャンルごった煮のこれぞ HARD-ONSならでは爆進ぶり!しかも、Keishの完全復帰を一番 喜んでるのはメンバーたちなんじゃないかと思うほどの名曲 てんこ盛り!オープニング曲のタイトル見てください よ。"MADE TO LOVE YOU II"ですよ!名盤「Dickcheese」のオ ープニングを飾った"Made To Love You"の第二章で始まるの ですよ。確立された地獄と天界を行き来する怒涛の12曲! RAMONES、ヘンリーロリンズ、ジェロビアフラ、キャプテンセ ンシブル、RED HOT CHILLI PEPPERS、POISON IDEA、RADIO BIRDMAN、SAINTS、MC5、SEPALTURAといった偉大なるバンドに も愛されるバンド、悪いわけないじゃないですか?しかも、フ ェスとかでライブを年に数回やるとかじゃなくて、彼らは今 だに自分たちでツアーをブッキングして世界中のライブハウ スを一年中回ってる生涯現役バンドなんだから! (インフォメーションより) (収録曲) 1 MADE TO LOVE YOU II 2 BAD BAD TEMPER TO MATCH 3 BETTER BY THE HOUR 4 MIDNIGHT 5 OH YOU’RE CRUSHED 6 NOT JUST FOR A DAY 7 A WHOLE LOT OF TOOTH 8 FLOAT 9 THIS IS HOW WE ROLL 10 DO THE BUNK 11 HARDER AND HARDER 12 IT SEEMS LIKE I’VE SPENT EVERY PENNY THAT I EARNT TODAY (BOSSTUNEAGE 2019)
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FOURxFOUR // BIG MOUNTAIN BOYS - Two date,Ten eyes (CD)
¥2,200
FOURxFOUR(仙台)/BIG MOUNTAIN BOYS(會津若松)が、四半世紀の時を重ねスプリットCD『Two date, Ten eyes』を完成。 FOURxFOUR/活動開始:2005年 1st EP「DIE IS CAST」2008年発売・1st ALBUM「CONNECTION NOT DEAD」2012年発売・2nd EP「UNBREAKABLE LINE」2014年発売 メンバー:Vo.Minakawa Gu.KAZ. Ba.SAWAI Dr.KID BIG MOUNTAIN BOYS/活動開始:2008年 初正式音源 メンバー:Gu. Vo.卯月 Ba. Vo.高橋 Gu. Vo.野口 Dr. Vo.城戸 (TOHOKU HARDCORE CONNECTION/JAPAN 2026)
