-
[新入荷] GREEN DAY / 『NIMRODS』 ORIGINAL SOUNDTRACK (2LP)
¥9,990
『グリーン・デイ』がプロデューサーとして名を連ね、また出演もしている映画『NIMRODS』のサウンドトラック盤がリリース! 全米では8月14日に公開が予定されている『NIMRODS』(日本公開未定)。 これは監督・脚本のLee Kirk(リー・カーク)がグリーン・デイと共に企画しTim Perell(ティム・ペレル)がプロデュースした青春ロードムービーで、バンドの若き日の実体験から着想を得た作品となっている。 『NIMRODS』の物語は、グリーン・デイの前座を務めることになったと勘違いした3人の高校生がロサンゼルスを目指して旅に出ることから始まる。そこから繰り広げられる彼らのロードトリップは、冒険に満ちた、騒々しくもいたずら心あふれる全国横断の旅であり、そこにはツアーバンで全米を駆け巡っていたグリーン・デイの実体験と青春時代がモチーフとなっている。その友情と音楽への情熱を描いた青春ストーリーのキャスト陣には、メイソン・テムズ、カイラー・コフマン、ライアン・ファウスト、イグナシオ・ディアス=シルヴェリオ、キーン・ラファロ、ジェナ・フィッシャー、アンジェラ・キンジー、マッケナ・グレイス、フレッド・アーミセン、ボビー・リー、ショーン・ガンらの豪華な面々が並んでいる。 その『NIMRODS』のサウンドトラックには、「Basket Case」「When I Come Around」「Brain Stew」「American Idiot」等々『GREEN DAY』のキャリアを代表する人気曲22曲に加え、新曲「I'm Never Gonna R.I.P.」、さらに映画でも使用されるロサンゼルス・パラディアム公演からの未発表ライブ音源4曲を収録した全30曲入り! アルバムの中には、グリーン・デイの楽曲以外にも、ビリー・ジョー・アームストロングお墨付きのポップ・パンク・バンド、ザ・パラドックス、ビリー・ジョーの長男、ジェイコブ・アームストロング率いるオルタナティブ・バンド、ウルトラQ、そして映画にも出演しているマッケンナ・グレイスによる楽曲と、映画に登場する架空のバンド、アナログ・ドッグスのによる4曲も収められ、映画の世界観を彩る充実の内容。 全てのロック・キッズ必見の作品になるであろう映画『NIMRODS』。 グリーン・デイの新曲や未発表ライヴ音源が詰まったこのサウンドトラックもまた、全てのロック・キッズ必聴の作品! ■トラックリスト: 【LP 1】 01. Longview - Green Day 02. In The End - Green Day 03. Bored - Analog Dogs* 04. When I Come Around - Green Day 05. Walking Condradiction - Green Day 06. Dilema - Green Day 07. Waiting- Green Day 08. Geek Stink Breath - Green Day 09. Bab's Ulva Who - Green Day 10. Panic Song - Green Day 11. Basket Case - Green Day 12. Hitchin' A Ride - Green Day 13. Dominated Love Slave - Analog Dogs* 14. Haushinka - Green Day 15. Bobby Sox - Green Day 16. Ms. Lauren - The Paradox 【LP 2】 01. It's so fine - McKenna Grace* 02. Getaway - Analog Dogs* 03. Freaking Out - Analog Dogs* 04. Cold - Ultra Q 05. Last Night On Earth - Green Day 06. Brain Stew - Green Day 07. Wake Me Up When September Ends - Green Day 08. Corvette Summer - Green Day 09. American Idiot (Live) - Green Day** 10. Know Your Enemy (Live) - Green Day** 11. Auld Lang Syne (Live) - Green Day** 12. Good Riddance - Green Day 13. I'm Never Gonna R.I.P. - Green Day*** 14. Going to Pasalacqua (Live) - Green Day** *・・・未発表音源 **・・・グリーン・デイ未発表ライヴ音源 ***・・・グリーン・デイ新曲 (WARNER RECORDS)
-
[新入荷] Peter Tosh / Legalize It [50th Anniversary Special Edition Gold VInyl] (LP)
¥6,300
『ピーター・トッシュ』が、ザ・ウェイラーズを脱退後にリリースした、1976年の歴史的名盤ソロ・デビューアルバム『Legalize It』。 ボブ・マーリーがレゲエの国際的な拡大に踏み出したのに対し、ピーター・トッシュはジャマイカというレゲエ発祥の地にこだわり、貧困にあえぐ第三世界のゲットーの民衆の叫びを代弁し喝采を浴びた。 アルバムは、マリワナの解禁について歌ったタイトル曲「Legalize It」や警察権力について歌った「Whatcha Gonna Do」など反体制的でハードコアな内容の楽曲と、「Why Must I Cry」「Till Your Well Runs Dry」のようなソウルフルでとびきりスウィートな楽曲が一体となっている。 バニー・ウェイラーやアイ・スリーズの面々、ロビー・シェイクスピアらがバックを固める。 50周年を記念しゴールド・ヴァイナルでリリース! ■トラックリスト: A1. Legalize It A2. Burial A3. Whatcha Gonna Do A4. No Sympathy A5. Why Must I Cry B1. Igziabeher (Let Jah Be Praised) B2. Ketchy Shuby B3. Till Your Well Runs Dry B4. Brand New Second Hand ( US / Columbia/Legacy 2026)
-
[新入荷] The Junglers / Crypt of jungle/Ugre stomp(7")
¥2,200
SOLD OUT
2003年結成、2013年に惜しまれつつ活動休止を発表したトラッシュ・サーフ・ガレージバンド『The Junglers』。 2023年に活動を再開し2026年に待望の1st singleを発表! 法定速度を完全に無視したドラムに悲鳴をあげるオルガン、プリミティブなベースにリンクレイ、ディック・デイルのようなカミソリギター。トラッシュ・ガレージ・マナー然としたスタイルでレコーディングは遂行され、ものの1時間で本作品は完成。 2026年に狂気のトラッシュ・サウンドをターンテーブルから復活させよう。 ■トラックリスト: 【A】Crypt of jungle 【B】Ugre stomp (JPN / Studio MOJO 2026)
-
[新入荷]FRISCO / Sho’ Nuff feat. Spinna B-ILL[ピクチャー盤/2ndプレス](7")
¥2,750
Spinna B-ILLをヴォーカルに迎えた極上ラヴァーズ・ロック・カヴァー”Sho’ Nuff”が、カップリングにMuro手掛ける新リミックスを収録して、7”ピクチャー・ディスク仕様で再リリース! Carlton and The Shoesによるレゲエ・クラシック"Give Me Little More"をおもわせる優しく心地よいグルーヴとSpinna B-ILLの超甘口込み上げファルセット・ヴォーカル!思わずソファに崩れて咽び泣きたくなるスーパー・ミラクルなラヴァーズ・ロック・レゲエ・カヴァー。 カップリングの”Remix 2026”は心地よいグルーヴを活かした程よいダブ感に、Sly, Slick & Wickedのエッセンスを加えたリスペクト溢れるリミックス。 テリー・ジョンスンの描き下ろしイラストをあしらった甘茶度マシマシのピクチャー・ディスク仕様です! ■トラックリスト: Side A : Sho' Nuff Side B : Sho' Nuff (Remix 2026) (JPN / Hong Kong Elevators 2026)
-
[予約商品] BUMPED HIS HEAD / NOSE DAMAGE (CD) 2026年9月4日発売
¥2,000
予約商品
東京で活動するHARDCORE PUNKバンドBUMPED HIS HEADの1st ALBUM 「NOSE DAMAGE」CDがCREW FOR LIFE RECORDSよりリリース!! 2010年にKOU(Gt/Vo)を中心に東京で結成し、ABEKUN(Ba/Vo)、HAMEJIRO(Dr)からなる3ピースハードコアパンクバンド。 都内で自主企画"POSITIVE FORCE"の開催や自主音源をリリースするなど、精力的にライブを行い活動を続けている。 ジャパニーズハードコアの影響下の元、3人が解き放つ轟音のギターと怒涛のリズム隊が緊張感を生み出し、聴く者の全身を熱くさせる。 拳を上げること間違い無し!結成16年、妥協も媚びも存在しない信念で創り上げた待望の1stアルバムがここに完成!全16曲。 TETSUYAIZER(a sox)が描いたジャケットアートにも注目! 試聴 https://bumpedhishead2010.bandcamp.com/album/nose-damage 収録曲 1.What is the world meaning for? 2.I DIE YOU DIE 3.In My Dream 4.Sniffing Chase 5.Of Cold 6.SORA 7.1919 8.反吐 9.LINE 10.A-Back 11.Sun Of Fire 12.白黒 13.Verge Of Crisis 14.Limit Alive 15.GAKI 16.欲しがり ----------------------------------------- レコ発ライブ 9.5(sat) at PitBar BUMPED HIS HEAD presents "POSITIVE FORCE" 〜1st Album NOISE DAMAGE release GIG~ ■BUMPED HIS HEAD ■AUTROLL ■CONTRAST ATTITUDE ■CROSSFACE ■DANMUSH ■HAZARD ■TILL EWING DJ:oqbo open/start 17:00 door 2800yen + 1D (CREW FOR LIFE RECORDS/JAPAN 2026)
-
[予約商品] VOLT VALIDATION / If you count just four (CD) 2026年 9月4日発売
¥2,000
予約商品
岐阜で活動するTHRASH HC PUNK VOLT VALIDATION 2ndアルバム「If you count just four」CDがCREW FOR LIFE RECORDSよりリリース! 2011年結成し3ピースで活動を始め、同年に1st アルバム「望ミニ臨メ」を自主リリース、 2014年にはCREW FOR LIFEより1stミニアルバム「CRUSH&BUILD」をリリースし、 地元 岐阜で定期的に自主企画 "無差別放電GIG"を開催し、数多くのバンドを招致している。 2020年には、ギターが脱退したが、Ba/VoのジュンイチがGt/VoになるもDrのクロヤナギと現体制の2ピース編成となり、盟友CRITICAL THINKINGとのsplit CDをリリースし韓国を含む18本のツアーを敢行するなど活動の勢いは止まらない。 DROP DEADやDISRUPTの影響を感じさせるスラッシュハードコアを軸に時折見せるミドルパート、ノイジーで攻撃的なギターと破壊力のある手数の多いドラムに日本語詞を詰め込んだ高音ボーカルが加わりスピード感が増し緊張感を与えてくれる。 結成15年にして2ndアルバム遂に完成!全12曲!tkmt.frustrationが手掛けたアートワークにも注目! 試聴 https://voltvalidation.bandcamp.com/album/if-you-count-just-four 収録曲 1.I HATE MYSELF 2.CAN YOU GET FIRED UP? 3.I'M WALKING IN THE DARKNESS 4.FUCK HEAD 5.NOT DEAD 6.足をすくわれる 7.SWIMMING FLOWING 8.I'M NOT ALONE 9.加責 10.FUCK UP 11.ヒューマンエラー 12.GLOW IT ----------------------------------------------------------------- レコ発ライブ 10.10(sat) at PitBar CREW FOR LIFE RECORDS presents "FACE UP TO IT! GIG vol.117" -VOLT VALIDATION "If you count just for"CD release show- ■VOLT VALIDATION(岐阜) ■GRIND SHAFT ■AIM ■IMPARA ■BUMPED HIS HEAD ■E.W.C ■DrawingCollapse open 18:00 start 18:15 adv 2500yen + 1D door 2800yen + 1D (CREW FOR LIFE RECORDS/JAPAN 2026)
-
[予約商品] CHOICE 1巻 2026年8月27日発売予定!
¥2,000
予約商品
1980年代後半のアメリカ村の漫画です。 SxOxB : OUTO : BULL THE DOUGS : CRACKER JACKSのメンバーが実名で出てきます。 漫画好きの原作者がいつかは自分達のストリートの実話を漫画したいと40年間温めていた 企画を長年の友人イラストレーターMURASAKI君と数年前に中野の純喫茶で漫画一緒に作ろうよ!となり。ようやく完成しました! 全164ページになります。(インフォメーションより)
-
【新入荷】OUTSIDER / RETRO (CD)
¥2,530
長く豊橋のハードコアシーンの顔役として活動しているOUTSIDERが、前作アルバムから10年以上の時を経て待望の4THアルバムをリリース。 1994年の結成から30年以上の活動歴となるOUTSIDERだが、その歴史によって積み上げられた研鑽は伊達ではない。シンプルながらどこか耳に残るリフワーク。ハードコアの激しさや勢いを超越していくグルーヴ。そしてがなり立てながらもメロディの芯を残したボーカル。余計な飾りを排した純粋な音と言葉は最短距離で心に届くだろう。 収録曲随一のスピードナンバーであるPOWERからスタートする今作、アルバム全体としての構成も素晴らしいものだ。聴く前に説明しすぎるのは避けたいが、最後の曲"さらばReligion"での大団円まで、その一音一音にキャリアが滲み出ている。小手先のドラマ性ではなく、積み上げてきた時間そのものが説得力になっている作品だ。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. POWER 02. STAY 03. Ego Thriller 04. SHE WAS A PUNK ROCKER 05. CONFLICT CONTROL 06. DIRTY ASSHOLE 07. アンチコミュニケーション 08. I Don't Give A Fuck 09. さらばReligion (JPN / BREAK THE RECORDS 2026) BANCAMP : https://outsiderjapan.bandcamp.com/album/retro
-
【新入荷】DISAFFECT / STILL CHAINED (CD)
¥2,750
2026年9月待望の来日を予定していたもののメンバーの怪我により来日延期となってしまった『DISAFFECT』。来日実現へ向け、先行してディスコグラフィーCDをリリース! スコティッシュ・ハードコアの筆頭はやはりSEDITION、SCATHA、そしてDISAFFECTであろう。 SEDITIONとDISAFFECTは90年代初頭に活動を共にし、その後SCATHAとしてメンバーが合流というバンドの系譜は、そのままスコティッシュ・ハードコアの歴史の重要なピースだ。 ケルト文化に根差した独特のアートワークも含めこのムーブメントは今も世界中に影響を与え続けている。 今作はDISAFFECTが結成から1994年に一旦解散するまでに残した作品を全て収録したディスコグラフィーCDとなっている。CD収録可能分数ギリギリまで詰め込まれた全36曲を余すことなく堪能して欲しい。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. STORM COMING 02. FAST MUSIC DOESN'T MEAN VIOLENT DANCING 03. A PLEA FOR PEACE 04. CAN'T SEE THE WOODS 05. HUMANE HUMANS 06. NO END IN SIGHT 07. NARROW MINDED BIGOTS 08. THE END 09. BRAINDEAD 10. JUDGE & BE DAMNED 11. HOME OF THE BRAVE 12. SOLUTION AVAILABLE 13. A TASTE OF THEIR OWN MEDICINE 14. HEADFUCKED 15. CRAVEN IMAGE 16. STATE WORSE THAN DEATH 17. THE LAST GIANT 18. CAN'T SEE THE WOODS (LIVE) 19. SOMETIMES 20. EVERYTHING'S FINE 21. WARNING 22. SLOW DEATH 23. CHAINED TO MORALITY 24. INSTRUMENTAL 25. INTERNAL LIFE 26. TAKE IT BACK 27. STATE WORSE THAN DEATH 28. ONE LAW FOR THEM ... 29. ... ANOTHER LAW FOR US! 30. FINAL STRIKE 31. THE MAN WHO CLEANED THE BOG 32. NEW WORLD DISORDER 33. MONEY FROM GREED 34. YOU'LL SUE WHO? 35. THE EARTH DIES, WE DIE 36. NEW FACES, SAME OLD SHIT (JPN / BREAK THE RECORDS 2026) BANDCAMP : https://ruinnationrecords.bandcamp.com/track/cant-see-the-woods
-
【新入荷】DIGRAPHIA / 狂気ノ因果 (CD)
¥2,530
長きに渡り東京ハードコアの一角を支える屋台骨として活躍してきたものの、2025年11月に惜しくも活動を休止した『DIGRAPHIA』のCDが"ようやく"リリース。 なにが"ようやく"なのか、それは商品毎に割り当てられる規格番号が今作は「BTR-095」ということでお察しいただきたい。 2026年7月現在のBREAK THERECORDSの最新のナンバリングは「BTR-170」だ。 バンドの活動休止後にはなってしまったが、メンバーチェンジや再レコーディングなどの紆余曲折を経て、無事にリリースを迎えられたことを素直に喜びたい。 はっきり言って内容は最高だ。DIGRAPHIAが体現してきた80年代アンダーグラウンドの、HARDCOREとMETALが地続きだった頃の感覚。それが懐古ではなく現代のバランスで鳴っている。レコーディング時にこの作品が最終幕となることは予見していなかったと思うが、鬼気迫る演奏が詰まった今作は彼らの有終の美を飾るに相応しい作品であるだろう。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. 狂気ノ因果 02. Guilty Of A Crime 03. Across The Black Fight 04. Nightmare World 05. Domination 06. What is Your Hope? Build The New World (JPN / BREAK THE RECORDS / 2026) BANDCAMP : https://digraphia.bandcamp.com/album/-
-
[予約商品] LAST RIGHT BRIGADE / YA BASTA! (CD) 2026年8月21日発売!
¥1,300
茨城 水戸を拠点に勢力的に活動するLAST RIGHT BRIGADE、2024年にCREW FOR LIFEからリリースされた2nd 7”EP "YA BASTA!"がCD盤となって再リリース! CD化にあたり、7インチリリース時に収録時間の関係で泣く泣くオミットされた新曲「R&R Night Rider」を追加収録。 80's~90'sUSHCと80'sジャパニーズハードコアをミックスした疾走感と勢いのある楽曲に、メッセージ性の強い熱い日本語詩を乗せ猛突進するレージングハードコアパンク全5曲!! 収録曲 1.Ya Basta! 2.Let's Rumble 3.Anarchist Depression 4.R&R Night Rider 5.Armageddon Time (CREW FOR LIFE RECORDS/JAPAN 2026)
-
[新入荷] TO FUTURE 2026 × MOBSTYLES Tee
¥5,500
今年もTO FUTUREオフィシャルコラボTシャツが完成しました。 音楽・格闘技・ストリートカルチャーを発信し続けるMOBSTYLESとのスペシャルコラボレーション。 アートワークを手掛けたのは、世界的コラージュアーティスト・河村康輔氏。 「NO WAR」のメッセージを軸にしたTO FUTURE 2026を象徴する一枚です。 TO FUTURE 2026の記憶を刻むオフィシャルアイテム。 ぜひこの機会にお申し込みください! TO FUTURE 2026 × MOBSTYLES Tee 価格:¥5,500(税込) 受注期間:7月10日(金)〜7月20日(月) 23:59まで 商品発送:8月4日頃より順次発送予定 サイズ:着丈/身幅 M:70cm/52cm L:74cm/55cm XL:78cm/58cm XXL:81cm/63cm
-
[予約商品] V.A.「勇往邁進 唯一無二」2026年8月22日発売!
¥2,000
予約商品
十三周年を迎えた北九州ライブハウス【最後の砦】ウィッピングポストに集う二十一組のアーティストが参加した究極のオムニバスアルバム第一弾。 恐れずに前へ突き進む、唯一無二の【世界】と【音】で骨まで打ち砕け。 レーベル:Screw Driver Record フォーマット:CD 規格番号:SDR0014 発売日:2026年8月22日 価格:2,000円(税込)/1,818円(税抜) 全21曲入 収録アーティスト(アルファベット順) 01.SAME WIND/psycho ABCDE 02.Headfucking Camouflage/惡AI意 03.Story/Bang-vi 04.出口/恥骨 05.What's/ディザスタア 06.Harassment/DOGGY DOG DEE 07.赤い太陽/EIJI 08.ねこのきもち/エレキぼんじ 09.鏡/囮叉-gasha- 10.男達への讃歌/ガンフロンティア 11.LIFE/ハイライト 12.WORLD/40&GUTTER beat by INGENIOUS DJ MAKINO 13.NIGHT MARE OF BLACK WIDOW/JERICHO BUNCH 14.LOSTMAN (TOO MAD SITUATION REMIX)/1Pint treato The Kilkenny 15.WAY/Rocket☆Ride 16.Eternal Song/RoyalLine 17.ラブピ/サバイ部 18.WHATEVER/SHUDO&RUDIES 19.Sludge/TAKURAMI 20.DUEL/U.C.A 21.BuLL Shit/TYSONS
-
[新入荷] 愚鈍-GUDON- / 凡庸の悪魔 -Devil Of Mediocrity- (RED VINYL/7EP)
¥1,650
収録曲: SIDE A 1. ツインテール 2.STOIC VIOLENCE SIDE B 1. Against Stupid Law 2. SHAME ON YOU! GUDON are GUY(VOCAL) TANK(BASS) グッチ(GUITAR) NAOKI(GUITAR) OUMI(DRUM) 1990年8月に解散し、2009年1月一度きりとなった再結成から14年後の2023年4月23日、正式に再結成を果たした広島ハードコアバンド「愚鈍-GUDON-」の2024年発表シングルの限定カラー盤がアメリカのSPHCよりリリース!! オリジナルメンバーでBASSのGUYがボーカルに転身し、そのBASSの後釜として元OUTOのTANKが加入、新ギターとしてTANK、OUMIと同郷のNAOKIが加入! 同じく新ギターとして広島のロックバンド「RED in BLUE」のギターで「YOASOBI」のサポートメンバーとしても知られるグッチが加入! この四名に、二代目ドラマーOUMIが復帰し5人編成となった新生愚鈍-GUDON-の初音源が放たれる!! 1984年リリースの1stカセット「腐臭」収録曲の「ツインテール」(再録)で幕を開け、1986年リリースの1stシングル「卑下志望」収録の「STOICE VIOLENCE」を現メンバーで再録した強烈ナンバーを聞かせる! 新メンバーTANKの新曲「Against Stupid Law」のスピードスラッシュナンバーは往年のOUTOを彷彿とさせながらも愚鈍は現在進行形であることを感じさせ、同じく新メンバーのグッチの新曲「SHAME ON YOU!」は愚鈍を令和の現代にアップデートさせ、新しいハードコアの可能性を見せてくれる! BASSからボーカルとなったGUYは自身の活動から経験したガザ虐殺反対、そして改悪入管法反対について怒りをぶちまける!! GUYの怒りの咆哮に、新ギターNAOKIとグッチによる確かなスキルに裏打ちされた暴虐かつ先鋭的なツインギターにTANKのマシンガンベース、そして解散から34年のブランクを感じさせないOUMIの超絶ドラミングが一体となった新生愚鈍を是非聞いていただきたい!! (SPHC/USA 2026)
-
【新入荷】LRF / WE ARE ALREADY DONE (CD)
¥1,300
SOLD OUT
UK PUNK/Oi!、そしてそれと密接なUKカルチャーをここ日本で完膚なきまでに体現した大阪発アニマルライツ・レジスタンス Oi! / パンクロック『LRF』の3曲収録2026年新作! "統制がかかるっつうんなら 性的であろうが 政治的であろうが おらぁ歌を遺すぜ! 国民の皆さん聴いてくれ LRFのリアル演歌を!" 演歌•歴史と変遷 1. 明治時代(誕生): 自由民権運動の際、政府批判の演説が取り締まられたため、代わりに街頭でメッセージを歌った「演説歌」が始まりです。 (JPN / REALDEAL RECORDS 2026)
-
【新入荷】恐怖新聞 (KYOUFU SHINBUN) / 死 (LP)
¥4,800
SOLD OUT
奇形児のキーボードとして、またハイテクノロジー・スーサイドや殺(KILL)、CRAZY SKB関連の数多くのプロジェクトで活動した謎多きキーボード/シンセ奏者 、プロレタリアート本間が1986年に始動させたインダストリアル・パンクプロジェクト、"恐怖新聞"。 2021年には10本のTAPE + 1枚のFLEXIをまとめた3枚組LP『DEATH TRAINING』もリリースされましたが、こちら1990年アルバムも、同じくNYCのBITTER LAKE RECORDINGSから2026年限定300枚プレスでVINYL化リイシュー。 恐怖新聞は、彼自身の音楽性を最も純粋な形で表現する場として構想され、John Balance / COILやFOETUSからの影響を軸に、日本のオカルト/アングラ/呪い、ジャンク・ノイズ、エレクトロニック・ミュージック、環境音楽、そしてパンク/ハードコアの要素を融合させた独自のサウンドを追求している。 1993年のカセット作品『呪術装置』は、日本の伝説的ノイズ・レーベルVanilla Recordsからリリースされたが、恐怖新聞名義の作品の多くは、本間自身が運営するIntegral Labelから、ごく少数のみ制作された自主制作カセットとして発表された。 1990年にオリジナルリリースされた本作『死』は、その名の通り「死=DEATH」を意味する作品であり、恐怖新聞名義でのデビュー・フルレングス・アルバムである。 本作には、後のDEATH TRAININGシリーズで完成されるスタイルの萌芽がすでに見られる一方、よりクラシックな日本のハーシュ・ノイズに根ざしながらも、原始的かつサイバーパンク的な鋭さを備えている。 Bonati Masteringによる卓越したリマスタリングを経て、BITTER LAKE RECORDINGSは本作『死』を、300枚限定のブラック・ヴァイナル仕様で再発できることを誇りに思う。 (以上レーベルインフォより) (US / BITTER LAKE RECORDINGS 2026)
-
[新入荷] V.A / Discocharge….again (CD)
¥2,530
Discocharge 2023から3年 PUNK,HARDCORE,GRIND CORE,PSYCHOBILLY,IDOL等 ボーダレスで縦横無尽にぶっ放す19曲収録バンカーバスター級 のコンピレーション完成! Ananas and more Autoroll Clumzy COALTAR OF THE DEEPERS Disgunder FRANTIC ABERRATION THE HALO-BAT TWINS from M.R. (Midnight resurrector) Little bastards Natural killers ネムレス Nuill OFF-END Origin of M Sleepcity spanner speX ULCER Viva la thrash! Wandering Stars アートワークは ようペイ(the futures)により パラレルワールドへワープする事間違いなしの名作完成! (HARDCORE KITCHEN/JAPAN 2026)
-
[予約商品] チャッカーズ / 日本着火祭り開催 (CD) 2026年9月3日(草の日)発売
¥3,300
予約商品
(FADE-IN) 早いものでチャッカーズ1stアルバムが世に出てから10年が経ちました。 その間にも世の中では”すったもんだ"様々な変化が御座いましたが、バンドは尚”突先の突先”を歩み続けております。 本作では女性コーラスも印象的且つ効果的に使用されアダルト感増し増し、ジャケット画同様に過去一のお洒落な仕上がりとなりました。 とはいえ、いつも通りのお約束のお茶目な曲も健在、再度のドラマーチェンジをも着火材料として狼煙を上げ続ける 我らが”チャッカーズ”の最新作をお楽しみください。 TRACKLIST: 1.BLACK WIDOW 2.目がシジミ 3.水パイプ 4.今夜は燃えちゃう 5.世界中のカップに行ってみたいな 6.ジョイント止まってる 7.種をください 8.大きくなったら君が巻いてよね チャッカーズ プロフィール: 2015年湘南地域の実力派ミュージシャンが集まり結成。タイマーズよろしく匿名でのクレジットとなっているが、各々が相応のキャリアと実力を兼ね備えた9人によるスーパーバンド。タイトルからご察しの通りその内容はかなりイリーガルなものとなっているが、ヴォーカル着火舌郎のリーダーシップの元繰り出される音像はレゲエ、ファンク、シティポップ、果ては演歌まで、地元湘南フィルターを通して抽出したアダルト感満載の極上スモーキーサウンド。 一回聴けば忘れられないキャッチーな歌にやられちゃった人が続出しております! 2016年夏発表の1stアルバム”日本解放最前線”が全国アンダーグラウンドシーンで話題を呼びまくり、一年後の”17年夏には、当レーベル所属バンド初となる”FUJI-ROCK”への出演。 2018年、2ndアルバム”日本緑地化計画”加えて”BABYLON PANIC”と”光風&GREEN MASSIVE”とそれぞれスプリットEPを立て続けにリリース。 2019年には恵比寿LIQUID ROOMでのワンマン公演時に7人のREMIXERによる7枚の7inchEPを纏めたBOXset”ダブチャッカーズ"を発売〜即完売させる。 2022年、メローなスローナンバー等新境地にもチャレンジした3rdアルバム”日本収穫期到来”リリース。 2025年、7inchEP”もう一度吸いたい”をリリース、限定1188枚は3日で在庫が空に。 2026年、毎年恒例となっている8月8日のワンマン公演は本年も横浜BAY HALLで開催されバンドの最高動員記録を更新。
-
[予約商品] チャッカーズ / 日本着火祭り開催 (LP) 2026年9月3日(草の日)発売予定!!
¥4,620
予約商品
(JPN/FADE-IN) ※限定1188枚!!(良い葉っぱ) ※限定盤につき入荷数が限られると思います。ご希望に添えない場合がございますので、予めご了承ください。ご予約はお早めに!! (限定盤につき、予定数次第で予約受付終了いたします!!) 2026年9月3日(草の日)発売予定!! 早いものでチャッカーズ1stアルバムが世に出てから10年が経ちました。 その間にも世の中では”すったもんだ"様々な変化が御座いましたが、バンドは尚”突先の突先”を歩み続けております。 本作では女性コーラスも印象的且つ効果的に使用されアダルト感増し増し、ジャケット画同様に過去一のお洒落な仕上がりとなりました。 とはいえ、いつも通りのお約束のお茶目な曲も健在、再度のドラマーチェンジをも着火材料として狼煙を上げ続ける 我らが”チャッカーズ”の最新作をお楽しみください。 Side A : BLACK WIDOW / 目がシジミ / 水パイプ / 今夜は燃えちゃう Side B : 世界中のカップに行ってみたいな / 種を下さい / ジョイント止まってる / 大きくなったら君が巻いてよね チャッカーズ プロフィール: 2015年湘南地域の実力派ミュージシャンが集まり結成。タイマーズよろしく匿名でのクレジットとなっているが、各々が相応のキャリアと実力を兼ね備えた9人によるスーパーバンド。タイトルからご察しの通りその内容はかなりイリーガルなものとなっているが、ヴォーカル着火舌郎のリーダーシップの元繰り出される音像はレゲエ、ファンク、シティポップ、果ては演歌まで、地元湘南フィルターを通して抽出したアダルト感満載の極上スモーキーサウンド。 一回聴けば忘れられないキャッチーな歌にやられちゃった人が続出しております! 2016年夏発表の1stアルバム”日本解放最前線”が全国アンダーグラウンドシーンで話題を呼びまくり、一年後の”17年夏には、当レーベル所属バンド初となる”FUJI-ROCK”への出演。 2018年、2ndアルバム”日本緑地化計画”加えて”BABYLON PANIC”と”光風&GREEN MASSIVE”とそれぞれスプリットEPを立て続けにリリース。 2019年には恵比寿LIQUID ROOMでのワンマン公演時に7人のREMIXERによる7枚の7inchEPを纏めたBOXset”ダブチャッカーズ"を発売〜即完売させる。 2022年、メローなスローナンバー等新境地にもチャレンジした3rdアルバム”日本収穫期到来”リリース。 2025年、7inchEP”もう一度吸いたい”をリリース、限定1188枚は3日で在庫が空に。 2026年、毎年恒例となっている8月8日のワンマン公演は本年も横浜BAY HALLで開催されバンドの最高動員記録を
-
[新入荷] Arcadian Starship /So Long, And Thanks For All The Fish (LP)
¥2,860
収録: Side A 1. Wake Up 2. Wasted 3. I'm Just a Factory Boy Working the Night Shift 4. Terribly Sorry Rock 5. Android Dream Side B 6. Forever 7. Where the Love Is 8. Change Your Mind 9. Something on My Mind 10. Can't Get Enough ■DEBAUCH MOOD、40作目のレコードリリースは Arcadian Starship『So Long, And Thanks For All The Fish(LP)』。 2010年代~多くの人々がフェイバリットに上げたThe Sleeping Aides And Razorblades(札幌※以下SAAR)の核メロディメーカー・楽曲アレンジメントマスターShirahamaによるソロプロジェクトとして始まったArcadian Starship。 当レーベルより2020年、ソロ期名作『Dedicated to winslow leach(12")』をリリースした後、このプロジェクトは居住地を関西に移し、バンド形態として再編成が行われた。 初シングル『No Feelings(7")』が2024年にリリースされた事により、関西圏~各地でのライブは安定的に増加。聴き手の眼前・耳朶に入り込むような魅力を披露し、その儚き淡さと曲の良さはお馴染みのモノとして定着が進んでいる。 関西にて結成されたメンバーはVo/Gt_Shirahama(SAAR)、Gt_Hacchori(Deadbeat Club、ODDLY)、Ba_shinya(ex-Famous Painters)、Dr_Tora(ex-Frantic Stuffs、ex-Diskover etc..)の4名。彼らによる数年にわたる楽曲・アレンジ・トータルサウンドの総意的Full-Length Album(LP)が、2026年初夏にリリースされる事となる。 本作は、ソロ活動作品からバンド再構築~現在までに至る過程全てをパッケージする目的の下、約1年の制作活動を経て完成するに至った。 つまりは、「今のうちに痕跡として残しておく」といった記録を最優先に、現在のメンバーにおける個性・楽曲バランス・ライブにおけるラフさなどが生々しく何層にも折り重なった音源を目指し作られた事となる。 各曲に関するイメージをメンバーにヒアリングしたところ、 =============================================== Hanoi Rocksの1stや90年代Power Pop(Adam Schmittなど)、Elvis Costello 、Badfinger、The Kinksといった王道のソングライティングのイメージに、XTCや、Buzzcocksの『Trade Test Transmission』、Eddie & the Hot Rodsの「Thriller」、The DamnedがLoveやElectric Prunesをカバーする際のあの空気感も下地となっている。Only Onesの「Another Girl, Another Planet」や、やはり10代のころから愛聴しているPsychotic Youth、 Senseless Thingsなどの影響も大きい。バンドでの演奏にあたってはCrocodilesの3rdを意識しながら、Holliesの『Evolution』やGood Vibrationsに見られるようなBandらしいマイルドなPunk感も取り入れていった。Jim Basnightの「I Wanna Be Yours」、Mick Jones的な佇まいを狙った曲もあれば、The Knackの「Wait and See」、The Innocentsの「Sooner or Later」、The Decibelsの「Kiss Me Carolynne」を参照した一曲もある。中には当初Aztec Cameraの「Sister Anne」や後期Registratorsのような質感から出発しながら、バンドアレンジを経て大きく表情を変えていった曲もあった。最後にはNew Order、Mark Beerの「Pretty」、Communionsの『Cobblestones』7"といった参照点も重なり合わせている。 大きなギターサウンドを軸にゴージャスな音像を当初は志向していたが、作業を進めるうちに徐々にアイディアが膨らんでいき、最終的にはPatsy's RatsやKing Tuffといった、10年ほど前のパワーポップ/ガレージの質感へと着地することとなった。音と鼓膜の間にわずかな隙間があるかのようなサウンドスケープを志向している。 =============================================== といった時代横串にも程がある回答が返ってきた。 このバンドの影響が60、70、80、90、00年代~現代に渡るTotalなPop/R&Rを辿る特濃タイムトラベル的夢想の下に存在する強さがひしひしと伝わってくる。 収録曲。 耳に残り、口ずさんでしまうような名曲しか用意されておらず、各年代のPower Pop、70's UK Punk、Indie/Guitar Pop、90's UK Melodic Punkを飲み込みながら、最早oldiesなvoグループ等と同種の心地よさにて、2026年に再度紐解かれたGlam Rockが疾走しているかの楽しみ方もできる。 上記にて公言する影響音楽をどのように解釈しているのかも不明な驚きの楽曲展開や、ソロ時代名曲の再アレンジなども挟み込まれ、全曲淡く刺さる至玉メロディアスソングが連続する。 10代の頃からMega City Four、Exploding Hearts、Senseless Thingsを愛し、現代に駆動していくような根本的才能に淡さ500%の胸締め付けVoが乗る普遍的ノスタルジックは固く。それを強くサポートする・弾きたいことがあまりにも多すぎるかのGtリードプレイが楽曲における立体を形成する。絡むボトムを強く支えつつランニングするメロディラインがBaの細部に溢れ、遠く近くにも感じさせるタイトさがDrの定点と淡く掛け合わさり、リズム隊は楽曲・音源全体への丸みを作り上げていく。 やはり日本における坩堝として突然変異に産まれた最高峰Power "Pop" PunkグループSAARからの延長として、これでもかとJapanese CatchinessとR&R探求による親和を見せつけてくれるそのスタイルは、圧倒的に過去よりも成長を続けていく今作と共に説得力が相乗している。 この音源は、時代背景を直下から採掘する日本Power Pop/Pop Punkの結晶であり、2026年初夏に清涼をもたらす一滴ともなる。そして、その直前の大きな熱量として投下される円盤でもある。 彼らが普遍的に大切にしている事は、音楽の歴史に対する誠実なこだわりであり、 それはシーンに迎合する器用さや、人口減少における諦めなどとは一切無縁の上に存在する。正しく、音楽への強い愛情表現以外の何ものでもない。 ※今作のRecording/Mixは老舗LM Studioにて実施。アートワークは全てバンドメンバーにて制作されたフィジカル音源となる。 タイトルに冠された『So Long, And Thanks For All The Fish』、イルカデザインにて、SFコメディオマージュまでもを含み音源の仕様は決定づけられた。 (インフォメーションより) https://debauchmood.bandcamp.com/album/arcadian-starship-so-long-and-thanks-for-all-the-fish-lp
-
[新入荷] ALP$BOYS / still alps (LP)
¥2,860
収録: Side A 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES Side B 01. CHAOS CONTROL 02. AGAIN 03. ASSAULT 04. 極楽浄土 05. BURNING RICE 06. JERRY DEBAUCH MOOD、41作目のリリースは、 "Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano" 『ALP$BOYS』におけるFull Length Album(CD/LP)! 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。 ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けている『ALP$BOYS』。 前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、 それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。 13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 (インフォメーションより) (DEBAUCH MOOD/JAPAN 2026) https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-lp-cd
-
[新入荷] TO FUTURE アクリルキーホルダー②
¥500
広島のアパレルブランド「Lightnear」デザインによるTO FUTUREオフィシャルアクリルキーホルダー! 縦:約3.5 cm 横:約5.7 cm
-
[新入荷] TO FUTURE アクリルキーホルダー①
¥500
広島のアパレルブランド「Lightnear」デザインによるTO FUTUREオフィシャルアクリルキーホルダー! 縦:約3.5 cm 横:約5.7 cm
-
[新入荷] NEVER AGAIN / アクリルキーホルダー
¥500
NEVER AGAIN オフィシャルアクリルキーホルダー! 縦:約3.5 cm 横:約5 cm
