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[新入荷] 日本脳炎 / 狂い咲きサタデーナイト(LP)
¥4,400($27.95)
2004年にMANGROVE LABELからリリースされた『日本脳炎』の1stアルバムが待望の初アナログLP化! 2000年代初頭、EXCLAIM、CHARM、SLIGHT SLAPPERSのメンバーにより結成されたHARDCOREを通過した日本語ロックバンド!楽曲の良さとスピード感あふれるロックンロールを不良度200%越えでぶちかます!当時の注目、話題は相当なものでした!今回は山口冨士夫の”からかわないで”のカバーも関係者許諾の元、収録した完全版!ジャケットも新たに登場!! PUNK/ HARD CORE世代による日本のロックの名作が涙の再発!!
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bloodthirsty butchers / birdy (2LP)
¥5,940($37.73)
1986年札幌で結成し、日本屈指のロックバンドとして君臨し続けた『bloodthirsty butchers』のコ ロムビア在籍時(2004-2005)の3タイトルをレコードの日2023に初アナログ化。 数々のレーベルを渡り歩いていたbloodthirsty butchersの日本コロムビア移籍第一弾アルバム。 そして、言わずもがな、bloodthirsty butchersが△から□へと変化をしてのオリジナルアルバム1枚目の作品。 1曲目に収録されている「JACK NICOLSON」で「このバンドで踏み込んでいたい、このバンドで存在していたい」という歌詞にもあるよ うにバンドと向き合った作品といえるであろう。 当時のバンドとしての意気込みは、楽曲以外にも「メンバー全員の手」と「赤」から構成されたジャケットからも感じられる。この「赤」の 表現は、メンバー以外のカメラマン・デザイナーをも困難を強いられたアートワークとなっている。 メンバーのみならず、関わったクリエイター・スタッフのテンションが詰まっている「birdy」は、アナログとなったこの機会に改めて聴いて みて欲しい作品である。 ■トラックリスト: 01.JACK NICOLSON 02.birdy 03.friction 04.sunn 05.walkman 06.love supreme 07.bandwagon 08.discordman 09.rat music for rat people 10.荒野ニオケルbloodthirsty butchers (2004.03.03リリース作品)
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【新入荷】bloodthirsty butchers / 未完成+「△」サンカク(2LP+7")
¥7,700($48.91)
1999年に発表された『bloodthirsty butchers』の5thアルバムがカラー盤2LPで再発! ノイジーで荒々しくも無垢で繊細な日本のオルタナティヴ・ロック史上に残る不朽の名作。 そして更に、同じく1999年に先行カットされたブッチャーズ初のマキシシングル 「△」サンカクの、初アナログ化となるカラー7インチ盤もセットした特別仕様。 ■トラックリスト: [Side A] 1. ファウスト(album version) 2. ソレダケ 3. うかつにも素直になれないさ 4. 灰色の雲 [Side B] 1. 未完成 2. プールサイド 3. 僕 [Side C] 1. 「△」サンカク(album version) [Side D] 1. ピンチ 2. 時は終わる 【7"】 Side A 1. 「△」サンカク ( 7"のB面は無音となり音源の収録はありません) (JPN / ユニバーサルミュージック 2026)
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【新入荷】bloodthirsty butchers / 「△」SANKAKU+2 (LP)
¥4,400($27.95)
1999年1月20日にインディーズより1,000枚限定で発売、同年11月17日にボーナス・トラック2曲を加えてMCAビクターより再発されたミニアルバムが初アナログ化。 名曲「ファウスト」の2ヴァージョンや、「襟がゆれてる。」「6月と列車」などファンの厚い支持を得る楽曲を揃えた、アルバム『kocorono』と『未完成』を繋ぐ重要作。 ■トラックリスト: [Side A] 1. 襟がゆれてる。 2. ファウスト 3. 6月と列車 4. ハシル [Side B] 1. bloodthirsty butchers 2. 名も知らぬ星 (w/浅野忠信) 3. ファウスト (w/浅野忠信) (JPN / ユニバーサルミュージック 2026)
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Naked Yeggs / ガイコツの詩 (7") 2026年10月28日発売!
¥2,200($13.98)
予約商品
仙台のロックンロールパンクバンド 『Naked Yeggs』の2026年新作シングル!! 渾身の二曲を収録!! 収録曲/A面:お先真っ暗さB面:素晴らしいじゃないか
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THE SKA FLAMES 『Hey! Everybody』(LP) 2026年12月16日(水)発売!
¥4,500($28.59)
予約商品
約10年ぶりとなる待望のフルアルバム!! 日本SKAシーンを代表する SKA FLAMES が、前作『TURN-UP』以来、実に約10年ぶりとなるニュー・フルアルバムを発表!! 熟練の演奏と極上のSKAサウンドを存分に堪能できる全11曲を収録!! 豪華アートワークをまとい、待望のレコードでリリース!! SKA FLAMESファンはもちろん、SKA/REGGAE好き必携の一枚!! --------------------------------------------------- THE SKA FLAMES are Vo: Hirokazu ISE As: Michihisa ISHIKAWA Ts: Toshiya MITSUHASHI Ts: Kazuo YAMADA Tp: Naoki TANAKA Tb: Kiyoshi MIZOROGI Per: Akihito NAKASU Or: Masakazu NAGAI Pf: Ryo MURATA Gt: Toru SHIGAKI Gt: Kenji MIYAZAKI Bs: Kei MIYANAGA Dr: Tadahiro HARIGAI Guest Dr:Daisuke Ono(SIDE ONE1,6,SIDE TWO1,3) Guest percussion:Daisuke NISHIOKA, Tomoyuki HARUYAMA, Shinichi SAKURAI from mi-ne percussions(SIDE ONE5) 【収録曲】 SIDE-ONE 1.I Won’t Never Let You Go(Blues Busters) 2.Let's Hot One(Michihisa Ishikawa) 3.On A Slow Boat To China(Frank Loesser) 4.Hello Long Goodbye(Michihisa Ishikawa) 5.Mun-Dun-Gu(Cedric ‘Im’ Brooks – David Paul Madden) 6.Last Borelo(Michihisa Ishikawa) SIDE-TWO 1.Good Morning(Kei Miyanaga) 2.Ain’t That Lovin’ You(Homer Banks – Allen Alvoid Jones Jr.) 3.Down Beat Off Minor(Michihisa Ishikawa) 4.I’ll Close My Eyes(Billy Reid) ※新録 5.Hey! Everybody(Hirokazu Ise – The Ska Flames) ※新録 (SUN SHOT/JAPAN 2026)
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Oi-SKALL MATES / 粋悪狂音楽 II (LP) 2026年12月11日(金)
¥4,400($27.95)
予約商品
オイスカ風味が溢れ出している何とも「ニヤリ」「ホロリ」「ポロリ」な 日本語オンリーのニューアルバムの限定LP盤! ■Artist : Oi-SKALL MATES ■Title : 粋悪狂音楽 II ■Label : WATAX ■cat no. : WATAX-011 ■販売価格 : 4,400円 (税込) ■発売日 : 2026年12月11日(金) ■フォーマット:L P INSTAGRAM : @oiskallmates_official FACEBOOK : www.facebook.com/OiSKALLMATES ■収録曲 : Side-A 1.夜をぶっとばせ 2.でちまった 3.サマーミントブルー 4.踊ろよBaby 5.ERO&LAUGH Side-B 6.フリー無期 7.嘘つきケリー 8.恋は突然に 9.リミテッド 10.X-VIDEO 前作『ADULTIX HANGOVERZ』同様、またしても10年振りのアルバム(10曲入り) とは言うものの、15年位前から日本語オンリーの音源を出すとは公言しており、 10曲中7曲は15年~20年位前からあった曲。 Ska . Reggae . Punk . New Wave . 歌謡曲など、冗談?本気?のハザマから 結成30年の『Oi-SKALL MATES』 風味が溢れ出している 何とも「ニヤリ」「ホロリ」「ポロリ」な作品の限定LP盤! (WATAX/JAPAN 2026) ----------------------------------------------------------------------------------- 年末恒例のイベント「Punky Nutty Party」が12/12(土)に開催決定! 『Oi-SKALL MATES presents PUNKY NUTTY PARTY Vol.12 』 2026年12月12日 (土) @ 新代田Fever Open / Start 18:30 / 19:00 Ticket ad ¥3,500 当日¥4,000 (ドリンク別) Oi-SKALL MATES (Info) FEVER 03-6304-789
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[新入荷] TODESTRIEB / Understandful Coexistence (TAPE)
¥1,650($10.48)
自らの企画を含め精力的に活動する東京クラストハードコア “Todestrieb”の待望の1st シングルが、Acclaim Collectiveよりリリース。 いわゆる純粋な90’s「東京クラスト」というよりは、Griefなどのスラッジ・ドゥームコアの影響が核にある―UKを通過したUSよりの例えばDisruptなどの影響下にもある「クラストハードコア」。アナーコクラスト的要素も見える「常闇」を突き進む一筋縄ではいかないサウンド。2024年11月16/17日にnoiseroomで録音された新録全3曲収録。Pケース包装されたプレス盤。初回100本プレス。 (Acclaim Collective/JAPAN 2026)
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[新入荷] SPOILMAN - “BASTERD NERD PIG” (LP)
¥5,000($31.76)
FORMAT: LP, 200枚プレス / 国内流通 100枚のみ tracklist: 1. Little Ripper 2. The Water 3. Idiot 4. Fire Starter 5. Rolling Man 6. Vanilla Vanilla Vanilla (The Keeley cover) 7. Full Swing Axe 8. Basterd Nerd Pig 9. The Room 10. Why 11. All Right Now ■ about: CD盤プレス枚数が全て売り切れ廃盤状態になっている名盤(諸説あり)『BASTERD NERD PIG』が2026年のアメリカツアーに合わせて限定枚数でアナログレコード化!ジャケットはDIYシルクスクリーン仕様となるため個体差がありますのであらかじめご了承ください。 “「Extended Play I」聴いたことあるか?” (M1「Little Ripper」日本語歌詞より抜粋) 聴いたことがないなら聴いたほうがいい、それはこのアルバムの根底にも流れている。 2020年代に入り音楽の価値はSNSのフォロワー数・インプレッション数・ストリーミングの再生数に置き換えられ益々可視化されている。メディアはコンセプトとコンテクストを重視し、アーティスト達はそれらをコントロールし、いかに自分達が上手くマーケティングしているかを喧伝する。音楽は “頭が良い人たち” の物になりつつあり、エスタブリッシュメント達はまるで権力者のように時勢に乗り遅れた弱者達に “アップデート” せよと威圧する。 自分の好きな音楽の価値を信じられなくなる時があるか? でも大丈夫、最高に頭の悪いバンドSPOILMANが2023年に5thアルバム『BASTERD NERD PIG』を完成させたのだから。 バンドは今年2023年に4thアルバム『UNDERTOW』『COMBER』を2枚同時リリース、多くのリスナーに賞賛をもって迎えられ、更にキャリア初となるツアーを東北、北海道、九州、関西へと展開していく。高い演奏力に支えられたパフォーマンスによりライブハウスシーンでの評価が高まっていく中、ツアーと平行して制作スピードは更に加速、よせばいいのに年内3枚目のアルバムを制作、そして完成させてしまう。 “年内3枚目、通算6枚目のアルバムが5thアルバム” …. この文字の羅列だけで頭がおかしくなりそうだが、自身の最高傑作と謳われる前作『UNDERTOW』『COMBER』に対して、本作『BASTERD NERD PIG』は全く対極に位置するアルバムといっていい。多くのゲストミュージシャンを迎え豪華に制作された前作とは対照的に、本作での演奏はバンドメンバー3人のみの一発録り、オーバーダビング無しの徹底してのシンプルさを追求し、削ぎ落としている。1日で全ての録音を終了している点はこれまでと変わらないが、生々しさを重視したミックス/マスタリングはこれまでの作品群とは別軸の新境地である。Shellacで言うなら「Dude Incredible」、時代の裏側で鳴らされるポストハードコア・オルタナティブロックに引き算の美学あり。 ■ SPOILMANについての説明 東京にて結成され2019年に活動を開始したSPOILMANは、USグランジやポストハードコアの影響を受けているオルタナ/グランジバンドで、近年では珍しくThe Jesus Lizardへのリスペクトを公言し、その変態性も受け継いでいる稀有な存在。高い演奏力に裏打ちされた表現力、ギターリフのキラーさ、リズムとビートの解像度、筋肉を削ぎ落としたシンプルな音数、硬質なサウンドとその切れ味。メインストリームに対しては惜しくも掠ることなく、現在までBEST KEPT SECRETな存在感を維持している。 アルバム制作スピードは驚異的なまでに早く、これまでに3枚のアルバム、『BODY』(2020年)、『SOLID GREEN』(2021年)、『HARMONY』(2022年) を毎年ペースでKerosene Recordsよりリリース。その創作スピードは加速し続け、今年2023年には遂にメーターを振り切りアルバム2枚分の楽曲が誕生、『UNDERTOW』『COMBER』として2枚のアルバムとして3LAより同時リリースするに至る。同年8月より東北、北海道、九州、関西へと積極的な全国ツアーを展開し、ライブハウスシーンでの評価が高まっていく中、制作スピードは暴走を続け、よせばいいのに2023年3枚目、つまり通算6枚目となるアルバム『BASTERD NERD PIG』まで完成させてしまう 特記事項:ジャケットはDIYシルクスクリーン仕様となるため個体差がありますのであらかじめご了承ください。 (3LA/Japan 2026) bandcamp : https://spoilman.bandcamp.com/album/basterd-nerd-pig
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Total Cereal // Bravas 187 / SPLIT (7"EP) 近日入荷予定!
¥1,000($6.35)
Total Cereal(SLC/US)とBravas 187(愛知)のスプリット7インチ。 Total CerealはソルトレイクシティのNoisecoreバンド。ベースとドラムの2人編成で放つロウノイジースラッシュは圧巻。ブラストしっぱなしのドラムにノイズと化したベースと怒号が乗る。2025年には日本ツアーも敢行していて、クレジットにはそのツアーに対する熱いメッセージが綴られている。自身のレーベルCITY OF DISから数えきれないほどの作品をリリースしており、スプリットの相手には日本のDishxRagやSete Star Septの名前も! Bravas 187は愛知で活動する1人powerviolence。マシンドラムを使った高速パートと、重く引きずるスラッジパートからなるストップ&ゴーを多用し、skitも絡める。
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[新入荷] GAME & chips『GAME ep(7")
¥1,650($10.48)
SOLD OUT
・収録 Side A 1. Dear Drinking Friend Side B 1. BALLADE 2. GAME ▼GAME & chips GtVo_Kyohey(ex-Flower Zombies、Dog Hotel、The Scribbler)を中心に2024年結成。何回かのメンバー変更を経た上にて、Gt_Axano(pre-WETNAP / ex-VOTZCO)、Ba_Kuroda(pre-Your Pest Band、Gummy Boys、Jigs / ex-IGNITION BLOCK M / Dog Hotel / The Scribbler)、Dr_abtk (ex-TAKAHASHIGUMI、pre-CLASICKS、FAST KISS、VVVVISION、NOBODYS)にて現在の布陣は着地した。 前身Flower Zombiesが持っていた直情的な衝動〜甘美の中間を行くグッドメロディが現メンバーの癖とクロス相乗し、10代の頃からの彼ら音楽欲が古美に仕上げられた静かなるエモーションとして押されているのがこのバンドである。 シングルとしての好要件満たすR&R/Power Pop/Punk (7")レコードが2026年、 今年晩夏にリリースされる事となる。 今作はGAME & chips において、時点を堪能できる3曲が収録されている。 全体を通して何かしらの時代逆行であろう生々しさ溢れる各曲に一貫しているのは、各パートがあくまでVoの歌を立てる事に徹する姿勢・包括がそのまま正攻法のアレンジとなっているところである。 何よりもVoと並行して絡むそのリードGtに各曲の味わいの根底は作られ、且つBaは太くドライな低音で無骨に支える。Drは生々しい部屋鳴り色を感じさせながら前のめりの衝動を優先し、それぞれが別バンドの活動などを踏まえ、安定の土台を作っている。 A面:Dear Drinking Friend~出だしにて淡くB面:BALLADEと、Punk Bandとしてブリルビルディングなティーンポップ/以降バブルガムポップ~WEST COASTなロックの系譜血脈すら感じさせるメロディラインを自身の情熱的過剰にて淡く青く表現するVoを中心に、イントロからBig Star的なコードワーク等をThe Replacements、The Real kids 、The Romantics風に揺れさせながら、 B面最終曲"GAME"にて細かく詰まった疾走ナンバーへと流れていく。そこには限られた曲数の中にどれだけの憧れを詰め込めるかの美学を感じ取れるはずだ。 ソロやオブリガートもあえて崩した独特なルーズ展開の魅力にバンドのルーツも感じさせられ、喉の奥から絞り出す無加工リアルストレートフォワードなVoは相変わらず上ずるように躍動を披露。サビや感情のピークで声が裏返りそうになるように、酔いどれ退廃感よりも希望を感じる重ねが格段に帯びた、西東京ローカルの象徴として彼ら(彼は)体現され始めている。 この”泣き”の感覚は、海外のPower Pop等をそのまま輸入したものではなく、日本の地下シーンが長い時間をかけて独自に濾過してきた情念の系譜に近い。はたまた Christie Front Drive的要素等も感じさせられるといった意見も極一部ではあるらしく、所謂90年代Emo愛聴者からも好まれる要素はそういったところにあるのかもしれない。 居酒屋、酒場、スナックと夜な夜な遊び歩き、気づけば夜が明けているといったバラッドを背負いながら性懲りもなく繰り返す、そんな楽しい堕落がいつまで続くのかわからない不安が、在る様で無いのが我々の感覚である。そこには人生の退屈を複数の角度で中和してくれる音楽があり、スタート地点はPunkであり、そしてR&R、Power Pop、Pop Punk、Melodic Punk、Garage Punk、Hardcore Punkそして他にも無数の音楽があるからこそ、同士で維持していくだけの価値を自己肯定に繋げる事が出来る。 音楽を中心に生きていたら沢山の友人に恵まれたGAME & chipsというバンドの人となりを、彼らが10代の頃から知っている友人として、そして今作をリリースするレーベルとして、この初単独(7”)に胸を張って世に送り出したいと考えている。
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【新入荷】冬にわかれて / forgotten (LP)
¥4,950($31.44)
寺尾紗穂、伊賀航、あだち麗三郎による「冬にわかれて」。この三人でしか鳴らし得ない美しく淡くカラフルな音像が、空間の隅々・減衰の先々まで響き渡る至高の十編『forgotten』誕生。 2024年9月にオリジナル・アルバム『しゅーしゃいん』、2025年6月にカヴァー・アルバム『私の好きな労働歌』をリリースし、活発な活動を展開している寺尾紗穂。それら寺尾作品にも関わり、細野晴臣を始めとし、吉澤嘉代子、持田香織などさまざまなアーティストのサポートを務めてきたベーシスト、伊賀航。音楽家でありながらヒーラーでもあり日本各地を巡って人々の心と体を施術しているドラマー、あだち麗三郎。「冬にわかれて」は、2018年にファースト・アルバム『なんにもいらない』をリリース以降コンスタントに作品を発表、昨年2025年6月には大阪・南港サンセットホール、10月には東京・Hakuju Hall でのコンサートを札止め、このたび満を持しての4作目をリリースします。 今回は、作詞・作曲・演奏だけでなく、録音の一部とミックスも伊賀とあだちが担当。この三人でしか鳴らし得ない美しく淡くそしてカラフルな音像が、空間の隅々、減衰の先々まで響き渡り、オリジナリティ溢れる音楽活動を展開している池田若菜(flute)、細井徳太郎(Guitar)もゲストとして独自の音色を添えてくれています。 アルバムに先駆けて4月1日に先行配信するシングル第一弾「君の旅」は、若くして自分の死を見つめざるをえなかった古今の人々の“生”を想いつくられた寺尾の作。4月22日にリリース予定の第二弾は、若手ながら批判精神に富んだ絶妙なリリックで知られるシンガーソングライターMomによる“忘却の夜行列車”を描く詞と伊賀作曲の「ペパーミント・タイムズ」。いずれもアルバムタイトル『forgotten』へと繋がる世界観を色濃く映した楽曲達です。 この三人で共に音楽を作ること、について尋ねてみると… 「なぜ一緒にやっているかというと、アルバム一枚のなかに多様なものを共存させたいと思っているからで、苦労の甲斐あり、その目的は達成できてるのかなと思います。バンドは小さな共生社会ですね」(寺尾) 「違った感覚の二人の感じ取っている“言葉にならない何か”を、自分の中に少しずつ吸収してゆく作業があって、自分の認知の世界が広がる。それが楽しい」(あだち) 「自分の怠惰を正してもらえる」(伊賀) 三者三様、感性の違いが幾重にも織りなし混ざり合う音世界が「冬にわかれて」の真骨頂。2026年という混迷の時代に産み落とされたひとつの共生の在り方、存分にお楽しみください。 [アーティストプロフィール] 全国の古謡の発信を続けるとともに、『余白のメロディ』『しゅー・しゃいん』などリリース毎に作品が名盤と注目される寺尾紗穂(vo, pf)と、細野晴臣を始めとし、吉澤嘉代子、持田香織などさまざまなアーティストのサポートを務めてきた伊賀航(ba/lake)、片想いや Hei Tanaka の一員でもあり、のろしレコードや東郷清丸といったアーティストのサポート、その他プロデュースやレコーディングからソロ活動までこなすマルチ・プレイヤー、あだち麗三郎(dr, sax/あだち麗三郎と美味しい水)の 3 人から成るバンド。2017年、7インチ・ シングル「耳をすまして」でデビュー。2018年にファースト・アルバム『なんにもいらない』をリリース。収録曲の「君の街」(伊賀航の詞曲)は、J-WAVE「TOKIOHOT 100」に 3 ヶ月連続でランクインした。2021年、セカンド・アルバム『タンデム』、2023年、サード・アルバム『flow』をリリースし、世界各地にリスナーを広げている。2026年、3年ぶりの新作『forgotten』をリリース。 ■トラックリスト: 【A面】 1 somewhere 2 夜半の火の子守歌 3 ペパーミント・タイムズ 4 シーフー 5 風のうわさ 【B面】 6 東京レイン 7 素粒子のダンス 8 tandem iii 9 君の旅 10 みらい
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[予約商品] INTENTION / If You Dare (7") 2026年10月21日発売予定!!
¥1,650($10.48)
予約商品
※限定300枚プレス!! 2023年リリースのミニアルバムが大きな話題を呼び、海外でもレコード化されたINTENTION。そのINTENTIONが放つ初の7インチがついに登場! 前作"BRAND NEW STORY"を耳にした方も多いのではないでしょうか。BREAK THE RECORDSからリリースしたCD盤は、申し訳ないことに現在完売中。日本が世界に誇るBURNING SPIRITS HARDCOREを色濃く継承したスタイルは海外からの問い合わせも殺到するほどの反響を呼び、まさに全世界で話題をさらいました。今回の7インチは収録全曲がひと際高い完成度を誇り、現行ジャパニーズ・ハードコアの最高峰をお届けできることを心より嬉しく思います。こんなご時世につき誠に心苦しいのですが、300枚の限定プレスとなっておりますので、お早めにお求めください。 (インフォメーションより) 収録曲 A1. Smash The Liar A2. If You Dare B1. Believe Yourself B2. Rebellious Spirit
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[予約商品] KALTBRUCHING ACIDEATH / ACOLYTE (LP) 2026年10月8日発売
¥2,200($13.98)
予約商品
仕様 : 12インチ 45回転 / ジャケット シルクスクリーン印刷仕様 収録曲 : 6曲 1. Hollowed by Hunger 2. Purge 3. Black Rain Testament 4. Acolyte 5. Wages of Dust 6. Furnace of Human Rot Bandcamp視聴 https://kaltbruchingacideath.bandcamp.com/track/acolyte Label info : トーキョー・ドゥーム・スネーク・クラストKALTBRUCHING ACIDEATH “ACOLYTE”をLP化。 ex-ATFのRIKIがギター加入し、約10年ぶりとなる単独音源。 これまでのSTENCH CRUST CORE スタイルをより遅く、ダークに深化させ、 終わりの見えないDARKNESS SOUNDへの探求が多分に感じられる内容。 USのDYSTOPIAやMIND ROTをバンドのルーツでもあるUK側から自然と解釈したよう なサウンドなので ANTISECT、AXEGRINDER、DEVIATED INSTINCTの雰囲気がやはり根底にある。 これはPUNKの異端を追求していく1つの道とも言えるだろう。 ジャケットはMILLHOUSE PRINT SHOP、インサートはCORNER PRINTINGにシルク スクリーン印刷仕様と装丁にもこだわった作品となっています。 (No Sanctuary/Japan 2026)
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[予約商品] ULCER // DISTURD / SPLIT (LP) 2026年9月中旬~下旬頃入荷予定!!
¥4,180($26.55)
ハードコアキッチンより2023年にリリースされた神戸/香川の 漆黒メタルCRUST SPLITがUSはGENERAL SPEECHよりアナログ化決定! ジャケットのアートワークはオーストラリアの両バンドの盟友である Rekkaenによる Warfareな力作! ■DISTURD:国内外でも評価の高い神戸 DARK METALLIC CRUST!津山から神戸に拠点を移し、数々のバンドにアートワークを提供し、現在IMMORTAL DEATHのボーカルとしても活動中の072と、ex-zyanoseのirieを迎え入れ最強メンバーで活動中。 ■ULCER:死国.高松DARKNESS APOCALYPTIC METAL PUNK!国内外でも評価の高いex-EFFIGY、AXEWIELDを経てex-不幸,ex-second to noneのMamiを迎え入れて活動中。 ■トラックリスト: 【ULCER】 1.VACANCY 2.BABEL 3.WARFARE 4.FOXES 【DISTURD】 5. Shadow 6. Under The Warfare 7. Wave 8. Day 9. Heavy Rain
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[予約商品] 奇生虫 / 奇生虫(FLEXI)2026年9月26日発売予定!!
¥1,980($12.58)
SOLD OUT
200枚限定プレス!! 片面ソノシート!! 名古屋から這い出した異形のPUNK BAND――奇生虫!! 80年代日本PUNKの亡霊を喰らい、荒々しく歪んだギターと性急なビート、そして身体にまとわりつくような湿った不穏さを撒き散らす全3曲!! 憎悪、嫌悪、怒り、復讐――綺麗事など一切排除し、精神的苦痛や生々しい身体感覚までも剥き出しにした言葉が、濁った轟音と絡みつく。 聴けば聴くほど身体の奥へ侵入し、気づいた時には増殖している……。 まさに「奇生虫」の名に相応しい、腐食性のPUNK SOUND!! バックメンバー平均年齢58歳、Vo.30代。 世代も経験も異なるメンバーが、それぞれの音楽的背景を武器に現在進行形のPUNKを叩き出す!! 「やりたいことは自分たちでやろうぜ」―― その精神のもと、音源制作からリリースまで自ら動き、自主レーベル〈胎毒レコード〉を設立。 そして、その記念すべき胎毒レコード第1弾として放たれるのが本作!! TRACK LIST NO MORE VIOLENCE 精神監房 復讐執行人 (胎毒レコード/JAPAN 2026)
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[新入荷] チャッカーズ / 日本着火祭り開催 (LP)
¥4,620($29.35)
SOLD OUT
(JPN/FADE-IN) ※限定1188枚!!(良い葉っぱ) 早いものでチャッカーズ1stアルバムが世に出てから10年が経ちました。 その間にも世の中では”すったもんだ"様々な変化が御座いましたが、バンドは尚”突先の突先”を歩み続けております。 本作では女性コーラスも印象的且つ効果的に使用されアダルト感増し増し、ジャケット画同様に過去一のお洒落な仕上がりとなりました。 とはいえ、いつも通りのお約束のお茶目な曲も健在、再度のドラマーチェンジをも着火材料として狼煙を上げ続ける 我らが”チャッカーズ”の最新作をお楽しみください。 Side A : BLACK WIDOW / 目がシジミ / 水パイプ / 今夜は燃えちゃう Side B : 世界中のカップに行ってみたいな / 種を下さい / ジョイント止まってる / 大きくなったら君が巻いてよね チャッカーズ プロフィール: 2015年湘南地域の実力派ミュージシャンが集まり結成。タイマーズよろしく匿名でのクレジットとなっているが、各々が相応のキャリアと実力を兼ね備えた9人によるスーパーバンド。タイトルからご察しの通りその内容はかなりイリーガルなものとなっているが、ヴォーカル着火舌郎のリーダーシップの元繰り出される音像はレゲエ、ファンク、シティポップ、果ては演歌まで、地元湘南フィルターを通して抽出したアダルト感満載の極上スモーキーサウンド。 一回聴けば忘れられないキャッチーな歌にやられちゃった人が続出しております! 2016年夏発表の1stアルバム”日本解放最前線”が全国アンダーグラウンドシーンで話題を呼びまくり、一年後の”17年夏には、当レーベル所属バンド初となる”FUJI-ROCK”への出演。 2018年、2ndアルバム”日本緑地化計画”加えて”BABYLON PANIC”と”光風&GREEN MASSIVE”とそれぞれスプリットEPを立て続けにリリース。 2019年には恵比寿LIQUID ROOMでのワンマン公演時に7人のREMIXERによる7枚の7inchEPを纏めたBOXset”ダブチャッカーズ"を発売〜即完売させる。 2022年、メローなスローナンバー等新境地にもチャレンジした3rdアルバム”日本収穫期到来”リリース。 2025年、7inchEP”もう一度吸いたい”をリリース、限定1188枚は3日で在庫が空に。 2026年、毎年恒例となっている8月8日のワンマン公演は本年も横浜BAY HALLで開催されバンドの最高動員記録を
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[予約商品] CHIE HORIGUCHI / Where Is The Hummingbird? (7"+DL) 2026年10月2日発売予定!!
¥2,200($13.98)
予約商品
※ダウンロードコード付!! ※初回予約締め切り:2026年9月16日(水)まで KiliKiliVillaニューリリース!! CHIE HORIGUCHI、1年ぶりのシングルをリリース! The Desperado Gentlemenをバックに従え、オルタナティブ・ビリーとでもいうべきエッジのたったギターサウンドと等身大のメッセージでこの時代に対してファイティング・ボーズをとる。 カップリングにはソングライター、シンガーとして大きな成長を見せるロッカ・バラード「All My Relations」を収録。 収録曲 Side A : Where Is The Hummingbird? Side B : All My Relations (JPN/KiliKiliVilla 2026)
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[予約商品] THE GUAYS / Blue distortion・Attitude (7"+DL) 2026年10月2日発売予定!!
¥2,200($13.98)
予約商品
※ダウンロードコード付!! ※ナンバリング入り!! ※初回予約締め切り:2026年9月16日(水)まで THE GUAYS、久しぶりの両A面シングルをKiliKiliVillaよりリリース! 東京を拠点に活動するTHE GUAYSが、久しぶりとなる両A面シングル「Blue distortion / Attitude」を7インチでKiliKiliVillaよりリリースする。パンク/ガレージを出発点にしながら、ライブハウスという場所で鳴らされる音楽の衝動を、独自のスタイルで鳴らし続けてきたTHE GUAYS。しばらく新作のリリースから遠ざかっていた彼らが、再び新しい音源とともに帰ってくる。 今回発表される2曲は、これまでTHE GUAYSが持っていた荒々しさや疾走感をそのままに、現在の彼らの姿をストレートに刻み込んだ2曲。長い活動の中で積み重ねてきたものと、今なお変わらない初期衝動が同居する、新たなTHE GUAYSのスタートを告げるシングルとなっている。 東京と三重に拠点を分けながらもバンドとして活動を続けるメンバーたちによるこの作品は、録音をPEACE MUSICで行い、ミックスとマスタリングを中村宗一郎、プロデュースを安孫子真哉が担当し、コーラスでも参加。「Blue distortion」ではキャプテン・リョウスケが、「Attitude」ではヒロシがそれぞれリードボーカルを務めている。 ライブを続けることで更新されてきたTHE GUAYSの現在地。その続きを、まずはこの2曲から聴いてほしい。ジャケット写真は今年7月の難波ベアーズでの移転前最後のライブ、封筒を7インチジャケットサイズにカットしシルクスクリーンでプリント、ナンバリング入りの限定盤。 収録曲 Side A : Blue Distortion Side AA : Attitude (JPN/KiliKiliVilla 2026)
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[予約商品] 村八分 / ライブ (2LP/カラーヴァイナル) 2026年12月5日(土)発売!
¥7,260($46.12)
予約商品
【レコードの日2026 Day2 生産限定盤】 1973年5月5日、京都大学西部講堂でのフリーライブを収録した村八分唯一のオリジナル・アルバム。 最新リマスタリング、2枚組カラーヴァイナル仕様にてリイシュー。 ・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・ 1973年5月5日、京都大学西部講堂で告知はほとんどされずに行われたというフリーライブを収録した村八分唯一のオリジナル・アルバム。 初盤の発売は1973年7月3日、ライブ当日から僅か2ヶ月というスピードでリリースされるも、冨士夫はこの日のライブを最後に脱退を表明しており、冨士夫以外のメンバーは全員渡米し実質解散となったため最後のライブとなった。 浅田哲の脱退によりベースだった加藤義明がギターにコンバート、新たにミカゲエーイチをベースに迎えており、このメンバーでの演奏が聴ける唯一の音源であり音楽史に残る名作アルバムである。 今回のリイシューでは、中村宗一郎(Peace Music)が最新リマスタリングを施し、8Pブックレット付き、2枚組カラーヴァイナルにて発売。 ■収録楽曲: Side A 1. あッ!! 2. 夢うつつ 3. どうしようかな 4. あくびして Side B 1. 鼻からちょうちん 2. 水たまり 3. のうみそ半分 4. 馬の骨 Side C 1. ねたのよい 2. ぐにゃぐにゃ 3. のびてぶぎー 4. んッ!! Side D 1. どこへいく 2. にげろ 3. どうしようかな 4. 序曲 ■オーダー締切日:2026年10月18日(日)午後8時 (GOOD LOVIN' / TUFF BEATS/JAPAN 2026)
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[予約商品] 遠藤ミチロウ / OFF (2LP) 2027年1月20日発売予定!!
¥6,930($44.02)
予約商品
※初回生産限定アナログ盤!! ※2枚組LP仕様!! 遠藤ミチロウ、北極バクテリアのタイトルがP-VINEから一挙サブスク解禁! あわせて各タイトルのアナログ化もスタート!!! 世紀末そしてミレニアムの節目その年越しの瞬間に発売した作品! 世界が新たなミレニアムに突入する正にその瞬間、2000年1月1日午前0時にリリースされた作品。前作『道郎』に続き弾き語りをメインにしつつ、後に共にNOTALIN’Sを結成する石塚俊明(頭脳警察)がドラムで参加に加え、山北紀彦がパーカッションで、山口大介がサックスで参加。北極バクテリアでの作品としては初めて、全曲ミチロウ本人の作詞・作曲による作品であり、アートワークにもミチロウ本人が撮影した写真が使われている。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1.オマエ 2.乾ブドウの種 3.見た目はいいけど、バカみたい 4.メリーさんの羊 5.音泉ファック!! 6.琉球五月晴れ 7.風景ばっか 8.裏技芳一 9.骨ひろい 10. 1999 11.センチメンタル・ラブ (JPN/P-VINE 2026)
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[予約商品] 遠藤ミチロウ / 道郎 (2LP) 2027年1月20日発売予定!!
¥6,930($44.02)
予約商品
※初回生産限定アナログ盤!! ※2枚組LP仕様! 遠藤ミチロウ、北極バクテリアのタイトルがP-VINEから一挙サブスク解禁! あわせて各タイトルのアナログ化もスタート!!! 自身の名を冠した全編弾き語りの意欲作! レーベル第2作にして、自らの名前を冠したアルバム。ライヴ録音であった前作『50/HALF』とは異なり、全編スタジオで、ミチロウ1人の演奏により録音された。弾き語りによるシンプルでストレートな音像が、ミチロウの歌詞の世界により没頭させる意欲作。CDにはシンガーの江戸賀あい子による英語訳詞も記載されており、そうしたことからも歌詞に対する想いの強さが窺える一枚だ。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1.おもしろくない 2. MISTER 3.空中ブランコ 4.ボクの性器はおいしいかい 5.思惑の奴隷 6.ア・イ・ウ・エ・オ 7.言いたくない 8.サクラ 9.異気に感じて 10.鬼の目に鼻クソ 11.熱中地獄 12.おやすみなさい 13.天国の扉 (JPN/P-VINE 2026)
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[予約商品] 遠藤ミチロウ / 50/HALF (2LP) 2027年1月20日発売予定!!
¥6,930($44.02)
予約商品
※初回生産限定アナログ盤!! ※2枚組LP仕様!! 遠藤ミチロウ、北極バクテリアのタイトルがP-VINEから一挙サブスク解禁! あわせて各タイトルのアナログ化もスタート!!! 安達親生(Ba)との渋谷アピアでのライブを収録したレーベル初作! 再結成スターリンの解散後、自らのレーベル「北極バクテリア」を立ち上げ、 1995年にリリースしたレーベル第一弾となるソロ・アルバム。当時渋谷にあったアピア40にて、解散前のスターリン最後のベーシストであった安達親生(Ba)と1993年から1995年の間に行われたライブを収録。ハーモニカに続木力、パーカッションに金野由之、エレキ・ギターにナポレオン山岸が参加。パッヘルベルのカノンにミチロウによる歌詞を載せた「カノン」、ザ・スターリンの名曲「電動コケシ」のアコースティック・バージョンなど、レーベル初作にふさわしい充実した楽曲が並ぶ1枚。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1.誰だ 2. Mr.ボージャングル 3. Just Like a Boy 4.電動コケシ 5.カラス 6.飢餓々々帰郷 7.渚の天ぷらロック 8.空は銀鼠 9.カノン 10.父よあなたは偉かった 11.風の日 (JPN/P-VINE 2026)
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3/3 /『3/3』LP
¥4,950($31.44)
SOLD OUT
★初回生産限定盤 ★帯付き 日本のロック史に燦然とその名を刻む『フリクション』の“プレ・パンク期”、『3/3(3ぶんの3)』。 その1975年に手作りでたった10枚しか制作されなかった幻のアルバムをふたたびアナログLPで復刻! 日本のロックのレコードのなかでもピカイチのレア盤で、2007年の奇跡のCD化によって全貌があきらかになり日本の70年代ロック史に激震が走ったアルバム。 レック、チコ・ヒゲ、ヒゴヒロシの3人による、タイトで強靭なバック・ビートに支えられたロックンロール・グルーヴはまさに圧巻の一言! ■トラックリスト: A1 きかいのうた A2 ジャンプ A3 いつも B1 くものなか B2 とんでけ B3 まどあけて B4 ながされて (JPN / P-Vine Records 2026)
