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[新入荷] GREEN DAY / 『NIMRODS』 ORIGINAL SOUNDTRACK (2LP)
¥9,990
『グリーン・デイ』がプロデューサーとして名を連ね、また出演もしている映画『NIMRODS』のサウンドトラック盤がリリース! 全米では8月14日に公開が予定されている『NIMRODS』(日本公開未定)。 これは監督・脚本のLee Kirk(リー・カーク)がグリーン・デイと共に企画しTim Perell(ティム・ペレル)がプロデュースした青春ロードムービーで、バンドの若き日の実体験から着想を得た作品となっている。 『NIMRODS』の物語は、グリーン・デイの前座を務めることになったと勘違いした3人の高校生がロサンゼルスを目指して旅に出ることから始まる。そこから繰り広げられる彼らのロードトリップは、冒険に満ちた、騒々しくもいたずら心あふれる全国横断の旅であり、そこにはツアーバンで全米を駆け巡っていたグリーン・デイの実体験と青春時代がモチーフとなっている。その友情と音楽への情熱を描いた青春ストーリーのキャスト陣には、メイソン・テムズ、カイラー・コフマン、ライアン・ファウスト、イグナシオ・ディアス=シルヴェリオ、キーン・ラファロ、ジェナ・フィッシャー、アンジェラ・キンジー、マッケナ・グレイス、フレッド・アーミセン、ボビー・リー、ショーン・ガンらの豪華な面々が並んでいる。 その『NIMRODS』のサウンドトラックには、「Basket Case」「When I Come Around」「Brain Stew」「American Idiot」等々『GREEN DAY』のキャリアを代表する人気曲22曲に加え、新曲「I'm Never Gonna R.I.P.」、さらに映画でも使用されるロサンゼルス・パラディアム公演からの未発表ライブ音源4曲を収録した全30曲入り! アルバムの中には、グリーン・デイの楽曲以外にも、ビリー・ジョー・アームストロングお墨付きのポップ・パンク・バンド、ザ・パラドックス、ビリー・ジョーの長男、ジェイコブ・アームストロング率いるオルタナティブ・バンド、ウルトラQ、そして映画にも出演しているマッケンナ・グレイスによる楽曲と、映画に登場する架空のバンド、アナログ・ドッグスのによる4曲も収められ、映画の世界観を彩る充実の内容。 全てのロック・キッズ必見の作品になるであろう映画『NIMRODS』。 グリーン・デイの新曲や未発表ライヴ音源が詰まったこのサウンドトラックもまた、全てのロック・キッズ必聴の作品! ■トラックリスト: 【LP 1】 01. Longview - Green Day 02. In The End - Green Day 03. Bored - Analog Dogs* 04. When I Come Around - Green Day 05. Walking Condradiction - Green Day 06. Dilema - Green Day 07. Waiting- Green Day 08. Geek Stink Breath - Green Day 09. Bab's Ulva Who - Green Day 10. Panic Song - Green Day 11. Basket Case - Green Day 12. Hitchin' A Ride - Green Day 13. Dominated Love Slave - Analog Dogs* 14. Haushinka - Green Day 15. Bobby Sox - Green Day 16. Ms. Lauren - The Paradox 【LP 2】 01. It's so fine - McKenna Grace* 02. Getaway - Analog Dogs* 03. Freaking Out - Analog Dogs* 04. Cold - Ultra Q 05. Last Night On Earth - Green Day 06. Brain Stew - Green Day 07. Wake Me Up When September Ends - Green Day 08. Corvette Summer - Green Day 09. American Idiot (Live) - Green Day** 10. Know Your Enemy (Live) - Green Day** 11. Auld Lang Syne (Live) - Green Day** 12. Good Riddance - Green Day 13. I'm Never Gonna R.I.P. - Green Day*** 14. Going to Pasalacqua (Live) - Green Day** *・・・未発表音源 **・・・グリーン・デイ未発表ライヴ音源 ***・・・グリーン・デイ新曲 (WARNER RECORDS)
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[新入荷]ザ50回転ズ//騒音寺 / 雨上がりの夜空に//教訓1 (7")
¥2,420
SOLD OUT
関西を代表する2大ロックンロール・バンドの雄、”ザ50回転ズ”と”騒音寺”による名曲カバー2曲が、超強力スプリット7インチシングルとして20年の時を経て遂にリリース! 2005年12月にリリースされたオムニバス・アルバム『昭和元禄NOW!』(廃盤)に収録された2曲を7インチレコードでカップリング。どちらも2005年録音。両A面ならぬA side & SIDE-1! 見逃し厳禁の7インチが2026年に誕生!! ■トラックリスト: ●A-side.ザ50回転ズ / 雨上がりの夜空に オリジナルはRCサクセションが1980年にリリース。デビュー前のザ50回転ズの貴重な録音で、日本の代表的なロックンロール・ソングを若々しくストレートにカバー。結成して間もない黎明期のザ50回転ズのステージでは欠かせないレパートリーであった。 ●SIDE-1.騒音寺 / 教訓1 オリジナルは加川良が1971年リリース。世相を反映してか21世紀以降も多くの人がカバーしているメッセージ・フォークの名曲。パブロック風味のロックンロールにアレンジした騒音寺のバージョンは、ライブで共演した加川良本人も感心したというエピソードもある。 (JPN / ボルテイジレコード 2026)
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ANGINE DE POITRINE アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ / 第一集 (帯・解説付き国内仕様LP)
¥6,820
SOLD OUT
※帯・解説付き輸入国内仕様LP ※解説:Dr.ファンクシッテルー(KINZTO) 2019年よりカナダはケベック州にて結成。5年に渡るライヴ活動修行の末誕生した2024年のデビュー作『VOL.1』が大きな話題を呼んだ『デュオ アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ』。 予測不能なマス・ロックアプローチと踊るしかなくなるグルーヴ感、匿名性重視のステージ衣装に身を包んだ圧巻のパフォーマンスは瞬く間に支持を獲得し、本国の人気トーク番組に出演した事もあってお茶の間にも進出。そして2026年発表の『VOL.2』で人気は世界へ拡大し、FUJI ROCK FESTIVAL 2026出演を含むワールドツアーへと無敵状態になりました。そこへ燃料を追加するかのように『VOL.1』、『VOL.2』のフィジカル化が決定! デュオの記念すべき初陣となった『VOL.1』はまさにアンジーヌ・ド・ポワトリーヌ印のみで出来たエネルギッシュな1枚。リスペクトしているキング・ギザード・アンド・ザ・リザード・ウィザード、フランク・ザッパの情熱をダイレクトに注いだ曲達は、全編制御不能な大暴れっぷりを盤に刻み込んでいます。"Tohogd"のドンドン衝動が溢れてくる構成に驚きアンジーヌ・ド・ポワトリーヌと一緒に異次元の彼方まで行きましょう。 (以上レーベルインフォより) ■トラックリスト: 1. Sherpa 2. Tohogd 3. Tamebsz 4. Ababa Hotel 5. Sahardnieh 6. L'Aberek (Spectacles Bonzaï (CAN)// DISK UNION(JPN) 2026)
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ANGINE DE POITRINE アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ / 第二集 (帯・解説付き国内仕様LP)
¥6,820
SOLD OUT
■帯・解説付き輸入国内仕様LP ■解説:Dr.ファンクシッテルー(KINZTO) 2019年よりカナダはケベック州にて結成。5年に渡るライヴ活動修行の末誕生した2024年のデビュー作『VOL.1』が大きな話題を呼んだ『デュオ アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ』。 予測不能なマス・ロックアプローチと踊るしかなくなるグルーヴ感、匿名性重視のステージ衣装に身を包んだ圧巻のパフォーマンスは瞬く間に支持を獲得し、本国の人気トーク番組に出演した事もあってお茶の間にも進出。そして2026年発表の『VOL.2』で人気は世界へ拡大し、FUJI ROCK FESTIVAL 2026出演を含むワールドツアーへと無敵状態になりました。そこへ燃料を追加するかのように『VOL.1』、『VOL.2』のフィジカル化! 『VOL.1』に引き続き「踊れるマス・ロック」を根底に敷いた『VOL.2』は、デュオの魅力を全世界に知らしめる事になった重要作であります。少し粘り気と渦を巻くような呪術的な展開が増えた本作は、無軌道を描くアンサンブルは勿論シンプルな装いでもクールでリスナーのハートを射抜く技量を持っている事を示す! アンジーヌ・ド・ポワトリーヌ史上最も踊れるナンバーとなった"Fabienk"を筆頭に研ぎ澄まされたバーストエネルギーが充満した並びを聴き逃さないで! (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: 1. Fabienk 2. Mata Zyklek 3. Sarniezz 4. Utzp 5. Yor Zarad 6. Angor (Spectacles Bonzaï (US)// DISK UNION(JPN) 2026)
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Turnstile / Never Enough (LP/BLACK VINYL)
¥5,390
2024年FUJI ROCKへの出演も記憶に新しい、ボルチモア発のハードコア・バンド『Turnstile』、2021年の『Glow On』に続く2025年発表NEWアルバム『Never Enough』! カオティックなLIVE、HEAVYなグルーヴ、そしてセンス溢れるキャッチ―なハードコアを核にしながらも、ジャンルの境界線を押し広げ進化し続ける! ■トラックリスト: A1. Never Enough A2. Sole A3. I Care A4. Dreaming A5. Light Design A6. Dull A7. Sunshower B1. Look Out For Me B2. Ceiling B3. Seein' Stars B4. Birds B5. Slowdive B6. Time Is Happening B7.Magic Man (Roadrunner Records 2025)
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【予約商品】DEAD PAN SPEAKERS / New Life (7") 【7月8日発売】
¥2,200
2026年4月にリリースされた、エレクトロ・ロックバンド『THE DEAD PAN SPEAKERS』の17年振りサード・フルアルバム”Citizen’s Lights”よりの7インチアナログシングルカット! Depeche Modeの名曲”New Life”の、意表を突くFemale Vocalのバンドアレンジカヴァーと、アルバムの中でもソリッドなミニマル・インスト・バンドサウンドの”Multiple Cells”を収録。 ニューウェイヴ、ジャーマンロック、ポストロック、テクノ、ファンクなどロックの長き歴史の中で派生したフリーキーな音像群を、よりダンサブルに「再結晶化」させたエレクトロ・ロックのひとつの到達点を結実させた傑作アルバムからの、200枚限定プレス、7インチアナログシングルカット! 「二ューウェーブ、ファンク、ロックの黄金比!!」text by 砂原良徳 デッドパンのリーダー・松沢氏は私の中学時代の同級生であり10代の多感な時間を共に過ごしてきた存在です。 彼は私が初めて音楽の趣味を共有できた友人でもあり、彼の存在なくして私の音楽人生は語れないかもしれません。 昔から感じていたことですが、彼のセンスは仲間の中でも群を抜いていました。 とりわけ80年代の自由でユニークな音楽シーンからの影響を絶妙なバランスで自分のスタイルに変換する。 そのセンスは本作においても存分に発揮されています。 是非この作品で体現された絶妙なバランスのバンドサウンドを体験していただきたいと思います。 【PROFILE】 エレクトロの様に踊れる東京のロックバンド。 ただただヌケた音を目指し、細胞分裂を繰り返しながら2006年ファーストアルバム "Dead Pan Speakers”、2009年セカンドアルバム "Electric Sunshine”、そして2026年4月22日に17年ぶりのサードアルバム"Citizen's Lights”をDIW PHALANXよりリリース。 下北沢で週末に不定期で行われるライブイベント"NEW BAUHAUS"を主催。 (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: A. New Life B. Multiple Cells (JPN / TRANSONIC 2026)
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PUFFY / 30th Anniversary [パステルブルー・ヴァイナル] (LP)
¥5,000
SOLD OUT
デビュー30周年を迎えた『PUFFY』のメンバー選曲12曲を収録したアナログ盤「30th Anniversary」。 ジャケットには、なんと画家ヒグチユウコ氏がPUFFY30周年のために描き下ろしたキービジュアルがデザイン、そしてパステルブルー・ヴァイナルでのリリース。 さらにブックレットにはデビュー前のPUFFYが担当していたレギュラーラジオ番組、FMヨコハマ「無理・問題NIGHT」のリスナー向けに作られた『PUFFY新聞』がメンバー手書きによる新規描き下ろしで復活封入! ■トラックリスト: 【Side A】 1.アジアの純真|作詞 井上陽水 / 作曲・編曲 奥田民生 2.これが私の生きる道|作詞・作曲 奥田民生 3.渚にまつわるエトセトラ|作詞 井上陽水 / 作曲・編曲 奥田民生 4.MOTHER|作詞・作曲 奥田民生 5.愛のしるし|作詞・作曲 草野マサムネ 6.ブギウギ No.5|作詞・作曲 奥田民生 【Side B】 1.Hi Hi|作詞・作曲 Andy Sturmer 2.くちびるモーション|作詞・作曲 吉井和哉 3.誰かが|作詞・作曲 チバユウスケ 4.All Because Of You|作詞・作曲 Butch Walker / Avril Lavigne 5.Bye Bye|作詞・作曲 志村正彦 6.Go Baby Power Now|作詞・作曲 John Spencer (JPN / GREAT TRACKS 2026)
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踊ってばかりの国 / PRISM (2LP)
¥5,500
SOLD OUT
『踊ってばかりの国』遂に10作目となるフルアルバム「PRISM」がCD、LP、配信でリリース これまでよりも遥かに録音制作に時間を注ぎ、収録される音にこだわって作りあげた作品で CDやレコードや配信と様々な音楽の聴き方に合わせてそれぞれにマスタリングしています レコーディングエンジニア 濱野泰政(KITTY IZU STUDIO) マスタリングエンジニア 近藤祥昭(GOK SOUND) 光が分散して虹色を放つようにそれぞれの音が鳴っていて、聴くたびに新しい発見があるような、さまざまな楽曲が収録されています 「ニーチェ」という配信シングルのみでリリースされていた、バンドにとって重要な楽曲も新しく録音されまた違う輝きを持ってこのアルバムに収録されています 誰がどんな音を鳴らしているのか、それらが集まってどんな音が鳴っているのか、より深く深く入り込める作品になっています いまの踊ってばかりの国の音楽を聴いてください トラックリスト: 1.PSYCHE STAR 2.ニーチェ 3.Blowin' in the wind 4.酸性雨 5.逢魔ヶ時 6.ネモフィラ 7.Choose your life 8.6月の現状 9.シーラカンス 10.超新星 11.China Bike (JPN / FIVELATER 2026)
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【新入荷】ZELDA / ZELDA [クリアピンク・ヴァイナル] LP
¥4,950
SOLD OUT
※帯付き / カラーVINYL※ ガールズバンドの草分け的存在としてその名を残す『ZELDA』。 1982年に日本フォノグラムから発表したデビュー・アルバムがクリアピンク・ヴァイナルにて初めてのカラーLP化! LIZARDのモモヨがプロデュース、一部楽曲も提供した、東京ロッカーズ色の濃い作品。 パンク/ニューウェーブの時代に残された紛れなき傑作。 ■トラックリスト: 【Side A】 1. エスケイプ 2. 真暗闇 -ある日の光景- 3. 月光飛翔 4. ロボトメイア 5. 開発地区はいつでも夕暮れ 【Side B】 1. ミラージュ・ラヴァー 2. 密林伝説 3. Ash-Lah 4. と・ら・わ・れ 5. ソナタ815 (JPN / ユニバーサルミュージック 2026)
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【新入荷】曇ヶ原 / 幻日夢(CD)
¥3,000
創設者の石垣翔大の脱退というバンドの危機を乗り越え、ボーカルに詩音、ドラムに山岸宏誠を迎えて新たなスタートを切った新生『曇ヶ原』のプログレッシヴ・ハードフォーク第二楽章となる待望のニューアルバム! 表現力豊かな詩音の歌唱力を生かしたボーカルパート、時に'70年代ハードロックを彷彿とさせるギターとキーボードの応酬、より強固になったバンドアンサンブル、複雑ながらも高い構築性を持った楽曲など、かつての曇ヶ原の持ち味である叙情性や文学性はそのままに、ハードに官能的に進化したまさに「プログレッシヴ・ハードフォーク第二楽章」の幕開けにふさわしいアルバムだ。 本アルバムのハイライトは'25年10月にCLUB CITTAでアイドルグループXOXO EXTREMEが主催したプログレイベント「EXTREME Fes」で初披露した新曲「夢幻泡影」。メロトロンをフィーチャーし静と動、現実と幻想が交錯する壮大な世界を描き出す約30分に及ぶこの大曲は、そのスケールの大きさと没入感で観客を圧倒。混沌とした初期衝動、文学的で叙情的な世界観、長尺構成による没入体験--それらを曇ヶ原の核として受け継ぎながら、これまでにない広がりをもたらす新生・曇ヶ原を象徴するする新たな代表曲となる曲だ。 新生・曇ヶ原はライブを重ねるごとに評価は安定し、“失ったもの”ではなく“拡張された可能性”によって語られ始めている。継承か、変質か。それとも進化か。本作を通して、いまの曇ヶ原を、ぜひその耳で感じてほしい。 <曇ヶ原> 詩音:Vocal ヴァイオラ伊藤:Guitar a_kira:Keyboards 西平匠杜:Bass 山岸宏誠:Drums 【推薦文 : 伊藤政則】 ■トラックリスト: 1. 夢の断章 2. 降り注ぐ百万の残滓 3. 赤い海 4. ヘマタイトの血脈 5. 過ぎ去りし日々の中で 6. 宛名のない夜更けに 7. 大地の果て 8. 夢幻泡影 (JPN / アルカンジェロ 2026)
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【新入荷】OF TROPIQUE / Looking For My Foot Foot (LP) 【6月3日発売】
¥4,950
無国籍でトロピカル、軸はファンクでロックなエキゾチカを鳴らす、クラリネット、ベース、ドラムの3人によるエキゾチック・ファンク・バンド『オブトロピーク』2026年フルアルバム! 本作は、ギター・レスのトリオという彼らの基本編成を最大限に活用し、総勢14名もの多彩なゲストミュージシャンを迎え、豊かな音像を構築している。 アルバムの幕開けは、USのニューウェイヴ・ラテン・バンドとして耳の早いリスナーから注目を集めるミラマール(Miramar)のメンバーが参加した「Tiempo」で、インストゥルメンタル主体の印象が強いオブトロピークが、あえて歌モノかつミッドテンポでメロウな楽曲を冒頭に配したことは、既存のファンの裏をかく鮮烈な宣言とも言える。カンボジアン・ロックへの深い敬愛を抱くクマイルス(Les Khmers)からは西岡ディドリー、サムット野辺、和泉美紀が参加。「Golden Beauty」では西岡のギターがスパイスとなり、とりわけ「Theme of Kitaro Okuwa」でのクメール語と日本語が織りなす多幸感あふれるエキゾチックな展開は類を見ない音楽世界である。さらに、ブルックリンのクンビア・バンド、チチャ・リブレ(Cicha Libre)のジョシュア・キャンプがオルガンで参加したUSのエキゾチック・バンド、ウェット・サウンズ(Wet Sounds)のカバーである「Flux Tide」では、ジョシュアによるFarfisaオルガンのサイケデリアを通じて更なる深淵へとリスナーを誘う。 そして今作のもう一つの注目点は、ギターレス・バンドである彼らが、国内屈指のギタリストたちを招聘していることだろう。サーフ/ガレージ界の重鎮であるジャッキー&ザ・セドリックス(Jackie&The Cedrics)のロッキン・エノッキー、カリプソやアフリカンを独自に消化するカセットコンロス(Cassette Con-los)やペンペンドンピー(Peng Peng Dong Peee)のワダマンボ、エキゾチコ・デ・ラゴ(Exotico De Lago)で見せる濃密な世界観をそのギターの音色に投影する長久保寛之、そしてかつてのメンバーで、旧知の仲である八木橋恒治。彼ら多種多様な弦の響きが、オブトロピークの強固なグルーヴと交差する。また、民謡クルセイダーズでもその音色は特異なものであったmoeのプログレッシブな鍵盤や、ムンビア・イ・スス・カンデロソス(Mumbia Y Sus Candelosos)の小林ムツミによるパーカッションは、全編を通じてトロピカルな熱量を加えている。 物語が佳境を迎える「Gerry in The Desert」では、元バンデラス(Banderas)の小関一馬が披露するスリリングなピアノがメンバーと真っ向から火花を散らし、アルバム最大のハイライトを形成する。大団円を飾るのは、ラテン・プレイボーイズの名曲「Forever Night Shade Mary」のカバーで、3人のメンバーのみで奏でられるメロウな演奏は、レコードの針を上げ、再びA面1曲目へと戻りたくなるような見事な構成となっている。自らもシガー・ファング(Siguah Fang)というエキゾ・バンドのリーダーをつとめるアートワークを手掛けたYOTSの独特な視覚世界を含め、本作は音楽、視覚、そしてレコードというフォーマットそのものが一体となった、現代エキゾチカの金字塔と呼べる仕上がりである。 ■トラックリスト: A1. Tiempo (feat. Miramar) A2. Golden Beauty (feat. Nishioka Diddley) A3. Flux Tide (feat. Joshua Camp) A4. Sunday Sunny Silver River (feat. Hiroyuki Nagakubo) A5. Nocky Nock (feat. Rockin’ Enocky) A6. Joy Joy (feat. moe) B1. Theme of Kitaro Okuwa (feat. Minori Izumi and Samut Nobe) B2. Fishcake and Fortune (feat. Koji Yagihashi) B3. Totem B4. Cheech is Dead (feat. WADA MAMBO) B5. Gerry in The Desert (feat. Kazuma Koseki) B6. Forever Night Shade Mary (JPN / PEPEI RECORDS 2026)
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【新入荷】Massage Attack / 1,000,000,000 Attack (LP) 【6月3日発売】
¥4,000
2024年に結成されたロックンロールバンド『Massage Attack』の1stアルバム! 作詞作曲を手掛けたメンバーがそれぞれの楽曲でボーカルをとるという、作詞・作曲者の多彩な音楽性が反映された自由度の高いスタイルでも注目を集める4人組。 ■トラックリスト: A1. 雨が急に A2. 帰りたい A3. ウーフーソング A4. Surfin' A5. フリーターの恋 B1. 窓 B2. Junk Corner On My Mind B3. Sarah B4. 鎌倉 B5. 冬のさかみち (JPN / 醉象 2026)
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gyouninven ギョウニンベン / 本能動 (CD)
¥3,500
エモーショナル・エキセントリック・ロックバンドgyouninven、約3年半ぶりの新作は最狂ロックな快作全11曲!! BANANA SHAKESの片見竜也が2019年に始動させた、エモーショナルでエキセントリックなロックバンド「gyouninven(ギョウニンベン)」。1stフルアルバム『Mensch』、シングル『4行節』、ミニアルバム『会話と解話』を経て、約3年半ぶりとなる待望の2ndフルアルバムがついに完成した。 今作では、リーダーへんみ(Vo,Gt/BANANA SHAKES)、たこち(Ba,Vo/ロリータ18号)、コウヘイ(Dr/BANANA SHAKES, SENTIMENTAL OF YOU, B.A.a.D)の3人編成へと移行。削ぎ落とされた最小限のユニットになったことで、彼らの止まらない「情念」とアヴァンギャルドな「衝動」がより鮮明化した、ロック度の高い「最狂快作」へと昇華している。 また、System of a Downの「TOXICITY」の大胆なカバーや、BIG AUDIO acoustic DAINI〓NITE からアコーディオンのREIKO MOGIをGuestに迎え再録の「Realize」、彼らが手掛ける茨城の大型ホームセンター「山新グランステージ」BGMテーマ曲の再構築バージョン収録も注目すべき点。 そして、今作ではBa,Voたこちがメイン・ヴォーカルを務める再録・再構築曲と新曲を含む4曲配置されているところも聴きどころである。 メンバー3人の尋常ならざる「膨張」と「覚醒」が刻み込まれた、エモーショナルで、エキセントリックな快作フル・アルバムがここに誕生。ギョ!! (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: 1. 腐ったWi-Fi飛ばしちゃダメだ 2. あとがき 3. 薄明薄暮性と残り香 4. 拝啓モンスターペアレンツ様 5. ピカピカ 6. FW:大谷資料館(オオヤシリョウカン) 7. TOXICITY(System of a Down Cover) 8. OEOE 9. Realize 10. ラララリロー (JPN / DIWPHALANX 2026)
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【新入荷】gyouninven ギョウニンベン / あとがき (7")
¥2,200
BANANA SHAKESの片見竜也が2019年に始動させた、エモーショナルでエキセントリックなロックバンド「gyouninven(ギョウニンベン)」。 1stフルアルバム『Mensch』、シングル『4行節』、ミニアルバム『会話と解話』を経て、約3年半ぶりとなる待望の2ndフルアルバム「本能動」に先行して、初のアナログ盤7inchシングルが限定プレスにて発売!! System of a Downの「TOXICITY」の大胆なカバー収録が注目すべき点。 彼らの止まらない「情念」とアヴァンギャルドな「衝動」がより鮮明化した、ロック度の高い「最狂快作」へと昇華している注目シングル!! (インフォメーションより) ■トラックリスト: A-1.あとがき A-2.腐ったWi-Fi飛ばしちゃダメだ (Single Version) B-1.ピカピカ B-2.TOXICITY (System of a Down Cover) (JPN / DIWPHALANX 2026)
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【新入荷】DEAD PAN SPEAKERS / Citizen's Lights (CD)
¥3,500
エレクトロ・ロックバンド『THE DEAD PAN SPEAKERS』17年ぶりに放つサード・フルアルバム! 音楽に纏わりつく「要素」を極限まで削ぎ落とし、ロックサウンドの「本質」をミニマルに昇華~再構築させた全10 曲。 それは、ニューウェイヴ、ジャーマンロック、ポストロック、テクノ、ファンクなどロックの長き歴史の中で派生したフリーキーな音像群を、よりダンサブルに「再結晶化」させた、エレクトロ・ロックのひとつの到達点を結実させる注目作。 ボーナス・トラックとしてXTC、Depeche Modeの名曲カヴァー収録! 「二ューウェーブ、ファンク、ロックの黄金比!!」text by 砂原 良徳 デッドパンのリーダー・松沢氏は私の中学時代の同級生であり10代の多感な時間を共に過ごしてきた存在です。 彼は私が初めて音楽の趣味を共有できた友人でもあり、彼の存在なくして私の音楽人生は語れないかもしれません。 昔から感じていたことですが、彼のセンスは仲間の中でも群を抜いていました。 とりわけ80年代の自由でユニークな音楽シーンからの影響を絶妙なバランスで自分のスタイルに変換する。 そのセンスは本作においても存分に発揮されています。 是非この作品で体現された絶妙なバランスのバンドサウンドを体験していただきたいと思います。 ■トラックリスト: 1. Good News 2. Both Cases 3. Line Through The Point 4. In That Park Again 5. Multiple Cells 6. May The Noise Be With You 7. Titina 8. Can't Resist 9. Making Plans For Nigel(XTC)(Bonus Track) 10. New Life(Depeche Mode)(Bonus Track) (JPN / DIWPHALANX 2026)
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【RSD2026】DR. FEELGOOD / OIL CITY CONFIDENTIAL [RSD 2LP VINYL](2LP)
¥9,350
【RECORD STORE DAY 2026】 ※ブラック・ヴァイナル2枚組※ ジュリアン・テンプルによる『Dr.Feelgood』ドキュメンタリー映画のサウンドトラックが、今回初アナログ化! ■トラックリスト: A1. Going Back Home (Live) A2. (Get Your Kicks On) Rout 66 (Live) A3. Roxette A4. Cheque Book A5. I Can Tell A6. She Does It Right (Live) B1. Twenty Yards Behind (Live) B2. Shakin' All Over [Johnny Kidd & The Pirates] B3. I Don't Mind (Live) B4. All Through The City (Live) B5. Poison Ivy [The Paramounts] B6. You Shouldn't Call The Doctor (If You Can't Afford The Bills) C1. I'm A Hog For You Baby (Live) C2. Keep It Out Of Sight (Live) C3. A Shot Of Rhythm And Blues [Johnny Kidd & The Pirates] C4. I'm A Man (Live) C5. Back In The Light (Live) D1. Riot In Cell Black Number Nine (Live) D2. Time And The Devil D3. Sneakin’ Suspicion D4. Paradise D5. Lucky Seven D6. Milk And Alcohol (RHINO 2026)
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【RSD2026】MOTORHEAD / ON PAROLE [50TH ANNIVERSARY REMIX][RSD VINYL][Coloured Vinyl](LP)
¥5,980
SOLD OUT
【RECORD STORE DAY 2026】 ※Black & White Marble Vinyl※ レミー・キルミスターがHawkwindを脱退してから初めてのレコーディング・セッションの音源をスティーヴン・ウィルソンがリミックス。Pink Fariesのギタリスト、ラリー・ウォリスとドラマーのルーカス・フォックスとフィル・テイラーが加わって制作された本作には、「Iron Horse / Born To Lose」、「Motorhead」などの楽曲を収録。 トラックリスト: Side One: 1. Motorhead 2. On Parole 3. Vibrator 4. Iron Horse / Born To Lose Side Two: 1. City Kids 2. Fools 3. The Watcher 4. Leaving Here 5. Lost Johnny ( PARLOPHONE 2026)
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【RSD2026】PAUL WELLER / WHEN YOUR GARDEN’S OVERGROWN (LIVE AT THE BBC) [RSD 7INCH VINYL](7")
¥3,800
【RECORD STORE DAY 2026】 ※ブラック・ヴァイナル7インチ・シングル※ ポール・ウェラーがBBCの為に行ったライヴ・セッション音源が7インチ・シングルに。「When Your Garden’s Overgrown」は、2015/5/14にBBC Radio 2『In Concert』の為に収録、そして「Boy About Town」は2019/2/3にBBC Radio2『In Concert Featuring The London Metropolitan Orchestra and Hanna Peel』の為に収録されたもの。 トラックリスト: A. When Your Garden’s Overgrown B. Boy About Town (PARLOPHONE 2026)
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【RSD 2026】NEW YORK DOLLS / ONE DAY IT WILL PLEASE US TO REMEMBER EVEN THIS [RSD 2LP VINYL / COLORED VINYL](2LP)
¥9,050
【RECORD STORE DAY 2026】 ※クリア・ヴァイナル2枚組※ 再結成『NEW YORK DOLLS』が2006年に発表したアルバムが発売20周年を記念して2枚組アナログLPで復刻! ■トラックリスト: A1. We're All In Love A2. Runnin' Around A3. Plenty Of Music A4. Dance Like A Monkey B1. Punishing World B2. Maimed Happiness B3. Fishnets & Cigarettes B4. Gotta Get Away From Tommy C1. Dancing On The Lip Of A Volcano C2. I Aint Got Nothin' C3. Rainbow Store D1. Gimme Luv & Turn On The Light D2. Take A Good Look At My Good Looks D3. Seventeen (RHINO 2026)
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【新入荷】OF TROPIQUE / Fishcake and Fortune (7") 【3月25日発売】
¥2,750
オダギリジョー主演ドラマ「僕の手を売ります」の劇伴を担当していた無国籍エキゾ・トロピカルファンク・バンド『オブ・トロピーク』。 民謡クルセイダーズの小林ムツミ(パーカッション)、モエ(キーボード)を筆頭に、ロッキン・エノッキー、ワダマンボ(カセットコンロス)、長久保寛之(EXOTICO DE LAGO, lake)、八木橋恒治といった多彩なギタリストから、小関一馬(元バンデラス)、カンボジアン・ロックを鳴らすクマイルス、さらにUSニューウェイヴ・ラテン・バンド Miramar(ミラマール)のメンバーや Chicha Libre(チチャ・リブレ)のジョシュアまでが参加した絢爛豪華な作品の中から、リード・シングルとして7インチを先行リリース!!! Side-A はエキゾチックでいて無国籍なクラリネットの音色と、ジェントル・フォレスト・ジャズ・バンドなどでも活動する八木橋恒治の怪しくスペイシーなザクザク・ギターが溶け合うトロピカル・ガレージ・ロックな"Fishcake and Fortune"を。 Side-B にはオブトロ流ディスコティックであり、近未来的西部劇のサントラのような"Here Comes Andi"を収録。どちらも気合いのモノラル・ミックスで、"Here Comes Andi"はアルバム未収録。 ■トラックリスト: A. Fishcake and Fortune (Monaural mix) B. Here Comes Andi (Monaural mix) (JPN / PEPEI RECORDS 2026)
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【新入荷】村八分 / 京都会館第一ホール <2026 remaster> (LP)
¥6,600
1972年京都会館第一ホールで行われた、村八分の伝説のライブがAIを導入した最新リマスタリングで限定LPリリース! この日のライブは、CDでは2005年に限定リリースされた『村八分BOX -LIMITED EDITION-』(現在廃盤)に初収録され、2020年に単独リリースされたが間も無くして完売/入手困難となっていた音源。 前回の初リイシューではBOXで使用したモノラル音源とは別に、ステレオで収録された2種類のカセット音源を発掘。 テープスピードの調整を含めダメージ箇所を修復、3種類の音源をミックスしリマスタリングされた。 今回の最新リマスタリングでは初単独リリース時同様に3種類の音源をミックスし、新たにAIを導入しデジタルリマスタリングを施しており、特にマスターに使用した3種類共に音量の低かったベース、バスドラ、ヴォーカルをより鮮明に引き出す事に成功。一聴して音像の違いを感じ取れる作品に生まれ変わっている。 エンジニアには近年多くの村八分の作品を手掛けている中村宗一郎(ピースミュージック)が担当。今回初のアナログ化となる。 1972年11月11日、京都会館第一ホールで行われたライブはこの約3ヶ月前の8月に京都円山野外音楽堂でのライブを成功に収めメジャーレコード会社からのオファーもあった時期で、バンドの初代マネージャーである木村英輝氏によるバックアップ&プロデュースによって大々的にプロモーションが行われたライブであった。 オープニングの「ぶっつぶせ」はこの時期の他のライブ音源では聴けない貴重なテイクで、「んッ!!」はファンキーなアレンジ、「のうみそ半分」はヴォーカル入りバージョンとなっている。 曲が進むにつれて徐々にグルーヴが増していき暴走機関車のような怒涛の演奏のままエンディングを迎える。この日の全貌が最新リマスタリングによりより生々しいサウンドで蘇る! ※初回限定特典としてライブと同時期に撮影されたグラマラスなフォトを使用した二つ折りポスター(12インチジャケット幅/縦長サイズ)が付属。 1972年11月11日 京都会館第一ホール『村八分公演』 メンバー: 柴田和志 Vocal,Harp 山口冨士夫 Guitar 浅田哲 Guitar 加藤義明 Bass 村瀬茂人 Drums (JPN / GoodLovin’ Production / TUFF BEATS 2026)
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【新入荷】GEZAN / Absolutely Imagination (2ndプレス)7インチ+DLコード
¥2,200
2017年のリリースから半年で完売となった名曲『Absolutely Imagination』が3月14日の武道館単独公演直前に再発! 2017年にリリースされたAbsolutely Imaginationの7インチがジャケットも新たにしてリプレス決定! Recording Engineer : Keiji Kondo / Photos : Shiori Ikeno / Title : STANG 2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎え活動を再開を宣言する曲となった。 全感覚祭を主催しフジロックの3つのメイン・ステージを制覇、この10年何かが起こりそうな現場には必ずGEZANがいた。2026年3月の武道館公演に向け、日本中で響き合うことのできるアーティストと共演をしながらツアーを行なってきた。そんな彼らターニング・ポイントのひとつとなったシングルが再発となる。 音楽だけでなく、オルタナティブという空気の最前線を刺激し、言葉と音と行動でジャンルやカテゴリー、地域や国境すらも縫うようにGEZANは進んできた。2017年にAbsolutely Imaginationで歌われた『暗闇という現在』、その闇は今さらに深くなっている。オルタナティブであることを自覚しながら限界を設定しないGEZANの音楽が響くその先を見たいと思う。 ■トラックリスト: Side A. Absolutely Imagination Side B. Ambient Red (JPN / KiliKiliVilla 2026)
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【新入荷】toddle / dawn praise the world (CD)
¥2,200
田渕ひさ子率いる『toddle』の2ndアルバム(2007年作品)が再発! もはや “ 田渕ひさ子の ” といった冠を付ける必要が無いほど、一つのバンドとしての懐の大きさ、まとまり、冒険心に溢れた存在感がシーンに完全に定着した『toddle』の2ndアルバム「dawn praise the world」。 スケールの大きい田渕ひさ子と小林愛による歌、メロディー。そして、その歌を支える江崎典利 (b) と安岡秀樹 (dr) による、男気が溢れながらも曲の世界をより広げる縦横無尽で緻密なボトム。それに絡む躍動感に溢れるギター。そのサウンドを見事に交通整理した吉村秀樹 (bloodthirsty butchers) によるサウンドプロデュースと植木清志によるエンジニアリング。 ■トラックリスト: 1. colonnade 2. sack dress 3. recollection 4. in a balloon 5. gulp it down 6. step with the gloom 7. calligram 8. wind chimes 9. dawn praise the world 10. ode to joy (JPN / World Wide Waddle 2026)
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【新入荷】toddle / I dedicate D chord (CD)
¥2,200
田渕ひさ子率いる『toddle』の1stアルバム(2005年作品)が再発! ナンバーガール解散後、田渕ひさ子がブラッドサースティーブッチャーズ加入以前から構想していたバンド『toddle』の1stアルバム。 轟音と緻密かつ繊細の間をふわふわと漂いながらも決して沈むことのないギターサウンド、まるで童話を読んでいるかのような柔らかなボーカル、それを支えるタイトなボトムが絶妙のグルーヴを産む。メンバーは 田渕ひさ子 ( ギター、メインボーカル ) 、江崎典利 ( ベース、RUMTAG) 、安岡秀樹 ( ドラム、niumun) 、小林愛 ( ギター、ボーカル、swarm's arm) 。 エンジニアは植木清志。プロデュースを担当したのはブラッドサースティーブッチャーズ の吉村秀樹。 ■トラックリスト: 1. I Dedicate D Chord 2. A Sight 3. Hesitate To See 4. Bakadana~ 5. World Wide Waddle 6. Wanderlust 7. Scene Of A Girl 8. Mur Mur 9. Oyster 10. So Long (JPN / World Wide Waddle 2026)
