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ZIBAKU-自爆- / 大衆に告ぐ (CD) 2026年11月25日発売!
JPY 3,000(USD 19.00)
予約商品
自爆、待望の1stアルバムが遂に全国流通決定! 疾走感あふれる踊れるロックンロールに、情念むき出しの剥き出しの歌詞を叩きつける!速さと衝動、熱量全開の自爆流ロックンロールが炸裂する待望のファースト・アルバム! ソングリスト 1.ロックンロールを始めよう 2.あの子とセックスしたやつ全員殺す 3.涙とリビドー 4.家内奴隷 5.天誅 6.君はロックしか聴けない 7.ロックンロール・アディクト 8.ケロイドの唄 9.君の性欲を認めない 10.未来はない 11.ワンルーム (PAYCHOMACHINEGUN/JAPAN 2026)
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ZIBAKU-自爆- / 駐車禁止EP (CD) 2026年11月25日発売!
JPY 2,000(USD 12.67)
予約商品
メンバー自身による完全セルフプロデュースで放つ、自爆の2nd EP『駐車禁止』が登場! 完全セルフレコーディングによる新曲や再アレンジ楽曲をはじめ、ライブ音源、さらに外部アーティストによるリミックスまで収録。全5曲を通して、これまでとは異なるアプローチで現在の自爆を多角的に捉えた意欲作! バンドの新たな可能性を感じさせる一枚だ! ソングリスト 1. クソニート 2. 原付 3. 僕とレンタカーに乗ってみませんか(Live) 4. 総員玉砕(Live) 5. 国歌(損壊Remix) (PAYCHOMACHINEGUN/JAPAN 2026)
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[現在売り切れ・再予約受付中] Naked Yeggs / ガイコツの詩 (7") 近日再入荷!
JPY 2,200(USD 13.94)
仙台のロックンロールパンクバンド 『Naked Yeggs』の2026年新作シングル!! 渾身の二曲を収録!! 収録曲/A面:お先真っ暗さB面:素晴らしいじゃないか
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【新入荷】R.A.P (ROUGE AND PRECIOUS) / REBIRTH (CD+DVD)
JPY 3,500(USD 22.17)
SOLD OUT
※特典で特製コースターが付きます※ R.A.P (ROUGE AND PRECIOUS)デビュー盤! 新録CD4曲+ライブDVD12曲の2枚組! 『パンクはジャンルじゃなくて生き様です!! 』 R.A.P (ROUGE AND PRECIOUS) ex.RAPのVoのROUGEの新バンド! Vo ROUGE G MITSUGU B SATOMI Ds EBY Key NATSUKO 【CD REBIRTH】 1. 光の罠 2. Cry-Rain 3. ユメナキネムリ 4. 空間のあなた~音の世界への亡命者に捧ぐ~ 【DVD Live at Akihabara Club Goodman 26 July 2026】 1. 輪廻(リーインカーネーション) 2. Cry‐Rain 3. レジェンド 4. 麻酔/魔睡 5. 飾り窓 6. 光の罠 7. 直情径行 8. LOVE SONG 9. ロックマガジン 10. RAPOUT! 11. NOT FOR SALE 12. MACHINE 13. アクシデント (JP DOLL/JAPAN 2026) ---------------------------------------------------------------------------- 発売記念ライブ 10.31 (Sat) 秋葉原 CLUB GOODMAN 出演 R.A.P (ROUGE AND PRECIOUS) 戸川純 avec おおくぼけい The CALLINGS DJ 鮫肌文殊(捕虜収容所) チケット発売中! e+ https://eplus.jp/sf/detail/4562030001-P0030001
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GLITTERFAST / That's Fine (7"EP) 2026年11月20日発売!
JPY 2,200(USD 13.94)
予約商品
収録曲 01. Thats’s Fine!! 02. Songs I Want To Listen To 03. Satisfaction 北欧ロックの熱気を、東京のガレージから叩きつける 東京の4人組、Glitterfast。メンバーはChinzuri(ヴォーカル/ギター)、Komata(ベース)、Masa(ギター)、Cherry(ドラム)。力強いギター・リフと楽曲の骨格に、パンクの荒々しさと勢いを注ぎ込むバンドだ。Sounds of Subterraniaの紹介では、The Hellacopters、The Stooges、初期Urge Overkillに加え、New Bomb TurksやMC5にも通じるエネルギーが、その音楽を語る手がかりとして挙げられている。レーベル主宰のGregorが彼らを初めて観たのは、東京のHalloween Ball。前日のライヴが朝6時まで続いた翌日、日曜正午のトップバッターとして登場したGlitterfastは、「サメに食べられる人」の衣装で演奏し、彼を圧倒したという。その音にGregorが重ねたのは、TurbonegroやGlueciferなど、1990年代後半にヨーロッパを沸かせた北欧ロックの熱気だった。彼が惹かれたのは、ギターが曲をぐいぐいと押し進める力と、DIYの手触りだ。友人同士が自分たちや仲間のために鳴らすような、身近で生々しいロックンロール。リフの格好よさと、曲を放つ瞬間の爆発力が、Glitterfastの中でひとつになっている。ツイン・ギターの推進力と、ガレージから飛び出す剥き出しの衝動。 (SOUND of SUBTERRANIA/GENRMAY 2026)
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D.N.K / Speed Club (7"EP) 2026年11月20日発売!
JPY 2,200(USD 13.94)
予約商品
収録曲 01. Speed Club 02. Deep. 03. Sink 04. Roll 新庄からフルスロットルで突き進む、ロックンロール・ハードコア 山形県新庄を拠点に、全国で活動する6人組、D.N.K。ツイン・ヴォーカル、ツイン・ギター、そして強固なリズム隊が鳴らすのは、ハードコアの激しさと骨太なロックンロールが融合したサウンドだ。ライヴハウスやバー、ガレージ、バイクなど、音楽と暮らしが交差する新庄の文化を背景に、各地のステージでその音を鍛えてきた。Sounds of Subterraniaが彼らの音に重ねるのは、初期Motörheadの推進力と、Poison IdeaやLong Knifeに通じるハードコアの迫力。歪んだギター・リフ、うねるベース、激しく打ち込まれるドラムに、2人のヴォーカルが絡み合う。ロックンロールのフックを効かせながら、バンド全体で前へ突き進むところがD.N.Kの魅力だ。 (SOUND of SUBTERRANIA/GERMANY 2026)
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Angel Face / Run To You (7"EP) 2026年11月20日発売!
JPY 2,200(USD 13.94)
予約商品
収録曲 01. Run To You 02. Out of Control パブ・ロックとパンクの境目で鳴らす、クールなロックンロール Teengenerate、Firestarter、The Raydios、Rulerと、数々のバンドで音楽を生み出してきたFink。そのギターを軸に、Hercules(ヴォーカル)、Toyozo(ベース/The Fadeaways)、Rayco(ドラム)が集まった4人組がAngel Faceだ。ステージを大きく使って踊るHerculesと、サングラスの奥からクールに演奏するFink。それぞれの存在感が交わり、バンドの強烈な個性を形作っている。彼らの音楽には、パブ・ロックがパンクへと変わっていく瞬間の熱気がある。骨太な演奏、ガレージ・ロックの荒々しさ、そしてパワー・ポップにも通じるメロディー。ジャンルの境界が入り混じっていた1970年代半ばの感覚を、いまのバンドの音として響かせる。Sounds of Subterrania主宰のGregor Samsaは、そこにBomp! Recordsの音楽性やDMZのエネルギーを重ね、Finkの佇まいを映画『狼よさらば』のチャールズ・ブロンソンになぞらえている。演奏からにじむ揺るぎない格好よさが、彼を惹きつけたのだ。Sound of Subterrania主宰のGregorがTeengenerateの音に衝撃を受けたのは1994年。以来、Finkの活動を追い続け、東京のHalloween BallでAngel Faceを目撃したことで、その熱は新たなリリースへとつながった。 (SOUND of SUBTERRANIA/GERMANY 2026)
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Smallspeaker / This Record kills all trend scums (LP) 11月20日発売!
JPY 4,400(USD 27.87)
予約商品
収録曲 01. No Brain 02. Breaker 03. Ripper 04. Offender 05. Kill Trend Scums 06. Under The Wire 07. Pills 08. Pop Killer 09. Trash Scum Garbage 10. Ugly Pig 音を削ぎ落とし、衝動をむき出しにするパンク・トリオ Registrators、Brightlinerで活動してきた大槻洋が、ソロとして始めたSmallspeaker。現在は大槻(ヴォーカル/ギター)、本間(ベース)、松岡(ドラム)の3人で活動する。日本のパンク・シーンで経験を重ねてきた彼らが追求するのは、必要最小限の音で、最大限の衝動を叩きつけるパンクだ。その音作りには明確な意志がある。ベースはルートを軸に、ドラムは余計な装飾を削り、ヴォーカルとギターを前面に押し出す。2021年の『THIS RECORD KILLS ALL TREND SCUMS E.P.』について、大槻はオーストラリアのパンク・バンドRazarを手本にしながら、さらに極端なサウンドを目指したと語っている。70年代パンクや『Killed By Death』に集められたバンドへの愛情を、自分たちの音へと変える姿勢が鮮烈だ。録音からレコードの制作、販売まで、自分たちの手で進めてきたDIYの活動も、Smallspeakerを語るうえで欠かせない。削ぎ落とされたリズムと、鋭く突き刺さるギターと声。長年の経験を、いま鳴らしたい音へと注ぎ込むSmallspeaker。 (SOUND of SUBTERRANIA/GERMANY 2026)
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MAUS / Camp At The Bit (7")
JPY 2,200(USD 13.94)
九州Punk を代表する ”The Swankys”のVo.Watch氏によるバンド『MAUS』。 現在も不定期ながら活動するMAUSの2曲収録7インチ! Side-Aは、1998年にKWRからリリースされたアルバムのタイトル曲を新たにマスタリング。 Side-Bは、The Clashのカバー曲を収録。こちらは未発表曲です。 ■トラックリスト: A Champ At The Bit B Career Opportunities (JPN / AtelierTerata Records 2025)
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【予約商品】moreru / 詩人に口無し (7"EP)2026年10月31日発売!
JPY 2,640(USD 16.72)
※カラーVINYL※ 霊障系TRUE PUNKバンド『moreru』3曲入シングル「詩人に口無し」。 「ぼぼくくととききみみだだけけののせせかかいい」(2025年10月)以来の新曲は、疾走感あるmoreru流ロックンロール・パンクとMoshパート、絶叫シンガロングパートが同居した「詩人に口無し」。 ■トラックリスト: A1. 詩人に口無し シジンニクチナシ Poet Men Tell No Tales B1. 思弁的射聖障害残尿論 シベンテキシャセイショウガイザンニョウロン Speculative Ejacu-Residualism B2. 死の逆(生ではない) シノギャク セイデハナイ Reverse of Death (≠Life) (JPN / AWDR/LR2 2026)
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【予約商品】THE STALIN / 1981.11.7 trash LIVE【12月24日発売】
JPY 3,300(USD 20.90)
予約商品
日本のパンク史に深い爪痕を残したザ・スターリン伝説の1stアルバム『trash』に2曲だけ収録された京都・磔磔でのライブレコーディングをノーカットで全編収 録。発掘されたマルチテープによりその全貌が判明、今回新たにミックスダウンを施し、生々しいドキュメントとして完成した。各地でのスキャンダラスなパフォーマン スが噂を呼び、徐々にメディアを賑わせはじめたスターリンの、観客との真っ向勝負ともいえるカオティックなライブが、45年の時を経て初めてそのヴェールを脱ぐ! THE STALIN 遠藤ミチロウ (Vocal) タム (Guitar) 杉山シンタロウ (Bass) 乾純 (Drums) ■トラックリスト: 1. メシ喰わせろ! 2. ハエ 3. 豚に真珠 4. バキューム 5. 猟奇ハンター 6. GASS 7. コルホーズの玉ネギ畑 8. Light My Fire 9. ソーセージの目玉 10. 電動コケシ 11. アーチスト 12. サル 13. 解剖室 14. 天上ペニス 15. 冷蔵庫 16. BIRD 17. 撲殺 (JPN / 北極バクテリア 2026)
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[新入荷] THE GUAYS / Blue distortion・Attitude (7"+DL)
JPY 2,200(USD 13.94)
※ダウンロードコード付※ ※ナンバリング入り※ THE GUAYS、久しぶりの両A面シングルをKiliKiliVillaよりリリース! 東京を拠点に活動するTHE GUAYSが、久しぶりとなる両A面シングル「Blue distortion / Attitude」を7インチでKiliKiliVillaよりリリース。パンク/ガレージを出発点にしながら、ライブハウスという場所で鳴らされる音楽の衝動を、独自のスタイルで鳴らし続けてきたTHE GUAYS。しばらく新作のリリースから遠ざかっていた彼らが、再び新しい音源とともに帰ってくる。 今回発表される2曲は、これまでTHE GUAYSが持っていた荒々しさや疾走感をそのままに、現在の彼らの姿をストレートに刻み込んだ2曲。長い活動の中で積み重ねてきたものと、今なお変わらない初期衝動が同居する、新たなTHE GUAYSのスタートを告げるシングルとなっている。 東京と三重に拠点を分けながらもバンドとして活動を続けるメンバーたちによるこの作品は、録音をPEACE MUSICで行い、ミックスとマスタリングを中村宗一郎、プロデュースを安孫子真哉が担当し、コーラスでも参加。「Blue distortion」ではキャプテン・リョウスケが、「Attitude」ではヒロシがそれぞれリードボーカルを務めている。 ライブを続けることで更新されてきたTHE GUAYSの現在地。その続きを、まずはこの2曲から聴いてほしい。ジャケット写真は今年7月の難波ベアーズでの移転前最後のライブ、封筒を7インチジャケットサイズにカットしシルクスクリーンでプリント、ナンバリング入りの限定盤。 収録曲 Side A : Blue Distortion Side AA : Attitude (JPN/KiliKiliVilla 2026)
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【新入荷】FRIARS'N'SNIFFERS / THIS CHARMLESS MAN(10”)
JPY 3,300(USD 20.90)
EXTRA! EXTRA! READ ALL ABOUT IT! 2020年発売「NO FRILLS,、NO BULLSHIT」(飾りナシ、誤魔化しナシ)から6年ぶりの単独作品「THIS CHARMLESS MAN」リリース。 30センチLPでも17センチEPでもない25センチ10インチvinylなところも主流を嫌う『FRIARS'N'SNIFFERS』らしさ。前作と変わらないハード且つ曇ったメロウな対比も健在。 何でもアリのジャンル多様性が標準な昨今の音楽シーンを横目にFNSの意地とこだわりの狭いOKラインのみで構成された曲群は極限までギミックを省きPURE PUNK以外形容できるものか オーソドックスなサウンドを勢い重視のイージーな楽曲で終わらせず寧ろ計算されたプリミティブなパンクロック。 前作に続き、アイロニーの効いたリリックも見どころ。 FNSを表すアティテュードとして完璧すぎる「BETTER OFF ALONE」から始まる硬軟緩急織り交ぜた渾身の6曲を聴く以外、選択肢は無し!! ■トラックリスト: A-1 BETTER OFF ALONE A-2 NOTHING BUT LIES A-3 REMINISCENCE B-1 WAY TOO OLD,WAY TOO YOUNG B-2 THIS CHARMLESS MAN B-3 NO ONE'S LAUGHING ■FRIARS'N'SNIFFERS: 2012年結成、福岡/山口/福山市の遠距離ながらもマイペースなギグ活動スタート 2018年自主企画を福岡/四次元にて開催。 複数のVA参加、満を持して2020年3月「NO FRILLS、NO BULLSHIT」7インチレコード(DLカード付)+紙ジャケCDの合計9曲入り仕様にて発売 コロナ禍で発売記念ギグは福岡開催のみとなったが限られたギグながら翌年には完売。 サブスクにて7インチレコード収録4曲アップ。 フランスoi!/skinheadレーベルrusty knifeよりアジア圏内のoi!/skinheadバンドを集めた「PUNKS in ASIA」に収録。 2022〜2023年、BOVVER Rec企画制作でBritish cultureを匂わせたバンドのみ出演のテーマとしたシリーズギグChampionShipを東名阪、福岡で開催。 凡そ半年の制作期間で完成されたミニアルバム「THIS CHARMLESS MAN」(BOVVER RECORD)を2026年10月1日発売。 (JPN / BOVVER RECORD 2026)
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bloodthirsty butchers / birdy (2LP)
JPY 5,940(USD 37.63)
SOLD OUT
1986年札幌で結成し、日本屈指のロックバンドとして君臨し続けた『bloodthirsty butchers』のコ ロムビア在籍時(2004-2005)の3タイトルをレコードの日2023に初アナログ化。 数々のレーベルを渡り歩いていたbloodthirsty butchersの日本コロムビア移籍第一弾アルバム。 そして、言わずもがな、bloodthirsty butchersが△から□へと変化をしてのオリジナルアルバム1枚目の作品。 1曲目に収録されている「JACK NICOLSON」で「このバンドで踏み込んでいたい、このバンドで存在していたい」という歌詞にもあるよ うにバンドと向き合った作品といえるであろう。 当時のバンドとしての意気込みは、楽曲以外にも「メンバー全員の手」と「赤」から構成されたジャケットからも感じられる。この「赤」の 表現は、メンバー以外のカメラマン・デザイナーをも困難を強いられたアートワークとなっている。 メンバーのみならず、関わったクリエイター・スタッフのテンションが詰まっている「birdy」は、アナログとなったこの機会に改めて聴いて みて欲しい作品である。 ■トラックリスト: 01.JACK NICOLSON 02.birdy 03.friction 04.sunn 05.walkman 06.love supreme 07.bandwagon 08.discordman 09.rat music for rat people 10.荒野ニオケルbloodthirsty butchers (2004.03.03リリース作品)
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【新入荷】bloodthirsty butchers / 未完成+「△」サンカク(2LP+7")
JPY 7,700(USD 48.78)
SOLD OUT
1999年に発表された『bloodthirsty butchers』の5thアルバムがカラー盤2LPで再発! ノイジーで荒々しくも無垢で繊細な日本のオルタナティヴ・ロック史上に残る不朽の名作。 そして更に、同じく1999年に先行カットされたブッチャーズ初のマキシシングル 「△」サンカクの、初アナログ化となるカラー7インチ盤もセットした特別仕様。 ■トラックリスト: [Side A] 1. ファウスト(album version) 2. ソレダケ 3. うかつにも素直になれないさ 4. 灰色の雲 [Side B] 1. 未完成 2. プールサイド 3. 僕 [Side C] 1. 「△」サンカク(album version) [Side D] 1. ピンチ 2. 時は終わる 【7"】 Side A 1. 「△」サンカク ( 7"のB面は無音となり音源の収録はありません) (JPN / ユニバーサルミュージック 2026)
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【新入荷】bloodthirsty butchers / 「△」SANKAKU+2 (LP)
JPY 4,400(USD 27.87)
1999年1月20日にインディーズより1,000枚限定で発売、同年11月17日にボーナス・トラック2曲を加えてMCAビクターより再発されたミニアルバムが初アナログ化。 名曲「ファウスト」の2ヴァージョンや、「襟がゆれてる。」「6月と列車」などファンの厚い支持を得る楽曲を揃えた、アルバム『kocorono』と『未完成』を繋ぐ重要作。 ■トラックリスト: [Side A] 1. 襟がゆれてる。 2. ファウスト 3. 6月と列車 4. ハシル [Side B] 1. bloodthirsty butchers 2. 名も知らぬ星 (w/浅野忠信) 3. ファウスト (w/浅野忠信) (JPN / ユニバーサルミュージック 2026)
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【新入荷】SHOT THE RADIO WITH A GUN / SOUND RIOT (CD)
JPY 2,500(USD 15.84)
PUNKとREGGAE、その危険な邂逅。 Bob Marleyが「Punky Reggae Party」で示した反逆の精神。 THE CLASHが体現したストリートのリアリティ。 その血脈を受け継ぐ『SHOT THE RADIO WITH A GUN』が待望のアルバム『無線撃銃 -Sound Riot-』をリリース。 Oi、PUNK、SKA、ROOTS REGGAEを飲み込み、Babylon Systemへの怒りと希望を叩きつける全13曲。 Rudieたちよ、立ち上がれ! これはSound Systemから放たれる革命の銃声だ! Hit Me With Music Now!! ■トラックリスト: 1. Armageddon Calling 2. Stay Free 3. 名もなきRudie 4. 銃を突きつけろ 5. Smash the TV show 6. Trench Town Rock 7. Amazing Grace [Bonus Tracks] 8. Feel like it’s okay 9. Life full of troubles 10. NO WAR 11. 暴動 -Walk on dead bodies- 12. We have no tomorrow 13. 無線撃銃 / SHOT THE RADIO WITH A GUN (JPN / HAUNTED HOUSE 2026)
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[新入荷] STRONG STYLE - "止まるな" (CD)
JPY 2,500(USD 15.84)
SOLD OUT
9月9日(水)に発表を控える9枚目となる6曲入りニューアルバムにして昨年12月の無期限凍結からの復活作. 1曲目のオープニングはアルバムタイトル曲。哀愁ある破滅的メロディックナンバー、強く生きるというアンセムが込められている。 2曲目 "咆吼ーウター" 、2006年に発表された2ndシングルタイトル曲を20年経ち再録。心に突き刺さる曲。 3曲目 "STEPPING STONE" 、2004年に1曲入りCDで配布された楽曲を録り直し。田口氏いわくSSの中ではイキッた曲との事。 4曲目、新曲 "ヘーロンホーロン" 、"幼稚園からやり直せ"を彷彿させるSSにはあまりない曲調。インパクトある曲名は、ヘルオン ホールドオン。地獄にとどまるな!という意味。 5曲目 "FUCK'EM ALL" 、すでにライブではお馴染みのポップナンバー。今作のMVにも使用され名曲の仲間入り。余談ですが、編集作業を終えYouTubeにアップしたが、最後に"FUCK" などの色んな事がコンプラワードに引っかかり観覧制限がかかり不測の事態になった事はいつか笑って話せたらいいと思います。 ラスト "TREATS" 、ライブで見た時、衝撃だった。これまでの活動で2000年中期~2010年過ぎは、POUNDのコンピに参加、MADBALL, CALUSARI, FACECARZ, NUMB, ETERNAL B, SECONDARMS, STARTER, STILL YOU ALIVEなど幾多のNYHC影響下のバンドとも共演。SS流、NYHC、Oi、タフガイ、ビートダウンソング。解釈の仕方が貴重な曲だと個人的に思います。エフェクターも使用していない田口氏の生デスボイスと最後の2段階落とし必聴です。 1. 止まるな 2. 咆吼 -ウタ- 3. STEPPING STONE 4. へーロンホーロン 5. FUCK'EM ALL 6. TREATS (Jukeboxxx/japan 2026)
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【新入荷】流血ブリザード VS 人畜乱弾 / いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇 (CD)
JPY 3,000(USD 19.00)
初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT! 『流血ブリザード × 人畜乱弾』。 今、日本ロックシーンで、最もヤバい、臭い、そして、とにかく狂っている、話題の2バンドによる圧倒的な狂演スプリット・アルバム『いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇』 NHK Eテレ、地上波民放バラエティー番組からSNSまで、多方面でのメジャーな露出で注目を集め、昨年リリースしたNew Full Album「アンチェインオーバーキル」(Diwphalanx/PX391)、GG Allin Tribute Full Album「FUCK OFF, WE MURDER!!!」(Diwphalanx/PX392)アルバム2枚同時リリースの高評価により、更なる怪進撃を爆走、昨今のコンプライアンス順守の腐ったロックバンドの奴らをなぎ倒しまくる、史上最狂の現体制メンバー、ユダ(Vocal)/ミリー・バイソン(Guitar)/スーザン・ボ・イール(Bass)/セクシー・ダイナマイト・プッシー・ガロアVIII世(Drum)4人によるアウトロー・スカムファック・パンク・ロックバンド「流血ブリザード」。 そして対するは、フロントマン、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)の激臭な発言と行動、メンバー全員の超激臭演奏、そしてメンバー全員が作曲することによる多様なジャンルの楽曲、そしてインパクト&トラウマ極まる激臭的なライブ映像により、SNSで噂が噂を呼び、全世界的に数万単位のフォロワーを大増殖、結成1年あまりにして大バズリ~現在ブレイク前夜、限りなく激臭な20代女性4人、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)、スズキネシオロジー(Guitar)、島つくえ(Bass)、ゴチルワカバ(Drum)が産み落とす、今、最も臭い!臭い女4人バンド「人畜乱弾(じんちくらんだん)」。 今後の彼女たちの動向がどうなるのか、シーンの注目を一身に集める中、今回のSPLIT ALBUMが彼女たちにとって初の本格的な全国流通デビュー作品となる。 この作品では、2バンドがそれぞれ3曲ずつを持ち寄った計6曲を収録。単に楽曲を、適当に並べただけではなく、収録楽曲の随所に「メンバー相互のゲスト参加」がフィーチャーされており、スプリットならではの濃厚で、アウトローなコラボレーションが実現。 出会うべくして、出会った、2つの強烈な個性が真っ向から衝突、融合、初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT作品がこれだ。 ■トラックリスト: 1.前から観覧車(人畜乱弾) 2.Resurrection(流血ブリザード) 3.ふざけんな山田(人畜乱弾) 4.チャイナサファイア(流血ブリザード) 5.初期アイコンは悪(人畜乱弾) 6.未来はおっさんの手の中(流血ブリザード) (JPN / DIWPHALANX 2026)
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[予約商品] 遠藤ミチロウ / OFF (2LP) 2027年1月20日発売予定!!
JPY 6,930(USD 43.90)
予約商品
※初回生産限定アナログ盤!! ※2枚組LP仕様!! 遠藤ミチロウ、北極バクテリアのタイトルがP-VINEから一挙サブスク解禁! あわせて各タイトルのアナログ化もスタート!!! 世紀末そしてミレニアムの節目その年越しの瞬間に発売した作品! 世界が新たなミレニアムに突入する正にその瞬間、2000年1月1日午前0時にリリースされた作品。前作『道郎』に続き弾き語りをメインにしつつ、後に共にNOTALIN’Sを結成する石塚俊明(頭脳警察)がドラムで参加に加え、山北紀彦がパーカッションで、山口大介がサックスで参加。北極バクテリアでの作品としては初めて、全曲ミチロウ本人の作詞・作曲による作品であり、アートワークにもミチロウ本人が撮影した写真が使われている。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1.オマエ 2.乾ブドウの種 3.見た目はいいけど、バカみたい 4.メリーさんの羊 5.音泉ファック!! 6.琉球五月晴れ 7.風景ばっか 8.裏技芳一 9.骨ひろい 10. 1999 11.センチメンタル・ラブ (JPN/P-VINE 2026)
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[予約商品] 遠藤ミチロウ / 道郎 (2LP) 2027年1月20日発売予定!!
JPY 6,930(USD 43.90)
予約商品
※初回生産限定アナログ盤!! ※2枚組LP仕様! 遠藤ミチロウ、北極バクテリアのタイトルがP-VINEから一挙サブスク解禁! あわせて各タイトルのアナログ化もスタート!!! 自身の名を冠した全編弾き語りの意欲作! レーベル第2作にして、自らの名前を冠したアルバム。ライヴ録音であった前作『50/HALF』とは異なり、全編スタジオで、ミチロウ1人の演奏により録音された。弾き語りによるシンプルでストレートな音像が、ミチロウの歌詞の世界により没頭させる意欲作。CDにはシンガーの江戸賀あい子による英語訳詞も記載されており、そうしたことからも歌詞に対する想いの強さが窺える一枚だ。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1.おもしろくない 2. MISTER 3.空中ブランコ 4.ボクの性器はおいしいかい 5.思惑の奴隷 6.ア・イ・ウ・エ・オ 7.言いたくない 8.サクラ 9.異気に感じて 10.鬼の目に鼻クソ 11.熱中地獄 12.おやすみなさい 13.天国の扉 (JPN/P-VINE 2026)
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[予約商品] 遠藤ミチロウ / 50/HALF (2LP) 2027年1月20日発売予定!!
JPY 6,930(USD 43.90)
予約商品
※初回生産限定アナログ盤!! ※2枚組LP仕様!! 遠藤ミチロウ、北極バクテリアのタイトルがP-VINEから一挙サブスク解禁! あわせて各タイトルのアナログ化もスタート!!! 安達親生(Ba)との渋谷アピアでのライブを収録したレーベル初作! 再結成スターリンの解散後、自らのレーベル「北極バクテリア」を立ち上げ、 1995年にリリースしたレーベル第一弾となるソロ・アルバム。当時渋谷にあったアピア40にて、解散前のスターリン最後のベーシストであった安達親生(Ba)と1993年から1995年の間に行われたライブを収録。ハーモニカに続木力、パーカッションに金野由之、エレキ・ギターにナポレオン山岸が参加。パッヘルベルのカノンにミチロウによる歌詞を載せた「カノン」、ザ・スターリンの名曲「電動コケシ」のアコースティック・バージョンなど、レーベル初作にふさわしい充実した楽曲が並ぶ1枚。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 1.誰だ 2. Mr.ボージャングル 3. Just Like a Boy 4.電動コケシ 5.カラス 6.飢餓々々帰郷 7.渚の天ぷらロック 8.空は銀鼠 9.カノン 10.父よあなたは偉かった 11.風の日 (JPN/P-VINE 2026)
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3/3 /『3/3』LP
JPY 4,950(USD 31.36)
★初回生産限定盤 ★帯付き 日本のロック史に燦然とその名を刻む『フリクション』の“プレ・パンク期”、『3/3(3ぶんの3)』。 その1975年に手作りでたった10枚しか制作されなかった幻のアルバムをふたたびアナログLPで復刻! 日本のロックのレコードのなかでもピカイチのレア盤で、2007年の奇跡のCD化によって全貌があきらかになり日本の70年代ロック史に激震が走ったアルバム。 レック、チコ・ヒゲ、ヒゴヒロシの3人による、タイトで強靭なバック・ビートに支えられたロックンロール・グルーヴはまさに圧巻の一言! ■トラックリスト: A1 きかいのうた A2 ジャンプ A3 いつも B1 くものなか B2 とんでけ B3 まどあけて B4 ながされて (JPN / P-Vine Records 2026)
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【新入荷】LRF / WE ARE ALREADY DONE (CD)
JPY 1,300(USD 8.24)
SOLD OUT
UK PUNK/Oi!、そしてそれと密接なUKカルチャーをここ日本で完膚なきまでに体現した大阪発アニマルライツ・レジスタンス Oi! / パンクロック『LRF』の3曲収録2026年新作! "統制がかかるっつうんなら 性的であろうが 政治的であろうが おらぁ歌を遺すぜ! 国民の皆さん聴いてくれ LRFのリアル演歌を!" 演歌•歴史と変遷 1. 明治時代(誕生): 自由民権運動の際、政府批判の演説が取り締まられたため、代わりに街頭でメッセージを歌った「演説歌」が始まりです。 (JPN / REALDEAL RECORDS 2026)
