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ROSEROSE / INHUMAN EMOTIONS (CD)
¥3,300
2026年は『ROSEROSE』がトリオ編成となった現メンバーで10周年。 彼らが本格的に活動を開始した1985年頃、バンドの方向性を決定付けた時期もトリオ編成であり、いわば原点回帰の意気込みも込められたセルフ・カヴァー・アルバムだ。 23時間で23曲をレコーディング! それでもクオリティは一級品! というネタのような話題を振りまきつつ、2曲の新曲を含み、更に最初期の激アツ・ナンバー「Put out emotion」、「Death of thrill」、「There’s no realism」も収録。更にスペシャル・ゲストととしてJunk氏が参加。 凛々しくも妖艶なヴォイスを披露している。現在進行形のROSEROSEが凝縮されたこのアルバムを是非堪能していただきたい。Let’s Skate! ■トラックリスト: 1. Put out emotion 2. So just go fucking nuts 3. The sacred heart 4. Fucking change 5. Pain in the ass 6. Weapon 7. Hangout 8. Remind you 9. Not unite 10. Rise keep your mind 11. Having the confidence 12. You know more than you think you do 13. Old people of the fucked up world 14. Skatehead '88 15. Wipe out 16. Distressed 17. Lasting forever 18. Just like justice 19. Death of thrill 20. There’s no realism 21. I am mayhem 22. Unspoken truth 23. Inhuman emotions (JPN / B.T.H. RECORDS 2026)
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【新入荷】Oi-SKALL MATES / 粋悪狂音楽 II (CD)
¥3,500
結成 30 周年を迎えた『Oi-SKALL MATES』 オイスカ風味が溢れ出している何とも「ニヤリ」「ホロリ」「ポロリ」な日本語オンリーのニューアルバムを遂にリリース ! 前作『ADULTIX HANGOVERZ』同様、またしても 10 年振りのアルバム (10曲入) とは言うものの、15 年位前から日本語オンリーの音源を出すとは公言しており、10曲中7曲は 15年~20年位前からあった曲。 Ska . Reggae . Punk . New Wave . 歌謡曲など、冗談?本気?のハザマから 結成 30 年の『Oi-SKALL MATES』 風味が溢れ出している 何とも「ニヤリ」「ホロリ」「ポロリ」な作品。 ■トラックリスト: 1. 夜をぶっとばせ 2. でちまった 3. サマーミントブルー 4. 踊ろよBaby 5. ERO&LAUGH 6. フリー無期 7. 嘘つきケリー 8. 恋は突然に 9. リミテッド 10. X-VIDEO (JPN / : WATAX 2026)
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LIZARD リザード / 浅草六区 (CD)
¥1,650
1980年にキングレコードより発表された『リザード』通算3枚目のシングルが24bit デジタル・リマスタリング &紙ジャケット仕様でのCD化!! モモヨ自身のプロデュースによる2ndアルバムからのシングル・カット!! A面[浅草六区]はアルバムとは別テイク、B面[ミーシャ]はアルバム未収録曲!! ・解説:小野島大 ・24bit デジタル・リマスタリング ・オリジナル復刻紙ジャケット仕様 【完全限定盤】 ■トラックリスト: 1. 浅草六区 (Single Version) 2. ミーシャ (アルバム未収録曲) (JPN / SS RECORDINGS 2004)
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HOBBLEDEES//The HOLSTERS//CAMP / (3-way split ) STEP! (CD)
¥2,000
3つの才能が交差する極上のスプリット盤『STEP!』! 前作のSplit『HOP!』から約2年の歳月を費やし遂に完成! 『ホブルディーズ』、『ザ・ホルスターズ』、そして今回新たな盟友『CAMP』が加わり、さらなる高みへ! アイリッシュの郷愁、カントリーの素朴さ、ロカビリーのクールさスカの軽快さ、パンクの爆発力が混然一体となった特上のポップサウンド。 『Special Three Extra Pop (STEP)』の名の通り、各バンドが誇る3曲ずつ全9曲のフルボリュームで届けます! 注目はホブルディーズの名曲「SONG FOR YOU」の3バンドにによる狂宴。3つの鼓動が一つに溶け合う瞬間は圧巻の一言。 このドラマティックで奇想天外な響きに、貴方も酔いしれること間違いなし! さぁ、共にステップを踏み出そう! ■トラックリスト: 1. 春風 2. キャンディーショップで抱きしめて 3. 夜中の嵐 4. ロンリーストライキ 5. ピデオデッキ 6. セイビアー 7. Gunsling Boogie 8. Nowhere Man 9 .SONG FOR YOU (JPN / WOW LABO RECORDS 2026)
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[新入荷] misaki!! / 7-song EP (CD)
¥1,100
SOLD OUT
1 - S money 2 - 麻生太郎 3 - HOWTOBASIC 4 - about mom 5 - Yezi 6 - 帝日のタバコ 7 - Rock Dick いま耳のはやいハードコアイベントの主催者たちにこぞって誘われているバンド、misaki!!。 結成は2025年、ボーカルのなぎおくんはなんと17歳の高校生だ。 年齢だけ聞くと個人的な趣味からHappy FlowersやOld Skull的なものを想起してしまうわけだが、決してスカム初期衝動一辺倒なわけではなく、どちらかといえばEaterのようなシンプルでポップなパンクサウンドと言える。 見るたびに入れ替わる不安定なメンバー、年齢も演奏力もバラバラでデコボコとしているのに成立するバンドの魅力は、ストレンジャーシングスのヘルファイアクラブのようだ。 ニュースクールや激情系などの影響下における重く湿度の高いジャンルが隆盛を極めるなかで、misaki!!のカラッとしたロックンロールな楽曲は新鮮に響くのではないだろうか。 VOIDのような80年代USハードコアからの直接的な影響や、James Chanceを感じさせるフリーキーなサックスを入れた楽曲まであり、Idol Punch〜でぶコーネリアス・やっほーといった国内のガチャガチャしたポップネスな文化系ハードコア系譜に連なる貴重な新世代のバンドだ。 きっと彼らはオーリーはできないし、マッチョでもないし、タトゥーも入っていない。 それでもかっこいいハードコアはできる。 模倣するのではなく、自分たちのあり方を模索する、彼らの戦い方は誠実で、だからこそかっこいい。 レコーディング、ミックス、マスタリングは俺、フジタ。 レコーディングの段階ではあまり口を挟まずに好きにやってもらい、全体のデザインもなるだけ彼らの意向を反映するように努めた。 かなり無理のあるスケジュールの中で制作を進めたこともあり、今の彼らにしか出せない歪さがより強調された作品になったと思う。 これから彼らはどんな風に成長していくのだろうか。 他人の心配をしてる場合ではないけど、彼らの若さを前にすると、やっぱりそんなことを考えてしまう。 500枚作りました。 よろしくどうぞ。 フジタシュン(demonstration) (demonstration/Japan 2026)
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FRICTION / MANIACS (2CD)
¥3,666
フリクション初のベスト・アルバム!!オリジナル・アルバム収録曲はもちろん、いくつかのコンピレーション提供曲も網羅したスタジオ録音作品で構成されたディスク1、未発表を含むライブ録音で構成されたディスク2の2枚組仕様。 1 Crazy Dream 2 Kagayaki 3 Pistol 4 Big-S 5 Cycle Dance 6 I Can Tell 7 Out 8 Easy 9 Freezin’ 10 Burn Don 11 Replicant Walk 12 Antenna & Moon 13 Zone Tripper 14 Choke 15 Mind Bind 16 Telegram Sam (Reck Solo) 17 Puerto Rican Ghost (Reck Solo) ディスク: 2 1 せなかのコード 2 Automatic-Fru. 3 Crazy Dream 4 Communication Breakdown 5 Time Smoke 6 New Sensation 7 Cushion 8 Pick Up 9 Bad Luck 10 The Heavy Cut 11 Red Light Dumb 12 Defence 13 Big-S 14 Fire (PASS RECORDS/JAPAN 2007)
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FRICTION / ライヴ・イン・ローマ (CD)
¥2,420
東京ロッカーズから遠く離れて……1984年、イタリアはローマでのライヴ リリース当時、各方面に物議を醸した歴史的問題作、フリクション第二作『スキン・ディープ』(1982年)の代補となる作品と言っていいかもしれない。『スキン・ディープ』と同じラインナップ――レック(b/vo)、チコ・ヒゲ(ds)、茂木恵美子(g)、シュルツ・ハルナ(tp)――で、パンクでもニュー・ウェイヴでもない未曾有の瑞々しさで聴衆を圧倒した、1984年の夏にローマで開催されたジャパン・ジャパン・フェスティヴァルにおけるフリクション伝説のライヴ。翌85年にプライヴェイト盤としてリリースされたその伝説のドキュメントを望みうる最良の音質で再発した2006年版CDが再び発売!紙ジャケット仕様。 ■トラックリスト: 1 Intro 2 Ikigire (Out Of Breath) 3 Pick Up 4 New Baby's 5 New Sensation 6 Defence 7 Easy 8 Cushion 9 Crazy Dream (JPN / P-VINE 2006)
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FRICTION / 軋轢 FRICTION (CD)
¥2,200
坂本龍一プロデュースによる、1980年発表1stアルバムが再び紙ジャケット仕様で発売! 東京ロッカーズシーンの牽引車となった永遠の名作! ■トラックリスト: 1. A-GAS 2. AUTOMATIC FRU. 3. I CAN TEL 4. 100 NEN 5. CRAZY DREAM 6. CYCLE DANCE 7. COOL FOOL 8. NO THRILL 9. BIG-S 10. OUT (JPN / P-VINE 2005)
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the 原爆オナニーズ / BECOMING THE原爆オナニーズ (CD)
¥2,500
「かったるいぜ!」 6曲入りのミニ・アルバム「BECOMING THE原爆オナニーズ」が完成! オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなる。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらも、パンク・バンドとしての矜持を持ち続けているthe 原爆オナニーズ。 変化と不変の間で、貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄が、ゴツゴツと転がっている。 空気を切り裂く、パンク・ロックが突き刺さる! ■about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW : タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 ■トラックリスト: 1.Time Is Tight 2.What Can I Do ? 3.Another Loser 4.Each Day I Die 5.Tie Down 6.Spin Me Round (JPN / TRIPPIN' ELEPHANT 2026)
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五臓六腑 / ダークサイドクレイドル (CD)
¥1,100
2025年末に新メンバーを迎え過去最強布陣のラインナップとなった『五臓六腑』。結成当初から変わらぬバンドコンセプトであるホラーパンクを更に追求し、近年の自身の究極テーマである『退廃的ホラー』を完全進化させた全3曲収録マキシシングルをリリース! 完全新曲の「CRADLE」「ブレア」に加え、2025年の1年ライブでプレイしながらアレンジを繰り返し温めてきた「空洞」を音源化。ホラーパンクを基軸に『闇』のキーワードを今作3曲のトータルテーマとし、これまでの五臓六腑から大きなサウンド変化を広げ、ハードコア、メタルサウンドを積極的に融合。ジャンルを超えて集まったメンバーによる、新たなる領域に突入した五臓六腑サウンドが炸裂する! 変形スリムケース仕様・初回限定プレス盤。流通盤(店頭販売分)は赤がベースカラーとなった『鮮血ジャケット』、ライブ会場限定盤は黒がベースカラーとなった『闇黒ジャケット』の色違いジャケット仕様で登場。 ■トラックリスト: 1. CRADLE 2. ブレア 3. 空洞 (JPN / ROPPU RECORDS 2026)
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[新入荷] HAT TRICKERS//DEFIANCE / SPLIT (CD)
¥2,530
※デジパック仕様!! 東京CLOCKWORK HERO "HAT TRICKERS"と、PDXストリートハードコアパンク重鎮 "DEFIANCE"による2025年作スプリットアルバムがマレーシアのBLACK KONFLIKよりリリース!! 共に新録音源を4曲ずつ収録の全8曲!! Defiance : 1. We pay 2. Kicking Down The Doors 3. Killing The Future 4. Keep Fighting Hat Trickers: 5. Waltz In The Night 6. Run Away Now 7. Egoist 8. Balloon Of The Reaper (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2026)
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【新入荷】KANDARIVAS//老人の仕事 / 神田の老人 (CD)
¥2,200
SOLD OUT
常に期待超えの祝祭を招喚する2組が放つ、Daymareスプリット・シリーズ最新作 両バンドとも完全新録曲を提供! 夥しい作品群に続き待望の1stアルバム『Rhythms Of Obliteration』を今年リリース、日本国内の大舞台から海外フェスまで怒涛の連続ライヴで観衆を掴み取ってきたft.和太鼓のグラインド・バンド『 KANDARIVAS』。 どうやら未来からやってきているらしい素性正体不明で深緑の長毛種はいつの間にかメンバー増員、周囲のあらゆる予測をいなして神出鬼没を繰り返しながら不敵に影響力を増すドゥーム・バンド『老人の仕事』。 ヘヴィとトライバルをキーワードに、今最も東京のライヴ・シーンを沸かせる両者によるまさかのスプリット作が完成。 互いを呑み込み浸食する先に辿り着くのは未踏の深山か、うねる大海か? 'トリッピー'というよりも'トランシー'、圧倒的な祝祭テーマ曲を体感せよ、そして踊れ。 ■トラックリスト: 【KANDARIVAS】 1.Troublesome 2.Beg For Mercy 3.嘘つく人々(Lie Lie Lie) 4.Black Sic Minds 5.Margin Free 【老人の仕事】 1.戯れか。匂わないか。 2.鬱金香 (JPN / DAYMARE RECORDINGS 2026)
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[新入荷] ROCKY&TheSWEDEN / Total Hard Core (CD)
¥3,300
ROCKY&TheSWEDENの30周年イヤーとなる2026年、20年以上振りに1stアルバムが正規再発! バンド黎明期となる1998年。ジャパニーズ・ハードコア屈指の名曲"SMOKING SLUGGER"で幕を開ける大名作、「Total Hard Core」が生まれ落ちた。リリース当時相当枚数が世に出回ったようだが、2005年には海外のPartners In Crimeからアナログ盤の再発がされた。そしてそこから更に20年以上の時を経て、初のCDとしての再発が叶った。当然最新リマスターを施し、ボーナストラックとして収録されたBURNING AGAINはオリジナルリリース時のレコ発で配布されたスプリット音源からの抜粋で、アルバムと同時にレコーディングされていたもの。言わば「Total Hard Core」のアウトテイクトラックである。装丁は30周年記念スペシャルエディションとなっているため、以後の再プレスの際には変更となる可能性あり。 01.SMOKING SLUGGER 02.白雲 (MAGNIFICIENT TRIP) 03.BREAK OUT 04.SHOUT OF SOUL 05.SO WHAT 06.RAGING MIND, MASTERS BRAIN 07.COCK SUCKER 08.METHOD OF GRASSHOPPERS 09.BURNING AGAIN (Bonus Track) (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
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[再入荷] POISON ARTS / WE ARE BOLD CHALLENGER (CD)
¥2,750
※限定300枚!! POISON ARTSのボーカル"A-chan"によるセルフカバーアルバムが自身のRISING SUN RECORDSよりリリース!! POISON~POISON ARTS~HUMAN ARTSの過去の名曲の数々をボーカルの"A-chan"自らセルフカバー!! 名曲"Hi Energy"の日本語版"復幸"含む全11曲収録!! Vocal:A-chan All instruments performed by Kenya Recorded at mIStudio sus4,TOKYO 2021-2023 Mixed and Mastered by Kenya TRACKLIST: 1.Live Up My Soul 2.Devil In You 3.Here I Am 4.Tokyo Hungry Punks 5.One Hundred Dragon 6.Revolution 7.小我から大我へ 8.打てば響け我が友よ 9.Kick Rock 10.復幸 11.We Are Bold Challenger (RISING SUN/JAPAN 2026)
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[新入荷] TURTLE ISLAND / 地獄極楽/HELL PARADISE (CD)
¥1,650
仕様:A式JKT M1:地獄極楽/HELL PARADISE M2 : Enter The Dragon M3 : Passole 東洋産 PUNK ROCK ORCHESTRA 「TURTLE ISLAND」が新作EP「地獄極楽/ HELL PARADISE, をリリース。さらに進化を遂げ産み出された傑作「地獄極楽」 Alternative Asian Trad「Enter The Dragon」、紅一点の竹舞 Vo 「Passole」。JKT ART WORK、タイトル曲のMV製作には飯田団紅(切腹ピストルズ)、Recording & Mixに内田直之、Vinyl Cutting に武沢茂(日本コロムビア)、CD Mastering には美濃隆章(ONIW STUDIO)が参加。 2025年 師走、京都磔磔、江ノ島OPPA-LAにて先行発売。2026年年始全国流そして夏、EU TOURへ。 Member: 永山愛樹(Vo,Gt,三味線) 竹舞(Vo,Per) 竜巻太郎(Drum,大太鼓,Cho) CazU-23 (Gu,Cho) 奥崎了史郎(和太鼓,Cho) 世界ジョージ(ドゥン,当り鉦,Cho) 都築弘(Per,Cho) 後藤和紀(Upright bass,Cho) 野中幹敏(Sax,木魚,Cho) 臼井康浩(Gu,Cho) Mastering studio: ONIW STUDIO Mastering engineer: 美濃隆章 Recording, Mixing & Mastering engineer: 内田直之 Assistant Engineer: 山影拓也(Studio 246 NAGOYA) Recorded at: Studio 246 NAGOYA A&R:根木龍一(microAciton) (microAction Recordings/Japan 2026)
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RED / GOLDEN OATH OF ALLEGIANCE (CD)
¥1,207
大阪の新鋭GRINDバンド『VICIOUS CIRCLE』、現she luv itのメンバーや90's大阪カルトWORLDのメンバーが在籍していた "RED" の1sTアルバム入荷!!初期NAPALM DEATHなどGRINDコアがかつて持っていたピュアな部分を強烈に表現したベースレス激烈暴走混沌グラインドを是非!! 1 Soft Machine 0:44 2 Distorted Class System 0:51 3 Feeling Myself Disinegrate 0:38 4 Bloodstains On Salvation 1:44 5 Two Black Eyes 0:39 6 Violent Pains Multiply 0:50 7 Hatered Line 1:11 8 Cruelty Falling Everyday 1:42 9 At Incompetent Competitive Spirit 1:10 10 Golden Oath Of Allegiance 0:57 11 Binding Yourself By Ignorance 1:46 (DEVOUR/JAPAN 2006)
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RED / DISCOGRAPHY (CD)
¥1,980
SOLD OUT
大阪の新鋭GRINDバンド『VICIOUS CIRCLE』、現she luv itのメンバーや90's大阪カルトWORLDのメンバーが在籍し、 2000年代に活動していた大阪グラインドコア "RED"のディスコグラフィーがドイツのRSRよりリリース!! '06年にDEVOURからリリースされたアルバム"GOLDEN OATH OF ALLEGIANCE"CDをはじめ、デモ音源やコンピ参加曲も収録された全28曲! Golden Oath Of Allegiance 1 Soft Machine 2 Distorted Class System 3 Feeling Myself Disintegrate 4 Bloodstains On Salvation 5 Two Black Eyes 6 Violent Pains Multiply 7 Hatered Line 8 Cruelty Falling Everyday 9 At Incompetent Competitive Spirit 10 Golden Oath Of Allegiance 11 Binding Yourself By Ignorance Grind Osaka Compilation 12 Divided Grief Burns You 13 Rasing Chains Keep Twining 14 The Absurd Means To Survive Your Life Grind Bastards Compilation 15 Stench Of Profit (Live) 16 Divided Grief Burns You (Live) 17 Raging Chains Keep Twining (Live) Grind Bastards #2 Compilation 18 Negative Approach Demo 00 19 Man-Made Surffering 20 City Draw Breath 21 Maximum Terror 22 The Corruption Game With Devastation 23 Scratch Personalities 24 Spirals Of Transmission 25 Increace Of Unconscious Zombi 26 Lose Sight Of Enemies 27 The World Starts Downfall 28 Bloodshot Eyes (RSR/GERMANY 2020)
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日本脳炎 / HONG KONG CAFE CD
¥3,080
2010年、ラストアルバムのリリースと同時に解散した『THE BACILLUS BRAINS(日本脳炎)』。 日本のロック史に大きな楔を打ち込んだ名作ミニアルバム「HONG KONG CAFE」が楽曲を追加し、待望の再リリース。 EXCLAIM、CHARM、SLIGHT SLAPPERSというハードコアオールスターのメンバーが、日本語のロックを演るというコンセプトで結成された日本脳炎。その活動はアンダーグラウンドに留まらず、メジャーデビューまで果たし、ここ日本に本物のロックの風を再度吹き込ませた。 そんな彼らが残した作品の中で今でも人気の高いミニアルバム「HONG KONG CAFE」がこの度再発される。CDに加え、初めてのアナログフォーマットでのリリースも嬉しいところ。 2003年にKAKUBARHYTHMから7インチとしてリリースされて即完売、翌年にはStiffeen RecordsからCDでリリースされたBREAKfASTとのスプリット作品の楽曲が追加収録されている。 ■トラックリスト: 01. 香港cafe 02. マスターベーション 03. う.る.さ.い奴等 04. 100%の退屈 05. NEON-LIGHT 06. NO VACATION 07. 恋のS.O.S 08. DIRTY BLUE BIRD 09. 奈落の果てに輝きを (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2025)
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HOME FRONT / GAMES OF POWER (DIGIPACK CD)
¥2,420
2021年に始動したカナダ発のポストパンク/ニューウェーブバンド、HOME FRONTによる2023年1stフルアルバムがボーナス三曲を加えてCD化! Oi!パンクの荒々しいエネルギーに、80年代シンセポップの感覚を融合させた新感覚ポストパンクサウンドを是非! HOME FRONT: カナダ・アルバータ州エドモントンを拠点に活動中。 Shout Out Out Out OutやThe Franklinsで活動していたClint Frazierと、No Problemの元メンバーであるGraeme MacKinnonによるニューウェーブ/ポストパンク・ユニットです。 BANDCAMP : https://arewenothomefront.bandcamp.com/album/games-of-power 1 Faded State 2 Real Eyes 3 Nation 4 New Face Of Death 5 Overtime 6 Contact 7 Crisis 8 End Transmission 9 Games Of Power 10 Face Value 11 Born Killer 12 Quiet World 13 Come Down 14 Slice Of Paradise 15 Jupiter (La Vida Es Un Mus/UK & US & EUROPE 2025)
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HOME FRONT / Watch it Die (CD)
¥2,420
2021年に始動したカナダ発のポストパンク/ニューウェーブバンド、HOME FRONTによる注目の新作アルバムがUK〈La Vida Es Un Mus〉よりリリース。 Oi!パンクの荒々しいエネルギーに、80年代シンセポップの感覚を融合させた、鋭くも洗練されたサウンドを更に推し進めた内容になっています! 大胆なNEW WAVYなエレクトロ・ポップ、シンセポップ、パンクアレンジを施しながらあくまでPUNK/Oiを核に持つHOME FRONT流エレクトロパンクサウンドは必聴です! HOME FRONT: カナダ・アルバータ州エドモントンを拠点とするHOME FRONTは、Shout Out Out Out OutやThe Franklinsで活動していたClint Frazierと、No Problemの元メンバーであるGraeme MacKinnonによるニューウェーブ/ポストパンク・ユニットです。 BANDCAMP : https://arewenothomefront.bandcamp.com/album/watch-it-die ソングリスト 1.Watch It Die 2.New Madness 3.Light Sleeper 4.Between The Waves 5.Eulogy 6.The Vanishing 7.For The Children (F*ck All) 8.Kiss The Sky 9.Always This Way 10.Dancing With Anxiety 11.Young Offender 12.Empire (La Vida Es Un Mus/UK & US & EUROPE 2025)
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DEMOLITION / 4SNIPER EYES CD
¥2,750
SOLD OUT
暴君帰還!! 1991年結成の名古屋ハードコアの重鎮『DEMOLITION』!! 前作から11年の時を経て過去最高のアルバムが遂に完成!! 今作品は荒れ狂うギターリフをきっかけに様々な表情を魅せる楽曲を展開!! 磨きがかかったファスト、ヘヴィネス、邪悪が融合し、さりげなく見え隠れするキャッチーさを暴力性から悪魔ヴォイスへと昇華したボーカルが全て喰らい尽くし吠えまくる!! 前作より遥かに進化し、通して聴けるを追求した渾身の一枚!! オールドパンクスからメタルヘッズさらに幅広い層に聴いて欲しい作品。捨て曲無し!! 12曲入り。収録時間 38分49秒 ■トラックリスト: 1. Storm Sortie 2. Laid To Rest 3. Wrath Of Duel 4. Burning Out 5. Wealth And Fame 6. Rest In Hell 7. Survivor 8. Too Much Pressure 9. Angreifen 10. Evil Agent 11. Promised Execution 12. Necromancer Ⅱ BAND INFO : http://demolition.jp/ (Duel Records 2025)
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WARRIORS LAW / Here come the boys …. Oi! the Warriors Law (CD)
¥2,200
福井に潜むUnknown なOi/Skinheadバンド「WARRIORS LAW」初の単独となる1stミニアルバム。そのソリッドなバンド名とジャケの泥臭さとは裏腹に、弦の鳴りからもう、心底心地良い浮遊感と遠近感、そのクセしっかり骨密度高めなポップサウンド。メンバーの決して短くない遍歴の中で幾年も濾過され高純度に透き通った、エバーグリーンな文脈においてのSkinhead Rockの臨界点。今、この音 -サウンドそのものと音作りの両方において- はあまり無いと思う、勿論良い意味で。実は結成は2014年、ほぼ10年越しの2025冬より遂にライブ開始、その全貌が明らかになる。2つ折り紙ジャケ仕様。(text SUNS RECORDS TAZ) 収録曲 1. NEVER SURRENDER 2. SMASH OUT 3. FLATTERING WORDS 4. WE RULE O.K - extra bonus track - 5. MERRY XMAS EVERYBODY (Poland / Der krieg Records 2025)
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324 // SWARRRM / SPLIT CD
¥2,200
-日本グラインド界の盟友 真価を更新し新機軸を提示する- 共に1990年代後半から活動開始、国籍国内外を問わない数多くのライヴと作品リリースを継続。 BPMと打音の数だけでは測定できない体感の”速さ”と詞/言葉の重み~歌が加速する様でグラインドのあり方を提示し続けてきた。 再始動後初の音源発表となる『324』。芯を射抜く名スプリット作を数多く物する『SWARRRM』。 盟友2組による共闘作はそれぞれの単独作とは異なる意味を持ち、相乗が鋭く形成される。 ■トラックリスト: 【324】 1.闇夜 2.Infierno 【SWARRRM】 3.東京 4.ドレスコード (Daymare Recordings 2025)
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DOOM ドゥーム / APOCALYPSE (CD)
¥3,300
SOLD OUT
21世紀に奇跡の復活を果たしたアヴァンギャルド・メタル・バンド『DOOM』。 メンバー・チェンジを経て放たれる、新生DOOMサウンド堂々の完成! 年代・国籍・ジャンルを超え、一時活動休止を挟みつつも現役で活動を続けるアヴァンギャルド・メタル・バンドDOOM。『Still Can't The Dead』(2016年)以来、実に9年振りとなる最新作が遂に完成。再始動メンバーである藤田タカシ(Vo/G)とPAZZ(Ds)に加え、本作からアベユキヤ(B)が参加し、現在進行形のDOOMを体現する。 DOOM独特の不穏な空気感を伴うアヴァンギャルド・サウンドは本作でも健在。彼らとしてはコンパクトな5分前後の楽曲が多く収録されており、ある意味聴きやすい作品ともいえるが、情念渦巻く藤田のヴォーカルとブ厚いギター、攻撃的ながらもフレットレスを活かしたウォームなサウンドが印象的なアベのベース、手数か多く強靭で豪快なリズムを叩き出すPAZZのドラムが混然一体となったプリミティヴでフリーキーなプレイの連続に圧倒されるだろう。 【メンバー】 Pazz (Dr) Takashi Fujita (Gt&Vo) Yukiya Abe (Ba) (以上、インフォメーションより) ■トラックリスト: 01.WALK 02.KNOW YOUR ENEMY 03.SMASH iT DOWN 04.CATREANA 05.HATE MEMORY 06.LEAVE iT ALONE 07.WAR DADDY 08.FREEZE 09.REDRUM 10.APOCALYPSE (JPN / 13TH REAL RECORDINGS 2025)
