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[新入荷] 愚鈍-GUDON- / オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS(カラー盤)
¥8,000
2nd press盤!! 1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発! 三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録! 収録内容: 「卑下志望」7インチEP 「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック 「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック 「Howling Communication」7インチEP 「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック 「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック 「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック 未発表ボーナストラック(LIVE): 1990.8.14 at 広島並木ジャンクション ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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[新入荷] 愚鈍GUDON / オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS (BLACK)
¥7,000
2nd press盤!! 限定150枚BLACK VINYL!! 1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発! 三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録! 収録内容: 「卑下志望」7インチEP 「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック 「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック 「Howling Communication」7インチEP 「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック 「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック 「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック 未発表ボーナストラック(LIVE): 1990.8.14 at 広島並木ジャンクション ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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[新入荷] Dropkick Murphys//Haywire / New England Forever (LP/COLOR VINYL)
¥7,150
Dropkick Murphys × Haywire スプリット『New England Forever』リリース! 昨年秋のヨーロッパ・ツアーをきっかけに実現した、ボストン出身2バンドによる全8曲入りスプリット。両バンドとも新曲3曲に加え、お互いの楽曲をカヴァー! Haywireは「The Boys Are Back」、Dropkick Murphysは「Always By My Side」を収録。さらに「Citizen I.C.E.」は、2005年の「Citizen C.I.A.」を2025年版として再構築した注目曲。 ※限定BLUE VINYL! Dropkick Murphysは、先頃ツアーを共にしたHaywireとのスプリットLP『New England Forever』をリリース。ボストンを拠点とする両バンドは、昨年秋のヨーロッパ・ツアーで知り合い、それぞれオリジナル曲3曲と、互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録した全8曲のLPを制作した。HaywireはDropkick Murphysの「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。Dropkick Murphysの「Citizen I.C.E.」は、2005年の楽曲「Citizen C.I.A.」を2025年後半に再解釈したヴァージョンだ。Dropkick Murphysは先日、ソーシャルメディアでこの曲を先行公開し、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件に注目を集めるビデオを公開した。 ●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロール・シーンのアンダードッグからチャンピオンへと駆け上がったバンドとして、今もなお誇り高く存在している。1996年の結成以来、彼らは試合終了間際、満員のアリーナ、逆転劇の第4クォーター、第3ピリオド、第9イニングで大合唱されるような音楽を作り続けてきた。その輝かしいディスコグラフィーには、ビルボード・トップ10入りを果たした4枚のアルバム(『Turn Up That Dial』、『11 Short Stories Of Pain & Glory』、『Signed and Sealed in Blood』、『Going Out In Style』)に加え、ダブル・プラチナ認定を受けた名曲「I’m Shipping Up To Boston」を収録した2005年のゴールド認定アルバム『The Warrior’s Code』も含まれている。Kenmore Squareの地下にある伝説的なライヴ・ハウス、The Rathskeller(通称The Rat)でのショーを観た人も、1998年にNewbury Comicsで『Do Or Die』を買ってバンドを知った人も、Martin Scorsese監督のアカデミー賞受賞作『The Departed』で彼らを知った人も、Coachella(あるいはその他数百ものフェスティヴァル)で彼らの熱狂的なパフォーマンスを目の当たりにした人も、その誰もが彼らの大家族の一員だ。Dropkick Murphysの音楽は5億回以上のストリーミング再生を記録し、世界中で800万枚以上のアルバムを売り上げ、バンドは複数の大陸でライヴをソールドアウトさせてきた。Dropkick Murphysの公式チャリティ団体であるThe Claddagh Fundは、子供、退役軍人、薬物依存症からの回復に焦点を当てた非営利団体を支援するために数百万ドルを集めてきた。彼らはストリーミング・パフォーマンスをいち早く取り入れたバンドの1つで、それは2020年のStreaming Up From Boston St. Patrick’s Dayのヴァーチャル・パフォーマンスから始まった。続いて、画期的なStreaming Outta Fenwayのライヴストリームを実施。590万人以上の視聴者を集め、Pollstarの「Top 2020 Live Streams」チャートで3位を獲得した。また、Dropkick Murphys St. Patrick’s Day Stream 2021...Still Locked Downは、2021年3月22日までの週のPollstarのライヴストリーム・チャートで1位を獲得し、100万回以上の視聴を記録した。Dropkick Murphysは2022年に初の全曲アコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』(Dummy Luck Music / Play It Again Sam)と座席指定のシアター・ツアーでカムバックした。『This Machine Still Kills Fascists』とそれに続くアルバム『Okemah Rising』では、伝説のWoody Guthrieの未発表の歌詞に音楽的な命が吹き込まれ、Woodyの娘Nora Guthrieがバンドのために選曲をおこなった。Dropkick Murphysの最新アルバム『For The People』は、容赦ない非人間化の時代における人間性の表現であり、恐怖を煽る時代における希望の約束であり、分裂の時代における連帯の宣言であり、自分たちの権力と利益のために私たちを分断しようとする詐欺師や扇動家に対する毅然とした反論である。 ※以上インフォメーションより ソングリスト 1. Citizen I.C.E. (feat. Haywire) 2. Only The Strong 3. Solidarity 4. Always By My Side (Haywire song) 5. New England Forever (feat. Dropkick Murphys) 6. Hang Up The Telephone 7. The Henchmen 8. The Boys Are Back (Dropkick Murphys song)
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[新入荷] PÖLS / A NUESTRXS AMIGXS (LP)
¥3,500
※限定300枚ピンクヴィニール!! 2020年スペイン・バルセロナにて結成の男女混声、4人組哀愁メロディアスハードコアパンクバンドPÖLS(ペルス)の3rdアルバム。 1stアルバム、2ndアルバムでも聴かせてくれたシンプルかつキャッチーでメロディックなサウンドを軸に、決して他の何かの二番煎じではない哀愁メロディックハードコア! 彼・彼女らから放たれる、このメランコリックかつ疾走感に満ちた独自の楽曲スタイルは今や『PÖLS節』と言ってしまってもいいんじゃないでしょうか! 同郷・女性ボーカル・スペイン語詞という共通項もありACCIDENTEが引き合いに出されることがどうしても付き纏うPÖLSなのですが、そんなACCIDENTEも残念ながら先日解散してしまったとのことで…。 ACCIDENTE無き今、欧州メロディックハードコアパンクで最も注目すべきバンドは、このPÖLSで決まりでしょう! (インフォメーションより) (JPN/A-Z Records 2026) https://pols.bandcamp.com/album/a-nuestrxs-amigxs
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[新入荷] SIBAFÜ / Literally (7"EP)
¥1,500
愛知県・名古屋の4人組ハードコアパンクバンドSIBAFÜ。2022年10月にリリースされた10インチ(完売御礼!)以来となる、2作目の新音源は6曲入り7インチ! 1970年代後半から半世紀にわたって脈々と受け継がれてきたハードコアパンクの歴史の中で、この期に及んで「もう完全に新しいことをやるなんて無理だろう……」と誰しもが思っているかもしれません。 しかし、SIBAFÜが鳴らすハードコアパンクは、「まだやれることがあったか……」と思わせてくれるような、『ハードコアパンクの可能性』を個人的には感じさせてくれるサウンドです。 もう、これは完全にハードコアパンクの発明と言っても過言ではないでしょう。こんな7インチ、どこを探してもねぇよ……となること請け合いの快作であり怪作。 とにかく、聴けばわかるさ。 そして、楽曲・インナー・ジャケット、その全てに『ハードコアパンクの生々しさと衝動』がギッチギチに詰め込まれている1枚。 なお、ジャケット及びインナーの印刷はA-Z Recordsリリースとしては、すっかりお馴染みの名古屋when pressによる風合いや発色等の細部までこだわったリソグラフプリント。今作も仕上がり最高です。 嗚呼。とんでもない7インチをリリースしてしまった。 (インフォメーションより) (JPN/A-Z Records 2026)
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[新入荷] SORE THROAT / AURAL BUTCHERY (LTD.100 DIE-HARD CRYSTAL CLEAR VINYL LP)
¥4,950
80年代後期のUKアンダーグラウンド・シーンから現れた、伝説的クラスト/ノイズ・グラインドコア・バンド SORE THROAT。NAPALM DEATHやEXTREME NOISE TERRORと並び語られながらも、より混沌としたノイズ性と腐敗臭漂うサウンドでカルト的人気を誇る彼らの1987年発表ファースト・デモ 『Aural Butchery』 が、イタリアF.O.A.D. Recordsより待望の単独LP化! これまで同レーベルの編集盤『Death To Capitalist Halmahsaw』2LPなどで聴くことはできましたが、本作単体での12インチ再発は今回が初となります。 オリジナルの1/4インチ・リール・マスターから新たにリマスタリングを実施。ローファイな凶暴性はそのままに、音圧と迫力を最大限に引き出した仕上がりとなっています。 怒涛のブラストビート、ノイズの塊と化したギター、崩壊寸前のボーカルが渾然一体となって突き進む全27曲。グラインドコア黎明期ならではの無秩序な破壊衝動と、クラストコアの腐食した空気感が融合した、まさに歴史的な極悪音源です。 収録内容は両面同内容となる仕様で、DJプレイやコレクター視点でも嬉しい配慮。さらに新装アートワークに加え、オリジナル・カセット、当時のフライヤー、貴重なアーカイブ写真などを掲載したインサートも封入。 NOISE GRIND、STENCH CRUST、PROTO-GRINDファン必携。 後のグラインドコア・シーンに大きな影響を与えた、混沌と狂気に満ちたUKエクストリーム・ミュージック史上の重要作です。 (ITALY / F.O.A.D. 2026)
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[新入荷] SUPPRESSION / GUILTY OF THINKING 1982-1998 (LP/LTD.100 DIE-HARD WHITE/BLACK MARBLE VINYL+CD)
¥5,720
SOLD OUT
1992年にアメリカ・ヴァージニア州で結成され、30年以上にわたり活動を続けるUSアンダーグラウンドの重鎮 SUPPRESSION。パワーヴァイオレンス、ノイズグラインド、ファストコアが激しく交錯する彼らの初期キャリアを総括した決定版アーカイブ集 『Guilty Of Thinking 1992-1998』 が、イタリアF.O.A.D. RecordsよりLP+CD仕様で登場!! 本作には、1992年から1998年までに発表されたデモテープ、シングル、スプリット音源、コンピレーション参加曲に加え、ライブ音源やリハーサル音源までを徹底収録。バンド黎明期の活動をほぼ完全な形で追体験できる貴重なコレクションとなっています。 そのサウンドは、CROSSED OUTやDESPISE YOUに通じるパワーヴァイオレンスの暴力性、ENEMY SOILを彷彿とさせるノイズグラインドの狂気、さらに80年代後期~90年代初頭のFASTCORE/GRINDCOREのスピード感を融合したもの。数十秒で駆け抜けるショートチューンの連打、切り裂くような絶叫、制御不能なノイズ感覚が炸裂する、まさに90年代アンダーグラウンド・エクストリーム・サウンドの真髄です。 収録曲数は100曲以上。現在では入手困難な音源も多数含まれており、SUPPRESSIONの歴史だけでなく、90年代USパワーヴァイオレンス/ノイズグラインド・シーンの空気感そのものを記録した資料的価値の高い作品と言えるでしょう。 さらに、詳細なライナーノーツ、レコーディング・クレジット、当時のレビュー、フライヤー、写真などを掲載した32ページの豪華ブックレットを付属。音源だけでなく、当時のDIYハードコア・シーンの息遣いまで感じ取れる充実した内容です。 (ITALY / F.O.A.D. 2026)
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[新入荷] CRIPPLE BASTARDS / LA TUA FOTO SUL MARMO (LTD.150 DIE-HARD MARBLE VINYL LP)
¥5,060
※LTD.150 DIE-HARD MARBLE VINYL LP 1988年結成。GIULIO THE BASTARD率いるイタリアン・ファストコア/グラインドコアの重鎮 CRIPPLE BASTARDS が、2018年にRELAPSE RECORDSから発表したフルアルバム『La Fine Cresce Da Dentro』以来となる待望の新作をリリース! 本作『La Tua Foto Sul Marmo』は、自身が主宰する F.O.A.D. Records より発表される2026年最新ミニアルバム。わずか13分という短い収録時間に、彼らならではの暴走するブラストビート、切り裂くようなリフ、怒りに満ちたボーカルを凝縮。圧倒的なスピードと破壊力で聴き手を飲み込む強烈な内容となっています。 一方で、従来の激烈グラインドコアを軸にしながらも、楽曲構成にはよりダイナミックな展開や陰影のある叙情性が加わり、バンドの新たな側面を感じさせる意欲作に仕上がっています。結成から約40年を迎えようとする現在もなお進化を止めない、その圧倒的な存在感を証明する一枚です。 イタリア語/英語歌詞掲載の11"×22"大型折り込みインサート付。 アナログ盤は限定500枚プレス、CDも同時リリース。グラインドコア・ファンはもちろん、激烈ハードコア好きも見逃し厳禁の最新作です。 (ITA / F.O.A.D. 2026)
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[新入荷] KLONNS / G.A.M.E.S (LP)
¥3,850
KLONNS / G.A.M.E.S. LP (BLACK HOLE RECORDS / IRON LUNG RECORDS 2026) 横浜のBLACK HOLEとシアトルのIRON LUNG RECORDSによる共同リリースで実現した、KLONNS待望の2nd LP『G.A.M.E.S.』。 全11曲、息つく暇もなく叩き込まれる緊張感と破壊力。もはや「○○に似ている」といった比較を必要としないほど、KLONNS独自のスタイルは確立されている。現行ハードコアの文脈を更新し続ける彼らならではのサウンドが、本作でも鮮烈に刻み込まれている。 前作から続く猛烈なスピード感と攻撃性を軸にしながらも、「PARASITE」「GHOST」「...In the Seasons of Terror...」「LIFE FORCE」などでは新たなアプローチも導入。バンドの持つ凶暴性はそのままに、より立体的で奥行きのある表現へと進化を遂げている。常に一歩先を走り続けるその姿勢は、彼らが掲げる"NWOJHC"(New Wave of Japanese Hardcore)を体現するものと言えるだろう。 レコーディングは君島結(ツバメスタジオ)、ミックスは新間雄介(STUDIO REIMEI)、マスタリングはCharles Toshio(THE PANDA STUDIOS)が担当。さらにAndro Kristianによるアートワークとデザインが作品世界を強力に補強している。 前作以上に抜けの良いサウンド・プロダクションによって、楽器隊の切れ味はもちろん、ボーカルの存在感も格段に増幅。激烈でありながら各パートが明瞭に響き渡り、KLONNSの持つ爆発力を最大限に引き出した仕上がりとなっている。 現代日本ハードコアの最前線を知るうえで避けて通れない一枚。そしてKLONNSだけでなく、彼らを取り巻く優れたアーティストやクリエイターたちの仕事にもぜひ注目してほしい。 ★プレス工程の都合により、B面2曲目「GHOST」内のブレイク部分に曲間を示す溝が入り、3曲目「MISERY II」と4曲目「...In the Seasons of Terror...」の間には曲間溝がありません。再生上の問題はございませんのでご了承ください。
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【新入荷】OF TROPIQUE / Looking For My Foot Foot (LP) 【6月3日発売】
¥4,950
無国籍でトロピカル、軸はファンクでロックなエキゾチカを鳴らす、クラリネット、ベース、ドラムの3人によるエキゾチック・ファンク・バンド『オブトロピーク』2026年フルアルバム! 本作は、ギター・レスのトリオという彼らの基本編成を最大限に活用し、総勢14名もの多彩なゲストミュージシャンを迎え、豊かな音像を構築している。 アルバムの幕開けは、USのニューウェイヴ・ラテン・バンドとして耳の早いリスナーから注目を集めるミラマール(Miramar)のメンバーが参加した「Tiempo」で、インストゥルメンタル主体の印象が強いオブトロピークが、あえて歌モノかつミッドテンポでメロウな楽曲を冒頭に配したことは、既存のファンの裏をかく鮮烈な宣言とも言える。カンボジアン・ロックへの深い敬愛を抱くクマイルス(Les Khmers)からは西岡ディドリー、サムット野辺、和泉美紀が参加。「Golden Beauty」では西岡のギターがスパイスとなり、とりわけ「Theme of Kitaro Okuwa」でのクメール語と日本語が織りなす多幸感あふれるエキゾチックな展開は類を見ない音楽世界である。さらに、ブルックリンのクンビア・バンド、チチャ・リブレ(Cicha Libre)のジョシュア・キャンプがオルガンで参加したUSのエキゾチック・バンド、ウェット・サウンズ(Wet Sounds)のカバーである「Flux Tide」では、ジョシュアによるFarfisaオルガンのサイケデリアを通じて更なる深淵へとリスナーを誘う。 そして今作のもう一つの注目点は、ギターレス・バンドである彼らが、国内屈指のギタリストたちを招聘していることだろう。サーフ/ガレージ界の重鎮であるジャッキー&ザ・セドリックス(Jackie&The Cedrics)のロッキン・エノッキー、カリプソやアフリカンを独自に消化するカセットコンロス(Cassette Con-los)やペンペンドンピー(Peng Peng Dong Peee)のワダマンボ、エキゾチコ・デ・ラゴ(Exotico De Lago)で見せる濃密な世界観をそのギターの音色に投影する長久保寛之、そしてかつてのメンバーで、旧知の仲である八木橋恒治。彼ら多種多様な弦の響きが、オブトロピークの強固なグルーヴと交差する。また、民謡クルセイダーズでもその音色は特異なものであったmoeのプログレッシブな鍵盤や、ムンビア・イ・スス・カンデロソス(Mumbia Y Sus Candelosos)の小林ムツミによるパーカッションは、全編を通じてトロピカルな熱量を加えている。 物語が佳境を迎える「Gerry in The Desert」では、元バンデラス(Banderas)の小関一馬が披露するスリリングなピアノがメンバーと真っ向から火花を散らし、アルバム最大のハイライトを形成する。大団円を飾るのは、ラテン・プレイボーイズの名曲「Forever Night Shade Mary」のカバーで、3人のメンバーのみで奏でられるメロウな演奏は、レコードの針を上げ、再びA面1曲目へと戻りたくなるような見事な構成となっている。自らもシガー・ファング(Siguah Fang)というエキゾ・バンドのリーダーをつとめるアートワークを手掛けたYOTSの独特な視覚世界を含め、本作は音楽、視覚、そしてレコードというフォーマットそのものが一体となった、現代エキゾチカの金字塔と呼べる仕上がりである。 ■トラックリスト: A1. Tiempo (feat. Miramar) A2. Golden Beauty (feat. Nishioka Diddley) A3. Flux Tide (feat. Joshua Camp) A4. Sunday Sunny Silver River (feat. Hiroyuki Nagakubo) A5. Nocky Nock (feat. Rockin’ Enocky) A6. Joy Joy (feat. moe) B1. Theme of Kitaro Okuwa (feat. Minori Izumi and Samut Nobe) B2. Fishcake and Fortune (feat. Koji Yagihashi) B3. Totem B4. Cheech is Dead (feat. WADA MAMBO) B5. Gerry in The Desert (feat. Kazuma Koseki) B6. Forever Night Shade Mary (JPN / PEPEI RECORDS 2026)
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【新入荷】Massage Attack / 1,000,000,000 Attack (LP) 【6月3日発売】
¥4,000
2024年に結成されたロックンロールバンド『Massage Attack』の1stアルバム! 作詞作曲を手掛けたメンバーがそれぞれの楽曲でボーカルをとるという、作詞・作曲者の多彩な音楽性が反映された自由度の高いスタイルでも注目を集める4人組。 ■トラックリスト: A1. 雨が急に A2. 帰りたい A3. ウーフーソング A4. Surfin' A5. フリーターの恋 B1. 窓 B2. Junk Corner On My Mind B3. Sarah B4. 鎌倉 B5. 冬のさかみち (JPN / 醉象 2026)
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【新入荷】THE 5.6.7.8’s / Run Run Run (LP)
¥3,690
SOLD OUT
※700枚限定ナンバリング入り LP※ 結成40周年 新作アルバム! 世界的規模で人気な東京ガールズ・ガレージ・トリオ「ザ・ファイブ・シックス・セブン・エイツ」(通称ゴロッパチ)の結成40周年フル・アルバム通算4作目が遂に完成! ミック・コリンズ(ザ・ゴリーズ)他プロデュース日米録音、ヴィンテージ・サウンド・オマージュ・トラック満載、ゴロッパチ・ワールド全開作! バンド名由来の通り’50~’80年代ブルース&ソウル、ロカビリーもパンクも吸収、バンドの新境地とも言える全10曲! 先行シングル「テルスター/ラジウム・ガール」「どろろの歌/グラナダ・ファズ」、’19年クリスマス・シングル「Chopped Onion Boogie」や、東洋オリエンタル秘曲「アー・ソー」の再録、シーナ&ザ・ロケッツ名曲「ユー・メイ・ドリーム」の追悼カバー、「テルスター」の未発表ミネアポリス録音バージョン、ヨシコのニューオリンズ道中時録音のコラージュ・ソウル「ルイジアナ・ウーバー・ドライバー・ママ 」、MODポップコーン「スメル・スメル・スメル」と、バラエティに富んだ内容です! ■トラックリスト: [Side-A] 01. Telster - N.Y.Version 02. Dororo 03. Ah-So 04. Chopped Onion Boogie 05. Smell Smell Smell [Side-B] 06. Granada Fuzz 07. Louisiana Uber's Driver Mama 08. You May Dream 09. Radium Girls 10. Telster - MPLS Version (JPN / TIME BOMB RECORDS 2026)
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[再入荷] KUOLEVA / JUST RAW FREEDOM (7"EP)
¥1,650
博多RAW PUNK SURVIVOR“kuoleva” 3rd EP! ブレる事のないRAW PUNKサウンドを軸に、深化を問うep”JUST RAW FREEDOM”をリリース。 2020年POGO77よりリリースの2nd EPより6年振りとなる今作はメンバーによる自主レーベル16candles Records第一弾。 mixed by headache sounds(PANICSMILE吉田)による最新型ロウ&プリミティブに仕上がった4曲を収録。 To All Raw Attackers 2026!!! パンクはいつだって現行。 (16candles Records/Japan 2026)
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[新入荷] The Gimmies / Lost Last Recordings (7")
¥1,430
■トラックリスト: A side 1.Negative Eyes 2.(I'm not your)Friend B side 1.Trigger 2.Anxieties ■参考音源: https://debauchmood.bandcamp.com/track/negative-eyes ■The Gimmies: 函館を上京したSora/Gt,Voを中心に1997年結成。 その大いなる活動:17年間を要約すると、極初期のスタイルとしてNew Bomb Turks/Bum/Offbeats/を彷彿とさせるアイコニックな暴走R&R Punkから、流れるようにMC5、Sonic's Rendezvous Band等なDETROITスタイル意識下へと変遷。中期はRadio Birdman〜New Race、GOD(My Pal)、Explore Exploding White等OZ Punk勢への自然体接近を踏まえ、ガッツと編曲性は相乗され続けていった。 その後、最終にして最長期編成のメンバーとなるSora:Gt,Vo / Ryder:Gt / Zett:Ba / J.J:Drによる圧倒的な存在感が確立され、明らかに視座がより高くなったバンド力は最高潮にして全盛期を迎えていく。The Dictatorsのような楽曲の良さ ・原点回帰的に70's Punkの意味を改めて噛み締めるようにバンドは進みながら末期へと推移し、全ての経験則を出し尽くし2014年に一度終息を迎えた。 2026年4月、まさかの12年ぶりとなるThe Gimmies再演ライブのタイミングに合わせ、 諸事情によりお蔵入りとなっていた音源が『Lost Last Recordings(7")』 としてリリースされる事となる。 (プレス遅延により上記ライブでの発売は間に合わなかった) 今作は2014年に録音され、当初Secret Mission Records(US)からリリースされる予定であったが流れ、長らく音源化されることがなかった全4曲を収録(7") 。正に当時のライブにておなじみとなっていたあの楽曲が、完全なる2014年の頃のままの形にて、鮮度高くレコードに刻み込まれている。 実質最終リリースとなったKids And Neighbors(7")をより初期Punk Rock現行的解釈へとシフトさせ、流石と言うべき出音からの爆発力と、Rikk Agnew 、初期T.S.O.L、などを彷彿とさせる様な曲展開がより激しくロッキンにPunkの楽曲として混じり合う。複雑なディテール・編曲性の心臓部となるGtワーク、グルグルとキレ良く纏わりつくような快感的グルーヴの連続Ba、計算的な加減が乾いた硬さとなり絶妙技として光るDrにて曲の良さ・アレンジの魅力が大いに相乗された"泣き"の曲は進む。 それは正に、00年代に在ったあの空気感に再度触れたかのフラッシュバック的錯覚に近い。 解散後、メンバーが新たに結成したWOTZITにもつながる、The Gimmies の貴重な最後期音源記録ともなっている。 そのロングランな活動において、メンバーの現活動バンド〜The Gimmies 再開での異常な安定クオリティとハイパフォーマンスを維持できる根底にあるのは、どれだけ年数が経過しても尽きることのない音楽への探求心、現場に居続ける生業、そこから溢れ出すアイディアに他ならない。 2026/4/25に行われた再始動ライブの内容も素晴らしく、ベテランゆえの厚みは損なわれるどころか、歳月を経て「年輪」のような深みへと昇華。計3度にわたる海外ツアー(OZ×2/US)や過去にリリースしていたMichael Davis(MC5)プロデュース作品の存在など、濃厚な活動遍歴・バリューの全てが"クオリティ"という一本の線で繋がり、 あのステージの一音一打で証明されていたと言い切れる。 現在、メンバーはWAR/ZIT 、GUNK、the SUN、The Slowmotionsなどでも活動中であり、並行して個々の動きを追うことも可能となっている。 (DEBAUCH MOOD/JAPAN 2026)
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【新入荷】OOIOO // Lightning Bolt / The Horizon Spirals // The Horizon Viral(帯付き国内仕様・Metallic Silver LP)
¥4,950
日本のロックバンド『OOIOO』とアメリカのノイズロックデュオ『Lightning Bolt』による共同企画盤! OOIOOの『THE HORIZON SPIRALS』は、鉄のガムラン要素を取り入れた革新的なサウンドで、アルバムタイトルでもある螺旋(スパイラル)を表現。一方で、Lightning Boltの『THE HORIZON VIRAL』は、スパイラルではなく、中毒性のあるウイルス(バイラル)を表現し、洗練されたホームレコーディング技術によって作られた作品。 数十年にわたり、支え合ってきた二組のもつ独創性溢れる音楽性が重なって、誕生した本作品。二組は今もなお、魅惑的な芸術を探求し続け、唯一無二の音楽を作り続けている。 ■トラックリスト: [The Horizon Spirals] A1 OOIOO / The Horizon A2 OOIOO / Gamel Be Sure To Spiral [The Horizon Viral] B1 Lightning Bolt / Wavers B2 Lightning Bolt / Cloud Core B3 Lightning Bolt / The Runners 2 B4 Lightning Bolt / Wow 13 B5 Lightning Bolt / Headless Horsefolk (JPN / THRILL JOCKEY 2026)
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【新・再入荷】BARROWS / TOMORROW'S FEAR (LP)
¥3,600
兵庫県北部(鳥取県との県境)で活動するスリーピースHARDCORE PUNK BAND『BARROWS』! 倉庫に機材を持ち込みMTRで一発録りでセルフレコーディングされたというD-BEAT RAW PUNK サウンド炸裂の1stアルバムが、自主製作・限定アナログ盤でリリース! 全12曲収録! ■兵庫県北部の但馬エリアにて2015年から不動の編成にて活動を続ける3ピースD-BEAT RAW PUNKグループ、BARROWS! DISCHARGE、DISCLOSE、DISCARD、CRUDE S.S.といった先人グループ達の影響のもと、2018年に1stデモ、同年に1st 7'EPをリリースした彼等が遂に2026年1stアルバムを45回転12インチフォーマットにてリリース! 2025年6月に練習拠点の倉庫にて録音された本作はBARROWSの未発表最新曲と既発曲の再録にて構成された全12曲が収録。自らMTR機材を持ち込み、完全DIYにてレコーディング。その一切テクノロジーに頼らない原始的録音方法故かここ数十年他のD-BEAT RAW PUNKバンドが挑戦しても成し得なかったDISCHARGEの”WHY"同様の無慈悲な破壊力が見事に実現! 進歩とかオリジナリティーとは無縁のスタイルながら針を落として襲いかかるこの圧倒的インパクトこそハードコアパンクの原初的エナジーであり、次世代への警鐘となり得るのではなかろうか? 12 TRACKS OF TOMORROW'S FEAR, DIS IS REAL D.I.Y D-BEAT RAW PUNK ATTACK!! (JACKY/FRAMTID) ■日本東洋化成プレス、限定500枚 (JPN / Self Released 2026)
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[新入荷] AIVOPROTEESI / UMPIKUJA (LP / LTD.100 DIE-HARD COKE BOTTLE GREEN VINYL) (ITA / F.O.A.D.)
¥4,890
※LTD.100 DIE-HARD COKE BOTTLE GREEN VINYL 1984年の伝説的FINNISH HARDCOREコンピレーション『YALTA HI-LIFE』への参加でも知られる、80年代フィンランド・ハードコア重要バンド。長らく正式音源はその参加曲のみでしたが、2022年に80年代音源集がリリースされ、日本盤CDはVOX POPULIからも発売。同時に再結成を果たし、再び活動をスタートさせました。 そして遂に、2026年――待望の完全新録アルバムを発表!! ノイジーで切れ味鋭いギター、荒々しく突進するスピード感、そして80年代FINNISH HARDCORE特有のヒリついた空気感はそのままに、現役感あふれる強烈なサウンドを展開。単なる懐古では終わらない、生々しく攻撃的なSUOMI HARDCORE PUNKが炸裂しています。 全9曲収録!! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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[新入荷] LUDICHRIST / ...AND I MEAN THAT. POWERTRIP DEMOS 1987 (10"/LTD.150 DIE-HARD GREEN/BLACK SPLATTER VINYL)
¥5,390
※LTD.150 DIE-HARD GREEN/BLACK SPLATTER VINYL ☆ボーナス・ダウンロードカード付!!(同セッションからの未発表アウトテイク含む) late '80s〜'90sのNEW YORK HARDCORE / THRASH / CROSSOVERシーンを語る上で欠かせない存在、LUDICHRIST!! 本作は、名盤2ndアルバム『POWERTRIP』(1988)の最終レコーディング直前に行われた、通称“1987 Basement Demo”として知られる貴重な未発表デモセッションを収録した必聴作!! NYHCの荒々しさと、スラッシュメタルの爆発力、さらに変則的で独創性あふれる展開が激突する、まさにNYCクロスオーヴァースラッシュの真髄!! 超高速で突き進みながらも、圧倒的な演奏力とセンスで聴かせるサウンドは現在でも全く色褪せず、当時の熱気と狂騒を生々しく体感できます。 CRUMBSUCKERS、EXCEL、SUICIDAL TENDENCIES、CRYPTIC SLAUGHTERあたりを愛する80s CROSSOVER THRASHファンなら間違いなく撃ち抜かれる内容!! 後の『POWERTRIP』へ繋がっていく過程を追体験できる、歴史的価値も高い発掘音源です。 10インチには強烈な5曲を収録、さらに同セッションからの未発表アウトテイクをボーナス・ダウンロードで追加収録!! ジャケットには、数々のスラッシュ作品を手掛けるAndrei Bouzikovによる描き下ろしアートワークを採用。コレクターズアイテムとしても見逃せない1枚!! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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【新入荷】忘れてモーテルズ / 出会っちまった (LP)
¥4,950
『忘れてモーテルズ』キャリア15年にして自主レーベル「アイケネレコード」を立ち上げ、9枚目となる今作がアナログ盤でリリース! 新進気鋭のアーティストであり今作のミックスも手掛けた「Kensuke Sudo」による鍵盤をフィーチャーした珠玉のバラード『星は掴めない』、全ての人類にスポットライトを、世界の真ん中へ、をテーマとした新たなアンセム『出会っちまった』、ライブの出囃子でお馴染みの忘れてモーテルズが愛してやまないホットハニーバニーストンパーズ『悪ガキ三人衆』カバー等、全10曲収録! LPとは別のマスタリングを施したCDも封入されています! ■トラックリスト: A1. それがどうした A2. 出会っちまった A3. 腐ったリンゴ A4. 星は掴めない A5. からっ風、ボンクラ一人 B1. 汚い満月 B2. 馬鹿は引っ込んでろ B3. やってられるか!呑ンデルマン B4. GARA GARA B5. 悪ガキ三人衆 (JPN / アイケネレコード 2026)
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【新入荷】HUMMINGBIRD & ANNA OZAWA / DUB WALKS IN (12”)
¥2,750
東京を拠点に活動するDUBプロデューサー 『HUMMINGBIRD』と、ARI UP率いる”THE SLITS”への参加や”DRY & HEAVY”での活動でも知られるボーカル/メロディカ奏者『ANNA OZAWA』とのコラボレーション作品「DUB WALKS IN」が12インチでリリース。 ディープなダブの低音と空間的なサウンドに有機的なボーカルとメロディカが重なり合う、奥行きのあるサウンドとキャッチーなフレーズが共存する5トラックを収録。 ■トラックリスト: A1. GAP A2. LIGHT OF A NEW AGE A3. OPTIMIST B1. HITOTSU B2. KIOKU (JPN / HUMMINGBIRDUB RECORDS 2026)
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[新入荷] TIIKERI / PUNK ON TÄRKESÄÄ E.P. (7"EP)
¥1,500
FINLANDのPUNK BAND、”TIIKERI”の3rd EPが彼らの自主レーベルTIIKERI RECORDS, アメリカのGENERAL SPEECH、そして日本のVOX POPULIからの共同リリースで発売。このバンドの説明をするのに必要であった日本の某バンドの名前はもはや不要な独自のスタイルを築いた彼ら。フィンランド語で歌われる哀愁漂う痛快タイガーパンク4曲入り。(とはいえ「あれ?これは。。」を感じる瞬間はやはりある笑) 懐かしさすら感じるタイトル曲”PUNK ON TÄRKESÄÄ”では”ライブを自分達で企画すれば期待を裏切る夜にはならない。たとえ曲の内容がこの世界の酷さを歌っていてもそれらは希望を、立ち向かう理由をくれる。だからこそ、DIYパンクは欠かせないんだ”と歌われている。そう!いつだってLET'S PUNK!POGO ON A NAZI! (VOX POPULI/JAPAN 2026) BANDCAMP : https://tiikeri.bandcamp.com/album/punk-on-t-rke-e-p
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[新入荷] VÄNSUUT - MARI E.P. (7"EP)
¥1,500
新潟県三条市を拠点とするVÄNSUUTの2nd 7"が1st 7"同様、津山市を拠点とするVOX POPULIからリリース。VÄNSUUTがフィンランドのパンクからの影響が強いのは明らかだし言い訳できない事実(レーベル面は完全にアレである)だが、FINNISH PUNKに拘りすぎることなく純粋に奏でるPUNK ROCKは唯一無二。”2020年代のFINNISH PUNK日本代表”とも言ってしまえるが”大人になれない不器用な大人の青春哀愁プンクロッキ"のほうがしっくりきちゃうそんなバンドVÄNSUUTの4曲入りドーナツ盤。アナタのMARIにも届け。 (VOX POPULI/JAPAN 2026)
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BIM SHERMAN / GHETTO DUB (LP)
¥6,930
1988年に少数限定アンダーグラウンド・リリースされ長らく入手困難となっていた幻の名作「Ghetto Dub」が初リイシュー! ON-U-Soundを代表するシンガーでありルーツ・レゲエの重要人物『 Bim Sherman』による最高傑作! ミックスはADRIAN SHERWOOD、KING TUBBY、PRINCE JAMMY、そしてSly & Robbie、Style Scott、Bingy Bunny、Vin Gordon、Flabba Holt、Steely、Chinna、Roots Radics、The Glasiatorsと、錚々たる顔ぶれが参加。 ■トラックリスト: A1 Ghetto Dub A2 Station Dub A3 Fire Dub A4 Moving Dub A5 Magnet Dub B1 World Dub B2 Danger Dub B3 Tribulation Dub B4 Blazing Dub B5 Untitled (GER / Week-End Records 2026)
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【新入荷】NI-HAO!!!!//MADAMLOSS / ニーハオ!!!!×マダムロス (7")
¥1,800
世界から注目を集めるニーハオ!!!!と、Bandcamp以外では初の音源を発表するマダムロスによるスプリット! スペインの歌姫ROSALIAのワールドツアーのオープニングSE、USハードコアムーブメントの先駆者TURNSTILEの日本公演サポートアクトを務めるなど、世界中のミュージシャンから熱いラブコールを受ける『ニーハオ!!!!』と、パンクフェミニズムを独自の世界観で絵と漫画で表現してきた中野画美と、バンドの後ろのドラマーじゃなくて前で叩いて狂いたいと願っていた珠季の2人によるデュオ、『マダムロス』によるスプリットEP! ソングリスト 1. Ride the LAVA / ニーハオ!!!! 2. ニーハオ!!!!の方舟 / ニーハオ!!!! 3. SPIDER18 / ニーハオ!!!! 4. 支給された制服1 / マダムロス 5. おしりよこせ / マダムロス 6. 支給された制服2 /マダムロス 7. 試着しまーっす! / マダムロス 8. UNTITLE / マダムロス (JPN / LESS THAN TV 2026)
