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[予約商品] SO WHAT / 1992 LONG SLEEVE T-SHIRT WHITE (XXL & XXXL) 2026年7月中旬入荷!
¥6,050
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz +リブ )silkscreened ■color:white ■print:black ■size: xx large 着丈82cm身幅61cm肩幅56cm袖丈63cm xxx large 着丈84cm身幅64cm肩幅59cm袖丈63cm
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[予約商品] SO WHAT / 1992 LONG SLEEVE T-SHIRT WHITE 2026年7月中旬入荷!
¥5,500
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz +リブ )silkscreened ■color:white ■print:black ■size: small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm袖丈59cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm袖丈61cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm袖丈62cm x large 着丈78cm身幅58cm肩幅53cm 袖丈63cm
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[予約商品] SO WHAT / 1992 LONG SLEEVE T-SHIRT BLACK (XXL & XXXL) 2026年7月中旬入荷
¥6,050
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz +リブ )silkscreened ■color:black ■print:white ■size: xx large 着丈82cm身幅61cm肩幅56cm袖丈63cm xxx large 着丈84cm身幅64cm肩幅59cm袖丈63cm
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[予約商品] SO WHAT / 1992 LONG SLEEVE T-SHIRT BLACK 2026年7月中旬入荷!
¥5,500
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz +リブ )silkscreened ■color:black ■print:white ■size: small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm袖丈59cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm袖丈61cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm袖丈62cm x large 着丈78cm身幅58cm肩幅53cm 袖丈63cm
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[予約商品]SO WHAT / WILL NOHING WILL LONG SLEEVE T-SHIRT WHITE (XXL & XXXL) 2026年7月中旬入荷!
¥6,050
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz +リブ )silkscreened ■color:white ■print:black ■size: xx large 着丈82cm身幅61cm肩幅56cm袖丈63cm xxx large 着丈84cm身幅64cm肩幅59cm袖丈63cm
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[予約商品] SO WHAT / WILL NOHING WILL LONG SLEEVE T-SHIRT BLACK (XXL & 3XL) 2026年7月中旬入荷!
¥6,050
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz +リブ )silkscreened ■color:black ■print:white ■size: xx large 着丈82cm身幅61cm肩幅56cm袖丈63cm xxx large 着丈84cm身幅64cm肩幅59cm袖丈63cm
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[予約商品] SO WHAT / WILL NOHING WILL LONG SLEEVE T-SHIRT BLACK 2026年7月中旬入荷!
¥5,500
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz +リブ )silkscreened ■color:black ■print:white ■size: small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm袖丈59cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm袖丈61cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm袖丈62cm x large 着丈78cm身幅58cm肩幅53cm 袖丈63cm
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[予約商品] SO WHAT_1992 T-SHIRT WHITE (XXL & XXXL) 2026年7月中旬入荷!
¥4,290
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz)silkscreened ■color:white ■print:black ■size: xx large 着丈82cm身幅61cm肩幅56cm xxx large 着丈84cm身幅64cm肩幅59cm
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[予約商品] SO WHAT / 1992 T-SHIRT WHITE 2026年7月中旬入荷!
¥3,850
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz)silkscreened ■color:white ■print:black ■size: small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm x large 着丈78cm身幅56cm肩幅53cm
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[予約商品] SO WHAT / 1992 T-SHIRT BLACK (XXL & XXXL) 2026年7月中旬入荷!
¥4,290
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz)silkscreened ■color:white ■print:black ■size: xx large 着丈82cm身幅61cm肩幅56cm xxx large 着丈84cm身幅64cm肩幅59cm
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[予約商品] SO WHAT / 992 T-SHIRT BLACK 2026年7月中旬入荷!
¥3,850
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz)silkscreened ■color:black ■print:white ■size: small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm x large 着丈78cm身幅56cm肩幅53cm
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[予約商品] SO WHAT / WILL NOHING WILL T-SHIRT WHITE 2026年7月中旬入荷!
¥3,850
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz)silkscreened ■color:white ■print:black ■size: small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm x large 着丈78cm身幅56cm肩幅53cm
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[予約商品] SO WHAT / WILL NOHING WILL T-SHIRT BLACK 2026年7月中旬入荷!
¥3,850
予約商品
オーダー締め切りは2026.6月9日【火】午後6時まで ■material:cotton 100% / (print star 5.6 oz)silkscreened ■color:black ■print:white ■size: small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm x large 着丈78cm身幅56cm肩幅53cm
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[予約商品] 猿芝居 / 自己殺戮に至る病の傾向と対策 (8cm CD) 2026年6月上旬発売!
¥1,650
予約商品
群馬県を拠点として長らくサイキックなハードパンク・サウンドを散布してきた猿芝居の2026年新作6曲入りEP! 猿芝居というと既にご存知の方は首謀者スケキヨの得意とするADK的とも形容するべき昭和のシンプルに乾いたハードパンクとドロリとしたミッドテンポの楽曲のコンビネーションをイメージするかと思われるが、 本作ではメンバーチェンジを乗り越えてきた結果かMotor-D-beatのエッセンスやハードロック的リズムのコシを加えてなお猿芝居たらんとする意欲の感じる仕上がりとなった。 バンドの背景からは今までリリースしてこなかったのが意外な8cmCD形式での、孤独、拒絶、諦観、だがしかし誰かに見て欲しい湿度の高い1枚、200枚プレス。 (Noyember records/Japan 2026)
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[予約商品] KLONNS / ZENOCIDE - KLONNS / ZENOCIDE - SPLIT (片面12inch) 2026年6月1日発売予定
¥2,000
予約商品
仕様 : 片面12インチ / LP片面特殊印刷仕様 / ジャケット シルクスクリーン印刷仕様 収録曲 : 4曲 1.CURSE - KLONNS 2.CANDY - KLONNS 3.DIRT! - ZENOCIDE 4.HOLY SWORD AND THE FILTHY SOUL - ZENOCIDE Label info : 本作は2026年5月に無事終了したUK / EURO TOURに合わせて制作された作品。 両バンド共に2曲収録、2026年1月31日にCORNER RECORDINGにて合同レコーディングにて録音されました。 そういうわけでKLONNSのCURSEにはZENOCIDEのメンバーもコーラスで参加しています。 アートワークはフロントとLP面はJACK SABBAT (SUBDUED)、バックはMAEDA(ZENOCIDE)。ジャケットはMILLHOUSE PRINTによるシルクスクリーン印刷、盤面はCORNER PRINTINGによるUV印刷仕様と装丁にもこだわった作品となっています。 (No Sanctuary/Japan 2026) Bandcamp視聴 https://nosanctuary1984.bandcamp.com/album/klonns-zenocide
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【近日再入荷予定】BARROWS / TOMORROW'S FEAR (LP)
¥3,600
兵庫県北部(鳥取県との県境)で活動するスリーピースHARDCORE PUNK BAND『BARROWS』! 倉庫に機材を持ち込みMTRで一発録りでセルフレコーディングされたというD-BEAT RAW PUNK サウンド炸裂の1stアルバムが、自主製作・限定アナログ盤でリリース! 全12曲収録! ■兵庫県北部の但馬エリアにて2015年から不動の編成にて活動を続ける3ピースD-BEAT RAW PUNKグループ、BARROWS! DISCHARGE、DISCLOSE、DISCARD、CRUDE S.S.といった先人グループ達の影響のもと、2018年に1stデモ、同年に1st 7'EPをリリースした彼等が遂に2026年1stアルバムを45回転12インチフォーマットにてリリース! 2025年6月に練習拠点の倉庫にて録音された本作はBARROWSの未発表最新曲と既発曲の再録にて構成された全12曲が収録。自らMTR機材を持ち込み、完全DIYにてレコーディング。その一切テクノロジーに頼らない原始的録音方法故かここ数十年他のD-BEAT RAW PUNKバンドが挑戦しても成し得なかったDISCHARGEの”WHY"同様の無慈悲な破壊力が見事に実現! 進歩とかオリジナリティーとは無縁のスタイルながら針を落として襲いかかるこの圧倒的インパクトこそハードコアパンクの原初的エナジーであり、次世代への警鐘となり得るのではなかろうか? 12 TRACKS OF TOMORROW'S FEAR, DIS IS REAL D.I.Y D-BEAT RAW PUNK ATTACK!! (JACKY/FRAMTID) ■日本東洋化成プレス、限定500枚 (JPN / Self Released 2026)
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[新入荷] 高倉健 / Me at the war (CDR)
¥1,100
SOLD OUT
demonstrationの2枚目のリリースは高倉健のCD-R「Me at the war」 この音源は2026年4月に行われたHKFY、ANALSKULLFUCKとの日本+台湾ツアーに合わせて作ったものだ。 前半のM-1,3,6は昨年開催されたUP&DAMN2025で配布したCD-Rに収録されていたもので、それ以外の4曲は新録。 ミックスはツアー初日の前日(4/6)までかかり、一日中CD-Rを焼き続け、コピーしたジャケットを切って折って封入して当 日に間に合わせた。 なぜそこまでして大慌てで作ったかといえば、莫大に膨らむことが予想されたツアー費を少しでも回収しなくてはいけない という打算的な理由と、今回のツアーでドラムのコンドウくんが抜けることが決まっていたので、その最後の録音を残して おきたかったからだ。 コンドウくんとは大学時代に出会い、卒業後は一緒に暮らしたり、uxnxixcxexfというバンドをやったり、仲違いしたり、仲 直りしたり、そんなこんなで高倉健を組むに至った。 知り合いに会うたびに、なぜコンドウくんは辞めるのかと問いただされた。 時に怒りをぶつけてくる人や、どうせフジタのせいだろと言われることもあったが、不条理を感じながらも、そのたびにテキ トーな理由を言って受け流した。 なぜ辞めるのかは本当のところわかっていない。 飲んでる時に何度か聞いた気もするが、そのたびに言うことが違っていて何も残っていない。 コンドウくんは自分の意思により辞めることを俺に伝え、俺はその選択を尊重した。 コンドウくんは辞めたくて、俺は続けたかった。 ただそれだけではあるが、それはバンドとして決定的な分岐点になることを意味する。 続けることを全く悩まなかったかと言えば嘘にはなるが、ふみとくんとまっちゃんも続ける意思を示してくれて、新しいメン バーを入れれば俺たちもっと面白くてヤバいことできるんじゃね、と根拠のない自信とともに頷きあった。 この音源は自分たちにとっての指標であり、墓標だ。 これは現在を過去のものとして弔い訣別するためのものでもある。 今作は自分のバンドの自分のレーベルからのリリースであり、録音に始まりCDの制作までほぼ一人で請け負った。 マスターベーション&オーガズム&ファックオフ。 クソ最悪な世界にはLOVE&PISSを! というわけで買っちゃえ、バカやろう。 (フジタシュン / demonstration) (JPN/demonstration 2026)
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[予約商品] 『異次元の常識 - パンク/ハードコアの思想とメッセージ』ISHIYA著 書籍 2026年6月5日発売予定!!
¥2,750
※四六判/320ページ(予定) ※著者:ISHIYA パンク/ハードコアは何を訴えてきたのか DEATH SIDE、FORWARDのヴォーカルとして40年以上にわたり日本のハードコア・パンク・シーンの先頭に立って活躍し、近年では『ISHIYA私観 ジャパニーズ・ハードコア30年史』『右手を失くしたカリスマ MASAMI伝』などシーンの歴史を伝える語り部として多くの著作をもつ著者が、戦争や差別への抗議、ヴィーガニズムと動物解放の精神など、パンク/ハードコアが訴えてきた様々なメッセージとその思想を解説する。 「Rooftop」連載コラムからセレクトしたコラムや書き下ろしに加え、海外アーティストにその「思想」を訊ねた貴重な長文インタヴューを収録 目次より 前書きにかえて 「愛で支配される世の中を夢見て生きる」 序章 パンクへの目覚め 第一章 差別・排除・多様性 第二章 政治・選挙・抗議 第三章 SNS・情報社会・共感/分断 第四章 気候危機・消費社会・経済 第五章 ジェンダー・アイデンティティ 第六章 動物搾取・命の選別・暴力の構造 インタヴュー: ペニー・リンボー(元CRASS) デイヴ・ディクター(MDC) ディック・ルーカス(SUBHUMANS/CITIZEN FISH/CULTURE SHOCK) ブライ・ドゥーム(DOOM) チョーチョー(THE REBEL RIOT) ボブ・オーティス(DROPDEAD) (JPN/ele-king books 2026)
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[予約商品] Bollocks No.085 (MAGAZINE) 2026年5月29日発売!
¥1,320
<表紙・巻頭対談>ポール・シムノン(ex.THE CLASH / THE ROYAL EXCHANGE)× 森 山達也(THE MODS) ■インタビュー : THE MODS/THE STAR CLUB/The 5.6.7.8's/THE BOYS&GIRLS/gyouninven/LAST ALLIANCE/オナニーマシーン ■ライブレポート : Pinch of Snuffアイルランドツアー2026 レポート ■連載 : アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』 ゲスト : TAISEI(SA)/The Arms of PLAYERS 〜河合ユウマ(絆創攻)〜/ダムドのキャプテン ・センシブル/叛逆者解体新書など、他にもパンクな企画が満載!! (シンコーミュージック/JAPAN 2026)
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[新入荷] VÄNSUUT - MARI E.P. (7"EP)
¥1,500
新潟県三条市を拠点とするVÄNSUUTの2nd 7"が1st 7"同様、津山市を拠点とするVOX POPULIからリリース。VÄNSUUTがフィンランドのパンクからの影響が強いのは明らかだし言い訳できない事実(レーベル面は完全にアレである)だが、FINNISH PUNKに拘りすぎることなく純粋に奏でるPUNK ROCKは唯一無二。”2020年代のFINNISH PUNK日本代表”とも言ってしまえるが”大人になれない不器用な大人の青春哀愁プンクロッキ"のほうがしっくりきちゃうそんなバンドVÄNSUUTの4曲入りドーナツ盤。アナタのMARIにも届け。 (VOX POPULI/JAPAN 2026)
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【予約商品】ALP$BOY / still alps (CD)【6月17日発売】
¥2,200
予約商品
”DEBAUCH MOOD”41作目のリリースは、 "Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano" 『ALP$BOYS』フルアルバム! ■参考音源: https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-cd-lp 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。 ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。 前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、 それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。 13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 ■トラックリスト: 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES 08. CHAOS CONTROL 09. AGAIN 10. ASSAULT 11. 極楽浄土 12. BURNING RICE 13. JERRY ※LPのリリース予定もあり。発売日等が決定次第HP掲載いたします※ (JPN / DEBAUCH MOOD 2026)
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[新入荷] 愚鈍-GUDON- / 凡庸の悪魔 -Devil Of Mediocrity- (RED VINYL/7EP)
¥1,700
SOLD OUT
収録曲: SIDE A 1. ツインテール 2.STOIC VIOLENCE SIDE B 1. Against Stupid Law 2. SHAME ON YOU! GUDON are GUY(VOCAL) TANK(BASS) グッチ(GUITAR) NAOKI(GUITAR) OUMI(DRUM) 1990年8月に解散し、2009年1月一度きりとなった再結成から14年後の2023年4月23日、正式に再結成を果たした広島ハードコアバンド「愚鈍-GUDON-」の2024年発表シングルの限定カラー盤がアメリカのSPHCよりリリース!! オリジナルメンバーでBASSのGUYがボーカルに転身し、そのBASSの後釜として元OUTOのTANKが加入、新ギターとしてTANK、OUMIと同郷のNAOKIが加入! 同じく新ギターとして広島のロックバンド「RED in BLUE」のギターで「YOASOBI」のサポートメンバーとしても知られるグッチが加入! この四名に、二代目ドラマーOUMIが復帰し5人編成となった新生愚鈍-GUDON-の初音源が放たれる!! 1984年リリースの1stカセット「腐臭」収録曲の「ツインテール」(再録)で幕を開け、1986年リリースの1stシングル「卑下志望」収録の「STOICE VIOLENCE」を現メンバーで再録した強烈ナンバーを聞かせる! 新メンバーTANKの新曲「Against Stupid Law」のスピードスラッシュナンバーは往年のOUTOを彷彿とさせながらも愚鈍は現在進行形であることを感じさせ、同じく新メンバーのグッチの新曲「SHAME ON YOU!」は愚鈍を令和の現代にアップデートさせ、新しいハードコアの可能性を見せてくれる! BASSからボーカルとなったGUYは自身の活動から経験したガザ虐殺反対、そして改悪入管法反対について怒りをぶちまける!! GUYの怒りの咆哮に、新ギターNAOKIとグッチによる確かなスキルに裏打ちされた暴虐かつ先鋭的なツインギターにTANKのマシンガンベース、そして解散から34年のブランクを感じさせないOUMIの超絶ドラミングが一体となった新生愚鈍を是非聞いていただきたい!! (SPHC/USA 2026)
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[予約商品] FEROCIOUS X / Med Vilken Rätt (T-shirt/BLACK) 2026年5月末入荷予定!
¥3,000
予約商品
※ご予約締切:5月21日(木)19時※ ニューアルバムも大好評のFEROCIOUS Xによる2026年新作7インチのジャケットアートワークTシャツ! アートワークはNYC在住、 STATE MANUFACTURED TERRORのWombatによるもの。
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[予約商品] FEROCIOUS X / Med Vilken Rätt (T-shirt/WHITE) 2026年5月末入荷予定!
¥3,000
予約商品
※ご予約締切:5月21日(木)19時※ ニューアルバムも大好評のFEROCIOUS Xによる2026年新作7インチのジャケットアートワークTシャツ! アートワークはNYC在住、 STATE MANUFACTURED TERRORのWombatによるもの。
