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【新入荷】己是 / 抵抗を続ける瞳の中に映るもの (CD)
¥2,200
2005年結成。福島県会津若松市「己是」(おぜ・OSER)が放つ8年ぶりの単独音源 "抵抗を続ける瞳の中に映るもの" 遂に発売。 過去音源に収録されていた曲群も現メンバーで再録されたLIVEでも演奏される現時点でのベストともいえる作品。 日本のハードコアパンクに多大な影響を受けつつ、独自の音楽性を展開。 自身のレーベルであるアンチェインレコードから放つ11曲入り!! ■トラックリスト: 1. 償わされる未来 2. ONE STEP BEYOND 3. 怒号 4. 百折不撓 5. カラスの眼 6. GIMME SOME 7. I belive in anarchy 8. VISION 9. 抗声 10. 流浪の意志 11.名もなき声が世界に響く時、この胸を突き動かすものは何だ? (JPN / アンチェインレコード 2026)
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COPROPHAGIST “The Final Defecation” (CD) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥2,860
SOLD OUT
90年代初頭のドイツ・アンダーグラウンドに蠢いた、カルト・ゴアグラインド COPROPHAGIST の全音源集が遂に登場。 ATROCITY、BELCHING BEETのメンバーも在籍し、初期CARCASS、GUT、XYSMA、AUTOPSY、IMPETIGOを彷彿とさせる、腐臭漂う病的デス・グラインドを炸裂。 LPには1990年デモに加え、未発表だった2007年スタジオ音源(10曲)を収録。CDはさらに1991年ライヴ音源2曲を追加した完全版仕様。 LPは当時の貴重な写真やフライヤー、ファンジン・インタビューを掲載したインサート付き。CDは8ページ・ブックレット封入。 F.O.A.D. Records × Nuclear Abominations Recordsが放つ、病的ゴアグラインド・マニア必携の決定版。
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[予約商品] THE KNOCKERS 『SCUM COLLECTION 1999~2013』(2xCD) 2026年7月下旬発売!
¥3,500
予約商品
2011年発表のTHE KNOCKERS初期セルフカバーベスト版『SCUM COLLECTION vol.1』と、2015年発表の中期セルフカバーベスト版『SCUM COLLECTION vol.2』の2作品を抱き合わせにし、1枚に2曲づつ追加収録、部分的にリメイクも施し、全31曲入りの2枚組のCDとして再発。 1999年から2013年までの楽曲たち。結成当初から今でもライブで演奏し続けている曲も多数。ノッカーズクラシック集といっても過言ではない内容。その後の2016年の2ndアルバム『KNOCKIN’ BLUES』、2025年の3rdアルバム『KNOCKIN’ SOUL』とこの2枚組があればライブで聴ける曲たちは網羅できる内容です。 作品としては10年前、15年前のもの。サブスク全盛の昨今ですが、モノを手にして聴いてもらいたいという気持ちから敢えてCDでの再発となりました。 THE KNOCKERS 『SCUM COLLECTION 1999~2013』 2枚組 31曲入りCD 3500円 初回1000組プレス BAKKEN RECORDS BKR-2026KN1
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【予約商品】SHOT THE RADIO WITH A GUN / SOUND RIOT (CD)【8月8日発売】
¥2,500
PUNKとREGGAE、その危険な邂逅。 Bob Marleyが「Punky Reggae Party」で示した反逆の精神。 THE CLASHが体現したストリートのリアリティ。 その血脈を受け継ぐ『SHOT THE RADIO WITH A GUN』が待望のアルバム『無線撃銃 -Sound Riot-』をリリース。 Oi、PUNK、SKA、ROOTS REGGAEを飲み込み、Babylon Systemへの怒りと希望を叩きつける全13曲。 Rudieたちよ、立ち上がれ! これはSound Systemから放たれる革命の銃声だ! Hit Me With Music Now!! ■トラックリスト: 1. Armageddon Calling 2. Stay Free 3. 名もなきRudie 4. 銃を突きつけろ 5. Smash the TV show 6. Trench Town Rock 7. Amazing Grace [Bonus Tracks] 8. Feel like it’s okay 9. Life full of troubles 10. NO WAR 11. 暴動 -Walk on dead bodies- 12. We have no tomorrow 13. 無線撃銃 / SHOT THE RADIO WITH A GUN (JPN / HAUNTED HOUSE 2026)
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[予約商品] V.A. / PUNKS TRAVEL GUIDE SHIZUOKA (CD) 2026年7月下旬発売!
¥2,200
予約商品
カマラーダ、andmore、AGONY A.D.、FALSE INSIGHT、H,K,、THE QoʼnoS、Roys、SENSELESS APOCALYPSE、Stupid Babies Go Mad、TENDER ABUSE、TO THE EDGE、Zんの12組が、本作のために新曲または再録⾳源を提供し、1曲ずつ参加。 ジャケットイラストは静岡市出⾝の漫画家・イラストレーター、逆柱いみり⽒が担当。 静岡の最も若い世代のパンクバンド・Zんが、定期的に海外ツアーを⾏う中で、地元・静岡シーンの独⾃性と層の厚さを再認識し、静岡を世界に⽰すべく制作した静岡パンク・コンピレーション。 CD 収録楽曲順 1: H.K. /Catch the freedom,new beginning 2: Roys / Liberation Complete 3: FALSE INSIGHT / Programmed Human 4: THE Qoʼnos / I prayed god for mercy 5: TO THE EDGE / INSTINCT PRAY 6: AGONY A.D. / ドリームキラー 7: TENDER ABUSE / 4EVA STRUGGLE 8: STUPID BABIES GO MAD / BRAND NEW MAD 9: SENSELESS APOCALYPSE / FLY 10: and more / Power and Profit 11: カマラーダ / Challenge!Challenge!Challenge! 12: Z ん / Zeddön / ⽩を描く(Drawing White) カセット 収録楽曲順 Side A 1: Zん / Zeddön / ⽩を描く(Drawing White) 2: カマラーダ / Challenge!Challenge!Challenge! 3: and more / Power and Profit 4: SENSELESS APOCALYPSE / FLY 5: STUPID BABIES GO MAD / BRAND NEW MAD 6: TENDER ABUSE / 4EVA STRUGGLE Side B 1: H.K./ Catch the freedom,new beginning 2: Roys / Liberation Complete 3: FALSE INSIGHT / Programmed Human 4: THE Qoʼnos / I prayed god for mercy 5: TO THE EDGE /INSTINCT PRAY 6: AGONY A.D. ドリームキラー
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[予約商品] TERMINAL FILTH / AXEFEAR - Split (CD) 2026年7月末発売
¥2,750
予約商品
2026年リリース、TERMINAL FILTHとAXEFEARによる強力スプリット作! 両バンドとも、80年代UKクラスト/ステンチコアの遺伝子を受け継ぎながら、現代的なヘヴィネスを融合させた、花崗岩のように重厚で破壊力抜群のサウンドを展開。 TERMINAL FILTHは全4曲を収録。AFTER THE BOMBS/PARASITESのJanickがゲスト・ヴォーカルとして1曲に参加し、荒々しく研ぎ澄まされたクラスト・サウンドを叩きつける。 一方のAXEFEARは、REPULSIONのカヴァーを含む全3曲を収録。圧倒的な重量感と凶暴性で攻め立てる。 どちらがより破壊的かを競い合うような内容となった本作は、全7曲を通して一切の隙を与えない、純度100%のステンチ・クラストが炸裂する必聴盤! ANTISECT、HELLBASTARD、SACRILEGE、AXEGRINDER、AMEBIXといった80年代UKクラスト/ステンチコアの伝説的バンドを愛するリスナーなら間違いなくチェックしてほしい一枚。 TERMINAL FILTH : 1. The last Harvest 2. Flesh Of The Abyss 3. Prelude To The End 4. The Last Journey AXEFEAR : 5. Beyond The Earth 6. Omens Of Doom 7. Black Breath (BLACK KONFLIK/Malaysia 2026)
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IZ / What's the truth?(CD)
¥1,650
視聴:https://izsapporo2018.bandcamp.com/album/whats-the-truth 1. NO WAR NO NUKE NO PAIN 2. War pigs 3. What's the truth? 4. Change 札幌の錚々たるメンツで 結成されたSxCxHxC「IZ」が前作から時を置かず4曲入りシングルをリリース。 スピーカーの右から左へ目まぐるしく流れ出てくる轟音がまるでサイレンのように鳴り響き始まる1曲目「NO WAR NO NUKE NO PAIN」。 目をそむけたくなるような事が現実に起こっていた事を決して風化させてはいけない、そして繰り返してはならない、と憤りのない怒りを叫ぶボーカル。 強靭なリズム隊にソリッドなギターが徹底的抗戦を訴えてくる。 今作で特に際立っているギターソロが悲痛な叫びにも聴こえ、リスナーの奥深くに突き刺さる。 手数も多く性急で重量級のドラム、重低音を轟かせるベースライン。 闘争本能むき出しの、3人とは思えない暴力的とも言える音圧で「IZ」サウンドを揺るがないものとして確立した。 海外ツアーも精力的に行い、全世界に発信し続ける彼ら。 その場に留まらず先へ先へと突き進む、「IZ」のありったけの思いをぶち込んだ今作を聴け! Recorded : STUDIO MAGNUM& STUDIO coelacanth (Oct 2025) Mix&Masterd : yukinakamura (Nov 2025) Illustration : MTW thee Striper. Photo : Maya Onishi Artwork : SakkumanX THANKS SAPPORO HARDCORE&PUNKS&ROCKERS&SKINS&RUDEBOY Our All Friends & Family We are IZ Gu & Vo / NAOKI Dr / YONE Ba & Vo / SAKUMA
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【予約商品】DIGRAPHIA / 狂気ノ因果 (CD) 【8月19日発売】
¥2,530
予約商品
長きに渡り東京ハードコアの一角を支える屋台骨として活躍してきたものの、2025年11月に惜しくも活動を休止した『DIGRAPHIA』のCDが"ようやく"リリース。 なにが"ようやく"なのか、それは商品毎に割り当てられる規格番号が今作は「BTR-095」ということでお察しいただきたい。 2026年7月現在のBREAK THERECORDSの最新のナンバリングは「BTR-170」だ。 バンドの活動休止後にはなってしまったが、メンバーチェンジや再レコーディングなどの紆余曲折を経て、無事にリリースを迎えられたことを素直に喜びたい。 はっきり言って内容は最高だ。DIGRAPHIAが体現してきた80年代アンダーグラウンドの、HARDCOREとMETALが地続きだった頃の感覚。それが懐古ではなく現代のバランスで鳴っている。レコーディング時にこの作品が最終幕となることは予見していなかったと思うが、鬼気迫る演奏が詰まった今作は彼らの有終の美を飾るに相応しい作品であるだろう。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. 狂気ノ因果 02. Guilty Of A Crime 03. Across The Black Fight 04. Nightmare World 05. Domination 06. What is Your Hope? Build The New World (JPN / BREAK THE RECORDS / 2026) BANDCAMP : https://digraphia.bandcamp.com/album/-
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【予約商品】DISAFFECT / STILL CHAINED (CD)【8月19日発売】
¥2,750
予約商品
2026年9月待望の来日を予定していたもののメンバーの怪我により来日延期となってしまった『DISAFFECT』。来日実現へ向け、先行してディスコグラフィーCDをリリース! スコティッシュ・ハードコアの筆頭はやはりSEDITION、SCATHA、そしてDISAFFECTであろう。 SEDITIONとDISAFFECTは90年代初頭に活動を共にし、その後SCATHAとしてメンバーが合流というバンドの系譜は、そのままスコティッシュ・ハードコアの歴史の重要なピースだ。 ケルト文化に根差した独特のアートワークも含めこのムーブメントは今も世界中に影響を与え続けている。 今作はDISAFFECTが結成から1994年に一旦解散するまでに残した作品を全て収録したディスコグラフィーCDとなっている。CD収録可能分数ギリギリまで詰め込まれた全36曲を余すことなく堪能して欲しい。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. STORM COMING 02. FAST MUSIC DOESN'T MEAN VIOLENT DANCING 03. A PLEA FOR PEACE 04. CAN'T SEE THE WOODS 05. HUMANE HUMANS 06. NO END IN SIGHT 07. NARROW MINDED BIGOTS 08. THE END 09. BRAINDEAD 10. JUDGE & BE DAMNED 11. HOME OF THE BRAVE 12. SOLUTION AVAILABLE 13. A TASTE OF THEIR OWN MEDICINE 14. HEADFUCKED 15. CRAVEN IMAGE 16. STATE WORSE THAN DEATH 17. THE LAST GIANT 18. CAN'T SEE THE WOODS (LIVE) 19. SOMETIMES 20. EVERYTHING'S FINE 21. WARNING 22. SLOW DEATH 23. CHAINED TO MORALITY 24. INSTRUMENTAL 25. INTERNAL LIFE 26. TAKE IT BACK 27. STATE WORSE THAN DEATH 28. ONE LAW FOR THEM ... 29. ... ANOTHER LAW FOR US! 30. FINAL STRIKE 31. THE MAN WHO CLEANED THE BOG 32. NEW WORLD DISORDER 33. MONEY FROM GREED 34. YOU'LL SUE WHO? 35. THE EARTH DIES, WE DIE 36. NEW FACES, SAME OLD SHIT (JPN / BREAK THE RECORDS 2026) BANDCAMP : https://ruinnationrecords.bandcamp.com/track/cant-see-the-woods
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【予約商品】OUTSIDER / RETRO (CD)【8月19日発売】
¥2,530
予約商品
長く豊橋のハードコアシーンの顔役として活動しているOUTSIDERが、前作アルバムから10年以上の時を経て待望の4THアルバムをリリース。 1994年の結成から30年以上の活動歴となるOUTSIDERだが、その歴史によって積み上げられた研鑽は伊達ではない。シンプルながらどこか耳に残るリフワーク。ハードコアの激しさや勢いを超越していくグルーヴ。そしてがなり立てながらもメロディの芯を残したボーカル。余計な飾りを排した純粋な音と言葉は最短距離で心に届くだろう。 収録曲随一のスピードナンバーであるPOWERからスタートする今作、アルバム全体としての構成も素晴らしいものだ。聴く前に説明しすぎるのは避けたいが、最後の曲"さらばReligion"での大団円まで、その一音一音にキャリアが滲み出ている。小手先のドラマ性ではなく、積み上げてきた時間そのものが説得力になっている作品だ。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. POWER 02. STAY 03. Ego Thriller 04. SHE WAS A PUNK ROCKER 05. CONFLICT CONTROL 06. DIRTY ASSHOLE 07. アンチコミュニケーション 08. I Don't Give A Fuck 09. さらばReligion (JPN / BREAK THE RECORDS 2026) BANCAMP : https://outsiderjapan.bandcamp.com/album/retro
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[新入荷] AUTO-MOD - In The Wake Of KING AUTO-MOD(CD+DVD/初回限定盤)
¥5,500
AUTO-MOD、3年ぶりの新作『In The Wake Of KING AUTO-MOD』が、テレグラフ・レコードの精神を継ぐ新レーベル“TELEGRAPH II”の第1弾として登場。全10曲中3曲のリアレンジ曲を含め全曲ジャンルを超えた唯一無二の新境地に到達。初回限定盤には収録曲すべてのVisual Lyric Videoを収録したDVDを付属。ラウドかつプログレッシブなアプローチで、バンドの現在地と進化を刻む必聴作。本作をいち早く聴いた音楽評論家・小野島大は「凄いエネルギーと熱量だと思った」とコメント。大槻ケンジは「ラウドでプログレッシブでカッコいい。キングクリムゾン的なアプローチも個人的に好き」と語り、作品の強度を裏付けている。奇しくもテレグラフ・レコードの最初のリリースもAUTO-MODのEPであり、45年の時を経て歴史が新たに接続される形となった。 1. Horror 2. Beginning of history 3. Mind Suicide 4. Friend 5. DEAD CLUB LOVER 6. infinity 7. VOICE 8. Secrets lurking in the deep sea 9. Pirates Business 10. TO HO KA MI E HI TA ME AUTO-MOD GENET:Vocals&Guitar Synthesizer PAZZ:Drums TAK:Guitar SHINJILOW:Bass Tarot:Violin ALi(anttkc):VJ DVD 収録予定 ・Horror ・Mind Suicide ・VOICE ・Pirate Business ・TO HO KA MI E HI TA ME DVD収録トラック DVD-"In The Wake Of KING AUTO-MOD" -Special Limited Edition- Visual Lyric Video by ALi(anttkc) 1. Horror 2. Beginning of history 3. Mind Suicide 4. Friend 5. DEAD CLUB LOVER 6. infinity 7. VOICE 8. Secrets lurking in the deep sea 9. Pirates Business 10. TO HO KA MI E HI TA ME (テレグラフⅡ/JAPAN 2026)
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[新入荷] Dropkick Murphys//Haywire / New England Forever (帯付き国内盤CD)
¥3,300
Dropkick Murphysは、先頃ツアーを共にしたHaywireとのスプリットCD『New England Forever』をリリース。ボストンを拠点とする両バンドは、昨年秋のヨーロッパ・ツアーで知り合い、それぞれオリジナル曲3曲と、互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録した全8曲のCDを制作した。HaywireはDropkick Murphysの「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。Dropkick Murphysの「Citizen I.C.E.」は、2005年の楽曲「Citizen C.I.A.」を2025年後半に再解釈したヴァージョンだ。Dropkick Murphysは先日、ソーシャルメディアでこの曲を先行公開し、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件に注目を集めるビデオを公開した。 ●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロール・シーンのアンダードッグからチャンピオンへと駆け上がったバンドとして、今もなお誇り高く存在している。1996年の結成以来、彼らは試合終了間際、満員のアリーナ、逆転劇の第4クォーター、第3ピリオド、第9イニングで大合唱されるような音楽を作り続けてきた。その輝かしいディスコグラフィーには、ビルボード・トップ10入りを果たした4枚のアルバム(『Turn Up That Dial』、『11 Short Stories Of Pain & Glory』、『Signed and Sealed in Blood』、『Going Out In Style』)に加え、ダブル・プラチナ認定を受けた名曲「I’m Shipping Up To Boston」を収録した2005年のゴールド認定アルバム『The Warrior’s Code』も含まれている。Kenmore Squareの地下にある伝説的なライヴ・ハウス、The Rathskeller(通称The Rat)でのショーを観た人も、1998年にNewbury Comicsで『Do Or Die』を買ってバンドを知った人も、Martin Scorsese監督のアカデミー賞受賞作『The Departed』で彼らを知った人も、Coachella(あるいはその他数百ものフェスティヴァル)で彼らの熱狂的なパフォーマンスを目の当たりにした人も、その誰もが彼らの大家族の一員だ。Dropkick Murphysの音楽は5億回以上のストリーミング再生を記録し、世界中で800万枚以上のアルバムを売り上げ、バンドは複数の大陸でライヴをソールドアウトさせてきた。Dropkick Murphysの公式チャリティ団体であるThe Claddagh Fundは、子供、退役軍人、薬物依存症からの回復に焦点を当てた非営利団体を支援するために数百万ドルを集めてきた。彼らはストリーミング・パフォーマンスをいち早く取り入れたバンドの1つで、それは2020年のStreaming Up From Boston St. Patrick’s Dayのヴァーチャル・パフォーマンスから始まった。続いて、画期的なStreaming Outta Fenwayのライヴストリームを実施。590万人以上の視聴者を集め、Pollstarの「Top 2020 Live Streams」チャートで3位を獲得した。また、Dropkick Murphys St. Patrick’s Day Stream 2021...Still Locked Downは、2021年3月22日までの週のPollstarのライヴストリーム・チャートで1位を獲得し、100万回以上の視聴を記録した。Dropkick Murphysは2022年に初の全曲アコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』(Dummy Luck Music / Play It Again Sam)と座席指定のシアター・ツアーでカムバックした。『This Machine Still Kills Fascists』とそれに続くアルバム『Okemah Rising』では、伝説のWoody Guthrieの未発表の歌詞に音楽的な命が吹き込まれ、Woodyの娘Nora Guthrieがバンドのために選曲をおこなった。Dropkick Murphysの最新アルバム『For The People』は、容赦ない非人間化の時代における人間性の表現であり、恐怖を煽る時代における希望の約束であり、分裂の時代における連帯の宣言であり、自分たちの権力と利益のために私たちを分断しようとする詐欺師や扇動家に対する毅然とした反論である。 ※以上インフォメーションより ソングリスト 1. Citizen I.C.E. (feat. Haywire) 2. Only The Strong 3. Solidarity 4. Always By My Side (Haywire song) 5. New England Forever (feat. Dropkick Murphys) 6. Hang Up The Telephone 7. The Henchmen 8. The Boys Are Back (Dropkick Murphys song)
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[予約商品] 老人の仕事 / Doom in the Forest (2xCD/再緑盤: 2nd Planting) 2026年8月28日(金)
¥4,400
予約商品
※追加生産として「再緑盤: 2nd Planting」の受注生産が決定しました! 締め切り:2026年7月19日 (以下、レーベルインフォより抜粋) 「再緑盤: 2nd Planting」の生産を行います。 当初は増産は行わないつもりでしたが、本作のリリース情報を関知できなかったお客様が散見されるため、救済措置ということ受注生産という形で増産を行います。 初回盤との差異について: 外見上はほとんど差異はありません。 外カバーについているシールは銀のものから別のカラーになります。 内箱の仕様・CD盤面カラー等については変更があります。 tracklist Disc1 - 1. 老人の仕事 [LIVE] Disc1 - 2. 眼下に雲 [LIVE] Disc1 - 3. 個にあらず多にあらず [LIVE] Disc1 - 4. 延々試みる延々省みる延々 [LIVE] Disc2 - 1. 翔んでみせろ [LIVE] Disc2 - 2. 螺旋の旋に問う [LIVE] Disc2 - 3. 庵にて嗅ぐ [LIVE] (3LA/Japan 2026)
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[予約商品] THE LAST MILE /Holding On To Hope (CD) 2026年7月22日リリース予定
¥1,650
予約商品
※帯付きデジパック仕様、歌詞対訳付き UKメロディック好きにも哀愁メロディック好きにも注目されているカナダ・ケベック州モントリオール出身のTHE LAST MILEの2ndアルバム!アナログ先行という形だったので、お待たせしていましたがついに彼らのヨーロッパツアーに合わせてCDもリリースです。MOVING TRAGETS/NILSとしても活動しているEmilien Catalanが加入した今作は、1stアルバムよりも哀愁のメロディーと激しさが同居するメロディック・ハードコア/パンクロックとなっている。また、ベースのステファニー嬢がメインを取る曲も増えてきて、バラエティーにも富んでいる。「パンクにはハードコアすぎ、ハードコアにはパンクすぎる」的な絶妙なサウンドは、SAMIAMやJ CHURCHのような90年代のエモーショナルなメロディック・パンクと、COMEBACK KIDやGORILLA BISCUITSのようなタフなハードコア・パンクのちょうど中間に位置する。疾走感のある切ないメロディがありつつも、ゴリゴリとした重いベースラインと、感情を爆発させるシャウト、そしてライブで一体になれるシンガロングパートが特徴だ。 彼らの歌詞は、政治や環境問題、倫理的な混乱といった社会への不満だけでなく、音楽業界におけるジェンダー不平等、感情の抑圧といった非常にパーソナルで内省的なテーマを扱ったもの。暗いカオスの中でも「Holding On To Hope(希望にしがみつく)」という強い意志がバンドの核になっているのでぜひ対訳にも目を通していただきたい。 これまでに世界30カ国以上をツアーで回り、NOFX、TITLE FIGHT、COMEBACK KID、SATANIC SURFERSといった名だたるビックネームのパンク・ハードコアバンドと共演したきたからこそ、このニューアルバムでは大きな成長が感じ取れるものとなっているのだろう。JAPANDROIDSやBRUTUSを手掛けたJesse Ganderがレコーディングとミックスを担当し、DESCENDENTSのメンバーが運営するパンクの聖地「Blasting Room」でJason Livermoreがマスタリングを手掛けている。UKメロディック、シカゴメロディック、DCメロディック好きな人も聴いてください! (収録曲) 1. Give It A Name 2. Farewell For Now 3. Water Mary 4. Anything 5. Hot Box 6. Carry The One 7. No Never 8. Broadstrokes 9. Written in Water (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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[予約商品] PiGGiES / Carpe diem (CD) 2026年8月12日リリース予定
¥1,650
予約商品
※帯付き紙ジャケ仕様 みんな大好き男女混成のパワーポップパンクバンドPiGGiESの新たな音源が登場だ!3人で再出発となった前作「...and Now」リリース以降、ライブを積み重ね、その中で創りあげていった新曲たちの発表です。これはまさにみんな待ち望んでいた以上の極上の内容ですよ!キャッチーなメロディー、トリプルボーカルで3コードを基調とした疾走感のあるポップパンクはこれまで通りなんですが、今作では、これまで以上に3人のボーカルとハーモニーは厚みを増し、より甘酸っぱさと青春感、さらに哀愁感もマシマシなんですよ。けれども、曲の勢いも全く失われていないし、ソリッドで力強いパンクサウンドを展開している。ここに来て、これだけフレッシュな感じを出せているのには驚きだ。ある意味お化けです(笑)1曲ごとに様々表情を見せている今作、前作以上にドツボな展開となっております。さあ、全国のPiGGiESファンの皆さん、今作でもワクワクしまくってください!ライブで披露しているバッチリとハマっているTHE ARICHIESの「SUGAR, SUGAR」カバーもついに収録! (収録曲) 1. DOO RON DOO RON 2. Carpe diem 3. SUGAR, SUGAR(THE ARICHIESのカバー) 4. KIND TO BE CRUEL 5. WEEKEND 6. IN YOUR EYES (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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【新入荷】ALP$BOY / still alps (CD)
¥2,200
”DEBAUCH MOOD”41作目のリリースは、 "Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano" 『ALP$BOYS』フルアルバム! ■参考音源: https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-cd-lp 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。 ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。 前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、 それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。 13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 ■トラックリスト: 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES 08. CHAOS CONTROL 09. AGAIN 10. ASSAULT 11. 極楽浄土 12. BURNING RICE 13. JERRY ※LPのリリース予定もあり。発売日等が決定次第HP掲載いたします※ (JPN / DEBAUCH MOOD 2026)
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[新入荷] TOTALIS / GRIEFSTATE (CD)
¥2,200
2026年、突如として発表された特大プロジェクト!NAPALM DEATHのBurnyとSkitsystemのFredがボーカルを務めるというTOTALISの6曲収録デビュー作! 突然SNSで発表された情報を見て驚かれた方も多いでしょう、TOTALIS。前述の御大お二人の脇を固めるのはAnti CimexのCharlie、DetestationのKelly、FOTKとWar//PlagueのAndyと、どこをどうしたらこのメンツでのバンドが組めるのかと言った状態。今回収録の6曲はBurnyとFredが3曲づつボーカルを担当。各人の確かなキャリアに裏打ちされた演奏に加え、どの曲のクオリティも非常に高く、これは現代ハードコアの最高峰と言っても過言ではない。 A massive project announced out of nowhere in 2026! TOTALIS — the debut release featuring 6 tracks with NAPALM DEATH's Burny and Skitsystem's Fred on vocals! Many of you were likely shocked when the news suddenly appeared on social media — and understandably so. Flanking these two legends are Charlie from Anti Cimex, Kelly from Detestation, and Andy from FOTK and War//Plague. How on earth did this lineup even come together? The 6 tracks are split between Burny and Fred, each handling 3 songs. Backed by the undeniable experience each member brings from their storied careers, every single track delivers an exceptionally high level of quality. It's no exaggeration to call this the pinnacle of modern hardcore. 01.The Power of Plight 02.Theory in Practice 03.Dead Legacy 04.Corpse of Mind 05.Control The Narrative 06.Somnolent (JPN / BREAK THE RECORDS 2026)
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[新入荷] LAUGHIN' NOSE "GET THE GLORY" (CD)
¥1,650
さあ! 掴みとれ!! 1983年の衝動を!!! ~CDバージョン~ CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。オリジナルEPを再現したポスタージャケット仕様。 挿入曲 1. Get The Glory 2. Death Trap 3. Russian Roulette 4. No War(Live) 5. How To Kill(Live) 6. Satisfaction MCR COMPANY, Licensed from AA RECORDS/Japan 2026)
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【新入荷】ROSEROSE / INHUMAN EMOTIONS (CD)
¥3,300
2026年は『ROSEROSE』がトリオ編成となった現メンバーで10周年。 彼らが本格的に活動を開始した1985年頃、バンドの方向性を決定付けた時期もトリオ編成であり、いわば原点回帰の意気込みも込められたセルフ・カヴァー・アルバムだ。 23時間で23曲をレコーディング! それでもクオリティは一級品! というネタのような話題を振りまきつつ、2曲の新曲を含み、更に最初期の激アツ・ナンバー「Put out emotion」、「Death of thrill」、「There’s no realism」も収録。更にスペシャル・ゲストととしてJunk氏が参加。 凛々しくも妖艶なヴォイスを披露している。現在進行形のROSEROSEが凝縮されたこのアルバムを是非堪能していただきたい。Let’s Skate! ■トラックリスト: 1. Put out emotion 2. So just go fucking nuts 3. The sacred heart 4. Fucking change 5. Pain in the ass 6. Weapon 7. Hangout 8. Remind you 9. Not unite 10. Rise keep your mind 11. Having the confidence 12. You know more than you think you do 13. Old people of the fucked up world 14. Skatehead '88 15. Wipe out 16. Distressed 17. Lasting forever 18. Just like justice 19. Death of thrill 20. There’s no realism 21. I am mayhem 22. Unspoken truth 23. Inhuman emotions (JPN / B.T.H. RECORDS 2026)
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【新入荷】MAD3 / TOO KOOL TO DIE (2CD)
¥3,300
SOLD OUT
『MAD3』の36年の歴史が詰まった怒涛の全33曲収録の二枚組ベストアルバム CD! この作品を最後にMAD3は活動を休止! 「海賊船MAD3はロックンロールの死闘を突破し続け、その航海を終えた。いつの日にか、この海賊船が発掘され、ロックンロールの遺跡として考察される事を祈り、本作を遺す事とする。」 -EDDIE-X- ★ジャケットはロックンロール界の巨星ヴィンス•レイによるEDDIEのイラスト! ■トラックリスト: 【Disc 1】 1. JACK THE VIOLENCE (Eddie) 2. DEVIL MEN (Eddie) 3. LOOKIN' FOR A TROUBLE (Eddie) 4. THE WEDGE (Dick Dale) 5. MISIRLOU (Traditional) 6. SPY FROM KYOTO (Eddie) 7. HATEMAN (Eddie) 8. GOD SAVE THE ANARCHY (Eddie) 9. MONSTER HIGH SCHOOL (Eddie) 10. GREEN HORNET (Eddie) 11. TWANGY EDDIE (Eddie) 12. KATYUSHA (Blanter) 13. THIS IS A WAY OF LIFE (Eddie) 14. NO STOPPING (Eddie) 15. CLASH ON '45 (Eddie) 16. GODZILLA (Ifukube) 【Disc 2】 1. ROCK'N'ROLL KINGDOM (Eddie) 2. NAPALM IN THE MORNING (Eddie) 3. GUITAR HERO (Eddie) 4. HELP (Lennon-MaCartney) 5. NOSFERATU (Eddie) 6. BRISTOL SURVIVORS (Eddie) 7. DEVIL ANGEL (Eddie) 8. IL MATTO (Eddie) 9. TOO KOOL TO DIE (Eddie) 10. KING PYRAMID SPECIAL (Eddie) 11. TOKYO SPY TWIST (Eddie) 12. SAD VACATION (Genzale) 13. CAN ON (Eddie) 14. VINZELLA (Eddie) 15. どうしようもない恋の唄 (南浩ニ) 16. LITTLE WING (Hendrix) 17. METAMORPHOSIS FOR CATHARSIS (Eddie) (JPN / ROCK'N'ROLL KINGDOM 2026)
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【新入荷】曇ヶ原 / 幻日夢(CD)
¥3,000
創設者の石垣翔大の脱退というバンドの危機を乗り越え、ボーカルに詩音、ドラムに山岸宏誠を迎えて新たなスタートを切った新生『曇ヶ原』のプログレッシヴ・ハードフォーク第二楽章となる待望のニューアルバム! 表現力豊かな詩音の歌唱力を生かしたボーカルパート、時に'70年代ハードロックを彷彿とさせるギターとキーボードの応酬、より強固になったバンドアンサンブル、複雑ながらも高い構築性を持った楽曲など、かつての曇ヶ原の持ち味である叙情性や文学性はそのままに、ハードに官能的に進化したまさに「プログレッシヴ・ハードフォーク第二楽章」の幕開けにふさわしいアルバムだ。 本アルバムのハイライトは'25年10月にCLUB CITTAでアイドルグループXOXO EXTREMEが主催したプログレイベント「EXTREME Fes」で初披露した新曲「夢幻泡影」。メロトロンをフィーチャーし静と動、現実と幻想が交錯する壮大な世界を描き出す約30分に及ぶこの大曲は、そのスケールの大きさと没入感で観客を圧倒。混沌とした初期衝動、文学的で叙情的な世界観、長尺構成による没入体験--それらを曇ヶ原の核として受け継ぎながら、これまでにない広がりをもたらす新生・曇ヶ原を象徴するする新たな代表曲となる曲だ。 新生・曇ヶ原はライブを重ねるごとに評価は安定し、“失ったもの”ではなく“拡張された可能性”によって語られ始めている。継承か、変質か。それとも進化か。本作を通して、いまの曇ヶ原を、ぜひその耳で感じてほしい。 <曇ヶ原> 詩音:Vocal ヴァイオラ伊藤:Guitar a_kira:Keyboards 西平匠杜:Bass 山岸宏誠:Drums 【推薦文 : 伊藤政則】 ■トラックリスト: 1. 夢の断章 2. 降り注ぐ百万の残滓 3. 赤い海 4. ヘマタイトの血脈 5. 過ぎ去りし日々の中で 6. 宛名のない夜更けに 7. 大地の果て 8. 夢幻泡影 (JPN / アルカンジェロ 2026)
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【予約商品】流血ブリザード VS 人畜乱弾 / いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇 (CD)【9月2日発売】
¥3,000
予約商品
※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※ 初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT! 『流血ブリザード × 人畜乱弾』。 今、日本ロックシーンで、最もヤバい、臭い、そして、とにかく狂っている、話題の2バンドによる圧倒的な狂演スプリット・アルバム『いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇』 NHK Eテレ、地上波民放バラエティー番組からSNSまで、多方面でのメジャーな露出で注目を集め、昨年リリースしたNew Full Album「アンチェインオーバーキル」(Diwphalanx/PX391)、GG Allin Tribute Full Album「FUCK OFF, WE MURDER!!!」(Diwphalanx/PX392)アルバム2枚同時リリースの高評価により、更なる怪進撃を爆走、昨今のコンプライアンス順守の腐ったロックバンドの奴らをなぎ倒しまくる、史上最狂の現体制メンバー、ユダ(Vocal)/ミリー・バイソン(Guitar)/スーザン・ボ・イール(Bass)/セクシー・ダイナマイト・プッシー・ガロアVIII世(Drum)4人によるアウトロー・スカムファック・パンク・ロックバンド「流血ブリザード」。 そして対するは、フロントマン、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)の激臭な発言と行動、メンバー全員の超激臭演奏、そしてメンバー全員が作曲することによる多様なジャンルの楽曲、そしてインパクト&トラウマ極まる激臭的なライブ映像により、SNSで噂が噂を呼び、全世界的に数万単位のフォロワーを大増殖、結成1年あまりにして大バズリ~現在ブレイク前夜、限りなく激臭な20代女性4人、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)、スズキネシオロジー(Guitar)、島つくえ(Bass)、ゴチルワカバ(Drum)が産み落とす、今、最も臭い!臭い女4人バンド「人畜乱弾(じんちくらんだん)」。 今後の彼女たちの動向がどうなるのか、シーンの注目を一身に集める中、今回のSPLIT ALBUMが彼女たちにとって初の本格的な全国流通デビュー作品となる。 この作品では、2バンドがそれぞれ3曲ずつを持ち寄った計6曲を収録。単に楽曲を、適当に並べただけではなく、収録楽曲の随所に「メンバー相互のゲスト参加」がフィーチャーされており、スプリットならではの濃厚で、アウトローなコラボレーションが実現。 出会うべくして、出会った、2つの強烈な個性が真っ向から衝突、融合、初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT作品がこれだ。 ■トラックリスト: 1.前から観覧車(人畜乱弾) 2.Resurrection(流血ブリザード) 3.ふざけんな山田(人畜乱弾) 4.チャイナサファイア(流血ブリザード) 5.初期アイコンは悪(人畜乱弾) 6.未来はおっさんの手の中(流血ブリザード) (JPN / DIWPHALANX 2026)
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【予約商品】SUZZY -須藤慈郎- / 夢で逢えたら (CD) 【9月9日発売】
¥3,600
予約商品
※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※ OLEDICKFOGGYギタリスト”スージー”がセカンド・ソロ・フルアルバムをリリース!! 多彩な豪華ゲスト・ミュージシャンを迎え、深い魅力に満ち溢れるロックバンド・サウンドの傑作が網羅された全11曲。タイトルは「夢で逢えたら」。 OLEDICKFOGGY(オールディックフォギー)の数々の名曲を作曲してきたギタリスト、SUZZY -須藤慈郎- による、セカンド・ソロ・フルアルバムがDiwphalanx Recordsよりリリースされる。ファースト・ソロ・アルバム「僕の正体」(Diwphalanx/PX377/2024)にて披露した、日本語の叙情的歌詞と、洗練されたロックバンド・スタイルが心地よく融合された、あのサウンドが更なる「進化」を遂げ、世間に示す傑作全11曲。 今作をサポートするミュージシャンには、ジャンルを超えた多彩な実力派たちが多数参加。前作に続きサウンドの要を担う大川順堂(Drum/OLEDICKFOGGY)、三隅朋子(Keyboard&Accordion/OLEDICKFOGGY)、ERY(Bass/極東ファロスキッカー)のアンサンブルに加え、KOHKI(Guitar/BRAHMAN/OAU)、MASAYA(Guitar/THE CHERRY COKE$)、小園竜一(Bass/グループ魂)、CHIE HORIGUCHI(Guitar/ex LEARNERS)、中尊寺まい(Guitar/ベッド・イン)、アリマヒロシ(Guitar/THRH)、ミヤモトシュウジ(Double bass)、EPPAI(Fiddle/ZEPAKIPA)、ミリー・バイソン(Guitar/流血ブリザード)、JUDA(Chorus&Voice/流血ブリザード)、Nana(Chorus)と前作を大きく上回る豪華ミュージシャンが集結。 そして、前作にも参加した親友、小峠英二(Alto Saxophone/バイきんぐ)と、前回のソロ・アルバム・ツアーに参加した山崎心(Tenor Saxophone/ko2rock)によるサックスが楽曲に強烈無比なパワーとアクセントを加えているところも、注目の聴きどころである。 彼のロック・ミュージシャンとしての優れたメロディセンスが、信頼する仲間たちとのアンサンブルを経て、「純度の高い良質なロックバンド・サウンドとはこれだ」と思わせる完成度へ昇華。 この「作品」は、等身大、内省的でもある「想い」を「メロディ」「歌」に託したいというスージー本人の真摯な姿勢が体現された、クオリティの高い「名作」となった。 幅広く、多くのロックファンに聴いてほしい注目作「夢で逢えたら」がここに誕生。 (以上レーベルインフォより) Recorded by 林田涼太(いろはスタジオ) Photo by ハラダ "たたみ" ケイコ Costume provided RUDE GALLERY ゲスト・ミュージシャン KOHKI(Guitar / BRAHMAN / OAU) MASAYA(Guitar / THE CHERRY COKE$) CHIE HORIGUCHI(Guitar / ex LEARNERS) 中尊寺まい(Guitar / ベッド・イン) アリマヒロシ(Guitar / THRH) ミリー・バイソン(Guitar / 流血ブリザード) 小峠英二(Alto Saxophone / バイきんぐ) 山崎心(Tenor Saxophone / ko2rock) ERY(Bass / 極東ファロスキッカー) 小園竜一(Bass / グループ魂) ミヤモトシュウジ(Double bass) 大川順堂(Drum / OLEDICKFOGGY) 三隅朋子(Keyboard&Accordion / OLEDICKFOGGY) EPPAI(Fiddle / ZEPAKIPA) JUDA(Chorus&Voice / 流血ブリザード) Nana(Chorus) ■トラックリスト: 1.夢で逢えたら 2.ブルースが聴こえた 3.NO NO NO... 4.MY GENERATION 5.お~い東風 6.ミリオンダラー 7.VIVA!マカオ 8.成龍故事 ~JUST ONE MORE KUNG FU~ 9.八ヶ岳の少年 10.山河へ 11.ふたつの風景 (JPN / DIWPHALANX 2026)
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[新入荷] leech / FUNABASHI POWERVIOLENCE (CD)
¥1,870
船橋powerviolence『leech』1stフルアルバム到着!!! 2016年結成、FUNABASHI POWERVIOLENCEを表する。2017年のDemoを皮切りに、各国のバンドとの複数のスプリットや単独EP「Venus」などをリリース。 2023年9月カリフォルニアのパワーバイオレンスアクトWORLD PEACE/WRATHを招聘し来日ツアーを企画。以降KEVLAR UPPER, Family Vacation, LIVID, VIOLENCIAらを招聘し来日ツアーを敢行。 2023年11月にはアメリカ西海岸ツアーを敢行。 90s US POWERVIOLENCEの亡霊が結成10年にして初のフルアルバムをリリース。 Artwork&Design: 275designworks Recording & Mix: Snake Dog Recordings Mastering: Snake Dog Recordings (Snake Dog Recordings & BUSHBASH/JAPAN 2026)
