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[新入荷] Dropkick Murphys//Haywire / New England Forever (LP/COLOR VINYL)
¥7,150
Dropkick Murphys × Haywire スプリット『New England Forever』リリース! 昨年秋のヨーロッパ・ツアーをきっかけに実現した、ボストン出身2バンドによる全8曲入りスプリット。両バンドとも新曲3曲に加え、お互いの楽曲をカヴァー! Haywireは「The Boys Are Back」、Dropkick Murphysは「Always By My Side」を収録。さらに「Citizen I.C.E.」は、2005年の「Citizen C.I.A.」を2025年版として再構築した注目曲。 ※限定BLUE VINYL! Dropkick Murphysは、先頃ツアーを共にしたHaywireとのスプリットLP『New England Forever』をリリース。ボストンを拠点とする両バンドは、昨年秋のヨーロッパ・ツアーで知り合い、それぞれオリジナル曲3曲と、互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録した全8曲のLPを制作した。HaywireはDropkick Murphysの「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。Dropkick Murphysの「Citizen I.C.E.」は、2005年の楽曲「Citizen C.I.A.」を2025年後半に再解釈したヴァージョンだ。Dropkick Murphysは先日、ソーシャルメディアでこの曲を先行公開し、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件に注目を集めるビデオを公開した。 ●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロール・シーンのアンダードッグからチャンピオンへと駆け上がったバンドとして、今もなお誇り高く存在している。1996年の結成以来、彼らは試合終了間際、満員のアリーナ、逆転劇の第4クォーター、第3ピリオド、第9イニングで大合唱されるような音楽を作り続けてきた。その輝かしいディスコグラフィーには、ビルボード・トップ10入りを果たした4枚のアルバム(『Turn Up That Dial』、『11 Short Stories Of Pain & Glory』、『Signed and Sealed in Blood』、『Going Out In Style』)に加え、ダブル・プラチナ認定を受けた名曲「I’m Shipping Up To Boston」を収録した2005年のゴールド認定アルバム『The Warrior’s Code』も含まれている。Kenmore Squareの地下にある伝説的なライヴ・ハウス、The Rathskeller(通称The Rat)でのショーを観た人も、1998年にNewbury Comicsで『Do Or Die』を買ってバンドを知った人も、Martin Scorsese監督のアカデミー賞受賞作『The Departed』で彼らを知った人も、Coachella(あるいはその他数百ものフェスティヴァル)で彼らの熱狂的なパフォーマンスを目の当たりにした人も、その誰もが彼らの大家族の一員だ。Dropkick Murphysの音楽は5億回以上のストリーミング再生を記録し、世界中で800万枚以上のアルバムを売り上げ、バンドは複数の大陸でライヴをソールドアウトさせてきた。Dropkick Murphysの公式チャリティ団体であるThe Claddagh Fundは、子供、退役軍人、薬物依存症からの回復に焦点を当てた非営利団体を支援するために数百万ドルを集めてきた。彼らはストリーミング・パフォーマンスをいち早く取り入れたバンドの1つで、それは2020年のStreaming Up From Boston St. Patrick’s Dayのヴァーチャル・パフォーマンスから始まった。続いて、画期的なStreaming Outta Fenwayのライヴストリームを実施。590万人以上の視聴者を集め、Pollstarの「Top 2020 Live Streams」チャートで3位を獲得した。また、Dropkick Murphys St. Patrick’s Day Stream 2021...Still Locked Downは、2021年3月22日までの週のPollstarのライヴストリーム・チャートで1位を獲得し、100万回以上の視聴を記録した。Dropkick Murphysは2022年に初の全曲アコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』(Dummy Luck Music / Play It Again Sam)と座席指定のシアター・ツアーでカムバックした。『This Machine Still Kills Fascists』とそれに続くアルバム『Okemah Rising』では、伝説のWoody Guthrieの未発表の歌詞に音楽的な命が吹き込まれ、Woodyの娘Nora Guthrieがバンドのために選曲をおこなった。Dropkick Murphysの最新アルバム『For The People』は、容赦ない非人間化の時代における人間性の表現であり、恐怖を煽る時代における希望の約束であり、分裂の時代における連帯の宣言であり、自分たちの権力と利益のために私たちを分断しようとする詐欺師や扇動家に対する毅然とした反論である。 ※以上インフォメーションより ソングリスト 1. Citizen I.C.E. (feat. Haywire) 2. Only The Strong 3. Solidarity 4. Always By My Side (Haywire song) 5. New England Forever (feat. Dropkick Murphys) 6. Hang Up The Telephone 7. The Henchmen 8. The Boys Are Back (Dropkick Murphys song)
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[新入荷] Dropkick Murphys//Haywire / New England Forever (帯付き国内盤CD)
¥3,300
Dropkick Murphysは、先頃ツアーを共にしたHaywireとのスプリットCD『New England Forever』をリリース。ボストンを拠点とする両バンドは、昨年秋のヨーロッパ・ツアーで知り合い、それぞれオリジナル曲3曲と、互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録した全8曲のCDを制作した。HaywireはDropkick Murphysの「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。Dropkick Murphysの「Citizen I.C.E.」は、2005年の楽曲「Citizen C.I.A.」を2025年後半に再解釈したヴァージョンだ。Dropkick Murphysは先日、ソーシャルメディアでこの曲を先行公開し、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件に注目を集めるビデオを公開した。 ●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロール・シーンのアンダードッグからチャンピオンへと駆け上がったバンドとして、今もなお誇り高く存在している。1996年の結成以来、彼らは試合終了間際、満員のアリーナ、逆転劇の第4クォーター、第3ピリオド、第9イニングで大合唱されるような音楽を作り続けてきた。その輝かしいディスコグラフィーには、ビルボード・トップ10入りを果たした4枚のアルバム(『Turn Up That Dial』、『11 Short Stories Of Pain & Glory』、『Signed and Sealed in Blood』、『Going Out In Style』)に加え、ダブル・プラチナ認定を受けた名曲「I’m Shipping Up To Boston」を収録した2005年のゴールド認定アルバム『The Warrior’s Code』も含まれている。Kenmore Squareの地下にある伝説的なライヴ・ハウス、The Rathskeller(通称The Rat)でのショーを観た人も、1998年にNewbury Comicsで『Do Or Die』を買ってバンドを知った人も、Martin Scorsese監督のアカデミー賞受賞作『The Departed』で彼らを知った人も、Coachella(あるいはその他数百ものフェスティヴァル)で彼らの熱狂的なパフォーマンスを目の当たりにした人も、その誰もが彼らの大家族の一員だ。Dropkick Murphysの音楽は5億回以上のストリーミング再生を記録し、世界中で800万枚以上のアルバムを売り上げ、バンドは複数の大陸でライヴをソールドアウトさせてきた。Dropkick Murphysの公式チャリティ団体であるThe Claddagh Fundは、子供、退役軍人、薬物依存症からの回復に焦点を当てた非営利団体を支援するために数百万ドルを集めてきた。彼らはストリーミング・パフォーマンスをいち早く取り入れたバンドの1つで、それは2020年のStreaming Up From Boston St. Patrick’s Dayのヴァーチャル・パフォーマンスから始まった。続いて、画期的なStreaming Outta Fenwayのライヴストリームを実施。590万人以上の視聴者を集め、Pollstarの「Top 2020 Live Streams」チャートで3位を獲得した。また、Dropkick Murphys St. Patrick’s Day Stream 2021...Still Locked Downは、2021年3月22日までの週のPollstarのライヴストリーム・チャートで1位を獲得し、100万回以上の視聴を記録した。Dropkick Murphysは2022年に初の全曲アコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』(Dummy Luck Music / Play It Again Sam)と座席指定のシアター・ツアーでカムバックした。『This Machine Still Kills Fascists』とそれに続くアルバム『Okemah Rising』では、伝説のWoody Guthrieの未発表の歌詞に音楽的な命が吹き込まれ、Woodyの娘Nora Guthrieがバンドのために選曲をおこなった。Dropkick Murphysの最新アルバム『For The People』は、容赦ない非人間化の時代における人間性の表現であり、恐怖を煽る時代における希望の約束であり、分裂の時代における連帯の宣言であり、自分たちの権力と利益のために私たちを分断しようとする詐欺師や扇動家に対する毅然とした反論である。 ※以上インフォメーションより ソングリスト 1. Citizen I.C.E. (feat. Haywire) 2. Only The Strong 3. Solidarity 4. Always By My Side (Haywire song) 5. New England Forever (feat. Dropkick Murphys) 6. Hang Up The Telephone 7. The Henchmen 8. The Boys Are Back (Dropkick Murphys song)
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[予約商品] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.2 (7"EP) 2026年7月11日発売
¥2,200
予約商品
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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[予約商品] CRISPY NUTS / 30th Anniversary Vol.1 (7"EP) 2026年7月11日発売
¥2,200
予約商品
1996年1月にロンドンで初ライブを行うために3か月前に結成したというCRISPY NUTSは正確には今年「30TH ANNIVERSARY +1」を迎える! 30TH ANNIVERSARY+1を記念して、2枚の新作EPをあえて同時にリリース! CRISPY NUTSが自ら運営するCRISPYNUTS LABELとアメリカのJOE POGO RECORDSが手を組んだコラボリリース! 今回の2作品で、おそらく通算10枚目、11枚目になるらしい。 急すぎる発売日に慌ててレビューを書くため、急きょ仕事をばっくれて、この2枚のレコードを繰り返し何度も聴いている。 実際に手に取って聴き、歌詞を読めばわかるけど、これは1枚ずつテーマの違うEPだ。ジャケットデザインの違いにも頷ける。 優しいけど挑発的なヴォーカルと、心の熱量が突き刺さるギター。そこに疾走感満載なのに緻密なベースライン、曲のテンションを一段上まで引き上げる完璧なドラミングとコーラスが重なり、聴く人の心にぶち込んでくる。 明るいけど、どこか切ないメロディと歌詞には普遍性があって、そのせいかクソみたいな生き方をしていた自分の過去まで思い返された。 30年も生きていれば人は変わるし、付き合う友だちも変わってくる。大切な人やペット、過去の自分が死んでしまったこともある。 でも、その時々に自分が選んだ生き方や考え方が間違っていようが関係ない。すべては無駄にはならないし、周囲に気を遣って同調する必要なんてないんだ。 俺はいま、この最高の2枚のレコードを聴きながら、久しぶりのビールを飲んでいる。 30年前の日本のパンクシーンは細分化されていて、CRISPY NUTSと出会うことはなかった。それが縁あって今、こうしてレビューを書かせてもらっている。そんなことを当時の俺に知らせてみたいな。大好きなバンドなんだぜって‼ メロディック・パンクとカテゴライズされているみたいだけど、30+1年前にノリと勢いだけの初期衝動で結成し、今もまったくブレずに活動し続けているCRISPY NUTSこそ100% PURE PUNK ROCKだ‼ この2枚のレコードには、ステージ上で放たれるメンバー3人のオーラがばっちりと刻まれている‼ Naka-chin / THE ERECTiONS. Crispy Nuts is back with new material after quite some time away, and man, I love this band. It's loud, it's obnoxious, and it does not fucking care what you think. This is 100% two-fingers-in-the-air punk rock. The songs are fast and short. You can shout along even if you don't know the lyrics, in fact you will even if you don't want to. It's the absolute right kind of chaos. Momo leads on vocals, and for many years now I have love the sound: female-fronted, just shouting right at you. The music always carries a momentum forward, so you want that next verse, you want that next bar, and you want to plow into the next track. You feel that come through on the recording exactly like you do when you see them live. And through all of it, Crispy Nuts has always been so fucking catchy. You can't help but smile when you stomp around. waving two fingers in the face if everyone whether you're hearing it on the record or live. If you're tired of all the other crap but you love punk, you'll love this. There's no bullshit here. It's just in-your-face music. Check it out if you haven't. And if you already know the band, you're gonna love it. What other bands does it sound like ... Crispy Nuts. So fuck you. Jon / Joe Pogo Records (Joe Pogo Records & CRISPYNUTS-LABEL/JAPAN 2026)
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【新入荷】MAD3 / TOO KOOL TO DIE (2CD)
¥3,300
『MAD3』の36年の歴史が詰まった怒涛の全33曲収録の二枚組ベストアルバム CD! この作品を最後にMAD3は活動を休止! 「海賊船MAD3はロックンロールの死闘を突破し続け、その航海を終えた。いつの日にか、この海賊船が発掘され、ロックンロールの遺跡として考察される事を祈り、本作を遺す事とする。」 -EDDIE-X- ★ジャケットはロックンロール界の巨星ヴィンス•レイによるEDDIEのイラスト! ■トラックリスト: 【Disc 1】 1. JACK THE VIOLENCE (Eddie) 2. DEVIL MEN (Eddie) 3. LOOKIN' FOR A TROUBLE (Eddie) 4. THE WEDGE (Dick Dale) 5. MISIRLOU (Traditional) 6. SPY FROM KYOTO (Eddie) 7. HATEMAN (Eddie) 8. GOD SAVE THE ANARCHY (Eddie) 9. MONSTER HIGH SCHOOL (Eddie) 10. GREEN HORNET (Eddie) 11. TWANGY EDDIE (Eddie) 12. KATYUSHA (Blanter) 13. THIS IS A WAY OF LIFE (Eddie) 14. NO STOPPING (Eddie) 15. CLASH ON '45 (Eddie) 16. GODZILLA (Ifukube) 【Disc 2】 1. ROCK'N'ROLL KINGDOM (Eddie) 2. NAPALM IN THE MORNING (Eddie) 3. GUITAR HERO (Eddie) 4. HELP (Lennon-MaCartney) 5. NOSFERATU (Eddie) 6. BRISTOL SURVIVORS (Eddie) 7. DEVIL ANGEL (Eddie) 8. IL MATTO (Eddie) 9. TOO KOOL TO DIE (Eddie) 10. KING PYRAMID SPECIAL (Eddie) 11. TOKYO SPY TWIST (Eddie) 12. SAD VACATION (Genzale) 13. CAN ON (Eddie) 14. VINZELLA (Eddie) 15. どうしようもない恋の唄 (南浩ニ) 16. LITTLE WING (Hendrix) 17. METAMORPHOSIS FOR CATHARSIS (Eddie) (JPN / ROCK'N'ROLL KINGDOM 2026)
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【予約商品】流血ブリザード VS 人畜乱弾 / いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇 (CD)【9月2日発売】
¥3,000
予約商品
※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※ 初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT! 『流血ブリザード × 人畜乱弾』。 今、日本ロックシーンで、最もヤバい、臭い、そして、とにかく狂っている、話題の2バンドによる圧倒的な狂演スプリット・アルバム『いてこまし爆裂ドーロ 臭血死闘篇』 NHK Eテレ、地上波民放バラエティー番組からSNSまで、多方面でのメジャーな露出で注目を集め、昨年リリースしたNew Full Album「アンチェインオーバーキル」(Diwphalanx/PX391)、GG Allin Tribute Full Album「FUCK OFF, WE MURDER!!!」(Diwphalanx/PX392)アルバム2枚同時リリースの高評価により、更なる怪進撃を爆走、昨今のコンプライアンス順守の腐ったロックバンドの奴らをなぎ倒しまくる、史上最狂の現体制メンバー、ユダ(Vocal)/ミリー・バイソン(Guitar)/スーザン・ボ・イール(Bass)/セクシー・ダイナマイト・プッシー・ガロアVIII世(Drum)4人によるアウトロー・スカムファック・パンク・ロックバンド「流血ブリザード」。 そして対するは、フロントマン、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)の激臭な発言と行動、メンバー全員の超激臭演奏、そしてメンバー全員が作曲することによる多様なジャンルの楽曲、そしてインパクト&トラウマ極まる激臭的なライブ映像により、SNSで噂が噂を呼び、全世界的に数万単位のフォロワーを大増殖、結成1年あまりにして大バズリ~現在ブレイク前夜、限りなく激臭な20代女性4人、ベニスズメタファー(Vocal/Guitar)、スズキネシオロジー(Guitar)、島つくえ(Bass)、ゴチルワカバ(Drum)が産み落とす、今、最も臭い!臭い女4人バンド「人畜乱弾(じんちくらんだん)」。 今後の彼女たちの動向がどうなるのか、シーンの注目を一身に集める中、今回のSPLIT ALBUMが彼女たちにとって初の本格的な全国流通デビュー作品となる。 この作品では、2バンドがそれぞれ3曲ずつを持ち寄った計6曲を収録。単に楽曲を、適当に並べただけではなく、収録楽曲の随所に「メンバー相互のゲスト参加」がフィーチャーされており、スプリットならではの濃厚で、アウトローなコラボレーションが実現。 出会うべくして、出会った、2つの強烈な個性が真っ向から衝突、融合、初期衝動に満ち溢れたアウトロー・ロックの最新形態、最狂SPLIT作品がこれだ。 ■トラックリスト: 1.前から観覧車(人畜乱弾) 2.Resurrection(流血ブリザード) 3.ふざけんな山田(人畜乱弾) 4.チャイナサファイア(流血ブリザード) 5.初期アイコンは悪(人畜乱弾) 6.未来はおっさんの手の中(流血ブリザード) (JPN / DIWPHALANX 2026)
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【予約商品】SUZZY -須藤慈郎- / 夢で逢えたら (CD) 【9月9日発売】
¥3,600
予約商品
※ジャケットは未定、決まり次第掲載します※ OLEDICKFOGGYギタリスト”スージー”がセカンド・ソロ・フルアルバムをリリース!! 多彩な豪華ゲスト・ミュージシャンを迎え、深い魅力に満ち溢れるロックバンド・サウンドの傑作が網羅された全11曲。タイトルは「夢で逢えたら」。 OLEDICKFOGGY(オールディックフォギー)の数々の名曲を作曲してきたギタリスト、SUZZY -須藤慈郎- による、セカンド・ソロ・フルアルバムがDiwphalanx Recordsよりリリースされる。ファースト・ソロ・アルバム「僕の正体」(Diwphalanx/PX377/2024)にて披露した、日本語の叙情的歌詞と、洗練されたロックバンド・スタイルが心地よく融合された、あのサウンドが更なる「進化」を遂げ、世間に示す傑作全11曲。 今作をサポートするミュージシャンには、ジャンルを超えた多彩な実力派たちが多数参加。前作に続きサウンドの要を担う大川順堂(Drum/OLEDICKFOGGY)、三隅朋子(Keyboard&Accordion/OLEDICKFOGGY)、ERY(Bass/極東ファロスキッカー)のアンサンブルに加え、KOHKI(Guitar/BRAHMAN/OAU)、MASAYA(Guitar/THE CHERRY COKE$)、小園竜一(Bass/グループ魂)、CHIE HORIGUCHI(Guitar/ex LEARNERS)、中尊寺まい(Guitar/ベッド・イン)、アリマヒロシ(Guitar/THRH)、ミヤモトシュウジ(Double bass)、EPPAI(Fiddle/ZEPAKIPA)、ミリー・バイソン(Guitar/流血ブリザード)、JUDA(Chorus&Voice/流血ブリザード)、Nana(Chorus)と前作を大きく上回る豪華ミュージシャンが集結。 そして、前作にも参加した親友、小峠英二(Alto Saxophone/バイきんぐ)と、前回のソロ・アルバム・ツアーに参加した山崎心(Tenor Saxophone/ko2rock)によるサックスが楽曲に強烈無比なパワーとアクセントを加えているところも、注目の聴きどころである。 彼のロック・ミュージシャンとしての優れたメロディセンスが、信頼する仲間たちとのアンサンブルを経て、「純度の高い良質なロックバンド・サウンドとはこれだ」と思わせる完成度へ昇華。 この「作品」は、等身大、内省的でもある「想い」を「メロディ」「歌」に託したいというスージー本人の真摯な姿勢が体現された、クオリティの高い「名作」となった。 幅広く、多くのロックファンに聴いてほしい注目作「夢で逢えたら」がここに誕生。 (以上レーベルインフォより) Recorded by 林田涼太(いろはスタジオ) Photo by ハラダ "たたみ" ケイコ Costume provided RUDE GALLERY ゲスト・ミュージシャン KOHKI(Guitar / BRAHMAN / OAU) MASAYA(Guitar / THE CHERRY COKE$) CHIE HORIGUCHI(Guitar / ex LEARNERS) 中尊寺まい(Guitar / ベッド・イン) アリマヒロシ(Guitar / THRH) ミリー・バイソン(Guitar / 流血ブリザード) 小峠英二(Alto Saxophone / バイきんぐ) 山崎心(Tenor Saxophone / ko2rock) ERY(Bass / 極東ファロスキッカー) 小園竜一(Bass / グループ魂) ミヤモトシュウジ(Double bass) 大川順堂(Drum / OLEDICKFOGGY) 三隅朋子(Keyboard&Accordion / OLEDICKFOGGY) EPPAI(Fiddle / ZEPAKIPA) JUDA(Chorus&Voice / 流血ブリザード) Nana(Chorus) ■トラックリスト: 1.夢で逢えたら 2.ブルースが聴こえた 3.NO NO NO... 4.MY GENERATION 5.お~い東風 6.ミリオンダラー 7.VIVA!マカオ 8.成龍故事 ~JUST ONE MORE KUNG FU~ 9.八ヶ岳の少年 10.山河へ 11.ふたつの風景 (JPN / DIWPHALANX 2026)
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Gus / Less Than//Her Backyard (7")
¥880
※ブルーマーブル盤※ USはフロリダ発のアメリカン・パンク・ロック・バンド『GUS』の1994年発表7インチ! メロディアスで哀愁も漂うパンク・サウンドを聴かせてくれます! ■トラックリスト: A Less Than B Her Backyard (US / Dirge Records 1994)
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あぶらだこ / あぶらだこ[舟盤] (LP)
¥3,850
★完全限定生産★帯付き あぶらだこのようなバンドはあぶらだこしかいない。薄青い霧の中を逝く舟に乗り、出港から入港までの間を物語形式にしたコンセプト・アルバムとなる2008年発表の通算第7作(通称『舟盤』)。録音・ミックスは中村宗一郎(PEACE MUSIC)。形而上学を横滑りする言葉の海を抜け、極限まで脱臼した演奏が聴く者の意識下に映し出すサイケデリック一大絵巻。それまでのどの作品とも著しく異なる、現時点でのこの最新アルバムには、あぶらだこが遂にあぶらだことなった7盤目の真実が塗りこめられている。待望のLP化! ■あぶらだこ:1983年、長谷川裕倫を中心に結成。当時のパンク/ハードコア・シーンの中にあってすでにまったく異質の存在として注目を浴び、カルト的な人気を集める。1985年に1stアルバム『あぶらだこ(通称:木盤)』を発表。以来、2009年に活動を休止するまでに7枚のアルバムを発表。アルバム・タイトルはすべて『あぶらだこ』。 長谷川の奇天烈なヴォーカルと難解な歌詞、複雑な展開と偏執的なリズム・チェンジで構築される音楽は唯一無二。まさに孤高のバンドと呼ぶにふさわしい。そんなあぶらだこの現時点で最後の2枚のアルバムと、1stアルバム以前の楽曲を集めたコンピレーション、初期のライヴ録音をほぼすべて初アナログLP化。 ■トラックリスト: 1. 倅の勘違い 2. 忿溜艦 3. 禁泳 4. 餅搗きジルバ 5. 凍える炭 6. グレーグビズマズ 7. 七草牧場 8. 全方眼ブルー 9. 猫の角 10. 入港 (JPN / P-Vine Records 2021)
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OCCULT9 / BENEVOLENCE (LTD.150) カセット
¥1,000
SOLD OUT
※限定150本ナンバリング入りカセットテープ!! 95年から97年にかけて大阪で活動し、一部の熱心なパンクスの間で語り継がれてきたホラーパンク・バンドOCCULT9(OCCULT NINE)。音源制作とカセットリリースを主軸に独自の活動を展開していた彼らが、2026年にまさかの再始動。約30年の沈黙を破り、新録2曲を収録した最新カセットを自主レーベルDOCUMENT9 LTD.よりリリースした。 本作『document6』は、彼らの長い空白期間を感じさせない、むしろ時間そのものを封じ込めたかのような作品だ。MISFITSやPLAN 9に通じるホラーパンクの様式美を軸にしながらも、単なる懐古主義には陥らず、地下墓地の湿った空気や古びた怪奇映画のワンシーンを思わせる独特の陰影をまとっている。荒削りでシンプルな楽曲の中に潜む不穏なメロディと退廃的なムードは、現行のホラーパンク勢にはない得体の知れない魅力を放つ。 レコーディングされたのは2026年でありながら、聴こえてくるのは90年代大阪アンダーグラウンドの亡霊たちの囁き。まるで失われた時代の未発表テープが発掘されたかのような感覚すら覚えるだろう。MIX & MASTERINGはSECOND TO NONEのベーシストM.Kamedaが担当し、ロウな質感を損なうことなく作品全体を引き締めている。 ホラーパンクはもちろん、PLAN 9、MISFITS、RAMONES直系のシンプルなパンクロックを愛するリスナーにも推薦。限定150本ナンバリング入り。サンプル音源QRコード封入。硬質紙を使用した折り畳みペーパースリーブ仕様、OPP袋封入のDIY精神溢れる仕上がりとなっている。30年の時を経て蘇った、大阪アンダーグラウンドからの怪奇通信。ぜひその耳で受信してほしい。 (DOCUMENT9 LTD./JAPAN 2026)
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[新入荷] STIFF LITTLE FINGERS / THE SINGLES 1978-1983 (2CD)
¥3,960
北アイルランド/ベルファストが産んだパンク・ヒーロー、STIFF LITTLE FINGERSの1978年から1983年にかけて発表された全てのA面、B面楽曲を収録した2枚組シングル集。 ソングリスト Disc 1 1.Suspect Device 2.Wasted Life 3.Alternative Ulster 4.’78 R.P.M. 5.Gotta Gettaway 6.Bloody Sunday 7.Straw Dogs 8.You Can’t Say Crap On The Radio 9.At The Edge 10.Running Bear (Live) 11.White Christmas (Live) 12.Nobody’s Hero 13.Tin Soldiers 14.Back To Front 15.Mr Fire Coal-Man Disc 2 1.Just Fade Away 2.Go For It 3.Doesn’t Make It All Right (Live) 4.Silver Lining 5.Safe As House 6.Listen 7.Sad Eyed People 8.That’s When Your Blood Bumps 9.Two Guitars Clash 10.Talkback 11.Good For Nothing 12.Bits Of Kids 13.Stands To Reason 14.The Price Of Admission 15.Touch And Go CAPTAIN Oi/UK 2025)
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【新入荷】Oi-SKALL MATES / 粋悪狂音楽 II (CD)
¥3,500
SOLD OUT
結成 30 周年を迎えた『Oi-SKALL MATES』 オイスカ風味が溢れ出している何とも「ニヤリ」「ホロリ」「ポロリ」な日本語オンリーのニューアルバムを遂にリリース ! 前作『ADULTIX HANGOVERZ』同様、またしても 10 年振りのアルバム (10曲入) とは言うものの、15 年位前から日本語オンリーの音源を出すとは公言しており、10曲中7曲は 15年~20年位前からあった曲。 Ska . Reggae . Punk . New Wave . 歌謡曲など、冗談?本気?のハザマから 結成 30 年の『Oi-SKALL MATES』 風味が溢れ出している 何とも「ニヤリ」「ホロリ」「ポロリ」な作品。 ■トラックリスト: 1. 夜をぶっとばせ 2. でちまった 3. サマーミントブルー 4. 踊ろよBaby 5. ERO&LAUGH 6. フリー無期 7. 嘘つきケリー 8. 恋は突然に 9. リミテッド 10. X-VIDEO (JPN / : WATAX 2026)
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[新入荷] Bollocks No.085 (MAGAZINE)
¥1,320
<表紙・巻頭対談>ポール・シムノン(ex.THE CLASH / THE ROYAL EXCHANGE)× 森 山達也(THE MODS) ■インタビュー : THE MODS/THE STAR CLUB/The 5.6.7.8's/THE BOYS&GIRLS/gyouninven/LAST ALLIANCE/オナニーマシーン ■ライブレポート : Pinch of Snuffアイルランドツアー2026 レポート ■連載 : アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』 ゲスト : TAISEI(SA)/The Arms of PLAYERS 〜河合ユウマ(絆創攻)〜/ダムドのキャプテン ・センシブル/叛逆者解体新書など、他にもパンクな企画が満載!! (シンコーミュージック/JAPAN 2026)
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[新入荷] <ザ・クラッシュと日本>
¥3,000
日本のファンが一緒に宿泊!! スタジオ見学!! 自宅に招待!! ツアー・バスで生活!! こんなこと本当にあったの!? 初めて明かされる「ザ・クラッシュ伝説」!! ペニー・スミスの日本ツアー密着写真をはじめ、未公開写真を多数掲載!! パンク・ヒストリーにおいて最も大きな影響力を誇ったザ・クラッシュ。日本ツアーはた った1回しかなかったが、その後の活動も含めて様々な伝説を残していたことが発覚。長 崎から来た高校生のファンをジョー・ストラマーが自分の部屋に泊めたり、日本から来た 17歳の女の子をロンドンのスタジオで見学させたり、ポール・シムノンが自宅にファンを 招いたり、今まで知られていない「ザ・クラッシュと日本」の絆を一冊にまとめた本。『 ロンドン・コーリング』のジャケットを撮影したペニー・スミスの日本ツアー密着写真も 初公開!! 日本のファンの熱を封じ込めた決定版!! 主な内容【「ザ・クラッシュと日本」を結んだ証言集】 ●ザ・クラッシュの仕事仲間が見た素顔 ●日本に紹介した立役者が語ったザ・クラッシュ目撃録 ●担当ディレクターが語ったバンドとしての姿勢 ●わずか17歳の少女がロンドンに突撃、スタジオで撮影に成功!! ●ジョー・ストラマーの部屋に高校生のファンが泊まった!! ●たった一度の日本ツアー密着ドキュメント ●ザ・クラッシュ解散後の貴重な取材体験 ●バンドのツアー・バスで寝泊まりしたという超レア体験 ●ジョー・ストラマー急逝後にスマッシュ代表が明かした胸中 ●グラストンベリー、フジロックで垣間見たジョー・ストラマーの実像 ●フジロックで毎年開催される「JOE'S GARAGE」への思い ●ファンが主催するイベントにジョー・ストラマー登場!! ●ジョーのお墓参りに行ったら、彼の自宅で家族とディナー ●ポール・シムノンDJツアーを実現させたプロモーターが語る舞台裏------------------- (シンコーミュージック/Japan 2026)
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[新入荷] TIIKERI / PUNK ON TÄRKESÄÄ E.P. (7"EP)
¥1,500
FINLANDのPUNK BAND、”TIIKERI”の3rd EPが彼らの自主レーベルTIIKERI RECORDS, アメリカのGENERAL SPEECH、そして日本のVOX POPULIからの共同リリースで発売。このバンドの説明をするのに必要であった日本の某バンドの名前はもはや不要な独自のスタイルを築いた彼ら。フィンランド語で歌われる哀愁漂う痛快タイガーパンク4曲入り。(とはいえ「あれ?これは。。」を感じる瞬間はやはりある笑) 懐かしさすら感じるタイトル曲”PUNK ON TÄRKESÄÄ”では”ライブを自分達で企画すれば期待を裏切る夜にはならない。たとえ曲の内容がこの世界の酷さを歌っていてもそれらは希望を、立ち向かう理由をくれる。だからこそ、DIYパンクは欠かせないんだ”と歌われている。そう!いつだってLET'S PUNK!POGO ON A NAZI! (VOX POPULI/JAPAN 2026) BANDCAMP : https://tiikeri.bandcamp.com/album/punk-on-t-rke-e-p
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[新入荷] VÄNSUUT - MARI E.P. (7"EP)
¥1,500
新潟県三条市を拠点とするVÄNSUUTの2nd 7"が1st 7"同様、津山市を拠点とするVOX POPULIからリリース。VÄNSUUTがフィンランドのパンクからの影響が強いのは明らかだし言い訳できない事実(レーベル面は完全にアレである)だが、FINNISH PUNKに拘りすぎることなく純粋に奏でるPUNK ROCKは唯一無二。”2020年代のFINNISH PUNK日本代表”とも言ってしまえるが”大人になれない不器用な大人の青春哀愁プンクロッキ"のほうがしっくりきちゃうそんなバンドVÄNSUUTの4曲入りドーナツ盤。アナタのMARIにも届け。 (VOX POPULI/JAPAN 2026)
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【新入荷】NI-HAO!!!!//MADAMLOSS / ニーハオ!!!!×マダムロス (7")
¥1,800
世界から注目を集めるニーハオ!!!!と、Bandcamp以外では初の音源を発表するマダムロスによるスプリット! スペインの歌姫ROSALIAのワールドツアーのオープニングSE、USハードコアムーブメントの先駆者TURNSTILEの日本公演サポートアクトを務めるなど、世界中のミュージシャンから熱いラブコールを受ける『ニーハオ!!!!』と、パンクフェミニズムを独自の世界観で絵と漫画で表現してきた中野画美と、バンドの後ろのドラマーじゃなくて前で叩いて狂いたいと願っていた珠季の2人によるデュオ、『マダムロス』によるスプリットEP! ソングリスト 1. Ride the LAVA / ニーハオ!!!! 2. ニーハオ!!!!の方舟 / ニーハオ!!!! 3. SPIDER18 / ニーハオ!!!! 4. 支給された制服1 / マダムロス 5. おしりよこせ / マダムロス 6. 支給された制服2 /マダムロス 7. 試着しまーっす! / マダムロス 8. UNTITLE / マダムロス (JPN / LESS THAN TV 2026)
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【新入荷】Limited Express (has gone?) / CIEN ARANAS (7")
¥1,800
オルタナティブ・ロック / ハードコア / パンク・バンド『Limited Express (has gone?)』2026年新作! 収録曲には先行配信された“GENOCIDE FUCK OFF”や、表題曲“CIEN ARANAS”などの新曲4曲を収録。さらに、代表曲“ギャーギャー騒げ”ではMCバトルで話題の6EYES・ツチヤチカらを迎えたコラボも実現。鋭さと遊び心が交錯する、今のLimited Express (has gone?)を詰め込んだ作品。 ■トラックリスト: 1. CIEN ARANAS 2. GENOCIDE FUCK OFF 3. Glow Yourself 4. Type A or B 5. ギャーギャー騒げ feat.ツチヤチカら (JPN / LESS THAN TV 2026)
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[新入荷] the imitation hearts / City Lights Neon Heart (7"EP)
¥1,650
神戸発のパワーポップバンド the imitation hearts、待望の1st 7インチシングル! 疾走感あふれるカイト作の『City Lights』をSIDE A、ポップで切ないニッシン作の『ネオンハート』をSIDE Bに収録。 SIDE AとSIDE Bで異なる2人の魅力を活かしたバンド渾身の1枚! 盟友DJ Takeuchi-Jett主宰のJett-Jett Recordsよりリリース! ナンバリング入り200枚限定。 the imitation hearts 2024年、神戸にて結成 70'sパワーポップをベースとし、カイト、ニッシン、それぞれの個性を活かしたツインボーカル、ツインギタースタイルで地元神戸を中心に活動中 自主企画 "Lies or Truth?"を不定期開催 Vo. & Gt. ニッシン Vo. & Gt. カイト Ba. ヒロユキ Dr. ゴッシー (Jett-Jett Records/Japan 2026)
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STALIN / アレルギー/NO FUN (CD)
¥1,320
1982年に徳間音工 / CLIMAXより発表したシングル[アレルギー] の1997年再発盤(コレクターズ・ナンバー入り12センチCD)のデッドストックが少量入荷! M1.「アレルギー」はAlbum[STOP JAP]からのシングルカット!! ザ・ストゥージーズのカヴァー曲M2.「NO FUN」はアルバム[STOP JAP]未収録!! ソングリスト 1. アレルギー 2. NO FUN (CLIMAX/WAX/JAPAN 1997) ※デッドストック品入荷!! ※帯やパッケージに経年による劣化が見られる場合がございます。予めご了承くださいませ。
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[新入荷] LIZARD リザード / BABYLON ROCKER (2026年再プレス) (CD)
¥3,080
※紙ジャケット仕様、再プレス!! 東京ロッカーズを代表するリザードの2nd album[バビロン・ロッカー]がW紙ジャケット仕様で緊急再プレス!! 1980年に発表した本作は鬼才MOMOYOプロデュースによる傑作アルバム!! 現在上映中の1980年代東京ロッカーズを主人公にしたパンク・ロック映画[ストリート・キングダム]のエンディング曲「宣戦布告」(オリジナル・ヴァージョン)収録!! 収録曲 01.宣戦布告 02.さよならプラスティック・エイジ 03.浅草六区 04.販売機で愛を買ったよ 05.キッズ / バビロン・ロッカー 06.月下値千金 07.リザード・ソング 08.光州市街戦 09.まっぷたつ 10.SA・KA・NA 11.ゴム 1980年作品 解説 行川和彦 W紙ジャケット仕様 (JPN/SS RECORDINGS 2026)
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LIZARD リザード / 浅草六区 (CD)
¥1,650
1980年にキングレコードより発表された『リザード』通算3枚目のシングルが24bit デジタル・リマスタリング &紙ジャケット仕様でのCD化!! モモヨ自身のプロデュースによる2ndアルバムからのシングル・カット!! A面[浅草六区]はアルバムとは別テイク、B面[ミーシャ]はアルバム未収録曲!! ・解説:小野島大 ・24bit デジタル・リマスタリング ・オリジナル復刻紙ジャケット仕様 【完全限定盤】 ■トラックリスト: 1. 浅草六区 (Single Version) 2. ミーシャ (アルバム未収録曲) (JPN / SS RECORDINGS 2004)
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[新入荷] PLASTIC TONES - CAN YOU KEEP A SECRET? (LP)
¥4,180
FINLAND/HELSINKIのPOWER CITY POP BAND、PLASTIC TONESの2026年4月待望のツアーの会場先行でリリースされたLP。PUNK~POWER POP~CITY POP~70's-80's ROCKファンという幅広い層を巻き込んで大好評だったこれまでの作品と比べてしまわれるであろう今作。想像を超えてきたSWIMMINGジャケにある種の期待値をグッと高めてもらってもそれすら超えてくるPLASTIC TONESの魔法がかかった楽曲、そこにのっかるROTOの唄声が全てのものを魅了する究極のアルバムここに誕生した。みんなに秘密にして独り占めしたいくらいの最高傑作。 (VOX POPULI, LA VIDA ES UN MUS/JAPAN, UK 2026)
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【RSD 2026】AGAINST ME! / NEW WAVE B-SIDES [RSD VINYL EP][Coloured Vinyl](12")
¥5,500
【RECORD STORE DAY 2026】 ※ピンク・ヴァイナル12インチ※ フロリダ出身の4人組パンク・ロック・バンド『Against Me!』の2007年作品『NEW WAVE』からのB面をコレクション! プロデューサーはButch Vig。 ■トラックリスト: Side A A1. GYPSY PANTHER A2. SO MUCH MORE Side B B1. FULL SESH B2. UNTITLED B3. YOU MUST BE WILLING (RHINO 2026)
