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[予約商品] V.A.「勇往邁進 唯一無二」2026年8月22日発売!
¥2,000
予約商品
十三周年を迎えた北九州ライブハウス【最後の砦】ウィッピングポストに集う二十一組のアーティストが参加した究極のオムニバスアルバム第一弾。 恐れずに前へ突き進む、唯一無二の【世界】と【音】で骨まで打ち砕け。 レーベル:Screw Driver Record フォーマット:CD 規格番号:SDR0014 発売日:2026年8月22日 価格:2,000円(税込)/1,818円(税抜) 全21曲入 収録アーティスト(アルファベット順) 01.SAME WIND/psycho ABCDE 02.Headfucking Camouflage/惡AI意 03.Story/Bang-vi 04.出口/恥骨 05.What's/ディザスタア 06.Harassment/DOGGY DOG DEE 07.赤い太陽/EIJI 08.ねこのきもち/エレキぼんじ 09.鏡/囮叉-gasha- 10.男達への讃歌/ガンフロンティア 11.LIFE/ハイライト 12.WORLD/40&GUTTER beat by INGENIOUS DJ MAKINO 13.NIGHT MARE OF BLACK WIDOW/JERICHO BUNCH 14.LOSTMAN (TOO MAD SITUATION REMIX)/1Pint treato The Kilkenny 15.WAY/Rocket☆Ride 16.Eternal Song/RoyalLine 17.ラブピ/サバイ部 18.WHATEVER/SHUDO&RUDIES 19.Sludge/TAKURAMI 20.DUEL/U.C.A 21.BuLL Shit/TYSONS
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[新入荷] 愚鈍-GUDON- / 凡庸の悪魔 -Devil Of Mediocrity- (RED VINYL/7EP)
¥1,650
収録曲: SIDE A 1. ツインテール 2.STOIC VIOLENCE SIDE B 1. Against Stupid Law 2. SHAME ON YOU! GUDON are GUY(VOCAL) TANK(BASS) グッチ(GUITAR) NAOKI(GUITAR) OUMI(DRUM) 1990年8月に解散し、2009年1月一度きりとなった再結成から14年後の2023年4月23日、正式に再結成を果たした広島ハードコアバンド「愚鈍-GUDON-」の2024年発表シングルの限定カラー盤がアメリカのSPHCよりリリース!! オリジナルメンバーでBASSのGUYがボーカルに転身し、そのBASSの後釜として元OUTOのTANKが加入、新ギターとしてTANK、OUMIと同郷のNAOKIが加入! 同じく新ギターとして広島のロックバンド「RED in BLUE」のギターで「YOASOBI」のサポートメンバーとしても知られるグッチが加入! この四名に、二代目ドラマーOUMIが復帰し5人編成となった新生愚鈍-GUDON-の初音源が放たれる!! 1984年リリースの1stカセット「腐臭」収録曲の「ツインテール」(再録)で幕を開け、1986年リリースの1stシングル「卑下志望」収録の「STOICE VIOLENCE」を現メンバーで再録した強烈ナンバーを聞かせる! 新メンバーTANKの新曲「Against Stupid Law」のスピードスラッシュナンバーは往年のOUTOを彷彿とさせながらも愚鈍は現在進行形であることを感じさせ、同じく新メンバーのグッチの新曲「SHAME ON YOU!」は愚鈍を令和の現代にアップデートさせ、新しいハードコアの可能性を見せてくれる! BASSからボーカルとなったGUYは自身の活動から経験したガザ虐殺反対、そして改悪入管法反対について怒りをぶちまける!! GUYの怒りの咆哮に、新ギターNAOKIとグッチによる確かなスキルに裏打ちされた暴虐かつ先鋭的なツインギターにTANKのマシンガンベース、そして解散から34年のブランクを感じさせないOUMIの超絶ドラミングが一体となった新生愚鈍を是非聞いていただきたい!! (SPHC/USA 2026)
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[新入荷] V.A / Discocharge….again (CD)
¥2,530
Discocharge 2023から3年 PUNK,HARDCORE,GRIND CORE,PSYCHOBILLY,IDOL等 ボーダレスで縦横無尽にぶっ放す19曲収録バンカーバスター級 のコンピレーション完成! Ananas and more Autoroll Clumzy COALTAR OF THE DEEPERS Disgunder FRANTIC ABERRATION THE HALO-BAT TWINS from M.R. (Midnight resurrector) Little bastards Natural killers ネムレス Nuill OFF-END Origin of M Sleepcity spanner speX ULCER Viva la thrash! Wandering Stars アートワークは ようペイ(the futures)により パラレルワールドへワープする事間違いなしの名作完成! (HARDCORE KITCHEN/JAPAN 2026)
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[新入荷] ALP$BOYS / still alps (LP)
¥2,860
収録: Side A 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES Side B 01. CHAOS CONTROL 02. AGAIN 03. ASSAULT 04. 極楽浄土 05. BURNING RICE 06. JERRY DEBAUCH MOOD、41作目のリリースは、 "Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano" 『ALP$BOYS』におけるFull Length Album(CD/LP)! 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。 ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けている『ALP$BOYS』。 前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、 それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。 13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 (インフォメーションより) (DEBAUCH MOOD/JAPAN 2026) https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-lp-cd
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[予約商品] POISON ARTS / ETERNAL DRAGON (CD) 2026年10月上旬発売
¥2,200
予約商品
「32年の時を超え今、運命に導かれるようにあの咆哮が蘇る!」 80年代に活動開始し、94年に解散となるが、2000年代にメンバーも新たに再始動、現在も活動を続ける東京ハードコアバンド”POISON ARTS”! 未発表音源6曲が32年を経て登場! 94年1月にレコーディングされながら同年3月27日のライブで解散となった為に、ラフミックスの段階でお蔵入りとなってしまった音源。 収録の6曲は”Yoshihiro Hiraoka & Human Arts”のアルバム、『小我から大我へ』 (ネット情報では92年と記載が多く見受けられますが、正確にはPOISON ARTS 解散後、94年以降のリリースです。) で別メンバーでレコーディング、発表されたが、今回POISON ARTSオリジナル・バージョンのラフミックスが偶然発見され、改めてミックスを行い仕上げた。 そしてこの6曲は、POISON ARTS結成時のオリジナルメンバー《kick Rock ~one hundred doragonまで》 Vocal :HIRAOKA(A-chan)、Guitar : AKI、Bass : 左京 の3人そろって最後に録音された音源でもある。 メタルコアというより、メタリックなギターが疾走するレイジングなハードコアサウンド!メロディと、正に咆哮と呼べるHIRAOKA氏の唯一無二の ボーカルが相まって放たれる、幻のPOISON ARTS音源! ベースの左京氏への追悼の意を込めて”ETERNAL DRAGON”としてここに蘇る。 初回限定生産! レコーディングメンバー Vocal :HIRAOKA(A-chan) Guitar : AKI Bass : 左京 収録曲 1. HUMANISM 2. WARNING 3. LIVE UP MY SOUL 4. ALWAYS HUNTING 5. SOCIAL DISTORTION 6. 英知 (MANGROVE LABEL/JAPAN 2026)
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[新入荷] My Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬- / BLACK T-shirt (XXL & XXXL)
¥4,800
SOLD OUT
1987年に加害妄想レコードより発売された日本のハードコア伝説のコンピレーションのジャケットアートを施したTシャツが新たなデザイン性を加えて待望の再発! タイトル「MY Meat's Your Poison -あんたにゃ毒でもオイラにゃ薬」故HAPPY氏(愚鈍3代目ボーカル)が発案したもの。そのイメージを元にGUY (愚鈍二代目ベース/四代目ボーカル)が描き上げたものを元にリアレンジ(バックのコンクリート塀を削除)した新デザインです! ART:GUY(GUDON/ORIGIN OF M) TITLE ART : Key BODY BLACK (united athre 5001/5.6oz) PRINT : FRONT INKJET BACK シルクスクリーン SIZE (cm): S M L XL XXL XXXL 身丈 65 69 73 77 81 84 身幅 49 52 55 58 63 68 肩幅 42 46 50 54 57 60 袖丈 19 20 22 24 25 26
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[予約商品] EL ZINE vol.79 8月25日発売予定
¥800
予約商品
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ [内容] ●愚鈍(GUDON) 2026アメリカ中西部ツアー・レポート (今年5月に敢行された広島のハードコア・パンク・バンド、 愚鈍(GUDON)のアメリカ中西部をまわったツアー・レポートby Dump) ●トランプの私兵ICE(米国移民税関執行局)の真実~占領下のミネアポリス (愚鈍のツアーの企画者でもあるDan(SPHC Records)による、ミネアポリスを 発端に全米へと広がった反ICE(米国移民税関執行局)運動に関するコラム ※「TO FUTURE」ジンに掲載の同題コラムの完全版となります) ●LASHING SPEED DEMONS:THOSE WHO PROTESTED (今号で80回目を迎える大越よしはるの連載では、 体制に対して抗議の声を上げ続けてきた/いるパンク以外(以前)のミュージシャンや、 そのために弾圧や迫害を受けたミュージシャンたちを紹介) ●Chris "Boobs" Neill (82~85年までDISORDERでヴォーカルを務めたChrisの、バンド在籍当時から 脱退後の人生までを語ったインタヴューby Connor) ●THE WINKERS (88年に結成された博多の知られざるパンク・バンド、THE WINKERS。ベーシストだった コウが語るTHE WINKERSの歴史とその後のバンド、博多のパンク・シーンについてby Connor) ●SUTEGORO (8月に1stアルバムをリリースする、ex.KOROSEのメンバーらによる韓国/ソウルの パワーヴァイオレンス・バンドSUTEGOROへの爆裂インタヴューby井上/男道レコード) ●俵谷哲典 TETSUNORI TAWARAYA (オルタナティヴ・コミック~ロウブロウ・アート・シーンの最前線で活躍するアーティスト、 俵谷哲典(TETSUNORI TAWARAYA)へのインタヴューby Yoshi Yubai) ●THERAPY (9月に来日するサンディエゴの女性ヴォーカルD-Beatハードコア・パンク・バンド、 THERAPYへのインタヴュー) ●DEAD FISH (9月に来日するブラジルのヴェテラン・メロディック・パンク・バンド、 DEAD FISHへのインタヴュー) ●L.M.I. (10月に来日するフィラデルフィアのハードコア・スラッジ・トリオ、 L.M.I.へのインタヴュー) ●SCUM FU (10月に来日するオーストラリアのツー・ピース・スラッジ・スカム・パンクス、 SCUM FUへのインタヴュー) ●OSLUGGARD (10月に来日するオーストラリアのツー・ピース・ドゥーム・バンド、 OSLUGGARDへのインタヴュー) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム) ●ConnorのUKパンク通信 (UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのCRAZY SPIRITのライヴ・フォト・レポート)
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[新入荷] SIKKSSENTH / issues (CD-R)
¥1,400
長崎ハードコア、SIKKSSENTH! セカンドアルバム! 初回プレス分はステッカー封入! 怒りと混沌、ナガサキから世界に放たれる怒涛の10曲17分 2021年発売の1stアルバム「絡繰~カラクリ~」、その他数枚のデモ作品とオムニバスCDへの参加を経て、今回HeadaheSoundsより単独音源としては約5年ぶりとなる2ndフルアルバム「issues」をリリース! ■SIKKS SENTHプロフィール 2012年結成 結成から数度のメンバーチェンジ後、現メンバーになり、よりシンプルで攻撃的なサウンドに変化。 メンバー元来のルーツにもあるハードコアパンクに多大な影響を受けながらも、各メンバーの個性が要所に散りばめられたクロスオーバーサウンドである。 スピーディに走り抜けるドラムとドライブするベース。2本の轟音ギターが時折エモーショナルなメロディを鳴らし、怒号のような絶叫ボーカルが更に混沌を加速させる。 地元長崎の諫早では県内外のアーティストを集め不定期にイベント"SLIDE"を開催、バンド単体としても、九州圏内を中心に関東などにも遠征し精力的にライブ活動を行っている。(インフォメーションより) 収録曲: Deathmarch6 DEAD BODY DIGNITY Destruction NOTOVER Struggle issues Violent Control What the hell NOW (Headache sounds/Japan 2026)
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[新入荷] V.A. / PUNKS TRAVEL GUIDE SHIZUOKA (カセット)
¥2,200
カマラーダ、andmore、AGONY A.D.、FALSE INSIGHT、H,K,、THE QoʼnoS、Roys、SENSELESS APOCALYPSE、Stupid Babies Go Mad、TENDER ABUSE、TO THE EDGE、Zんの12組が、本作のために新曲または再録⾳源を提供し、1曲ずつ参加。 ジャケットイラストは静岡市出⾝の漫画家・イラストレーター、逆柱いみり⽒が担当。 静岡の最も若い世代のパンクバンド・Zんが、定期的に海外ツアーを⾏う中で、地元・静岡シーンの独⾃性と層の厚さを再認識し、静岡を世界に⽰すべく制作した静岡パンク・コンピレーション。 CD 収録楽曲順 1: H.K. /Catch the freedom,new beginning 2: Roys / Liberation Complete 3: FALSE INSIGHT / Programmed Human 4: THE Qoʼnos / I prayed god for mercy 5: TO THE EDGE / INSTINCT PRAY 6: AGONY A.D. / ドリームキラー 7: TENDER ABUSE / 4EVA STRUGGLE 8: STUPID BABIES GO MAD / BRAND NEW MAD 9: SENSELESS APOCALYPSE / FLY 10: and more / Power and Profit 11: カマラーダ / Challenge!Challenge!Challenge! 12: Z ん / Zeddön / ⽩を描く(Drawing White) カセット 収録楽曲順 Side A 1: Zん / Zeddön / ⽩を描く(Drawing White) 2: カマラーダ / Challenge!Challenge!Challenge! 3: and more / Power and Profit 4: SENSELESS APOCALYPSE / FLY 5: STUPID BABIES GO MAD / BRAND NEW MAD 6: TENDER ABUSE / 4EVA STRUGGLE Side B 1: H.K./ Catch the freedom,new beginning 2: Roys / Liberation Complete 3: FALSE INSIGHT / Programmed Human 4: THE Qoʼnos / I prayed god for mercy 5: TO THE EDGE /INSTINCT PRAY 6: AGONY A.D. ドリームキラー
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[新入荷] V.A. / PUNKS TRAVEL GUIDE SHIZUOKA (CD)
¥2,200
カマラーダ、andmore、AGONY A.D.、FALSE INSIGHT、H,K,、THE QoʼnoS、Roys、SENSELESS APOCALYPSE、Stupid Babies Go Mad、TENDER ABUSE、TO THE EDGE、Zんの12組が、本作のために新曲または再録⾳源を提供し、1曲ずつ参加。 ジャケットイラストは静岡市出⾝の漫画家・イラストレーター、逆柱いみり⽒が担当。 静岡の最も若い世代のパンクバンド・Zんが、定期的に海外ツアーを⾏う中で、地元・静岡シーンの独⾃性と層の厚さを再認識し、静岡を世界に⽰すべく制作した静岡パンク・コンピレーション。 CD 収録楽曲順 1: H.K. /Catch the freedom,new beginning 2: Roys / Liberation Complete 3: FALSE INSIGHT / Programmed Human 4: THE Qoʼnos / I prayed god for mercy 5: TO THE EDGE / INSTINCT PRAY 6: AGONY A.D. / ドリームキラー 7: TENDER ABUSE / 4EVA STRUGGLE 8: STUPID BABIES GO MAD / BRAND NEW MAD 9: SENSELESS APOCALYPSE / FLY 10: and more / Power and Profit 11: カマラーダ / Challenge!Challenge!Challenge! 12: Z ん / Zeddön / ⽩を描く(Drawing White) カセット 収録楽曲順 Side A 1: Zん / Zeddön / ⽩を描く(Drawing White) 2: カマラーダ / Challenge!Challenge!Challenge! 3: and more / Power and Profit 4: SENSELESS APOCALYPSE / FLY 5: STUPID BABIES GO MAD / BRAND NEW MAD 6: TENDER ABUSE / 4EVA STRUGGLE Side B 1: H.K./ Catch the freedom,new beginning 2: Roys / Liberation Complete 3: FALSE INSIGHT / Programmed Human 4: THE Qoʼnos / I prayed god for mercy 5: TO THE EDGE /INSTINCT PRAY 6: AGONY A.D. ドリームキラー
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[新入荷] SO WHAT / WILL NOHING WILL T-SHIRT BLACK (size:L)
¥3,850
■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz)silkscreened ■color:black ■print:white ■size: small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm x large 着丈78cm身幅56cm肩幅53cm
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[新入荷] SO WHAT / 992 T-SHIRT BLACK (size:L)
¥3,850
■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz)silkscreened ■color:black ■print:white ■size: small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm x large 着丈78cm身幅56cm肩幅53cm
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[新入荷] SO WHAT / 1992 T-SHIRT WHITE (size:L)
¥3,850
■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz)silkscreened ■color:white ■print:black ■size: small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm x large 着丈78cm身幅56cm肩幅53cm
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[新入荷] LIP CREAM_リップコックポーチ (yellow)
¥4,730
■design:jhajha iwaki ■color:death white (white),green is color (green),スペシャルD.E.B.Y (yellow),Same Blood (red) ■size:36cm(W)15cm(H)7cm(D) ■weight:95gram ■material:polyester ■shoulder:95cm(max) ベルト幅2.5cm ■capacity:3.7リットル / 3.7 litter 背面ジップポケット:18cm(W)x10cm(H)
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【新入荷】TECHNOCRACY /TO HELL/THE END (7"EP)
¥1,500
大阪CROSSOVER HARDCORE『TECHNOCRACY』2026年新作! 2023年にGuerilla Recordsから2ndアルバム『Poison Gift』をリリースし精力的にライブを重ねる中、バンドは突如として唯一のオリジナルメンバーのYamaguchiを残し離散することとなった。そして同年秋、Yamaguchiの声掛けの下、ヴォーカルのKAWAを含む新メンバーが集結しTECHNOCRACYは4人体制での再出発を遂げることとなる。 バンドの何度目かの転換期を経て約3年ぶりにリリースされる今作は、現メンバー加入以降に作られた2曲を収録したバンド初の7インチフォーマット、そして1stアルバム 『Price of Killing Machine』 以来となるオリジナルメンバーのTani氏(現SCREWBALL)のプライベートレーベルevilfly Rec & Coとの共同リリースとなる。 両極ともいえる異なるムードを持ち合わせた今作収録のTO HELL / THE ENDの2曲は、それぞれにコンポーザーであるYamaguchiの現在の音楽的趣向を覗かせつつも現メンバーの攻撃的なプレイスタイルからの影響も感じる新境地ともいえるアプローチ。アートワークは初期からバンドのヴィジュアルワーク全般を支えるHide Takakura a.k.a. The Art demonが今作でも担当。ポスタースリーブに配された荒涼とした雰囲気をもつ“白い”悪魔からは脈々と受け継がれる大阪PUNK/HARDOCOREの血の匂いを感じざるを得ない。 各国のハードコアパンクはもとよりC.O.C.に代表されるクロスオーバー・スラッシュからの多大なる影響を独自に深化させてきたこれまでのキャリアを経て、TECHNOCRACYはバンドの過去/現在/未来を文字通り 『Crossover』 するかのように原点回帰そして更なる深化を繰り返していく。 TECHNOCRACY are Guitar: Daisuke Yamaguchi Vocal: Hiroyuki “KAWA” Nanataki Bass: Yoshihisa Kato Drums: Takayuki Fukunaga (self / evilfly Rec & Co/Japan 2026)
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[新入荷] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.1 (7"EP)
¥2,200
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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[新入荷] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.2 (7"EP)
¥2,200
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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【新入荷】己是 / 抵抗を続ける瞳の中に映るもの (CD)
¥2,200
2005年結成。福島県会津若松市「己是」(おぜ・OSER)が放つ8年ぶりの単独音源 "抵抗を続ける瞳の中に映るもの" 遂に発売。 過去音源に収録されていた曲群も現メンバーで再録されたLIVEでも演奏される現時点でのベストともいえる作品。 日本のハードコアパンクに多大な影響を受けつつ、独自の音楽性を展開。 自身のレーベルであるアンチェインレコードから放つ11曲入り!! ■トラックリスト: 1. 償わされる未来 2. ONE STEP BEYOND 3. 怒号 4. 百折不撓 5. カラスの眼 6. GIMME SOME 7. I belive in anarchy 8. VISION 9. 抗声 10. 流浪の意志 11.名もなき声が世界に響く時、この胸を突き動かすものは何だ? (JPN / アンチェインレコード 2026)
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IZ / What's the truth?(CD)
¥1,650
視聴:https://izsapporo2018.bandcamp.com/album/whats-the-truth 1. NO WAR NO NUKE NO PAIN 2. War pigs 3. What's the truth? 4. Change 札幌の錚々たるメンツで 結成されたSxCxHxC「IZ」が前作から時を置かず4曲入りシングルをリリース。 スピーカーの右から左へ目まぐるしく流れ出てくる轟音がまるでサイレンのように鳴り響き始まる1曲目「NO WAR NO NUKE NO PAIN」。 目をそむけたくなるような事が現実に起こっていた事を決して風化させてはいけない、そして繰り返してはならない、と憤りのない怒りを叫ぶボーカル。 強靭なリズム隊にソリッドなギターが徹底的抗戦を訴えてくる。 今作で特に際立っているギターソロが悲痛な叫びにも聴こえ、リスナーの奥深くに突き刺さる。 手数も多く性急で重量級のドラム、重低音を轟かせるベースライン。 闘争本能むき出しの、3人とは思えない暴力的とも言える音圧で「IZ」サウンドを揺るがないものとして確立した。 海外ツアーも精力的に行い、全世界に発信し続ける彼ら。 その場に留まらず先へ先へと突き進む、「IZ」のありったけの思いをぶち込んだ今作を聴け! Recorded : STUDIO MAGNUM& STUDIO coelacanth (Oct 2025) Mix&Masterd : yukinakamura (Nov 2025) Illustration : MTW thee Striper. Photo : Maya Onishi Artwork : SakkumanX THANKS SAPPORO HARDCORE&PUNKS&ROCKERS&SKINS&RUDEBOY Our All Friends & Family We are IZ Gu & Vo / NAOKI Dr / YONE Ba & Vo / SAKUMA
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【予約商品】DIGRAPHIA / 狂気ノ因果 (CD) 【8月19日発売】
¥2,530
予約商品
長きに渡り東京ハードコアの一角を支える屋台骨として活躍してきたものの、2025年11月に惜しくも活動を休止した『DIGRAPHIA』のCDが"ようやく"リリース。 なにが"ようやく"なのか、それは商品毎に割り当てられる規格番号が今作は「BTR-095」ということでお察しいただきたい。 2026年7月現在のBREAK THERECORDSの最新のナンバリングは「BTR-170」だ。 バンドの活動休止後にはなってしまったが、メンバーチェンジや再レコーディングなどの紆余曲折を経て、無事にリリースを迎えられたことを素直に喜びたい。 はっきり言って内容は最高だ。DIGRAPHIAが体現してきた80年代アンダーグラウンドの、HARDCOREとMETALが地続きだった頃の感覚。それが懐古ではなく現代のバランスで鳴っている。レコーディング時にこの作品が最終幕となることは予見していなかったと思うが、鬼気迫る演奏が詰まった今作は彼らの有終の美を飾るに相応しい作品であるだろう。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. 狂気ノ因果 02. Guilty Of A Crime 03. Across The Black Fight 04. Nightmare World 05. Domination 06. What is Your Hope? Build The New World (JPN / BREAK THE RECORDS / 2026) BANDCAMP : https://digraphia.bandcamp.com/album/-
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【予約商品】OUTSIDER / RETRO (CD)【8月19日発売】
¥2,530
予約商品
長く豊橋のハードコアシーンの顔役として活動しているOUTSIDERが、前作アルバムから10年以上の時を経て待望の4THアルバムをリリース。 1994年の結成から30年以上の活動歴となるOUTSIDERだが、その歴史によって積み上げられた研鑽は伊達ではない。シンプルながらどこか耳に残るリフワーク。ハードコアの激しさや勢いを超越していくグルーヴ。そしてがなり立てながらもメロディの芯を残したボーカル。余計な飾りを排した純粋な音と言葉は最短距離で心に届くだろう。 収録曲随一のスピードナンバーであるPOWERからスタートする今作、アルバム全体としての構成も素晴らしいものだ。聴く前に説明しすぎるのは避けたいが、最後の曲"さらばReligion"での大団円まで、その一音一音にキャリアが滲み出ている。小手先のドラマ性ではなく、積み上げてきた時間そのものが説得力になっている作品だ。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. POWER 02. STAY 03. Ego Thriller 04. SHE WAS A PUNK ROCKER 05. CONFLICT CONTROL 06. DIRTY ASSHOLE 07. アンチコミュニケーション 08. I Don't Give A Fuck 09. さらばReligion (JPN / BREAK THE RECORDS 2026) BANCAMP : https://outsiderjapan.bandcamp.com/album/retro
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[新入荷] 愚鈍-GUDON- / オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS(カラー盤)
¥8,000
2nd press盤!! 1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発! 三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録! 収録内容: 「卑下志望」7インチEP 「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック 「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック 「Howling Communication」7インチEP 「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック 「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック 「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック 未発表ボーナストラック(LIVE): 1990.8.14 at 広島並木ジャンクション ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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[新入荷] 愚鈍GUDON / オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS (BLACK)
¥7,000
2nd press盤!! 限定150枚BLACK VINYL!! 1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発! 三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録! 収録内容: 「卑下志望」7インチEP 「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック 「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック 「Howling Communication」7インチEP 「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック 「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック 「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック 未発表ボーナストラック(LIVE): 1990.8.14 at 広島並木ジャンクション ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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[予約商品] 老人の仕事 / Doom in the Forest (2xCD/再緑盤: 2nd Planting) 2026年8月28日(金)
¥4,400
予約商品
※追加生産として「再緑盤: 2nd Planting」の受注生産が決定しました! 締め切り:2026年7月19日 (以下、レーベルインフォより抜粋) 「再緑盤: 2nd Planting」の生産を行います。 当初は増産は行わないつもりでしたが、本作のリリース情報を関知できなかったお客様が散見されるため、救済措置ということ受注生産という形で増産を行います。 初回盤との差異について: 外見上はほとんど差異はありません。 外カバーについているシールは銀のものから別のカラーになります。 内箱の仕様・CD盤面カラー等については変更があります。 tracklist Disc1 - 1. 老人の仕事 [LIVE] Disc1 - 2. 眼下に雲 [LIVE] Disc1 - 3. 個にあらず多にあらず [LIVE] Disc1 - 4. 延々試みる延々省みる延々 [LIVE] Disc2 - 1. 翔んでみせろ [LIVE] Disc2 - 2. 螺旋の旋に問う [LIVE] Disc2 - 3. 庵にて嗅ぐ [LIVE] (3LA/Japan 2026)
