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【新入荷】郷士 / 郷士 (CD)
¥2,200
継続は力なり。 90年代からOi!/Skinheadバンドを輩出してきた岐阜で20年以上活動を続ける”郷士”。 21世紀も四半世紀過ぎ多様化も進む現在において尚、日本詞、3人編成、シンプルなリフにユニゾンと言う、このジャンルにおいて聴衆の感情を滾らせる1つの不文律に則り、それを体現し続ける貴重とも言えるこのバンドの集大成にして1stアルバム。 無論、当人達はそれを知ってか知らずか、ただ気持ち良く演り、唄い、終わればまた酔客。そんな人間らしい体温も宿る全11曲。 (インフォメーションより) (JPN / SUNS RECORDS 2026)
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[予約商品] DEATH SIDE : CHAOS U.K / SPLIT (CD) 2026年4月中旬発売!
¥2,750
CHAOS U.K/FUKのGABBAの入院費その他の支援ベネフィットとして、HARDCORE史に残る屈指の名盤がCDとしては初となる再発! 内容については多くを語る必要はないでしょう。1993年にCDとしてオリジナル盤がリリース。2016年、CHAOS U.Kの日本ツアーに際してレコードとして初のオフィシャル再発。そしてさらに10年の歳月を経て、CDとしてのオフィシャル再発が叶いました。 今回のリリースを実現させたのはDEATH SIDE、CHAOS U.Kのメンバーによる仲間を助けたいという想い。そしてその仲間を救うのは、このCDを手に取ってくださる皆様の力です。その代わりと言っては何ですが、未来永劫色褪せないハードコアのマスターピースをお届けします。 ・DEATH SIDE 01.Trust 02.Cry For The Truth 03.No Force 04.First And Last 05.Satisfied Life 06.Where Are Your Eyes? 07.Try 08.Corpse 09.気 迫 ・CHAOS U.K 10.Secret Men 11.Goverments Nears 12.Edge Of A Knife 13.Lying On Your Side 14.Only Time Will Tell 15.Making A Shilling 16.Jobs Worth 17.Farmyard 18.Drunk Again 下記は別途募っているファンドについてになります。 もしご協力いただけるようであれば商品ページに併記していただければ幸いです。 様々ご都合はあるかと存じますので、あくまでも可能であればで結構です。 KAOS(CHAOS U.K)の投稿から和訳 ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、もしご存知ない方がいらっしゃいましたら。Chaos UKのGabbaが心臓疾患を患い、入院しています。当初は比較的軽症と思われていましたが、実際にはより深刻な状態です。彼は毎日肺からの血液を排出する必要があり、現在も経過観察中です。 それだけでは済まないかのように、彼は最近、ノッティンガムの自宅を失い、家族と死別しました。真のパンクロックが裕福な暮らしをもたらすわけではありません。私とGabbaのこれまでの経緯を詳しく説明する必要はありません。皆さんは彼が誰で、何を信じているかご存知でしょう。彼が世界中のパンクシーンに与えた影響と功績は疑いようがありませんが、残念ながら彼は今、窮地に陥っており、支援を必要としています。Go Fund meが設立され、資金を募っています。1ポンドでも、ご予算に応じていただける金額でも、ぜひご寄付ください。 Gabbaへの募金リンク https://gofund.me/9b12ebf6e (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
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【新入荷】the 原爆オナニーズ / BECOMING THE原爆オナニーズ (CD)
¥2,500
SOLD OUT
※初回入荷分には特典ステッカー付きます※ 「かったるいぜ!」 6曲入りのミニ・アルバム「BECOMING THE原爆オナニーズ」が完成! オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなる。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらも、パンク・バンドとしての矜持を持ち続けているthe 原爆オナニーズ。 変化と不変の間で、貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄が、ゴツゴツと転がっている。 空気を切り裂く、パンク・ロックが突き刺さる! ■about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW : タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 ■トラックリスト: 1.Time Is Tight 2.What Can I Do ? 3.Another Loser 4.Each Day I Die 5.Tie Down 6.Spin Me Round (JPN / TRIPPIN' ELEPHANT 2026)
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[新入荷] 五臓六腑 / ダークサイドクレイドル (CD)
¥1,100
2025年末に新メンバーを迎え過去最強布陣のラインナップとなった『五臓六腑』。結成当初から変わらぬバンドコンセプトであるホラーパンクを更に追求し、近年の自身の究極テーマである『退廃的ホラー』を完全進化させた全3曲収録マキシシングルをリリース! 完全新曲の「CRADLE」「ブレア」に加え、2025年の1年ライブでプレイしながらアレンジを繰り返し温めてきた「空洞」を音源化。ホラーパンクを基軸に『闇』のキーワードを今作3曲のトータルテーマとし、これまでの五臓六腑から大きなサウンド変化を広げ、ハードコア、メタルサウンドを積極的に融合。ジャンルを超えて集まったメンバーによる、新たなる領域に突入した五臓六腑サウンドが炸裂する! 変形スリムケース仕様・初回限定プレス盤。流通盤(店頭販売分)は赤がベースカラーとなった『鮮血ジャケット』、ライブ会場限定盤は黒がベースカラーとなった『闇黒ジャケット』の色違いジャケット仕様で登場。■トラックリスト:1. CRADLE2. ブレア3. 空洞(JPN / ROPPU RECORDS 2026)
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[予約商品] BRING ARROW / CRIME & PUNISHMENT (CD) 5月13日発売!
¥2,530
東京を拠点に活動を続けているBRING ARROWの2ndアルバムが完成! 前作自主リリースの1stアルバムから7年の時を経て放たれる魂のハードコア全9曲。スピードで押し通すでなく、うねるようなリフと演奏で土埃を上げながらなぎ倒していく、いぶし銀のハードコアサウンド。時にメロウに展開しつつも、ひたすらに熱いボーカルにコーラス。そう、これが最高なのだ。徹頭徹尾、ぶれることなく日本のハードコアを体現した作品である。 (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
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【新規取り扱い/予約商品】MASTERPEACE / そんな夜をこえて (CDR) 【近日入荷予定】
¥1,300
2025年秋のメンバーチェンジを経て作曲から録音、年末の音源発表まで猛烈な勢いで駆け抜け、日常の喜怒哀楽をぶち込んだMASTERPEACE節炸裂のエモーショナルOSAKA CITY HARDCOREな新曲3曲収録のCD-R EP。 関西HIPHOPを中心にトラックメイクする、BNKR街道などにも所属する大阪アンダーグラウンドプロフェッサー"JASON X"も音源に参加。 アートワークは大阪グラフィティ"DROP"によるもの。 B6サイズ紙ジャケ仕様の2025年作。 ■トラックリスト: 01. Lost emotion 02. そんな夜をこえて 03. Turning point feat.JASON X (JPN / Self Released 2025)
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【新規取り扱い予約商品】MASTERPEACE / NOT "STARTED&ENDED" YET (CDR) 【近日入荷予定】
¥1,100
※新規取り扱い開始します!※ 一部では風物詩と化している年末のリリース、2024年作のCD-R EP。 2024年の一年間に起きた、大切な仲間との様々な別れからくる感情をストレートに歌い叫んだOSAKA CITY HARDCOREな新曲3曲を収録。 アートワークは札幌グラフィティ"MAAJIONE"、大阪グラフィティ"CASPER"、アイドル活動を中心としたアーティスト"ネムレス"によるもの。 B6サイズ紙ジャケ仕様。 ■トラックリスト: 01. No.68 02. 言葉にならねー 03. NOT "STARTED&ENDED" YET ◼︎MASTERPEACE profile OSAKA CITY HARDCORE、フヘントヘンカ、クダラナイジャンルノカベヲハカイスル、好きなようにやる、やりたいようにやる、我が道を行く、はちゃめちゃにやる、異端であり、ストレートであり、何から何までが猛烈で激烈なHARDCOREバンド。MASTERPEACEってHARDCORE HERO。 (text by オノ君[record shop DIGDIG]) (JPN / Self Released 2024)
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[新入荷] MODERN GOODDAYS / REACH OUT (CD)
¥1,650
札幌メロディックパンクMODERN GOODDAYSの6曲入りCDがCREW FOR LIFE RECORDSよりリリース! イギリスのSNUFF、snuffy smileや札幌COUNTER ACTION周辺のバンドに影響を受け、2006年ベースボーカルKOKIを中心に3人で結成され、2017年にツインギターの4人編成、2020年からは、キーボードが加わり5人編成となり、メロディックパンクだけではなくハードコアパンクとも積極的に共演し続け、この活動20年間で確実に進化を続けている。 今作品では現メンバー[KOKI(vo&ba)SHIGE(dr)DAIMEI(gt)BORI(gt)IPPEI(key)]になってからの初音源となり、今までになかった高速2ビートの曲やBORIのソロユニット「JUPITER」のカバー、スローテンポな新曲などの4曲に加え、結成当初の未発表曲と再録曲を含めた全6入り。 ジャケットデザインはPEACE OUT! AYAKA氏が担当。 (CREW FOR LIFE RECORDS/JAPAN 2026)
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【新入荷】toddle / dawn praise the world (CD)
¥2,200
田渕ひさ子率いる『toddle』の2ndアルバム(2007年作品)が再発! もはや “ 田渕ひさ子の ” といった冠を付ける必要が無いほど、一つのバンドとしての懐の大きさ、まとまり、冒険心に溢れた存在感がシーンに完全に定着した『toddle』の2ndアルバム「dawn praise the world」。 スケールの大きい田渕ひさ子と小林愛による歌、メロディー。そして、その歌を支える江崎典利 (b) と安岡秀樹 (dr) による、男気が溢れながらも曲の世界をより広げる縦横無尽で緻密なボトム。それに絡む躍動感に溢れるギター。そのサウンドを見事に交通整理した吉村秀樹 (bloodthirsty butchers) によるサウンドプロデュースと植木清志によるエンジニアリング。 ■トラックリスト: 1. colonnade 2. sack dress 3. recollection 4. in a balloon 5. gulp it down 6. step with the gloom 7. calligram 8. wind chimes 9. dawn praise the world 10. ode to joy (JPN / World Wide Waddle 2026)
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【新入荷】toddle / I dedicate D chord (CD)
¥2,200
田渕ひさ子率いる『toddle』の1stアルバム(2005年作品)が再発! ナンバーガール解散後、田渕ひさ子がブラッドサースティーブッチャーズ加入以前から構想していたバンド『toddle』の1stアルバム。 轟音と緻密かつ繊細の間をふわふわと漂いながらも決して沈むことのないギターサウンド、まるで童話を読んでいるかのような柔らかなボーカル、それを支えるタイトなボトムが絶妙のグルーヴを産む。メンバーは 田渕ひさ子 ( ギター、メインボーカル ) 、江崎典利 ( ベース、RUMTAG) 、安岡秀樹 ( ドラム、niumun) 、小林愛 ( ギター、ボーカル、swarm's arm) 。 エンジニアは植木清志。プロデュースを担当したのはブラッドサースティーブッチャーズ の吉村秀樹。 ■トラックリスト: 1. I Dedicate D Chord 2. A Sight 3. Hesitate To See 4. Bakadana~ 5. World Wide Waddle 6. Wanderlust 7. Scene Of A Girl 8. Mur Mur 9. Oyster 10. So Long (JPN / World Wide Waddle 2026)
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[予約商品] FEROCIOUS X / "SER UT SOM DJÄVULEN" (CD) 2026年3月20日発売!
¥2,000
大阪マンゲルノイズクラッシャー FEROCIOUS X!! 結成25年目にして実質の1stアルバム! STOCKHOLMS MANGELの返答と言うべき怒涛のRAW NOISE MANGEL ATTACK 全13曲収録!! (HANOCHI /FEROCIOUS X) (FX DISCS & TAPES/JAPAN 2026)
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STAR ROOZ スタールーズ / SPEAKER SYNDROME (CD)
¥2,200
岡山発!ロックンロールパンク!! 前作2022年に衝撃の全国デビューを果たし、活動を続けてきたスタールーズがベーシストの交替を経て再びロックンロールの洪水を起こしに新作を携え帰ってきた! 前作は発売から即完売となりファン待望の新作リリースとなります。 全7曲のキラーチューンばかりを収録! 彼らの新章が幕を開ける最高傑作完成!! (インフォメーションより) ■トラックリスト: 1.STAR ROOZ BOP 2.Dance&Dance 3.Rock'n'Roll FEVER Tonight 4.エレクトリックセンチメンタルボーイ 5.恋のA級戦犯 6.ZMZM Blues 7.フォーチューン (JPN / DUMB RECORDS 2026)
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[予約商品] F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS) / SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE (CD) 2026年3月20日発売予定!!
¥2,000
80sに結成!今も尚、最前線で活動中のF.V.K 2026.現行memberによる最新アルバムは8曲収録! SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE! 遂に3月20日発売! 現memberは vo.Pianica TxHxC gt. Dr.NAE ba.SWAD dr. YUM-I sampler. 2CHILL recordingにはguest guitarを2人 Michael.K と、誰が呼んだかMr.stone さらにguest voiceに女性singerのPEKO が参加! HARDCOREは勿論、dubやreggaeを織り交ぜ聴かせる、F.V.Kの仕上がりを堪能して欲しい! 420枚プレス。自主レーベルONE LUV RECORDSから8曲入りCDをリリース! 太陽は必ず昇る! F.V.K 私はSKITKLASSと言うバンドでベースを弾いている。 SKITKLASSをご存知の方はBAD BRAINSから多大な影響を受けている事はわかると思う... 嘘である。 SKITKLASSからBAD BRAINSを連想する人はいないであろう。 F.V.KとSKITKLASSの共通点? ない! F.V.Kがニューアルバムをリリースするにあたり私にコメントを求めてきた。困ったぞ。 実は個人的にF.V.Kとは繋がりがある。 海でアサリを取って遊んでいた小学5年か6年。後ろの住宅、その家の住人はのちにF.V.Kにギターで加入する。 また、ご近所さんとも言えるような距離の住人はのちにF.V.Kにベースで加入する。 元F.V.KメンバーやF.V.Kから派生したバンドメンバー、F.V.K周辺の数人は在学中は被ってないが中学校の先輩なのだ。 F.V.Kの系譜のちょっと外れた末端に私がいるのだ。知らんけど。 で、F.V.Kのニューアルバムである。 日本のBAD BRAINSなどと形容され、もちろんバンド初期は影響され意識していただろう。 しかし数年後には結成40周年を迎えるベテランにはもうそんな事は意識せずとも自然に勝手に出てきてしまうものだ。 軽快にすっ飛ばすこれまでのイメージのさらに先、BAD BRAINSの要素はしっかり感じさせながらも気持ちが飛び跳ねるリズムは無重力。今回新たに加入したサンプラーがスペーシーに飛び交う。 それでいてスローなナンバーは心地よく空間を揺らす。 現メンバーを通して放たれるそれは紛れもなくF.V.Kサウンドだ。 陽は昇り輝く太陽の下ではベースSWADがピースで迎えてくれるだろう。 その先のHIGHに来てみないか? 届け、貴方に。 SKITGROD (SKITKLASS) --------------------------------- 横須賀の大ベテランハードコアパンクバンドF.V.K(Fearless Vampier Killers)がアルバムをリリースする。 長年活動を続けてきた現在もなお、バンド名の由来であるBad Brainsからの影響と彼等への敬意は今作でも色濃く表れている。 しかしそれは決して安易な焼き直しや真似事ではなく、影響を完全に消化し血肉化する事に成功している。 これは彼等のフィルターを通して再構築された紛れもないF.V.Kの音楽だ! ぶっといベースラインが引っ張る圧巻のリズムセクション、その上を自由に暴れ回るギター、心地良い浮遊感を生み出すサンプラー、そして圧倒的な存在感を放つボーカル。 TxHxC氏の歌声は力強さと優しさ、そしてユーモアをも内包している。 今作を聴くと改めてハードコアパンク、ダブ、レゲエ、全ての根底にあるものはレベルミュージックなのだと再認識させられる。 いずれ今作が2枚組の7インチでもリリースされる事を願っている。 その際はハードコアパンク、レゲエサイドの2枚に分けて敢えてセンターホールがズレた仕様だったりしたら面白いかもな。 余談だが時は遡って2008年、横須賀かぼちゃ屋にて当時私が在籍していたバンドで彼等と共演させてもらった事は今でもよく覚えている。 その時に観に来ていた友人が今となってはF.V.Kのメンバーとなり、その縁も有り私が音源のコメントを書かせてもらっている事は非常に感慨深い。 編集盤を除けばおそらく2007年以来のリリースになる今作、若い世代のメンバーも加入し来年結成40周年を迎えるF.V.Kからこれからもますます目が離せない!! VONDO(POVLACION,DISCOS PELIGROSOS) TRACKLIST: 1.JAHRISE… 2.AFRICA 3.SUNS GOD 4.GUNorGUNJAH 5.JAH l ONLY ONE LOVE MY HEART 6.BUFFARO SLUM 7.ONE LOVE 8.COMEONE ON VENUS F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS ) 80s中期に横須賀から生まれたHCバンドFVK! 様々なメンバーチェンジをしながら世代を超えて現在も最前線で活動中 現在メンバーはVo THC Bass SWAD Gr driveNAE Dr.YUM-I sampler 2-CHILL 心に愛を一つ!を信念に更なる進化と可能性を秘めたバンド!それがFVK! (JPN/ONE LUV Records)
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【予約商品】FRICTION / '79 LIVE (CD) 【3月25日発売】
¥2,750
Pre-Order Item
『軋轢』の4ヶ月前、あの3人は疾走していた ジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作1stアルバム『軋轢』をリリースする4ヶ月前の1979年12月、京都・磔磔におけるフリクションのライヴ・パフォーマンスを捉えた『79ライヴ』。フリクションのベスト・パフォーマンスとして語られてきたこのライヴは、80年に私家盤10インチLPという形で発表された、ごくわずかのマニアのみが体験し得たもの。レック自ら「奇跡の演奏」というこの伝説のライヴ、単体CDで2026年再発。 ジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作1stアルバム『軋轢』をリリースする4ヶ月前の1979年12月、京都・磔磔におけるフリクションのライヴ・パフォーマンスを捉えた『79ライヴ』。フリクションのベスト・パフォーマンスとして語られてきたこのライヴは、80年に私家盤10インチLPという形で発表された、ごくわずかのマニアのみが体験し得たもの。2005年に新たに発見されたテープを使用してCD+DVDの形で再発された、レック自ら「奇跡の演奏」というこの伝説のライヴをCDのみでリイシュー。『軋轢』リリースの数ヶ月前、頂点を迎えつつあったフリクションのおそろしくテンションの高い演奏が圧倒的だ。とくにレックのヴォーカルは、全編を通してすさまじいばかりの迫力。『軋轢』に未収録の「Pistol」「Kagayaki」を収録。フリクションを語る上で外すことのできない作品のひとつ。 (インフォメーションより) (JPN / PASS/P-VINE 2026)
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【予約商品】Les Rallizes Dénudés (裸のラリーズ) / Disque 4 - ‘76 Studio et Live - CD【4月1日発売】
¥3,300
Pre-Order Item
裸のラリーズ 水谷孝が構想していた「第4のアルバム」、35年の時を経て遂に具現化。 『Disque 4』と題したアルバムのリリース! ・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・ 1991年にリリースされたオリジナル・アルバム3タイトル(『’67-’69 STUDIO et LIVE』『MIZUTANI / Les Rallizes Dénudés』『’77 LIVE』)の制作時、水谷孝は並行してもう1つのアルバムのための作業を進めていた。 ユーマチック、オープンリール、DATなど、様々な媒体で準備された素材には、いずれも『Disque 4』や『Record No.4』といった表記を含め「4」という数字が書き込まれ、それらが「4番目のアルバム」のためのものであることを示している。さらには、そういった素材をアナログ盤の形(A・B面に分けて20数分程度ずつの長さ)にまとめようとしていた痕跡も確認できた。 複数のソースからスタジオでの演奏をメインに集められた各曲は、1976年の録音で統一されているらしいことも判明。これは、かつて水谷自身が「リリースされた3枚のアルバムの他にもう1枚、『’77 LIVE』と同じメンバーで録音したスタジオ音源から成るアルバムが存在する」事実を仄めかしていた、という証言と一致する。 しかし、90年代初頭、アナログ・レコードからコンパクト・ディスクへと体制が切り換わったばかりの状況下では、アナログ盤による発売が極めて実現困難であったことは想像に難くない。そのまま「第4のアルバム」は、幻の作品となってしまった。 本作は、水谷が4番目のアルバムのために選りすぐった素材から、「イビスキュスの花 或いは 満ち足りた死」(※『拾得 Jittoku ’76』に収録)を除いた楽曲を再構成。水谷の残したマスターを基に、オリジナルに近いテープも発掘して使用し、再び久保田麻琴のプロダクション作業とマスタリングによって作り上げられた。 ライヴでは音量・演奏時間ともに膨大なヴォリュームで知られる裸のラリーズの音楽だが、この作品はスタジオ・レコーディング音源を中心に1枚のアナログ・レコードというサイズにまとめられたことで、アグレッシヴなノイズの洪水というイメージを超え、その芯にある「抒情性」が鮮明に浮かび上がっている。そして、それもまた現在、世界中のファンを惹きつけているラリーズの魅力であることは、あらためて言うまでもないだろう。 ■参加メンバー: 水谷孝:ヴォーカル/ギター 中村武志:サイド・ギター 楢崎裕史:ベース 三巻敏朗:ドラムス ⚫︎湯浅学によるライナーノーツ付き ■トラックリスト: 1. 黒い悲しみのロマンセ 或いはFallin’ Love With / Romance of the Black Pain Otherwise Fallin’ Love With 2. 夜の収獲者たち / Reapers of the Night 3. 夜の風 そして 夜明けのロウソクの炎 / The Night Wind, The Candle Flame at Dawn 4. 鳥の声 / Bird Calls in the Dusk 5. 白い目覚め / White Awakening 6. 夜、暗殺者の夜 / The Night, Assassin's Night ※ボーナス・トラック 7. The Last One_1976 (JPN / The Last One Musique//TUFF BEATS 2026)
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KUBINE / BORN AGAIN (CD) 2026年3月25日発売
¥1,980
Pre-Order Item
self deconstructionのボーカリストとして活動していたKUBINEが、ソロ初となるフルアルバムをCDにてリリース! self deconstructionからの脱退以降しばらく鳴りを潜めていたものの、徐福(ZYO-FUK)での活動や、HOLY GRINDER(CANADA)とのコラボ、MEANINGの楽曲へのゲスト参加、そしてIndustrial/EBM Metalのソロアーティスト"KUBINE"として活動を再開したことも目にした方は多いのではないだろうか。多岐にわたる活動を経て、この度ソロとして初のフルアルバム完成と相成った。 自らで曲を作り、自らで歌詞を書き、自らが歌う。ごく自然の流れのようであるが多数の人間が携わるバンドでの活動と比べると注がれる自らの血の濃度が大きく異なる。等身大、とは言わないがこれまで一人の人間として生きてきた"KUBINE"の軌跡が詰め込まれていることは間違いない。 「BORN AGAIN」人生にリセットボタンはないし、過去を消すことはできない。でもすべてを背負ってこれからも歩んでいく。そんな気概を感じる作品となった。 01.Reproductively Incorrect 02.Worst Girl Ever 03.Mega-Hatred 04.Postmother 05.Dark Days Are Over 06.Racisto 07.Wives 08.Born Again 09.SORI (Bonus track) KUBINE Bandcamp https://kubine.bandcamp.com/ (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
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【新入荷】GEZAN / I KNOW HOW NOW (CD)
¥3,300
『GEZAN』7枚目のフルアルバム『I KNOW HOW NOW』! 『I KNOW HOW NOW』 -いま わたしは どのように が わかる- 夜明けの風をまとう7枚目のアルバムは予感にたどりつくまでのプレイリストをコンセプトに制作された。 複雑さが加速する時代を生きる全ての人に宛てられた今作には新しい呼吸がしなやかに刻まれている。 2026年3月14日に開催される日本武道館での単独公演を前にリリースされる今作には、47都道府県ツアーと世界へと活動を広げた旅の痕跡が独自の錬金術でミックスされつつバンドが次の次元に突入した予兆に満ちている。 「beat」と対をなす組曲「Amrita」はプロローグとして高らかに物語のはじまりを告げる。 ミニマルなダンスグルーヴを持つ「TRANSIT」、「HAPPY HIPPIE」にははじまりを軽快にこぎだす車輪が見え、ウガンダ滞在中につくられた「Memoria」はアフリカにインスパイアされたグルーヴをVQのremix によりHyperな海へと昇華する。すでにMVとして公開されている「数字」は目まぐるしく景色を更新し、DUB TECHNOから広大な夜明けへと流れ込む「BEST DAY EVER」にはゲストコーラスとして盟友、青葉市子を、シンセサイザーに5iveを迎え制作された。そしてラストトラックの「予感」で景色は未来へと炸裂する。 47都道府県を共に回ったダブエンジニア内田直之が録音・Mixを担当。 マスタリングはMatthew Herbert や Crass を手掛けるAbbey Road Studios の Alex Gordon が行った。 ■GEZAN 2009年、大阪にて結成。 2012年より東京を拠点に活動している日本のオルタナティブ・ロックバンド。ノイズ、 パンク、ハードコア、サイケロックを高速で融合させたそのサウンドは、 伝統的な音楽の枠を超え、「ラディカルな流動性」という哲学をもってアートにアプローチし、全国各地のライブハウスやフェスで圧倒的な存在感を放っている。 独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。また「全感覚祭」も不定期に主催している。 2021年2月、Million Wish Collectiveと共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。 2023年にはFUJI ROCK FESTIVALのGREEN STAGEに出演し、ROOKIE A GO-GO、WHITE STAGE、RED MARQUEE含め計4回目の登場となった。 2024年には初の中国5都市ツアーおよび台湾公演を実施。11月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festivalに出演。2025年6月にはドイツ北東部にて開催されるFusion Festivalに出演し、9月にはインドネシア・ジャカルタで開催のPestaporaへ出演。世界の音楽、空気を吸収し音楽を通してコミュニケーションをしている。 国内ではFestival de FRUE、橋の下世界音楽祭、MUTEK、尽未来祭などのフェスにも出演さらに全国47都道府県に中国・上海公演を加えた全50公演におよぶ「47+TOUR『集炎』」を開催するなど勢力的に活動している。 「47+TOUR『集炎』」ツアーファイナルは、2026年3月14日(土)・日本武道館での単独公演『独炎』となる。 NO WAR. メンバー: マヒトゥ・ザ・ピーポー (Vo./Gt./Electronics) / イーグル・タカ (Gt./Cho./Bagpipe) / 石原ロスカル (Dr./Cho.) / ヤクモア(Ba./Cho.) ■トラックリスト: 1.beat 2.Amrita 3.TRANSIT 4.HAPPY HIPPIE 5.Memoria 6.数字 7.HOWL 8.BEST DAY EVER (feat. Ichiko Aoba) 9.予感 (JPN / 十三月 2026)
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[新入荷] HAT TRICKERS//DEFIANCE / SPLIT (CD)
¥2,530
SOLD OUT
※デジパック仕様!! 東京CLOCKWORK HERO "HAT TRICKERS"と、PDXストリートハードコアパンク重鎮 "DEFIANCE"による2025年作スプリットアルバムがマレーシアのBLACK KONFLIKよりリリース!! 共に新録音源を4曲ずつ収録の全8曲!! Defiance : 1. We pay 2. Kicking Down The Doors 3. Killing The Future 4. Keep Fighting Hat Trickers: 5. Waltz In The Night 6. Run Away Now 7. Egoist 8. Balloon Of The Reaper (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2026)
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THE DISASTER POINTS//THE CHINA WIFE MOTORS//SO-CHO PISTONS / GIANT KILLING(3Way Split!) CD
¥2,200
西日本発ストリートパンク&ロックンロール3バンドによる3WAY SPLIT! 元々共演も多くお互いを認め合う好敵手な3バンド!それぞれの持ち味が全開な新曲2曲づつの計6曲を完全収録! 2026年、"番狂わせ/GIANT KILLING"を起こすべく各バンド未発表完全新曲のみ激情の計6曲を収録!!︎ (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: 1.NOBODY KNOWS (THE DISASTER POINTS) 2.WASTED YOUTH (THE CHINA WIFE MOTORS) 3.FUCKIN'ROLL (SO-CHO PISTONS) 4.SUICIDAL ROCKERS (THE CHINA WIFE MOTORS) 5.ALL I WANT (THE DISASTER POINTS) 6.SING ONE SONG (SO-CHO PISTONS) (JPN / DUMB RECORDS 2026)
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[新入荷] 柳家睦&THE RAT BONES / MY WAY CD
¥1,100
SOLD OUT
『柳家睦&THE RAT BONES』2026年新作! フランクシナトラのマイウェイを英語とオリジナル日本語歌詞にカスタム、リズムもラテン調にダンサンブルにアレンジ! 柳家睦の世界観が大爆発、世界中のマイウェイカバーの中でも狂っているアレンジである! そしてライブではお馴染みの「涙のエアポート」CD化! ■トラックリスト: 1. MY WAY 2. タケシMC 3. 涙のエアポート (JPN / BIG RUMBLE PRODUCTION 2026)
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[新入荷] TERROR CHORD / Anti (CD)
¥1,000
大阪の非定型パンクバンド『TERROR CHORD』の新作!! ※4曲入りCD+ライブ1曲DLポストカード付き!! ※300枚限定ナンバリング入り!! 2021年以来となる本作は、2024年夏に急逝した前ボーカル Kaoru の遺したレコーディング音源を使用し、新ボーカル MAJU もコーラスで参加。80〜90年代アナーコパンク/クラストを基盤に、REALやTHESE等の日本語ポリティカルリリックに影響を受けた非定型パンク。 (インフォメーションより) (URBAN GUERRILLA KILLS/JAPAN 2026)
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【新入荷】KANDARIVAS//老人の仕事 / 神田の老人 (CD)
¥2,200
SOLD OUT
常に期待超えの祝祭を招喚する2組が放つ、Daymareスプリット・シリーズ最新作 両バンドとも完全新録曲を提供! 夥しい作品群に続き待望の1stアルバム『Rhythms Of Obliteration』を今年リリース、日本国内の大舞台から海外フェスまで怒涛の連続ライヴで観衆を掴み取ってきたft.和太鼓のグラインド・バンド『 KANDARIVAS』。 どうやら未来からやってきているらしい素性正体不明で深緑の長毛種はいつの間にかメンバー増員、周囲のあらゆる予測をいなして神出鬼没を繰り返しながら不敵に影響力を増すドゥーム・バンド『老人の仕事』。 ヘヴィとトライバルをキーワードに、今最も東京のライヴ・シーンを沸かせる両者によるまさかのスプリット作が完成。 互いを呑み込み浸食する先に辿り着くのは未踏の深山か、うねる大海か? 'トリッピー'というよりも'トランシー'、圧倒的な祝祭テーマ曲を体感せよ、そして踊れ。 ■トラックリスト: 【KANDARIVAS】 1.Troublesome 2.Beg For Mercy 3.嘘つく人々(Lie Lie Lie) 4.Black Sic Minds 5.Margin Free 【老人の仕事】 1.戯れか。匂わないか。 2.鬱金香 (JPN / DAYMARE RECORDINGS 2026)
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【予約商品】『JIBIKI YUICHI FRICTION 1978-1985』撮影 : 地引雄一 (写真集+CD) 【3月25日発売】
¥4,400
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※A 4 版モノクロ160ページ写真集 +貴重なライブ音源5曲収録CD付属※ 78年、日本のパンクの勃興期の起点であり重要なキーワードとして語られる”東京ロッカーズ”。 ニューヨーク、ロンドンで燃え上がるパンクロックの動きと同時代的、同様の感性で活動を開始した東京のバンド達を総称する言葉としても現在は用いられてもいる。 写真家、地引雄一氏は東京ロッカーズというある種のムーブメント的な動きが起こり始めた時、運命的に出会う。地引氏はバンド達が自らの主体、考えで繰り広げていく活動展開を写真に収め続け、その被写体となったバンドは多数、膨大な写真は現在では貴重な記録となっている。 地引氏はその後ライブ企画やテレグラフレコードというレーベル活動を始め、自らも80年代に向け拡大していくインディペンデントシーンの草分けにして中心的存在となってゆく。 その活動記録を記した著作”ストリートキングダム”が原作となった映画「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」が2026年3月に公開される。 東京ロッカーズの中心的存在の一つとして知られる『フリクション』。 当時そのライブを見た人は口を揃えて「それまでに日本には無かったサウンド、存在のバンド」と評する。地引氏も初めてライブを見た時に 「それまでの日本のバンドとは全く違う物だった、それが何なのか最初は受け止められなかった」という印象を持ったという。 日本のロックの新たな時代の象徴とも受け止められるフリクション。その存在は78年から現在まで多くの音楽フリークスを魅了する。 ストリートキングダムの映画化を機に地引氏が撮影したフリクションの1978年から1985年までの写真を写真集として発表が決定。 代表的な写真は勿論、未発表写真も年代順に多数掲載したヒストリー性をも併せ持つ作品となっている。更にそのサウンドトラック的存在としてフリクションの貴重な未発表ライブ音源5曲を収録したCDも付属となる。 ■CD収録内容 1. I CAN TELL 1978 / 5 / 28 六本木・S-KEN スタジオ 2. CRAZY DREAM 1980 / 4/22 新宿 ロフト 3. ニューセンセーション 1980 / 9 /6 新宿 ニューヨークシアター 4. CYCLE DANCE 1980 / 9 / 6 新宿ニューヨークシアター : 5. ニューセンセーション 1981 / 1 / 10 市ヶ谷・法政大学学生会館大ホール ※映像では既発 (JPN / BASE RECORDS 2026)
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[新入荷] ROCKY & The SWEDEN / CITY BABY ATTACKED BY BUDS (CD)
¥2,750
2019年8月8日にリリースされた7インチを即日完売させ、完全復活の狼煙を上げたROCKY & The SWEDENが、19年振りとなるフルアルバムをついにリリース! ご存知HARDCORE GRASS HOPPERSこと、ROCKY & The SWEDEN。彼らの残した「TOTAL HARD CORE」、「GOD SAVE THE GREEN」は共に、ハードコア界における重要作品として数えられ、未だに日本海外問わずフェイバリットに挙げられる事も少なくない。そんなROCKY & The SWEDENの最新作がリリースされるというのだから、感謝、享受する以外に選択肢はないだろう。 まずアルバムを通して、皆様が期待しているだろう"ロッキーらしさ"に関してはど真ん中に鎮座している。そこから派生する新しい要素として、新メンバーKAZUKI SWEDENのギターワークは特筆しておくべきだろう。2曲目に収録されている"VOICE"のド頭イントロで飛び出すハーモニーに衝撃を覚えるに違いない。また、今作の布石としてリリースされた7インチに収録された"GREEN RIOT"、"WEED WEED WEED"も収録されているが、若干のマイナーチェンジがされているので是非聴き比べてみていただきたい。そして本アルバムの最後を飾る"UNITE & WIN"ではCAPTAIN"KOBA"SWEDENの熱唱で大円団。年月を経て新しく得たもの、それでも変わらないもの、その両面をしっかり噛み締める事が出来るラインナップのアルバムに仕上がっている。 一際目を引くジャケット画像はNY在住、新進気鋭のアーティストOKANO MASATO氏によるもの。また7インチ同様、アルバムタイトルのオマージュにも注目したい。兎にも角にも彼らの全てを詰め込んだ、まさに「Total Hard Core」な一枚がここに完成した。 01. GREEN RIOT 02. VOICE 03. PEOPLE VS GOVERNMENT 04. SAVE 05. マリーに首ったけ 06. SURVIVE 07. MARY-GO-ROUND 08. WEED WEED WEED 09. FIGHT FOR YOUR RIGHT 10. MARY WANNA ROCK 11. REBEL 12. UNITE & WIN (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
