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【新入荷】What-A-Night's / With The Neon Rats (LP+DLコード)
¥3,960
※LP+DLコード※ 2000年代のSnuffy Smileを牽引したMinority Blues Bandのスポ(Vo/Gu)とショージ(Ba)、I Excuseのニシカワ(Gu)と若い世代のセッチ(Dr)で構成される『WHAT-A-NIGHT’S』。 彼らの強固なロックサウンドをメロディック・パンクに注入した2ndアルバムがついにPOWER ELEPHANT!から登場!! 止まっていた時間が、愛を歌うパンクロックで再びダンスしはじめる! 2000年のMINORITY BLUES BAND(以下MBB)とLINEの吉祥寺WARPでの初共演から四半世紀。POWER ELEPHANT!(元LINE/THIS WORLD IS MINEの矢田がファウンダー)から遂にWHAT-A-NIGHT’S(以下WANS)の2NDアルバムがLPでリリース! かつて1990年代にSNUFFY SMILEから作品をリリースしていた強烈なソングライティング力を持つフロントマンたちー川瀬(BLEW)、ブン(LOVEMEN)、辻村(INTERNATIONAL JET SET)、天野(NAILS OF HAWAIIAN)、ナベ(THREE MINUTE MOVIE)、マサ(THE URCHIN)、トミ(NAVEL)。元MBB、現WANSのスポ(ボーカル/ギター)も彼らの後にでてきた「いつ新作が出てもそのメロディと歌詞の世界観が約束されている」信頼感のあるパンク・ソングライターの一人だ。彼らはUSパンクで言えば、JAWBREAKERのブレイク、THE REPLACEMENTSのポール・ウェスターバーグ、DINOSOUR JR.のJ・マスキスのようなそれぞれの世界観を持つ存在と言えるかもしれない。 MBBの2004年の解散後、別々のバンドで活動していたスポとベースのショージは2007年に再びタッグを組み、WANSを始動させ1stアルバムといくつかのEPを発表した。そして2020年、渾身の2ndアルバムのレコーディングが完了するも、WANSは活動停止。が、2024年11月、スポの突然の徳島CROWBARへの帰還により二人は再会しWANSは再始動することになる。もちろん元I EXCUSEの西川(ギター)、徳島パンクシーンのスター・セッチ(ドラム)というパンク衝動を鳴らし続ける仲間とともに。そして、一度はリリース未定となっていたこの2ndアルバムがついに陽の目を見ることとなる。 このアルバムは、スポの持ち込んだ曲をショージが監修、西川、セッチとともにアレンジを進め完成していった。サウンドはより「ロック」の深淵へと進化を遂げた。AC/DCやMOTÖRHEAD、あるいはTHIN LIZZYやVAN HALENを彷彿とさせる初期80’sハードロックなテイスト。その根底にはCHEAP TRICKやELVIS COSTELLOのようなパワーポップの煌き、ブルース・スプリングスティーンのような情熱が息づく。シンセサイザーの導入という新たな挑戦を含め、メンバーが思う「かっこいい音楽」が詰まった内容だ。 私が何より共感したのは、スポの「歌詞」の変化だ。 かつてSNUFFY SMILE時代には反資本主義的なテーマが主軸だった。しかし、今回の彼のテーマは、明確に「愛」へと変わっている。それは世の中への興味を失ったり、政治に対する怒りを忘れたということではない。日々の国際情勢や日本社会問題について憤る時間は確かにあるだろう。それでも今、彼の頭の中をかけめぐり、隠しようもなく溢れ出す言葉は何よりも「愛」なのだ。 その正直な変化に感動した。20数年の自己との対話の果てに届けられたこのアルバムは、徳島の最高のパンクロッカー達が到達した、最高に美しく、信頼できるパンクロック・アルバムと言えるだろう。 (以上インフォメーションより) ソングリスト 1.The Best Is Yet To Come 2.One Track Mind 3.Love City 4.Teenage Riot 5.Feel Every Moment 6.Hero 7.R'n'R is My Life 8.You Are My Love 9.Sleepless Waltz 10.Music From My Heart (JPN / POWER ELEPHANT! 2026)
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【新入荷】THE LET'S GO'S / Refrain (SOUND FLAT RECORDS ver.) 7EP
¥2,200
新ドラマー、アメチスパークル加入後初シングル! “時間”をテーマにした2曲で描く、THE LET'S GO'sの進化形。 サウンドフラットレコーズ版、日本流通仕様。 ボーカル・ギターのCocoが東京でスタートしたガールズ3ピースバンド、ザ・レッツゴーズ。 70s、80sパンクをルーツに、彼女達のキャッチーなサウンド、ユニークなキャラクターで世界中でファンを獲得。幾度かのメンバーチェンジを経て、2022年にベースのManami、2025年にドラムのAmechi Sparkleが加入し現在の編成に。 Cocoのワイルドなロックンロールギター、Manamiのメロディアスでありながらパンク-ドライブなベースライン、Amechiの表現豊かなドラム、愛とロックンロール・ドリームをテーマにした心からの歌詞を組み合わせ、クラシックでありながら独創的なサウンドを生み出しています。 最新シングル”リフレイン” / ”タイムマシーン”、両サイド非常にキャッチーな曲で、日本のガレージ・ポップ・パンクにグラム・ロックの要素を融合させた作品です。 ダイナミックなトリオ、ザ・レッツ・ゴーズのパワフルなシングル、現代版ラモーンズmeetsニューヨークドールズ! (※以上インフォメーションより※) ■トラックリスト: A1. リフレイン B1. タイムマシーン ( SOUND FLAT RECORDS 2025)
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control / letter never sent 7EP+DLコード
¥1,320
次世代を担う新鋭DCインフルエンス・メロディックハードコアバンド”control”。各地で話題となったテープ以降初となる音源は4曲入り7インチ!revolution summer系譜を受け継ぎ、新たな幕開けを感じさせる渾身の作品。 2011年、大学在学中に京都にて結成。2015年の上京を機に活動は加速。定期的に行われる自主企画ではelicaやShipyards, falls, by the end of summer, bows, don karnage, DAIEI SPRAYなどを招致。活動の幅は広く、各地で支持される存在となっている。最も影響を受け、核の部分になったのはDCサウンド。RITES OF SPRING, ONE LAST WISH, RAIN, DAG NASTY等…所謂revolution summer期に活動していたバンドたち。そこにVERMIN SCUM RECORDSのTHE HATED, MOSS ICON、ebullitionのfuel, admiral、シーン先達のsalt of life, the lions, suffering from a caseといった「エモーティブ」「激」「メロディアス」が混在したバンドへの憧れを凝縮して彼らなりに再構築。前作の疾走感は損なわずに、彼らの特徴ともいうべくアグレッシブなプレイと絶妙に耳に残るメロディを見事にパッケージングした快作に仕上がった。全4曲収録。完全手刷りDIYジャケット。 録音:板橋孝浩(V/ACATION, DIEGO) プロデューサー:篠沢幸一(Shipyards, V/ACATION) A 1. No one can take your place 2. life and compassion B 3. deep paint 4. letter never sent (imakinn records 2019)
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SHYBOY//BEERWULF / Learn From Cats (split) 7EP
¥770
70's UK PUNK~SMALLTOWN、THE TONE辺りを彷彿とさせるサウンを聞かせてくれる、PEAR OF THE WEST、ex BUTCH、ex SCREAMING FAT RATのメンバーによる福岡のメロディック・パンクバンド『SHYBOY』と、ex-I EXCUSEのメンバーが在籍する京都の男女ツインボーカルメロディック・パンクバンド『BEERWULF』によるスプリット7"ep! 各2曲づつ全4曲を収録の500枚プレス7インチ! ■トラックリスト: A1. Shyboy–Left Or Right A2. Shyboy–Ruin Democrazy B1. Beerwülf–これ以上俺を怒らせるな B2. Beerwülf–終わらない俺のベース (FLOWER OF CARNAGE/IMOMUSHI/MISSING YOU IS KILLING ME 2011)
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THREE MINUTE MOVIE / /LITTERS / Split 7EP
¥1,100
THREE MINUTE MOVIEとLITTERSによるスプリットシングル! "THREE MINUTE MOVIE"は6thアルバム"Night On The Whisky Train"発表後にメンバーチェンジがあり、ドラムに現在HATEMANでも叩いているKAJI氏が加入!疾走感満点のキャッチーな痛快パンクロックチューン2連発! 対するは東京産FEMALE VOCAL PUNK/POWER POPバンド、"LITTERS"!自主リリースの2ndシングル”Dirty Crunchy EP”から2年振りとなる音源!こちらもメンバーチェンジがありベースにYAMAZAKI氏が加入でさらにパワーアップの新編成! 一味も二味も違うセンスの光る激烈キャッチーな珠玉のポップチューン2曲収録! 各バンドのファンはもちろん必聴!全てのPUNKファンにぜひ聴いてもらいたい1枚! FINE TUNING!が贈る大大大大大スイセン盤!! 収録曲: A1. THREE MINUTE MOVIE / STAY BY YOURSELF A2. THREE MINUTE MOVIE / BOYS HIDE A KNIFE B1. LITTERS / REMISSION B2. LITTERS / BREAKING DOWN (FINE TUNING! 2018)
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THREE MINUTE MOVIE / End Of The Summer 7EP
¥838
東京スリーピースパンクバンド「THREE MINUTE MOVIE」7インチ2枚同時リリース! 結成時からのオリジナルメンバーの脱退を経てexZAZO、REGISTRATORSの"REN"加入後の初音源!前作で聴かせたPUNK/POWER POPアプローチに更にPUNK度をアップ! 3ピースならではの個が際立ったソリッドなサウンドにキャッチーなメロディが融合!今作のレコーディングはYOUR PEST BANDのボーカル山崎氏!しかも彼が所有のオープンリールによるアナログ録音!! TRACKLIST: A-1.END OF THE SUMMER B-1.ALL STARTS ON WEDNESDAY NIGHT B-2.THIS IS THE SOUND (FINE TUNING! 2013)
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SEMI FOUR / SEMI FOUR 7EP
¥880
ex-ONE LEAF、WISHER、BACK STABBERのメンバーによる東京メロディックパンクバンド『SEMI FOUR』2006年リリースの1st 7"EP! ■トラックリスト: A1. Nobody's Excuse A2. Last Night Another Losers B1. Dancing On Our Graves B2. Smile Across Disobedience (Anti-New Waves Records 2006)
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DAIEI SPRAY / Can't Truss It 7EP
¥1,320
2004年青森にて結成、2008年に東京に拠点を移し活動する「DAIEI SPRAY」の2023年7”EP!! 今作収録の4曲は、ある意味原点回帰と思わせる節を感じさせられながらも『我々の妄想の上において成り立つRevolution Summer』のバリューを改めてストレイトフォワードPunk/R&Rなストリングスとタフネスにて捻じ曲げていくかの清き1枚となっている。 各曲、多様な場面におけるキラーリフのデパート(卸)と化しているGt、随所楽曲に渦を持たせる同じくキラー且つ職人派なBa、そして展開になだれ込む為の全てをエグく怒涛に叩きつけるDr。伸びやか且つ独自の唱法にて日本のバンドでしか出しえない曲の存在感を形成するVoと、バンドの持ち味は今回も堅くアピールされている。 言うなればHüsker Dü/Willful Neglect/Down By Law/Stateなどに近いと感じさせられ、且つ元を辿ればそもそもそれはThe Stoogesの精液を年数かけ異種交配させ続けたかの結果の上に成り立つ2023年の産物でもある。 Fu Manchu、NebulaなどのPower Band群かの押しの強さや、彼らが当然影響を受けているであろうUK Melodic Punkのルーツでもある80's UK PUNK_Chron GenやPeter & the Test Tube Babies etcからの要素引き上げなど、、Japanese Emotional Punkベテランバンドとしての『選択された再出発点』は当音源の起点にて着地となった事が表されている。そして、先般におけるRevengeの意味を指している。 メンバー個々人の環境や責任なども多様となる世代に差し掛かりながら、それでもペースを落とさずにクオリティを担保していくバンドのその姿勢。逆境をもろともせず、この3年間にて遅延していたものを一つずつ取り返すような、Daiei Sprayというバンドの在り方を今に記録したシングル。レコードとして今作も意味を持ちリリースされる。 ※今作の総アートワークはPROM etcにて活動する丹下氏が担当。Bandのイメージを即時立体的に起こすような手腕にて、Hi SpeedなFreaks的仕事ぶりを発揮している。 ■Daiei Spray:青森にて結成され、2008年頃より拠点を東京に移し活動。数回のメンバーチェンジを重ね現在に至る。 当レーベルから前作アルバム『Behind The Wall(LP+CD)』を2020年にリリースし、コロナ直撃による影響を受けながらも、突貫にて活動を続け乗り越えたのは頼もしくもここ数年間の出来事であった。(当時のリリースツアーはいくつかを除き日本・海外全てキャンセルとなった) Virusに翻弄された期間において、新たにDrとしてKosuke(PLAY DEAD SEASON/ALP$BOYSのメンバーでもある)が加入。過去最もアクティブな活動にて突き進む現体制となる。 ※現メンバー編成:Vo. Yagi Gt. Kyosuke Bs. Onodera Dr. Kosuke [Side A]1.Doubt Common Sense 2.I Can See For Miles [Side B]1.Progress 2.Ministration (DEBAUCH MOOD 2023)
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DEAD FISH BOYS //MODERN GOOD DAYS / (Split) 7EP+CDR
¥838
札幌出身のハードコア2バンドによるSPLITが自主リリースで登場! 疾走感あふれるメロディックHC、『MODERN GOOD DAYS』と80年代のUS HARDCOREの影響も感じさせるTHRASHハードコア『DEAD FISH BOYS』 全7曲入り!同内容のCD-R付です。 (TTR 2011)
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NAKED / DRiVE ALONG THE SEASiDE 7EP
¥880
大阪のPOP PUNKトリオ『NAKED』の3本のデモに続きリリースされた2003年発表 1stシングル! キャッチーで切れ味良しの青春POP PUNKサウンド! ■トラックリスト: A1. Drive Along The Seaside A2. Fake B1. Her Live B2. Hang Out With You (Popball Records 2003)
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NO PEOPLE//GOD EQUALS GENOCIDE / (Split) 7EP
¥880
東京の『NO PEOPLE』とカリフォルニアの『GOD EQUALS GENOCIDE』による POP PUNK SPLIT! 両バンド共に2曲づつ収録の全4曲入り! ■トラックリスト: A1. God Equals Genocide–Don't Watch Me Squirm A2. God Equals Genocide–I'm Bound B1. No People–Bombers B2. No People–Sleep Tight Tonight (Underground Government 2010)
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Hi-STANDARD / I'M A RAT (PICTURE DISC) 7EP
¥2,750
Hi-STANDARDが4月にデジタルシングルとしてリリースした「I’M A RAT」が米所属レーベル Fat Wreck Chordsより7インチ・ピクチャーディスクでリリース! 当初デジタルリリースのみの予定だった本作品は、恒岡の訃報を受けアメリカの所属レーベル Fat Wreck ChordsのオーナーでありNOFXのFAT MIKE(Vo&Bass)が、Hi-STANDARDの メンバーに直接打診をして実現したトリビュート盤で、すべての利益は恒岡章のご家族に 寄付されるドネーション盤。 A面には "I'm a Rat "のカバーアート、B面には恒岡章の写真がプリントされた特別仕様。 (Fat Wreck Chords 2023)
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PRACTICE / PLATFORM 7EP+DLコード
¥1,650
※7インチDLコード付き※ 福岡から放たれたレベルミュージックはまだまだ進化し、深化し続ける。 BAGISMとKiliKiliVillaの強力タッグによるthe PRACTICEのシングル! 『THE PRACTICE』ベースプレイヤーのCARTERが営むレコードショップという名の レベルミュージック発信地『BAGISM』と『キリキリヴィラ』のWネームでリリース! スキンヘッドミュージック、ハードモッド, テラスカルチャーなどにも造詣が深いギターのMOTTIIEが数年前より加入したことにより、より英国ユースカルチャー感が強まった説得力たっぷりの2曲を収録。英国嗜好のパンクス、ネオモッズ組とメロディック界隈を繋ぐことが出来る唯一の存在である彼らの2022年の最新の音がコレ。聴いた瞬間ガッツポーズをとりたくなるような滾るナンバー『PLATFORM』とタイトルからわかるようにロンドンコーリンなミック・ジョーンズ・スタイルにのっとったナンバー『TRAIN IN SANE』。どちらの曲も深く音楽や周辺のカルチャーを探求してる者にはドンズバでありつつも、通好みには終わらない初期衝動性も十分。オシャレで泥臭く、熱いけどあくまでクール。まだまだthe PRACTICEはやってくれる。ストリートシーン、インディシーンに転がってる点と点を線にし、そいつで掻き回し続けてくれることだろう。 ■the PRACTICE: 2002年の結成以来、止まることなく福岡Punkシーンのダーティー・メロディック・サイドを支え続けるthe PRACTICE。Punkの地平、Rockの調和、Voice of a Generation、ラストめんたいとしての自負。ソウルフルに歌い上げるボーカル、深みのあるオルガン、フラッシュバックしそうなギターサウンドでブリティッシュ・ビー卜やOi!へのエチケットをも兼ね備える。ベース、ドラムのリズム隊は一切の無駄を省いたスーパータイトゥンスタイルでバンドの骨格を支える。2019年のアルバム『Flowers in the dustbin』は何度目かのメンバーチェンジにより組織の若返りに成功した超フレッシュなメンバーで制作された。 ■収録曲: Side A : PLATFORM Side B : TRAIN IN SANE (Bagism Records / KiliKiliVilla 2022)
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PRACTICE // What-A-Night's / split 7EP
¥1,100
九州と四国のパンクシーンを代表する『the PRACTICE』と『What-A-Night's』のスプリット! 福岡パンクシーンのダーティーメロディックサイドを支え続けるthe PRACTICE。 そして、絶妙な楽曲アレンジ、情感あふれるヴォーカルとギターで聴かせる徳島のパンクロックバンド What-A-Night's。 九州、四国というローカルシーンにおいて、長年活動を続けてきた両バンド! the PRACTICEは、ギタリスト脱退後、1000travels of jawaharlalのShimodaがギタリストとして新加入し、オリジナルベーシストをオルガンにコンバート。更にベーシストを加え、渾身のパンキー レゲエナンバーを収録。対する What-A-Night's の今作は、'70,'80年代のハードロックエッセンスを内包した新境地!なお、Minority Blues Bandのメンバーが在籍しているため、かつて、imomushi recordsでリリースした1000travels of JawaharlalとMinorityBluesBandのスプリットCDの再現となるか。運命的なリリース。ジャケットデザインはマサシット。 ※ダウンロードコード付 収録曲: A1. the PRACTICE / Fiasco B1. What-A-Night's / Rude Awakening B2. What-A-Night's / Man In Collapse (Imomushi Records 2016)
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VELOCITY//AMBER JETS / Split 7EP
¥770
DECDENDENTS~ALL影響下のサウンドで90年代初期のメロディックパンクの重要バンド SLEEPER~SERPICO~DARIENといったバンドを渡り歩く、ニューヨークメロディックパンク シーンの重要人物『ジョン』が現在在籍する『AMBER JETS』と、日本のメロディックパンクバンド『VELOCITY』のスプリットシングルが両バンド共同によりリリース。 限定500枚、国内はWATERSLIDE RECORDSの独占流通で限定250枚。 ■トラックリスト: A1. The Amber Jet-Turn Around A2. Velocity-Walk The Way B1. Velocity-Do You Still Remember B2. The Amber Jet-Badside Manner (Waterslide Records 2009)
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bows / Neverunite 7EP
¥1,320
現在進行形国内サッド/バーニングメロディックパンクシーンの最重要注目バンドbowsの単独としては初となる7"シングル! LEATHERFACE~BROCCOLI、I EXCUSE、MINORITY BLUES BAND、 SUFFERING FROM A CASEなどなどバーニングメロディック大好きな人であればまたもや 拳を挙げること間違いなしな新曲3曲を詰め込んだ傑作! 自主でリリースされた1stアルバムでジワジワと口コミで人に伝わり、ライブを見た人からはその熱いライブが絶賛され瞬く間に注目を集めるバンドに成長したbowsが絶好のタイミングでのリリース。 振り絞るように歌われるボーカル、繊細さと豪快なバーストコードを使い分けるギターワークの1曲目の時点で打ちのめされました。カオティックかつ表情豊かな歌い方の殺戮のミドルテンポナンバーはbowsの新しい側面を見せてくれ、ラストの転がるような疾走メロディックハードコアナンバーでは全てのバーニングメロディックファンが燃え上がるだろう。これ確実にEary 90's UKメロディックからかつてのSnuffy Smile周辺のメロディックパンクを好みとしている人にはメガトン級の構成。哀愁メロディックを奏でるこの周辺の現行バンドからは頭ひとつ抜きでた存在。しかもこの流れるような疾走感を創りだす屋台骨であるドラマーが女性という編成もカッコイイじゃないっすか!リリースはイギリスはBrassneck Records、そして国内は 限定200枚でWaterslideからリリース。(インフォメーションより) ■トラックリスト: A1. Neverunite B1. Against The Wave Of Depression B2. Why Does It Always End Up Like This? (Brassneck Records / Waterslide Records 2018)
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HOT SURVIVE INSIDE / NO REPLY 7EP
¥660
富山のメロディックパンクバンド『HOT SURVIVE INSIDE』のセルフリリースでの4曲入り1stシングル!LEATHERFACE、I EXCUSE等々の UKメロディックを彷彿とさせる哀愁メロディックサウンド! (Self Released )
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VOTZCO / S/T 7EP+DL-CODE
¥880
ベースレスsoft fuzzed-out 90's(以降)style "POP" PUNK TRIO『VOTZCO』による初の正式単独作(7")シングル。 東京にて2014年結成。リリースされている物はdemo録音のみ。ライブでなければバンドの全容が掴みづらい立ち位置にて、様々なイメージを持たれている『VOTZCO』。彼らにとって今作は、過去の録音と比較しても有り余るほどに現実の姿を刻み込み、まさに『気合い一発』、『一心不乱』な純粋すぎるテンションと青き楽曲~整然とは真逆をいく『自分達の快感だけを追い求めている様』を清いまでに強く具体化した初(7")シングルとなっている。 そんな今回のシングルは、メンバーが基本影響として公言するJAPANDOROIS等を起点に置きながらも、THE TRADITIONAL FOOLS以降の質感を日本の若者ならではの理屈度外視自然体現にて(形態的なR&Rから離れながらも感覚的なR&Rに比重を置くという事)解釈した2曲を収録。 それは現代のPOP PUNKサイド的に表向きでは踏襲されながらも、2本のギターが柔らかくもバーストされていく形にて独特の方向性を辿る。がむしゃらに突っ込んでいくような爆裂感が目覚ましいAside、気だるげに噛みつくような空気と淡さが重なるBsideの2印象にてバンドの側面をあくまでノイジーに、半壊手前に演出。それは例えるならば、SKiN GRAFT Recordsよりリリースされていた強烈バンドMOUNT SHASTA等に見られた陽気な炸裂感と、ohioのTHE GAUNTのPOP側面との共通項が混合されたように疾走。そこからYOUNG PIONEERS等に代表される熱量を淡くハンマー(東側諸国風?)に込めたかの音楽手法や、「枯れた」趣きをフックとして効かせる初期EVERGREEN等に在った『その瞬間にしか表現し得なかった非安定性からくるエモーショナル感覚』にて展開し流れていくような性質を覚える。 なによりも強くアンバランスな現状が輝き、今しか得られない衝動にあふれたバンドの魅力の素晴らしさ。そこにあるのは『極端なギターバンド』をTRASHな観点から現代基軸にて新鮮に捉え、剥き出しで"自ら行う発想"にまで至った過程の『楽しさ』が偏愛と夢想にて充満しているからこそにある。フロントギタリスト2名それぞれの観点+常に必死さ全開のドラマーの直向きさと共に、爽やかに且つボロくドブに沈めたような感覚にて『やかましい』当シングル曲は導き出されていくのだ。(使用はFUZZ WARとの事) 時に半壊かつ微SCUMさをライブでは散見させつつも、徐々に沸点へと向かいブチ切れた幕引きを行う彼ら。そこには個々の観せ場を理解しながら強引に進めようと暗中模索し続ける姿が在る。『こうならざるをえなかった』結果へと堂々と着地する様は荒く不安定な部分を内包しながらも、濃く強い『個性』の種子としてそこに見え隠れする。時には意見の対立を行いながらも、進み濁さず剥き出すプライドを強く持ち、全ての原動力は彼等が気持ち良くある為だけに活動として存在するのだ。 そんな原理原則に則った姿勢は、同じ境遇の全てのフレッシュなものに強い勇気を与える事だろう(ちなみにメンバーは全員イケメン)。そして彼らは仲間にも恵まれ、強い結束と信頼をも強固な武器として今後も進んで行くことだろう。 そんなバンドが真実に想うモノと『現実』を強引に盤面に削り取った、爆裂&清き現物としてキャッチーに殴り込む2tracks。レコードもオマケのmp3も関係なく、極端にでかい音量で再生を。※ダウンロードコード付き。 ※ジャケットデザインはRainbath Visual名義にてDESTRUCTION UNIT、WAND、DEFHEAVENなどのアートワークを手掛けるReuben Sawyerによる書き下ろし。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: A. Run Away B. Gills Besson (Debauch Mood 2016)
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manchester school≡ / 常夏、憂えば。 7EP
¥1,324
大阪産センチメンタルの星くず「manchester schoolΞ」初7インチリリース! ギターポップにも通じる普遍的なメロディと練られたサウンドアレンジがさらに進化し、45回転の黒盤に刻まれている。 今作品は、レーベルとして初の試みとなるオマケ音源付きのDLコード付き音源となっており、ネルノダイスキさんのレコードジャケットと合わせて、ぜひ今のmanchester schoolΞに触れてほしい。今は一瞬。マスタリングは、中村宗一郎氏(PEACE MUSIC)。 (以下、バンドからのインフォメーション) このレコードの黒い色はロストサマーの結晶の色で、何かできそうな気がする夏。 でも、結局何もできないでいる夏。 もし、あなたが来たる2018年の夏を自分だけのモノにしたいのなら、今すぐイオンモールを飛び出して、この7インチシングル『常夏、憂えば。』に針を落とすべきだ!もしくはダウンロードだ! manchester schoolΞから「後悔してもいいから今、ドキドキしたい君」に送ります。 ■収録曲: 1. ココナツフレーバー A2. イオンモールのテーマ A3. シナプス AA1. ダイヤグラム (Surprised Pops Records 2018)
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チッツ // manchester school≡ / シックな苦悩でかまわない(SPLIT)7EP
¥1,650
出自やベクトルは違えど溢れるロマンと世代を同じくする、『チッツ』と『manchester school≡』による新曲と互いの曲をカバーの2曲ずつを収めたsplit7インチ! 「チッツ」はmanchester school≡の1st album「lovers,Rubbers.」のファスト&メロディック&ロマンティックなオープニングナンバー「アルツ&ハイマー」のカバーと新曲「キラシール」を収録。「アルツ&ハイマー」はBPMをグッと落として、元々のメロディの良さと歌詞のロマンはそのままに、チッツならではの情感を引き出した素晴らしいカバー。「キラシール」は、「キャロル」や「もう、しんどBAD」といった泣きの過去曲に連なる、決定的な新曲。本人たちの年輪と共に厚みを増したリフと、鈍く光る情念に塗れたメロディにに心揺さぶられる。 「manchester school≡」はチッツのちくしょう節をこれでもかと歌い上げるスローバラード「僕」と新曲「観光客のままで」を収録。「僕」はモータウンマナーで、ちくしょうをロマンチックに昇華した、"どうしようもない僕の唄"といった素敵な仕上がり。「観光客のままで」はパンキッシュでロマンチックな詩情を軽やかに流していく爽やかな一曲。 (こんがりおんがく 2018)
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MOD LUNG / DIRTY EARTH EP 7EP
¥1,048
ex-THIS WORLD IS MINE、LINEの矢田氏率いる『MOD LUNG』の4曲入りシングルのアナログ盤がCDと同じくFINE TUNING!よりリリース!Ltd.300! ■トラックリスト: A1. Silent Stream A2. Dirty Earth B1. Riverside Comedy B2. World Train Spin (FINE TUNING! 2005)
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YOUR PEST BAND / Never Fall You Again 7EP
¥1,100
西東京の『YOUR PEST BAND』UKのBRASSNECK RECORDSからのリリースEP国内流通分! 持ち前のアグレッシヴでキャッチーなパンク・ナンバーとサイケ・ガレージ・センスのナンバーとのバランスが極まった最高傑作。 録音はThe Invisible Teardropsとのスプリット収録曲と同時期の3曲収録。ダウンロード・コード付き。カヴァー・アートはM&WのW氏。 収録曲: 1. Never Fall You Again 2. Escape 3. You Fit (BRASSNECK / SNUFFY SMILES DISTRO 2015)
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LIMELITE // Futsukaichi Wolf / SPLIT 7EP
¥1,100
福岡で活動する『LIMELITE』と『Futsukaichi WOLF』のSPLIT 7インチ!! ■以下SHOWY (STEP LIGHTLY)コメントより マイペース過ぎる活動でみんなを困らせてきた(笑)福岡の至高2BANDが福岡の最強良心レーベルimomushiより遂にスプリットシングルをリリース。 LIMELITEとFutsukaichi WOLF。 先輩後輩の関係ながら バチバチのスピリットをぶつけ合うスプリットが遂に完成したんだぜ! A面の先陣切るのはLIMELITE。PUNK,HC,オルタナティヴそして彼らのデッカいbackboneの一つDUBとREGGAEとSKA MUSIC。絶妙なブレンド加減に感じる 完全無敵なオリジナリティー。爆裂サウンドの中に見え隠れする何処か冷めてるクールなマインド。イカすとしか言い様がない。 んでFutsukaichi WOLF。10年以上も我々をほっときながら(笑)活動を再開したPOP PUNKトリオ。イキナリ管楽器が派手に鳴り響くイントロから至高メロディーが爆発しつつ、サーフコーラスも切なめにバリッとキメる一曲目。これまた至高メロディーで スピーディにショートカットにキメる二曲目。様々な音楽のスパイスの効かせ方が今回も無論ハイセンス。 てかさ、LIMELITEもFutsukaichi WOLFも本当マイペースな活動ゆえに、たまーに音源出したと思ったらムチャクチャイカすやん!腹立つやん!俺のジェラシーを眠らせて!!! 収録曲: A1. LIMELITE / DAYS WORK A2. LIMELITE / Murder to the mind B1. Futsukaichi WOLF / Sitting On The Fence B2. Futsukaichi WOLF / Merry-Go-Round (Imomushi Records 2019)
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LINKS//BENGRIM / SPLIT 7EP
¥880
名古屋のPOP PUNKバンド『LINKS』とUSはウィスコンシン州のPOP PUNKバンド『BENGRIM』によるSPLITシングル!! ■トラックリスト: A1. The Links–Can't Believe In You A2. The Links–Not Perfect B1. Ben Grim –Grim Hymn B2. Ben Grim –Sad Ass (BLUE BLUE BLUE 2000)
