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[新入荷] V.A.(GEVABOW / DUSTPAN / EL NUDO / MARVELOUS / 高倉健 / Horse & Deer) / NEW FAST SPEED PUNK 2026 (7"EP) 2026年4月1日発売!
¥1,760
SOLD OUT
※ジャケットのカラーは2種類あります!※ (下記GEVABOWメンバーによるインフォメーション) 「NEW FAST SPEED PUNK 2026」は、現代の日本で速いパンクを追求し続けている6バンドの音源を集めた6way split。各バンドには「2分以内、曲数自由、とにかく速い音源」を送ってほしいと依頼しました。 特定のシーンに限定せず、「速く」て「パンク」という共通点だけをコンセプトにしたかったので、タイトルには直感的にスピード感が伝わるシンプルな言葉を選びました。 その結果、6バンドがそれぞれのスタイルで表現したスピード・パンクを7インチの限界まで詰め込んだ、理想的な音源になったと思います。 我々がパンクに夢中になった時期に存在していた、速いバンドを数多く収録した7インチのハードコア・コンピへのリスペクトと憧れも制作の背景にあります。 その上で今、集まった音源をこのフォーマットで聴くと、当時とはまた違った新しい感触が生まれ、熱い気持ちが込み上げてきます。 これまでのパンクシーンを築いてきた先輩たちへの感謝と、現在進行形のパンクサウンドが誰かの心を動かすきっかけになればという願いを込めて、この音源を送ります。 A-GEVABOW-1.FAKE A-GEVABOW-2.チープマニピュレーション / CHEAP MANUPILATION A-GEVABOW-3.帰路 / NO RETURN A-GEVABOW-4.ファイトケミカル / PHYTOCHEMICAL A-GEVABOW-5.MOB A-DUSTPAN-6.Who I hate A-DUSTPAN-7.Scum Wino A-DUSTPAN-8.Cause of Death A-DUSTPAN-9.Good and Evil A-DUSTPAN-10.Crave A-DUSTPAN-11.Dead End A-EL NUDO-12.Reveal The Scam A-EL NUDO-13.Kill Ugly Populist A-EL NUDO-14.WWWF B-MARVELOUS-15.LETS GO B-MARVELOUS-16.SICKBURN B-MARVELOUS-17.GODZILLA B-MARVELOUS-18.MY NUMBER IS RED B-MARVELOUS-19.KAOS ALWAYS B-MARVELOUS-20.I LOVE SON I LOVE DAUGHTER B-MARVELOUS-21.LOS SPAZZ B-MARVELOUS-22.HIBIKASETE PUNK B-MARVELOUS-23.THIS IS THE END B-高倉健-24.TAKAKURA COMMUNITY / 高倉界隈 B-高倉健-25.papa’s briefs / パパのブリーフ B-高倉健-26.RTA / 赤子の自死 B-高倉健-27.My Sweet Hanni / ハニ・パム B-高倉健-28.Posting Truth / 信仰への投函 B-高倉健-29.501fXXk / 大便モデル B-高倉健-30.SCREAM QUEEN KILLER / 絶叫クイーン殺し B-高倉健-31.GAD / ただぼんやりとした不安 B-高倉健-32.Wangiri / ワンギリ B-高倉健-33.Flying Rods / 高速で飛び回る棒状の物体 B-高倉健-34.The EX 8 / 8番出口バンド B-高倉健-35.Ego Surfers / 検索窓の亡霊たち B-高倉健-36.Wedding Hell / 地獄への呼び鈴 B-高倉健-37.Hurry Pussy / お急ぎオメコ B-高倉健-38.Knock on Brotzmann / マシンガンを呼び起こせ B-高倉健-39.BLUFFMAN / アイツはブラフ B-高倉健-40.Suckramz / 激(笑)系 B-高倉健-41.Snapping Monk / いかれ坊主の煩悩108叩き B-高倉健-42.Black Noise / ノイズキャンセリングインセル B-高倉健-43.Aerobics Macabre / 死のエアロビクス B-高倉健-44.13th Stairs Blues / 十三階段ブルース B-Horse & Deer-45.あなたいるだけでダンス / Anata Irudakede Dance B-Horse & Deer-46.火力が違う / Karyoku Ga Chigau (SELF/JAPAN 2026)
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Jenny Jenny / ジェニ・ジェニ (7")
¥1,980
都内にとどまらず国内のガレージ、モッズシーンを中心に活動中、噂のスーパーキューティガールズ/60’s モダーンビート3ピース、ジェニ・ジェニのKOGA RECORDSリリース第一弾は限定300枚7インチシングル! スコットランドの60'sビートバンド、THE KAISERSを愛するリーダー、キャロル・アイを中心に結成。 2022年春より活動開始。2025年現在、都内にとどまらず国内のガレージ、モッズシーンを中心に活動中。 ガレージパンクの祭典Back from the Grave Halloween Ball 2023にてDADDY-O-NOV氏の インディレーベル"Radio Underground"から1stシングル『ジェニ・ジェニ/揺れる髪』を2023年11月にリリース。 そして、2025年12月3日にはKOGA RECORDSのクリスマスコンピ"KOGA RECORDS 2025 Winter Collection"にて "サンタが街にやってくる"のカバー収録にて初のCD音源リリース。 そして2026年2月、遂にKOGA RECORDSから7インチシングル"ジェニ・ジェニ"リリース。 ジュディ・アンド・マリー・ミーツ ・ザ・ロネッツな超キュートキラー"cake!"と、 ご機嫌なスカビートなB面1曲目"Good ska peak~ぐーすかぴ~"、 そして2曲目はザ・コレクターズヴァージョンを下敷きにした"恋はヒートウェイヴ"という 全曲キラーチューンアナログ・シングルが完成。 ■トラックリスト: A. cake! B1. Good ska peak~ぐーすかぴ~ B2. 恋はヒートウェイヴ *ザ・コレクターズ カヴァー (JPN / KOGA RECORDS 2026)
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Neibiss / BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella | 4 season feat. Campanella (Bungo Remix) (7")
¥2,420
『Neibiss』クンビア、レゲトン、デンボー、バイレファンキ...etc ラテン・ダンスミュージックに急接近した最新作「Seaside Club」より、パーティーでぐちゃぐちゃになるくらい盛り上がってるときの朝方も床(=ベトベト)からインスピレーションを受けた破茶滅茶なスゴイ曲「BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella」、2024年にリリースした彼らの代表曲の一つである「4 season feat. Campanella」をDJとしても大活中のBungoがダンスホール/ダブ・リミックス(ミックスは、MaL a.k.a. Primal Dub)した「4 season feat. Campanella (Bungo Remix)」の2曲が7インチでリリース。 ■トラックリスト: A-Side. BeTBeT feat. 鎮座DOPENESS, Campanella B-Side. 4 season feat. Campanella (Bungo Remix) (JPN / SPACE SHOWER MUSIC 2026)
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[新入荷] Disorder//The Babes / Joint (COLOR VINYL/7"EP)
¥2,420
フランスとテキサスのメンバーが混在し、両国を拠点にワールドワイドに活動を広げるアイリッシュ系ハードコアパンクバンド "THE BABES" と英国ノイズコアの帝王 "DISORDER" によるSPLITシングル!が限定230枚プレスのスペシャル・ヴァイナル+ポスター付きでコレクター心をくすぐる一枚として登場!(※写真はサンプルです。商品はビニールでパッキングされています) ザ・ベイブスのサイドは、2019年にロンドンのオーバードライブ・スタジオにて録音。ライフ・オブ・ストライフ・プロダクションズのマオ・ホリデーがレコーディング/ミックス/プロデュースまでを一手に担い、バンドの生々しい魅力を余すことなくパッケージ。さらにマスタリングはアメリカ・テキサスにてJACK CONTROL(Severed Head Of State、World Burns To Death、Butcher )をエンジニアとするEnormous Door Studiosで施され、力強く抜けの良いサウンドに仕上がっています。 本来は「LOS 005」刻印のレッドヴァイナルとしてリリースされる予定でしたが、プレス工場のミスによりカラーと刻印が変更されたイレギュラー仕様に。バンドはあえてこのミスプレスを採用し、そのままリリース。 結果として、偶然から生まれた唯一無二の仕様となった、コレクターズアイテム必至の一枚です。 A1 Disorder – Government Bollocks A2 Disorder – Rotten B1 The Babes – Only Life We Know B2 The Babes – Condemned (Life Of Strife/UK 2021) SPOTIFY (THE BABES ONLY) : https://open.spotify.com/intl-ja/artist/5kHhqFp9pbqtLyWwkjL6fT
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[新入荷] The Babes//Sin Pudor / Pulso SPLIT LP/限定200枚スプラッター)
¥3,300
コロンビアはボゴタ出身のライオット・ガール・バンド "Sin Pudor"と2015年ロンドンで結成され、現在はフランスとアメリカはテキサスのメンバーが在籍、両国を拠点に活動中のバグパイプをフィーチャーしたハードコア・パンク・バンド "The Babes" によるSPLIT! 限定200枚スプラッター!! A1 Sin Pudor– Algo impudiko algo toxico A2 Sin Pudor– Las caras de la ruina A3 Sin Pudor– Lxs nadie B1 The Babes – Power of one B2 The Babes – The choice is up to you B3 The Babes – Solo hay esta vida B4 The Babes – Down here (Life Of Strife/France 2025)
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[新入荷] BRING FORTH // M.F.C. / "POWER OF BREAK THROUGH THE BARRICADES" SPLIT LP (限定150枚BLACK)
¥4,950
SOLD OUT
90年代中期、広島を拠点に活動していたハードコアバンド、MFCとBRING FORTHによるSPLIT カセットがイタリアFOADより待望のアナログ再発! マスターリールから撮影され、当時流通していたカセットテープよりもはるかに優れた音質で再現された今作は、2つのインサートと、写真、チラシ、歌詞、オリジナルテープのスキャンが記載された16ページのブックレット付き! Gudon, Nightmare, Warhead, Deathside等に流れるジャパニーズハードコアの系譜がここに!! (F.O.A.D.records/Italy 2026)
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[新入荷] GAKI / NAKED CHARGE ダイハード・アクアブルー/LP
¥5,280
SOLD OUT
鳥取市が生んだ激烈ハードコア、GAKI / NAKED CHARGEの軌跡を完全網羅したディスコグラフィー。 1994年、GAKIとして結成。彼らの名を最初に刻んだのは、1995年に日本の伝説的ハードコア・レーベル MCR Company からリリースされたスプリット7インチ 「Tottori City Hardcore」。この作品でGAKIは3曲を録音し、荒々しく攻撃的なサウンドで一気に地下シーンに衝撃を与えました。 その後すぐにバンド名を NAKED CHARGE へと変更。VIOLENT CHARGE とのデモテープやスプリット7インチをリリースし、1995年から1998年にかけて録音とライブを重ねながら、短い活動期間の中で強烈な存在感を残しました。 本作は、バンドのオリジナル・マスター音源からリマスタリングされた決定版。荒削りで凶暴な当時のサウンドを、可能な限り圧倒的な音響インパクトで蘇らせています。 仕様は、B面にシルクスクリーン・アートを施した片面LP。 さらに OBIストリップ付き、そして 貴重な写真、当時のフライヤー、オリジナル・リリースのスキャンを収録した16ページ・ブックレットを封入。 90年代日本ハードコアの地下で燃え上がった、鳥取シーンの生々しいエネルギーを封じ込めた一枚。 (F.O.A.D.records/Italy 2026)
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[新入荷] GAKI / NAKED CHARGE BLACK/LP
¥4,730
鳥取市が生んだ激烈ハードコア、GAKI / NAKED CHARGEの軌跡を完全網羅したディスコグラフィー。 1994年、GAKIとして結成。彼らの名を最初に刻んだのは、1995年に日本の伝説的ハードコア・レーベル MCR Company からリリースされたスプリット7インチ 「Tottori City Hardcore」。この作品でGAKIは3曲を録音し、荒々しく攻撃的なサウンドで一気に地下シーンに衝撃を与えました。 その後すぐにバンド名を NAKED CHARGE へと変更。VIOLENT CHARGE とのデモテープやスプリット7インチをリリースし、1995年から1998年にかけて録音とライブを重ねながら、短い活動期間の中で強烈な存在感を残しました。 本作は、バンドのオリジナル・マスター音源からリマスタリングされた決定版。荒削りで凶暴な当時のサウンドを、可能な限り圧倒的な音響インパクトで蘇らせています。 仕様は、B面にシルクスクリーン・アートを施した片面LP。 さらに OBIストリップ付き、そして 貴重な写真、当時のフライヤー、オリジナル・リリースのスキャンを収録した16ページ・ブックレットを封入。 90年代日本ハードコアの地下で燃え上がった、鳥取シーンの生々しいエネルギーを封じ込めた一枚。 (F.O.A.D.records/Italy 2026)
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[新入荷] EIEFITS / THRIVE (限定100枚数スプラッターバイナルLP)
¥4,950
東京を拠点に活動するHARDCORE PUNKバンド EIEFITS。 2024年末にMANGROVEよりCDリリースされた4thアルバム「THRIVE」が、イタリアのハードコア名門レーベルF.O.A.D. Recordsより待望のアナログLP化!! 前作「メザメ」から6年振りとなるフルアルバム。 サホ(Vo)、T.T(G)、ミノル(B)の結成時からの不動のメンバーに、「メザメ」から加入したイズミ(Dr)を加えた現ラインナップで制作された全15曲を収録。 日本語詞による鋭利なボーカル、タイトかつ疾走感溢れるリズム、そして研ぎ澄まされたハードコア・サウンド。バンドの現在地と覚悟を刻み込んだ充実作。 海外プレスによる待望のアナログ化、限定プレスにつきお早めに。 (F.O.A.D.records/Italy 2026) EIFITSインタビュー「光が情報、愛が創造」 https://note.com/ishiya148/n/ndcb9ee4aaa56
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[新入荷] EIEFITS / THRIVE (限定200枚数BLACK LP)
¥4,510
東京を拠点に活動するHARDCORE PUNKバンド EIEFITS。 2024年末にMANGROVEよりCDリリースされた4thアルバム「THRIVE」が、イタリアのハードコア名門レーベルF.O.A.D. Recordsより待望のアナログLP化!! 前作「メザメ」から6年振りとなるフルアルバム。 サホ(Vo)、T.T(G)、ミノル(B)の結成時からの不動のメンバーに、「メザメ」から加入したイズミ(Dr)を加えた現ラインナップで制作された全15曲を収録。 日本語詞による鋭利なボーカル、タイトかつ疾走感溢れるリズム、そして研ぎ澄まされたハードコア・サウンド。バンドの現在地と覚悟を刻み込んだ充実作。 海外プレスによる待望のアナログ化、限定プレスにつきお早めに。 (F.O.A.D. records/Italy 2026) EIFITSインタビュー「光が情報、愛が創造」 https://note.com/ishiya148/n/ndcb9ee4aaa56
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【新入荷】FRICTION / CRAZY DREAM (7")
¥3,300
SOLD OUT
※初回生産限定盤※ 日本のロック/パンク史を語る上で絶対に欠かすことのできない最重要バンド、フリクションが1979年にリリースした記念すべきデビュー・7インチ・EPをオリジナルどおり のジャケット仕様で完全再現! 日本のロック史に燦然と輝く名盤『軋轢』(80年)に先立つこと 8ヶ月、79年8月にリリースされたフリクションの記念すべきデビュー・EP。ファースト・アルバム『軋轢』であらためて取り上げる 「Crazy Dream」と「Big-S」の2曲にくわえて、のちに『レプリカン ト・ウォーク』(88年)で正式に録音することになる「Kagayaki」の 3曲を収録。 ポスト・パンクの香りも漂う『軋轢』版よりも速いテンポで演奏される「Crazy Dream」と「Big-S」の2曲の疾走感がすばらしい。レック(b/vo)、チコ・ヒゲ(ds)、ツネマツ・マサトシ(g)の すさまじくテンションの高い演奏に圧倒される。『軋轢』未収録の 「Kagayaki」のソリッドさも尋常ではない。このEPこそがフリクションという向きも多い無双の3曲。 (インフォメーションより) (JPN / PASS/P-VINE 2026)
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【新入荷】FRICTION / I CAN TELL (7")
¥2,970
※初回生産限定盤※ 日本のロック史に燦然と輝くフリクションの傑作ファースト・アルバム『軋轢』(1980年)からの シングル・カットとして同作と同時にリリースされた、ピストル人間ジャケットも最高にクールな 7インチ・シングルをオリジナルどおりに復刻! 日本のロック/パンク史を語る上で絶対に欠かすことのできない最重要バンド、フリクション。そのファースト・アルバムにして歴史的名盤『軋轢』(80年)からのシングル・カット。チコ・ヒゲの ソリッドなドラムに導かれて、グルーヴィにうねるレックのベー スと切れ味鋭いツネマツ・マサトシのギターがクールに絡み合う 「I Can Tell」。 洗練されていながらもフリーキーなそのサウンドは、ニューヨークでノー・ウェイヴ・シーンを体験したレックとヒゲ の二人がいたからこそ生み出しえたものだ。 『軋轢』未収のカップ リング曲「Pistol」は、荒々しくスピード感あふれる当時のフリク ションのライヴでの姿をとらえたカセット・テープ一発録りによる破壊力あふれる一曲。 (インフォメーションより) (JPN / PASS/P-VINE 2026)
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【新入荷】友川かずき(友川カズキ) / 無残の美(LP) 【3月25日発売】
¥5,000
1985年に録音、1986年にポリドールよりリリースされた『友川かずき』の80年代を代表するアルバム『無残の美』がリリースから40周年を記念して待望のアナログ盤で復刻! 友人のたこ八郎を歌った「彼がいた」や弟の死を歌った「無残の美」、そして「井戸の中で神様がないていた」や代表曲「ワルツ」などを収録した80年代を代表するアルバム。 「一つのメルヘン」「坊や」の作詩は中原中也。福島泰樹ら異色ゲストも多数参加。 ■トラックリスト: A1. 彼が居た - そうだ!たこ八郎がいた A2. 海みたいな空だ A3. 無惨の美 A4. 井戸の中で神様がないていた A5. どどど~ん B1. ワルツ B2. 空 B3. 永遠 - 福島泰樹氏に捧ぐ B4. 一つのメルヘン B5. 花火 B6. 坊や (JPN / FUJI 2026)
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【新入荷】OF TROPIQUE / Fishcake and Fortune (7") 【3月25日発売】
¥2,750
オダギリジョー主演ドラマ「僕の手を売ります」の劇伴を担当していた無国籍エキゾ・トロピカルファンク・バンド『オブ・トロピーク』。 民謡クルセイダーズの小林ムツミ(パーカッション)、モエ(キーボード)を筆頭に、ロッキン・エノッキー、ワダマンボ(カセットコンロス)、長久保寛之(EXOTICO DE LAGO, lake)、八木橋恒治といった多彩なギタリストから、小関一馬(元バンデラス)、カンボジアン・ロックを鳴らすクマイルス、さらにUSニューウェイヴ・ラテン・バンド Miramar(ミラマール)のメンバーや Chicha Libre(チチャ・リブレ)のジョシュアまでが参加した絢爛豪華な作品の中から、リード・シングルとして7インチを先行リリース!!! Side-A はエキゾチックでいて無国籍なクラリネットの音色と、ジェントル・フォレスト・ジャズ・バンドなどでも活動する八木橋恒治の怪しくスペイシーなザクザク・ギターが溶け合うトロピカル・ガレージ・ロックな"Fishcake and Fortune"を。 Side-B にはオブトロ流ディスコティックであり、近未来的西部劇のサントラのような"Here Comes Andi"を収録。どちらも気合いのモノラル・ミックスで、"Here Comes Andi"はアルバム未収録。 ■トラックリスト: A. Fishcake and Fortune (Monaural mix) B. Here Comes Andi (Monaural mix) (JPN / PEPEI RECORDS 2026)
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HI★STEADY meets 竹ノ子みどり / ワイハ節 // 黒石よされ節 (7")
¥2,200
SOLD OUT
三位一体で唯一無二のトロピカル・グルーヴを作り出すHI★STEADYと、青森の南部民謡を軸に真摯な民謡マナーの歌声で万人を唸らす歌い手、竹ノ子みどりによる新しい民謡トロピカル・ミュージック・7インチ・シングルが登場。 既に各所のライヴで観た者全てを虜にしているスペシャル・バンド。 SIDE-Aにはスリリングなステッパーズ・レゲエのサウンドと、のびやかな竹ノ子の歌声が絶妙に絡み合い、多幸感と昂揚感を作り出す津軽民謡の「ワイハ節」。 SIDE-Bは"エッチャホーエッチャホー"という強烈にキャッチーな掛け声と、アフロビート・ライクなリズムセクションにシビれずにはいられない「黒石よされ節」を収録。 どちらも民謡の歴史的背景へのリスペクトを携えながらもオリジナルなトロピカル・サウンドと融合させた、まったく新しい切り口のダンス・ナンバーとなっている TEXT: SHOCHANG (HIGHLIFE HEAVEN) ■プロフィール:HI★STEADY meets 竹ノ子みどり Latin, Reggae, African, Blues... 世界各地の音楽から授かったインスピレーションを糧に、ジャンルの垣根を超えて踊って酔えるトロピカルバンドを作りたいというギタリスト鈴木井咲の発想から、ベース&ドラムスに青柳 ”MAH”真順と吉川英二を迎え結成された[HI☆STEADY]に、心の根底に響く伸びやかな歌声で国境を超えて活躍中の民謡シンガー[竹ノ子みどり]を迎えたトロピカル民謡エキゾチカスタイル。 ■トラックリスト: A.ワイハ節 B.黒石よされ節 (MUSICA GRAPHICA)
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[新入荷] F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS) / SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE (CASSETTE)
¥2,420
新メンバーを加え音に更なる進化を魅せたFVKニューアルバム!! 全8曲収録のプロコピーテープ限定100本!ダウンロードコード付き (URONGE/JAPAN 2026)
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【新入荷】Ballistix / Ballistix (LP)
¥3,850
※COLORED VINYL (white with red splatter or blue with red splatter)※ ※インナーポスター付き※ ※国内流通は限定100枚※ ※全11曲収録※ カナダ・モントリオール発の若手ストリートパンク『 Ballistix 』1stアルバム12”が日本でも発売‼︎ UK82’はもちろん、Casualties、Unseen、Oxymoron 、そしてRancid あたりを通ってるなら完全におすすめ! インサートの歌詞を読むだけで「パンクはチンピラの音楽だ」ってことがよく分かる一枚!! External Menaceのカバーがまたしっくりくる! そしてジャケットのアートワークはDCやMarvelでも活躍しているコミックアーティスト David Curielと Juan José Rypの2人によるもので、完璧にBallistix = PUNKな世界観を細部まで落とし込んでいる! アメコミ好きにもたまらないフルカラーのインナーポスター付き!! (以上レーベルインフォより) (JPN / JoePogoRecordsJP 2026)
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【新入荷】What-A-Night's / With The Neon Rats (LP+DLコード)
¥3,960
※LP+DLコード※ 2000年代のSnuffy Smileを牽引したMinority Blues Bandのスポ(Vo/Gu)とショージ(Ba)、I Excuseのニシカワ(Gu)と若い世代のセッチ(Dr)で構成される『WHAT-A-NIGHT’S』。 彼らの強固なロックサウンドをメロディック・パンクに注入した2ndアルバムがついにPOWER ELEPHANT!から登場!! 止まっていた時間が、愛を歌うパンクロックで再びダンスしはじめる! 2000年のMINORITY BLUES BAND(以下MBB)とLINEの吉祥寺WARPでの初共演から四半世紀。POWER ELEPHANT!(元LINE/THIS WORLD IS MINEの矢田がファウンダー)から遂にWHAT-A-NIGHT’S(以下WANS)の2NDアルバムがLPでリリース! かつて1990年代にSNUFFY SMILEから作品をリリースしていた強烈なソングライティング力を持つフロントマンたちー川瀬(BLEW)、ブン(LOVEMEN)、辻村(INTERNATIONAL JET SET)、天野(NAILS OF HAWAIIAN)、ナベ(THREE MINUTE MOVIE)、マサ(THE URCHIN)、トミ(NAVEL)。元MBB、現WANSのスポ(ボーカル/ギター)も彼らの後にでてきた「いつ新作が出てもそのメロディと歌詞の世界観が約束されている」信頼感のあるパンク・ソングライターの一人だ。彼らはUSパンクで言えば、JAWBREAKERのブレイク、THE REPLACEMENTSのポール・ウェスターバーグ、DINOSOUR JR.のJ・マスキスのようなそれぞれの世界観を持つ存在と言えるかもしれない。 MBBの2004年の解散後、別々のバンドで活動していたスポとベースのショージは2007年に再びタッグを組み、WANSを始動させ1stアルバムといくつかのEPを発表した。そして2020年、渾身の2ndアルバムのレコーディングが完了するも、WANSは活動停止。が、2024年11月、スポの突然の徳島CROWBARへの帰還により二人は再会しWANSは再始動することになる。もちろん元I EXCUSEの西川(ギター)、徳島パンクシーンのスター・セッチ(ドラム)というパンク衝動を鳴らし続ける仲間とともに。そして、一度はリリース未定となっていたこの2ndアルバムがついに陽の目を見ることとなる。 このアルバムは、スポの持ち込んだ曲をショージが監修、西川、セッチとともにアレンジを進め完成していった。サウンドはより「ロック」の深淵へと進化を遂げた。AC/DCやMOTÖRHEAD、あるいはTHIN LIZZYやVAN HALENを彷彿とさせる初期80’sハードロックなテイスト。その根底にはCHEAP TRICKやELVIS COSTELLOのようなパワーポップの煌き、ブルース・スプリングスティーンのような情熱が息づく。シンセサイザーの導入という新たな挑戦を含め、メンバーが思う「かっこいい音楽」が詰まった内容だ。 私が何より共感したのは、スポの「歌詞」の変化だ。 かつてSNUFFY SMILE時代には反資本主義的なテーマが主軸だった。しかし、今回の彼のテーマは、明確に「愛」へと変わっている。それは世の中への興味を失ったり、政治に対する怒りを忘れたということではない。日々の国際情勢や日本社会問題について憤る時間は確かにあるだろう。それでも今、彼の頭の中をかけめぐり、隠しようもなく溢れ出す言葉は何よりも「愛」なのだ。 その正直な変化に感動した。20数年の自己との対話の果てに届けられたこのアルバムは、徳島の最高のパンクロッカー達が到達した、最高に美しく、信頼できるパンクロック・アルバムと言えるだろう。 (以上インフォメーションより) ソングリスト 1.The Best Is Yet To Come 2.One Track Mind 3.Love City 4.Teenage Riot 5.Feel Every Moment 6.Hero 7.R'n'R is My Life 8.You Are My Love 9.Sleepless Waltz 10.Music From My Heart (JPN / POWER ELEPHANT! 2026)
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MAREWREW(マレウレウ)/ もっといて、ひっそりね。 (LP)
¥5,280
マレウレウ1st Album『もっといて、ひっそりね。』が、新たなミックス、マスタリングにより蘇る。アイヌの伝統歌を今に伝える名盤が、ジャケットも一新して初レコード化。 2010年、初作「MAREWREW」の発表を皮切りに、本格始動したマレウレウ。 近年はドイツのレーベル「Pingipung」からベスト盤とリミックス盤がリリースされるなど、世界からも熱い視線を注がれる中、2012年発表のファーストアルバム『もっといて、ひっそりね。』がレコード化。 全20曲のCD盤から、新たなミックス8曲を含む17曲が収録されている。ジャケットの表紙に採用されているのは、かつてMayunkikiの祖母が手がけたというアイヌの刺繍。そこにRekpoが新たにタイトル、アーティスト名を刺繍したものを組み合わせ、先人との絆が体現された仕上がりだ。 インナースリーブでは、OKIとRekpoの愛娘で、2025年にマレウレウに加入したUtowaがイラストを担当するなど、アートワークにも注目すべき1枚。 ――――――――――――― 4つの声がアイヌの昔と今、未来をつなぐ。時空を越えて響くマレウレウ(蝶)の歌声。 アイヌの伝統歌「ウポポ」を現代に歌い継ぐ女性ヴォーカル・グループ、マレウレウ。アイヌは、楽譜を残さず、主に口伝で受け継ぐため、彼女たちが歌う歌は、かつて年長者から伝え聞いた歌や、資料館で自ら掘り起こし、探し当てた古い保存音源が基盤となっている。そうした先人たちのウポポに憧憬を抱きながらも、ただ真似するのではなく、「今の自分たちにしか歌えない歌」=現在進行形のウポポを追求していく。そして、それを積み重ねることで、やがて先人たちの歌に自然と近づいていくことがマレウレウのテーマだ。プロデューサーのOKIも「アイヌ文化で重要なのは“個々のスタイル”。伝統を引用しつつ、マレウレウのスタイルを入れることで伝統が様変わりして活性化していくことが大切」と語る。「みんなで一緒に歌った方が楽しい」とライブでウコウク(輪唱)を観客と合唱してみたり、「私たちのルーツ・ミュージックはこんなに素敵なのよ!」と天真爛漫にシェアしてくれる彼女たちの姿勢もまた、伝統の門戸を開く大きな魅力となっている。 このたびレコード化される2012年発表のアルバム『もっといて、ひっそりね。』は、そんなマレウレウの初期衝動が詰まったフレッシュな作品だ。メンバーのRekpoは、14年前に録音した本作の自らの歌を「同じ曲でも今と節回しが全然違う」と振り返る。アイヌのウポポは自分流の節回しが大事。昔の歌、今の歌、将来の歌。その瞬間の歌を録音物で残し続け、変化を楽しむことに意義があると言う。本作は、2020年にRim Rimが脱退する以前の録音という意味でも、この時にしか生まれ得なかった4人の声のグルーヴを堪能できる貴重な作品だ。 何百年先まで歴史に残る作品にしたい。その思いから、本盤ではOKIが新たに8曲をミックス、リマスタリングを手がけている。CD盤と聞き比べてみると、重層感、臨場感が増し、とりわけ螺旋状に追い掛け合うウコウクのパートなどは、立体感のある声の渦が恐ろしいまでに迫ってくる。CD盤発表当時から何度も聞き込んだつもりでいたが、こうして改めて聞くと、独創的なリズム、パズルのような歌の旋律構成など、もともとのアイヌの伝統歌が持つ豊かな音楽性に驚かされる。エッジーなベースのフレーズと流麗なトンコリが効いた「KAPIW UPOPO」、打ち込みのビートとキャッチーなメロディーで高揚していくダンス・チューン「KANE REN REN」など、「よけいなことをやり散らかすのが自分の役割」と言うOKIの遊び心が冴え渡るアレンジにも感服。14年の時を経ても色褪せない、むしろ輝きが増したこの音楽を讃えたい。 先人の歌と共鳴し、自身のスタイルで未来を切り拓くマレウレウの伝統の形。アナログ独自の奥行きのある音が、その真髄を浮き彫りにし、さらなる深遠なウポポの世界を見せてくれるはずだ。(文/岡部徳枝) (JPN / Chikar Studio / TUFF BEATS 2026)
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[新入荷] DOUGLAS『Speak Out Face』 (7"EP)
¥1,650
神戸を拠点に活動するPost Punk/Punkトリオ「DOUGLAS」の初の単独となる7"。 彼らがこれまで歩んできた「途切れ途切れながらも一貫した」活動の歴史を紐解く自主制作CD『The More The Merrier』、V.A.『PROVOKE』、そして盟友ANISAKISとのSPLIT 7"という、段階的なリリースは、自らの音楽的言語を慎重に選び取り、洗練させてきた過程を示している。 沈黙を強いられてきた者がその抑圧を撥ね退け、真実を語り始める瞬間の勇気を象徴するようなタイトル曲 「Speak Out Face」、音を鳴らさない瞬間に宿る静かな強さを感じさせる「Turned Pedal」の2曲を収録。 スリーブは名古屋で活動するHizakobuta Labor Service、ラベルは第三スバック田口淳吾氏が担当、バンドを理解する御二方に担当頂き素晴らしいレコードが完成した。 (Episode Sounds/Japan 2026)
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【新入荷】SKA FLAMES / MUN DUN GU / MUN DUN GU (MIGHTY MASSA DUB MIX) (7")
¥2,500
2025年に結成40周年を迎え、今なお精力的に活動、国内外に多大な影響を与え続ける日本のスカ・シーンのパイオニア『THE SKA FLAMES』が3ヶ月連続で7インチ・シングルをリリース。 第三弾ラストを飾る作品。 A面は mi-nepercussionsをゲストに迎え、SOUND DIMENSIONの「MUN-DUN-GU」をカバー。B面にはMIGHTY MASSAによるDUB MIXを収録。 セレクターやコレクター必携の内容。 ■トラックリスト: A. MUN DUN GU B. MUN DUN GU (MIGHTY MASSA DUB MIX) (JPN / SUN SHOT 2026)
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【新入荷】the 原爆オナニーズ / Each Day I Die (7"EP レコード) ※限定盤※
¥2,000
SOLD OUT
※初回入荷分には特典ステッカー付きます※ オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来15年ぶりとなるミニ・アルバムからのシングル・カット。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらもパンク・バンドとしての矜持を持ち続けている『the 原爆オナニーズ』。 変化と不変の間で貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄がゴツゴツと転がっている。 アナログ・リリースとなる7インチ・シングルをスピーカーで鳴らして欲しい。 空気を切り裂くパンク・ロックが突き刺さる! ■about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW : タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 ■トラックリスト: 【Side A】1.Each Day I Die (Alternative Version) 【Side B】1.No No Boy / 2.Step Forword (JPN / TRIPPIN' ELEPHANT 2026)
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【新入荷】the 原爆オナニーズ / BECOMING THE原爆オナニーズ (12”EP レコード) ※限定盤※
¥3,500
※初回入荷分には特典ステッカー付きます※ 「かったるいぜ!」 6曲入りのミニ・アルバム「BECOMING THE原爆オナニーズ」が完成! オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなる。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらも、パンク・バンドとしての矜持を持ち続けているthe 原爆オナニーズ。 変化と不変の間で、貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄が、ゴツゴツと転がっている。 空気を切り裂く、パンク・ロックが突き刺さる! ■about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW : タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 ■トラックリスト: 【Side One】 1.Time Is Tight 2.What Can I Do ? 3.Another Loser 【Side Two】 1.Each Day I Die 2.Tie Down 3.Spin Me Round (JPN / TRIPPIN' ELEPHANT 2026)
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【再入荷】自爆 / 大衆に告ぐ LP
¥5,500
★限定追加プレス分入荷!★ 『自爆』 12月17日(水)に渋谷クラブクアトロで行われた初ワンマンライブ(チケット完売)が大反響を巻き起こしている目玉のロックンロールバンド『自爆』! 当日会場限定で発売され、瞬く間に完売となった1stアルバム『大衆に告ぐ』アナログ盤が数量限定にて全国発売決定! ★限定追加プレス分入荷予定!★ <プロフィール> パンク、ロックンロール、学生運動。目玉のロックンロールバンド。 2023年5月、Vo/Gt ササキがSNS上に「あの子とセックスしたやつ全員殺す」「かかってこいよ」の自主制作音源を公開。それに反応したメンバーたちが集い、同8月にバンド結成。 2024年1月、現メンバーが集結。 下北沢、新宿、池袋、SNSを中心に活動。 2025年4月、初のスタジオレコーディング音源4曲を配信リリース。 2025年7月、FUJI ROCK FESTIVAL‘25へ出演。 2025年11月、1stアルバム『大衆に告ぐ』をリリース。 2025年12月、初のワンマンライブ“自爆宣言”を渋谷 CLUB QUATTROで敢行し、ソールドアウト。 メンバー全員、人生初バンド。完全自主運営自主活動。無所属。 ■トラックリスト: Side A 1.ロックンロールを始めよう 2.あの子とセックスしたやつ全員殺す 3.涙とリビドー 4.家内奴隷 5.天誅 6.君はロックしか聴けない Side B 7.ロックンロール・アディクト 8.ケロイドの唄 9.君の性欲を認めない 10.未来はない 11.ワンルーム (JPN / TUFF BEATS 2026)
