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[新入荷]『ポストパンク・ガイドブック/POST PUNK GUIDEBOOK』白川アヤト著
¥3,080($19.63)
・白川アヤト著 ・A5判並製 ・オールカラー208ページ 反抗・実験・耽美・ダンス パンクの実験精神を継承し、世界へ広がり現在も更新され続ける 1970年代末のパンク以降に生まれ、ニューウェーブ、ゴシック、インディーロック、クラブミュージックへと影響を広げながら、現在も世界各地で更新され続けているポストパンクを537組・628作品で紹介するオールカラーガイドブック!! ■JOY DIVISION 絶望と孤独の果てに生まれたポストパンクの象徴 ■PUBLIC IMAGE LTD ロックを破壊・再構築したポストパンクの先駆者 ■THE CURE 陰鬱と甘美を両立させた孤高の存在 ■TALKING HEADS アートとファンクを融合したNYポストパンク代表格 ■Black Marble 孤独に寄り添う内省的シンセポップ ■КИНО 変革期ソ連に輝くロシアン・ロックのヒーロー ■P.K.14 中国インディーシーンの礎を築いた革命児 独占インタビュー収録 Essential Logic /Fehlfarben / The Chameleons / Motorama / A CERTAIN RATIO / Fazi / Lillies and Remains等 「ベルリンの壁と音楽」「ソ連とポストパンク」「ポストパンクとファッション」などのコラム 著者プロフィール: 白川アヤト(シラカワ アヤト) (著) 2018年よりashira名義でDJ活動をスタート。現行の洋楽インディーロックを中心としたDJイベント「NOBODY」を主催。アンダーグラウンド・ミュージックシーンを繋ぐコミュニティ/ZINE/イベントプロジェクト「PØRTAL」にも所属し、福岡のオーガナイザーを担当している。他にもソ連のニューウェーブ/ポストパンクのみをプレイする「Red Wave Night」など様々なイベントで活動。ライターとしては「PØRTAL」のZINEで「Russian Indie Guide」の連載の他、Aerofall『Rh』、Lonesome Dove『AWWWW』の国内版CDのライナーノーツを担当。 (JPN/パブリブ 2026)
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[新入荷] EL ZINE vol.79
¥800($5.10)
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ [内容] ●愚鈍(GUDON) 2026アメリカ中西部ツアー・レポート (今年5月に敢行された広島のハードコア・パンク・バンド、 愚鈍(GUDON)のアメリカ中西部をまわったツアー・レポートby Dump) ●トランプの私兵ICE(米国移民税関執行局)の真実~占領下のミネアポリス (愚鈍のツアーの企画者でもあるDan(SPHC Records)による、ミネアポリスを 発端に全米へと広がった反ICE(米国移民税関執行局)運動に関するコラム ※「TO FUTURE」ジンに掲載の同題コラムの完全版となります) ●LASHING SPEED DEMONS:THOSE WHO PROTESTED (今号で80回目を迎える大越よしはるの連載では、 体制に対して抗議の声を上げ続けてきた/いるパンク以外(以前)のミュージシャンや、 そのために弾圧や迫害を受けたミュージシャンたちを紹介) ●Chris "Boobs" Neill (82~85年までDISORDERでヴォーカルを務めたChrisの、バンド在籍当時から 脱退後の人生までを語ったインタヴューby Connor) ●THE WINKERS (88年に結成された博多の知られざるパンク・バンド、THE WINKERS。ベーシストだった コウが語るTHE WINKERSの歴史とその後のバンド、博多のパンク・シーンについてby Connor) ●SUTEGORO (8月に1stアルバムをリリースする、ex.KOROSEのメンバーらによる韓国/ソウルの パワーヴァイオレンス・バンドSUTEGOROへの爆裂インタヴューby井上/男道レコード) ●俵谷哲典 TETSUNORI TAWARAYA (オルタナティヴ・コミック~ロウブロウ・アート・シーンの最前線で活躍するアーティスト、 俵谷哲典(TETSUNORI TAWARAYA)へのインタヴューby Yoshi Yubai) ●THERAPY (9月に来日するサンディエゴの女性ヴォーカルD-Beatハードコア・パンク・バンド、 THERAPYへのインタヴュー) ●DEAD FISH (9月に来日するブラジルのヴェテラン・メロディック・パンク・バンド、 DEAD FISHへのインタヴュー) ●L.M.I. (10月に来日するフィラデルフィアのハードコア・スラッジ・トリオ、 L.M.I.へのインタヴュー) ●SCUM FU (10月に来日するオーストラリアのツー・ピース・スラッジ・スカム・パンクス、 SCUM FUへのインタヴュー) ●OSLUGGARD (10月に来日するオーストラリアのツー・ピース・ドゥーム・バンド、 OSLUGGARDへのインタヴュー) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム) ●ConnorのUKパンク通信 (UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのCRAZY SPIRITのライヴ・フォト・レポート)
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【予約商品】別冊ele-king パンク50周年記念号──それは何だったのか、何でありえるのか【9月30日発売】
¥2,365($15.08)
1976年。 1月、ニューヨークで『PUNK』紙創刊。 4月23日、ラモーンズのファースト・アルバム。 6月17日、ブロンディのデビュー・シングル。同月マンチェスターで、バズコックス主催のセックス・ピストルズ公演。 8月30日、ノッティング・ヒル・カーニヴァルの暴動。 10月22日、ダムドが「ニュー・ローズ」。 11月26日にはセックス・ピストルズの「アナーキー・イン・ザ・UK」、すなわちその年20歳になったばかりの若造が「俺は反キリストでアナーキストだ」とロック・ソングのなかで歌った。 それから半世紀、ele-kingがお届けする『パンク50周年記念号』。ロック史において、「サイケデリック革命」と並んで、もっとも重要なムーヴメント、それは何だったのか、何でありえるのか。 別冊エレキングの文脈で言えば、『坂本慎太郎の世界』と『J-PUNK / NEW WAVE 革命の記憶』ともリンクする内容。 石原洋のパンク・ロック談義、Phewのパンク体験といま思うこと、戸川純にとってのパンク、映画『STREET KINGDOM』の劇伴を担当した大友良英のパンク感などが語られている。また、パンクにもっとも影響を与えたレゲエ、日本におけるその先駆者のひとり、こだま和文がパンクに思うこと、そして「不良の音楽が嫌い」な中原昌也が大嫌いだったクラッシュをいかにして好きになったかが語られます。 小説家の古川日出男、清野栄一も寄稿。野中モモは初期パンクにおける「クィア」文化を解説、イアン・マーティンがバズコックスにみなぎる性欲を語る。「あなたにとってパンクとは?/好きなパンク・アルバム」について20人に訊いたパンク・アンケートもあり。 リスニングのガイドにもなるよう、記事中で紹介されているレコード・ジャケットはなるべく多く掲載しているので、ご安心のうえご購入ください。なお、表紙の写真は、1993年、CJB反対のデモの場面からです。 以下、目次です。 【インタヴュー】 中原昌也(取材:野田努) 「デッケネの影響はやっぱデッケーね!」 Phew(取材:水越真紀+野田努) 「自分と地続きで、近い距離感。あの人たちもみんな近い。雑誌で見るロックとは違った」 石原洋(取材:野田努) 「パンクは大いなる “きっかけ” であり、音楽だけではなく、服やライフスタイルまで変えてしまった」 こだま和文(取材:野田努+水越真紀) 「暴力的じゃなく、優しさと言ってもいいですけど、そういう次なるものが出てこなければ、つまらんなぁと」 大友良英(取材:北沢夏音) 「俺は、阿部薫を、いま考えるとパンクだと解釈して聴いていた」 戸川純(取材:水越真紀) 「ノー・フューチャーを、“ノー・フューチャー” と言われる前から感じていたわけです」 【コラム】 「人は負け犬のまま、タフになれるのだろうか」 ──ラモーンズ、セックス・ピストルズ、ザ・クラッシュetc. 文:野田努 弱虫、負け犬、ガキ ──あるいはパンクの性的衝動、支離滅裂な政治性、DIYなど 文:イアン・F・マーティン 成り行き・遅咲き・パンクの思い出 文:野中モモ 他人事がない。それがパンクである 文:古川日出男 アフロ・パンク ──自分のコミュニティのなかで異物扱いされ、自分たちの音楽コミュニティのなかでも再び異物扱いされた子供たちの物語 文:緊那羅:デジ・ラ 軍事政権下のミャンマーで、パンクが躍動する ──東南アジア・パンク・レポート 文:高崎英樹 パンク、その直後に、九州の片隅で 文:酒井隆史 1975年のニューヨークからロンドンへ ──ニューヨーク・ドールズ、『プリーズ・キル・ミー』など 文:大久保潤+野田努 パンキー・レイヴ・パーティ ──そのはじまりはセックス・ピストルズの再結成ライヴだった 文:清野栄一 パンクはいまでも希望です ──北海道大学でパンクを研究し、教えるジェームス・レットン 文:春日正信 ■パンク・アンケート (あなたにとってパンクとは?/好きなパンク・アルバム) 天野龍太郎/伊賀倉健二/市原健太/イライザ・ロイヤル/EL-QUANGO/大槻ケンヂ/黄倉未来/ニール・オリヴィエラ/春日正信/木津毅/KING MAYUMMY/熊谷朋哉/小林拓音/シガキアヤ/須川宗純/谷ぐち順/とみさわ昭仁/なおこ(少年ナイフ)/ニイマリコ/西山敦子/日高理樹/FIFI/プンクボイakaロマン優光/細田成嗣/Mars89/ヤマザキOKコンピュータ/yukinoise 編者あとがき──70年代前半のニューヨークの地下世界についての追記をかねて パンク “第一波” 年表 菊判220×148/208ページ (ele-king/Japan 2026)
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[新入荷] CHOICE 1巻
¥2,000($12.75)
SOLD OUT
1980年代後半のアメリカ村の漫画です。 SxOxB : OUTO : BULL THE DOUGS : CRACKER JACKSのメンバーが実名で出てきます。 漫画好きの原作者がいつかは自分達のストリートの実話を漫画したいと40年間温めていた 企画を長年の友人イラストレーターMURASAKI君と数年前に中野の純喫茶で漫画一緒に作ろうよ!となり。ようやく完成しました! 全164ページになります。(インフォメーションより)
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[新入荷] TO FUTURE ZINE 2026 issue 21 -NO WAR! NO HATE!- (ZINE)
¥300($1.91)
値段:300円 カラー/56P 表紙:河村康輔 編集:SHUTOPIA (Nu-CA/想考舎) 内容 (敬称略) インタビュー:村上正晃(広島平和記念公園ガイド) 小田切拓(ジャーナリスト)- 沈黙する「善人」たちへ 寄稿: Dan (SPHC RECORDS/USA) - トランプの私兵 ICE (米国移民税関執行局)の真実 セーラーかんな子 - 私は今どんな立ち位置にいるのか?戦争と差別、パレスチナ、音楽とアート ガル憎 (フリーライター) - 残酷な世界が生み出す「負の連鎖」に私は負けてしまったのか? 関根成年 - 川口:作られた外国人差別、そして排外主義 後藤正文 - 戦争と差別に反対すること 寺尾紗穂 (音楽家/文筆家) - 偏見のほどきかた ISHIYA (FORWARD & DEATHSIDE VOCALIST) - 殺すための理由は探さない 松田"CHABE"岳二 - 戦後81年に思うこと GAQ (VOLKIN) - 今夜サウナの後で -反戦の細胞- SHUTOPIA (Nu-CA/想考舎) - ZINEと木版画、その先にあるもの YUTARO (WANNA) - 同じ空の下で 山本晴美(歌語り「すずめ」主催・出演) - 原爆孤児 小倉孝夫 すずめのおじさんとの11年間 桜井真樹子(白拍子/HYPER能主催) - 嵐が過ぎてもムーミンはいるのか? イラスト:西島大介 協賛: MOBSTYLES 階杉 VOLKIN ヲルガン座 BLACKMEANS 桃源 082 HARDCORE INSPIRATION 07
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[新入荷] Bollocks No.086
¥1,320($8.41)
<表紙・巻頭特集>JUNIOR 30th ANNIVERSARY 最新取材+全軌跡総括!! ■インタビュー : ROBIN/BALZAC/GELUGUGU/30%LESS FAT/AGE OF KID/VIBRATE TWO FINGERS/DONT TURN AWAY &THE PRISONER/THE MINKS/THE ZOOT16/ROSEROSE/GIGØLO13/Because I Love It ■特集 : 柳家睦と ラットボーンズ ドキュメンタリー映画「傘なんていらい」/映画「どこの町にでもある話 」■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/叛逆者解体新書 〜ジェットセイヤ (go!go!vanillas)〜/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』ゲスト : 和尚(浅草ジンタ / デスマーチ艦隊)/The Arms of PLAYERS 〜伊東妙子(T字路 s)〜、他にもパンクな企画が満載!! (シンコーミュージック/JAPAN 2026)
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[再入荷] EL ZINE vol.78
¥800($5.10)
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ [内容] ●フィラデルフィアは燃えているか Philly Punk City 2026 (フィラデルフィアを代表するパンク・レーベル、General Speechの 総指揮&全面監修によるフィラデルフィア・パンク特集) ・フィラデルフィア・パンク・シーン・レポート (当地のバンドやレーベル、レコード・ショップの紹介に、パンクスの経営する レストランの情報なども網羅したシーン・レポート) ・DARK THOUGHTS (7月に来日するポップ・パンク・バンドへのインタヴュー) ・EARLY GRAVE (デモ音源が7インチ化されたハードコア・パンク・バンドへのインタヴュー) ・K.O.S. (当地で高い人気を誇るD-Beatロウ・パンク・バンドへのインタヴュー) ・Joe Curry (パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション1) ・Vinny Barreras (パンク・フォトグラファーへのインタヴュー&フォト・セッション2) ・THE DAMAGE (解散したQUARANTINEのメンバーによる新バンドへのインタヴュー) ・Trish Quigley (K.O.S.やCONDUMB、ZYCLONEのメンバーでもあるサウンド・エンジニアへのインタヴュー) ・ZYCLONE (General Speechから7インチをリリースしているD-Beatバンドへのインタヴュー) ●PUNK T-SHIRTS: THE (LAST) COLLECTION (パンクTシャツ特集第4弾!憧れのパンクスから譲り受けたものや 手作りしたものなどなど、Tシャツにまつわる多種多様なエピソードと共に、 国内のパンクス7人のTシャツ38枚を掲載!) 参加して頂いた方々はコチラ: ・GUY a.k.a. 大小田伸二/DISK SHOP MISERY, BLOODSUCKER, GUDON, ORIGIN OF M ・イライザ・ロイヤル/イライザ・ロイヤル&ザ・総括リンチ ・安藤 竜/BREAK THE RECORDS, SYSTEMATIC DEATH ・今村紀康/POGO77 RECORDS, TOM AND BOOT BOYS ・年見 築/すてばち ・COMET/HARDCORE KITCHEN ・中上マサオ/Target Earth Records ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム) ●ConnorのUKパンク通信 (UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム) ●LASHING SPEED DEMONS:ROSS THE BOSS (THE DICTATORSやMANOWARなどで活動し、今年3月に亡くなった ROSS THE BOSSのバイオグラフィby大越よしはる) ●ENTRAILS MASSACRE (7月に来日するドイツのグラインド・コア・バンド、ENTRAILS MASSACREへのインタヴュー) ●HUMAN OBLITERATION (7月に来日するカリフォルニアのグラインド・コア・バンド、HUMAN OBLITERATIONへのインタヴュー) ●BLOODY BENDERS (7月に来日するメキシコの女性ホラー・パンク・バンド、BLOODY BENDERSへのインタヴュー) ●GRAND MAL (8月に来日するカナダのブラック/デス・メタル・バンド、GRAND MALへのインタヴュー) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのKALEIDOSCOPEのライヴ・フォト・レポート)
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[新入荷] Bollocks No.085 (MAGAZINE)
¥1,320($8.41)
<表紙・巻頭対談>ポール・シムノン(ex.THE CLASH / THE ROYAL EXCHANGE)× 森 山達也(THE MODS) ■インタビュー : THE MODS/THE STAR CLUB/The 5.6.7.8's/THE BOYS&GIRLS/gyouninven/LAST ALLIANCE/オナニーマシーン ■ライブレポート : Pinch of Snuffアイルランドツアー2026 レポート ■連載 : アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』 ゲスト : TAISEI(SA)/The Arms of PLAYERS 〜河合ユウマ(絆創攻)〜/ダムドのキャプテン ・センシブル/叛逆者解体新書など、他にもパンクな企画が満載!! (シンコーミュージック/JAPAN 2026)
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EL ZINE vol.77
¥800($5.10)
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価800円(税込) [内容] ●パンク・デモ・テープ特集 無間地獄編 (Record Boyの大倉 了氏やF.O.A.D. RecordsのGiulioなど7名の執筆者に ご自慢の(お気に入りの)デモ・テープを紹介してもらう、16ページにも及ぶパンクのデモ・テープ特集! 人間の底無しの好奇心と探求心、鮮烈な逸話と追憶の数々に頭がクラクラすること必至です!) 執筆者: ・大倉 了/Record Boy ・Giulio The Bastard/F.O.A.D. Records, CRIPPLE BASTARDS ・Bjorn Fischer/TANK SHOT, ex.RECHARGE etc ・Connor Dobson/Private Scandal Productions ・Kubota/SLIGHT SLAPPERS ・Grzester/Pasazer Zine ・森下 篤/Overthrow Records ●DETESTATION (4月に来日する、90年代PDXを代表するクラスト・ハードコア・バンド、 DETESTATION。そのヴォーカリストであるSairaへのインタヴュー) ●F.V.K (80年代に結成され、3月に久々となるニュー・アルバムをリリースした F.V.Kへのロング・インタヴューby SKITGROD/SKITKLASS) ●KUOLEVA (4月にニュー・シングルをリリースする博多のRAW PUNKバンド、 KUOLEVAへのインタヴュー) ●Renata Sabina Rojo (SEX DWARFやPHYSIQUEなど現行のハードコア・パンク・バンドの アートワークを数多く手掛けるフィラデルフィアのアーティスト、 Renata Sabina Rojoへのインタヴューby Yoshi Yubai) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!によるコラム) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤によるコラム) ●ConnorのUKパンク通信 (UKパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSのConnorによるコラム) ●LASHING SPEED DEMONS:ボブ・ディランのEL ZINE的断面 (ボブ・ディランの初期のキャリアや、ディランがプロト・パンクや パンクの一部に与えた影響などについてby大越よしはる) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのNO TIMEのライヴ・フォト・レポート) ●ES GIBT KEIN WERT (発行人によるディスク・レヴュー)
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切腹ピストルズ / 黄表紙その五『不酒屋勝手口ならべ』(ふざけやがってぐちならべ)BOOK
¥1,000($6.37)
SOLD OUT
ついに『せっぷくぴすとるず黄表紙その五』の登場である。 切腹ピストルズ研究や入試に役立つ参考書と噂され、豪華、匿名著名人・文化人・研 究者による鋭角な寄稿、中身や文字量はこれまで最多・・・ なのに小型で薄く、枕の下、ポケット、秘密裏、カンニングに最適。これは滑稽な洒 落か秘密結社の声明文庫か!? 『黄表紙とは』江戸時代中後期に流行した成人の鑑賞に堪える絵入り娯楽文学(草双 紙)。大きな挿絵、当時の世相や風俗、風刺や洒落を効かせた文章。 現代の漫画やゴシップ本に通じる大人向けの出版物で、武家から庶民までに親しまれ た。 黄表紙・五『不酒屋勝手口ならべ(ふざげやがってぐちならべ)』 切腹ピストルズ研究と入試に役立つ参考書。 豪華、匿名著者人、文化人・研究者による執筆。 B6版(128mm×182mm)/縦右綴じ表紙色付き/本文墨/全24頁 【内容】 『切れ目、切り込み、隙間』寺川修司 『日本における〈ふざけ〉の文化史ー歴史的系譜の再構築』駄田辰太 一、起源 ◆ 出雲阿国と初期歌舞伎(かぶき-odori)の誕生 二、江戸期における庶民文化の変奏 ◆ 町人芸能、盆踊り、地方伝播 三、近代化と断絶 ◆ 明治以降の「伝統」の格式化 四、現代への再接続 ◆ 切腹ピストルズに見る「ふざけ」の復権 五、結論 ◆「ふざけ」は日本文化の潜在回路である ───────────────────────────── ◎『切腹ピストルズのファッションをめぐる考察』 ーヴィヴィアン・ウェストウッド/マルコム・マクラーレンの文脈からー ───────────────────────────── 〈寄稿〉 ◎ 投書「こうすればさらに多くの方に愛されるのでは」 ◎『切腹ピストルズが与える影響』写真家・大津勘吉 ◎〈ある一族の末裔による怪談〉 ◎ WORLD REPORT LONDON×PARIS ◎〈あるインテリ女子大生による感想〉 ──────────────────────────────── 〈巻末〉 『切腹ピストルズ考 反逆の装置としての〈江戸〉、 あるいは共犯的ノイズの戦術』 平賀 源──文化思想史・美学・比較民俗論・表象文化研究── はじめに 第Ⅰ章:〈江戸〉の亡霊と現前──歴史の裂け目を装う身体 第Ⅱ章:切腹ピストルズの音と衣裳──反美学とファッションの逆流 第Ⅲ章:共犯としての観客──都市儀礼の再演と身体参加 第Ⅳ章:言葉と戦術──狼党の言語空間 第Ⅴ章:黒衣の逆説──"いないはずの者たち"が生む政治的演出 おわりに ─ ─ いまなぜ「江戸」か (JPN / せっぷくぴすとるず名物本店 2026)
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[新入荷] Bollocks(No.084)
¥1,320($8.41)
<表紙・巻頭特集>Oi-SKALL MATES 30th ANNIVERSARY特集 最新ロング・インタビユー+全ヒストリー総括 ■インタビュー GEZAN NUMB モンキービジネス PIGMONZ NAKED KINGS HIPS 神塾ミッドナイトレジスタンス Akabane Vulgars on Strong Bypass HAT TRICKERS & DEFIANCE Jenny Jenny PIGGS ■特集 歌詞(うた)の本棚「DEAR MY FRIEND」 Daisuke Hongolian G.I.S.M. / Performance発売記念 安田潤司監督インタビュー RAZORS EDGE30周年記念KENJI RAZORS × SHOWY(STEP LIGHTLY)対談 ■ライブレポート GORILLA BISCUITS Circle Jerks MIKABOMB ■カラー連載 叛逆者解体新書 Go!(JUNIOR) ROCKER'S TATTOO Vol.42 244(YOUTH ANTHEM / NAKED KINGS HIPS / MEGASTOPPER / 244&KRV) アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』 ゲスト : MOS The Arms of PLAYERS HIROSHI KASUGA(THE POGO, DESSERT, and more) ■連載 Talking Bollocks With Captain Sensible(THE DAMNED) 景山潤一郎(THE PRISONER)の『君よ!キョロキョロするなよ!』第52回 「Oi! The Rarities Vol.1-Vol.5」を超えてまさかの「Oi! The Rarest」Straw Dogs 前編 柳家睦の『運命なんかに負けてたまるか!』 ゾニー(KING BROTHERS)の『最後は爆破オチ』 MY ONLY LINER NOTES Vol.33 LF(THE CHERRY COKE$)が語るSUICIDAL TENDENCIES パーティ野郎PETヨッコイの『そんなアナタをもっと知りたいの!』第14回 ゲスト :JUN-YA(BOMB FACTORY) SET YOU FREE MEETiNG 第51回 前編 ゲスト:峯田和伸(銀杏BOYZ) 佐木春助(東狂アルゴリズム)の「分かってくれとは言わないが、分かってくれると信じ てます(勝手に)」 YUICHIの『反骨日記』 丹波鉄心の爆音劇場 DISC REVIEW(ブットバSELECTION / HOWLING WILL LOVE YOU! / RAISE YOUR FIST! / PUNK ALWAYS IN YOUR MIND) (シンコーミュージック/JAPAN 2026)
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【新入荷】Bollocks presents 『日本パンク・ロッカー対談集2』
¥2,420($15.43)
パンク雑誌「Bollocks」の看板コーナー「巻頭対談」を1冊にまとめた第2弾。 「Bollocks」誌上でしか実現しなかった組み合わせは、日本のロック・シーンの歴史の舞台裏に直結。両者の出会いから、それぞれへの想い、音楽観など、それまで知らされなかった事実も満載。掲載ラインナップは以下の通り。 TAKUMA(10-FEET)× 伊藤雄和(OLEDICKFOGGY) 森山達也(THE MODS)×コージー・マック(THE MACKSHOW) HIKAGE(THE STAR CLUB)× OHNO(THE RYDERS) アツシ(ニューロティカ)×小峠英二(バイきんぐ) 浅野忠信(SODA!)× 肉糞太郎(THE SESELAGEES) CHARMY(LAUGHIN'NOSE) × NAOKI(SA) 細美武士(ELLEGARDEN/the HIATUS/MONOEYES/the LOW-ATUS)×TOSHI-LOW (BRAHMAN/OAU/the LOW-ATUS) 仲野 茂(仲野茂BAND/ex.亜無亜危異)× 翔(T.C.R. 横浜銀蝿R.S.) さらに新規対談●増子直純(怒髪天)x TAISEI(SA)、特別企画「50人のミュージシャンが選んだパンクロック・アルバム・ベスト5」(ATSUSHI、小峠英二、チバユウスケ、CHARMY、TOSHI-LOW、仲野茂、HIKAGE、細見武士、増子直純、まちゃまちゃ、森山達也等々)も掲載!! ※A5版/240ページ
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[新入荷] PUNK! 反逆の向こう側で ザ・スターリンたちはなにを歌ったのか? -著者イヌイジュン-
¥3,000($19.12)
¥ 3,000 (本体 2,727+税) 発売日 2026/03/13 著者 イヌイジュン サイズ A5判 ページ数 272ページ ザ・スターリンのイヌイジュン、熱く激しい新刊発売!! PUNKの核心とは何か? 「パンク誕生50年」「ザ・スターリン結成45年」の歴史がついに火を噴く!! 戸川純、田口トモロヲ、大友良英、赤羽貞明との特別対談も掲載!! パティ・スミス、セックス・ピストルズ、ザ・クラッシュ、イギー・ポップ、デヴィッド・バーンからザ・スターリン、遠藤ミチロウ、アナーキー、ザ・ブルーハーツまで。 パンクが生まれて50年、ザ・スターリンが結成して45年──強く、激しく、熱く!! 燃え盛るエネルギーを一冊に凝縮!! 革命の当事者しか書けないパンク・ロックとザ・スターリンの正体とは? 日本のロック史上最も危険なバンド、ザ・スターリンのオリジナル・メンバー、イヌイジュンが真正面から綴ったパンク・ヒストリー。 パンクのギグに求めたのは孤独からの解放などではなく、より深い孤独への覚醒だった(本文より) パンクはどこで生まれて、どこに向かったのか? 日本のパンク・シーンの実態はどうだったのか? そしてザ・スターリンはなにを歌ったのか? 前作『中央線は今日もまっすぐか? オレと遠藤ミチロウのザ・スターリン生活40年』同様、イヌイジュンの迸る情熱は衰え知らず。現場にいたミュージシャンが見たパンクのリアル・ドキュメント!! PUNK ROCKの核心とは何か?に迫った決定版がここにある!! ザ・スターリンもモデルとなった映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』の監督●田口トモロヲ、音楽●大友良英、さらに戸川純、赤羽貞明との特別対談も収録。イヌイジュン自身が描いたジョン・ライドン、イギー・ポップ、パティ・スミス、ヴェルヴェット ・アンダーグラウンド、遠藤ミチロウ等のパンク・ロッカーたちの絵画も一挙掲載。
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ZERO MAGAZINE / VOLUME FIVE (ZINE)
¥2,500($15.94)
ZERO MAGAZINE 第5号が発売! 今号は、卑龍氏、BAKI氏、MARU氏、PASSY氏、DADDY-O-NOV氏の強力な5名による興味深いインタビューを掲載しています。 (JPN/ZERO MAGAZINE)
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[新入荷] Grist Zine / Vol.9
¥400($2.55)
SOLD OUT
福岡のShutopia (Nu-CA / 想考舎) によるGrist Zine 第9号!<br> 15コントリビュータ 44ページ 『善と正義と日本国憲法』 AWAZARD (HAZARD) postcards by my dad Ayako (N-16) イライザ新聞 出張版 For GRIST Zine イライザ・ロイヤル 今夜サウナの後で-令和日本福田村- GAQ (VOLKIN) 海を渡る 平田 洋介 動物解放Black Vegan Burger ITO YOUICHI (船出屋 / veggie食堂) The Van with Bars 〜 鉄格子の付いたバン 〜 Rumi 伊藤野枝を訪ねて:伊藤野枝墓碑への巡礼 Shayne Bowden the cultural intifada Shutopia (Nu-CA) 極私的日記 2025年振り返り 菅 梓 (写真家 / 紀行家) タイ王国 チェンマイPUNKシーンと私 2015-2016 高崎英樹 (BRONZE FIST RECORDS) 虐殺加担マッチングを打ち砕いた 〜 SMASHED THE MATCH 〜 Takeshi Evolstak (SOLUTION A / PAA) NO FASCIST USA Unknown 「Why Should They Die? Vol.5」でのパネル展示 『第五福竜丸が教えてくれること / 連れていってくれるところ』について Yusuke Nakajima(BLISTERING NOISE) 鼓動と動揺 YuutarooO (WANNA)
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EL ZINE / vol.76 (MAGAZINE)
¥700($4.46)
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ [内容] ●THE LAST SURVIVORS & SKITKLASSロサンゼルス・ツアー・レポート (2025年12月に敢行された、日本を代表するRaw Punkバンド THE LAST SURVIVORSと、正体不明の覆面バンドSKITKLASSによる ロサンゼルス・ツアー・レポートby Michiaki/THE LAST SURVIVORS) ●BESTHOVEN (4月に来日する永遠の独りD-Beat Raw Punks、ブラジルのBESTHOVENの 首謀者であるFofao Discrustへのロング・インタヴュー) ●NAO (ex.MUROや現VITAMIN Xなどのメンバーらによるドイツの D-Beat Raw Punkマッドネス、NAOのヴォーカルMorganaへのインタヴュー) ●ANTI-CORPOS (4月に来日するブラジル出身、現在はドイツで活動するクィア・フェミニスト・ ハードコア・バンドANTI-CORPOSへのインタヴュー) ●FUCK IT (BESTHOVENと共に来日ツアーを行なうポルトガル産 ハードコア・パンク・バンドFUCK ITへのインタヴュー) ●ALPHA ANTICHRIST (中国の極東ヤクザ・メタル・パンク・バンド、ALPHA ANTICHRISTへの インタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW) ●TIENE UN ARMA! + YEAR OF THE DEAD BIRD (2025年の来日も記憶に新しいHONG KONG FUCK YOUのメンバーらによる 2バンド、TIENE UN ARMA!とYEAR OF THE DEAD BIRD[両バンドとも4月に 来日予定]へのインタヴューbyローラ/LRPRSNTS) ●MIDWESTLUST (3月にDAGGER WOUNDやVOX YOMIと共に来日する、 シカゴのハードコア・バンドMIDWESTLUSTへのインタヴュー) ●DAGGER WOUND (ロサンゼルスのハーシュ・ノイズ・プロジェクト、DAGGER WOUNDへのインタヴュー) ●VOX YOMI (サンタクルーズのドゥーム・メタル・バンド、VOX YOMIへのインタヴュー) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第6回目!) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第5回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第7回目!) ●LASHING SPEED DEMONS:KLAUS DINGER (NEU!やLA DUSSELDORFなどの活動で知られる クラウス・ディンガーのバイオグラフィby大越よしはる) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのHARAMのライヴ・フォト・レポート)
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[新入荷] Bollocks / No.083
¥1,320($8.41)
SOLD OUT
<表紙・巻頭>パンクロック生誕50周年特集!! 伝説のDOLLは何を伝えたのか? ラモーンズ、ジョン・ライドン、ジョー・ストラマー、ランシド等々、パンク・ロッカー 名言集 DOLL元編集長、Bollocks編集長らが語った伝説の目撃対談 ■インタビュー : YOUTH OF TODAY/ギターウルフ/the原爆オナニーズ/Rocky & The Sweden/KISSSSAKI/スタールーズ/Ai PUNK MADONNA/The smartass ■特集 : THE DISASTER POINTS / THE CHINA WIFE MOTORS / SO-CHO PISTONS "GIANT KILLING” ■ライブレポート : THE AUTOCRATICS EUツアーレポート ■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック (シンコーミュージック/JAPAN 2026)
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EL ZINE / vol.75 (MAGAZINE)
¥700($4.46)
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/ [内容] ●Matt Borruso/CRUCIFIX (サンフランシスコの伝説的なハードコア・バンド、 CRUCIFIXのベーシストMatt Borrusoへのインタヴュー。 CRUCIFIXの結成から解散、そして現在に至るまでのMattが歩んだ軌跡。 ミュージシャンからヴィジュアル・アーティストへと転身し活躍している 彼のアート作品も多数掲載!by Yoshi Yubai) ●QUINDEMBOS (ANTONIOTHREE/ex.CONTRAST ATTITUDE/ex.ACROSTIXなどの メンバーによるジャンク・ガレージ・ハードコア・パンク、 QUINDEMBOSへのインタヴューby COMET/Hardcore Kitchen) ●the SUN (RULER/ROCKBOTTOM/THE GIMMIES/INTIMATE FAGS/ THE YOUNG ONESなどで活動してきたメンバーによるバンド、 the SUNへのインタヴューby Toshio Iijima/Mangrove Label) ●RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS 2025 (ショップにその年のオススメ音源を5枚挙げてもらう年末恒例の企画。 今年参加して頂いたのは: ・RECORD SHOP BASE ・PUNK AND DESTROY ・RECORD BOY ・record KNOX ・diskunion ・WATERSLIDE RECORDS ・Acclaim Collective ・DISK SHOP MISERY ・RECORD SHOP DIGDIG) ●TRAIDORA (トランス女性にして南米出身の移民でもあるEvaがフロントに立つ、 ロンドン拠点のハードコア・パンク・バンドTRAIDORAへのインタヴュー) ●SEX DWARF (今夏にアルバムをリリースしたスウェーデンのクラッシャー・ノイズ・マンゲル、 SEX DWARFへのインタヴュー) ●PHOBIA RECORDS (チェコのクラスト/D-Beat専門レーベル、PHOBIA RECORDSのオーナーにして FEAR OF EXTINCTIONのヴォーカルでもあるMirekへのインタヴュー) ●NEGATIFA (SERINGAIなどのメンバーからなるインドネシアのハードコア・パンク/パワーヴァイオレンス・バンド、 NEGATIFAへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第5回目! 今回は来日ツアーを終えたばかりのMUROからのメッセージも掲載!) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第4回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第6回目!) ●LASHING SPEED DEMONS:THE PRETTY THINGS (英国プロト・パンクの祖として知られるTHE PRETTY THINGSと、 その初期ドラマーにして今年9月に亡くなったヴィヴ・プリンスのバイオグラフィby 大越よしはる) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのINNOCENTのライヴ・フォト・レポート) (EL ZINE/JAPAN 2025)
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BOLLOCKS / No.082 (ZINE)
¥1,320($8.41)
<表紙・巻頭> 人間椅子デビュー35周年総力特集 最新ロング・インタビュー+全ヒストリー 一挙総括!! ■インタビュー : 流血ブリザード/THE AUTOCRATICS/T字路s/NICKEY & THE WARRIORS/最鋭輝/a flood of circle/ KiNGONS/DUCK MISSILE/THE DIGITAL CITY JUNKIES/GASOLINE/COGANS ■ライブレポート : PUNK LIVES! 2025/KAPPUNK 2025 ■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居 酒屋あっちゃんロック迷鑑』/叛逆者解体新書など、 他にもパンクな企画が満載!! (JPN/SHINKO MUSIC 2025)
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ISHIYA / BRUO/ノイズ BOOK
¥3,190($20.33)
SOLD OUT
DEATH SIDE/FORWARDのISHIYAによる初小説! ハードコアパンクのスピリッツを突きつける!! 近未来ディストピアSF長編! ・西暦二一〇〇年代、人々の行動すべてが管理された街「レスポン ド・シティ 」にて、七瀬優(ナナ)は政府情報機関の職員として 日々を過ごしていた。 ・ある日、連絡が途絶えた兄・七瀬航の行方を調べるため市民のデ ータベースにアクセスしたナナは、そこに兄の痕跡がまったくない ことに気付く。 ・一方、政府にとって都合の悪い市民のリスト「適応指数異常記 録」には、驚くほど兄のものと一致した別の人間のデータがあった。 ・政府の秘密に触れてしまったナナは追われる身となるが、夜の街 でフードを被った男・亮と出会い......。レジスタンス組織「ノク タ・ルーモ」の一員となったナナは、果たして兄を見つけ出すこと ができるのか? ・『ジャパニーズ・ハードコア30年史』『右手を失くした カリスマMASAMI伝』著者:ISHIYAによる小説デビュー作! ・読み応えたっぷりの三部構成354ページ ・メタリックシルバー装丁
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EL ZINE vol.74 (MAGAZINE)
¥700($4.46)
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/ [内容] ●SKIZOPHRENIA UK/フィンランド・ツアー・レポート (8月にUK/フィンランド・ツアーを敢行した津山のSKIZOPHRENIA。 ヴォーカルのyu!によるツアー・レポート) ●G.A.T.E.S (7年振りとなる新作をリリースする、Metal Punk Death Squadの 首領G.A.T.E.Sへのインタヴューby Tetsuya & Ryo/MILITARY SHADOW) ●ESPERANZA (新編成による初単独音源をリリースする広島のロウ・パンク・バンド、 ESPERANZAへのインタヴューby VONDO/POVLACION,DISCOS PELIGROSOS) ●NOWON (6年振りとなる2ndアルバムをリリースする大阪のパンク・バンド、 NOWONへのインタヴューby Toshio Iijima/Mangrove Label,BASE) ●TAKURAMI (9月に7インチEPをリリースした北九州のハードコア・パンク・バンド、 TAKURAMIへのインタヴューby宮﨑 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY) ●M.V-11 (9月にライヴ・レコーディング・ソノシートをリリースした宮崎/都城のハードコア・パンク・バンド、 M.V-11へのインタヴューby宮﨑 篤/光岡米次郎レコード,UNEQUAL REALITY) ●Abraham Diaz (メキシコのアンダーグラウンド・アーティストであるAbraham Diazへの インタヴュー&イラストやマンガを掲載by Yoshi Yubai) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第3回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第5回目! 今回はUKのローカル・シーンで活躍中の様々なバンドを紹介) ●Puntala Rock Fes 2025ライヴ・レポート (7月に開催されたフィンランドで最大かつ最古のDIYパンク・フェス、 Puntala Rock Fes 2025のライヴ・レポートby Dump/広島Punx) ●LASHING SPEED DEMONS:マルタ・クビショヴァとチェコスロヴァキア、その波乱の歴史 (チェコスロヴァキア社会主義共和国で活躍したシンガー、マルタ・クビショヴァ。 社会情勢/共産主義政権に翻弄された彼女の生涯を綴ったバイオグラフィby 大越よしはる) ●ROTTENNESS (11月に来日を予定しているメキシコのブルータル・デス・メタル・バンド、 ROTTENNESSへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●SAINTBREAKER (ROTTENNESSと共に来日するアリゾナのクロスオーヴァー・スラッシュ・メタル・バンド、 SAINTBREAKERへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●SCALDING (12月に来日を予定しているカナダのブラック・メタル・バンド、 SCALDINGへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのPUBLIC ACIDのライヴ・フォト・レポート) (ELZINE/JAPAN 2025)
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Bollocks No.081 (MAGAZINE)
¥1,320($8.41)
Bollocks No.081 〈表紙・巻頭特集〉 MONOEYES 10th ANNIVERSARY特集 : 最新ロング・インタビュー ■インタビュー : locofrank/STANCE PUNKS/HARISS/暴動クラブ/THE MEANS/MARIO2BLOCK/Oi-SKALL MATES/Dr.VENUS/THE MAGNETS/MAD3/XERO FICTION/PADLOCK/DOING LIFE/捕虜収容所/FOMARE ■特集 : 鐵槌35th ANNIVERSARY ■ライブレポート : KICK THE PAST!2025 菊池茂夫還暦不法集会/Obscene Extreme Festival ■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』 /The Arms of PLAYERS 〜越川和磨(ex. 毛皮のマリーズ / LTD EXHAUST / THE PRETTY TONES / たまにドレスコーズ)〜など
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EL ZINE vol.73 (MAGAZINE)
¥700($4.46)
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/ [内容] ●CONTRAST ATTITUDE (6月5日にセカンド・アルバムをリリースし、3度目となる アメリカ・ツアーを敢行した三重県のD-beatハードコア・パンク・バンド、 CONTRAST ATTITUDEへのロング・インタヴュー) ●Bjorn Fischer (ドイツのパンク・レーベルRock-O-Rama Recordsの実態に迫った書籍 『Rock-O-Rama Records: The Outrageous Story Of~』の著者にして、 ex.RECHARGE~AUDIO KOLLAPSでもあるBjorn Fischerへのインタヴュー) ●Yecatl Pena (INSERVIBLES [vol.9にインタヴュー掲載]の元メンバーにして、 現在はメキシコのアンダーグラウンド・アート・シーンを代表する アーティストとしても活躍するYecatl Penaへのインタヴューby Yoshi Yubai) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第2回目!) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第4回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第4回目! 今回は同時期に存在した2つのDEATH SENTENCEや、 カルトな80’s UKパンク・バンドについて) ●the GEROS US TOUR 2025ツアー・レポート (大阪のパンク・ロック・バンドthe GEROSが5月に敢行した アメリカ・ツアーのレポートby Noda & Shooter) ●DEPRAVITY (広島若手ノイズ・クラスト・バンドDEPRAVITYへの インタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW) ●LASHING SPEED DEMONS:アウトサイダー/奇天烈音楽36選 (アウトサイダー・ミュージック~アヴァンギャルドでキテレツな ミュージシャンの紹介及びディスク・レヴュー36枚by 大越よしはる) ●BRAVE NEW WORLD (10月に来日するオーストラリアのゴシック・ダーク・ロック・バンド BRAVE NEW WORLDへのインタヴュー) ●AUTUMN OF DEATH!! (今秋に来日を予定しているカナダとアメリカのデス/ブラック・メタル 4バンドのインタヴューを一挙紹介!!) ・BOOTLICKER~ex.ISKRAのメンバーらによるカナダのデス・メタル・バンドHEDONIST ・カナダのブラック・パンク・メタル・バンドBLACK PESTILENCE ・カリフォルニア・デス・メタル・バンドINSINERATEHYMN ・カリフォルニア・デス・メタル・バンドMORFIN ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるイギリスのNEKRAのライヴ・フォト・レポート) ●ES GIBT KEIN WERT (発行人によるディスク・レヴュー)
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TO FUTURE ZINE / 2025 issue 20 (zine)
¥300($1.91)
発行日:全国発売8月6日( TO FUTURE GIG来場者のみ2025年8月5日発売) 値段 300円(税込み) P数 44P 発行部数1200部 カラー 表紙 & 裏表紙:河村康輔 編集:SHUTOPIA (想考舎/GRIST ZINE/Nu-CA) 発行人:GUY a.k.a. 大小田伸二 (TO FUTURE PRODUCTION) 内容:(敬称略) ■佐久間邦彦 (広島県被団協理事長) インタビュー ■小田切拓 (ジャーナリスト) -「広島が、広島であり続けるため」の一考察- ■木村Yukaly (珍獣451時々456) -自分を生き切る 存在と命は最大の抵抗、そして未来に繋がるひかり- ■桜井真希子 (ハイパー能) -ハイパー能と原爆・敗戦80年「知恵に盲目し 哀れ学士よ」- ・ハイパー能あらすじ ・ハイパー能台本 ■西島大介(漫画家) イラスト ■HIROSHIMA DAY AFTER 80 順不同: たびい (のら犬) 茂木洋晃 (G-FREAK FACTORY) 永山愛樹 (TURTLEISLAND/ALKDO) Shutopia (Nu-CA/Grist/想考舎) 神鳥孝昭 (STEREO RECORDS) にっしんBOY (NEVER AGAIN/NAi) 田原104洋 (MOBSTYLES/PEACE & MOSH) ISHIYA (FORWARD/DEATHSIDE) ガル憎 片平里菜 うつみようこ Takeshi Evolstak (Punks Against Apartheid/Grist/Solution A) 高橋祐輝 (RED in BLUE) EIJI (大三島ひとりマルシェ/VESPERA) 伊藤雄和 (OLEDICKFOGGY) 松田"チャーベ"岳二 吉松章 (ハイパー能) YuutarooO (WANNA) KOMATSU (ESPERANZA/XIDENTITY) 協賛: MOBSTYLES WARETZ 桃源 ソナエル食堂 disk shop Misery Blood Sucker Records
