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[新入荷] 愚鈍-GUDON- / 凡庸の悪魔 -Devil Of Mediocrity- (RED VINYL/7EP)
¥1,650
収録曲: SIDE A 1. ツインテール 2.STOIC VIOLENCE SIDE B 1. Against Stupid Law 2. SHAME ON YOU! GUDON are GUY(VOCAL) TANK(BASS) グッチ(GUITAR) NAOKI(GUITAR) OUMI(DRUM) 1990年8月に解散し、2009年1月一度きりとなった再結成から14年後の2023年4月23日、正式に再結成を果たした広島ハードコアバンド「愚鈍-GUDON-」の2024年発表シングルの限定カラー盤がアメリカのSPHCよりリリース!! オリジナルメンバーでBASSのGUYがボーカルに転身し、そのBASSの後釜として元OUTOのTANKが加入、新ギターとしてTANK、OUMIと同郷のNAOKIが加入! 同じく新ギターとして広島のロックバンド「RED in BLUE」のギターで「YOASOBI」のサポートメンバーとしても知られるグッチが加入! この四名に、二代目ドラマーOUMIが復帰し5人編成となった新生愚鈍-GUDON-の初音源が放たれる!! 1984年リリースの1stカセット「腐臭」収録曲の「ツインテール」(再録)で幕を開け、1986年リリースの1stシングル「卑下志望」収録の「STOICE VIOLENCE」を現メンバーで再録した強烈ナンバーを聞かせる! 新メンバーTANKの新曲「Against Stupid Law」のスピードスラッシュナンバーは往年のOUTOを彷彿とさせながらも愚鈍は現在進行形であることを感じさせ、同じく新メンバーのグッチの新曲「SHAME ON YOU!」は愚鈍を令和の現代にアップデートさせ、新しいハードコアの可能性を見せてくれる! BASSからボーカルとなったGUYは自身の活動から経験したガザ虐殺反対、そして改悪入管法反対について怒りをぶちまける!! GUYの怒りの咆哮に、新ギターNAOKIとグッチによる確かなスキルに裏打ちされた暴虐かつ先鋭的なツインギターにTANKのマシンガンベース、そして解散から34年のブランクを感じさせないOUMIの超絶ドラミングが一体となった新生愚鈍を是非聞いていただきたい!! (SPHC/USA 2026)
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【新入荷】恐怖新聞 (KYOUFU SHINBUN) / 死 (LP)
¥4,800
奇形児のキーボードとして、またハイテクノロジー・スーサイドや殺(KILL)、CRAZY SKB関連の数多くのプロジェクトで活動した謎多きキーボード/シンセ奏者 、プロレタリアート本間が1986年に始動させたインダストリアル・パンクプロジェクト、"恐怖新聞"。 2021年には10本のTAPE + 1枚のFLEXIをまとめた3枚組LP『DEATH TRAINING』もリリースされましたが、こちら1990年アルバムも、同じくNYCのBITTER LAKE RECORDINGSから2026年限定300枚プレスでVINYL化リイシュー。 恐怖新聞は、彼自身の音楽性を最も純粋な形で表現する場として構想され、John Balance / COILやFOETUSからの影響を軸に、日本のオカルト/アングラ/呪い、ジャンク・ノイズ、エレクトロニック・ミュージック、環境音楽、そしてパンク/ハードコアの要素を融合させた独自のサウンドを追求している。 1993年のカセット作品『呪術装置』は、日本の伝説的ノイズ・レーベルVanilla Recordsからリリースされたが、恐怖新聞名義の作品の多くは、本間自身が運営するIntegral Labelから、ごく少数のみ制作された自主制作カセットとして発表された。 1990年にオリジナルリリースされた本作『死』は、その名の通り「死=DEATH」を意味する作品であり、恐怖新聞名義でのデビュー・フルレングス・アルバムである。 本作には、後のDEATH TRAININGシリーズで完成されるスタイルの萌芽がすでに見られる一方、よりクラシックな日本のハーシュ・ノイズに根ざしながらも、原始的かつサイバーパンク的な鋭さを備えている。 Bonati Masteringによる卓越したリマスタリングを経て、BITTER LAKE RECORDINGSは本作『死』を、300枚限定のブラック・ヴァイナル仕様で再発できることを誇りに思う。 (以上レーベルインフォより) (US / BITTER LAKE RECORDINGS 2026)
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[新入荷] Arcadian Starship /So Long, And Thanks For All The Fish (LP)
¥2,860
収録: Side A 1. Wake Up 2. Wasted 3. I'm Just a Factory Boy Working the Night Shift 4. Terribly Sorry Rock 5. Android Dream Side B 6. Forever 7. Where the Love Is 8. Change Your Mind 9. Something on My Mind 10. Can't Get Enough ■DEBAUCH MOOD、40作目のレコードリリースは Arcadian Starship『So Long, And Thanks For All The Fish(LP)』。 2010年代~多くの人々がフェイバリットに上げたThe Sleeping Aides And Razorblades(札幌※以下SAAR)の核メロディメーカー・楽曲アレンジメントマスターShirahamaによるソロプロジェクトとして始まったArcadian Starship。 当レーベルより2020年、ソロ期名作『Dedicated to winslow leach(12")』をリリースした後、このプロジェクトは居住地を関西に移し、バンド形態として再編成が行われた。 初シングル『No Feelings(7")』が2024年にリリースされた事により、関西圏~各地でのライブは安定的に増加。聴き手の眼前・耳朶に入り込むような魅力を披露し、その儚き淡さと曲の良さはお馴染みのモノとして定着が進んでいる。 関西にて結成されたメンバーはVo/Gt_Shirahama(SAAR)、Gt_Hacchori(Deadbeat Club、ODDLY)、Ba_shinya(ex-Famous Painters)、Dr_Tora(ex-Frantic Stuffs、ex-Diskover etc..)の4名。彼らによる数年にわたる楽曲・アレンジ・トータルサウンドの総意的Full-Length Album(LP)が、2026年初夏にリリースされる事となる。 本作は、ソロ活動作品からバンド再構築~現在までに至る過程全てをパッケージする目的の下、約1年の制作活動を経て完成するに至った。 つまりは、「今のうちに痕跡として残しておく」といった記録を最優先に、現在のメンバーにおける個性・楽曲バランス・ライブにおけるラフさなどが生々しく何層にも折り重なった音源を目指し作られた事となる。 各曲に関するイメージをメンバーにヒアリングしたところ、 =============================================== Hanoi Rocksの1stや90年代Power Pop(Adam Schmittなど)、Elvis Costello 、Badfinger、The Kinksといった王道のソングライティングのイメージに、XTCや、Buzzcocksの『Trade Test Transmission』、Eddie & the Hot Rodsの「Thriller」、The DamnedがLoveやElectric Prunesをカバーする際のあの空気感も下地となっている。Only Onesの「Another Girl, Another Planet」や、やはり10代のころから愛聴しているPsychotic Youth、 Senseless Thingsなどの影響も大きい。バンドでの演奏にあたってはCrocodilesの3rdを意識しながら、Holliesの『Evolution』やGood Vibrationsに見られるようなBandらしいマイルドなPunk感も取り入れていった。Jim Basnightの「I Wanna Be Yours」、Mick Jones的な佇まいを狙った曲もあれば、The Knackの「Wait and See」、The Innocentsの「Sooner or Later」、The Decibelsの「Kiss Me Carolynne」を参照した一曲もある。中には当初Aztec Cameraの「Sister Anne」や後期Registratorsのような質感から出発しながら、バンドアレンジを経て大きく表情を変えていった曲もあった。最後にはNew Order、Mark Beerの「Pretty」、Communionsの『Cobblestones』7"といった参照点も重なり合わせている。 大きなギターサウンドを軸にゴージャスな音像を当初は志向していたが、作業を進めるうちに徐々にアイディアが膨らんでいき、最終的にはPatsy's RatsやKing Tuffといった、10年ほど前のパワーポップ/ガレージの質感へと着地することとなった。音と鼓膜の間にわずかな隙間があるかのようなサウンドスケープを志向している。 =============================================== といった時代横串にも程がある回答が返ってきた。 このバンドの影響が60、70、80、90、00年代~現代に渡るTotalなPop/R&Rを辿る特濃タイムトラベル的夢想の下に存在する強さがひしひしと伝わってくる。 収録曲。 耳に残り、口ずさんでしまうような名曲しか用意されておらず、各年代のPower Pop、70's UK Punk、Indie/Guitar Pop、90's UK Melodic Punkを飲み込みながら、最早oldiesなvoグループ等と同種の心地よさにて、2026年に再度紐解かれたGlam Rockが疾走しているかの楽しみ方もできる。 上記にて公言する影響音楽をどのように解釈しているのかも不明な驚きの楽曲展開や、ソロ時代名曲の再アレンジなども挟み込まれ、全曲淡く刺さる至玉メロディアスソングが連続する。 10代の頃からMega City Four、Exploding Hearts、Senseless Thingsを愛し、現代に駆動していくような根本的才能に淡さ500%の胸締め付けVoが乗る普遍的ノスタルジックは固く。それを強くサポートする・弾きたいことがあまりにも多すぎるかのGtリードプレイが楽曲における立体を形成する。絡むボトムを強く支えつつランニングするメロディラインがBaの細部に溢れ、遠く近くにも感じさせるタイトさがDrの定点と淡く掛け合わさり、リズム隊は楽曲・音源全体への丸みを作り上げていく。 やはり日本における坩堝として突然変異に産まれた最高峰Power "Pop" PunkグループSAARからの延長として、これでもかとJapanese CatchinessとR&R探求による親和を見せつけてくれるそのスタイルは、圧倒的に過去よりも成長を続けていく今作と共に説得力が相乗している。 この音源は、時代背景を直下から採掘する日本Power Pop/Pop Punkの結晶であり、2026年初夏に清涼をもたらす一滴ともなる。そして、その直前の大きな熱量として投下される円盤でもある。 彼らが普遍的に大切にしている事は、音楽の歴史に対する誠実なこだわりであり、 それはシーンに迎合する器用さや、人口減少における諦めなどとは一切無縁の上に存在する。正しく、音楽への強い愛情表現以外の何ものでもない。 ※今作のRecording/Mixは老舗LM Studioにて実施。アートワークは全てバンドメンバーにて制作されたフィジカル音源となる。 タイトルに冠された『So Long, And Thanks For All The Fish』、イルカデザインにて、SFコメディオマージュまでもを含み音源の仕様は決定づけられた。 (インフォメーションより) https://debauchmood.bandcamp.com/album/arcadian-starship-so-long-and-thanks-for-all-the-fish-lp
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[新入荷] ALP$BOYS / still alps (LP)
¥2,860
収録: Side A 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES Side B 01. CHAOS CONTROL 02. AGAIN 03. ASSAULT 04. 極楽浄土 05. BURNING RICE 06. JERRY DEBAUCH MOOD、41作目のリリースは、 "Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano" 『ALP$BOYS』におけるFull Length Album(CD/LP)! 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。 ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けている『ALP$BOYS』。 前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、 それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。 13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 (インフォメーションより) (DEBAUCH MOOD/JAPAN 2026) https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-lp-cd
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【新入荷】Look Outside Your Window / Look Outside Your Window (LP)
¥6,600
長年にわたり話題となっていた『Slipknot』のメンバー4人により立ち上げられたプロジェクトバンド『Look Outside Your Window』 スリップノットの2008年のアルバム『オール・ホープ・イズ・ゴーン』レコーディングの合間を縫って、自分たちのために自由に制作された幻のアルバムがついにリリース。 (以下メーカーインフォより) 『Look Outside Your Window』は、いわゆる「Slipknotの未発表アルバム」ではない。このアルバムは、Corey Taylor、Jim Root、Sid Wilson、Shawn 'clown' Crahanによるものだ。彼らは、Slipknotの2008年のアルバム『All Hope Is Gone』のレコーディングの合間を縫って、外部からの期待に縛られることなく、新たな方向性を模索しながら、自分たちのために自由に楽曲を作り始めた。長年にわたり、このプロジェクトの存在はVice、Revolver、NME、Kerrang!をはじめとする数多くのメディアで取り上げられ、ファンからのアルバムリリースへの要望はますます高まってきた。そして15年以上の時を経て、ついにファンはこの作品を自らの耳で体験できるようになる。 ■トラックリスト: A1 11th March A2 Moth A3 Dirge A4 Christina A5 Is Real B1 Away B2 In Reverse B3 Toad B4 Juliette B5 U Can't Stop This ( VYDIA 2026)
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[新入荷]ザ50回転ズ//騒音寺 / 雨上がりの夜空に//教訓1 (7")
¥2,420
SOLD OUT
関西を代表する2大ロックンロール・バンドの雄、”ザ50回転ズ”と”騒音寺”による名曲カバー2曲が、超強力スプリット7インチシングルとして20年の時を経て遂にリリース! 2005年12月にリリースされたオムニバス・アルバム『昭和元禄NOW!』(廃盤)に収録された2曲を7インチレコードでカップリング。どちらも2005年録音。両A面ならぬA side & SIDE-1! 見逃し厳禁の7インチが2026年に誕生!! ■トラックリスト: ●A-side.ザ50回転ズ / 雨上がりの夜空に オリジナルはRCサクセションが1980年にリリース。デビュー前のザ50回転ズの貴重な録音で、日本の代表的なロックンロール・ソングを若々しくストレートにカバー。結成して間もない黎明期のザ50回転ズのステージでは欠かせないレパートリーであった。 ●SIDE-1.騒音寺 / 教訓1 オリジナルは加川良が1971年リリース。世相を反映してか21世紀以降も多くの人がカバーしているメッセージ・フォークの名曲。パブロック風味のロックンロールにアレンジした騒音寺のバージョンは、ライブで共演した加川良本人も感心したというエピソードもある。 (JPN / ボルテイジレコード 2026)
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[新入荷] THE 5.6.7.8's / Run Run Run(LTD.500 2nd PRESS) (LP)
¥3,960
※ジャケ色違いで限定500枚追加プレス決定!! 500枚限定再発「ジャケ色違い(ブルー)」 LP 世界的規模で人気な、東京ガールズ・ガレージ・トリオ「ザ・ファイブ・シックス・セブン・エイツ」(通称ゴロッパチ)の 結成40周年フル・アルバム通算4作目が遂に完成!ミック・コリンズ(ザ・ゴリーズ)他プロデュース日米録音、ヴィンテージ・サウンド・オマージュ・トラック満載、ゴロッパチ・ワールド全開作!バンド名由来の通り’50~’80年代ブルース&ソウル、ロカビリーもパンクも吸収、バンドの新境地とも言える全10曲(CDは11曲収録)! 先行シングル「テルスター/ラジウム・ガール」「どろろの歌/グラナダ・ファズ」、’19年クリスマス・シングル「Chopped Onion Boogie」や、東洋オリエンタル秘曲「アー・ソー」の再録、シーナ&ザ・ロケッツ名曲「ユー・メイ・ドリーム」の追悼カバー、「テルスター」の未発表ミネアポリス録音バージョン、ヨシコのニューオリンズ道中時録音のコラージュ・ソウル「ルイジアナ・ウーバー・ドライバー・ママ 」、MODポップコーン「スメル・スメル・スメル」に、CDボーナスは先行シングル(廃盤)で、ドラムのサチコさんが麻雀の役名を連呼するコミカルなChop Suey(チョップスイ)ロック「マージャン・ア・ゴーゴー」!バラエティに富んだ内容です。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 01. Telster - N.Y.Version 02. Dororo 03. Ah-So 04. Chopped Onion Boogie 05. Smell Smell Smell 06. Granada Fuzz 07. Louisiana Uber's Driver Mama 08. You May Dream 09. Radium Girls 10. Telster - MPLS Version 録音クレジット 01,02,04,09 Produced by MICK COLLINS Recorded and mixed by Rocio and Matt Verta-Ray at NY Hed studio in 2023. 03,08,10 Produced by Travis Ramin. Recorded and Mixed by Tom Herbers at The ‘Legendary’ Kay Bank Studio in Minneapolis 2023 05,06 Recorded by Taiki N. at Fussa UZU in 2023. Produced by Taiki N. and The 5.6.7.8’s 07 Recorded in Uber Taxi Inn New Orleans, Bear River House & Morgan Fisher’s Salon. 04,07,08,09 Mixed by Junji Hayashi & Yoshiko.u (TIMEBOMB/JAPAN 2026)
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【新入荷】SICK SINUS SYNDROME // EAT THE DECAY / Split (LP/Ltd.100 DIE HARD MARBLE VINYL)
¥5,170
※Die hard autoptic blue on white marbled vinyl limited to 100 copies!※ 現行ゴア/グラインドコア最前線を叩きつける強烈スプリットLP! チェコのSICK SINUS SYNDROMEは、MALIGNANT TUMOURのBilosを中心に、チェコ・ロッテングラインド・シーンのベテラン勢が集結。CARCASSの歴史的名盤『Reek Of Putrefaction』期を徹底的に崇拝したオールドスクール・ゴアグラインドを展開し、メスで切り裂くような13曲の病的ブラストと血しぶき舞う狂気を炸裂させる。腐臭漂うガテラル・ヴォーカルと凶悪なリフ、怒涛のブラストが一体となった、生粋のゴアグラインド・マニア必聴の内容だ。 対するアメリカ・テキサスのEAT THE DECAYは、P.L.F.、Hypo-Christians、Cemetarianなどの現役/元メンバーが在籍する実力派。デスメタルの重量感を融合した極悪グラインドコアで、IMPETIGO、S.O.B.、REPULSION、そして80年代後期~初期Earache Records黄金期を彷彿とさせる、荒々しく破壊力満点のサウンドを叩き込む。 両バンド合わせて新曲21曲を収録。現行グラインドコアの凶暴さと、80年代ゴア/デス・グラインドへの深いリスペクトが見事に融合した、F.O.A.D.ならではの強力盤! 歌詞・バンド写真掲載インサート付き。 (F.O.A.D./ITALY 2026)
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【新入荷】EXULCERATION “Syndrome Of Regurgitation” Gatefold (LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL) 2LP+CD
¥8,360
SOLD OUT
✳︎LTD.100 DIE-HARD SPLATTER VINYL (180g) 90年代初頭のヨーロピアン・ゴアグラインド黎明期を語る上で決して見逃せない、スイスのカルト・ゴアグラインド EXULCERATION の1990〜1992年に残された全音源を完全網羅した究極のアーカイヴ作品がF.O.A.D.より登場!! 活動期間はわずか数年。しかし、その腐敗臭漂うロッテン・サウンド、ノコギリのように刻み続けるミンシング・リフ、吐瀉物を撒き散らすようなゴア・ボーカルは、当時のアンダーグラウンドでも異彩を放っていました。もし活動を続けていれば、REGURGITATE、AGATHOCLES、BLOOD、CARCASSら黎明期を代表するバンドと並び語られていても何ら不思議ではない実力を秘めた、知る人ぞ知る伝説的存在です。 全42曲収録!! 収録内容 ● “And The Sickness Began…” Demo (1990) ● PUTRID OFFALとの激レア・スプリットLP “Infernal Disgust” (1991) ● 長らく未発表だった1992年スタジオ・セッション音源 ● ボーナスCDには、1992年ポーランド・グウォグフ公演のサウンドボード・ライブを完全収録!! 音源は現存する最良のマスターから丁寧にリマスタリング。 厚手ゲートフォールド仕様2LPに加え、20ページ・ブックレットを封入。ギター/ヴォーカルのLaurent自身による詳細なヒストリーをはじめ、当時のオリジナル・アートワーク、フライヤー、写真、90年代ファンジン掲載記事など貴重な資料を多数掲載。単なるディスコグラフィーではなく、当時のヨーロッパDIYグラインド/デスメタル・シーンの空気まで封じ込めた永久保存版です。 初期CARCASS、REGURGITATE、BLOOD、AGATHOCLES、PUTRID OFFAL、GENERAL SURGERY周辺が好きな方はもちろん、90年代ヨーロピアン・グラインド/ゴアの歴史を掘り下げたいコレクターにも強力推薦!! (F.O.A.D. /Italy 2026)
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【新入荷】THE REDEMPTION / STAIRWAY TO NOWHERE/RED ROSE (7")
¥2,200
『THE REDEMPTION』! ファンが待ちわびた3 年ぶりとなる音源は、単独としては初となる7インチ・シングル!!! 現行スカ・パンクのリーディング・バンドであるTHE REDEMPTION が待望の新音源をリリース! 単独としては初となる7 インチ・シングルは現メンバーになっての初となる音源でもある。 SIDE-A の「STAIRWAY TO NOWHERE」は、2 トーンからUK ダブ、ポストパンクを彷彿とさせるパンキッシュなステッパーズ・レゲエで、強烈なダブワイズが 絶妙な緊張感と緩急をもたらしてくれる。 対するSIDE-B には様々なアーティストにもカバーされているThe Gaylads の大名曲「RED ROSE」のカバーを収録。メロディアスでキャッチーなロックステディ・ナンバーである原曲を、多幸感を何十倍も増幅させたダビーなレゲエ・ナンバーへと変貌させている。 どちらもTHE REDEMPTION の新機軸ともいえる楽曲で、セレクターがかければフロアが盛大にダンスを始めるであろう仕上がりとなっている。 ■トラックリスト: A1. STAIRWAY TO NOWHERE B1. RED ROSE ■THE REDEMPTION: 2008 年、前身バンドとなるREDEMPTION97 結成。 シングル、アルバムを発表した後、メンバーチェンジを機に、THE REDEMPTION へと改名。 『ROUGH DANCE CONVENTION』(SKA IN THE WORLD)、『HORNS OF PEACE』(Avex) の2 枚のアルバム 、THE INEVITABLES(US) とのスプリット7 インチ(PARKING LOT SOUNDS) をリリース。国内外問わず様々なジャンルのアーティストとの共演、自主企画を含め精力的なLIVE 活動を行う。15 周年となった2023 年、オリジナルメンバーであるギタリストRyoma 急逝。Ryoma の残した録音データを元に作成した追悼ミニアルバム『STARTING OVER』(PARKING LOT SOUNDS) をリリース。スカ/ レゲエ/70’ UK パンクを軸に、ダブやニューウェイヴを更に意識したサウンドへ一歩踏み込んだ独自のスタイルを追求し、進化を続ける。 (JPN / PARKING LOT SOUNDS 2026)
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【新入荷】TECHNOCRACY /TO HELL/THE END (7"EP)
¥1,500
大阪CROSSOVER HARDCORE『TECHNOCRACY』2026年新作! 2023年にGuerilla Recordsから2ndアルバム『Poison Gift』をリリースし精力的にライブを重ねる中、バンドは突如として唯一のオリジナルメンバーのYamaguchiを残し離散することとなった。そして同年秋、Yamaguchiの声掛けの下、ヴォーカルのKAWAを含む新メンバーが集結しTECHNOCRACYは4人体制での再出発を遂げることとなる。 バンドの何度目かの転換期を経て約3年ぶりにリリースされる今作は、現メンバー加入以降に作られた2曲を収録したバンド初の7インチフォーマット、そして1stアルバム 『Price of Killing Machine』 以来となるオリジナルメンバーのTani氏(現SCREWBALL)のプライベートレーベルevilfly Rec & Coとの共同リリースとなる。 両極ともいえる異なるムードを持ち合わせた今作収録のTO HELL / THE ENDの2曲は、それぞれにコンポーザーであるYamaguchiの現在の音楽的趣向を覗かせつつも現メンバーの攻撃的なプレイスタイルからの影響も感じる新境地ともいえるアプローチ。アートワークは初期からバンドのヴィジュアルワーク全般を支えるHide Takakura a.k.a. The Art demonが今作でも担当。ポスタースリーブに配された荒涼とした雰囲気をもつ“白い”悪魔からは脈々と受け継がれる大阪PUNK/HARDOCOREの血の匂いを感じざるを得ない。 各国のハードコアパンクはもとよりC.O.C.に代表されるクロスオーバー・スラッシュからの多大なる影響を独自に深化させてきたこれまでのキャリアを経て、TECHNOCRACYはバンドの過去/現在/未来を文字通り 『Crossover』 するかのように原点回帰そして更なる深化を繰り返していく。 TECHNOCRACY are Guitar: Daisuke Yamaguchi Vocal: Hiroyuki “KAWA” Nanataki Bass: Yoshihisa Kato Drums: Takayuki Fukunaga (self / evilfly Rec & Co/Japan 2026)
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[新入荷] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.1 (7"EP)
¥2,200
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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[新入荷] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.2 (7"EP)
¥2,200
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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PUFFY / 30th Anniversary [パステルブルー・ヴァイナル] (LP)
¥5,000
SOLD OUT
デビュー30周年を迎えた『PUFFY』のメンバー選曲12曲を収録したアナログ盤「30th Anniversary」。 ジャケットには、なんと画家ヒグチユウコ氏がPUFFY30周年のために描き下ろしたキービジュアルがデザイン、そしてパステルブルー・ヴァイナルでのリリース。 さらにブックレットにはデビュー前のPUFFYが担当していたレギュラーラジオ番組、FMヨコハマ「無理・問題NIGHT」のリスナー向けに作られた『PUFFY新聞』がメンバー手書きによる新規描き下ろしで復活封入! ■トラックリスト: 【Side A】 1.アジアの純真|作詞 井上陽水 / 作曲・編曲 奥田民生 2.これが私の生きる道|作詞・作曲 奥田民生 3.渚にまつわるエトセトラ|作詞 井上陽水 / 作曲・編曲 奥田民生 4.MOTHER|作詞・作曲 奥田民生 5.愛のしるし|作詞・作曲 草野マサムネ 6.ブギウギ No.5|作詞・作曲 奥田民生 【Side B】 1.Hi Hi|作詞・作曲 Andy Sturmer 2.くちびるモーション|作詞・作曲 吉井和哉 3.誰かが|作詞・作曲 チバユウスケ 4.All Because Of You|作詞・作曲 Butch Walker / Avril Lavigne 5.Bye Bye|作詞・作曲 志村正彦 6.Go Baby Power Now|作詞・作曲 John Spencer (JPN / GREAT TRACKS 2026)
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【新入荷】ZELDA / ZELDA [クリアピンク・ヴァイナル] LP
¥4,950
SOLD OUT
※帯付き / カラーVINYL※ ガールズバンドの草分け的存在としてその名を残す『ZELDA』。 1982年に日本フォノグラムから発表したデビュー・アルバムがクリアピンク・ヴァイナルにて初めてのカラーLP化! LIZARDのモモヨがプロデュース、一部楽曲も提供した、東京ロッカーズ色の濃い作品。 パンク/ニューウェーブの時代に残された紛れなき傑作。 ■トラックリスト: 【Side A】 1. エスケイプ 2. 真暗闇 -ある日の光景- 3. 月光飛翔 4. ロボトメイア 5. 開発地区はいつでも夕暮れ 【Side B】 1. ミラージュ・ラヴァー 2. 密林伝説 3. Ash-Lah 4. と・ら・わ・れ 5. ソナタ815 (JPN / ユニバーサルミュージック 2026)
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[新入荷] Sex Pistols セックス・ピストルズ / 勝手にしやがれ!! [帯付き限定盤国内盤LP]
¥5,500
英国パンク・ロックの象徴、セックス・ピストルズが放ったセンセーショナルなデビュー・アルバム。巨大化し、半ば形骸化していたロック・シーンに唾を吐き、全方位に攻撃的な姿勢を見せながら響かせたロックンロールは、世間に凄まじい衝撃を与えるとともに時代に大きな風穴を開けた。その過激さから、2度に亘るレコード契約破棄を申し渡され、混乱のうちにリリースされたアルバムだったが、直後にバンドが空中分解したため、唯一のオリジナル作品ともなっている。「アナーキー・イン・ザ・U.K.」、「ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン」、「プリティ・ヴェイカント」などを収録。のちの音楽史を変えたとも言われる影響力を持つ歴史的名盤。(1977年作品) ★日本プレス盤LP(アビイ・ロード・スタジオ・カッティング) ★日本初回盤LP帯の意匠を再現した帯付 ★解説/歌詞・対訳付 曲目 RECORD ● Side-A 1 さらばベルリンの陽 2 ボディーズ 3 分かってたまるか 4 ライヤー 5 ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン 6 怒りの日 ● Side-B 1 セブンティーン 2 アナーキー・イン・ザ・U.K. 3 サブミッション 4 プリティ・ヴェイカント 5 ニューヨーク 6 拝啓EMI殿 (Universal Music/Japan 2026)
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[新入荷] 愚鈍-GUDON- / オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS(カラー盤)
¥8,000
2nd press盤!! 1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発! 三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録! 収録内容: 「卑下志望」7インチEP 「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック 「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック 「Howling Communication」7インチEP 「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック 「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック 「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック 未発表ボーナストラック(LIVE): 1990.8.14 at 広島並木ジャンクション ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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[新入荷] 愚鈍GUDON / オマエノコトナドシラン 2xLP RE-PRESS (BLACK)
¥7,000
2nd press盤!! 限定150枚BLACK VINYL!! 1984年結成!広島ハードコアの重鎮『愚鈍-GUDON-』のディスグラフィーのアナログ盤がイタリアF.O.A.D.より19年ぶりに正規再発! 三代目ボーカル、故Happy氏がボーカルを務めたスタジオ録音に加え、以前のアンソロジーには収録されていなかったライブ音源も収録。 日本のハードコアサウンドを純粋でスピード感あふれるサウンドへと昇華させた、紛れもない巨匠たちが放つ、電光石火のハードコア・ディストーション・スラッシュ。純粋な怒りと激しさが渦巻く38曲を収録! 収録内容: 「卑下志望」7インチEP 「Sold Out」コンピレーションカセットからのトラック 「My Meat's Your Poison」コンピレーションLPからのトラック 「Howling Communication」7インチEP 「Hang The Sucker Vol.2」コンピレーションLPからのトラック 「Nightmare Continue」コンピレーションカセットからのトラック BLOOD SUCKER CDからのボーナストラック 「Blood Sucking Freaks」コンピレーションCDからのトラック 未発表ボーナストラック(LIVE): 1990.8.14 at 広島並木ジャンクション ハードコアイラストレーター"SUGI"氏のイラスト入りのゲートフォールドジャケット、帯、歌詞カード、そしてバンド写真、アートワーク、オリジナルリリースのスキャンを収録した32ページにも及ぶ大ボリュームのブックレット付き!! (F.O.A.D./ITALY 2026)
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[新入荷] PÖLS / A NUESTRXS AMIGXS (LP)
¥3,500
※限定300枚ピンクヴィニール!! 2020年スペイン・バルセロナにて結成の男女混声、4人組哀愁メロディアスハードコアパンクバンドPÖLS(ペルス)の3rdアルバム。 1stアルバム、2ndアルバムでも聴かせてくれたシンプルかつキャッチーでメロディックなサウンドを軸に、決して他の何かの二番煎じではない哀愁メロディックハードコア! 彼・彼女らから放たれる、このメランコリックかつ疾走感に満ちた独自の楽曲スタイルは今や『PÖLS節』と言ってしまってもいいんじゃないでしょうか! 同郷・女性ボーカル・スペイン語詞という共通項もありACCIDENTEが引き合いに出されることがどうしても付き纏うPÖLSなのですが、そんなACCIDENTEも残念ながら先日解散してしまったとのことで…。 ACCIDENTE無き今、欧州メロディックハードコアパンクで最も注目すべきバンドは、このPÖLSで決まりでしょう! (インフォメーションより) (JPN/A-Z Records 2026) https://pols.bandcamp.com/album/a-nuestrxs-amigxs
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SIBAFÜ / Literally (7"EP)
¥1,500
SOLD OUT
愛知県・名古屋の4人組ハードコアパンクバンドSIBAFÜ。2022年10月にリリースされた10インチ(完売御礼!)以来となる、2作目の新音源は6曲入り7インチ! 1970年代後半から半世紀にわたって脈々と受け継がれてきたハードコアパンクの歴史の中で、この期に及んで「もう完全に新しいことをやるなんて無理だろう……」と誰しもが思っているかもしれません。 しかし、SIBAFÜが鳴らすハードコアパンクは、「まだやれることがあったか……」と思わせてくれるような、『ハードコアパンクの可能性』を個人的には感じさせてくれるサウンドです。 もう、これは完全にハードコアパンクの発明と言っても過言ではないでしょう。こんな7インチ、どこを探してもねぇよ……となること請け合いの快作であり怪作。 とにかく、聴けばわかるさ。 そして、楽曲・インナー・ジャケット、その全てに『ハードコアパンクの生々しさと衝動』がギッチギチに詰め込まれている1枚。 なお、ジャケット及びインナーの印刷はA-Z Recordsリリースとしては、すっかりお馴染みの名古屋when pressによる風合いや発色等の細部までこだわったリソグラフプリント。今作も仕上がり最高です。 嗚呼。とんでもない7インチをリリースしてしまった。 (インフォメーションより) (JPN/A-Z Records 2026)
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[新入荷] SORE THROAT / AURAL BUTCHERY (LTD.100 DIE-HARD CRYSTAL CLEAR VINYL LP)
¥4,950
80年代後期のUKアンダーグラウンド・シーンから現れた、伝説的クラスト/ノイズ・グラインドコア・バンド SORE THROAT。NAPALM DEATHやEXTREME NOISE TERRORと並び語られながらも、より混沌としたノイズ性と腐敗臭漂うサウンドでカルト的人気を誇る彼らの1987年発表ファースト・デモ 『Aural Butchery』 が、イタリアF.O.A.D. Recordsより待望の単独LP化! これまで同レーベルの編集盤『Death To Capitalist Halmahsaw』2LPなどで聴くことはできましたが、本作単体での12インチ再発は今回が初となります。 オリジナルの1/4インチ・リール・マスターから新たにリマスタリングを実施。ローファイな凶暴性はそのままに、音圧と迫力を最大限に引き出した仕上がりとなっています。 怒涛のブラストビート、ノイズの塊と化したギター、崩壊寸前のボーカルが渾然一体となって突き進む全27曲。グラインドコア黎明期ならではの無秩序な破壊衝動と、クラストコアの腐食した空気感が融合した、まさに歴史的な極悪音源です。 収録内容は両面同内容となる仕様で、DJプレイやコレクター視点でも嬉しい配慮。さらに新装アートワークに加え、オリジナル・カセット、当時のフライヤー、貴重なアーカイブ写真などを掲載したインサートも封入。 NOISE GRIND、STENCH CRUST、PROTO-GRINDファン必携。 後のグラインドコア・シーンに大きな影響を与えた、混沌と狂気に満ちたUKエクストリーム・ミュージック史上の重要作です。 (ITALY / F.O.A.D. 2026)
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[新入荷] SUPPRESSION / GUILTY OF THINKING 1982-1998 (LP/LTD.100 DIE-HARD WHITE/BLACK MARBLE VINYL+CD)
¥5,720
SOLD OUT
1992年にアメリカ・ヴァージニア州で結成され、30年以上にわたり活動を続けるUSアンダーグラウンドの重鎮 SUPPRESSION。パワーヴァイオレンス、ノイズグラインド、ファストコアが激しく交錯する彼らの初期キャリアを総括した決定版アーカイブ集 『Guilty Of Thinking 1992-1998』 が、イタリアF.O.A.D. RecordsよりLP+CD仕様で登場!! 本作には、1992年から1998年までに発表されたデモテープ、シングル、スプリット音源、コンピレーション参加曲に加え、ライブ音源やリハーサル音源までを徹底収録。バンド黎明期の活動をほぼ完全な形で追体験できる貴重なコレクションとなっています。 そのサウンドは、CROSSED OUTやDESPISE YOUに通じるパワーヴァイオレンスの暴力性、ENEMY SOILを彷彿とさせるノイズグラインドの狂気、さらに80年代後期~90年代初頭のFASTCORE/GRINDCOREのスピード感を融合したもの。数十秒で駆け抜けるショートチューンの連打、切り裂くような絶叫、制御不能なノイズ感覚が炸裂する、まさに90年代アンダーグラウンド・エクストリーム・サウンドの真髄です。 収録曲数は100曲以上。現在では入手困難な音源も多数含まれており、SUPPRESSIONの歴史だけでなく、90年代USパワーヴァイオレンス/ノイズグラインド・シーンの空気感そのものを記録した資料的価値の高い作品と言えるでしょう。 さらに、詳細なライナーノーツ、レコーディング・クレジット、当時のレビュー、フライヤー、写真などを掲載した32ページの豪華ブックレットを付属。音源だけでなく、当時のDIYハードコア・シーンの息遣いまで感じ取れる充実した内容です。 (ITALY / F.O.A.D. 2026)
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[新入荷] CRIPPLE BASTARDS / LA TUA FOTO SUL MARMO (LTD.150 DIE-HARD MARBLE VINYL LP)
¥5,060
※LTD.150 DIE-HARD MARBLE VINYL LP 1988年結成。GIULIO THE BASTARD率いるイタリアン・ファストコア/グラインドコアの重鎮 CRIPPLE BASTARDS が、2018年にRELAPSE RECORDSから発表したフルアルバム『La Fine Cresce Da Dentro』以来となる待望の新作をリリース! 本作『La Tua Foto Sul Marmo』は、自身が主宰する F.O.A.D. Records より発表される2026年最新ミニアルバム。わずか13分という短い収録時間に、彼らならではの暴走するブラストビート、切り裂くようなリフ、怒りに満ちたボーカルを凝縮。圧倒的なスピードと破壊力で聴き手を飲み込む強烈な内容となっています。 一方で、従来の激烈グラインドコアを軸にしながらも、楽曲構成にはよりダイナミックな展開や陰影のある叙情性が加わり、バンドの新たな側面を感じさせる意欲作に仕上がっています。結成から約40年を迎えようとする現在もなお進化を止めない、その圧倒的な存在感を証明する一枚です。 イタリア語/英語歌詞掲載の11"×22"大型折り込みインサート付。 アナログ盤は限定500枚プレス、CDも同時リリース。グラインドコア・ファンはもちろん、激烈ハードコア好きも見逃し厳禁の最新作です。 (ITA / F.O.A.D. 2026)
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[新入荷] KLONNS / G.A.M.E.S (LP)
¥3,850
KLONNS / G.A.M.E.S. LP (BLACK HOLE RECORDS / IRON LUNG RECORDS 2026) 横浜のBLACK HOLEとシアトルのIRON LUNG RECORDSによる共同リリースで実現した、KLONNS待望の2nd LP『G.A.M.E.S.』。 全11曲、息つく暇もなく叩き込まれる緊張感と破壊力。もはや「○○に似ている」といった比較を必要としないほど、KLONNS独自のスタイルは確立されている。現行ハードコアの文脈を更新し続ける彼らならではのサウンドが、本作でも鮮烈に刻み込まれている。 前作から続く猛烈なスピード感と攻撃性を軸にしながらも、「PARASITE」「GHOST」「...In the Seasons of Terror...」「LIFE FORCE」などでは新たなアプローチも導入。バンドの持つ凶暴性はそのままに、より立体的で奥行きのある表現へと進化を遂げている。常に一歩先を走り続けるその姿勢は、彼らが掲げる"NWOJHC"(New Wave of Japanese Hardcore)を体現するものと言えるだろう。 レコーディングは君島結(ツバメスタジオ)、ミックスは新間雄介(STUDIO REIMEI)、マスタリングはCharles Toshio(THE PANDA STUDIOS)が担当。さらにAndro Kristianによるアートワークとデザインが作品世界を強力に補強している。 前作以上に抜けの良いサウンド・プロダクションによって、楽器隊の切れ味はもちろん、ボーカルの存在感も格段に増幅。激烈でありながら各パートが明瞭に響き渡り、KLONNSの持つ爆発力を最大限に引き出した仕上がりとなっている。 現代日本ハードコアの最前線を知るうえで避けて通れない一枚。そしてKLONNSだけでなく、彼らを取り巻く優れたアーティストやクリエイターたちの仕事にもぜひ注目してほしい。 ★プレス工程の都合により、B面2曲目「GHOST」内のブレイク部分に曲間を示す溝が入り、3曲目「MISERY II」と4曲目「...In the Seasons of Terror...」の間には曲間溝がありません。再生上の問題はございませんのでご了承ください。
