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[新入荷] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.1 (7"EP)
¥2,200
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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[新入荷] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.2 (7"EP)
¥2,200
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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[新入荷] 愚鈍-GUDON- / オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS(カラー盤)
¥8,000
2nd press盤!! 1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発! 三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録! 収録内容: 「卑下志望」7インチEP 「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック 「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック 「Howling Communication」7インチEP 「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック 「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック 「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック 未発表ボーナストラック(LIVE): 1990.8.14 at 広島並木ジャンクション ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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[新入荷] 愚鈍GUDON / オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS (BLACK)
¥7,000
2nd press盤!! 限定150枚BLACK VINYL!! 1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発! 三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録! 収録内容: 「卑下志望」7インチEP 「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック 「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック 「Howling Communication」7インチEP 「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック 「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック 「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック 未発表ボーナストラック(LIVE): 1990.8.14 at 広島並木ジャンクション ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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[新入荷] SIBAFÜ / Literally (7"EP)
¥1,500
愛知県・名古屋の4人組ハードコアパンクバンドSIBAFÜ。2022年10月にリリースされた10インチ(完売御礼!)以来となる、2作目の新音源は6曲入り7インチ! 1970年代後半から半世紀にわたって脈々と受け継がれてきたハードコアパンクの歴史の中で、この期に及んで「もう完全に新しいことをやるなんて無理だろう……」と誰しもが思っているかもしれません。 しかし、SIBAFÜが鳴らすハードコアパンクは、「まだやれることがあったか……」と思わせてくれるような、『ハードコアパンクの可能性』を個人的には感じさせてくれるサウンドです。 もう、これは完全にハードコアパンクの発明と言っても過言ではないでしょう。こんな7インチ、どこを探してもねぇよ……となること請け合いの快作であり怪作。 とにかく、聴けばわかるさ。 そして、楽曲・インナー・ジャケット、その全てに『ハードコアパンクの生々しさと衝動』がギッチギチに詰め込まれている1枚。 なお、ジャケット及びインナーの印刷はA-Z Recordsリリースとしては、すっかりお馴染みの名古屋when pressによる風合いや発色等の細部までこだわったリソグラフプリント。今作も仕上がり最高です。 嗚呼。とんでもない7インチをリリースしてしまった。 (インフォメーションより) (JPN/A-Z Records 2026)
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[予約商品] EXCLAIM / FUSILLADE (LP) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥4,400
予約商品
秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年~1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、LPと7インチというフォーマットで、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!! EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。 そんなEXCLAIMが残した未発表レコーディング音源が、40年以上の時を経て遂に日の目を見ることになります。本作 『Reality And Future』 は、同じくGENERAL SPEECHからリリースされたフルアルバム 『Fusillade』 の姉妹作として位置付けられる作品であり、バンドが最も荒々しく、切迫感に満ちた時期の姿を捉えた貴重な記録です。 音楽的にはDISCHARGE、CRUCIFIX、CRASSといった英国~USアナーコ/ハードコア勢からの影響を感じさせながらも、そのサウンドは単なる模倣ではありません。日本独自の感覚と緊張感をまとった政治性の強いハードコア・パンクとして昇華されており、G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNKにも通じるメタリックでダークな空気感を放っています。さらに、『不法集会』『OUTSIDER』『GREAT PUNK HITS』『宝島カセットブック THE PUNX』周辺のバンド群に共鳴する、あの時代特有の危険な匂いと混沌を色濃く感じさせる内容です。 特筆すべきはボーカル表現の幅広さ。獣のように凶暴で暴力的なシャウトから、意外なほどクリアで感情的な歌唱まで自在に行き来し、楽曲ごとに異なる表情を見せます。ハードコア特有の獰猛な攻撃性だけでなく、ときにメロディアスな側面も覗かせることで、単調にならない独特の世界観を構築しています。 なお、今回使用されたマスターテープは長年の保管による深刻な劣化が進んでおり、さらに複製テープも存在しなかったため、残された唯一のマスターから修復作業が行われました。そのため一部には完全に修復できなかった音質上のダメージも残されています。しかし、それを補って余りあるほど楽曲自体の完成度と歴史的価値は高く、「このまま埋もれさせるにはあまりにも惜しい」と判断されたことで今回のリリースが実現しました。 LPには1986年に行われた2回のセッションから全13曲を収録。80年代日本ハードコアの空白を埋める重要な発掘作品であり、当時のアンダーグラウンド・シーンの熱量と危険な空気を生々しく伝える貴重なドキュメントとなっています。 G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNK、COMES、CLAY、LIP CREAM、SWANKYS、そして『消毒GIG』周辺の80sジャパニーズ・ハードコアを愛するすべてのリスナーに推薦したい、衝撃の発掘音源です。 (GENERAL SPEECH/USA 2026) BANDCAMP : https://generalspeech.bandcamp.com/album/fusillade
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TECHNOCRACY /TO HELL/THE END (7"EP) 2026年7月10日
¥1,500
大阪CROSSOVER HARDCORE『TECHNOCRACY』2026年新作! 2023年にGuerilla Recordsから2ndアルバム『Poison Gift』をリリースし精力的にライブを重ねる中、バンドは突如として唯一のオリジナルメンバーのYamaguchiを残し離散することとなった。そして同年秋、Yamaguchiの声掛けの下、ヴォーカルのKAWAを含む新メンバーが集結しTECHNOCRACYは4人体制での再出発を遂げることとなる。 バンドの何度目かの転換期を経て約3年ぶりにリリースされる今作は、現メンバー加入以降に作られた2曲を収録したバンド初の7インチフォーマット、そして1stアルバム 『Price of Killing Machine』 以来となるオリジナルメンバーのTani氏(現SCREWBALL)のプライベートレーベルevilfly Rec & Coとの共同リリースとなる。 両極ともいえる異なるムードを持ち合わせた今作収録のTO HELL / THE ENDの2曲は、それぞれにコンポーザーであるYamaguchiの現在の音楽的趣向を覗かせつつも現メンバーの攻撃的なプレイスタイルからの影響も感じる新境地ともいえるアプローチ。アートワークは初期からバンドのヴィジュアルワーク全般を支えるHide Takakura a.k.a. The Art demonが今作でも担当。ポスタースリーブに配された荒涼とした雰囲気をもつ“白い”悪魔からは脈々と受け継がれる大阪PUNK/HARDOCOREの血の匂いを感じざるを得ない。 各国のハードコアパンクはもとよりC.O.C.に代表されるクロスオーバー・スラッシュからの多大なる影響を独自に深化させてきたこれまでのキャリアを経て、TECHNOCRACYはバンドの過去/現在/未来を文字通り 『Crossover』 するかのように原点回帰そして更なる深化を繰り返していく。 TECHNOCRACY are Guitar: Daisuke Yamaguchi Vocal: Hiroyuki “KAWA” Nanataki Bass: Yoshihisa Kato Drums: Takayuki Fukunaga (self / evilfly Rec & Co/Japan 2026)
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[予約商品] EXCLAIM (80s AKITA) / REALITY AND FUTURE (7") 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥1,980
予約商品
秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年から1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、LPと7インチという形でUSのレーベル GENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!! EXCLAIMは、1987年に発表された伝説的オムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで知られる、秋田ハードコア・シーンの隠れた重要バンド。当時、G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなど数々の重要作品を世に送り出した DOGMA RECORDS が、『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知していたにもかかわらず、結局実現することなく幻となっていた音源が、実に40年以上の時を経て遂に日の目を見ることとなりました。 音楽性はDISCHARGE、CRUCIFIX、CRASSといった海外ハードコア/アナーコパンク勢からの影響を感じさせながらも、そのサウンドは単なるフォロワーではありません。日本独自の感覚と緊張感をまとったポリティカルなハードコア・パンクとして昇華されており、G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNKにも通じるダークでメタリックな空気感を放っています。 さらに、『不法集会』『OUTSIDER』『GREAT PUNK HITS』『THE PUNX(宝島カセットブック)』といった80年代ジャパニーズ・ハードコア/パンク・コンピレーションに収録されたバンド群と共鳴する、生々しく危険なアンダーグラウンドの匂いも強烈。まさに黄金期ジャパニーズ・ハードコアの空気をそのまま封じ込めたような内容です。 また、獰猛で暴力的なシャウトから、時にクリアで印象的なボーカルスタイルへと変化する表現力もEXCLAIMの大きな魅力。荒々しい攻撃性だけでなく、楽曲によってはメロディアスな側面も垣間見せ、単なるノイズの応酬では終わらない独自の世界観を構築しています。 本作 『REALITY AND FUTURE』 は、同時発売となるフルアルバム 『FUSILLADE』 の姉妹作として位置付けられる作品で、これまで一度も世に出ることのなかった1985年録音の未発表セッション5曲を収録。EXCLAIMが最も切迫感に満ち、原始的かつ攻撃的だった時期の姿を生々しく記録した貴重な音源集です。 なお、今回使用されたマスターテープは長年の保管による深刻な経年劣化が進んでおり、複製テープも存在しなかったため、残された唯一のマスターから修復作業が行われました。そのため一部には完全に修復しきれなかった音質上のダメージも残されています。しかし、それを差し引いてもなお、これらの楽曲が持つ歴史的価値と圧倒的なエネルギーは埋もれさせてしまうにはあまりにも惜しく、今回のリリースが実現しました。 荒削りで切迫感に満ちたサウンド、むき出しのアグレッション、そして日本の80年代ハードコアならではの独特な緊張感――。まさに**「日本にしか生み出せなかった80年代メタリック・ハードコア・パンク」**がここに蘇る。 G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNK、COMES、CLAY、SWANKYS、LIP CREAM、そして『消毒GIG』周辺の80年代ジャパニーズ・ハードコアを愛するすべてのリスナーに強力推薦!! (US / GENERAL SPEECH 2026)
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[予約商品] 愚鈍-GUDON- / 凡庸の悪魔 -Devil Of Mediocrity- (RED VINYL/7EP) 7月中旬~下旬予定
¥1,650
予約商品
収録曲: SIDE A 1. ツインテール 2.STOIC VIOLENCE SIDE B 1. Against Stupid Law 2. SHAME ON YOU! GUDON are GUY(VOCAL) TANK(BASS) グッチ(GUITAR) NAOKI(GUITAR) OUMI(DRUM) 1990年8月に解散し、2009年1月一度きりとなった再結成から14年後の2023年4月23日、正式に再結成を果たした広島ハードコアバンド「愚鈍-GUDON-」の2024年発表シングルの限定カラー盤がアメリカのSPHCよりリリース!! オリジナルメンバーでBASSのGUYがボーカルに転身し、そのBASSの後釜として元OUTOのTANKが加入、新ギターとしてTANK、OUMIと同郷のNAOKIが加入! 同じく新ギターとして広島のロックバンド「RED in BLUE」のギターで「YOASOBI」のサポートメンバーとしても知られるグッチが加入! この四名に、二代目ドラマーOUMIが復帰し5人編成となった新生愚鈍-GUDON-の初音源が放たれる!! 1984年リリースの1stカセット「腐臭」収録曲の「ツインテール」(再録)で幕を開け、1986年リリースの1stシングル「卑下志望」収録の「STOICE VIOLENCE」を現メンバーで再録した強烈ナンバーを聞かせる! 新メンバーTANKの新曲「Against Stupid Law」のスピードスラッシュナンバーは往年のOUTOを彷彿とさせながらも愚鈍は現在進行形であることを感じさせ、同じく新メンバーのグッチの新曲「SHAME ON YOU!」は愚鈍を令和の現代にアップデートさせ、新しいハードコアの可能性を見せてくれる! BASSからボーカルとなったGUYは自身の活動から経験したガザ虐殺反対、そして改悪入管法反対について怒りをぶちまける!! GUYの怒りの咆哮に、新ギターNAOKIとグッチによる確かなスキルに裏打ちされた暴虐かつ先鋭的なツインギターにTANKのマシンガンベース、そして解散から34年のブランクを感じさせないOUMIの超絶ドラミングが一体となった新生愚鈍を是非聞いていただきたい!! (SPHC/USA 2026)
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[再入荷] V.A.(GEVABOW / DUSTPAN / EL NUDO / MARVELOUS / 高倉健 / Horse & Deer) / NEW FAST SPEED PUNK 2026 (7"EP/3rdプレス盤)
¥1,760
※3rdプレス分入荷しました!※ ※ジャケットのカラーは2種類あります!※ (下記GEVABOWメンバーによるインフォメーション) 「NEW FAST SPEED PUNK 2026」は、現代の日本で速いパンクを追求し続けている6バンドの音源を集めた6way split。各バンドには「2分以内、曲数自由、とにかく速い音源」を送ってほしいと依頼しました。 特定のシーンに限定せず、「速く」て「パンク」という共通点だけをコンセプトにしたかったので、タイトルには直感的にスピード感が伝わるシンプルな言葉を選びました。 その結果、6バンドがそれぞれのスタイルで表現したスピード・パンクを7インチの限界まで詰め込んだ、理想的な音源になったと思います。 我々がパンクに夢中になった時期に存在していた、速いバンドを数多く収録した7インチのハードコア・コンピへのリスペクトと憧れも制作の背景にあります。 その上で今、集まった音源をこのフォーマットで聴くと、当時とはまた違った新しい感触が生まれ、熱い気持ちが込み上げてきます。 これまでのパンクシーンを築いてきた先輩たちへの感謝と、現在進行形のパンクサウンドが誰かの心を動かすきっかけになればという願いを込めて、この音源を送ります。 A-GEVABOW-1.FAKE A-GEVABOW-2.チープマニピュレーション / CHEAP MANUPILATION A-GEVABOW-3.帰路 / NO RETURN A-GEVABOW-4.ファイトケミカル / PHYTOCHEMICAL A-GEVABOW-5.MOB A-DUSTPAN-6.Who I hate A-DUSTPAN-7.Scum Wino A-DUSTPAN-8.Cause of Death A-DUSTPAN-9.Good and Evil A-DUSTPAN-10.Crave A-DUSTPAN-11.Dead End A-EL NUDO-12.Reveal The Scam A-EL NUDO-13.Kill Ugly Populist A-EL NUDO-14.WWWF B-MARVELOUS-15.LETS GO B-MARVELOUS-16.SICKBURN B-MARVELOUS-17.GODZILLA B-MARVELOUS-18.MY NUMBER IS RED B-MARVELOUS-19.KAOS ALWAYS B-MARVELOUS-20.I LOVE SON I LOVE DAUGHTER B-MARVELOUS-21.LOS SPAZZ B-MARVELOUS-22.HIBIKASETE PUNK B-MARVELOUS-23.THIS IS THE END B-高倉健-24.TAKAKURA COMMUNITY / 高倉界隈 B-高倉健-25.papa’s briefs / パパのブリーフ B-高倉健-26.RTA / 赤子の自死 B-高倉健-27.My Sweet Hanni / ハニ・パム B-高倉健-28.Posting Truth / 信仰への投函 B-高倉健-29.501fXXk / 大便モデル B-高倉健-30.SCREAM QUEEN KILLER / 絶叫クイーン殺し B-高倉健-31.GAD / ただぼんやりとした不安 B-高倉健-32.Wangiri / ワンギリ B-高倉健-33.Flying Rods / 高速で飛び回る棒状の物体 B-高倉健-34.The EX 8 / 8番出口バンド B-高倉健-35.Ego Surfers / 検索窓の亡霊たち B-高倉健-36.Wedding Hell / 地獄への呼び鈴 B-高倉健-37.Hurry Pussy / お急ぎオメコ B-高倉健-38.Knock on Brotzmann / マシンガンを呼び起こせ B-高倉健-39.BLUFFMAN / アイツはブラフ B-高倉健-40.Suckramz / 激(笑)系 B-高倉健-41.Snapping Monk / いかれ坊主の煩悩108叩き B-高倉健-42.Black Noise / ノイズキャンセリングインセル B-高倉健-43.Aerobics Macabre / 死のエアロビクス B-高倉健-44.13th Stairs Blues / 十三階段ブルース B-Horse & Deer-45.あなたいるだけでダンス / Anata Irudakede Dance B-Horse & Deer-46.火力が違う / Karyoku Ga Chigau (SELF/JAPAN 2026)
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[新入荷] KLONNS / G.A.M.E.S (LP)
¥3,850
KLONNS / G.A.M.E.S. LP (BLACK HOLE RECORDS / IRON LUNG RECORDS 2026) 横浜のBLACK HOLEとシアトルのIRON LUNG RECORDSによる共同リリースで実現した、KLONNS待望の2nd LP『G.A.M.E.S.』。 全11曲、息つく暇もなく叩き込まれる緊張感と破壊力。もはや「○○に似ている」といった比較を必要としないほど、KLONNS独自のスタイルは確立されている。現行ハードコアの文脈を更新し続ける彼らならではのサウンドが、本作でも鮮烈に刻み込まれている。 前作から続く猛烈なスピード感と攻撃性を軸にしながらも、「PARASITE」「GHOST」「...In the Seasons of Terror...」「LIFE FORCE」などでは新たなアプローチも導入。バンドの持つ凶暴性はそのままに、より立体的で奥行きのある表現へと進化を遂げている。常に一歩先を走り続けるその姿勢は、彼らが掲げる"NWOJHC"(New Wave of Japanese Hardcore)を体現するものと言えるだろう。 レコーディングは君島結(ツバメスタジオ)、ミックスは新間雄介(STUDIO REIMEI)、マスタリングはCharles Toshio(THE PANDA STUDIOS)が担当。さらにAndro Kristianによるアートワークとデザインが作品世界を強力に補強している。 前作以上に抜けの良いサウンド・プロダクションによって、楽器隊の切れ味はもちろん、ボーカルの存在感も格段に増幅。激烈でありながら各パートが明瞭に響き渡り、KLONNSの持つ爆発力を最大限に引き出した仕上がりとなっている。 現代日本ハードコアの最前線を知るうえで避けて通れない一枚。そしてKLONNSだけでなく、彼らを取り巻く優れたアーティストやクリエイターたちの仕事にもぜひ注目してほしい。 ★プレス工程の都合により、B面2曲目「GHOST」内のブレイク部分に曲間を示す溝が入り、3曲目「MISERY II」と4曲目「...In the Seasons of Terror...」の間には曲間溝がありません。再生上の問題はございませんのでご了承ください。
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[新入荷] KLONNS / ZENOCIDE - KLONNS / ZENOCIDE - SPLIT (片面12inch)
¥2,000
東京NOISE SLUDGE / ANARCHO DOOM『 ZENOCIDE』と東京NEW WAVE OF JAPANESE HARDCORE『KLONNS』によるSplit 12”EP!! 仕様 : 片面12インチ / LP片面特殊印刷仕様 / ジャケット シルクスクリーン印刷仕様 収録曲 : 4曲 1.CURSE - KLONNS 2.CANDY - KLONNS 3.DIRT! - ZENOCIDE 4.HOLY SWORD AND THE FILTHY SOUL - ZENOCIDE ■Label info : 本作は2026年5月に無事終了したUK / EURO TOURに合わせて制作された作品。 両バンド共に2曲収録、2026年1月31日にCORNER RECORDINGにて合同レコーディングにて録音されました。 そういうわけでKLONNSのCURSEにはZENOCIDEのメンバーもコーラスで参加しています。 アートワークはフロントとLP面はJACK SABBAT (SUBDUED)、バックはMAEDA(ZENOCIDE)。ジャケットはMILLHOUSE PRINTによるシルクスクリーン印刷、盤面はCORNER PRINTINGによるUV印刷仕様と装丁にもこだわった作品となっています。 (No Sanctuary/Japan 2026) Bandcamp視聴 https://nosanctuary1984.bandcamp.com/album/klonns-zenocide
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[再入荷] KUOLEVA / JUST RAW FREEDOM (7"EP)
¥1,650
博多RAW PUNK SURVIVOR“kuoleva” 3rd EP! ブレる事のないRAW PUNKサウンドを軸に、深化を問うep”JUST RAW FREEDOM”をリリース。 2020年POGO77よりリリースの2nd EPより6年振りとなる今作はメンバーによる自主レーベル16candles Records第一弾。 mixed by headache sounds(PANICSMILE吉田)による最新型ロウ&プリミティブに仕上がった4曲を収録。 To All Raw Attackers 2026!!! パンクはいつだって現行。 (16candles Records/Japan 2026)
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【新・再入荷】BARROWS / TOMORROW'S FEAR (LP)
¥3,600
兵庫県北部(鳥取県との県境)で活動するスリーピースHARDCORE PUNK BAND『BARROWS』! 倉庫に機材を持ち込みMTRで一発録りでセルフレコーディングされたというD-BEAT RAW PUNK サウンド炸裂の1stアルバムが、自主製作・限定アナログ盤でリリース! 全12曲収録! ■兵庫県北部の但馬エリアにて2015年から不動の編成にて活動を続ける3ピースD-BEAT RAW PUNKグループ、BARROWS! DISCHARGE、DISCLOSE、DISCARD、CRUDE S.S.といった先人グループ達の影響のもと、2018年に1stデモ、同年に1st 7'EPをリリースした彼等が遂に2026年1stアルバムを45回転12インチフォーマットにてリリース! 2025年6月に練習拠点の倉庫にて録音された本作はBARROWSの未発表最新曲と既発曲の再録にて構成された全12曲が収録。自らMTR機材を持ち込み、完全DIYにてレコーディング。その一切テクノロジーに頼らない原始的録音方法故かここ数十年他のD-BEAT RAW PUNKバンドが挑戦しても成し得なかったDISCHARGEの”WHY"同様の無慈悲な破壊力が見事に実現! 進歩とかオリジナリティーとは無縁のスタイルながら針を落として襲いかかるこの圧倒的インパクトこそハードコアパンクの原初的エナジーであり、次世代への警鐘となり得るのではなかろうか? 12 TRACKS OF TOMORROW'S FEAR, DIS IS REAL D.I.Y D-BEAT RAW PUNK ATTACK!! (JACKY/FRAMTID) ■日本東洋化成プレス、限定500枚 (JPN / Self Released 2026)
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[新入荷] VÄNSUUT - MARI E.P. (7"EP)
¥1,500
新潟県三条市を拠点とするVÄNSUUTの2nd 7"が1st 7"同様、津山市を拠点とするVOX POPULIからリリース。VÄNSUUTがフィンランドのパンクからの影響が強いのは明らかだし言い訳できない事実(レーベル面は完全にアレである)だが、FINNISH PUNKに拘りすぎることなく純粋に奏でるPUNK ROCKは唯一無二。”2020年代のFINNISH PUNK日本代表”とも言ってしまえるが”大人になれない不器用な大人の青春哀愁プンクロッキ"のほうがしっくりきちゃうそんなバンドVÄNSUUTの4曲入りドーナツ盤。アナタのMARIにも届け。 (VOX POPULI/JAPAN 2026)
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【新入荷】FUCKER // やっほー / FUCKER×やっほー (7")
¥1,800
谷ぐち順 の弾き語りプロジェクト『FUCKER』と岡山在住の はまいしんたろう によるハードコアパンク崇拝ソロプロジェクト『やっほー』、独自のハードコアパンクを爆進する2人によるによるスプリットEP! ■トラックリスト: 1. やっほーをさがせ! / FUCKER 2. 健康第一 / FUCKER 3. 男はつらいよ〜LIVE in ホテルニュー銀水 / FUCKER 4. 銀河のはじまり(笑)~FAST LIVES/再速~やっほーのタイタニック2025-ネバースリープ・ジ・アージ〜NEW NEW TRADITION~力 for FAST~summer feeling〜FAVORITE HELL / やっほー (JPN / LESS THAN TV 2026)
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【新入荷】Limited Express (has gone?) / CIEN ARANAS (7")
¥1,800
オルタナティブ・ロック / ハードコア / パンク・バンド『Limited Express (has gone?)』2026年新作! 収録曲には先行配信された“GENOCIDE FUCK OFF”や、表題曲“CIEN ARANAS”などの新曲4曲を収録。さらに、代表曲“ギャーギャー騒げ”ではMCバトルで話題の6EYES・ツチヤチカらを迎えたコラボも実現。鋭さと遊び心が交錯する、今のLimited Express (has gone?)を詰め込んだ作品。 ■トラックリスト: 1. CIEN ARANAS 2. GENOCIDE FUCK OFF 3. Glow Yourself 4. Type A or B 5. ギャーギャー騒げ feat.ツチヤチカら (JPN / LESS THAN TV 2026)
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【新入荷】ESPERANZA / Freedom and Equality (LP)
¥4,000
新編成『ESPERANZA』の初単独音源がLPでもリリース!! オールシルクスクリーン仕様の質感も素晴らしい! 歌詞も掲載の両面シルクスクリーンポスター封入です。 ぜひ手に取ってみてくださいね! (以下、CDリリース時のインフォより抜粋) KOMATSU率いる『ESPERANZA』が新たにGuitar ZEROTSU(ex-POIKKEUS), Bass AZUSA(STAGNATION,C), Drum RAMAN(RAW DISTRACTIONS)の新編成で初の単独音源を遂にリリース。東京、神戸、広島でそれぞれ録音し、バンド自身でミックス、マスタリングを行ない完成させた全8曲!! (以下、バンドからのコメント) 昨年CDリリースしたESPERANZA ”Freedom and Equality”がスペインのレーベルEDUCATIÓN CÍNICAとMETADONA RECORDSよりLPでリリースされました。そして同じくスペインのARTES OSCURAS(MUROのJUAN運営)によるオールシルクスクリーンプリント仕様となっています!またCDと違い、60cm×30cmサイズのポスターがあり、JUAN(AYUCABA,MURO)とCROMI(AYUCABA,EDUCATIÓN CÍNICA)がデザインしてくれました! [参考音源] https://educacioncinica.bandcamp.com/album/freedom-and-equality (SPA / EDUCATIÓN CÍNICA//METADONA RECORDS 2026)
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[新入荷] D.S.B / SUBSTITUTE (LP)
¥4,180
1990年代から2010年代にかけて東京ハードコア・シーンを牽引したD.S.B。その重要作、2004年にBLOOD SUCKERからリリースされた名盤『SUBSTITUTE』が、USのGENERAL SPEECHより待望の初LP化再発! バンドが最も脂の乗った黄金期のラインナップで録音された本作は、初期ナンバーの再録に加え、新曲も収録した充実の内容。切り裂くようなギター、叩きつけるリズム、そして張り詰めた緊張感が全編を貫くサウンドは、当時から国内外のパンク〜ハードコアファンを唸らせ、高い評価を確立しました。 CDでしか味わえなかったあの衝動が、ついにアナログで蘇る。日本ハードコアの核心に触れる一枚、コレクターから現行ファンまで確実に押さえておきたい決定版再発です。 BANDCAMP : https://generalspeech.bandcamp.com/album/substitute
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[新入荷] RAW DISTRACTIONS / 奇しく燃える (LP)
¥4,180
遂にRAW DISTRACTIONSが1stアルバムを出す!70年代後期~80年代のUK PUNK、そしてそこから影響を受けた世界各国のバンドから受けた衝撃を直球ながらも独自のスパイスを混ぜて煮込み続けたRAWDIS。そんな彼らのこれまでのシングルやデモの再録に新曲を織り交ぜたベストアルバム的でもある1st アルバム。 これは"NO FUTURE"で混沌とした世界にむけて放ち"BEAT THE SYSTEM"現代版PUNK AND DISORDELYやTOTAL ANARCHYでもあるし、なんならSABOTAGE 2026な内容である! VOX POPULIとLA VIDA ES UN MUSとの共同リリース!世界のPUNKシーンに日本の"RAW PUNK"を知らしめるにはもってこいなJUST ANOTHER RAW PUNKな一枚ここに着弾! (VOX POPULI, LA VIDA ES UN MUS/JAPAN, UK 2026)
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S.K.V. + Cazu-23 / 転 -Marobashi- (LP)
¥4,400
G.I.S.M.の横山SAKEVIは、SAKEVI + JOJO (横山SAKEVI + JOJO広重)「Mammilia」LP(1987年)、G.I.S.M.の「SoniCrime TheRapy」(1998年)、自身のソロ作品「The War」 (2003年)などにおいて、ノイズ、アヴァンギャルド音楽をさらに発展させ、築き上げてきた。今作では、Turtle Islandで活動するほか、自身のソロ作品でも知られる先駆的なギタリストCazU-23と共演。このソロ作品は、2016年にG.I.S.M.が海外公演を準備していた際に、横山SAKEVIがボーカルの練習に用いたもので、そこからこのコラボレーションが生まれた。「転 – Marobashi」は即興の傑作であり、軽やかで暗闇を帯びた感情の有機的な高まりを表現し、両者の真の力と芸術的創造性を示す旅へと導く。 JOJO広重(非常階段 / アルケミー・レコーズ)、宇川直宏(DOMMUNE)、CazU-23による詳細なライナーノーツとヒストリーが、英語と日本語の両方で収録されている。 ※以上インフォメーションより A A Hollow Staircase In A Band Of Faint Light Pt. 1 B A Hollow Staircase In A Band Of Faint Light Pt. 2 (GENERAL SPEECH/USA 2025)
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LAUGHIN' NOSE / "GET THE GLORY" EP (7"EP)
¥2,200
※特典ステッカー付は終了しました※ LAUGHIN' NOSE "GET THE GLORY" EP 再発!! さあ! 掴みとれ!! 1983年の衝動を!!! CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。オリジナルを再現したポスタージャケット。MCRより再発! Licensed from AA RECORDS! (MCR COMPANY/JAPAN 2026)
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[新入荷] BRING FORTH // M.F.C. / "POWER OF BREAK THROUGH THE BARRICADES" SPLIT LP (限定150枚BLACK)
¥4,950
90年代中期、広島を拠点に活動していたハードコアバンド、MFCとBRING FORTHによるSPLIT カセットがイタリアFOADより待望のアナログ再発! マスターリールから撮影され、当時流通していたカセットテープよりもはるかに優れた音質で再現された今作は、2つのインサートと、写真、チラシ、歌詞、オリジナルテープのスキャンが記載された16ページのブックレット付き! Gudon, Nightmare, Warhead, Deathside等に流れるジャパニーズハードコアの系譜がここに!! (F.O.A.D.records/Italy 2026)
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[新入荷] GAKI / NAKED CHARGE BLACK/LP
¥4,730
鳥取市が生んだ激烈ハードコア、GAKI / NAKED CHARGEの軌跡を完全網羅したディスコグラフィー。 1994年、GAKIとして結成。彼らの名を最初に刻んだのは、1995年に日本の伝説的ハードコア・レーベル MCR Company からリリースされたスプリット7インチ 「Tottori City Hardcore」。この作品でGAKIは3曲を録音し、荒々しく攻撃的なサウンドで一気に地下シーンに衝撃を与えました。 その後すぐにバンド名を NAKED CHARGE へと変更。VIOLENT CHARGE とのデモテープやスプリット7インチをリリースし、1995年から1998年にかけて録音とライブを重ねながら、短い活動期間の中で強烈な存在感を残しました。 本作は、バンドのオリジナル・マスター音源からリマスタリングされた決定版。荒削りで凶暴な当時のサウンドを、可能な限り圧倒的な音響インパクトで蘇らせています。 仕様は、B面にシルクスクリーン・アートを施した片面LP。 さらに OBIストリップ付き、そして 貴重な写真、当時のフライヤー、オリジナル・リリースのスキャンを収録した16ページ・ブックレットを封入。 90年代日本ハードコアの地下で燃え上がった、鳥取シーンの生々しいエネルギーを封じ込めた一枚。 (F.O.A.D.records/Italy 2026)
