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[新入荷] NAUSEA(LA) / WORLD STRUGGLE -EXTENDED EDITION- (Complete demos and rehearsals 1987-1992) ※LTD.150 DIE-HARD COBALT BLUE/GREY MARBLE VINYL (2xLP+7")
¥8,580
LAのGRINDCORE/DEATH GRINDバンド "NAUSEA" の1987年から1992年までのデモ&リハーサル音源を網羅した音源集がF.O.A.D.よりリリース! 今作は2013年に同タイトルでリリースされていましたが、収録も1時間以上大幅ボリュームアップされた2026年EXTENDED EDITIONとして再登場! (F.O.A.D.records/Italy 2026)
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[新入荷] NAUSEA(LA) / EXILE TO CONFINEMENT - 1998-2006 ※LTD.150 DIE-HARD YELLOW/RED MARBLE VINYL (2xLP)
¥7,370
1987年結成。元MAJESTY、そしてTERRORIZERでも活動していたOSCARが、TERRORIZERとほぼ同時期に並行して動かしていた、LAのGRINDCORE/DEATH GRINDレジェンド「NAUSEA」。 本作は『WORLD STRUGGLE 1987–1992』に続く、アルバム未収録音源を集めた第2弾にして完結編です。 1998年から2006年までの全音源を網羅した、ファン必携の音源集となっています。 Includes the following sessions: – “One lie” (unreleased demo 1998) – “Self rejection” demo – Studio rehearsal 1-13-2002 – “Control” / “Absence of war” demos (2002) – split 7″ with UNHOLY GRAVE – “Who would surrender?” demo (2003) – “Images of abuse” demo (2006) 27 TRACKS!! ((F.O.A.D. records/Italy 2026)
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[新入荷] NAUSEA / "Exile To Confinement-The Forgotten Demo Years Collection" (2xCD)
¥3,960
LA GRIND LEGEND "NAUSEA" の1998年から2006年までのNAUSEAのレコーディングをすべて収録、F.O.A.D. Recordsから同時リリースされる前作「World struggle 1987-1992」に続く続編! 全27曲入り、収録内容: - "One lie" (unreleased demo 1998) - "Self rejection" demo - Studio rehearsal 1-13-2002 - "Control" / "Absence of war" demos (2002) - split 7" with UNHOLY GRAVE - "Who would surrender?" demo (2003) - "Images of abuse" demo (2006) (F.O.A.D. records/Italy 2026)
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[新入荷] NAUSEA(LA) / WORLD STRUGGLE -EXTENDED EDITION- (Complete demos and rehearsals 1987-1992) (2xCD)
¥3,960
LAのGRINDCORE/DEATH GRINDバンド "NAUSEA" の1987年から1992年までのデモ&リハーサル音源を網羅した音源集がF.O.A.D.よりリリース! 今作は2014年に同タイトルでCDがリリースされていましたが、収録も1時間以上大幅ボリュームアップされた2026年EXTENDED EDITIONとして2枚組CD登場! (F.O.A.D.records/Italy 2026)
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[新入荷] ZERO MAGAZINE / VOLUME FIVE (ZINE)
¥2,500
ZERO MAGAZINE 第5号が発売! 今号は、卑龍氏、BAKI氏、MARU氏、PASSY氏、DADDY-O-NOV氏の強力な5名による興味深いインタビューを掲載しています。 (JPN/ZERO MAGAZINE)
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[予約商品] derground GIG Tokyo 1978 – 1987 Action Portrait by Gin SATOH【通常限定版】近日入荷予定!
¥8,140
Pre-Order Item
Underground GIG Tokyo 1978 – 1987 Action Portrait by Gin SATOH 伝説の“GIG” ── 大幅増ページ+新編集にて遂に再刊。未発表写真多数! 佐藤ジンによる、既に伝説の一冊となった写真集『GIG』(1986年)。FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、戸川純、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、東京ロッカーズそしてPASS TOUR……佐藤が追った数々のバンドやミュージシャン達、そして熱いオーディエンスは、彼のレンズと共振作用とぶつかり合いを起こしつつ、摩擦と破壊と再生によるそのエネルギーを永遠のものとした。 いま、もう一度だけ。 この一冊は、歴史であり、ドキュメンタリーであり、そして未来へ贈られる花束である。 様々な物語と伝説に彩られたあの写真集が、未発表写真を多数含む『Underground GIG Tokyo 1978 -1987』として遂に刊行。 著者: 佐藤ジン 編集: 熊谷朋哉(SLOGAN) ブックデザイン: 渡部伸(PK2) 翻訳: スチュアート・ムンロ 判型 / 頁数: A4・640ページ+別冊インデックスカタログ(12p)付 通常限定版: ¥7,400+tax 出版: SLOGAN ISBN: 978-4-909856-00-5 収録ミュージシャン+バンド: FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、イギー・ポップ、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン、ニコ、戸川純、ルー・リード、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、原爆オナニーズ、非常階段、The Blue Hearts、忌野清志郎+イアン・デューリー……その他多数。 Underground GIG Tokyo 1978 – 1987 Action Portrait by Gin SATOH Legendary punk rockers and audience photographs by Gin SATOH Edited by Tomoya Kumagai (SLOGAN) Book Designed by Shin Watanabe (PK2) Translation by Stuart Munro Publisher: SLOGAN Language: Japanese & English Pages: 640p + 12p index catalogue Sizes: 210×297mm (Limited standard edition) Bands and Musicians: Friction, The Stalin, G.I.S.M., Keiji Haino, Hanatarash!, Les Rallizes dénudés, Jagatara, Jun Togawa, S-Ken, Execute, Gauze… etc. (SLOGAN/JAPAN)
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“CHIRASHI” – Tokyo Punk & New Wave ’78-80s
¥4,190
Pre-Order Item
編集: 飯嶋俊男 + 古川博一 判型: A4 / 480p. 通常エディション 書籍のみ 1978年からのパンク・ロック~ニュー・ウェイヴの隆盛。その大きな波を、「チラシ」という紙媒体が支えていた。バンドはチラシによって情報を届け、チラシによって人は集まり、バンドと人は共に燃え、そして、チラシは文字通りに「散らされて」いった。 1978年の「東京ロッカーズ」からの音楽シーンを彩った「チラシ」を集大成。チラシから見るアンダーグラウンド・ミュージック・ヒストリー。 ◎チラシが収録されたバンド、イヴェントの一部 東京ROCKERS / FRICTION / LIZARD / MIRRORS / S-KEN / パンク仕掛け99% / THE STALIN / THE STAR CLUB / じゃがたら / ZELDA / NON BAND / GOZIRA RECORDS / 裸のラリーズ / NYLON 100% / 海賊艇K / ELECTRIC CIRCUIT / 吉野大作 and PROSTITUTE / AUTO-MOD / TELEGRAPH RECORDS / FOOLS / 法定伝染GIG / チフス / 無差別GIG / PABLO PICASSO / MODS MAYDAY’81 / EMOTIONAL MARKET / ADK DAY / 消毒GIG / GAUZE / CHANCE OPERATION / E.D.P.S. / 天国注射の昼 etc… ◎チラシ資料提供者 ADK RECORD ADKレコード / CHARLIE MORITA / DADDY-O-NOV (EMOTIONAL MARKET) / Daisaku Yoshino 吉野大作 (DAISUCK&PROSTITUTE) / Erect records エレクトレコード / Gin Satoh 佐藤ジン / Hideharu Kato 加藤秀治 / Hikaru Machida 町田光 / Hiroshi Higo ヒゴヒロシ (meki-higon) / Inoue U イノウエ U / Inundow いぬん堂 / Jun Inui 乾 純 / KUMMY (ex BOYS-BOYS) / Kan Takagi 高木 完 / Kenji Nomoto 野本健司 / Makoto Nomura 野村 誠 (PABLO PICASSO) / Masanori Henmi 辺見雅則 (SHOCKLINE) / Matatabi dou 股旅堂 / MICHIAKI (THE LAST SURVIVORS) / Momorin モモリン (GAUZE) / Nagasaki ナガサキ / NON (NON BAND) / S-ken / Sachiyo Hirazawa 平澤祥代 / Satoshi Sonoda 園田佐登志 (椅子物語) / Satoshi Suginaka 杉中 敏 (U.K.Indies Gear “SMASH” オーナー / DJ.SMASHIT) / SKITKATT (SKITKLASS) / Souta Hayashibara 林原聡太 (ex『日本のパンクロック』編集発行人) / Tomoyuki Yokoyama 横山知幸 (ex BOLSHIE) / Yuichi Jibiki 地引雄一 (Telegraph Factory) / Yumi Ooi 大炊優美 / Wataru Ookuma 大熊ワタル (ex 絶対零度) / ◎企画にご協力をいただいた方々 APIA40 / BEAST ARTS International / GAUZE / Genet ジュネ / Ken Tanami 田波健 (Nubile) / Momoyo モモヨ (Lizard) / OTO オト / RECK レック (FRICTION) / Sayoko + Sachiho サヨコ + サチホ (ZELDA) / Setsu Kokura 故倉 節 (IMAGE VOX) ◎編者より 現在はフライヤーという呼び名が完全に定着した、ライヴやリリースの情報告知を載せた紙媒体。 それは1970年代後半のPUNK ROCK隆盛と共に、ミュージック・シーンにおける情報伝達の手段として重要な役割を果たし、当時は“チラシ”“ビラ”と呼ばれました。 もちろん当時はパソコンなどもなく、手書きのイラストや写真、既存の素材をコピー、切り貼りし、インレタと呼ばれる文字シートで情報を記載する……そういった完全な手作業で生み出されたチラシは、バンド、ライヴ企画それぞれの個性、指向性を簡潔に伝える媒体として、文字どおりに「散らされて」いきました。 無料で配布されるものであったために、大半は告知の役割を終えると捨てられることとなります。 しかしそのデザイン性は現在となっても惹きつけられるものが多く、また、結果として、ライヴ等情報の貴重な記録媒体という存在になりました。 今回、当時からチラシに単なる情報告知以上の意義や価値を認め、それらを大切に保存しておられた方々のご協力を得て、日本では初めて、“チラシ”を一冊の書籍にまとめました。 チラシを集め、年代毎にチラシを並べていくと、そこには、これまでに発表された書籍、映像作品とは異なる視点からのアンダーグラウンド・シーンの移り変わりが感じられるのです。 単なる作品集を超えてリアルな現場のヒストリーを伝えるこの内容は、日本 / 東京PUNK ROCK / アンダーグラウンド・ミュージックの貴重な記録となっていると確信します。 アートや作品とは呼べない、呼びたくない“チラシ”。しかし不思議な魅力に溢れたものであることも確かだと思います。 お手に取られた皆様に、年月を超えた熱量が伝わる事を期待します。 Record shop BASE 飯嶋俊男 2022
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KUBINE / BORN AGAIN (CD) 2026年3月25日発売
¥1,980
Pre-Order Item
self deconstructionのボーカリストとして活動していたKUBINEが、ソロ初となるフルアルバムをCDにてリリース! self deconstructionからの脱退以降しばらく鳴りを潜めていたものの、徐福(ZYO-FUK)での活動や、HOLY GRINDER(CANADA)とのコラボ、MEANINGの楽曲へのゲスト参加、そしてIndustrial/EBM Metalのソロアーティスト"KUBINE"として活動を再開したことも目にした方は多いのではないだろうか。多岐にわたる活動を経て、この度ソロとして初のフルアルバム完成と相成った。 自らで曲を作り、自らで歌詞を書き、自らが歌う。ごく自然の流れのようであるが多数の人間が携わるバンドでの活動と比べると注がれる自らの血の濃度が大きく異なる。等身大、とは言わないがこれまで一人の人間として生きてきた"KUBINE"の軌跡が詰め込まれていることは間違いない。 「BORN AGAIN」人生にリセットボタンはないし、過去を消すことはできない。でもすべてを背負ってこれからも歩んでいく。そんな気概を感じる作品となった。 01.Reproductively Incorrect 02.Worst Girl Ever 03.Mega-Hatred 04.Postmother 05.Dark Days Are Over 06.Racisto 07.Wives 08.Born Again 09.SORI (Bonus track) KUBINE Bandcamp https://kubine.bandcamp.com/ (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
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[予約商品] penisboys『flower of bastard(7")』2026/3/18予定
¥1,430
Pre-Order Item
収録: A side 1.ピーキッド 2.象夏 3.P3 B side 1.花束 2.僕と一緒 3.ファウンデーション ▼penisboys 2017年、前バンドをクビになったbaを中心に、『無軌道・爆速・短期間活動 』を標榜として結成。しかし各遊び仲間~出会いの入り組んだその活動は、気づけば熱量増しロングランに数年が経過する事となる。 2023年、ALP$BOYSよりギタリストが合流。この転換を機に、従来から模索してきた「自分達らしいJapanese Fast Core / Power Violence』の軸が、相反する情動を揺さぶる切なさと交錯。異物として肥大化し現在に至った。 彼らの名は『penisboys』。その本来であればインパクトあるバンド名とは裏腹に、略称や愛すべきキャラクター性によって定着化され気づけば現在は2026年。実態としては秘部を曝け出した永遠の青臭さとSCUMの混在が圧倒的な加速に乗るバンドとしての、雪崩れ込む『情報量の多さ』が数秒に凝縮された初単独(7")Single が今回リリースされる事となる。 今作は6曲を収録。 2024年にリリースされた盟友『高倉健』 との名盤スプリット7"にて披露した"意外性ある長尺展開(数分)"による新たな側面の余韻とは別ベクトルにて、より原点肉薄した一つの加速狂い総括が各曲に刻まれている。 異様性が滲み出るキ印なジャケットデザインは、収録楽曲の期待値を上げるに至り、前置きもなく一気に口火を切る事で本Singleはスタート。ストレートな疾走感とキメの同期の抑揚感、畳みかけるGt高速オクターブの淡い壁とひたすらのStop&Go な形が満遍なく用意され、暴風に乗るかの如く怒涛に雪崩れ込み短い楽曲の中に何倍もの情報量が潜んでいる。叩きつけるBaが全体を覆う質量感を作り出し、世界で一番加速しているピアニカパートを披露しながら、何よりも今作の個性を作り出している2名、音源のみでその大胆なステージングが見えてくるVoの気合いと、『家でも遠征中でもこっそり練習に入ってしまうような』全力活動の末行き着いたDr が作り上げる音源のドラマ性を支えるリズムワークにて、光る言語化できない何かがここにはあるのだ。 偉大なるJapanese Fast Core / Power Violenceの歴史からの影響を強く持ちながら、IN/HUMANITYが創り上げたemotionalとviolenceの両立(エモバイオレンスというジャンル言葉よりも、根としての意)内省的爆発力も感じさせながら、最早Post Black Metal(LITURGY/Trhä等の早い曲etc)的アレンジの混じり合い要素も感じさせられる。そこにはメンバーが天然的な解釈や探求にて、自然とフィットしたPUNK激速化の着地がある。 個人的な見解だが、Flag of Democracy『Shatter Your Day』やRaped Teenagers『I Kräftans Klor』等のキャッチーさが突然変異で激速化したような側面も感じられるし、最早これはメタル度を抜き十倍牧歌的・郷愁的に仕立て上げられたDiscordance Axis 『The Inalienable Dreamless』 なのでは?(Grind化したわけではなく)とすら思わせられてしまう。 ロングトーンの心地よさと、そこから突如謎なスローパートに行き着く展開から謎のフィードバックノイズ?にてまみれ収束する様や、楽曲をカットアウトより畳みかける疾走感の演出など、、 目が回るように、突進するイカれっぷりが大きく魅力として存在し、忙しく何回もAB面を返し続けてしまう濃厚(7") Singleはここにリリースされる。 今作のアートワークは、バンド『5000』の伊藤氏が担当。 想像の斜めを行く表・裏ジャケのアートワークにてよりこの音源は禍々しさを体現している。レコーディング、マスタリングはNOISE ROOM RECORDING STUDIOにて怒涛の爆発力を獲得。 ※試聴音源 (BANDCAMP) : https://debauchmood.bandcamp.com/album/penisboys-flower-of-bastard-7
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BOLLOCKS / No.017 (MAGAZINE)
¥1,100
SOLD OUT
パンク・ロック・シーンの起爆剤、パンクロッカーのバイブル!パンクロックマガジンBOLLOCKS第17弾!! <表紙/対談> HIKAGE (THE STAR CLUB) × CHARMY(LAUGHIN' NOSE) BILLY IDOL THE MUFFS NAMBA69 THE BAWDIES DEMOLITION GEEKS フラワーカンパニーズ アニマルズ SKAVILLE JAPAN'14 FXXKIN' CULTURE~スタッズ特集~ THE STORY OF LEGENDS VOL.11 ~中川敬列伝~ POIKKEUSライブレポートMADE IN STREET ~BREAK THE RECORDS~ 2014ベストと今年の抱負 The Coastguards OVER DRIVE AUTO-MOD SYSTEMATIC DEATH みずすまし 牙×SOBUT ...and many more!! (シンコーミュージック/JAPAN 2015)
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BOLLOCKS / No.004 (MAGAZINE)
¥979
難波章浩 -AKIHIRO NAMBA- BRAHMAN FUJI ROCK FESTIVAL '12 KESEN ROCK FESTIVAL '12 NAPALM DEATH 遠藤ミチロウ THE STAR CLUB DJ SCRATCHY × 大貫憲章 10-FEET locofrank GOOD4NOTHING eastern youth 雷矢 COKEHEAD HIPSTERS FORWARD The Vox Dolomites TOK\O $KUNX 遠藤賢司 Little Elvis RYUTA & The S.R.P. THE NEATBEATS 浅草ジンタ MADE IN STREET ~MCR COMPANY~ The Arms of PLAYERS ~HIROSHI (THE STAR CLUB)~ FxxKIN' CULTURE ~ROCKER'S LEATHER JACKET~ ROCK INK ~AKIO (BALZAC)~ 福岡パンク・シーン特集 詩人三代目魚武濱田成夫書詩集 PRAY FOR JAPAN ~東北ライブハウス大作戦~ 他 (メディア総合研究所/JAPAN 2012)
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[予約商品] PUNK! 反逆の向こう側で ザ・スターリンたちはなにを歌ったのか? -著者イヌイジュン- 2026年3月13日発売!
¥3,000
¥ 3,000 (本体 2,727+税) 発売日 2026/03/13 著者 イヌイジュン サイズ A5判 ページ数 272ページ ザ・スターリンのイヌイジュン、熱く激しい新刊発売!! PUNKの核心とは何か? 「パンク誕生50年」「ザ・スターリン結成45年」の歴史がついに火を噴く!! 戸川純、田口トモロヲ、大友良英、赤羽貞明との特別対談も掲載!! パティ・スミス、セックス・ピストルズ、ザ・クラッシュ、イギー・ポップ、デヴィッド・バーンからザ・スターリン、遠藤ミチロウ、アナーキー、ザ・ブルーハーツまで。 パンクが生まれて50年、ザ・スターリンが結成して45年──強く、激しく、熱く!! 燃え盛るエネルギーを一冊に凝縮!! 革命の当事者しか書けないパンク・ロックとザ・スターリンの正体とは? 日本のロック史上最も危険なバンド、ザ・スターリンのオリジナル・メンバー、イヌイジュンが真正面から綴ったパンク・ヒストリー。 パンクのギグに求めたのは孤独からの解放などではなく、より深い孤独への覚醒だった(本文より) パンクはどこで生まれて、どこに向かったのか? 日本のパンク・シーンの実態はどうだったのか? そしてザ・スターリンはなにを歌ったのか? 前作『中央線は今日もまっすぐか? オレと遠藤ミチロウのザ・スターリン生活40年』同様、イヌイジュンの迸る情熱は衰え知らず。現場にいたミュージシャンが見たパンクのリアル・ドキュメント!! PUNK ROCKの核心とは何か?に迫った決定版がここにある!! ザ・スターリンもモデルとなった映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』の監督●田口トモロヲ、音楽●大友良英、さらに戸川純、赤羽貞明との特別対談も収録。イヌイジュン自身が描いたジョン・ライドン、イギー・ポップ、パティ・スミス、ヴェルヴェット ・アンダーグラウンド、遠藤ミチロウ等のパンク・ロッカーたちの絵画も一挙掲載。
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[新入荷] HAT TRICKERS//DEFIANCE / SPLIT (CD)
¥2,530
SOLD OUT
※デジパック仕様!! 東京CLOCKWORK HERO "HAT TRICKERS"と、PDXストリートハードコアパンク重鎮 "DEFIANCE"による2025年作スプリットアルバムがマレーシアのBLACK KONFLIKよりリリース!! 共に新録音源を4曲ずつ収録の全8曲!! Defiance : 1. We pay 2. Kicking Down The Doors 3. Killing The Future 4. Keep Fighting Hat Trickers: 5. Waltz In The Night 6. Run Away Now 7. Egoist 8. Balloon Of The Reaper (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2026)
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[新入荷] VESPERA / Voyaging Fragments ( South East Asia Tour 2026 ) カセットテープ
¥1,650
東京を拠点とし、精力的な活動を続けるハードコアバンド『VESPERA』の2026年1月23日~25日にかけて行われる東南アジアツアー用に制作されたカセットがBLACK KONFLIKよりリリース! 2025年作"FIVE SONGS"CD(5曲)の音源と、2021年作の2ndアルバム"VESPERA 2"CD(9曲)の音源をカップリング収録収録した全14曲!! 『Vespera II』(2021) 1. Vent 2. Visionary 3. Victims 4. Valediction 5. Vyves 6. Vanishing 7. Veto 8. Veneer 9. Venture 『Five Songs』(2025) 10. Vandal 11. Vixen 12. Voila! 13. Vita 14. Vagabond (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2026)
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[予約商品] Grist Zine / Vol.9 2月発売
¥400
Grist Zine Vol.9 2月発売 ¥400 15コントリビュータ 44ページ 『善と正義と日本国憲法』 AWAZARD (HAZARD) postcards by my dad Ayako (N-16) イライザ新聞 出張版 For GRIST Zine イライザ・ロイヤル 今夜サウナの後で-令和日本福田村- GAQ (VOLKIN) 海を渡る 平田 洋介 動物解放Black Vegan Burger ITO YOUICHI (船出屋 / veggie食堂) The Van with Bars 〜 鉄格子の付いたバン 〜 Rumi 伊藤野枝を訪ねて:伊藤野枝墓碑への巡礼 Shayne Bowden the cultural intifada Shutopia (Nu-CA) 極私的日記 2025年振り返り 菅 梓 (写真家 / 紀行家) タイ王国 チェンマイPUNKシーンと私 2015-2016 高崎英樹 (BRONZE FIST RECORDS) 虐殺加担マッチングを打ち砕いた 〜 SMASHED THE MATCH 〜 Takeshi Evolstak (SOLUTION A / PAA) NO FASCIST USA Unknown 「Why Should They Die? Vol.5」でのパネル展示 『第五福竜丸が教えてくれること / 連れていってくれるところ』について Yusuke Nakajima(BLISTERING NOISE) 鼓動と動揺 YuutarooO (WANNA)
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Nausea / World Struggle: Demos '88-'92 (DIE HARD VINYL/SPLATTER/LP)
¥3,850
※廃盤デッドストック品。 ※Splatter edition limited to 100 copies. ※ゲートホールドジャケット! 1987年結成、TERRORIZERにも在籍していたメンバーが同時期に活動していた LAのDEATH/GRINDハードコア、NAUSEAの90年発表PSYCHOLOGICAL CONFLICT"EP、88年TERRORIZERとのスプリットデモ、92年発表されたTUMOR DEMOを収録した全18曲入り編集盤LPがイタリアのFOADよりリリース! ブラストだけではないSPEEDYでダーティな暴虐サウンドはDEATH、ハードコア、 クラストを融合させたかのようなGREATサウンド!! "Psychological Conflict" EP 1990 A1 Re-Animator A2 Cold System "Split Demos" 1988 A3 Why Judge Others A4 Think For Yourself Music By, Lyrics By – O. Garcia* A5 World Chaos Music By, Lyrics By – O. Garcia* A6 Starving Nations A7 Will It Ever End? A8 World Downfall A9 Condemned System A10 Starving Nations (Alternate Mix) A11 The End B1 Tumor B2 Uprising / Land Control B3 Immunity B4 Conform B5 World Struggle B6 Displeasure B7 Old Flesh (F.O.A.D./ITALY 2013)
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[新入荷] TERRORIZER / BEFORE THE DOWNFALL 1987/1989 2LP+CD (※LTD.100 PURPLE VINYL with black silkscreenprint on side D/2026 5th PRESS)
¥8,250
late 80’s L.A.グラインドの頂点に君臨する TERRORIZER の初期音源集『BEFORE THE DOWNFALL 1987/1989』(2xLP+CD)が待望の再プレス。 名盤1stアルバム 『WORLD DOWNFALL』以前 に残された未発表スタジオセッション、87年デモ、NAUSEA(LA)とのスプリットデモ、87年ライブなどを網羅。 アナログ2枚+CDの全46曲収録で、CDには87年リハーサル&ライブ音源も収録されています。 本作はF.O.A.D.カタログでも異例のロングセラーで、今回で5度目のプレス。 2026年5thプレス盤は、新たなカラー盤&ジャケット配色仕様(内容は4thプレスと同一)で、 D面はシルクスクリーン仕様になっています。 ゲートフォールドジャケット、インタビューや写真、フライヤー、デモアートワークを収めた16ページ・ブックレット+ポスター封入という豪華仕様。 PETE SANDOVAL(後のMORBID ANGEL)、JESSE PINTADO(後のNAPALM DEATH)、OSCAR GARCIA(NAUSEA LA)という強烈な布陣による、荒々しく原初的なL.A.グラインドの核心を記録した一枚です。 (F.O.A.D.records/Italy 2026)
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[新入荷] PLUTOCRACY / OFF THE PIGS (LP) (ITA/F.O.A.D.) ※LTD.100 DIE-HARD RED VINYL 2026年2月下旬~2026年3月上旬頃入荷予定。
¥4,950
SOLD OUT
1988年結成、90年代カリフォルニアのグラインド/パワーヴァイオレンス・シーンで異彩を放った PLUTOCRACY。 2010年に発表された復活作 『OFF THE PIGS』12インチ が、2026年にイタリアのF.O.A.D.より待望の再発! 90年代初期US西海岸FAST/POWERVIOLENCE/GRIND黎明期に活動していた異端的存在で、再結成時には新ドラマーに ELI(FALL OF THE BASTARDS / OAKHELM) を迎えています。本作は2010年録音、全7曲収録の最後のスタジオ音源。 SPAZZ、CROM、AGENTS OF SATAN、NO LE$$ などと並び称される、唯一無二の存在感を放つバンドです。 90s US西海岸パワーヴァイオレンス〜グラインド・ヴァイオレンス好きは必聴! 11インチ×11インチのインサート付き! (F.O.A.D. records/Italy 2026)
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[予約商品] EL ZINE / vol.76 (MAGAZINE) 2月22日発売予定!
¥700
Pre-Order Item
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ/定価700円(税込)/2月22日発売予定 [内容] ●THE LAST SURVIVORS & SKITKLASSロサンゼルス・ツアー・レポート (2025年12月に敢行された、日本を代表するRaw Punkバンド THE LAST SURVIVORSと、正体不明の覆面バンドSKITKLASSによる ロサンゼルス・ツアー・レポートby Michiaki/THE LAST SURVIVORS) ●BESTHOVEN (4月に来日する永遠の独りD-Beat Raw Punks、ブラジルのBESTHOVENの 首謀者であるFofao Discrustへのロング・インタヴュー) ●NAO (ex.MUROや現VITAMIN Xなどのメンバーらによるドイツの D-Beat Raw Punkマッドネス、NAOのヴォーカルMorganaへのインタヴュー) ●ANTI-CORPOS (4月に来日するブラジル出身、現在はドイツで活動するクィア・フェミニスト・ ハードコア・バンドANTI-CORPOSへのインタヴュー) ●FUCK IT (BESTHOVENと共に来日ツアーを行なうポルトガル産 ハードコア・パンク・バンドFUCK ITへのインタヴュー) ●ALPHA ANTICHRIST (中国の極東ヤクザ・メタル・パンク・バンド、ALPHA ANTICHRISTへの インタヴューby Tetsuya/MILITARY SHADOW) ●TIENE UN ARMA! + YEAR OF THE DEAD BIRD (2025年の来日も記憶に新しいHONG KONG FUCK YOUのメンバーらによる 2バンド、TIENE UN ARMA!とYEAR OF THE DEAD BIRD[両バンドとも4月に 来日予定]へのインタヴューbyローラ/LRPRSNTS) ●MIDWESTLUST (3月にDAGGER WOUNDやVOX YOMIと共に来日する、 シカゴのハードコア・バンドMIDWESTLUSTへのインタヴュー) ●DAGGER WOUND (ロサンゼルスのハーシュ・ノイズ・プロジェクト、DAGGER WOUNDへのインタヴュー) ●VOX YOMI (サンタクルーズのドゥーム・メタル・バンド、VOX YOMIへのインタヴュー) ●VOX POPULI - EL ZINE出張編 (津山のSKIZOPHRENIA/VOX POPULIのyu!による新連載コラム第6回目!) ●Android 0 Command (OVERTHROW RECORDSの森下 篤による新連載コラム第5回目!) ●ConnorのUKパンク通信 (イギリスのパンク・レーベルPRIVATE SCANDAL PRODUCTIONSの Connorによる新連載コラム第7回目!) ●LASHING SPEED DEMONS:KLAUS DINGER (NEU!やLA DUSSELDORFなどの活動で知られる クラウス・ディンガーのバイオグラフィby大越よしはる) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、 PiotrによるアメリカのHARAMのライヴ・フォト・レポート)
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[新入荷] TERROR CHORD / Anti (CD)
¥1,000
大阪の非定型パンクバンド『TERROR CHORD』の新作!! ※4曲入りCD+ライブ1曲DLポストカード付き!! ※300枚限定ナンバリング入り!! 2021年以来となる本作は、2024年夏に急逝した前ボーカル Kaoru の遺したレコーディング音源を使用し、新ボーカル MAJU もコーラスで参加。80〜90年代アナーコパンク/クラストを基盤に、REALやTHESE等の日本語ポリティカルリリックに影響を受けた非定型パンク。 (インフォメーションより) (URBAN GUERRILLA KILLS/JAPAN 2026)
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[新入荷] Bollocks / No.083
¥1,320
SOLD OUT
<表紙・巻頭>パンクロック生誕50周年特集!! 伝説のDOLLは何を伝えたのか? ラモーンズ、ジョン・ライドン、ジョー・ストラマー、ランシド等々、パンク・ロッカー 名言集 DOLL元編集長、Bollocks編集長らが語った伝説の目撃対談 ■インタビュー : YOUTH OF TODAY/ギターウルフ/the原爆オナニーズ/Rocky & The Sweden/KISSSSAKI/スタールーズ/Ai PUNK MADONNA/The smartass ■特集 : THE DISASTER POINTS / THE CHINA WIFE MOTORS / SO-CHO PISTONS "GIANT KILLING” ■ライブレポート : THE AUTOCRATICS EUツアーレポート ■連載 : ダムドのキャプテン・センシブル/アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック (シンコーミュージック/JAPAN 2026)
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[新入荷] Rocky & The Sweden / Punk's Pot Head (LP)
¥5,500
Color: Super Silver Haze 長きの休眠期間を経て2019 年にリリースした「CITY BABY ATTACKED BY BUDS」から早7 年。 S.Park Sweden 加入後初となるフルアルバムをバンド結成30周年イヤーにリリース! HARDCORE GRASS HOPPERS、ROCKY&TheSWEDEN の最新アルバムが遂に完成した。 前作リリース後メンバーチェンジはあったものの、国内外を飛び回り、 盤石に足元を固めながら書き溜めた珠玉の名曲集。すでにライブでは定番チューンとして演奏され ているものも多く、熱心なファンには耳馴染みもあることだろう。ライブパフォーマンスを含めて 現体制は過去最高傑作を生みだすのに必然の体制であり、この作品を完成させるために 30 年間チューニングされてきたと言っても過言ではない。深化と拡張を繰り返してきた ROCKY&TheSWEDEN の"PUNKS POT HEAD" は新時代のロック・スタンダードとしてノミネートされる べき作品である。作品を彩るメインアートワークはHIROTTON による書き下ろし。 01.Up In Smoke 02.B.B.B 03. 洗脳チャンネル 04.Killer Weed 05.Burning Again 2 (One More Burn) 06.THC 07.Seven 08.Chain Smoke 09. 爆撃ブレイズ 10.Rub The Bong 11.R&R Highway (RELAPSE/USA 2026)
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[新入荷] Rocky & The Sweden / TOTAL HARD CORE (LP/Reissue)
¥5,500
Color: Banana Kush ROCKY&TheSWEDEN の30 周年イヤーとなる2026 年、20 年以上振りに1st アルバムが正規再発! バンド黎明期となる1998 年。ジャパニーズ・ハードコア屈指の名曲"SMOKING SLUGGER" で幕を開ける大名作、「Total Hard Core」が生まれ落ちた。リリース当時相当枚数が世に出回ったようだが、 2005 年には海外のPartners In Crime からアナログ盤の再発がされた。 そしてそこから更に20 年以上の時を経て、初のCD としての再発が叶った。 当然最新リマスターを施し、ボーナストラックとして収録されたBURNING AGAIN はオリジナルリリース 時のレコ発で配布されたスプリット音源からの抜粋で、アルバムと同時にレコーディングされていたもの。 言わば「Total Hard Core」のアウトテイクトラックである 01.SMOKING SLUGGER 02. 白雲 (MAGNIFICIENT TRIP) 03.BREAK OUT 04.SHOUT OF SOUL 05.SO WHAT 06.RAGING MIND, MASTERS BRAIN 07.COCK SUCKER 08.METHOD OF GRASSHOPPERS 09.BURNING AGAIN (Bonus Track) (RELAPSE/USA 2026)
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[新入荷] Rocky & The Sweden / EARLY YEARS Singles Collection 1997-1999 (LP)
¥5,500
Color: Strawberry Kush ROCKY&TheSWEDENの30周年イヤーとなる2026年、これまで長く入手困難となっていた初期7インチを 一挙収録した編集盤CDが誕生。これは新作アルバムと同じくして長く作品化が望まれていたものであろう。 バンドの初期衝動を正しく捉えた初期の7インチシングル3作品がCDと同時にアメリカRELAPSEより1枚のLPとなって遂に復活。 その後リリースされたアルバムへの収録は勿論、ライブでもいまだに演奏されている楽曲も多いが、 その形は今と全く同じではない。Kengo Sweden、そしてSukekiyo Swedenと現メンバーとはギタリストが 異なるため当然と言えば当然ではあるが、その差異にも是非耳を傾けていただきたい。 01.RAGING MIND, MASTERS BRAIN 02.SHOUT OF SOUL 03.BURNING AGAIN 04.TAKE OFF 05.DIE HARD 06.今を生きる 07.W.A.R 08. FAR AWAY 09.844 10.HELLO POLICE 11.BELLEND BOP (G.B.H cover) (RELAPSE/USA 2026)
