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[予約商品] ZERO MAGAZINE / VOLUME FIVE (ZINE) 2026年2月中旬~下旬頃入荷予定!!
¥2,500
予約商品
ZERO MAGAZINE 第5号が発売決定! 今号は、卑龍氏、BAKI氏、MARU氏、PASSY氏、DADDY-O-NOV氏の強力な5名による興味深いインタビューを掲載しています。 (JPN/ZERO MAGAZINE)
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[予約商品] EL ZINE / vol.76 (MAGAZINE) 2月22日発売予定!
¥700
予約商品
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/2月22日発売予定 [内容] ●THE LAST SURVIVORS & SKITKLASSロサンゼルス・ツアー・レポート (2025年12月に敢行された、日本を代表するRaw Punkバンド THE LAST SURVIVORSと、正体不明の覆面バンドSKITKLASSによる ロサンゼルス・ツアー・レポートby Michiaki/THE LAST SURVIVORS) ●BESTHOVEN (4月に来日する永遠の独りD-Beat Raw Punks、ブラジルのBESTHOVENの 首謀者であるFofao Discrustへのロング・インタヴュー) ●NAO (ex.MUROや現VITAMIN Xなどのメンバーらによるドイツの D-Beat Raw Punkマッドネス、NAOのヴォーカルMorganaへのインタヴュー) ●ANTI-CORPOS (4月に来日するブラジル出身、現在はドイツで活動するクィア・フェミニスト・ ハードコア・バンドANTI-CORPOSへのインタヴュー) ●FUCK IT (BESTHOVENと共に来日ツアーを行なうポルトガル産 ハードコア・パンク・バンドFUCK ITへのインタヴュー) ●ALPHA ANTICHRIST (中国の極東ヤクザ・メタル・パンク・バンド、ALPHA ANTICHRISTへの インタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW) ●TIENE UN ARMA! + YEAR OF THE DEAD BIRD (2025年の来日も記憶に新しいHONG KONG FUCK YOUのメンバーらによる 2バンド、TIENE UN ARMA!とYEAR OF THE DEAD BIRD[両バンドとも4月に 来日予定]へのインタヴューbyローラ/LRPRSNTS) ●MIDWESTLUST (3月にDAGGER WOUNDやVOX YOMIと共に来日する、 シカゴのハードコア・バンドMIDWESTLUSTへのインタヴュー) ●DAGGER WOUND (ロサンゼルスのハーシュ・ノイズ・プロジェクト、DAGGER WOUNDへのインタヴュー) ●VOX YOMI (サンタクルーズのドゥーム・メタル・バンド、VOX YOMIへのインタヴュー) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第6回目!) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第5回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第7回目!) ●LASHING SPEED DEMONS:KLAUS DINGER (NEU!やLA DUSSELDORFなどの活動で知られる クラウス・ディンガーのバイオグラフィby大越よしはる) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのHARAMのライヴ・フォト・レポート)
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[新入荷] Bollocks / No.083
¥1,320
SOLD OUT
<表紙・巻頭>パンクロック生誕50周年特集!! 伝説のDOLLは何を伝えたのか? ラモーンズ、ジョン・ライドン、ジョー・ストラマー、ランシド等々、パンク・ロッカー 名言集 DOLL元編集長、Bollocks編集長らが語った伝説の目撃対談 ■インタビュー : YOUTH OF TODAY/ギターウルフ/the原爆オナニーズ/Rocky & The Sweden/KISSSSAKI/スタールーズ/Ai PUNK MADONNA/The smartass ■特集 : THE DISASTER POINTS / THE CHINA WIFE MOTORS / SO-CHO PISTONS "GIANT KILLING” ■ライブレポート : THE AUTOCRATICS EUツアーレポート ■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック (シンコーミュージック/JAPAN 2026)
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【新入荷】切腹ピストルズ / SEPPUKU PISTOLS LONDON PARIS (写真集)
¥4,400
SOLD OUT
ロンドンそしてパリでのライヴの模様を収めた写真集が登場!! 『この写真集を手に取ってくれたてめぇも、きっと仲間だ。』 2018年に『ニューヨーク』に行って、今度は『ロンドン/パリ』である。馬鹿みたいなほど解りやすい字面に、眺める人は『すごい』などと思うだろうが、実情は正反対。普段の日本国内だって活動すればするほど自分らの首は締まるほどなのに、海を越えたら致命的。「ではなぜ?」と問われれば、大袈裟に聞こえるかもしれないが、これは『自暴自棄の一揆』なのだ。この『LONDON PARIS』は、負けず嫌いの敗走の証拠であると同時に、狼煙でもある。 ー切腹ピストルズ総隊長 飯田団紅ー 2018 年にニューヨーク・タイムズスクエア公演を大成功させたパンクバンド《切腹ピストルズ》は、2024 年 8 月にロンドンへ、そして 2025 年 1 月にパリへのツアーを敢行。総隊長飯田団紅によればそれは” ドタバタ、揉め事、涙と笑い、愛と友情に満ちた――江戸から来た中学生修学旅行” だったのだそうだ。この写真集はそんな彼らの珍道中をほぼ余す所なく(?) 収めた” 滑稽本”。 【切腹ピストルズ 又の名を江戸一番隊】 全国に隊員二十余名、和楽器の神出鬼没路上演奏を得意とし、町・村おこし、祭、ライブハウス・ナイトクラブ、芸術祭、デモ、神社仏閣奉納演奏、小学校から介護施設、山の中から海の上、あらゆる場所に現れ、子供、不良、パンク、社会人、老人までが同じ場所で熱狂する状況を作る。近年ではニューヨーク、シカゴ、ドバイ、ロンドン、パリコレなどにも出没した。平行して、民俗研究、農、工商(雪駄・がま口・野良着・大工・意匠)、尺八指導など隊員各々が展開。自称「ニホンオオカミの残党」。大紋は丸一。出囃子は「一丁入り」。通称「やかまし囃子」。 https://x.com/seppuku_pistols https://www.instagram.com/seppuku_pistols/ (インフォメーションより) (JPN / TANG DENG 株式会社 2026)
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【予約商品】『JIBIKI YUICHI FRICTION 1978-1985』撮影 : 地引雄一 (写真集+CD) 【3月25日発売】
¥4,400
予約商品
※A 4 版モノクロ160ページ写真集 +貴重なライブ音源5曲収録CD付属※ 78年、日本のパンクの勃興期の起点であり重要なキーワードとして語られる”東京ロッカーズ”。 ニューヨーク、ロンドンで燃え上がるパンクロックの動きと同時代的、同様の感性で活動を開始した東京のバンド達を総称する言葉としても現在は用いられてもいる。 写真家、地引雄一氏は東京ロッカーズというある種のムーブメント的な動きが起こり始めた時、運命的に出会う。地引氏はバンド達が自らの主体、考えで繰り広げていく活動展開を写真に収め続け、その被写体となったバンドは多数、膨大な写真は現在では貴重な記録となっている。 地引氏はその後ライブ企画やテレグラフレコードというレーベル活動を始め、自らも80年代に向け拡大していくインディペンデントシーンの草分けにして中心的存在となってゆく。 その活動記録を記した著作”ストリートキングダム”が原作となった映画「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」が2026年3月に公開される。 東京ロッカーズの中心的存在の一つとして知られる『フリクション』。 当時そのライブを見た人は口を揃えて「それまでに日本には無かったサウンド、存在のバンド」と評する。地引氏も初めてライブを見た時に 「それまでの日本のバンドとは全く違う物だった、それが何なのか最初は受け止められなかった」という印象を持ったという。 日本のロックの新たな時代の象徴とも受け止められるフリクション。その存在は78年から現在まで多くの音楽フリークスを魅了する。 ストリートキングダムの映画化を機に地引氏が撮影したフリクションの1978年から1985年までの写真を写真集として発表が決定。 代表的な写真は勿論、未発表写真も年代順に多数掲載したヒストリー性をも併せ持つ作品となっている。更にそのサウンドトラック的存在としてフリクションの貴重な未発表ライブ音源5曲を収録したCDも付属となる。 ■CD収録内容 1. I CAN TELL 1978 / 5 / 28 六本木・S-KEN スタジオ 2. CRAZY DREAM 1980 / 4/22 新宿 ロフト 3. ニューセンセーション 1980 / 9 /6 新宿 ニューヨークシアター 4. CYCLE DANCE 1980 / 9 / 6 新宿ニューヨークシアター : 5. ニューセンセーション 1981 / 1 / 10 市ヶ谷・法政大学学生会館大ホール ※映像では既発 (JPN / BASE RECORDS 2026)
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[新入荷] EL ZINE / vol.75
¥700
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/ [内容] ●Matt Borruso/CRUCIFIX (サンフランシスコの伝説的なハードコア・バンド、 CRUCIFIXのベーシストMatt Borrusoへのインタヴュー。 CRUCIFIXの結成から解散、そして現在に至るまでのMattが歩んだ軌跡。 ミュージシャンからヴィジュアル・アーティストへと転身し活躍している 彼のアート作品も多数掲載!by Yoshi Yubai) ●QUINDEMBOS (ANTONIOTHREE/ex.CONTRAST ATTITUDE/ex.ACROSTIXなどの メンバーによるジャンク・ガレージ・ハードコア・パンク、 QUINDEMBOSへのインタヴューby COMET/Hardcore Kitchen) ●the SUN (RULER/ROCKBOTTOM/THE GIMMIES/INTIMATE FAGS/ THE YOUNG ONESなどで活動してきたメンバーによるバンド、 the SUNへのインタヴューby Toshio Iijima/Mangrove Label) ●RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS 2025 (ショップにその年のオススメ音源を5枚挙げてもらう年末恒例の企画。 今年参加して頂いたのは: ・RECORD SHOP BASE ・PUNK AND DESTROY ・RECORD BOY ・record KNOX ・diskunion ・WATERSLIDE RECORDS ・Acclaim Collective ・DISK SHOP MISERY ・RECORD SHOP DIGDIG) ●TRAIDORA (トランス女性にして南米出身の移民でもあるEvaがフロントに立つ、 ロンドン拠点のハードコア・パンク・バンドTRAIDORAへのインタヴュー) ●SEX DWARF (今夏にアルバムをリリースしたスウェーデンのクラッシャー・ノイズ・マンゲル、 SEX DWARFへのインタヴュー) ●PHOBIA RECORDS (チェコのクラスト/D-Beat専門レーベル、PHOBIA RECORDSのオーナーにして FEAR OF EXTINCTIONのヴォーカルでもあるMirekへのインタヴュー) ●NEGATIFA (SERINGAIなどのメンバーからなるインドネシアのハードコア・パンク/パワーヴァイオレンス・バンド、 NEGATIFAへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第5回目! 今回は来日ツアーを終えたばかりのMUROからのメッセージも掲載!) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第4回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第6回目!) ●LASHING SPEED DEMONS:THE PRETTY THINGS (英国プロト・パンクの祖として知られるTHE PRETTY THINGSと、 その初期ドラマーにして今年9月に亡くなったヴィヴ・プリンスのバイオグラフィby 大越よしはる) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのINNOCENTのライヴ・フォト・レポート) (EL ZINE/JAPAN 2025)
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[新入荷] BOLLOCKS / No.082 (ZINE)
¥1,320
<表紙・巻頭> 人間椅子デビュー35周年総力特集 最新ロング・インタビュー+全ヒストリー 一挙総括!! ■インタビュー : 流血ブリザード/THE AUTOCRATICS/T字路s/NICKEY & THE WARRIORS/最鋭輝/a flood of circle/ KiNGONS/DUCK MISSILE/THE DIGITAL CITY JUNKIES/GASOLINE/COGANS ■ライブレポート : PUNK LIVES! 2025/KAPPUNK 2025 ■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居 酒屋あっちゃんロック迷鑑』/叛逆者解体新書など、 他にもパンクな企画が満載!! (JPN/SHINKO MUSIC 2025)
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【新入荷】ISHIYA / BRUO/ノイズ BOOK
¥3,190
SOLD OUT
DEATH SIDE/FORWARDのISHIYAによる初小説! ハードコアパンクのスピリッツを突きつける!! 近未来ディストピアSF長編! ・西暦二一〇〇年代、人々の行動すべてが管理された街「レスポン ド・シティ 」にて、七瀬優(ナナ)は政府情報機関の職員として 日々を過ごしていた。 ・ある日、連絡が途絶えた兄・七瀬航の行方を調べるため市民のデ ータベースにアクセスしたナナは、そこに兄の痕跡がまったくない ことに気付く。 ・一方、政府にとって都合の悪い市民のリスト「適応指数異常記 録」には、驚くほど兄のものと一致した別の人間のデータがあった。 ・政府の秘密に触れてしまったナナは追われる身となるが、夜の街 でフードを被った男・亮と出会い......。レジスタンス組織「ノク タ・ルーモ」の一員となったナナは、果たして兄を見つけ出すこと ができるのか? ・『ジャパニーズ・ハードコア30年史』『右手を失くした カリスマMASAMI伝』著者:ISHIYAによる小説デビュー作! ・読み応えたっぷりの三部構成354ページ ・メタリックシルバー装丁
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[新入荷] EL ZINE vol.74
¥700
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/ [内容] ●SKIZOPHRENIA UK/フィンランド・ツアー・レポート (8月にUK/フィンランド・ツアーを敢行した津山のSKIZOPHRENIA。 ヴォーカルのyu!によるツアー・レポート) ●G.A.T.E.S (7年振りとなる新作をリリースする、Metal Punk Death Squadの 首領G.A.T.E.Sへのインタヴューby Tetsuya & Ryo/MILITARY SHADOW) ●ESPERANZA (新編成による初単独音源をリリースする広島のロウ・パンク・バンド、 ESPERANZAへのインタヴューby VONDO/POVLACION,DISCOS PELIGROSOS) ●NOWON (6年振りとなる2ndアルバムをリリースする大阪のパンク・バンド、 NOWONへのインタヴューby Toshio Iijima/Mangrove Label,BASE) ●TAKURAMI (9月に7インチEPをリリースした北九州のハードコア・パンク・バンド、 TAKURAMIへのインタヴューby宮﨑 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY) ●M.V-11 (9月にライヴ・レコーディング・ソノシートをリリースした宮崎/都城のハードコア・パンク・バンド、 M.V-11へのインタヴューby宮﨑 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY) ●Abraham Diaz (メキシコのアンダーグラウンド・アーティストであるAbraham Diazへの インタヴュー&イラストやマンガを掲載by Yoshi Yubai) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第3回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第5回目! 今回はUKのローカル・シーンで活躍中の様々なバンドを紹介) ●Puntala Rock Fes 2025ライヴ・レポート (7月に開催されたフィンランドで最大かつ最古のDIYパンク・フェス、 Puntala Rock Fes 2025のライヴ・レポートby Dump/広島Punx) ●LASHING SPEED DEMONS:マルタ・クビショヴァとチェコスロヴァキア、その波乱の歴史 (チェコスロヴァキア社会主義共和国で活躍したシンガー、マルタ・クビショヴァ。 社会情勢/共産主義政権に翻弄された彼女の生涯を綴ったバイオグラフィby 大越よしはる) ●ROTTENNESS (11月に来日を予定しているメキシコのブルータル・デス・メタル・バンド、 ROTTENNESSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●SAINTBREAKER (ROTTENNESSと共に来日するアリゾナのクロスオーヴァー・スラッシュ・メタル・バンド、 SAINTBREAKERへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●SCALDING (12月に来日を予定しているカナダのブラック・メタル・バンド、 SCALDINGへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのPUBLIC ACIDのライヴ・フォト・レポート) (ELZINE/JAPAN 2025)
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[新入荷] Bollocks No.081
¥1,320
Bollocks No.081 〈表紙・巻頭特集〉 MONOEYES 10th ANNIVERSARY特集 : 最新ロング・インタビュー ■インタビュー : locofrank/STANCE PUNKS/HARISS/暴動クラブ/THE MEANS/MARIO2BLOCK/Oi-SKALL MATES/Dr.VENUS/THE MAGNETS/MAD3/XERO FICTION/PADLOCK/DOING LIFE/捕虜収容所/FOMARE ■特集 : 鐵槌35th ANNIVERSARY ■ライブレポート : KICK THE PAST!2025 菊池茂夫還暦不法集会/Obscene Extreme Festival ■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』 /The Arms of PLAYERS 〜越川和磨(ex. 毛皮のマリーズ / LTD EXHAUST / THE PRETTY TONES / たまにドレスコーズ)〜など
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EL ZINE vol.73
¥700
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/ [内容] ●CONTRAST ATTITUDE (6月5日にセカンド・アルバムをリリースし、3度目となる アメリカ・ツアーを敢行した三重県のD-beatハードコア・パンク・バンド、 CONTRAST ATTITUDEへのロング・インタヴュー) ●Bjorn Fischer (ドイツのパンク・レーベルRock-O-Rama Recordsの実態に迫った書籍 『Rock-O-Rama Records: The Outrageous Story Of~』の著者にして、 ex.RECHARGE~AUDIO KOLLAPSでもあるBjorn Fischerへのインタヴュー) ●Yecatl Pena (INSERVIBLES [vol.9にインタヴュー掲載]の元メンバーにして、 現在はメキシコのアンダーグラウンド・アート・シーンを代表する アーティストとしても活躍するYecatl Penaへのインタヴューby Yoshi Yubai) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第2回目!) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第4回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第4回目! 今回は同時期に存在した2つのDEATH SENTENCEや、 カルトな80’s UKパンク・バンドについて) ●the GEROS US TOUR 2025ツアー・レポート (大阪のパンク・ロック・バンドthe GEROSが5月に敢行した アメリカ・ツアーのレポートby Noda & Shooter) ●DEPRAVITY (広島若手ノイズ・クラスト・バンドDEPRAVITYへの インタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW) ●LASHING SPEED DEMONS:アウトサイダー/奇天烈音楽36選 (アウトサイダー・ミュージック~アヴァンギャルドでキテレツな ミュージシャンの紹介及びディスク・レヴュー36枚by 大越よしはる) ●BRAVE NEW WORLD (10月に来日するオーストラリアのゴシック・ダーク・ロック・バンド BRAVE NEW WORLDへのインタヴュー) ●AUTUMN OF DEATH!! (今秋に来日を予定しているカナダとアメリカのデス/ブラック・メタル 4バンドのインタヴューを一挙紹介!!) ・BOOTLICKER~ex.ISKRAのメンバーらによるカナダのデス・メタル・バンドHEDONIST ・カナダのブラック・パンク・メタル・バンドBLACK PESTILENCE ・カリフォルニア・デス・メタル・バンドINSINERATEHYMN ・カリフォルニア・デス・メタル・バンドMORFIN ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるイギリスのNEKRAのライヴ・フォト・レポート) ●ES GIBT KEIN WERT (発行人によるディスク・レヴュー)
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[新入荷] TO FUTURE ZINE / 2025 issue 20 (zine)
¥300
発行日:全国発売8月6日( TO FUTURE GIG来場者のみ2025年8月5日発売) 値段 300円(税込み) P数 44P 発行部数1200部 カラー 表紙 & 裏表紙:河村康輔 編集:SHUTOPIA (想考舎/GRIST ZINE/Nu-CA) 発行人:GUY a.k.a. 大小田伸二 (TO FUTURE PRODUCTION) 内容:(敬称略) ■佐久間邦彦 (広島県被団協理事長) インタビュー ■小田切拓 (ジャーナリスト) -「広島が、広島であり続けるため」の一考察- ■木村Yukaly (珍獣451時々456) -自分を生き切る 存在と命は最大の抵抗、そして未来に繋がるひかり- ■桜井真希子 (ハイパー能) -ハイパー能と原爆・敗戦80年「知恵に盲目し 哀れ学士よ」- ・ハイパー能あらすじ ・ハイパー能台本 ■西島大介(漫画家) イラスト ■HIROSHIMA DAY AFTER 80 順不同: たびい (のら犬) 茂木洋晃 (G-FREAK FACTORY) 永山愛樹 (TURTLEISLAND/ALKDO) Shutopia (Nu-CA/Grist/想考舎) 神鳥孝昭 (STEREO RECORDS) にっしんBOY (NEVER AGAIN/NAi) 田原104洋 (MOBSTYLES/PEACE & MOSH) ISHIYA (FORWARD/DEATHSIDE) ガル憎 片平里菜 うつみようこ Takeshi Evolstak (Punks Against Apartheid/Grist/Solution A) 高橋祐輝 (RED in BLUE) EIJI (大三島ひとりマルシェ/VESPERA) 伊藤雄和 (OLEDICKFOGGY) 松田"チャーベ"岳二 吉松章 (ハイパー能) YuutarooO (WANNA) KOMATSU (ESPERANZA/XIDENTITY) 協賛: MOBSTYLES WARETZ 桃源 ソナエル食堂 disk shop Misery Blood Sucker Records
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BOLLOCKS / VOL.80 MAGAZINE
¥1,320
SOLD OUT
<表紙・巻頭特集>YOSHIYAxxx(RADIOTS / ØUROBROS)× MOTOAKI(ØUROBROS) SOBUT、SORROW、THE SHAVERZ、RADIOTS、そしてØUROBROS ……兄弟が歩んだパンクロック30年史! ■インタビュー : THE SESELAGEES/BOOZE & GLORY/BLUEIII/ACODISCO/The Monster A Go Go’s/SMASH YOUR FACE/CHRONOMETER/GASOLINE/THE HELLVETTES/Wiθ/蟲酸(MUSIZ) ■ライブレポート : Bull The Buffalos・雷矢 スペインライブレポート/DEADCHAIN MMFレポート/DIG FEST2025レポート ■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』/叛逆者解体新書 〜アクション(キャノンボール)〜など
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グレゴリー・ルドルフ・スミス Gregory Rudolph Smith / ロンドン'77:失われたアーカイブ London '77: The Lost Archive
¥9,800
45年以上もの間埋もれ忘れ去られていた、写真家グレゴリー・ルドルフ・スミスによるロンドンのパンク黄金時代を捉えた素晴らしい写真が再発見されました。 Adam And The Ants、Generation X、Siouxsie And The Banshees、Crass、X-Ray Spex、The Slits、…and more!! これまで未公開のままとなっていた数多くのアーティストの写真は、音楽史における記録、感動的な瞬間の数々! ■全197ページ ■ハードカバー仕様 (Generation Records)
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[新入荷] GRIST ZINE / Vol.8 (MAGAZINE)
¥400
15コントリビュータ 46ページ THAT'S ENTERTAINMENT! Vol.4 Ayako (N-16) のんびりしたいからかんがえる 蛯名 啓太 (Discharming man / 5b records) イライザ新聞 出張版 〈徒然2025〉 イライザ・ロイヤル 今夜サウナの後で -暗黒労働黙示録ビヨンド- -前回(vol.7)まで- GAQ (VOLKIN) HIROSHIMA DAY AFTER 80 GUY a.k.a. 大小田伸二 (ORIGIN OF M / GUDON DISK SHOP MISERY / BLOOD SUCKER RECORDS / TO FUTURE / SAVE THE HIROSHIMA) ほっともっと 平田 洋介 お金を稼がなくても生きていける世界で暮らす 贈与経済2.0のススメ Nae (Bronze Fist Records) Punks Against Apartheid Points of Unity 2024 PUNKS AGAINST APARTHEID "Coping with Cancer" 〜癌との闘い〜 Rumi Let's talk about Palestine Shutopia (Nu-CA) あらゆる方向からパレスチナの解放を要求する 菅 梓 (写真家 / 紀行家) 2024年6月ミャンマー滞在記 後編 高崎 英樹 (BRONZE FIST RECORDS) 大丈夫? 〜Are you OK?〜 Takeshi Evolstak 先日2025.5/11 「Let's talk about Palestine 座談会」 ヨウイチ (veggie食堂 船出屋) 鼓動と動揺 YuutarooO (WANNA) (想考舎/JAPAN 2025)
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EL ZINE / vol.72 (MAGAZINE)
¥700
[内容] ●PUNK T-SHIRTS: THE (THIRD) COLLECTION (パンクTシャツ特集第3弾! 憧れのパンクスから譲り受けたものや手作りしたものなどなど、 Tシャツにまつわる多種多様なエピソードと共に、 国内外のパンクス13人のTシャツ76枚を掲載!) 参加して頂いた方々はコチラ: ・大倉 了 / RECORD BOY ・MICHIAKI BRISTLE / THE LAST SURVIVORS ・二ツ木 正康 / G.A.T.E.S ・GORI / CONTRAST ATTITUDE, WHY Records ・KZK / Killerpass, POVLACION, SKIZOPHRENIA!, Record Shop A-Z ・MOYASHI ADNADE / THE ANTIDOTE ・Tetsuya / MILITARY SHADOW ・Konno / DESPERDICIO ・ONO / record shop DIGDIG, goforwardkeep ・KB / SMASH YOUR FACE, I Want You Baby Fuck You!!! ・Connor Dobson / Private Scandal Productions ・Piotr Krolikiewicz / TRAUME, INCIDENT, POTWORY I LUDZIE ・Daniel Ferrero / Putojefe Records, FREAK SHOW, 12 AULLIDOS ●NARKAN (昨年Agipunkからデビュー・シングルをリリースした、ミラノの メンバー全員18歳のハードコア・バンド、NARKANへのインタヴュー) ●S.O.H (8月に来日するLAの女性ヴォーカル・ハードコア・バンド、 S.O.Hへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第1回目!) ●すてばち/きづくが選んだ日本のロック10枚 (5月末に新譜をリリースしたすてばちのきづくによる、 日本のロック・バンドのディスク・レヴュー) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第3回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第3回目! 今回はConnor の地元コービーの知られざる初期パンク・シーンについて) ●LASHING SPEED DEMONS:BRIAN JAMES (今年3月に亡くなったTHE DAMNEDのオリジナル・ギタリストにしてバンド初期のリーダー、 BRIAN JAMESのバイオグラフィby 大越よしはる) ●Daniel Ferrero (90年代にはFREAK SHOW~12 AULLIDOSで活動し、現在はベルリンで Putojefe Recordsを主宰するDaniel Ferreroへのインタヴュー) ●HELLO BASTARDS (8月に来日するイギリスのヴィーガン・ストレートエッヂ・ポリティカル・ハードコア・パンク・バンド、 HELLO BASTARDSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●PRIVATE PRISONS (7月に来日する南カリフォルニアのエクスペリメンタル・デス/ドゥーム・メタル・バンド、 PRIVATE PRISONSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるドイツのINDUSTRYのライヴ・フォト・レポート) ●ES GIBT KEIN WERT (発行人によるディスク・レヴュー) ※A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ※
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【新入荷】BOLLOCKS / No.079 (Magazine)
¥1,320
SOLD OUT
遂にファン待望の【HIKAGE (THE STAR CLUB) × 中村達也】激アツ対談実現!! 初期THE STAR CLUB、知られざる歴史と紐解かれる独自性とは? ■インタビュー : ポール・シムノン(THE CLASH)/ドレスコーズ/怒髪天/OLEDICKFOGGY/THE PRISONER/NAOKI and TAISHO/SO-CHO PINSTONS/絆創攻/でぶコーネリアスEX/ザ☆ペラーズ/BLACK SLIM PATROL ■ライブレポート : Pinch of Snuff アイルランド・ツアーレポート/SING ALONG FOREVER 2025レポート ■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』 ゲスト:グレート前川(フラワーカンパニーズ)/叛逆者解体新書 Mr.PAN(THE NEATBEATS)など、他にもパンクな企画が満載!! (インフォメーションより)
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EL ZINE / vol.71 (MAGAZINE)
¥700
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/ [内容] ●『検証:世界初の女性パンク・バンドは何か?』 ・LASHING SPEED DEMONS:初の女性パンク・バンドは? (全員女性のパンク・バンドって何が最初だったんだろう?という考察記事by 大越よしはる) ・世界初の女性パンク・バンドと目される某バンドへのインタヴュー ●SCAPEGOATS (ドイツの80’s D-Beat Raw Punkバンド、SCAPEGOATSの オリジナル・ドラマーKalleへのロング・インタヴューby Grzester) ●UPRIGHT CITIZENS (ドイツの80’s Raw Punkバンド、UPRIGHT CITIZENSの オリジナル・ベーシストCrockerへのロング・インタヴューby Grzester) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第2回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによる新連載コラム第2回目! 今回は3月に東京西荻窪で開催されたPrivate Scandal Partyのレポート記事) ●100SWINDLE (POISON COLAやUNKINDなどのメンバーらによるハードコア・バンド、 100SWINDLEへのインタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW) ●LA Punk Invasion 2025レポート (3月にロサンゼルスで開催されたパンク・フェス、LA Punk Invasion 2025の レポート記事by Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●BOOM BOOM KID (8月にDJとして来日するアルゼンチンのメロディック・パンク・バンド、 BOOM BOOM KIDのリーダーCarlos[DJ Iniciales BB]へのインタヴュー) ●ORYX (7月に来日するコロラド州デンバーのドゥーム/スラッジ・メタル・バンド、 ORYXへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●INSTITUTO DARKWAVE DE MUSICA POPULAR & REGIONAL (ダークウェーヴとブラジル北東部の地方音楽をミックスさせたバンド、 INSTITUTO DARKWAVE~へのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるオランダのOUSTのライヴ・フォト・レポート) (ELZINE/JAPAN 2025)
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安田潤司 パンクス 青の時代 『ちょっとの雨ならがまん』‐1980年代パンクシーンの記憶と記録‐ 書籍
¥2,860
パンクシーンの最重要記憶と記録、ついに解禁!!! 世界的にも注目を集める1980年代ジャパニーズハードコア・パンクシーンの黎明期、 自主制作ながら延5万人以上を動員した伝説のパンク映画『ちょっとの雨ならがまん』 監督 安田潤司、初の自伝的エッセイ。 未公開写真200点以上を含む証言録。 (DU BOOKS 2025) <主な内容> 初めてのハードコアパンク/アナーキー/麻薬と買春の街で見た映画『狂い咲きサンダーロード』/下北沢五番街レコード/GISM BARMY ARMY/横山SAKEVI/法政大学学生会館ホール 東京バトルデイズ1/PUNKS 5DAYS池袋文芸坐ル・ピリエ/記憶喪失 東京バトルデイズ2/ラフィンノーズ ソノシートばら撒き/ハナタラシ/ガスバーナーパニック/BEAST ARTS発足「黙示録Apocalypse 6 6 6」/飴屋法水×横山SAKEVI/MASAMI 追悼GIG/DJ KRUSHとTOKYO DEEP/+R G.I.S.M.永久凍結/Ustreamとライブ配信/2011年3月11日/烈波壊虐音群突入911/くそったれの世界 ■安田潤司(やすだ じゅんじ) 映画監督、作家。1962 年生まれ。鹿児島と横浜在住。1983年、当時のPUNKシーンのドキュメント映画『ちょっとの雨ならがまん』(出演/町田町蔵/G.I.S.M./ ラフィンノーズ/GAUZE/ 石井聰互ほか)で監督デビュー1996 年、世界の音楽を紹介するNHK TV番組『TOKYO DEEP』を監督、世界30 カ国以上に撮影取材で渡る。2000年から雀鬼・桜井章一に師事、雀鬼会の選手部長、ベストセラー Vシネマ「雀鬼」シリーズの 闘牌指導、 監修補、脚本を担当。イエロー・モンキー、頭脳警察、glove、LUNA SEAなど監督したMVは多数。映画監督作『素晴らしき日々も狼狽える』 『ファー・イースト・ベイビーズ』ほか。
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Bollocks / No.078 (Magazine)
¥1,320
SOLD OUT
<表紙・巻頭特集> ■LAUGHIN' NOSE ついに待望の新作完成!! LAUGHIN' NOSE総力特集!! 新宿アルタ前バラ撒き事件から40年、その原点と現在地に迫る ■インタビュー : BALZAC/馬渕太成/LION’S LAW/RANGSTEEN/AGE OF KID/EASTBAY/CODE AXE/DIRTY OLD DRUNX/CRACK HOUSE/THE SCENE 他 ■特集 : 安田潤司 著「パンクス青の時代」 ■ライブレポート : TOKYO ROCK'N'ROLL SWINDLE AUDITION GIG+GAYE ADVERT TALK SHOW! ■ダムドのキャプテン・センシブル、アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』、佐佐木春助(東狂アルゴリズム)が語るSTIFF LITTLE FINGERSなど、他にもパンクな企画が満載!! (シンコーミュージック 2025)
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EL ZINE / vol.70 (MAGAZINE)
¥700
SOLD OUT
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ [内容] ●MURO (昨年に3rd LP『Nuevo Dogma』をリリースした南米コロンビア/ボゴタの ハードコア・パンク・バンドMUROの、16000字にも及ぶロング・インタヴュー。 前回のインタヴュー(vol.35掲載)以降のバンドの軌跡から、今作の制作過程と背景、 そして「パンクの自律性と創造性を殺すソーシャル・メディア」について、 「どうして戦争が起こるのか?」など、非常に考えさせられる内容になっている) ●HONG KONG FUCK YOU (4月に来日するメキシコのパワーヴァイオレンス・バンド、HONG KONG FUCK YOUへの インタヴューbyローラ/LRPRSNTS) ●OHL (3月に来日する1980年結成のドイツのヴェテラン・ハードコア・バンド、 OHLへのインタヴューby Ricky/EXTINCT GOVERNMENT) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第一回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによる新連載コラム第一回目!) ●栗本直美(難波ベアーズP.A) (大阪の老舗ライヴハウス、難波ベアーズでP.Aを務める栗本直美へのインタヴューby Shooter/the GEROS) ●NEED FOR SPEED (1stアルバムをリリースする、岡山のハードコア・サウンズ暴走族 NEED FOR SPEEDへのインタヴューby井上/男道レコード) ●DART (昨年に行なわれたMILITARY SHADOWのフィンランド・ツアーで共演し、 1stアルバムのリリースも控えているフィンランドのメタル・パンク・バンド、 DARTへのインタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW) ●Will Kinserの肖像:後編 (BORN/DEADを筆頭に、DESOLATIONやNO MORE ART、RED DONS、 TYRANT、JJ AND THE A’Sなど、数多くのバンドで活動してきた Will Kinserへのロング・インタヴュー、後編) ●TENSO (4月に来日するスペイン/カナリア諸島テネリフェ島のパンク・バンド、 TENSOへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●TEST (4月に来日するブラジルの2人組グラインドコア・バンド、 TESTへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●LASHING SPEED DEMONS:PAUL DI’ANNO (昨年10月に亡くなったIRON MAIDENの元ヴォーカリスト、ポール・ディアノの 波乱万丈の人生を綴ったバイオグラフィーby大越よしはる) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのZORNのライヴ・フォト・レポート) (ELZINE/JAPAN 2025)
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NUKEY PIKES / TAKE THE FUNNY WAY (CD+BOOK)
¥3,850
NUKEY PIKESの1stデモテープがCD化再発!! 『NUKEY PIKES』が1989年に録音した1stデモテープの音源のCD化、 そして当時の貴重な写真の数々もたっぷり収めたBOOK、 CD+BOOKセット!! ■TRACKLIST: 1 Nuked Up Blues 2 Much to MUCH 3 Can You Get The Disco? 4 Capenter is God ! 5 Milk & Sugger corn 6 Corrupt Society 7 Love & Peace 8 One Way Rock ! Vocal : Atsushi Guiter : You Bass : Nori Drums : Itaru ALL SONG by NUKEY PIKES PRODUCE by POKING NUCLEARS RECORDED as STUDIO OURHOUSE : 15&19 .6 . 89 (ZERO MAGAZINE/JAPAN 2025)
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Bollocks No.077 (Magazine)
¥1,320
SOLD OUT
B5判 112ページ <表紙・巻頭特集> BRAHMAN 30th ANNIVERSARY大特集 秘蔵写真満載!! 巻頭20ページブチ抜き総力企画!! 最新ロング・インタビューで通算7枚目の新作とバンドの軌跡を語る!! ■インタビュー : 仲野茂バンド/フラワーカンパニーズ/DILDOS/FIVE NO RISK/HEEL/A.S.S./JASONS/伊東ミキオ/DONT TURN AWAY ■特集 : ライブハウス&クラブ跡地ガイド ■ライブレポート : ロリータ18号「ロリータ18号結成35周年記念日比谷野音ワンマンショウ」/HAMAROCK 2024 FINAL/ASPHALT EURO TOUR 2024 ■グラビア : PUNK LIVES! 2024 ■ダムドのキャプテン・センシブル、アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』など、他にもパンクな企画が満載!!
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ZERO MAGAZINE / OUTO SPECIAL ISSUE (BOOK+DVD)
¥2,750
SOLD OUT
ZERO MAGAZINE "OUTO SPECIAL ISSUE"!! OUTOボックスセットにも付属されていたZERO MAGAZINEのOUTOスペシャル・イシューが一般販売開始!! OUTOの貴重な写真の数々に加え、付属のDVDには1988年6月25日大阪EGGPLANTでのライブ映像を収録!! (ZERO MAGAZINEJAPAN 2025)
