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【新入荷】GEZAN:live at 武道館 (Blu-ray)
¥6,600
SOLD OUT
(お取り寄せ可能商品) GEZAN日本武道館単独公演「独炎」 記憶に突き刺さる伝説の一夜が豪華ブックレットと共に完全パッケージ化。 映像監督を務めたのは、日比谷野音でのライブ映像作品でも監督を務め、彼らの圧倒的なステージを記録してきた番場秀一。 音響(PA)内田直之を迎え、鼓膜を震わせた圧倒的な地鳴り、空気を震わせた祈り、あの日武道館に鳴り響いていた「あの日の音像」をそのままスピーカーの向こう側へパッケージ。 さらにステージを鮮やかに彩った中山晃子による「Alive Painting」が、光と色彩の美しきカオスとなって画面いっぱいに広がる。 また、特典映像には、映像作家・浮下大輔が制作した「狂メドレーVJ」や、新曲「beat」のVJ映像を完全網羅。 封入特典として、メンバー4人がそれぞれの視点で「武道館」をテーマに綴った書き下ろしエッセイ掲載の特製ブックレットを同梱。 会場を埋め尽くした目撃者、100時間配信を共にした数万人の視聴者、 そして全54公演を共に歩んだ全国のファン。 彼らにとって本作は、単なる ライブ記録ではなく「自分たちの物語の結末」であり、同時に新たな季節への始まりを告げる待望の映像化である。 ■収録内容: OPENING MOVIE 1Happy Hippie 2 blue hour 3 Memoria 4 EXTACY→DUB 5 誅犬DUB 6 DUB ZONE 7 狂メドレー (赤曜日/School of Fuck/NOGOD/もうオレらは我慢できない/Man麻疹/共振/AGEHA) 8 Soul Material 9 Fight War, Not Wars 10 東京 11 I 12 i aiテーマ 13 Best Day Ever 14 忘炎 15 beat 16 Amrita 17 TRANSIT 18 DNA ENCORE 19 BODY ODD 20 END ROLL 21 Absolutely Imagination ENDING 特典映像 狂メドレー beat ■GEZAN 2009 年、大阪にて結成。 独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。 2021 年2 月、Million Wish Collective と共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。 2023 年、FUJI ROCK FESTIVAL のGREEN STAGE に出演し、11 月にはコロナ禍を経て4 年ぶりとなる主催企画「全感覚祭」を、“Road Trip To 全感覚祭” と題して川崎・ちどり公園にて開催。 2024 年、初の中国5 都市ツアーおよび台湾公演を実施。8 月には結成15 周年を記念し、日比谷野外大音楽堂にてワンマンライブを開催。11 月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festival に出演。 2025 年6 月にはドイツ北東部の旧ソ連軍秘密基地跡地にて開催された音楽フェス・Fusion Festival に出演。 2025 年~ 2026 年にかけて全国47 都道府県に中国・上海公演を加えた全54 公演におよぶツアー「47+TOUR『集炎』」を完走。 2026 年2 月11 日、最新アルバム『I KNOW HOW NOW』をリリース。 2026 年3 月14 日、キャリア初となる日本武道館での単独公演『独炎』を完売にて開催。 (JPN / 十三月 2026)
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【新入荷】GEZAN:live at 武道館 (DVD)
¥5,500
GEZAN日本武道館単独公演「独炎」 記憶に突き刺さる伝説の一夜が豪華ブックレットと共に完全パッケージ化。 映像監督を務めたのは、日比谷野音でのライブ映像作品でも監督を務め、彼らの圧倒的なステージを記録してきた番場秀一。 音響(PA)内田直之を迎え、鼓膜を震わせた圧倒的な地鳴り、空気を震わせた祈り、あの日武道館に鳴り響いていた「あの日の音像」をそのままスピーカーの向こう側へパッケージ。 さらにステージを鮮やかに彩った中山晃子による「Alive Painting」が、光と色彩の美しきカオスとなって画面いっぱいに広がる。 また、特典映像には、映像作家・浮下大輔が制作した「狂メドレーVJ」や、新曲「beat」のVJ映像を完全網羅。 封入特典として、メンバー4人がそれぞれの視点で「武道館」をテーマに綴った書き下ろしエッセイ掲載の特製ブックレットを同梱。 会場を埋め尽くした目撃者、100時間配信を共にした数万人の視聴者、 そして全54公演を共に歩んだ全国のファン。 彼らにとって本作は、単なる ライブ記録ではなく「自分たちの物語の結末」であり、同時に新たな季節への始まりを告げる待望の映像化である。 ■収録内容: OPENING MOVIE 1Happy Hippie 2 blue hour 3 Memoria 4 EXTACY→DUB 5 誅犬DUB 6 DUB ZONE 7 狂メドレー (赤曜日/School of Fuck/NOGOD/もうオレらは我慢できない/Man麻疹/共振/AGEHA) 8 Soul Material 9 Fight War, Not Wars 10 東京 11 I 12 i aiテーマ 13 Best Day Ever 14 忘炎 15 beat 16 Amrita 17 TRANSIT 18 DNA ENCORE 19 BODY ODD 20 END ROLL 21 Absolutely Imagination ENDING 特典映像 狂メドレー beat ■GEZAN 2009 年、大阪にて結成。 独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。 2021 年2 月、Million Wish Collective と共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。 2023 年、FUJI ROCK FESTIVAL のGREEN STAGE に出演し、11 月にはコロナ禍を経て4 年ぶりとなる主催企画「全感覚祭」を、“Road Trip To 全感覚祭” と題して川崎・ちどり公園にて開催。 2024 年、初の中国5 都市ツアーおよび台湾公演を実施。8 月には結成15 周年を記念し、日比谷野外大音楽堂にてワンマンライブを開催。11 月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festival に出演。 2025 年6 月にはドイツ北東部の旧ソ連軍秘密基地跡地にて開催された音楽フェス・Fusion Festival に出演。 2025 年~ 2026 年にかけて全国47 都道府県に中国・上海公演を加えた全54 公演におよぶツアー「47+TOUR『集炎』」を完走。 2026 年2 月11 日、最新アルバム『I KNOW HOW NOW』をリリース。 2026 年3 月14 日、キャリア初となる日本武道館での単独公演『独炎』を完売にて開催。 (JPN / 十三月 2026)
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【新入荷】GEZAN / I KNOW HOW NOW (CD)
¥3,300
『GEZAN』7枚目のフルアルバム『I KNOW HOW NOW』! 『I KNOW HOW NOW』 -いま わたしは どのように が わかる- 夜明けの風をまとう7枚目のアルバムは予感にたどりつくまでのプレイリストをコンセプトに制作された。 複雑さが加速する時代を生きる全ての人に宛てられた今作には新しい呼吸がしなやかに刻まれている。 2026年3月14日に開催される日本武道館での単独公演を前にリリースされる今作には、47都道府県ツアーと世界へと活動を広げた旅の痕跡が独自の錬金術でミックスされつつバンドが次の次元に突入した予兆に満ちている。 「beat」と対をなす組曲「Amrita」はプロローグとして高らかに物語のはじまりを告げる。 ミニマルなダンスグルーヴを持つ「TRANSIT」、「HAPPY HIPPIE」にははじまりを軽快にこぎだす車輪が見え、ウガンダ滞在中につくられた「Memoria」はアフリカにインスパイアされたグルーヴをVQのremix によりHyperな海へと昇華する。すでにMVとして公開されている「数字」は目まぐるしく景色を更新し、DUB TECHNOから広大な夜明けへと流れ込む「BEST DAY EVER」にはゲストコーラスとして盟友、青葉市子を、シンセサイザーに5iveを迎え制作された。そしてラストトラックの「予感」で景色は未来へと炸裂する。 47都道府県を共に回ったダブエンジニア内田直之が録音・Mixを担当。 マスタリングはMatthew Herbert や Crass を手掛けるAbbey Road Studios の Alex Gordon が行った。 ■GEZAN 2009年、大阪にて結成。 2012年より東京を拠点に活動している日本のオルタナティブ・ロックバンド。ノイズ、 パンク、ハードコア、サイケロックを高速で融合させたそのサウンドは、 伝統的な音楽の枠を超え、「ラディカルな流動性」という哲学をもってアートにアプローチし、全国各地のライブハウスやフェスで圧倒的な存在感を放っている。 独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。また「全感覚祭」も不定期に主催している。 2021年2月、Million Wish Collectiveと共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。 2023年にはFUJI ROCK FESTIVALのGREEN STAGEに出演し、ROOKIE A GO-GO、WHITE STAGE、RED MARQUEE含め計4回目の登場となった。 2024年には初の中国5都市ツアーおよび台湾公演を実施。11月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festivalに出演。2025年6月にはドイツ北東部にて開催されるFusion Festivalに出演し、9月にはインドネシア・ジャカルタで開催のPestaporaへ出演。世界の音楽、空気を吸収し音楽を通してコミュニケーションをしている。 国内ではFestival de FRUE、橋の下世界音楽祭、MUTEK、尽未来祭などのフェスにも出演さらに全国47都道府県に中国・上海公演を加えた全50公演におよぶ「47+TOUR『集炎』」を開催するなど勢力的に活動している。 「47+TOUR『集炎』」ツアーファイナルは、2026年3月14日(土)・日本武道館での単独公演『独炎』となる。 NO WAR. メンバー: マヒトゥ・ザ・ピーポー (Vo./Gt./Electronics) / イーグル・タカ (Gt./Cho./Bagpipe) / 石原ロスカル (Dr./Cho.) / ヤクモア(Ba./Cho.) ■トラックリスト: 1.beat 2.Amrita 3.TRANSIT 4.HAPPY HIPPIE 5.Memoria 6.数字 7.HOWL 8.BEST DAY EVER (feat. Ichiko Aoba) 9.予感 (JPN / 十三月 2026)
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マヒトゥ・ザ・ピーポー / 沈黙の次に美しい日々 CD
¥2,500
2012年の夏に東京に拠点を移したGEZAN。その翌年2013年にリリースされたマヒトゥ・ザ・ピーポーの1stソロ作品。 静けさと緊張感、、ヒリヒリとした空気を携え美しく静かに内に向かう世界観が紡がれたうたが響く全9曲。 アコースティックギター弾き語りをメインに全てをマヒトゥ・ザ・ピーポーが担当。 長らく売切れ状態となっていた本作が改めて再発! 収録曲: 潜水艦の中のうみ 8月のメフィストと 沈黙の次に美しい朝 み空 赤壊 メモ(2013.05.08) ピカリのヒビ まーらいおん 春の膝 (十三月 2020)
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Glans / slow tree CD
¥2,420
2023年11月に開催された『Road trip to全感覚祭』メインステージにも出演した北海道出身若手バンド『Glans』の1st album「slow tree」が十三月よりリリース。 Glansの地元、北海道でのライブを見たマヒトゥ・ザ・ピーポーからのオファーによりアルバムのリリースが決定した。 シームレスな連なりの中、時代を貫通するセンスをおびた楽曲群が投影する、39分に渡る情景のたゆたいは静寂、ダンスミュージックを通 り抜け、その先に青白い光にも似た眩さを紡ぎ出す。 サウンドサポートにmidori yamada(the hatch)、レコーディング・ミックスをyuiti yamazi、ジャケットのイラストにKotetsuが参加している。また本作のデザインは江河達飛 (Glans Vo.Gt)が担当している。 ■プロフィール: 2019年 に江河達飛(Vo.Gt)・高田陸人(Gt)・木下怜(Ba)・ヤマダノブヲ(Dr)にて札幌で結成。 2023年ヒデト・チンポ(Perc)が加入。 高校時代、旧Twitter上で爆音が好きなバンドマン4人がDM等を駆使して札幌市中央区、厚別区を中心に深夜徘徊。 セッションを重ねる中、PROVOにて行われるDJパーティーに影響を受け、クラブミュージックに傾倒。様々なジャンルを横断 するグルーヴミュージックとも言える楽曲群は宇宙をも連想させる。 ■TRACKLIST;01.Oceans11 02.Deep A 03.NIN 04.Ten 05.hi de to ■マヒトゥ・ザ・ピーポー(十三月): いつくらい前だっただろうか?北海道を旅していて、PROVOにふと立ち寄ると知らないバンドが演奏していた。 北国がそうさせたのか、独自の厳しい戒律で縛った規則の中をすり抜けるようにエクスペリメンタルな意識は虚空に溶け出し、気づけばフロアは深海につかった。海の中なのに呼吸ができる!わたしはその晩、人の形をした魚だった。 ライブが終わってエフェクターを片付けるボーカルに「十三月でだしてくれないか?」と声をかけた。ところでバンド名はなんというの?彼はウォルトディズニーのような満面の笑みを浮かべながら「glans」と発した。 ■the hatch 山田碧: DJが作り上げる一晩のように伸びたり縮んだり、時間軸を自在に畝らせる。 ただ感覚が麻痺することはなくて、ハードコアのそれのように切実な空気の振動に心臓が大きく脈を打ち、血液が勢いよく体中をめぐる。実態がなくなりそうな瞬間のまま耳が熱くなって、毛穴がひらき、爪先がビリビリする。そこに、ここにあった、魂と呼べそうな存在を捉える40分の小旅行。 12の頃から成長を見てきた不良少年たちが時間の許す限り音楽に寄り添い続けてうまれた美しい生活の音。 (十三月 2024)
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GEZAN / B-SIDE REBELLION LP
¥3,850
2021年2月10日より13カ月連続で十三月作品がレコード化されるこのプロジェクトの第12弾リリースは、 『GEZAN』の2011-2020年未発表音源やアルバム未収録曲、初アナログプレス曲を集めた作品「B-SIDE REBELLION」!! ジャケットアートワークは田巻裕一郎が製作を担当、リマスターは中村宗一郎、カッティングはDUB PLATE & MASTERINGが行い、 日本のレコードプレス会社「東洋化成株式会社」協力のもとプレスが行われた。 Limited 1000 press Cutting by DUB PLATE & MASTERING Manufactured by Toyokasei 収録曲: A1. SCHOOL Of FUCK A2. Bad Sample Test A3. 光葬 A4. MINT YOU A5. MAN麻疹 A6. 甲虫の和解 B1. 壊日 B2. 言いたいだけのVOID B3. TEEN BEAT B4. Vanilla blood B5. 証明
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GEZAN WITH MILLION WISH COLLECTIVE / あのち LP
¥3,850
FUJI ROCK FESTIVAL2021で鮮烈なデビューを果たしたGEZAN With Million Wish Collective名義でのNEW ALBUM『あのち』。データ化され、取捨選択される時代に、 人間が持つ変えの利かない声をテーマに制作された、トライバルパンクの最先鋭形。 輪唱やボイスなど複数のレイヤーを編み込み、独自のシームレスでもってアルバムという形態に一つの生命体「あのち」を浮かび上がらせる、 ファンタジーとドキュメンタリーを行き来する音響絵巻。3年ぶり6枚目のFULL ALBUM。 土着と宇宙の間を点滅するカバーイラストにIzumi Kato。Recording & Mixing engineerには前 作に続き、現在、GEZANのライブのオペレーションも行っているDUB界の巨匠、内田直之が行っ ており、混乱する時代にカウンターを放つ現行オルタナティブの一つの到達点である。 ※初回プレス分はRED VINYL※ ■トラックリスト: [SIDE-A] 1.(い)のちの一つ前のはなし 2.誅犬 3.Fight War Not Wars 4.もう俺らは我慢できない 5.We All Fall 6.TOKYO DUB STORY 7.萃点 [SIDE B] 1.We Were The World 2.Third Summer of Love 3.終曲の前奏で赤と目があったあのち 4.JUST LOVE 5.リンダリリンダ ●GEZAN PROFILE: 2009年大阪にて結成のオルタナティブロックバンド。 2012年、拠点を東京に移し全国各地で独自の視点をもとに活動を行っている。 2020年1月には5枚目となるフルアルバム「狂 -KLUE-」を発表、 2021年5月に新しいベーシスト ヤクモアが加入しFUJI ROCK FESTIVAL 2021より新体制にて再始動。 2022年3月27日にキャリア史上最大キャパとなるワンマンライブを日比谷野外大音楽堂にて開催した。 Million Wish Collectiveと共に制作された3年ぶりのフルアルバムの発売を2023年2月1日に控える。 Member マヒトゥ・ザ・ピーポー(Vo/gt) / イーグル・タカ(Gt) / 石原ロスカル(Dr) / ヤクモア(Ba)
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GEZAN WITH MILLION WISH COLLECTIVE / あのち CD
¥3,300
FUJI ROCK FESTIVAL2021で鮮烈なデビューを果たしたGEZAN With Million Wish Collective名義でのNEW ALBUM『あのち」』。 データ化され、取捨選択される時代に、 人間が持つ変えの利かない声をテーマに制作された、トライバルパンクの最先鋭形。 輪唱やボイスなど複数のレイヤーを編み込み、独自のシームレスでもってアルバムという形態に一つの生命体「あのち」を浮かび上がらせる、 ファンタジーとドキュメンタリーを行き来する音響絵巻。3年ぶり6枚目のFULL ALBUM。 ●GEZAN PROFILE 2009年大阪にて結成のオルタナティブロックバンド。 2012年、拠点を東京に移し全国各地で独自の視点をもとに活動を行っている。 2020年1月には5枚目となるフルアルバム「狂 -KLUE-」を発表、 2021年5月に新しいベーシスト ヤクモアが加入しFUJI ROCK FESTIVAL 2021より新体制にて再始動。 2022年3月27日にキャリア史上最大キャパとなるワンマンライブを日比谷野外大音楽堂にて開催した。 Million Wish Collectiveと共に制作された3年ぶりのフルアルバムの発売を2023年2月1日に控える。 Member マヒトゥ・ザ・ピーポー(Vo/gt) / イーグル・タカ(Gt) / 石原ロスカル(Dr) / ヤクモア(Ba) (十三月 2023)
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GEZAN / 狂(KLUE) CD
¥2,500
2020年を代表する1枚、GEZANの狂(KLUE)のCDバージョンが2021年DIGI-PACK仕様に変更しての再プレス! 2020年、解体と再構築をループしつづける街・東京で、永遠にダンスのステップを踏みつづける人間をテーマにし、 全編BPM100で縛られた2020年版のトライバルなPink Floydの狂気とも呼ぶべき神殺しのレベルミュージック。 カバーフォトには2019年度木村伊兵衛写真賞を受賞した写真家・岩根愛のひょっとこ踊りの写真を使用。 Recording & Mixing engineerには現在GEZANのライブのオペも行っているDUB界の巨匠、内田直之を招き、 Red Bull Studios Tokyoにて録音されたミュータントバンドGEZANの5枚目のフルアルバムにして現行オルタナティブの最新形態。 大推薦! (十三月2021)
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GEZAN / SILENCE WILL SPEAK CD
¥2,500
メンバーチェンジを経た新生GEZAN、スティーヴ・アルビニをレコーディング・エンジニアに迎え、シカゴにある彼のエレクトリカル・オーディオ・スタジオにてレコーディングされた4枚目のアルバム。 前作『NEVER END ROLL』では、「天国で活動してるパンクバンドのGIGをラジオの電波が拾ってしまった」をコンセプトに制作され、繊細でストレートな日本語詞と、よりメロディアスなサウンドでそれまでのGEZANのサウンドから大胆に進化を遂げた作品となった。結果としてそのアルバムはGEZAN最大のヒット・アルバムとなった。 そしてその前作から約2年を経てリリースされる当『Silence Will Speak』は、レコーディング・エンジニアにスティーヴ・アルビニ(ニルヴァーナ、ピクシーズ、マニック・ストリート・プリチャーズなど)を迎え、マスタリングはボブ・ウェストン(セバドー、ジューン・オブ・44など)が担当。スポンテニュアスな音楽へのアプローチと、想像力/創造力への信念を元に常に新しいサウンドにチャレンジを続けてきたバンドにとっても、更なるステージへの到達を感じさせる作品になった。また、アートワークは北山雅和が担当、写真はShiori Ikenoの作品。 アメリカで撮影された映像のMVが先行公開された「NO GOD」は、アルバムタイトルにもなっている「Silence will speak」という一節を含むメッセージ性の強い歌詞がヘヴィなサウンドとともに強烈な世界観を表現する。そして、GHPDとのスプリット・7インチ・シングルとしてリリースの「BODY ODD」は、エッジのたったパンク・サウンドの上にマヒトゥ・ザ・ピーポーとフューチャリングMCたちのラップを配した今作の中でも一際異彩を放つ楽曲。さらに収録曲はサウンド的なバラエティに富んでおり、7インチでリリースされた「Absolutely Imagination」に続くようなアンセム曲「DNA」、エモーショナルな感情が放たれる壮大な「Ambient Red」など全8曲が多様な魅力をもっている。百戦錬磨の名エンジニア、スティーヴ・アルビニも「すごい作品ができたと思うよ」と賛辞を惜しまない。 収録曲:01. 忘炎 / forgotten flame 02. 無神 / NO GOD(know?) 03. 肉体異詩 / BODY ODD 04. 懐かしい未来 / Nostalgic future 05. 細光胞 / DNA 06. 優陽 / red kind 07. 龍のにほい/ smells of unbelivable 08. 淡赤 / Ambient red (十三月 2020)
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GEZAN / NEVER END ROLL CD
¥2,500
SOLD OUT
売切れ状態となっていたGEZANの2016年発表3rd アルバムが再発! 前作より3年弱の時を経た本作は「天国で活動してるパンクバンドのGIGをラジオの電波が拾ってしまった」をコンセプトに録音されたYOUTH感溢れる全13曲。 よりメロディアスに進化したサウンドと、夏の叙情詩とも呼べるような繊細でストレートな日本語詞で、今までのバンドイメージをも覆す清涼感のつまった新機軸フルアルバム! ライブでの定番曲の数々はどこを切ってもリード曲となり得る、ある意味BEST of GEZANとも言える。 LOSTAGEとのアナログ7inchのみでリリースされた「 blue hour」や「言いたいだけのVOID」はアルバムverとして収録。 盟友・青葉市子など多彩なゲストに彩られ、先日脱退を表明したドラム、シャーク安江を含むオリジナルメンバーによる最新最終録音盤。 収録曲:1. ~after the end of the world~2. blue hour3. spoon4. 言いたいだけのvoid5. wasted youth6. light cruzing7. MUーMIN8. feel9. OOO10. ghost ship in a scilence(Do you hear that?)11. GOLDEN TIME IS YOURS12. 待夢13. END ROLL (十三月 2020)
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GEZAN with Million Wish Collective / 旅する複数形のSUN DVD
¥4,500
※『十三月』ステッカー付 GEZAN With Millilon Wish Collectiveの、取り壊しが決まっていた中野サンプラザでのワンマン公演を完全版として編集した映像作品。特典としてMillion Wish CollectiveとしてのラストライブとなるFUJI ROCK 2023のGREEN STAGEでのLIVEを収録し、DVDにパッケージした完全版「旅する複数形のSUN」! 取り壊されるサンプラザに住み着いたゴーストと共に永遠について考えた2 時間19分、暮らしからはじまり暮らしに帰っていくそれぞれのメンバーの出会 いと別れ、静けさと喧騒が複雑なレイヤーであまれた特別な公演の中で混 ざり合って祈りに溶けていく様は二度と戻ることのできない特別な時間とし て画面の中に焼きつき輝きつづける。 監督に写真家の守本勝英、脚本にマヒトゥ・ザ・ピーポー。 (十三月 2023)
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NUUAMM(青葉市子 / マヒトゥ・ザ・ピーポー)/ NUUAMM CD
¥2,500
青葉市子とマヒトゥ・ザ・ピーポーにより、ひとつひとつ言葉を拾い、縫い編みされたアルバム「NUUAMM」。 長らく売切れ状態となっていた2014年作品が改めて再発となりました。 2人の音楽に触れていると、幼少期の懐かしい思い出とまだ見ぬ未来がまじりあい、ゆっくり流れだす。それは名前のない色、そして無垢な永遠のもの。触れると割れてしまいそうな一瞬のアルバム。呪文はNUUAMM。 NUUAMM プロフィール: 青葉市子とマヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)のユニット「NUUAMM(ぬうあむ)」 2014年12月、1stアルバム「NUUAMM」でデビュー。 『夜をぬう 朝をあむ』 (十三月 2020)
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NUUAMM(青葉市子 / マヒトゥ・ザ・ピーポー) / w/ave CD
¥2,500
青葉市子とマヒトゥ・ザ・ピーポーによる、 ”夜を縫う、朝を編む” というコンセプトからうまれた「NUUAMM」2017年アルバム『w/ave』(うぇいぶ) 在庫切れとなっていた本作がデジパックとなって再発。 “ようこそ” と “さようなら” の二つのAVEという意味で、現実と夢を行き来するようなサイケデリックで幽遠な音像で、誰も立ち入らない密な空間でセルフプロデュースにてレコーディングされた真夜中のため息のようなアルバム。目まぐるしくかわる時代や時間の流れからは超越し紡がれた暗闇の蜜のような10曲。人が誰もいなくなった都市と、そこで踊る幽霊のためのサウンドトラック。 漆黒に浮遊する鉱石と二人が描かれたアルバムのジャケットは前作同様、イラストレーターでありマンガ家、作家として活動する近藤聡乃が書き下ろしたイラストが起用され、デザインも前作同様、北山雅和が手掛けている。 ■NUUAMM: 2014年、青葉市子とマヒトゥ・ザ・ピーポー(GEZAN)により結成される。 2014年12月、1st album『NUUAMM』をリリース。 すべてのライブ活動をワンマンライブにて行っている。 2017年4月、初の台湾公演を成功させる。 (十三月 2020)
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マヒトゥ・ザ・ピーポー / やさしい哺乳類 CD
¥2,343
前作『不完全なけもの』からわずか2ヶ月のスパンでリリースとなる4thアルバム『やさしい哺乳類』! 鎮座DOPENESSをフィーチャリングした「まだあの海が青かったころ」、GEZANの人気曲「待夢」のアコースティックカバーなどを収録!! 2019年2月にリリースされたサード・アルバム『不完全なけもの』と同時にリリースの情報が公開となった、マヒトゥ・ザ・ピーポーのフォース・アルバム『やさしい哺乳類』がリリースとなる。当フォース・アルバムには、前作に続き、寺尾紗穂、カルロスらのゲスト陣が楽曲に彩りを加え、今作では鎮座DOPENESSをM-2「まだあの海が青かったころ」にフィーチャリング。また、今作では自身のバンド、GEZANの人気曲M-6「待夢」のアコースティックカバーを収録している。 ■参加ミュージシャン: マヒトゥ・ザ・ピーポー(gt,egt,syn,dr) 寺尾紗穂(piano、syn on tr.2,7) カルロス(ba on tr.1,2,3,4,6,8) ビートさとし(dr on tr.1,2,4,8) 山田碧(the hatch)(tb on tr. 2) 岡村基紀(odd eyes)(gt on tr.1) 鎮座DOPENESS(rap on tr.2) ■収録曲:1. ゆうれいの恋 2. まだあの海が青かったころ ft 鎮座DOPENESS 3. Never cry if you want to fly 4. 超正義 5. flower me 6. 待夢 7. さよならグレーゴル 8. Slow flake (十三月 2019)
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GEZAN / i ai ORIGINAL SOUNDTRACK CD
¥3,000
3月8日(金)から劇場公開が決定しているGEZANのフロントマン、マヒトゥ・ザ・ピーポーが初監督・脚本を手掛け、第35回東京国際映画祭<アジアの未来部門>に正式出品された映画「i ai」GEZANのフロントマンでもある同監督が全作曲を行なったORIGINAL SOUNDTRACKが十三月よりリリース。 木村伊兵衛賞作家でもあるカメラマンの佐内正史とタッグを組み、映画の世界を鮮やかに切り取ったその景色に魔法をあてがっていく楽曲たちは深い想像性を与え、幻想と現実の境界を曖昧にしていく。 インスピレーションの宝庫でありつつ、一貫性のあるリスニング・エクスペリエンスとなっている実験性に満ちた大らかな個性は、景色や体温、匂いをいつでも鼓膜から伝えてくれる。映画内で微々として演奏される「相逢 」はDischordの香りがするオルタナティブな激情EMOの楽曲で森山未來の絶叫が響き、スタジオ録音や当て振りではないリアルなライブハウスの焦燥がそのまま記録されている。 ライブハウスの店長役として出演する小泉今日子が歌唱するAUGHOSTは真っ青な世界を射抜くツービートのメロディックパンクで儚さと希望を歌った青春の肖像が刻まれていく。 惜しまれながら逝去したOLAibiとの楽曲は宇宙と交信するようなプリズムが弾け、音楽のジャンルを平然と飛び越える不穏なプリズムに満ち、クラムボンの原田郁子がピアノをひいた Pi(A)no or yes?はみずみずしい切なさが空間をにじませる。トロンボーンを吹いたthe hatchの山田みどりは静けさによりそい柔らかい熱を描く。 アルバムを出す度に「映画のような」と称されてきたGEZANならではの独自の視点が最後結実するメインテーマi aiでは様々な角度で空間を彩ってきたアーティストが再び集結し、リフレインするコーラスとしてキャストだけでなく全裏方のスタッフの声までもが集まった壮大な絵巻物になっており、アルペジオによって誘われるサイケデリアは平熱から激情までを横断してきた冒険のカタルシスを更新する。 cover photoは撮影も担当した佐内正史、録音は内田直之、コーラスにMillion Wish Collective、エディットにイーグルタカ、マスタリングに木村健太郎、デザインは石原ロスカル、なおCD限定のボーナストラックとしてマヒトゥ・ザ・ピーポーの歌うAUGHOSTのアコースティックverが封入されている。 ■ソングリスト: 1. Signs of summer 2. Toward a suspicious cloud 3. SOFT TWIST 4. Prayground 5. ROOM BLOOM 6. 相逢 LIVE (AIAI LIVE) feat.森山未來 7. M A D O R O M I 8. M I N N A S O K O N I I T A 9. 炸裂音(EXPLOSION SOUND) 10. THIS POP SHIT 11. AUGHOST feat.小泉今日子 12. TEN FINGER DISCOUNT 13. FLUXUS 14. P(i)ano 15. S U B A R A S I I S E K A I 16. Pi(A)no or yes? 17. Tromborn 18. Howl 19. i aiBONUS TRACK - CD ONLY 20. AUGHOST (ACOUSTIC VER) (十三月 2024)
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GEZAN / 狂(KLUE) LP
¥4,400
2020年を代表する作品との評価が高い『GEZAN/狂』のアナログ盤が、ブラック・ヴァイナルにて限定3rdプレス!! 2020年、解体と再構築をループしつづける街・東京で、永遠にダンスのステップを踏みつづける人間をテーマにし、 全編BPM100で縛られた2020年版のトライバルなPink Floydの狂気とも呼ぶべき神殺しのレベルミュージック。 カバーフォトには2019年度木村伊兵衛写真賞を受賞した写真家・岩根愛のひょっとこ踊りの写真を使用。 Recording & Mixing engineerには現在GEZANのライブのオペも行っているDUB界の巨匠、内田直之を招き、 Red Bull Studios Tokyoにて録音されたミュータントバンドGEZANの5枚目のフルアルバムにして現行オルタナティブの最新形態。 ■トラックリスト: A1. 狂 A2. EXTACY A3. replicant A4. Human Rebellion A5. AGEHA A6. Soul Material A7. 訓告 A8. Tired Of Love 1B. 赤曜日 B2. Free Refugees B3. 東京 B4. Playground B5. I (十三月 2020)
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GEZAN / NEVER END ROLL 【RSD DROPS 2021.06.12】LP
¥3,850
SOLD OUT
【RSD DROPS 2021.06.12】 「blue hour」、「wasted youth」、「待夢」等々の 人気曲を収録した、GEZANの2016年の3rdアルバムが 初のアナログ・リリース! 今回のLP用にオリジナル音源を中村宗一郎(Peace Music)の手によりリマスター! 限定クリア・ブルー・ヴァイナル!! 収録曲: A1. ~after the end of the world~ A2. blue hour A3. spoon A4. wasted youth A5. 待夢 B6. MUーMIN B7. feel B8. GOLDEN TIME IS YOURS B9. END ROLL (十三月 2021)
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GEZAN with Million Wish Collective /マヒトゥ・ザ・ピーポー / MARS89 - 萃点 / アンダーマン 灰と鉄のバラッド 12EP
¥3,300
UNDERCOVER RECORDSより、アンダーカバー 2011年春夏コレクションで誕生した愛と哀しみの戦士「アンダーマン」にインスパイアされ、マヒトゥ・ザ・ピーポーが作詞作曲した「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」、そして、GEZAN with Million Wish Collectiveのニューアルバムからのシングルカット「萃点(すいてん)」を収録した両A面12inchシングル!! カップリング曲は、今年3月に日比谷野外大音楽堂で開催されたGEZANワンマンLIVEより「東京」とMars89がremixした「アンダーマン 灰と鉄のバラッド Mars89’s 甲州街 道 Dub」。 アルバムアートワークは、ジャケット写真を池野詩織、守本勝英、デザインを高橋盾、メイクをUDAが担当。 ■TRACKLIST: [Side-A] A-1.GEZAN with Million Wish Collective 「萃点」 A-2.GEZAN with Million Wish Collective「東京-Live at 日比谷野外大音楽堂 2022.3.27」 [Side-AA] AA-1.マヒトゥ・ザ・ピーポー「アンダーマン 灰と鉄のバラッド」 AA-2、Mars89「 アンダーマン 灰と鉄のバラッド Mars89's 甲州街道 Dub」 (UNDERCOVER RECORDS 2023)
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GEZAN × ∈Y∋(Boredoms) / GZN RMX 12EP
¥2,420
2021年2月10日より13か月連続で、十三月作品がレコード化されるこのプロジェクトの第10弾リリースは、GEZANの狂KLUEをEYヨ(Boredoms)が REMIXを手掛けた「GZAN RMX」の12inch EPとなる。 カッティングはドイツのDUB PLATE & MASTERINGが行い、日本のレコードプレス会社「東洋化成株式会社」協力のもと行われた。 【収録曲】 1 EXTACY REMiX 2 東京 SUMMER REMiX 3 東京 AUTUMN REMiX 4 赤曜日 REMiX (十三月 2021)
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GUAYS / あきらめることをあきらめたんだ CD
¥2,200
大阪で結成、1stアルバムリリースのタイミングで上京、2020年結成10年目を迎える『THE GUAYS』の3rdアルバム! 全員がメインボーカルをとるシンガロングアンセム「sings!」、ミドルテンポで沸々とした日常をあきらめず希望を見出す「Never Forget」など粒が際立った極上の全10曲32分! 東京を拠点に、十三月でGEZANとともに第一回目からの全感覚祭を作り上げ、レーベル活動をしながらも全国各地の地方にツアーに行き、独自のパンクの繋がりを作ってきた。その中で何度も出会いながら、話し、鍛えあげられたバンドと一人立ちした個人、それが全面に押し出された歌詞と疾走する楽曲は色々な青を思い出し、タイムスリップしたような懐かしさと寂しさが未来に響く内容となっている。今まではキャプテンがメインボーカルを取る曲が多かったが、今回のアルバムではヒロシメインボーカルの楽曲も増え、豊かになった曲のバラエティが飽きさせない。そして、今回ドラムのゆっきーのコーラスワークも全編に冴え渡り、アルバムの彩りを鮮やかにし、とてもキャッチーなものにしている。彼女は「sings!」でバンド始まって以来初めてのリードボーカルをとり、これもまたシンガロングなパンクアンセムだ。MVもこの曲で川口潤監督が製作中、実際の小学生が出演しゆっきーの幼少時代のエピソードを盛り込んだドラマ仕立ての内容。 録音、Mix、マスタリングエンジニアには中村宗一郎(Peace Music)、Produceにはイーグル・タカ(GEZAN)、MVは川口潤監督、ジャケットはフォトグラファー池野詩織の撮り下ろし。 収録曲:1.行進 2.朝に迎える 3.sings! 4.Start again 5.未来で会おう 6. bruise blue 7. Twilight time 8. Friend ships 9. Never forget 10. いってらっしゃいを背中に (十三月/JAPAN 2020)
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GUAYS / After my vacant CD
¥2,200
東京で活動中のグアイズ2nd Full Album! 1stAlbum砲撃から、CAR10とのスプリットroomshare ep.など経て約5年、新ベーシストゆうしが加入して新体制初のフルアルバム! レコーディングエンジニアにSupercar、NOT WONKなどを手掛けるHiroaki Kanaiむかえ、クリアな歯切れのいい音像が全8曲分、疾走する。日々の退屈なルーティンから生まれるどうしようもない気持ちを肯定しながらも払拭して前に進んで行く。そんなポジティブなバイブスに溢れるアルバムになっている。ジャケット写真はマヒトゥ・ザ・ピーポーによるもの。 大阪で結成し、大阪で作られた1stアルバムで見られたハードで速く凶暴だったサウンドから、上京、ベースの脱退・加入、CAR10とのスプリット、周りのバンドと出会いもあり、キャッチーで無駄が削ぎ落とされたアルバムとなっている。メロディーを中心に各々の生活に立ち返りながら前を向いている歌詞で構成され、全員で歌うシンガロングのコーラスワークも新たな要素になっている。CAR10とのスプリットでリリースした「耳鳴り」こちらは再録になっていてテンポをグッと落としグアイズの新しい一面が見える。そして、2ビートで疾走する「teen heaven」こちらもスプリットの再録となっている。Gtのヒロシがリードボーカルをとる「Useless」、誰にでも簡単に歌えてしまうシンガロングナンバー「Stupid days」、他にもグッドメロディーでキャッチーな曲が並び駆け抜ける全8曲。 1 耳鳴り 3:24 2 Teen Heaven 2:44 3 Breaking Out 2:48 4 Boys 3:35 5 Useless 3:12 6 Stupid Days 4:19 7 スモールライフル 3:43 8 3カウント 3:15 (十三月/JAPAN 2017)
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GUAYS / あきらめることをあきらめたんだ LP
¥3,300
2020年10月28日にCDと配信でリリースされた『グアイズ』の3rd Albumが、十三月から 2021年2月10日、LPでリリース!! 2録音、Mix、マスタリングエンジニアには中村宗一郎を迎えPeace Musicにて行われた。 カッティングエンジニアには日本コロンビアの武沢茂、ProduceにはGEZANイーグル・タカ、MVは川口潤監督、ジャケットはフォトグラファー池野詩織の撮り下ろしの写真となっている。全員がメインボーカルをとるシンガロングアンセム「sings!」、日常をあきらめず、日々に 愛おしさと希望を見出す「Start Again」など粒が際立った、極上の両サイド10曲33分の アルバム! ■トラックリスト: A1. 行進 A2. 朝に迎える A3. sings! A4. Start Again A5. ブルーズ・ブルー B1. 未来で会おう B2. トワイライト・タイム B3. Friendships B4. すべてがゼロになって B5. いってらっしゃいを背中に (十三月 2021)
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Discharming man / POLE & AURORA LP
¥3,300
2020年12月にCDでリリースされた『Discharming man』の4thアルバムが数量限定生産で 待望のLPリリース!! 北の歪んだ氷の下でアップデートし続ける現行オルタナティブの極北"Discharming man"。 「POLE & AURORA」は「future」ではじまり「Discharming man」で終わる、この世界と 未来に対しての意思表示だ。2020の混沌の氷河を泳ぎながら、その零度の中に混じった光を 丁寧に集め、焦燥しながら発火する。 単なるエモやハードコアでは形容することを許さない、轟音の中に咲いた静寂と、透明さの中でうねるノイズが蛯名の祈りと共に放たれる新しい種類の希望。 ■Discharming man:2004年12月に解散した"キウイロール"のVo.蛯名啓太が、札幌へ帰郷した後に2005年春頃「しっかりと歌を届けられる曲を」という目的で活動開始。当初はソロ編成での活動であったが次第にバンド編成へ移行。蛯名が運営する自主レーベル"5B"や"traffic"などから数々の作品をリリース。故吉村秀樹(bloodthirsty butchers)がギターとして在籍した時期を経て、2016年10月には中尾憲太郎(cryptcity)監修による7"ep「ダメージド/マイウォー」をリリース。2019年3月をもってほぼオリジナルメンバーとして十数年活動した野川が脱退。2019年6月ドラマーに西野みちかを迎え 現在に至る。 橋詰 俊博:gt / 西野 みちか:dr / 俵谷 恭子:ba / 蛯名 啓太:vo ■トラックリスト: A1. Future A2. 極光 A3. Wound B1. February B2. メイデイ B3. Empty Boy B4. Discharming Man (十三月 2021)
