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【新入荷】TECHNOCRACY /TO HELL/THE END (7"EP)
¥1,500
大阪CROSSOVER HARDCORE『TECHNOCRACY』2026年新作! 2023年にGuerilla Recordsから2ndアルバム『Poison Gift』をリリースし精力的にライブを重ねる中、バンドは突如として唯一のオリジナルメンバーのYamaguchiを残し離散することとなった。そして同年秋、Yamaguchiの声掛けの下、ヴォーカルのKAWAを含む新メンバーが集結しTECHNOCRACYは4人体制での再出発を遂げることとなる。 バンドの何度目かの転換期を経て約3年ぶりにリリースされる今作は、現メンバー加入以降に作られた2曲を収録したバンド初の7インチフォーマット、そして1stアルバム 『Price of Killing Machine』 以来となるオリジナルメンバーのTani氏(現SCREWBALL)のプライベートレーベルevilfly Rec & Coとの共同リリースとなる。 両極ともいえる異なるムードを持ち合わせた今作収録のTO HELL / THE ENDの2曲は、それぞれにコンポーザーであるYamaguchiの現在の音楽的趣向を覗かせつつも現メンバーの攻撃的なプレイスタイルからの影響も感じる新境地ともいえるアプローチ。アートワークは初期からバンドのヴィジュアルワーク全般を支えるHide Takakura a.k.a. The Art demonが今作でも担当。ポスタースリーブに配された荒涼とした雰囲気をもつ“白い”悪魔からは脈々と受け継がれる大阪PUNK/HARDOCOREの血の匂いを感じざるを得ない。 各国のハードコアパンクはもとよりC.O.C.に代表されるクロスオーバー・スラッシュからの多大なる影響を独自に深化させてきたこれまでのキャリアを経て、TECHNOCRACYはバンドの過去/現在/未来を文字通り 『Crossover』 するかのように原点回帰そして更なる深化を繰り返していく。 TECHNOCRACY are Guitar: Daisuke Yamaguchi Vocal: Hiroyuki “KAWA” Nanataki Bass: Yoshihisa Kato Drums: Takayuki Fukunaga (self / evilfly Rec & Co/Japan 2026)
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[新入荷] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.1 (7"EP)
¥2,200
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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[新入荷] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.2 (7"EP)
¥2,200
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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【新入荷】己是 / 抵抗を続ける瞳の中に映るもの (CD)
¥2,200
2005年結成。福島県会津若松市「己是」(おぜ・OSER)が放つ8年ぶりの単独音源 "抵抗を続ける瞳の中に映るもの" 遂に発売。 過去音源に収録されていた曲群も現メンバーで再録されたLIVEでも演奏される現時点でのベストともいえる作品。 日本のハードコアパンクに多大な影響を受けつつ、独自の音楽性を展開。 自身のレーベルであるアンチェインレコードから放つ11曲入り!! ■トラックリスト: 1. 償わされる未来 2. ONE STEP BEYOND 3. 怒号 4. 百折不撓 5. カラスの眼 6. GIMME SOME 7. I belive in anarchy 8. VISION 9. 抗声 10. 流浪の意志 11.名もなき声が世界に響く時、この胸を突き動かすものは何だ? (JPN / アンチェインレコード 2026)
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【限定再発】青葉市子 / アダンの風 (2LP)
¥5,500
2021年に発売され現在は入手困難となっていた『アダンの風』のアナログ盤が限定再発! 今回の再発盤は、国内プレス工場にてレコードの廃材を再利用して製造されたエコ・バイナル仕様でリリース。これまで発売されていた通常盤とは異なり、歌詞カードには日本語詞に加えて英語詞も併記。 国内外のリスナーに、より深く作品を楽しんでいただける仕様となっています。 すべてのいのちを祝福するうた。 “架空の映画のためのサウンドトラック”をコンセプトに作られ、国内外よりアナログ化を待ち望む声の多かった本作。作編曲の共同制作者に音楽家・梅林太郎を迎え、従来のクラシックギターによる弾き語りに留まらず 、室内楽編成やクラシックへの接近を取り入れた濃密なサウンドスケープが聴き手を架空の映画の世界へといざなう。青葉の描く物語に、梅林の深い解釈が加わることによって、深奥な音楽表現が導かれ新境地の表現へと到達した。色彩豊かな全14曲のサウンドトラック。 ■トラックリスト: 【Side A】 01. Prologue 02. Pilgrimage 03. Porcelain 【Side B】 04. 帆衣 05. Easter Lily 06. Parfum d'étoiles 【Side C】 07. 霧鳴島 08. Sagu Palm's Song 09. chinuhaji 10. 血の風 【Side D】 11. Hagupit 12. Dawn in the Adan 13. ohayashi 14. アダンの島の誕生祭 (JPN / hermine 2021)
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TO FUTURE 2026 × MOBSTYLES Tee 8月4日頃より順次発送予定
¥5,500
予約商品
今年もTO FUTUREオフィシャルコラボTシャツが完成しました。 音楽・格闘技・ストリートカルチャーを発信し続けるMOBSTYLESとのスペシャルコラボレーション。 アートワークを手掛けたのは、世界的コラージュアーティスト・河村康輔氏。 「NO WAR」のメッセージを軸にしたTO FUTURE 2026を象徴する一枚です。 TO FUTURE 2026の記憶を刻むオフィシャルアイテム。 ぜひこの機会にお申し込みください! TO FUTURE 2026 × MOBSTYLES Tee 価格:¥5,500(税込) 受注期間:7月10日(金)〜7月20日(月) 商品発送:8月4日頃より順次発送予定 サイズ:着丈/身幅 M:70cm/52cm L:74cm/55cm XL:78cm/58cm XXL:81cm/63cm
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COPROPHAGIST “The Final Defecation” (CD) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥2,860
SOLD OUT
90年代初頭のドイツ・アンダーグラウンドに蠢いた、カルト・ゴアグラインド COPROPHAGIST の全音源集が遂に登場。 ATROCITY、BELCHING BEETのメンバーも在籍し、初期CARCASS、GUT、XYSMA、AUTOPSY、IMPETIGOを彷彿とさせる、腐臭漂う病的デス・グラインドを炸裂。 LPには1990年デモに加え、未発表だった2007年スタジオ音源(10曲)を収録。CDはさらに1991年ライヴ音源2曲を追加した完全版仕様。 LPは当時の貴重な写真やフライヤー、ファンジン・インタビューを掲載したインサート付き。CDは8ページ・ブックレット封入。 F.O.A.D. Records × Nuclear Abominations Recordsが放つ、病的ゴアグラインド・マニア必携の決定版。
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REGURGITATE – "Carnivorous Erection" Trifold LP(2nd Press)(LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥5,390
SOLD OUT
※pyorrheic waste splatter black & orange on white vinyl スウェーデン・ゴアグラインド史に燦然と輝く歴史的名盤が、待望の2ndプレスで再登場! 2000年に発表されたREGURGITATEの2ndフルアルバム**『Carnivorous Erection』**は、ゴアグラインドというジャンルを代表する金字塔のひとつ。全38曲にわたる猛烈なブラストと圧倒的な破壊力で、今なお世界中のグラインド・マニアから絶大な支持を集め続けている。 REGURGITATEならではの腐臭漂う極悪リフに加え、NASUMでも知られる故Mieszko TalarczykがSoundlab Studiosで手掛けた重量感あふれるサウンド・プロダクション、そして耳を引き裂くような凶悪ガテラル・ヴォーカルが完璧に融合。グルーヴ感を兼ね備えたゴアグラインドを、息つく間もなく叩き込む傑作だ。 オリジナル・リリースから四半世紀を経た現在でも、その凶暴性とインパクトはまったく色褪せることなく、90年代~2000年代初頭のスウェディッシュ・ゴアグラインドを語る上で絶対に外すことのできない一枚となっている。 今回の再発盤は、F.O.A.D.ならではの豪華トライフォールド(見開き3面)ジャケット仕様。オリジナルの強烈なアートワークを12インチ・サイズで完全再現した、まさに決定版と呼ぶにふさわしい内容だ。 CARCASS、GENERAL SURGERY、DEAD INFECTION、LAST DAYS OF HUMANITY、CBT、GUTなど、ゴアグラインド黄金期を愛するすべてのファンに推薦! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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REGURGITATE – "Effortless Regurgitation Of Bright Red Blood" LP(2nd Press)(Ltd.100 SPLATTER VINYL)
¥5,060
SOLD OUT
Diehard multicystic green-pink splatter vinyl limited to 100 copies 初回プレスが瞬く間に完売した人気タイトルが、多くのリクエストに応えて待望の再プレス! ゴアグラインド史上に燦然と輝く大名盤として知られるREGURGITATEの1994年発表1stアルバム**『Effortless Regurgitation Of Bright Red Blood』**が、オリジナル仕様を忠実に再現したアナログ盤で再登場! 本作は、スウェーデンが誇るゴアグラインド・レジェンドREGURGITATEを世界最高峰のグラインドコア・バンドへと押し上げた歴史的作品。1994年にLowland Recordsからリリースされたこのアルバムは、全34曲の超高速ナンバーを収録し、CARCASS初期『Reek Of Putrefaction』が築き上げたゴアグラインドのスタイルを継承しながら、スウェーデンならではの重量級デスメタル・リフと圧倒的なブラスト・ビートでさらなる破壊力を獲得。以降のゴアグラインド・シーンに計り知れない影響を与えた金字塔として語り継がれている。 腐臭漂うロウな質感、プリミティブで極悪なサウンド、そして冒頭からラストまで一切妥協なく突き進む凶暴なグラインド攻撃は、30年以上を経た今なお色褪せることなく、ゴアグラインド・ファン必携の一枚であり続けている。 今回はオリジナルCD版の内容を忠実に再現した単独LP仕様で復刻。オールドスクール仕様の11インチ×11インチ・インサート付属。 CARCASS初期、GENERAL SURGERY、DEAD INFECTION、NECROPHILE、LAST DAYS OF HUMANITYなど、90年代ゴアグラインドを愛するすべてのリスナーに推薦したい永遠のマスターピース! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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NOJSBOJS – "Nojs-år" LP+CD (Ltd100 Diehard dark yellow mixed with red marble vinyl) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥5,390
SOLD OUT
※Diehard dark yellow mixed with red marble vinyl limited to 100 copies! 90年代スウェーデン・アンダーグラウンドが生んだノイズグラインド・モンスター、NOJSBOJSの1994〜1997年に残された全音源を完全収録した決定版! ARSEDESTROYERのメンバーも在籍したウプサラ出身のこの異端バンドは、ノイズコア、グラインドコア、ハードコア・パンクを暴走寸前まで混ぜ合わせた、常軌を逸したカオティック・サウンドを展開。暴発するブラスト、制御不能のノイズ、予測不能な展開が次々と押し寄せる、スウェーデン・グラインド史上でも屈指の狂気を体現した存在だ。 90年代の伝説的DIYシーン「ウプサラ・パンク/メタル・アンダーグラウンド」の最も破天荒な一面を象徴するバンドとして知られ、WATAINのEric Danielssonも「NOJSBOJSは90年代ウプサラ・アンダーグラウンドを代表する最もワイルドなバンドのひとつ。まさに私の青春のサウンドだ!」と絶賛。 本作には、名作7インチ**『Propaganda Frisyrer Rock'n'Roll Kommersialism』**、JAHIMSAとのスプリット7インチ、「Distortiion To Hell Vol.2」「Swedish HC」収録曲に加え、未発表音源21曲を収録。 さらにボーナスCDには、YESMEANSYESとのスプリット・カセット音源と、1994年5月7日に行われた初ライブ音源を完全収録。まさに現存する音源を徹底網羅したアーカイブ作品となっている。 LP+CD仕様。オリジナル盤のスキャン、貴重な写真や当時のフライヤーなどを掲載した12ページ・フルカラーブックレット付属。 90年代北欧DIYハードコア、ノイズコア、グラインドコア・ファンはもちろん、SORE THROAT、7 MONKEYS、FEAR OF GOD、ARSEDESTROYER周辺が好きなら絶対にチェックしておきたい一枚! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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SICK SINUS SYNDROME / EAT THE DECAY Split (LP/Ltd.100 DIE HARD MARBLE VINYL) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥5,170
SOLD OUT
Die hard autoptic blue on white marbled vinyl limited to 100 copies! 現行ゴア/グラインドコア最前線を叩きつける強烈スプリットLP! チェコのSICK SINUS SYNDROMEは、MALIGNANT TUMOURのBilosを中心に、チェコ・ロッテングラインド・シーンのベテラン勢が集結。CARCASSの歴史的名盤『Reek Of Putrefaction』期を徹底的に崇拝したオールドスクール・ゴアグラインドを展開し、メスで切り裂くような13曲の病的ブラストと血しぶき舞う狂気を炸裂させる。腐臭漂うガテラル・ヴォーカルと凶悪なリフ、怒涛のブラストが一体となった、生粋のゴアグラインド・マニア必聴の内容だ。 対するアメリカ・テキサスのEAT THE DECAYは、P.L.F.、Hypo-Christians、Cemetarianなどの現役/元メンバーが在籍する実力派。デスメタルの重量感を融合した極悪グラインドコアで、IMPETIGO、S.O.B.、REPULSION、そして80年代後期~初期Earache Records黄金期を彷彿とさせる、荒々しく破壊力満点のサウンドを叩き込む。 両バンド合わせて新曲21曲を収録。現行グラインドコアの凶暴さと、80年代ゴア/デス・グラインドへの深いリスペクトが見事に融合した、F.O.A.D.ならではの強力盤! 歌詞・バンド写真掲載インサート付き。 (F.O.A.D./ITALY 2026)
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COPROPHAGIST “The Final Defecation” LP (LTD.100 DIE-HARD MARBLE VINYL) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥5,170
SOLD OUT
※LTD.100 DIE-HARD MARBLE VINYL 90年代初頭のドイツ・アンダーグラウンドに蠢いた、カルト・ゴアグラインド COPROPHAGIST の全音源集が遂に登場。 ATROCITY、BELCHING BEETのメンバーも在籍し、初期CARCASS、GUT、XYSMA、AUTOPSY、IMPETIGOを彷彿とさせる、腐臭漂う病的デス・グラインドを炸裂。 LPには1990年デモに加え、未発表だった2007年スタジオ音源(10曲)を収録。CDはさらに1991年ライヴ音源2曲を追加した完全版仕様。 LPは当時の貴重な写真やフライヤー、ファンジン・インタビューを掲載したインサート付き。CDは8ページ・ブックレット封入。 F.O.A.D. Records × Nuclear Abominations Recordsが放つ、病的ゴアグラインド・マニア必携の決定版。
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EXULCERATION “Syndrome Of Regurgitation” Gatefold 2LP+CD (LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥8,140
SOLD OUT
✳︎LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL (180g) 90年代初頭のヨーロピアン・ゴアグラインド黎明期を語る上で決して見逃せない、スイスのカルト・ゴアグラインド EXULCERATION の1990〜1992年に残された全音源を完全網羅した究極のアーカイヴ作品がF.O.A.D.より登場!! 活動期間はわずか数年。しかし、その腐敗臭漂うロッテン・サウンド、ノコギリのように刻み続けるミンシング・リフ、吐瀉物を撒き散らすようなゴア・ボーカルは、当時のアンダーグラウンドでも異彩を放っていました。もし活動を続けていれば、REGURGITATE、AGATHOCLES、BLOOD、CARCASSら黎明期を代表するバンドと並び語られていても何ら不思議ではない実力を秘めた、知る人ぞ知る伝説的存在です。 全42曲収録!! 収録内容 ● “And The Sickness Began…” Demo (1990) ● PUTRID OFFALとの激レア・スプリットLP “Infernal Disgust” (1991) ● 長らく未発表だった1992年スタジオ・セッション音源 ● ボーナスCDには、1992年ポーランド・グウォグフ公演のサウンドボード・ライブを完全収録!! 音源は現存する最良のマスターから丁寧にリマスタリング。 厚手ゲートフォールド仕様2LPに加え、20ページ・ブックレットを封入。ギター/ヴォーカルのLaurent自身による詳細なヒストリーをはじめ、当時のオリジナル・アートワーク、フライヤー、写真、90年代ファンジン掲載記事など貴重な資料を多数掲載。単なるディスコグラフィーではなく、当時のヨーロッパDIYグラインド/デスメタル・シーンの空気まで封じ込めた永久保存版です。 初期CARCASS、REGURGITATE、BLOOD、AGATHOCLES、PUTRID OFFAL、GENERAL SURGERY周辺が好きな方はもちろん、90年代ヨーロピアン・グラインド/ゴアの歴史を掘り下げたいコレクターにも強力推薦!! (F.O.A.D. /Italy 2026)
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DISGORGE『Gorelics』Gatefold 2LP(LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥7,590
SOLD OUT
※LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL(180g) メキシコ・エクストリーム・アンダーグラウンドが生んだ、ブルータル・ゴアデスの伝説 DISGORGE。 90年代初頭から、血肉が飛び散るゴア・デスグラインドを一切の妥協なく叩きつけ続け、世界中のブルータル・デスメタル〜グラインドコア・シーンに強烈な爪痕を残してきた彼ら。その初期キャリアを網羅した貴重音源集 『Gorelics』 が、待望の初アナログ化。 暴虐なリフ、破壊的ブラスト、腐臭漂うグロウル――DISGORGEが最凶へと進化していく過程を、生々しいレア音源の数々で体感できる決定版コレクションです。 収録内容 • 1994年 リハーサル音源 • 『Through The Innards』Demo(1995) • Demo(1996) • 1995年 レア・スタジオ・セッション • SQUASH BOWELSとのSplit 7” • Promo(1998) • REGURGITATE、ANARCHUSのカバー • さらに、オリジナルCD未収録となる1998年未発表ライヴ音源2曲を追加収録! 豪華ゲートフォールド・ジャケット仕様、プリント入りインナースリーブ、そして強烈なアートワークを使用したA2サイズ・ポスターを封入。 メキシカン・ゴアデスの破壊力を知る者はもちろん、CARCASS、REGURGITATE、DEAD INFECTION、SQUASH BOWELSといったゴア/デスグラインドを愛するリスナーなら絶対に見逃せない一枚。 90年代ゴア・デスグラインドの狂気と破壊衝動が、2枚組LPで蘇る。 (F.O.A.D. Records/Italy 2026)
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ORIGIN OF M / ラバーバンド RED/WHITE
¥550
『ORIGIN OF M』マーチャンダイズ、ラバーバンド! ※メンズサイズ
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[予約商品] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- / BLACK T-shirt (S~XL) 2026年8月6日発売
¥4,400
予約商品
1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発! タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです! ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M) TITLE ART : Key ※締め切り:2026年7月20日午後6時 BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz) PRINT : FRONT INKJET BACK シルクスクリーン SIZE (cm): S M L XL XXL XXXL 身丈 65 69 73 77 81 84 身幅 49 52 55 58 63 68 肩幅 42 46 50 54 57 60 袖丈 19 20 22 24 25 26
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[予約商品] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- / BLACK T-shirt (XXL & XXXL) 2026年8月6日発売
¥4,800
予約商品
1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発! タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです! ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M) TITLE ART : Key ※締め切り:2026年7月20日午後6時 BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz) PRINT : FRONT INKJET BACK シルクスクリーン SIZE (cm): S M L XL XXL XXXL 身丈 65 69 73 77 81 84 身幅 49 52 55 58 63 68 肩幅 42 46 50 54 57 60 袖丈 19 20 22 24 25 26
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[予約商品] THE KNOCKERS 『SCUM COLLECTION 1999~2013』(2xCD) 2026年7月下旬発売!
¥3,500
予約商品
2011年発表のTHE KNOCKERS初期セルフカバーベスト版『SCUM COLLECTION vol.1』と、2015年発表の中期セルフカバーベスト版『SCUM COLLECTION vol.2』の2作品を抱き合わせにし、1枚に2曲づつ追加収録、部分的にリメイクも施し、全31曲入りの2枚組のCDとして再発。 1999年から2013年までの楽曲たち。結成当初から今でもライブで演奏し続けている曲も多数。ノッカーズクラシック集といっても過言ではない内容。その後の2016年の2ndアルバム『KNOCKIN’ BLUES』、2025年の3rdアルバム『KNOCKIN’ SOUL』とこの2枚組があればライブで聴ける曲たちは網羅できる内容です。 作品としては10年前、15年前のもの。サブスク全盛の昨今ですが、モノを手にして聴いてもらいたいという気持ちから敢えてCDでの再発となりました。 THE KNOCKERS 『SCUM COLLECTION 1999~2013』 2枚組 31曲入りCD 3500円 初回1000組プレス BAKKEN RECORDS BKR-2026KN1
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[予約商品] FUKUSHIMA NIGHTMARE Tee -MISERY edition- (SMOKE BLACK) 2026年8月6日発売
¥4,400
予約商品
アパレルブランド"CATANA"が発信するFukushima Nightmare -反核-Teeの再販が決定! 当店限定のスミクロ(SMOKE BLACK)ボディーです。 予約特典としてFUKUSHIMA NIGHTMARE 60mm円形防水ステッカーが付属します。 是非この機会をお見逃しなく。 ※締め切り 7月22日午後6時 FUKUSHIMA NIGHTMARE Tee -MISERY edition- Color : SMOKE BLACK Oz : 5.6oz Size : S, M, L, XL, XXL Price : 4400yen Option : 60mm Circle sticker S 着丈66 身幅49 肩幅44 M 着丈74 身幅52 肩幅47 L 着丈73 身幅55 肩幅50 XL 着丈78 身幅58 肩幅53 XXL 着丈82 身幅61 肩幅56 ABOUT CATANA : since 1998. CATANAとはロシア語で「未知の生命体」を意味する*。 世界各国のアンダーグラウンドカルチャーを背景に、そこからインスパイアされたものをデザインや音におとし込む。ひとつひとつ全てに意味を込めた物を創り、世の中に様々な生きた証を残し、それを伝え、感じてほしい。今こそTurn on, Tune in, Drop out. *漫画デビルマンより引用 BASE shop https://catana.base.shop/
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【予約商品】DEAD PAN SPEAKERS / New Life (7") 【7月8日発売】
¥2,200
2026年4月にリリースされた、エレクトロ・ロックバンド『THE DEAD PAN SPEAKERS』の17年振りサード・フルアルバム”Citizen’s Lights”よりの7インチアナログシングルカット! Depeche Modeの名曲”New Life”の、意表を突くFemale Vocalのバンドアレンジカヴァーと、アルバムの中でもソリッドなミニマル・インスト・バンドサウンドの”Multiple Cells”を収録。 ニューウェイヴ、ジャーマンロック、ポストロック、テクノ、ファンクなどロックの長き歴史の中で派生したフリーキーな音像群を、よりダンサブルに「再結晶化」させたエレクトロ・ロックのひとつの到達点を結実させた傑作アルバムからの、200枚限定プレス、7インチアナログシングルカット! 「二ューウェーブ、ファンク、ロックの黄金比!!」text by 砂原良徳 デッドパンのリーダー・松沢氏は私の中学時代の同級生であり10代の多感な時間を共に過ごしてきた存在です。 彼は私が初めて音楽の趣味を共有できた友人でもあり、彼の存在なくして私の音楽人生は語れないかもしれません。 昔から感じていたことですが、彼のセンスは仲間の中でも群を抜いていました。 とりわけ80年代の自由でユニークな音楽シーンからの影響を絶妙なバランスで自分のスタイルに変換する。 そのセンスは本作においても存分に発揮されています。 是非この作品で体現された絶妙なバランスのバンドサウンドを体験していただきたいと思います。 【PROFILE】 エレクトロの様に踊れる東京のロックバンド。 ただただヌケた音を目指し、細胞分裂を繰り返しながら2006年ファーストアルバム "Dead Pan Speakers”、2009年セカンドアルバム "Electric Sunshine”、そして2026年4月22日に17年ぶりのサードアルバム"Citizen's Lights”をDIW PHALANXよりリリース。 下北沢で週末に不定期で行われるライブイベント"NEW BAUHAUS"を主催。 (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: A. New Life B. Multiple Cells (JPN / TRANSONIC 2026)
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【新入荷】GEZAN:live at 武道館 (Blu-ray)
¥6,600
SOLD OUT
(お取り寄せ可能商品) GEZAN日本武道館単独公演「独炎」 記憶に突き刺さる伝説の一夜が豪華ブックレットと共に完全パッケージ化。 映像監督を務めたのは、日比谷野音でのライブ映像作品でも監督を務め、彼らの圧倒的なステージを記録してきた番場秀一。 音響(PA)内田直之を迎え、鼓膜を震わせた圧倒的な地鳴り、空気を震わせた祈り、あの日武道館に鳴り響いていた「あの日の音像」をそのままスピーカーの向こう側へパッケージ。 さらにステージを鮮やかに彩った中山晃子による「Alive Painting」が、光と色彩の美しきカオスとなって画面いっぱいに広がる。 また、特典映像には、映像作家・浮下大輔が制作した「狂メドレーVJ」や、新曲「beat」のVJ映像を完全網羅。 封入特典として、メンバー4人がそれぞれの視点で「武道館」をテーマに綴った書き下ろしエッセイ掲載の特製ブックレットを同梱。 会場を埋め尽くした目撃者、100時間配信を共にした数万人の視聴者、 そして全54公演を共に歩んだ全国のファン。 彼らにとって本作は、単なる ライブ記録ではなく「自分たちの物語の結末」であり、同時に新たな季節への始まりを告げる待望の映像化である。 ■収録内容: OPENING MOVIE 1Happy Hippie 2 blue hour 3 Memoria 4 EXTACY→DUB 5 誅犬DUB 6 DUB ZONE 7 狂メドレー (赤曜日/School of Fuck/NOGOD/もうオレらは我慢できない/Man麻疹/共振/AGEHA) 8 Soul Material 9 Fight War, Not Wars 10 東京 11 I 12 i aiテーマ 13 Best Day Ever 14 忘炎 15 beat 16 Amrita 17 TRANSIT 18 DNA ENCORE 19 BODY ODD 20 END ROLL 21 Absolutely Imagination ENDING 特典映像 狂メドレー beat ■GEZAN 2009 年、大阪にて結成。 独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。 2021 年2 月、Million Wish Collective と共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。 2023 年、FUJI ROCK FESTIVAL のGREEN STAGE に出演し、11 月にはコロナ禍を経て4 年ぶりとなる主催企画「全感覚祭」を、“Road Trip To 全感覚祭” と題して川崎・ちどり公園にて開催。 2024 年、初の中国5 都市ツアーおよび台湾公演を実施。8 月には結成15 周年を記念し、日比谷野外大音楽堂にてワンマンライブを開催。11 月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festival に出演。 2025 年6 月にはドイツ北東部の旧ソ連軍秘密基地跡地にて開催された音楽フェス・Fusion Festival に出演。 2025 年~ 2026 年にかけて全国47 都道府県に中国・上海公演を加えた全54 公演におよぶツアー「47+TOUR『集炎』」を完走。 2026 年2 月11 日、最新アルバム『I KNOW HOW NOW』をリリース。 2026 年3 月14 日、キャリア初となる日本武道館での単独公演『独炎』を完売にて開催。 (JPN / 十三月 2026)
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【新入荷】GEZAN:live at 武道館 (DVD)
¥5,500
GEZAN日本武道館単独公演「独炎」 記憶に突き刺さる伝説の一夜が豪華ブックレットと共に完全パッケージ化。 映像監督を務めたのは、日比谷野音でのライブ映像作品でも監督を務め、彼らの圧倒的なステージを記録してきた番場秀一。 音響(PA)内田直之を迎え、鼓膜を震わせた圧倒的な地鳴り、空気を震わせた祈り、あの日武道館に鳴り響いていた「あの日の音像」をそのままスピーカーの向こう側へパッケージ。 さらにステージを鮮やかに彩った中山晃子による「Alive Painting」が、光と色彩の美しきカオスとなって画面いっぱいに広がる。 また、特典映像には、映像作家・浮下大輔が制作した「狂メドレーVJ」や、新曲「beat」のVJ映像を完全網羅。 封入特典として、メンバー4人がそれぞれの視点で「武道館」をテーマに綴った書き下ろしエッセイ掲載の特製ブックレットを同梱。 会場を埋め尽くした目撃者、100時間配信を共にした数万人の視聴者、 そして全54公演を共に歩んだ全国のファン。 彼らにとって本作は、単なる ライブ記録ではなく「自分たちの物語の結末」であり、同時に新たな季節への始まりを告げる待望の映像化である。 ■収録内容: OPENING MOVIE 1Happy Hippie 2 blue hour 3 Memoria 4 EXTACY→DUB 5 誅犬DUB 6 DUB ZONE 7 狂メドレー (赤曜日/School of Fuck/NOGOD/もうオレらは我慢できない/Man麻疹/共振/AGEHA) 8 Soul Material 9 Fight War, Not Wars 10 東京 11 I 12 i aiテーマ 13 Best Day Ever 14 忘炎 15 beat 16 Amrita 17 TRANSIT 18 DNA ENCORE 19 BODY ODD 20 END ROLL 21 Absolutely Imagination ENDING 特典映像 狂メドレー beat ■GEZAN 2009 年、大阪にて結成。 独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。 2021 年2 月、Million Wish Collective と共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。 2023 年、FUJI ROCK FESTIVAL のGREEN STAGE に出演し、11 月にはコロナ禍を経て4 年ぶりとなる主催企画「全感覚祭」を、“Road Trip To 全感覚祭” と題して川崎・ちどり公園にて開催。 2024 年、初の中国5 都市ツアーおよび台湾公演を実施。8 月には結成15 周年を記念し、日比谷野外大音楽堂にてワンマンライブを開催。11 月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festival に出演。 2025 年6 月にはドイツ北東部の旧ソ連軍秘密基地跡地にて開催された音楽フェス・Fusion Festival に出演。 2025 年~ 2026 年にかけて全国47 都道府県に中国・上海公演を加えた全54 公演におよぶツアー「47+TOUR『集炎』」を完走。 2026 年2 月11 日、最新アルバム『I KNOW HOW NOW』をリリース。 2026 年3 月14 日、キャリア初となる日本武道館での単独公演『独炎』を完売にて開催。 (JPN / 十三月 2026)
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【予約商品】SHOT THE RADIO WITH A GUN / SOUND RIOT (CD)【8月8日発売】
¥2,500
PUNKとREGGAE、その危険な邂逅。 Bob Marleyが「Punky Reggae Party」で示した反逆の精神。 THE CLASHが体現したストリートのリアリティ。 その血脈を受け継ぐ『SHOT THE RADIO WITH A GUN』が待望のアルバム『無線撃銃 -Sound Riot-』をリリース。 Oi、PUNK、SKA、ROOTS REGGAEを飲み込み、Babylon Systemへの怒りと希望を叩きつける全13曲。 Rudieたちよ、立ち上がれ! これはSound Systemから放たれる革命の銃声だ! Hit Me With Music Now!! ■トラックリスト: 1. Armageddon Calling 2. Stay Free 3. 名もなきRudie 4. 銃を突きつけろ 5. Smash the TV show 6. Trench Town Rock 7. Amazing Grace [Bonus Tracks] 8. Feel like it’s okay 9. Life full of troubles 10. NO WAR 11. 暴動 -Walk on dead bodies- 12. We have no tomorrow 13. 無線撃銃 / SHOT THE RADIO WITH A GUN (JPN / HAUNTED HOUSE 2026)
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[予約商品] V.A. / PUNKS TRAVEL GUIDE SHIZUOKA (カセット) 2026年7月下旬発売!
¥2,200
予約商品
カマラーダ、andmore、AGONY A.D.、FALSE INSIGHT、H,K,、THE QoʼnoS、Roys、SENSELESS APOCALYPSE、Stupid Babies Go Mad、TENDER ABUSE、TO THE EDGE、Zんの12組が、本作のために新曲または再録⾳源を提供し、1曲ずつ参加。 ジャケットイラストは静岡市出⾝の漫画家・イラストレーター、逆柱いみり⽒が担当。 静岡の最も若い世代のパンクバンド・Zんが、定期的に海外ツアーを⾏う中で、地元・静岡シーンの独⾃性と層の厚さを再認識し、静岡を世界に⽰すべく制作した静岡パンク・コンピレーション。 CD 収録楽曲順 1: H.K. /Catch the freedom,new beginning 2: Roys / Liberation Complete 3: FALSE INSIGHT / Programmed Human 4: THE Qoʼnos / I prayed god for mercy 5: TO THE EDGE / INSTINCT PRAY 6: AGONY A.D. / ドリームキラー 7: TENDER ABUSE / 4EVA STRUGGLE 8: STUPID BABIES GO MAD / BRAND NEW MAD 9: SENSELESS APOCALYPSE / FLY 10: and more / Power and Profit 11: カマラーダ / Challenge!Challenge!Challenge! 12: Z ん / Zeddön / ⽩を描く(Drawing White) カセット 収録楽曲順 Side A 1: Zん / Zeddön / ⽩を描く(Drawing White) 2: カマラーダ / Challenge!Challenge!Challenge! 3: and more / Power and Profit 4: SENSELESS APOCALYPSE / FLY 5: STUPID BABIES GO MAD / BRAND NEW MAD 6: TENDER ABUSE / 4EVA STRUGGLE Side B 1: H.K./ Catch the freedom,new beginning 2: Roys / Liberation Complete 3: FALSE INSIGHT / Programmed Human 4: THE Qoʼnos / I prayed god for mercy 5: TO THE EDGE /INSTINCT PRAY 6: AGONY A.D. ドリームキラー
