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[新入荷] KUOLEVA / JUST RAW FREEDOM (7"EP)
¥1,650
博多RAW PUNK SURVIVOR“kuoleva” 3rd EP! ブレる事のないRAW PUNKサウンドを軸に、深化を問うep”JUST RAW FREEDOM”をリリース。 2020年POGO77よりリリースの2nd EPより6年振りとなる今作はメンバーによる自主レーベル16candles Records第一弾。 mixed by headache sounds(PANICSMILE吉田)による最新型ロウ&プリミティブに仕上がった4曲を収録。 To All Raw Attackers 2026!!! パンクはいつだって現行。 (16candles Records/Japan 2026)
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【新入荷】THE SILVER SONICS / I WANT A LOVER (7")
¥2,500
結成30周年を迎えた『THE SILVER SONICS』から最高の贈りもの スカフレイムスの鍵盤奏者としても活動する村田亮ひきいるシルバー・ソニックスが、約12年ぶり待望の7インチ・シングルをリリース。 クール・ワイズ・マン、ルード・プレッシャーズ、サイド・バーンズらと並び、日本のスカ・バンド黎明期/第2世代を代表するバンドであり、今なお精力的にライヴ活動を続けるシルソニの"現在=いま"がつまった1枚。 A面にはキャッチーなメロディと歌声が心をわしづかみにする歌モノ・スカ"I WANT A LOVER"。 B面にはギロが刻むリズムに体を揺らしたくなるメロウなカリビアン・インスト・スカ”EMPTY WIND”を収録。 (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: SIDE-A. I WANT A LOVER (mixed by MIGHTY MASSA) SIDE-B. EMPTY WIND (mixed by MIGHTY MASSA) (JPN / STUDIO SONIC RECORDS 2026)
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[新入荷] LAUGHIN' NOSE / "GET THE GLORY" EP (7"EP)
¥2,200
SOLD OUT
※特典ステッカー付は終了しました※ LAUGHIN' NOSE "GET THE GLORY" EP 再発!! さあ! 掴みとれ!! 1983年の衝動を!!! CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。オリジナルを再現したポスタージャケット。MCRより再発! Licensed from AA RECORDS! (MCR COMPANY/JAPAN 2026)
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[新入荷] V.A.(GEVABOW / DUSTPAN / EL NUDO / MARVELOUS / 高倉健 / Horse & Deer) / NEW FAST SPEED PUNK 2026 (7"EP) 2026年4月1日発売!
¥1,760
SOLD OUT
※ジャケットのカラーは2種類あります!※ (下記GEVABOWメンバーによるインフォメーション) 「NEW FAST SPEED PUNK 2026」は、現代の日本で速いパンクを追求し続けている6バンドの音源を集めた6way split。各バンドには「2分以内、曲数自由、とにかく速い音源」を送ってほしいと依頼しました。 特定のシーンに限定せず、「速く」て「パンク」という共通点だけをコンセプトにしたかったので、タイトルには直感的にスピード感が伝わるシンプルな言葉を選びました。 その結果、6バンドがそれぞれのスタイルで表現したスピード・パンクを7インチの限界まで詰め込んだ、理想的な音源になったと思います。 我々がパンクに夢中になった時期に存在していた、速いバンドを数多く収録した7インチのハードコア・コンピへのリスペクトと憧れも制作の背景にあります。 その上で今、集まった音源をこのフォーマットで聴くと、当時とはまた違った新しい感触が生まれ、熱い気持ちが込み上げてきます。 これまでのパンクシーンを築いてきた先輩たちへの感謝と、現在進行形のパンクサウンドが誰かの心を動かすきっかけになればという願いを込めて、この音源を送ります。 A-GEVABOW-1.FAKE A-GEVABOW-2.チープマニピュレーション / CHEAP MANUPILATION A-GEVABOW-3.帰路 / NO RETURN A-GEVABOW-4.ファイトケミカル / PHYTOCHEMICAL A-GEVABOW-5.MOB A-DUSTPAN-6.Who I hate A-DUSTPAN-7.Scum Wino A-DUSTPAN-8.Cause of Death A-DUSTPAN-9.Good and Evil A-DUSTPAN-10.Crave A-DUSTPAN-11.Dead End A-EL NUDO-12.Reveal The Scam A-EL NUDO-13.Kill Ugly Populist A-EL NUDO-14.WWWF B-MARVELOUS-15.LETS GO B-MARVELOUS-16.SICKBURN B-MARVELOUS-17.GODZILLA B-MARVELOUS-18.MY NUMBER IS RED B-MARVELOUS-19.KAOS ALWAYS B-MARVELOUS-20.I LOVE SON I LOVE DAUGHTER B-MARVELOUS-21.LOS SPAZZ B-MARVELOUS-22.HIBIKASETE PUNK B-MARVELOUS-23.THIS IS THE END B-高倉健-24.TAKAKURA COMMUNITY / 高倉界隈 B-高倉健-25.papa’s briefs / パパのブリーフ B-高倉健-26.RTA / 赤子の自死 B-高倉健-27.My Sweet Hanni / ハニ・パム B-高倉健-28.Posting Truth / 信仰への投函 B-高倉健-29.501fXXk / 大便モデル B-高倉健-30.SCREAM QUEEN KILLER / 絶叫クイーン殺し B-高倉健-31.GAD / ただぼんやりとした不安 B-高倉健-32.Wangiri / ワンギリ B-高倉健-33.Flying Rods / 高速で飛び回る棒状の物体 B-高倉健-34.The EX 8 / 8番出口バンド B-高倉健-35.Ego Surfers / 検索窓の亡霊たち B-高倉健-36.Wedding Hell / 地獄への呼び鈴 B-高倉健-37.Hurry Pussy / お急ぎオメコ B-高倉健-38.Knock on Brotzmann / マシンガンを呼び起こせ B-高倉健-39.BLUFFMAN / アイツはブラフ B-高倉健-40.Suckramz / 激(笑)系 B-高倉健-41.Snapping Monk / いかれ坊主の煩悩108叩き B-高倉健-42.Black Noise / ノイズキャンセリングインセル B-高倉健-43.Aerobics Macabre / 死のエアロビクス B-高倉健-44.13th Stairs Blues / 十三階段ブルース B-Horse & Deer-45.あなたいるだけでダンス / Anata Irudakede Dance B-Horse & Deer-46.火力が違う / Karyoku Ga Chigau (SELF/JAPAN 2026)
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Jenny Jenny / ジェニ・ジェニ (7")
¥1,980
SOLD OUT
都内にとどまらず国内のガレージ、モッズシーンを中心に活動中、噂のスーパーキューティガールズ/60’s モダーンビート3ピース、ジェニ・ジェニのKOGA RECORDSリリース第一弾は限定300枚7インチシングル! スコットランドの60'sビートバンド、THE KAISERSを愛するリーダー、キャロル・アイを中心に結成。 2022年春より活動開始。2025年現在、都内にとどまらず国内のガレージ、モッズシーンを中心に活動中。 ガレージパンクの祭典Back from the Grave Halloween Ball 2023にてDADDY-O-NOV氏の インディレーベル"Radio Underground"から1stシングル『ジェニ・ジェニ/揺れる髪』を2023年11月にリリース。 そして、2025年12月3日にはKOGA RECORDSのクリスマスコンピ"KOGA RECORDS 2025 Winter Collection"にて "サンタが街にやってくる"のカバー収録にて初のCD音源リリース。 そして2026年2月、遂にKOGA RECORDSから7インチシングル"ジェニ・ジェニ"リリース。 ジュディ・アンド・マリー・ミーツ ・ザ・ロネッツな超キュートキラー"cake!"と、 ご機嫌なスカビートなB面1曲目"Good ska peak~ぐーすかぴ~"、 そして2曲目はザ・コレクターズヴァージョンを下敷きにした"恋はヒートウェイヴ"という 全曲キラーチューンアナログ・シングルが完成。 ■トラックリスト: A. cake! B1. Good ska peak~ぐーすかぴ~ B2. 恋はヒートウェイヴ *ザ・コレクターズ カヴァー (JPN / KOGA RECORDS 2026)
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Neibiss / BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella | 4 season feat. Campanella (Bungo Remix) (7")
¥2,420
『Neibiss』クンビア、レゲトン、デンボー、バイレファンキ...etc ラテン・ダンスミュージックに急接近した最新作「Seaside Club」より、パーティーでぐちゃぐちゃになるくらい盛り上がってるときの朝方も床(=ベトベト)からインスピレーションを受けた破茶滅茶なスゴイ曲「BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella」、2024年にリリースした彼らの代表曲の一つである「4 season feat. Campanella」をDJとしても大活中のBungoがダンスホール/ダブ・リミックス(ミックスは、MaL a.k.a. Primal Dub)した「4 season feat. Campanella (Bungo Remix)」の2曲が7インチでリリース。 ■トラックリスト: A-Side. BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella B-Side. 4 season feat. Campanella (Bungo Remix) (JPN / SPACE SHOWER MUSIC 2026)
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[予約商品] the imitation hearts / City Lights Neon Heart (7"EP) 2026年5月4日発売予定
¥1,650
Pre-Order Item
神戸発のパワーポップバンド the imitation hearts、待望の1st 7インチシングル! 疾走感あふれるカイト作の『City Lights』をSIDE A、ポップで切ないニッシン作の『ネオンハート』をSIDE Bに収録。 SIDE AとSIDE Bで異なる2人の魅力を活かしたバンド渾身の1枚! 盟友DJ Takeuchi-Jett主宰のJett-Jett Recordsよりリリース! ナンバリング入り200枚限定。 the imitation hearts 2024年、神戸にて結成 70'sパワーポップをベースとし、カイト、ニッシン、それぞれの個性を活かしたツインボーカル、ツインギタースタイルで地元神戸を中心に活動中 自主企画 "Lies or Truth?"を不定期開催 Vo. & Gt. ニッシン Vo. & Gt. カイト Ba. ヒロユキ Dr. ゴッシー (Jett-Jett Records/Japan 2026)
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【新入荷】FRICTION / CRAZY DREAM (7")
¥3,300
SOLD OUT
※初回生産限定盤※ 日本のロック/パンク史を語る上で絶対に欠かすことのできない最重要バンド、フリクションが1979年にリリースした記念すべきデビュー・7インチ・EPをオリジナルどおり のジャケット仕様で完全再現! 日本のロック史に燦然と輝く名盤『軋轢』(80年)に先立つこと 8ヶ月、79年8月にリリースされたフリクションの記念すべきデビュー・EP。ファースト・アルバム『軋轢』であらためて取り上げる 「Crazy Dream」と「Big-S」の2曲にくわえて、のちに『レプリカン ト・ウォーク』(88年)で正式に録音することになる「Kagayaki」の 3曲を収録。 ポスト・パンクの香りも漂う『軋轢』版よりも速いテンポで演奏される「Crazy Dream」と「Big-S」の2曲の疾走感がすばらしい。レック(b/vo)、チコ・ヒゲ(ds)、ツネマツ・マサトシ(g)の すさまじくテンションの高い演奏に圧倒される。『軋轢』未収録の 「Kagayaki」のソリッドさも尋常ではない。このEPこそがフリクションという向きも多い無双の3曲。 (インフォメーションより) (JPN / PASS/P-VINE 2026)
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【新入荷】FRICTION / I CAN TELL (7")
¥2,970
※初回生産限定盤※ 日本のロック史に燦然と輝くフリクションの傑作ファースト・アルバム『軋轢』(1980年)からの シングル・カットとして同作と同時にリリースされた、ピストル人間ジャケットも最高にクールな 7インチ・シングルをオリジナルどおりに復刻! 日本のロック/パンク史を語る上で絶対に欠かすことのできない最重要バンド、フリクション。そのファースト・アルバムにして歴史的名盤『軋轢』(80年)からのシングル・カット。チコ・ヒゲの ソリッドなドラムに導かれて、グルーヴィにうねるレックのベー スと切れ味鋭いツネマツ・マサトシのギターがクールに絡み合う 「I Can Tell」。 洗練されていながらもフリーキーなそのサウンドは、ニューヨークでノー・ウェイヴ・シーンを体験したレックとヒゲ の二人がいたからこそ生み出しえたものだ。 『軋轢』未収のカップ リング曲「Pistol」は、荒々しくスピード感あふれる当時のフリク ションのライヴでの姿をとらえたカセット・テープ一発録りによる破壊力あふれる一曲。 (インフォメーションより) (JPN / PASS/P-VINE 2026)
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【新入荷】OF TROPIQUE / Fishcake and Fortune (7") 【3月25日発売】
¥2,750
オダギリジョー主演ドラマ「僕の手を売ります」の劇伴を担当していた無国籍エキゾ・トロピカルファンク・バンド『オブ・トロピーク』。 民謡クルセイダーズの小林ムツミ(パーカッション)、モエ(キーボード)を筆頭に、ロッキン・エノッキー、ワダマンボ(カセットコンロス)、長久保寛之(EXOTICO DE LAGO, lake)、八木橋恒治といった多彩なギタリストから、小関一馬(元バンデラス)、カンボジアン・ロックを鳴らすクマイルス、さらにUSニューウェイヴ・ラテン・バンド Miramar(ミラマール)のメンバーや Chicha Libre(チチャ・リブレ)のジョシュアまでが参加した絢爛豪華な作品の中から、リード・シングルとして7インチを先行リリース!!! Side-A はエキゾチックでいて無国籍なクラリネットの音色と、ジェントル・フォレスト・ジャズ・バンドなどでも活動する八木橋恒治の怪しくスペイシーなザクザク・ギターが溶け合うトロピカル・ガレージ・ロックな"Fishcake and Fortune"を。 Side-B にはオブトロ流ディスコティックであり、近未来的西部劇のサントラのような"Here Comes Andi"を収録。どちらも気合いのモノラル・ミックスで、"Here Comes Andi"はアルバム未収録。 ■トラックリスト: A. Fishcake and Fortune (Monaural mix) B. Here Comes Andi (Monaural mix) (JPN / PEPEI RECORDS 2026)
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HI★STEADY meets 竹ノ子みどり / ワイハ節 // 黒石よされ節 (7")
¥2,200
SOLD OUT
三位一体で唯一無二のトロピカル・グルーヴを作り出すHI★STEADYと、青森の南部民謡を軸に真摯な民謡マナーの歌声で万人を唸らす歌い手、竹ノ子みどりによる新しい民謡トロピカル・ミュージック・7インチ・シングルが登場。 既に各所のライヴで観た者全てを虜にしているスペシャル・バンド。 SIDE-Aにはスリリングなステッパーズ・レゲエのサウンドと、のびやかな竹ノ子の歌声が絶妙に絡み合い、多幸感と昂揚感を作り出す津軽民謡の「ワイハ節」。 SIDE-Bは"エッチャホーエッチャホー"という強烈にキャッチーな掛け声と、アフロビート・ライクなリズムセクションにシビれずにはいられない「黒石よされ節」を収録。 どちらも民謡の歴史的背景へのリスペクトを携えながらもオリジナルなトロピカル・サウンドと融合させた、まったく新しい切り口のダンス・ナンバーとなっている TEXT: SHOCHANG (HIGHLIFE HEAVEN) ■プロフィール:HI★STEADY meets 竹ノ子みどり Latin, Reggae, African, Blues... 世界各地の音楽から授かったインスピレーションを糧に、ジャンルの垣根を超えて踊って酔えるトロピカルバンドを作りたいというギタリスト鈴木井咲の発想から、ベース&ドラムスに青柳 ”MAH”真順と吉川英二を迎え結成された[HI☆STEADY]に、心の根底に響く伸びやかな歌声で国境を超えて活躍中の民謡シンガー[竹ノ子みどり]を迎えたトロピカル民謡エキゾチカスタイル。 ■トラックリスト: A.ワイハ節 B.黒石よされ節 (MUSICA GRAPHICA)
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【予約商品】gyouninven / あとがき (7") 【5月6日発売】
¥2,200
Pre-Order Item
BANANA SHAKESの片見竜也が2019年に始動させた、エモーショナルでエキセントリックなロックバンド「gyouninven(ギョウニンベン)」。 1stフルアルバム『Mensch』、シングル『4行節』、ミニアルバム『会話と解話』を経て、約3年半ぶりとなる待望の2ndフルアルバム「本能動」に先行して、初のアナログ盤7inchシングルが限定プレスにて発売!! System of a Downの「TOXICITY」の大胆なカバー収録が注目すべき点。 彼らの止まらない「情念」とアヴァンギャルドな「衝動」がより鮮明化した、ロック度の高い「最狂快作」へと昇華している注目シングル!! (インフォメーションより) ■トラックリスト: A-1.あとがき A-2.腐ったWi-Fi飛ばしちゃダメだ (Single Version) B-1.ピカピカ B-2.TOXICITY (System of a Down Cover) (JPN / DIWPHALANX 2026)
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Dials / School Girl (7")
¥1,100
70年代PUNKのバンド達への愛情と造詣の深さに満ちた楽曲でPUNK狂を文字通り熱狂させる茨城/水戸のPUNKバンド『DIALS』2014年2ndシングル!! ソリッドなギターと地を這うようにうねりまくるベース、ねじれていて噛みつく感じでありなからキャッチーなボーカル、ひたすらシンプルなドラムが作り出した完全ピュアなPUNK ROCK!! 全2曲収録。 ■トラックリスト: A School Girl B Nervous (JPN / Secret Mission Records//Mangrove 2014)
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ウチナースレンテンプロジェクト / 赤田首里殿内 // てぃんさぐぬ花 (7")
¥2,000
Churashima NavigatorのNu-dohとISLAND HERLEMのSHINGO (MC)のDJユニット島's (シマーズ) による、80年代レゲエ界に革命を起こしたリディム "Sleng Teng"に乗せた沖縄民謡のわらべうた「赤田首里殿内」を7インチでリリース。 カップリングには「てぃんさぐぬ花」を比嘉いつみ(唄、三線)そして、宮古島出身のBlack Wax、浜田真理子のサポート等で活躍するMARINO(Sax)をフィーチャー。録音、編集は沖縄を代表するアーティストHARIKUYAMAKUが担当。 ------------------ 1980年代、ジャマイカのダンスホール・シーンにコンピューターライズド革命を起こしたモンスター・リディム"Sleng Teng(スレンテン)”。沖縄で、詠み人知らずの唄として古くから歌い継がれてきた民謡「赤田首里殿内(あかたすんどぅんち)」、「てぃんさぐぬ花」。島’sのDJ Nu-dohが25年もの間、構想をあたため続けてきた「Sleng Teng×沖縄民謡」のチャンプルー・プロジェクトがついに実現した。そもそもは「"Sleng Teng”を聞いて、これは音階的に沖縄民謡が絶対合うとピンときた」のが始まりだと言う。かつて名曲「バイバイ沖縄」が生まれたように、レゲエと沖縄民謡は惹かれ合う。それを直感できるのは、まさにうちなーんちゅの血というべきか。「赤田首里殿内」は、もとは琉球王朝時代に首里殿内にて弥勒(みるく)様を迎える祭礼で歌われていた唄。今では“シーヤープー シーヤープー”などの囃子に合わせて、子どもたちが体を使って遊ぶ童歌としても親しまれている。「てぃんさぐぬ花」は、親の教えを心に染めなさいと歌う教訓歌。両曲とも沖縄では幼い頃から耳にすることの多い代表的な民謡だが、たとえうちなーぐちがわからない人でも、ふとメロディーを口ずさんでしまえるキャッチーさがある。その選曲の意図には「気軽に親しめる曲で世界中に沖縄の唄が広がってほしい」というDJ Nu-dohの切な願いがある。「必ず会って話をして音楽を作る」をモットーに、参加アーティストと友小(どぅしぐゎー)の絆を育み、音遊び、唄遊びを共にして完成した入魂作。25年越しに実った“ウチナースレンテン”が、2024年、世界に羽ばたく。 文/岡部徳枝 ------------------ <参加アーティスト> ●島's (シマーズ) Nu-dohとSHINGOの踊らせる事だけを目的としたDJユニット。ジャンルレスな選曲、爆発力で沖縄県内を中心に活動中。 ●比嘉 いつみ 小学生の頃に三線を習い始め、母に連れられて老人施設などで慰問演奏を行う。2002年に野村流音楽協会師範の佐久田朝雄に師事。大学卒業後、県内外、海外での琉球⺠謡ライブ活動や琉球古典音楽の公演に出演する。「沖縄県指定無形文化財沖縄伝統音楽野村流保存会 」第六次認証伝承者。「琉球古典音楽野村流音楽協会」三線・笛 師範。「琉球⺠謡協会」教師。 ●MARINO 宮古島出身。 09年より関西地方のライブハウスを中心に研鑽を積む。’12年、地元宮古島を拠点に活動するFunk Jam Band Black Wax に加入。久保田麻琴プロデュースで4枚のアルバムをリリースする。数々のミュージシャンのサポート、レコーディングに参加。宮古民謡ユニットMiuniのメンバー。その他、浜田真理子、児玉奈央のユニットや、ピアニスト、民族楽器奏者歌島昌智との活動で、沖縄県、島根県、東京都を中心に活動中。 ●HARIKUYAMAKU(ハリクヤマク) 1989年、沖縄県浦添市西原生まれの音楽プロデューサー/ダブ・エンジニア/DJ。コザ「Tower of Dub Studio」を根城に活動する。ベーシストとして音楽活動を開始し、ロック、ハードコア、幾度もの海外放浪を経由して2012年、沖縄原点回帰のアルバム『島DUB』を発表。その後、Churashima Navigator、Isatooment、angama、銀天団といったバンドでも活動する。久保田麻琴とのスプリット『Kanasu Remixes』(2018年)や唄者・稲嶺幸乃と制作した『大島ヤンゴー節』(2019年)、アンビエント作品『Subtropica』(2020年)や『CHOUJI feat ネーネーズ - No Woman No Cry』(2021年)などリリース。2023年にはWOWOW製作、野木亜紀子脚本『連続ドラマW フェンス』の音楽を担当した。同年11月3日、『沖縄音楽総攬』(1965年)から厳選した沖縄古謡の音源をDUBミックスしたアルバム『Mystic Islands Dub』でメジャーデビュー。 ■収録楽曲: Side A 1. 赤田首里殿内 Side AA 1. てぃんさぐぬ花 (JPN / Tuff Beats 2025 )
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[新入荷] DOUGLAS『Speak Out Face』 (7"EP)
¥1,650
神戸を拠点に活動するPost Punk/Punkトリオ「DOUGLAS」の初の単独となる7"。 彼らがこれまで歩んできた「途切れ途切れながらも一貫した」活動の歴史を紐解く自主制作CD『The More The Merrier』、V.A.『PROVOKE』、そして盟友ANISAKISとのSPLIT 7"という、段階的なリリースは、自らの音楽的言語を慎重に選び取り、洗練させてきた過程を示している。 沈黙を強いられてきた者がその抑圧を撥ね退け、真実を語り始める瞬間の勇気を象徴するようなタイトル曲 「Speak Out Face」、音を鳴らさない瞬間に宿る静かな強さを感じさせる「Turned Pedal」の2曲を収録。 スリーブは名古屋で活動するHizakobuta Labor Service、ラベルは第三スバック田口淳吾氏が担当、バンドを理解する御二方に担当頂き素晴らしいレコードが完成した。 (Episode Sounds/Japan 2026)
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【新入荷】SKA FLAMES / MUN DUN GU / MUN DUN GU (MIGHTY MASSA DUB MIX) (7")
¥2,500
2025年に結成40周年を迎え、今なお精力的に活動、国内外に多大な影響を与え続ける日本のスカ・シーンのパイオニア『THE SKA FLAMES』が3ヶ月連続で7インチ・シングルをリリース。 第三弾ラストを飾る作品。 A面は mi-nepercussionsをゲストに迎え、SOUND DIMENSIONの「MUN-DUN-GU」をカバー。B面にはMIGHTY MASSAによるDUB MIXを収録。 セレクターやコレクター必携の内容。 ■トラックリスト: A. MUN DUN GU B. MUN DUN GU (MIGHTY MASSA DUB MIX) (JPN / SUN SHOT 2026)
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【新入荷】the 原爆オナニーズ / Each Day I Die (7"EP レコード) ※限定盤※
¥2,000
SOLD OUT
※初回入荷分には特典ステッカー付きます※ オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来15年ぶりとなるミニ・アルバムからのシングル・カット。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらもパンク・バンドとしての矜持を持ち続けている『the 原爆オナニーズ』。 変化と不変の間で貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄がゴツゴツと転がっている。 アナログ・リリースとなる7インチ・シングルをスピーカーで鳴らして欲しい。 空気を切り裂くパンク・ロックが突き刺さる! ■about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW : タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 ■トラックリスト: 【Side A】1.Each Day I Die (Alternative Version) 【Side B】1.No No Boy / 2.Step Forword (JPN / TRIPPIN' ELEPHANT 2026)
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【新入荷】GEZAN / Absolutely Imagination (2ndプレス)7インチ+DLコード
¥2,200
2017年のリリースから半年で完売となった名曲『Absolutely Imagination』が3月14日の武道館単独公演直前に再発! 2017年にリリースされたAbsolutely Imaginationの7インチがジャケットも新たにしてリプレス決定! Recording Engineer : Keiji Kondo / Photos : Shiori Ikeno / Title : STANG 2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎え活動を再開を宣言する曲となった。 全感覚祭を主催しフジロックの3つのメイン・ステージを制覇、この10年何かが起こりそうな現場には必ずGEZANがいた。2026年3月の武道館公演に向け、日本中で響き合うことのできるアーティストと共演をしながらツアーを行なってきた。そんな彼らターニング・ポイントのひとつとなったシングルが再発となる。 音楽だけでなく、オルタナティブという空気の最前線を刺激し、言葉と音と行動でジャンルやカテゴリー、地域や国境すらも縫うようにGEZANは進んできた。2017年にAbsolutely Imaginationで歌われた『暗闇という現在』、その闇は今さらに深くなっている。オルタナティブであることを自覚しながら限界を設定しないGEZANの音楽が響くその先を見たいと思う。 ■トラックリスト: Side A. Absolutely Imagination Side B. Ambient Red (JPN / KiliKiliVilla 2026)
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[新入荷] penisboys『flower of bastard(7")』
¥1,430
SOLD OUT
収録: A side 1.ピーキッド 2.象夏 3.P3 B side 1.花束 2.僕と一緒 3.ファウンデーション ▼penisboys 2017年、前バンドをクビになったbaを中心に、『無軌道・爆速・短期間活動 』を標榜として結成。しかし各遊び仲間~出会いの入り組んだその活動は、気づけば熱量増しロングランに数年が経過する事となる。 2023年、ALP$BOYSよりギタリストが合流。この転換を機に、従来から模索してきた「自分達らしいJapanese Fast Core / Power Violence』の軸が、相反する情動を揺さぶる切なさと交錯。異物として肥大化し現在に至った。 彼らの名は『penisboys』。その本来であればインパクトあるバンド名とは裏腹に、略称や愛すべきキャラクター性によって定着化され気づけば現在は2026年。実態としては秘部を曝け出した永遠の青臭さとSCUMの混在が圧倒的な加速に乗るバンドとしての、雪崩れ込む『情報量の多さ』が数秒に凝縮された初単独(7")Single が今回リリースされる事となる。 今作は6曲を収録。 2024年にリリースされた盟友『高倉健』 との名盤スプリット7"にて披露した"意外性ある長尺展開(数分)"による新たな側面の余韻とは別ベクトルにて、より原点肉薄した一つの加速狂い総括が各曲に刻まれている。 異様性が滲み出るキ印なジャケットデザインは、収録楽曲の期待値を上げるに至り、前置きもなく一気に口火を切る事で本Singleはスタート。ストレートな疾走感とキメの同期の抑揚感、畳みかけるGt高速オクターブの淡い壁とひたすらのStop&Go な形が満遍なく用意され、暴風に乗るかの如く怒涛に雪崩れ込み短い楽曲の中に何倍もの情報量が潜んでいる。叩きつけるBaが全体を覆う質量感を作り出し、世界で一番加速しているピアニカパートを披露しながら、何よりも今作の個性を作り出している2名、音源のみでその大胆なステージングが見えてくるVoの気合いと、『家でも遠征中でもこっそり練習に入ってしまうような』全力活動の末行き着いたDr が作り上げる音源のドラマ性を支えるリズムワークにて、光る言語化できない何かがここにはあるのだ。 偉大なるJapanese Fast Core / Power Violenceの歴史からの影響を強く持ちながら、IN/HUMANITYが創り上げたemotionalとviolenceの両立(エモバイオレンスというジャンル言葉よりも、根としての意)内省的爆発力も感じさせながら、最早Post Black Metal(LITURGY/Trhä等の早い曲etc)的アレンジの混じり合い要素も感じさせられる。そこにはメンバーが天然的な解釈や探求にて、自然とフィットしたPUNK激速化の着地がある。 個人的な見解だが、Flag of Democracy『Shatter Your Day』やRaped Teenagers『I Kräftans Klor』等のキャッチーさが突然変異で激速化したような側面も感じられるし、最早これはメタル度を抜き十倍牧歌的・郷愁的に仕立て上げられたDiscordance Axis 『The Inalienable Dreamless』 なのでは?(Grind化したわけではなく)とすら思わせられてしまう。 ロングトーンの心地よさと、そこから突如謎なスローパートに行き着く展開から謎のフィードバックノイズ?にてまみれ収束する様や、楽曲をカットアウトより畳みかける疾走感の演出など、、 目が回るように、突進するイカれっぷりが大きく魅力として存在し、忙しく何回もAB面を返し続けてしまう濃厚(7") Singleはここにリリースされる。 今作のアートワークは、バンド『5000』の伊藤氏が担当。 想像の斜めを行く表・裏ジャケのアートワークにてよりこの音源は禍々しさを体現している。レコーディング、マスタリングはNOISE ROOM RECORDING STUDIOにて怒涛の爆発力を獲得。 ※試聴音源 (BANDCAMP) : https://debauchmood.bandcamp.com/album/penisboys-flower-of-bastard-7
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【新入荷】SKA FLAMES / LET'S HOT ONE//HELLO LONG GOODBYE (7") 【1月21日発売】
¥2,500
2025年に結成40周年を迎え、今なお精力的に活動、国内外に多大な影響を与え続ける日本のスカ・シーンのパイオニア、THE SKA FLAMESが3ヶ月連続で7インチ・シングルをリリース。第二弾も2タイトル同時発売!こちらもライヴで演奏されることの多いオリジナル・ナンバーで、ファンやセレクター待望の「HELLOLONG GOODBYE」と「LET'S HOT ONE」の2曲を収録。 ■トラックリスト: A. LET'S HOT ONE B. HELLO LONG GOODBYE (JPN / SUN SHOT 2026)
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GORE BEYOND NECROPSY / RAW FILTHY & HARSH!!! (4LP+7"+2CD+BOOK BOX SET)
¥24,200
SOLD OUT
※LTD.150 DIE-HARD① ANALDRILLED EDITION splatter silver/white/black vinyl with exclusive shaped sticker and totebag! 91年結成、神奈川のGRINDCORE/NOISE GRIND "GORE BEYOND NECROPSY"の1991年から2003年までのEP、スプリット、コンピ、デモ等のレア音源を網羅した驚異のボックスセットがイタリアFOADより登場!! レア音源を4枚のLPに収録し、2003年HG FACTからリリースされた"Wild & frantic! Rock'n'roll special!!!"7インチを復刻して付属!!さらに2枚のCDにはライブ&レアスタジオトラックを追加収録したトータル282曲!! 豪華極厚スリップケース仕様、特大ポスター付属、54ページブックレットには大量のレア写真、フライヤー、ファンジン抜粋、オリジナル盤のスキャン画像などを掲載!! (F.O.A.D./ITALY 2025)
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TAMTAM / 花を一輪 - HANA WO ICHIRIN // MAGIC HOUR DUB (7")
¥2,200
ワシントンD.C.を拠点とするレーベルPPU(Peoples Potential Unlimited)からのインターナショナルリリースとなる『TAMTAM』最新7インチシングル。 心地よいマリンバの音色に導かれ幻想的なコーラスが空間を彩る「花を一輪」、最新フルアルバム『Where They Dwell』収録の「Magic Hour」のダヴバージョンをカップリング! ■TAMTAM: 東京拠点の4人組。当初はレゲエ/ダブバンドとして始動し、次第にジャズ、ソウル、サイケ・ポップ、ニューエイジやエキゾチカなど多様なジャンルの影響をブレンドした音楽性へ発展。グルーヴと陶酔感をベースとしたカラフルなサウンドに耳残りするメロディが特徴。フジロックなど国内音楽フェスへ出演のほか近年はカナダ3都市4公演を行うなど活動の場を広げている。 ■トラックリスト: A1. 花を一輪 - Hana Wo Ichirin B1. Magic Hour Dub (US / PEOPLES POTENTIAL UNLIMITED 2025)
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【新入荷】SKA FLAMES / AIN'T THAT LOVIN' YOU // ON A SLOW BOAT TO CHINA (7")
¥2,500
2025年に結成40周年を迎え今なお精力的に活動、国内外に多大な影響を与え続ける日本のスカ・シーンのパイオニア『THE SKA FLAMES』が3ヶ月連続で7インチ・シングルを5枚リリース。その第一弾は2タイトル同時発売!今作にはALTON ELLISの名曲で、山名昇さんへ捧ぐ「AIN'T THAT LOVIN' YOU」と、数多くのアーティストに愛されたスタンダート曲「ON ASLOW BOAT TO CHINA」のカバーを収録! ■トラックリスト: A. AIN'T THAT LOVIN' YOU B. ON A SLOW BOAT TO CHINA (JPN / SUN SHOT 2025)
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All Fuck / All Fuck (7"EP)
¥1,100
北九州ハードコアパンクバンド「ALL FUCK」の1st音源がUKの IMMINENT DESTRUCTIONよりアナログ化!! 惡意のメンバーであった二人と女性ボーカルバンド「狢」のベース が在籍しているだけあって確かな演奏力に裏打ちされた轟音サ ウンドを聴かせてくれる!ボーカル&ギターはえのさんこと ENOMOTO-BASTARD!! ノイジーな中にもメロディのしっかりしたギターライン をかまし、ストレートな咆哮をぶちかます! YO-KO、そしてDARIこと DARI-PAPPAのリズム隊が荒れ狂いながら疾走する彼等のサウンドは 正にハードコアとしかいいようのない 格好よさ!! 捨て曲なしの全7 曲! A1 Alive A2 Secret A3 Urge A4 Peace B1 Go B2 Death B3 Raw Bass – Yo-Ko Drums – Dari Guitar – Enomoto (Imminent Destruction Records/UK 2017) YOUTUBE : https://youtu.be/1L9_xZ8glWg?si=bnrbabqeEBNOje0C
