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[新入荷] INTENTION / If You Dare (7")
¥1,650($10.43)
SOLD OUT
※限定300枚プレス!! 2023年リリースのミニアルバムが大きな話題を呼び、海外でもレコード化されたINTENTION。そのINTENTIONが放つ初の7インチがついに登場! 前作"BRAND NEW STORY"を耳にした方も多いのではないでしょうか。BREAK THE RECORDSからリリースしたCD盤は、申し訳ないことに現在完売中。日本が世界に誇るBURNING SPIRITS HARDCOREを色濃く継承したスタイルは海外からの問い合わせも殺到するほどの反響を呼び、まさに全世界で話題をさらいました。今回の7インチは収録全曲がひと際高い完成度を誇り、現行ジャパニーズ・ハードコアの最高峰をお届けできることを心より嬉しく思います。こんなご時世につき誠に心苦しいのですが、300枚の限定プレスとなっておりますので、お早めにお求めください。 (インフォメーションより) 収録曲 A1. Smash The Liar A2. If You Dare B1. Believe Yourself B2. Rebellious Spirit
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【新入荷】R.A.P (ROUGE AND PRECIOUS) / REBIRTH (CD+DVD)
¥3,500($22.13)
※特典で特製コースターが付きます※ R.A.P (ROUGE AND PRECIOUS)デビュー盤! 新録CD4曲+ライブDVD12曲の2枚組! 『パンクはジャンルじゃなくて生き様です!! 』 R.A.P (ROUGE AND PRECIOUS) ex.RAPのVoのROUGEの新バンド! Vo ROUGE G MITSUGU B SATOMI Ds EBY Key NATSUKO 【CD REBIRTH】 1. 光の罠 2. Cry-Rain 3. ユメナキネムリ 4. 空間のあなた~音の世界への亡命者に捧ぐ~ 【DVD Live at Akihabara Club Goodman 26 July 2026】 1. 輪廻(リーインカーネーション) 2. Cry‐Rain 3. レジェンド 4. 麻酔/魔睡 5. 飾り窓 6. 光の罠 7. 直情径行 8. LOVE SONG 9. ロックマガジン 10. RAPOUT! 11. NOT FOR SALE 12. MACHINE 13. アクシデント (JP DOLL/JAPAN 2026) ---------------------------------------------------------------------------- 発売記念ライブ 10.31 (Sat) 秋葉原 CLUB GOODMAN 出演 R.A.P (ROUGE AND PRECIOUS) 戸川純 avec おおくぼけい The CALLINGS DJ 鮫肌文殊(捕虜収容所) チケット発売中! e+ https://eplus.jp/sf/detail/4562030001-P0030001
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【新入荷】不浄 / 激情型 (CD-R)
¥500($3.16)
【作品説明】 宮崎県都城市を拠点に活動するハードコアバンド、不浄の自主制作音源。2014年より活動を続け、激情的なサウンドと衝動を詰め込んだ全5曲を収録。 2014年、宮崎県都城市にて結成。幾度ものメンバーチェンジを経て、現在の編成へ。 ハードコアを軸に、命の儚き、孤独、葛藤、そして「それでも生きる」という衝動を鳴らし続ける。 猗麗事だけじゃ生きられない世界で、底辺に落ちても生き続ける人へ。
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GLITTERFAST / That's Fine (7"EP) 2026年11月20日発売!
¥2,200($13.91)
予約商品
収録曲 01. Thats’s Fine!! 02. Songs I Want To Listen To 03. Satisfaction 北欧ロックの熱気を、東京のガレージから叩きつける 東京の4人組、Glitterfast。メンバーはChinzuri(ヴォーカル/ギター)、Komata(ベース)、Masa(ギター)、Cherry(ドラム)。力強いギター・リフと楽曲の骨格に、パンクの荒々しさと勢いを注ぎ込むバンドだ。Sounds of Subterraniaの紹介では、The Hellacopters、The Stooges、初期Urge Overkillに加え、New Bomb TurksやMC5にも通じるエネルギーが、その音楽を語る手がかりとして挙げられている。レーベル主宰のGregorが彼らを初めて観たのは、東京のHalloween Ball。前日のライヴが朝6時まで続いた翌日、日曜正午のトップバッターとして登場したGlitterfastは、「サメに食べられる人」の衣装で演奏し、彼を圧倒したという。その音にGregorが重ねたのは、TurbonegroやGlueciferなど、1990年代後半にヨーロッパを沸かせた北欧ロックの熱気だった。彼が惹かれたのは、ギターが曲をぐいぐいと押し進める力と、DIYの手触りだ。友人同士が自分たちや仲間のために鳴らすような、身近で生々しいロックンロール。リフの格好よさと、曲を放つ瞬間の爆発力が、Glitterfastの中でひとつになっている。ツイン・ギターの推進力と、ガレージから飛び出す剥き出しの衝動。 (SOUND of SUBTERRANIA/GENRMAY 2026)
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D.N.K / Speed Club (7"EP) 2026年11月20日発売!
¥2,200($13.91)
予約商品
収録曲 01. Speed Club 02. Deep. 03. Sink 04. Roll 新庄からフルスロットルで突き進む、ロックンロール・ハードコア 山形県新庄を拠点に、全国で活動する6人組、D.N.K。ツイン・ヴォーカル、ツイン・ギター、そして強固なリズム隊が鳴らすのは、ハードコアの激しさと骨太なロックンロールが融合したサウンドだ。ライヴハウスやバー、ガレージ、バイクなど、音楽と暮らしが交差する新庄の文化を背景に、各地のステージでその音を鍛えてきた。Sounds of Subterraniaが彼らの音に重ねるのは、初期Motörheadの推進力と、Poison IdeaやLong Knifeに通じるハードコアの迫力。歪んだギター・リフ、うねるベース、激しく打ち込まれるドラムに、2人のヴォーカルが絡み合う。ロックンロールのフックを効かせながら、バンド全体で前へ突き進むところがD.N.Kの魅力だ。 (SOUND of SUBTERRANIA/GERMANY 2026)
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Angel Face / Run To You (7"EP) 2026年11月20日発売!
¥2,200($13.91)
予約商品
収録曲 01. Run To You 02. Out of Control パブ・ロックとパンクの境目で鳴らす、クールなロックンロール Teengenerate、Firestarter、The Raydios、Rulerと、数々のバンドで音楽を生み出してきたFink。そのギターを軸に、Hercules(ヴォーカル)、Toyozo(ベース/The Fadeaways)、Rayco(ドラム)が集まった4人組がAngel Faceだ。ステージを大きく使って踊るHerculesと、サングラスの奥からクールに演奏するFink。それぞれの存在感が交わり、バンドの強烈な個性を形作っている。彼らの音楽には、パブ・ロックがパンクへと変わっていく瞬間の熱気がある。骨太な演奏、ガレージ・ロックの荒々しさ、そしてパワー・ポップにも通じるメロディー。ジャンルの境界が入り混じっていた1970年代半ばの感覚を、いまのバンドの音として響かせる。Sounds of Subterrania主宰のGregor Samsaは、そこにBomp! Recordsの音楽性やDMZのエネルギーを重ね、Finkの佇まいを映画『狼よさらば』のチャールズ・ブロンソンになぞらえている。演奏からにじむ揺るぎない格好よさが、彼を惹きつけたのだ。Sound of Subterrania主宰のGregorがTeengenerateの音に衝撃を受けたのは1994年。以来、Finkの活動を追い続け、東京のHalloween BallでAngel Faceを目撃したことで、その熱は新たなリリースへとつながった。 (SOUND of SUBTERRANIA/GERMANY 2026)
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Smallspeaker / This Record kills all trend scums (LP) 11月20日発売!
¥4,400($27.82)
予約商品
収録曲 01. No Brain 02. Breaker 03. Ripper 04. Offender 05. Kill Trend Scums 06. Under The Wire 07. Pills 08. Pop Killer 09. Trash Scum Garbage 10. Ugly Pig 音を削ぎ落とし、衝動をむき出しにするパンク・トリオ Registrators、Brightlinerで活動してきた大槻洋が、ソロとして始めたSmallspeaker。現在は大槻(ヴォーカル/ギター)、本間(ベース)、松岡(ドラム)の3人で活動する。日本のパンク・シーンで経験を重ねてきた彼らが追求するのは、必要最小限の音で、最大限の衝動を叩きつけるパンクだ。その音作りには明確な意志がある。ベースはルートを軸に、ドラムは余計な装飾を削り、ヴォーカルとギターを前面に押し出す。2021年の『THIS RECORD KILLS ALL TREND SCUMS E.P.』について、大槻はオーストラリアのパンク・バンドRazarを手本にしながら、さらに極端なサウンドを目指したと語っている。70年代パンクや『Killed By Death』に集められたバンドへの愛情を、自分たちの音へと変える姿勢が鮮烈だ。録音からレコードの制作、販売まで、自分たちの手で進めてきたDIYの活動も、Smallspeakerを語るうえで欠かせない。削ぎ落とされたリズムと、鋭く突き刺さるギターと声。長年の経験を、いま鳴らしたい音へと注ぎ込むSmallspeaker。 (SOUND of SUBTERRANIA/GERMANY 2026)
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LiFE / CRUTCHES - “Krossa Allt (Smash Everything)” split CD 2026年10月25日リリース!
¥1,980($12.52)
予約商品
2026年もますます勢いに乗るジャパニーズ / スウェディッシュ・クラストハードコア LiFE (Tokyo) / CRUTCHES (Malmö) ―「盟友同士」の2バンドによる”Krossa Allt” (すべてを粉砕せよ)と題されたSplit CD。 両バンドとも現時点での最新録音―Life 5曲、Crutches 6曲全11曲収録のフルアルバム・サイズ。本作のタイトルであり、Crutchesのラスト・ソングでもある “Krossa Allt” から続く “Outro / Spoken Word” では、Lifeのメンバー全員がコーラスで参加。日本語で「KAKATTE KOI YO」(かかってこいよ)と叫ばれる様相は、本作を象徴する―まさに「すべてを粉砕する」―ラストを締めくくる一曲となっている。 歌詞は両バンド共、日本語・スウェーデン語・英語の三か国語掲載。Lifeはいつもながらシンプルで力強い歌詞で、ファースト・ソング “Society” では、「愛情の喪失と無関心」に支配された社会において、まさに「接続出来る社会」の構築を叫ぶ。Crutchesはこれぞ「アナキストがやっているクラストコア」と言えようか。資本主義の「焦土と化した光景を幻視させる力」に満ちた、「社会から疎外された者たちを鼓舞する」歌詞は、彼らの「革命パンクス!」としての真骨頂と言うべきか。Crutchesの日本語訳はKazu / Acclaimが担当。歌詞カード(6ページ)封入。 本作にふさわしいアートワークを描いてくれたのはThe Last Survivorsのミチアキ氏。 東京のDistro Rakkosから派生したニュー・レーベル “Records For Rice Records” との2レーベル共同リリース。そしてレイアウトはRecords For Rice RecordsのIcoによるもの。紙ジャケ仕様。300枚プレス。 *テープ・バージョンは後日リリース。LPバージョンはCrutchesのOskarによるNot Enough Recordsからリリースされる。
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[新入荷] THE SCUMBAG / T-SHIRT+AUDIO+BOOKLET SET (YELLOW) Size-L
¥6,600($41.73)
“FS FINGER FLIP BONELESS” T-SHIRTS ※Tシャツ+音源ダウンロードコード+8ページブックレット※ 2025年の再発リリースを機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。 1989年頃にSUGI-CHANが描き下ろした未発表作品(80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時の時代背景をうかがわせる作品)をプリントしたTシャツに、以下のアイテムを加えたセット!Tシャツは、ホワイト、ブラック、イエローの3色展開!! ・LAST TOUR名古屋公演を収録したデジタルリマスタリング音源のダウンロードコード ・メンバー自身が当時の記憶や出来事を交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを綴った8ページのブックレット Tシャツボディ:COTTON 100%/6oz サイズ:S / M / L / XL 身丈:71 / 74 / 76 / 79 身幅:46 / 51 / 56 / 61 裄丈:38 / 42 / 46 / 50 ※個体差がありますので、目安としてご確認ください。 THE SCUMBAG: THE SCUMBAGは、クロスオーバーカルチャーの波が世界中を駆け巡った80年代後半に登場。 1988年、AFRの名作コンピレーションENJOYYOUR YOUTH BY THIS HARD CORE SAMPLERでデビュー、ポップでキャッチー、スピード感あふれるスラッシュサウンドでシーンを魅了。 東京のライブハウスを中心に活動し、その後メンバーチェンジを経て1988年に活動を停止し、1991年にはMCR COMPANYからFVKとのSPLITをリリースし、オリジナルメンバーでの再結成ライブを最後に活動を終えました。 結成当時のメンバーはVo. WAKA、Gt. KENJI、B. TAKESHI、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSH。 TAKESHIは現在もROCKY & The SWEDENのベーシストとして活躍中。 後期メンバーは、Vo. WAKA、Gt. HIROYUKI OTSUKA、B. HAYASAKA、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSHが在籍。 ギターのHIROYUKI OTSUKAはソロギタリストとしても多彩な活動を続け、渋さ知らズオーケストラにも参加しています。 (JPN/POSSESSED LABEL 2026)
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[新入荷] THE SCUMBAG / T-SHIRT+AUDIO+BOOKLET SET (WHITE) Size-L
¥6,600($41.73)
“FS FINGER FLIP BONELESS” T-SHIRTS ※Tシャツ+音源ダウンロードコード+8ページブックレット※ 2025年の再発リリースを機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。 1989年頃にSUGI-CHANが描き下ろした未発表作品(80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時の時代背景をうかがわせる作品)をプリントしたTシャツに、以下のアイテムを加えたセット!Tシャツは、ホワイト、ブラック、イエローの3色展開!! ・LAST TOUR名古屋公演を収録したデジタルリマスタリング音源のダウンロードコード ・メンバー自身が当時の記憶や出来事を交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを綴った8ページのブックレット Tシャツボディ:COTTON 100%/6oz サイズ:S / M / L / XL 身丈:71 / 74 / 76 / 79 身幅:46 / 51 / 56 / 61 裄丈:38 / 42 / 46 / 50 ※個体差がありますので、目安としてご確認ください。 THE SCUMBAG: THE SCUMBAGは、クロスオーバーカルチャーの波が世界中を駆け巡った80年代後半に登場。 1988年、AFRの名作コンピレーションENJOYYOUR YOUTH BY THIS HARD CORE SAMPLERでデビュー、ポップでキャッチー、スピード感あふれるスラッシュサウンドでシーンを魅了。 東京のライブハウスを中心に活動し、その後メンバーチェンジを経て1988年に活動を停止し、1991年にはMCR COMPANYからFVKとのSPLITをリリースし、オリジナルメンバーでの再結成ライブを最後に活動を終えました。 結成当時のメンバーはVo. WAKA、Gt. KENJI、B. TAKESHI、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSH。 TAKESHIは現在もROCKY & The SWEDENのベーシストとして活躍中。 後期メンバーは、Vo. WAKA、Gt. HIROYUKI OTSUKA、B. HAYASAKA、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSHが在籍。 ギターのHIROYUKI OTSUKAはソロギタリストとしても多彩な活動を続け、渋さ知らズオーケストラにも参加しています。 (JPN/POSSESSED LABEL 2026)
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[新入荷] THE SCUMBAG / T-SHIRT+AUDIO+BOOKLET SET (BLACK) Size-L
¥6,600($41.73)
“FS FINGER FLIP BONELESS” T-SHIRTS ※Tシャツ+音源ダウンロードコード+8ページブックレット※ 2025年の再発リリースを機に期間限定で再結成し、「LAST TOUR」を敢行したTHE SCUMBAG。 1989年頃にSUGI-CHANが描き下ろした未発表作品(80年代のバートスケートシーンでトレンドとなったトリック「フロントサイド・フィンガーフリップ・ボーンレス」をモチーフに、当時の時代背景をうかがわせる作品)をプリントしたTシャツに、以下のアイテムを加えたセット!Tシャツは、ホワイト、ブラック、イエローの3色展開!! ・LAST TOUR名古屋公演を収録したデジタルリマスタリング音源のダウンロードコード ・メンバー自身が当時の記憶や出来事を交えながら、SCUMBAGの結成から活動停止までを綴った8ページのブックレット Tシャツボディ:COTTON 100%/6oz サイズ:S / M / L / XL 身丈:71 / 74 / 76 / 79 身幅:46 / 51 / 56 / 61 裄丈:38 / 42 / 46 / 50 ※個体差がありますので、目安としてご確認ください。 THE SCUMBAG: THE SCUMBAGは、クロスオーバーカルチャーの波が世界中を駆け巡った80年代後半に登場。 1988年、AFRの名作コンピレーションENJOYYOUR YOUTH BY THIS HARD CORE SAMPLERでデビュー、ポップでキャッチー、スピード感あふれるスラッシュサウンドでシーンを魅了。 東京のライブハウスを中心に活動し、その後メンバーチェンジを経て1988年に活動を停止し、1991年にはMCR COMPANYからFVKとのSPLITをリリースし、オリジナルメンバーでの再結成ライブを最後に活動を終えました。 結成当時のメンバーはVo. WAKA、Gt. KENJI、B. TAKESHI、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSH。 TAKESHIは現在もROCKY & The SWEDENのベーシストとして活躍中。 後期メンバーは、Vo. WAKA、Gt. HIROYUKI OTSUKA、B. HAYASAKA、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSHが在籍。 ギターのHIROYUKI OTSUKAはソロギタリストとしても多彩な活動を続け、渋さ知らズオーケストラにも参加しています。 (JPN/POSSESSED LABEL 2026)
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放課後グラインドタイム / Sorry I'm Not From Japan (CD)
¥2,200($13.91)
Andrew Lee 独りによるジャパ・アニメ崇拝ゴアグラインド、『放課後グラインドタイム』。 日本アニメが大好きだけど日本人じゃない台湾系アメリカ人、Andrew Leeが見た目だけで「日本人ですか?」 と彼が受けるマイクロアグレッションをユーモアたっぷりに皮肉ったアルバムタイトル、"ゴメン、日本人じゃない"。 アルバムタイトル曲にはゲストヴォーカルとしてBUTCHER ABCのNaru Sが参加。 渾身の4thアルバム!! 19曲収録。 ■トラックリスト: 1. IT'S A W.E.E.A.B.O.O'S WORLD 2. NO RIZZ NO GOON NO CHAT NO AURA 3. DESU DESU DESU 4. HEY 4KIDS (YOUR LOCALIZATION SUCKS) 5. AMERIFAT AND BURGERPILLED 6. SORRY I AM NOT FROM JAPAN 7. NO. WHERE ARE YOU REALLY FROM? 8. BORN IN THE ULTRA SUCK ASS 9. I WANT TO PLAY BASKETBALL (HUN! HUN!) 10. HAPPY GRINDCIRE - PI 11. CHAPEL OF CHITOGE 12. GENDOWNED (WE REALLY LIKE GUNS 13. TO LIVE AND WEEB IN LA 14. RAWHIDE KOBAYASHI 15. SAIT AMA WOULD WIN (FRICK YOUR POWERSCALING) 16. PYON PYON PYON 17. THS ALBUM WILL END IN THREE SONGS 18. UMR: WHAT? 19. SQUEEING FOR NO REASON ●Andrew - vocals, guitar, bass, drums ●Adam G - vocals (track 5) ●Lawrence H - vocals (track 5) ●Naru S - vocals (track 6) ●Zach F - vocals (track 7) ●Michael C - vocals (track 13) (JPN / Obliteration Records 2026)
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【新入荷】 MORTIFY / Buzzsaw Ritual (Digipak CD)
¥2,750($17.39)
ギターにex COFFINS / TRIKORONAでプレイするコレエダ、ドラムにFINAL EXIT / SU19Bのリョウヘイ、ボーカルにDISROTTEDのアダムの3人により2017年に結成、Obscene Extreme 2024にも出演した国産バズソウ・グラインドコア『MORTIFY』!! ベースレス3人というミニマムな編成ながらギター1本でスウェディッシュ・デスメタルのトレードマークでもあるBoss HM-2のエフェクターペダルを3つ、3台のアンプに繋げる超ど変態なサウンドメイキング。 さらにほとんどの曲が1分未満の秒殺グラインド!! 25曲収録で20分弱という痙攣必死の衝撃的セカンドフルアルバム。 アジア盤はボーナストラック1曲追加してのデジパック仕様。 ■トラックリスト: 01. From the Tomb 02. It Rises…Again!!! 03. Casket Malfunction 04. Carousel Cackle 05. Lunatics 06. Bionic Lassie 07. Generator 08. Preparing the Saw 09. The Trial 10. Flagellated Walls 11. Decrepit Shapes 12. Your Dinner 13. Handsome Blob 14. Stomach Churner 15. Canned Alive 16. Executed by Rats 17. Out for Bludgeons 18. Trapped under Lice 19. Buzzsaw Extraction 20. M MY Flesh! 21. Bone Coal 22. Certified Flesh 23. Nefarious 24. Blood Puzzle 25. Coffin Toilet (Bonus Track) 試聴 https://obliterationrecords.bandcamp.com/album/buzzsaw-ritual (JPN / Obliteration Records 2026)
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[新入荷] POISON ARTS / ETERNAL DRAGON (CD)
¥2,200($13.91)
「32年の時を超え今、運命に導かれるようにあの咆哮が蘇る!」 80年代に活動開始し、94年に解散となるが、2000年代にメンバーも新たに再始動、現在も活動を続ける東京ハードコアバンド”POISON ARTS”! 未発表音源6曲が32年を経て登場! 94年1月にレコーディングされながら同年3月27日のライブで解散となった為に、ラフミックスの段階でお蔵入りとなってしまった音源。 収録の6曲は”Yoshihiro Hiraoka & Human Arts”のアルバム、『小我から大我へ』 (ネット情報では92年と記載が多く見受けられますが、正確にはPOISON ARTS 解散後、94年以降のリリースです。) で別メンバーでレコーディング、発表されたが、今回POISON ARTSオリジナル・バージョンのラフミックスが偶然発見され、改めてミックスを行い仕上げた。 そしてこの6曲は、POISON ARTS結成時のオリジナルメンバー《kick Rock ~one hundred doragonまで》 Vocal :HIRAOKA(A-chan)、Guitar : AKI、Bass : 左京 の3人そろって最後に録音された音源でもある。 メタルコアというより、メタリックなギターが疾走するレイジングなハードコアサウンド!メロディと、正に咆哮と呼べるHIRAOKA氏の唯一無二の ボーカルが相まって放たれる、幻のPOISON ARTS音源! ベースの左京氏への追悼の意を込めて”ETERNAL DRAGON”としてここに蘇る。 初回限定生産! レコーディングメンバー Vocal :HIRAOKA(A-chan) Guitar : AKI Bass : 左京 収録曲 1. HUMANISM 2. WARNING 3. LIVE UP MY SOUL 4. ALWAYS HUNTING 5. SOCIAL DISTORTION 6. 英知 (MANGROVE LABEL/JAPAN 2026)
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カイン / さつき病 -MAY BLUES- c/w すてきなビート -BEAT GENERATION-(7") 2026年12月30日発売
¥1,980($12.52)
予約商品
日本の80's PUNK、HARDCORE PUNKを語るうえで外すことのできない最重要レーベル“ADK Records”。レーベルが始動した1983年に第3弾としてリリースされた2枚組7インチ・オムニバス『ADK Omnibus Vol.1』にソドム、責任転嫁、ガディスとともに収録されたフィメール・ヴォーカル・バンドが“カイン”である。 同レーベルから先にリリースされた奇形児、マスターベーションのドロッとしたパンク・サウンドの印象が強烈に耳に残り、ADK Recordsのレーベル・カラーとして定着した感がある。そう考えると、カインのサウンドはこれまでADK Recordsのなかでは異色のサウンドと、これまで受け取られてきたのではないだろうか。 しかし、ADK Recordsはその後、ニウバイル、リアル、リザレクション、リアクション等をリリースしており、本来、柔軟な音楽的感性でバンドをチョイスしていたとも言える。もちろん、ガーゼ、あぶらだこ、LSD等、ハードコア・パンクの歴史的名盤も多数リリースしているのはご存知の通り。 今回、カインは『ADK Omnibus Vol.1』に収録の2曲(「さつき病/May Blues」、「すてきなビート/Beat Generation」)をアナログ7インチ盤でリリース。さらに、その2曲にこれまで未発表であった1984年のスタジオ・デモ、ライブを加えた10曲入りCDをリリースする。 『ADK Omnibus Vol.1』に収録された2曲、そして未発表であったCD収録の音源は、ADKのレーベル・カラーという既成概念を頭から外し聴くと、60年代のサイケデリック サウンド ドアーズ ベルベットアンダーグラウンド、70年代NY パンク、テレビジョンや、80年代前半のUKインディ、ニュー・ウェイヴ、ネオ・サイケデリアからの影響を強く感じる。メンバーも影響を受けたバンドとして、エコー & ザ・バニーメン、ジョイ・ディヴィジョン、ザ・スミス等を挙げており、これらのキーワードを念頭に今回のカインの音源に接すると、バンドの本質を理解することができるだろう。 なお、今回のリリースに併せて『EL ZINE』2026年12月発売号にインタビューを掲載予定であり、そこではバンドの結成から活動休止までの詳細が語られている。ぜひ、併せてご一読いただきたい。 80年代前半に現れたUK インディのバンド群が掲げた60'sサイケデリック・ロックへのリスペクトと新たな解釈に、同時代の日本でいち早く呼応した10代の少女が作り出した詞・曲・サウンドの世界は、40年以上を経た現在においても色あせず、鋭敏な感性と研ぎ澄まされたその魅力は、変わらず輝きを放っている。 (BASE/JAPAN 2026)
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カイン / Les Enfants Terribles -恐るべき子供達ー (CD) 2026年12月30日発売!!
¥2,750($17.39)
予約商品
日本の80's PUNK、HARDCORE PUNKを語るうえで外すことのできない最重要レーベル“ADK Records”。レーベルが始動した1983年に第3弾としてリリースされた2枚組7インチ・オムニバス『ADK Omnibus Vol.1』にソドム、責任転嫁、ガディスとともに収録されたフィメール・ヴォーカル・バンドが“カイン”である。 同レーベルから先にリリースされた奇形児、マスターベーションのドロッとしたパンク・サウンドの印象が強烈に耳に残り、ADK Recordsのレーベル・カラーとして定着した感がある。そう考えると、カインのサウンドはこれまでADK Recordsのなかでは異色のサウンドと、これまで受け取られてきたのではないだろうか。 しかし、ADK Recordsはその後、ニウバイル、リアル、リザレクション、リアクション等をリリースしており、本来、柔軟な音楽的感性でバンドをチョイスしていたとも言える。もちろん、ガーゼ、あぶらだこ、LSD等、ハードコア・パンクの歴史的名盤も多数リリースしているのはご存知の通り。 今回、カインは『ADK Omnibus Vol.1』に収録の2曲(「さつき病/May Blues」、「すてきなビート/Beat Generation」)をアナログ7インチ盤でリリース。さらに、その2曲にこれまで未発表であった1984年のスタジオ・デモ、ライブを加えた10曲入りCDをリリースする。 『ADK Omnibus Vol.1』に収録された2曲、そして未発表であったCD収録の音源は、ADKのレーベル・カラーという既成概念を頭から外し聴くと、60年代のサイケデリック サウンド ドアーズ ベルベットアンダーグラウンド、70年代NY パンク、テレビジョンや、80年代前半のUKインディ、ニュー・ウェイヴ、ネオ・サイケデリアからの影響を強く感じる。メンバーも影響を受けたバンドとして、エコー & ザ・バニーメン、ジョイ・ディヴィジョン、ザ・スミス等を挙げており、これらのキーワードを念頭に今回のカインの音源に接すると、バンドの本質を理解することができるだろう。 なお、今回のリリースに併せて『EL ZINE』2026年12月発売号にインタビューを掲載予定であり、そこではバンドの結成から活動休止までの詳細が語られている。ぜひ、併せてご一読いただきたい。 80年代前半に現れたUK インディのバンド群が掲げた60'sサイケデリック・ロックへのリスペクトと新たな解釈に、同時代の日本でいち早く呼応した10代の少女が作り出した詞・曲・サウンドの世界は、40年以上を経た現在においても色あせず、鋭敏な感性と研ぎ澄まされたその魅力は、変わらず輝きを放っている。 (BASE/JAPAN 2026)
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【新入荷】Aggressive Dogs aka UZI-ONE & SLAPSHOT / SAVE THE VOICE 5 (Split) CD
¥2,200($13.91)
(初回限定プレス盤) UZI-ONE Benefit オムニバス・シリーズ第5弾。 アメリカ・ボストンハードコア・バンドSLAPSHOTとAggressive DogsのスプリットCD、ここに完成!!! UZI-ONEの肺ガン治療費支援の為に2020年から始まったSAVE THE VOICE、命を繋ぐBenefit CDは今回で5回目のリリースになります。現在までのシリーズ作品は、UZI-ONEと繋がりの深いジャパニーズ・ハードコア・パンク・ロックの創世期バンドや、地元九州のバンド、またはアメリカのハードコア・パンク "Living Legnd”バンドが集結した等の世界でも稀にみるBenefit オムニバス・シリーズでしたが、今回はUZI自身がアメリカ・NYで結成されたDMS Crewの一員であり、SLAPSHOTも同じくDMS Crewということで実現したスプリットCD!!! SLAPSHOTは2026年10月17日にBostonでの最後のShowで解散する事が決定しているので、こちらが現役最後の作品という超貴重な作品です!! 激アツ&超激ヤバに仕上がったSAVE THE VOICE 5! ぜひ聴いてみてください!! (以上、レーベルインフォより) ■トラックリスト: 【Aggressive Dogs aka UZI-ONE】 1. 覚悟の闘志 2. DEADMEN'S WALKING 【SLAPSHOT】 3. LIVING FOR REVENGE 4. I HATE YOU (JPN / 有限会社ストンピングラウンド 2026)
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PILOT TO GUNNER / Hail Hallucinator (CD)
¥1,980($12.52)
USニューヨークのポストハードコアバンド『Pilot To Gunner』の2022年発表4thアルバム『Hail Hallucinator』が、ジャケットアートワークを一新しての初CD化再発。 ボーナストラックとして2003年録音“The Product”デモを追加収録。 J. Robbins録音による鋭利かつ立体的なサウンドのもと、疾走感、緻密なギターアレンジ、感情の爆発が高次元で結実したポストハードコア重要作。 疾走感あふれるインディーロックと鋭利なポストハードコアを軸に、変拍子やリズムチェンジ、緻密なギターアレンジを織り込みながらも、常に楽曲としての強度と感情の爆発を最優先に据えたソングライティングは圧巻。 ■トラックリスト: 1. Drop The Sun 2. Ship Jumpers 3. We're Blasting To Masses 4. Rightside Out 5. Razor Drop 6. A Billion Milligrams 7. Total Rager 8. Hail Hallucinator 9. Escape Season 10. Animal Control 11. The Product (2003 Demo) (JPN / STIFF SLACK 2026)
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[新入荷] Raein - "Forme Sommerse / 『水底の象像』" (CD: 対訳,帯付)
¥2,500($15.81)
イタリアン激情ハードコアの超重要レジェンド、Raeinによる10年ぶりのニューアルバム! 2025年に米Persistent VisionよりLPのみでリリースされ話題を呼んだ本作が、2026年・奇跡の来日ツアーに合わせ3LAより待望の世界初CD化。名盤『Il N'y A Pas De Orchestre』(2002) 以降、欧州スクリーモの代名詞としてシーンの歴史を刻み続けてきた彼ら。10年振りの新録曲で提示するのは、時を経て熟成された人間性と人生観、そして静と動が入り乱れる深く重厚な「大人の激情ハードコア哲学」だ。全2曲で30分を超える大作。 その「長尺」に込められた意味と、叙情的なメロディの裏にある圧倒的な熱量を体感せよ。 tracklist 1. Primo Movimento 12:57 2. Secondo Movimento 14:25 試聴bandcamp : https://longlegslongarms.bandcamp.com/album/forme-sommerse (3LA/JAPAN 2026)
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[新入荷] Raein - "A Collection of Splits and EPs 2004 - 2015 / 『荒野と情念の軌跡』" (CD: 対訳,帯付)
¥2,500($15.81)
時代を刻んだ荒野と情念の軌跡――。 イタリアン・スクリーモの最高峰 Raein、入手困難だったスプリット&EP群が世界初のCD化! ヨーロッパのScreamo/Skramzシーンにおいて絶対的な存在であり続けるイタリアの生ける伝説、Raein。彼らが2004年から2015年にかけて残した歴史的スプリット作と単独EPを集約したディスコグラフィー音源が、待望の初CD化を果たす。Daïtro、Funeral Diner、Ampere、Loma Prieta、Phoenix Bodiesといった同時代を駆け抜けた盟友たちとのスプリット音源は、いずれもアナログのみのリリースで長年入手困難を極めていた代物。00年代Screamo再評価(Skramzリバイバル)の波が世界中を呑み込む現在、まさに「空白のミッシングリンク」として再解釈されるべき超重要作だ。並ぶバンド名だけでもシーンの重厚な歴史を物語る、狂おしくも美しき情念の記録。全スクリーモ・フリーク必携。 tracklist 1. Faithless 01:54 2. New Day Scenario 05:23 3. Blue Lines 02:25 4. This Life is My Cage 02:18 5. On Air 03:18 6. Armando 10 Bota 00:35 7. Parte 1 02:56 8. Parte 2 03:43 9. Endless Tourlife 06:36 10. Amore E Guerra (Love and Death) 03:31 11. Comete 02:18 12. Spaccare Il Mondo 01:46 試聴bandcamp : https://longlegslongarms.bandcamp.com/album/a-collection-of-splits-and-eps-2004-2015 (3LA/JAPAN 2026)
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Unfaded 『ENGRAVE』(CDEP) 2026年10月20日発売
¥1,100($6.96)
2019年の1stアルバム『unfaded』から実に7年ぶりにリリースされた奈良のネオクラストバンド、Unfadedの復活4曲入りCDEP。 RAWでありつつ、前作よりメロディックに深化し疾走するジャパニーズハードコア、激情、ポストロックをクロスオーバーさせたドラマティックで叙情的な日本語ネオクラスト・ハードコアパンク。 【収録曲】 1、ENGRAVE 2、静寂 3、幻 4、詩の無い歌 定価1000円(税込1100円) 〈自主製作〉 BANDCAMP : https://unfaded1.bandcamp.com/album/engrave
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【新入荷】THE STRIKES ザ・ストライクス / ヒップにやろうぜ! 7EP
¥2,500($15.81)
結成41年目、80年代から日本のロックンロール・シーンを牽引し、今なお輝き続ける『THE STRIKES』の最新作が2枚同時リリース! こちらはネオGSナンバー「ヒップにやろうぜ!」、そして新曲「可愛いジョセフィン」を収録! ■トラックリスト: A ヒップにやろうぜ! B 可愛いジョセフィン (JPN / Hats-Off 2026)
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【新入荷】THE STRIKES ザ・ストライクス / 真夏のツイスト・アンド・ジャイヴ//ジェリービーンズの涙 7EP
¥2,500($15.81)
結成41年目となる『THE STRIKES』の両A面仕様7インチ! 踊りだしたくなるような軽やかなコーラスワークが心ときめく真夏の夜を彩る、フレッシュでスイートなサマー・ロックンロール「真夏のツイスト&ジャイヴ」 そして彼らの代表曲のひとつであり、これまでコンピレーションアルバムのみに収録されていた「ジェリービーンズの涙」の再録版を収録! ■トラックリスト: A 真夏のツイスト&ジャイヴ B ジェリービーンズの涙 (JPN / Hats-Off 2026)
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MAUS / Camp At The Bit (7")
¥2,200($13.91)
九州Punk を代表する ”The Swankys”のVo.Watch氏によるバンド『MAUS』。 現在も不定期ながら活動するMAUSの2曲収録7インチ! Side-Aは、1998年にKWRからリリースされたアルバムのタイトル曲を新たにマスタリング。 Side-Bは、The Clashのカバー曲を収録。こちらは未発表曲です。 ■トラックリスト: A Champ At The Bit B Career Opportunities (JPN / AtelierTerata Records 2025)
