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[予約商品] THE CRAMPS ザ・クランプス / Gravest Gravy (墓場のごちそう)(CD) 2026.8月下旬
¥2,860
予約商品
■ タイムボム仕様「帯・アウタージャケ、ライナー付き」 輸入Wallet 型 ※日本独自帯、ヘンリー・ロリンズ氏文翻訳とタイムボム主宰K.D.M..のライナー付き! ‘77年録音幻の未発表音源49年ぶりに復活! アレックス・チルトンのプロデュースによる、1977年アーデント・スタジオ録音の幻のセッション音源を収録! 初期ライブの定番曲「Weekend On Mars」「Hungry」「Problem Child」「Rocket In My Pocket」のスタジオ・バージョンに加え、'81年2ndアルバム『サイケデリック・ジャングル』収録曲「Jungle Hop」「The Natives Are Restless」「Can't Find My Mind」「Rockin' Bones」の初期バージョンなど、初代ギタリスト、ブライアン・グレゴリー在籍時の黄金期ならではのヒリヒリした演奏を収録した全12曲。 '79年発表の『Gravest Hits』('78年1st & 2ndシングル+1曲収録)の拡張版とも言える歴史的発掘音源! >>>>>>>> 収録曲: 1. TV Set (テレビ・セット) 2. Weekend On Mars (火星のバカンス) 3. Twist & Shout (ツイスト・アンド・シャウト) 4. Jungle Hop (ジャングル・ホップ) 5. I Can't Hardly Stand It (我慢できない) 6. Hungry (ハングリー) 7. The Natives Are Restless (ジャングル大騒動) 8. Domino (ドミノ) 9. Can't Find My Mind(狂いそうだぜ) 10. Rockin' Bones(ロッキン・ボーンズ) 11. Problem Child(ワル坊主) 12. Rocket In My Pocket(ロケット気分)
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【予約商品】SUTEGORO / STREET BATTLE (CD)【8月8日発売】
¥1,650
韓国/ソウルの地下PUNK/HCシーンで今一番精力的に活動しているのはSeoul-City Power-Violence『SUTEGORO』だ!! 兇悪なツインベースにハードヒットな次号女性ドラマー、そして狂気の暴走ボーカリスト.... 四者四様のカオス渦巻く大暴走な"RAW"POWER-VIOLENCEサウンズが一気に駆け抜ける全14曲!! 古のバンド陣の熱くエナジーを喰らいつくし放たれた韓国産"POWER-VIOLENCE"サウンドを聴き逃すな!! 日本韓国各200枚(計400枚)限定盤!! DIY丸出しなペーパースリーブジャケット!! "EL ZINE"次号にて爆裂インタビューも掲載予定!! (JPN / 男道レコード 2026)
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Talking Heads / Little Creatures (帯付き日本盤CD)
¥1,980
※帯・解説・歌詞対訳付き 1985年6月に発表された『Little Creatures』は、Talking Headsにとって通算6作目のスタジオ・アルバムです。前作『Speaking in Tongues』(1983年)やライブ映画・アルバム『Stop Making Sense』(1984年)の大成功を経て制作され、バンド史上最大の商業的成功を収めたスタジオ作品となりました。 アフリカ音楽やファンクを大胆に取り入れた『Remain in Light』(1980年)や『Speaking in Tongues』と比べると、本作はよりシンプルで親しみやすい楽曲が中心となり、フォーク、カントリー、R&B、ゴスペル、アメリカン・ルーツ・ミュージックの要素を取り入れた温かみのあるサウンドへと大きく舵を切っています。一方で、デヴィッド・バーン特有の鋭い観察眼やアイロニカルな歌詞は健在で、「アメリカ」という国の夢や矛盾、家族、宗教、日常生活を独特の視点から描いています。 1 And She Was 3:36 2 Give Me Back My Name 3:20 3 Creatures Of Love 4:12 4 The Lady Don't Mind 4:03 5 Perfect World 4:26 6 Stay Up Late 3:51 7 Walk It Down 4:42 8 Television Man 6:10 9 Road To Nowhere 4:19 Bonus Tracks 10 Road To Nowhere (Early Version) 4:51 11 And She Was (Early Version) 3:56 12 Television Man (Extended Mix) 8:02 (ワーナーミュージック・ジャパン/JAPAN 2024)
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COPROPHAGIST “The Final Defecation” (CD) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定
¥2,860
SOLD OUT
90年代初頭のドイツ・アンダーグラウンドに蠢いた、カルト・ゴアグラインド COPROPHAGIST の全音源集が遂に登場。 ATROCITY、BELCHING BEETのメンバーも在籍し、初期CARCASS、GUT、XYSMA、AUTOPSY、IMPETIGOを彷彿とさせる、腐臭漂う病的デス・グラインドを炸裂。 LPには1990年デモに加え、未発表だった2007年スタジオ音源(10曲)を収録。CDはさらに1991年ライヴ音源2曲を追加した完全版仕様。 LPは当時の貴重な写真やフライヤー、ファンジン・インタビューを掲載したインサート付き。CDは8ページ・ブックレット封入。 F.O.A.D. Records × Nuclear Abominations Recordsが放つ、病的ゴアグラインド・マニア必携の決定版。
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[予約商品] TERMINAL FILTH / AXEFEAR - Split (CD) 2026年7月末発売
¥2,750
2026年リリース、TERMINAL FILTHとAXEFEARによる強力スプリット作! 両バンドとも、80年代UKクラスト/ステンチコアの遺伝子を受け継ぎながら、現代的なヘヴィネスを融合させた、花崗岩のように重厚で破壊力抜群のサウンドを展開。 TERMINAL FILTHは全4曲を収録。AFTER THE BOMBS/PARASITESのJanickがゲスト・ヴォーカルとして1曲に参加し、荒々しく研ぎ澄まされたクラスト・サウンドを叩きつける。 一方のAXEFEARは、REPULSIONのカヴァーを含む全3曲を収録。圧倒的な重量感と凶暴性で攻め立てる。 どちらがより破壊的かを競い合うような内容となった本作は、全7曲を通して一切の隙を与えない、純度100%のステンチ・クラストが炸裂する必聴盤! ANTISECT、HELLBASTARD、SACRILEGE、AXEGRINDER、AMEBIXといった80年代UKクラスト/ステンチコアの伝説的バンドを愛するリスナーなら間違いなくチェックしてほしい一枚。 TERMINAL FILTH : 1. The last Harvest 2. Flesh Of The Abyss 3. Prelude To The End 4. The Last Journey AXEFEAR : 5. Beyond The Earth 6. Omens Of Doom 7. Black Breath (BLACK KONFLIK/Malaysia 2026)
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【予約商品】DISAFFECT / STILL CHAINED (CD)【8月19日発売】
¥2,750
予約商品
2026年9月待望の来日を予定していたもののメンバーの怪我により来日延期となってしまった『DISAFFECT』。来日実現へ向け、先行してディスコグラフィーCDをリリース! スコティッシュ・ハードコアの筆頭はやはりSEDITION、SCATHA、そしてDISAFFECTであろう。 SEDITIONとDISAFFECTは90年代初頭に活動を共にし、その後SCATHAとしてメンバーが合流というバンドの系譜は、そのままスコティッシュ・ハードコアの歴史の重要なピースだ。 ケルト文化に根差した独特のアートワークも含めこのムーブメントは今も世界中に影響を与え続けている。 今作はDISAFFECTが結成から1994年に一旦解散するまでに残した作品を全て収録したディスコグラフィーCDとなっている。CD収録可能分数ギリギリまで詰め込まれた全36曲を余すことなく堪能して欲しい。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. STORM COMING 02. FAST MUSIC DOESN'T MEAN VIOLENT DANCING 03. A PLEA FOR PEACE 04. CAN'T SEE THE WOODS 05. HUMANE HUMANS 06. NO END IN SIGHT 07. NARROW MINDED BIGOTS 08. THE END 09. BRAINDEAD 10. JUDGE & BE DAMNED 11. HOME OF THE BRAVE 12. SOLUTION AVAILABLE 13. A TASTE OF THEIR OWN MEDICINE 14. HEADFUCKED 15. CRAVEN IMAGE 16. STATE WORSE THAN DEATH 17. THE LAST GIANT 18. CAN'T SEE THE WOODS (LIVE) 19. SOMETIMES 20. EVERYTHING'S FINE 21. WARNING 22. SLOW DEATH 23. CHAINED TO MORALITY 24. INSTRUMENTAL 25. INTERNAL LIFE 26. TAKE IT BACK 27. STATE WORSE THAN DEATH 28. ONE LAW FOR THEM ... 29. ... ANOTHER LAW FOR US! 30. FINAL STRIKE 31. THE MAN WHO CLEANED THE BOG 32. NEW WORLD DISORDER 33. MONEY FROM GREED 34. YOU'LL SUE WHO? 35. THE EARTH DIES, WE DIE 36. NEW FACES, SAME OLD SHIT (JPN / BREAK THE RECORDS 2026) BANDCAMP : https://ruinnationrecords.bandcamp.com/track/cant-see-the-woods
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[新入荷] Dropkick Murphys//Haywire / New England Forever (帯付き国内盤CD)
¥3,300
Dropkick Murphysは、先頃ツアーを共にしたHaywireとのスプリットCD『New England Forever』をリリース。ボストンを拠点とする両バンドは、昨年秋のヨーロッパ・ツアーで知り合い、それぞれオリジナル曲3曲と、互いの曲のカヴァー・ヴァージョン1曲を収録した全8曲のCDを制作した。HaywireはDropkick Murphysの「The Boys Are Back」を、Dropkick MurphysはHaywireの「Always By My Side」をカヴァーしている。Dropkick Murphysの「Citizen I.C.E.」は、2005年の楽曲「Citizen C.I.A.」を2025年後半に再解釈したヴァージョンだ。Dropkick Murphysは先日、ソーシャルメディアでこの曲を先行公開し、ミネアポリスで起きたRenee Nicole Goodの悲劇的な殺害事件に注目を集めるビデオを公開した。 ●Dropkick Murphysは、ボストンのロックンロール・シーンのアンダードッグからチャンピオンへと駆け上がったバンドとして、今もなお誇り高く存在している。1996年の結成以来、彼らは試合終了間際、満員のアリーナ、逆転劇の第4クォーター、第3ピリオド、第9イニングで大合唱されるような音楽を作り続けてきた。その輝かしいディスコグラフィーには、ビルボード・トップ10入りを果たした4枚のアルバム(『Turn Up That Dial』、『11 Short Stories Of Pain & Glory』、『Signed and Sealed in Blood』、『Going Out In Style』)に加え、ダブル・プラチナ認定を受けた名曲「I’m Shipping Up To Boston」を収録した2005年のゴールド認定アルバム『The Warrior’s Code』も含まれている。Kenmore Squareの地下にある伝説的なライヴ・ハウス、The Rathskeller(通称The Rat)でのショーを観た人も、1998年にNewbury Comicsで『Do Or Die』を買ってバンドを知った人も、Martin Scorsese監督のアカデミー賞受賞作『The Departed』で彼らを知った人も、Coachella(あるいはその他数百ものフェスティヴァル)で彼らの熱狂的なパフォーマンスを目の当たりにした人も、その誰もが彼らの大家族の一員だ。Dropkick Murphysの音楽は5億回以上のストリーミング再生を記録し、世界中で800万枚以上のアルバムを売り上げ、バンドは複数の大陸でライヴをソールドアウトさせてきた。Dropkick Murphysの公式チャリティ団体であるThe Claddagh Fundは、子供、退役軍人、薬物依存症からの回復に焦点を当てた非営利団体を支援するために数百万ドルを集めてきた。彼らはストリーミング・パフォーマンスをいち早く取り入れたバンドの1つで、それは2020年のStreaming Up From Boston St. Patrick’s Dayのヴァーチャル・パフォーマンスから始まった。続いて、画期的なStreaming Outta Fenwayのライヴストリームを実施。590万人以上の視聴者を集め、Pollstarの「Top 2020 Live Streams」チャートで3位を獲得した。また、Dropkick Murphys St. Patrick’s Day Stream 2021...Still Locked Downは、2021年3月22日までの週のPollstarのライヴストリーム・チャートで1位を獲得し、100万回以上の視聴を記録した。Dropkick Murphysは2022年に初の全曲アコースティック・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』(Dummy Luck Music / Play It Again Sam)と座席指定のシアター・ツアーでカムバックした。『This Machine Still Kills Fascists』とそれに続くアルバム『Okemah Rising』では、伝説のWoody Guthrieの未発表の歌詞に音楽的な命が吹き込まれ、Woodyの娘Nora Guthrieがバンドのために選曲をおこなった。Dropkick Murphysの最新アルバム『For The People』は、容赦ない非人間化の時代における人間性の表現であり、恐怖を煽る時代における希望の約束であり、分裂の時代における連帯の宣言であり、自分たちの権力と利益のために私たちを分断しようとする詐欺師や扇動家に対する毅然とした反論である。 ※以上インフォメーションより ソングリスト 1. Citizen I.C.E. (feat. Haywire) 2. Only The Strong 3. Solidarity 4. Always By My Side (Haywire song) 5. New England Forever (feat. Dropkick Murphys) 6. Hang Up The Telephone 7. The Henchmen 8. The Boys Are Back (Dropkick Murphys song)
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[予約商品] THE LAST MILE /Holding On To Hope (CD) 2026年7月22日リリース予定
¥1,650
※帯付きデジパック仕様、歌詞対訳付き UKメロディック好きにも哀愁メロディック好きにも注目されているカナダ・ケベック州モントリオール出身のTHE LAST MILEの2ndアルバム!アナログ先行という形だったので、お待たせしていましたがついに彼らのヨーロッパツアーに合わせてCDもリリースです。MOVING TRAGETS/NILSとしても活動しているEmilien Catalanが加入した今作は、1stアルバムよりも哀愁のメロディーと激しさが同居するメロディック・ハードコア/パンクロックとなっている。また、ベースのステファニー嬢がメインを取る曲も増えてきて、バラエティーにも富んでいる。「パンクにはハードコアすぎ、ハードコアにはパンクすぎる」的な絶妙なサウンドは、SAMIAMやJ CHURCHのような90年代のエモーショナルなメロディック・パンクと、COMEBACK KIDやGORILLA BISCUITSのようなタフなハードコア・パンクのちょうど中間に位置する。疾走感のある切ないメロディがありつつも、ゴリゴリとした重いベースラインと、感情を爆発させるシャウト、そしてライブで一体になれるシンガロングパートが特徴だ。 彼らの歌詞は、政治や環境問題、倫理的な混乱といった社会への不満だけでなく、音楽業界におけるジェンダー不平等、感情の抑圧といった非常にパーソナルで内省的なテーマを扱ったもの。暗いカオスの中でも「Holding On To Hope(希望にしがみつく)」という強い意志がバンドの核になっているのでぜひ対訳にも目を通していただきたい。 これまでに世界30カ国以上をツアーで回り、NOFX、TITLE FIGHT、COMEBACK KID、SATANIC SURFERSといった名だたるビックネームのパンク・ハードコアバンドと共演したきたからこそ、このニューアルバムでは大きな成長が感じ取れるものとなっているのだろう。JAPANDROIDSやBRUTUSを手掛けたJesse Ganderがレコーディングとミックスを担当し、DESCENDENTSのメンバーが運営するパンクの聖地「Blasting Room」でJason Livermoreがマスタリングを手掛けている。UKメロディック、シカゴメロディック、DCメロディック好きな人も聴いてください! (収録曲) 1. Give It A Name 2. Farewell For Now 3. Water Mary 4. Anything 5. Hot Box 6. Carry The One 7. No Never 8. Broadstrokes 9. Written in Water (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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[予約商品] PiGGiES / Carpe diem (CD) 2026年8月12日リリース予定
¥1,650
予約商品
※帯付き紙ジャケ仕様 みんな大好き男女混成のパワーポップパンクバンドPiGGiESの新たな音源が登場だ!3人で再出発となった前作「...and Now」リリース以降、ライブを積み重ね、その中で創りあげていった新曲たちの発表です。これはまさにみんな待ち望んでいた以上の極上の内容ですよ!キャッチーなメロディー、トリプルボーカルで3コードを基調とした疾走感のあるポップパンクはこれまで通りなんですが、今作では、これまで以上に3人のボーカルとハーモニーは厚みを増し、より甘酸っぱさと青春感、さらに哀愁感もマシマシなんですよ。けれども、曲の勢いも全く失われていないし、ソリッドで力強いパンクサウンドを展開している。ここに来て、これだけフレッシュな感じを出せているのには驚きだ。ある意味お化けです(笑)1曲ごとに様々表情を見せている今作、前作以上にドツボな展開となっております。さあ、全国のPiGGiESファンの皆さん、今作でもワクワクしまくってください!ライブで披露しているバッチリとハマっているTHE ARICHIESの「SUGAR, SUGAR」カバーもついに収録! (収録曲) 1. DOO RON DOO RON 2. Carpe diem 3. SUGAR, SUGAR(THE ARICHIESのカバー) 4. KIND TO BE CRUEL 5. WEEKEND 6. IN YOUR EYES (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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[新入荷] TOTALIS / GRIEFSTATE (CD)
¥2,200
2026年、突如として発表された特大プロジェクト!NAPALM DEATHのBurnyとSkitsystemのFredがボーカルを務めるというTOTALISの6曲収録デビュー作! 突然SNSで発表された情報を見て驚かれた方も多いでしょう、TOTALIS。前述の御大お二人の脇を固めるのはAnti CimexのCharlie、DetestationのKelly、FOTKとWar//PlagueのAndyと、どこをどうしたらこのメンツでのバンドが組めるのかと言った状態。今回収録の6曲はBurnyとFredが3曲づつボーカルを担当。各人の確かなキャリアに裏打ちされた演奏に加え、どの曲のクオリティも非常に高く、これは現代ハードコアの最高峰と言っても過言ではない。 A massive project announced out of nowhere in 2026! TOTALIS — the debut release featuring 6 tracks with NAPALM DEATH's Burny and Skitsystem's Fred on vocals! Many of you were likely shocked when the news suddenly appeared on social media — and understandably so. Flanking these two legends are Charlie from Anti Cimex, Kelly from Detestation, and Andy from FOTK and War//Plague. How on earth did this lineup even come together? The 6 tracks are split between Burny and Fred, each handling 3 songs. Backed by the undeniable experience each member brings from their storied careers, every single track delivers an exceptionally high level of quality. It's no exaggeration to call this the pinnacle of modern hardcore. 01.The Power of Plight 02.Theory in Practice 03.Dead Legacy 04.Corpse of Mind 05.Control The Narrative 06.Somnolent (JPN / BREAK THE RECORDS 2026)
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[新入荷] CRIPPLE BASTARDS / LA TUA FOTO SUL MARMO (CD)
¥2,860
1988年結成。GIULIO THE BASTARD率いるイタリアン・ファストコア/グラインドコアの重鎮 CRIPPLE BASTARDS が、2018年にRELAPSE RECORDSから発表したフルアルバム『La Fine Cresce Da Dentro』以来となる待望の新作をリリース! 本作『La Tua Foto Sul Marmo』は、自身が主宰する F.O.A.D. Records より発表される2026年最新ミニアルバム。わずか13分という短い収録時間に、彼らならではの暴走するブラストビート、切り裂くようなリフ、怒りに満ちたボーカルを凝縮。圧倒的なスピードと破壊力で聴き手を飲み込む強烈な内容となっています。 一方で、従来の激烈グラインドコアを軸にしながらも、楽曲構成にはよりダイナミックな展開や陰影のある叙情性が加わり、バンドの新たな側面を感じさせる意欲作に仕上がっています。結成から約40年を迎えようとする現在もなお進化を止めない、その圧倒的な存在感を証明する一枚です。
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Sowthpaw / Longitude (CD)
¥1,980
UKエモ・メロディックの雄、Sowthpawが前作から7年ぶりとなる7thアルバムをリリース! 今作では2年前にリリースされた4曲収録のEPでのスタイルを継承した快作となっています! [収録曲] 01-Subjects 02-Rare 03-Not Talking 04-Maybe 05-Legacy 06-Signs 07-Status 08-Hawks 09-Dissonance Rocks 10-Lost And Found 11-The Crux 12-Fodder (FIXING A HOLE/JAPAN 2026) Bandcamp:southpaw1991.bandcamp.com/album/longitude
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【新入荷】BALMORA / These Graven Halls (CD)
¥2,200
アメリカ・コネチカット出身のメタルコアバンド『BALMORA』による1stフルアルバムが、Retribute Recordsより日本盤リリース! バンドのこれまでの軌跡をまとめたディスコグラフィCD『Prologue』を2025年にRetribute Recordsより発表し、その勢いのまま待望のアルバム『These Graven Halls』がここに完成。 結成から数年にしてシーンの中で確かな存在感を築き上げた彼らが、3年の歳月をかけて制作した本作は、メタルコアを軸にしながらブラックメタル的な叙情性やダークな世界観を融合させた意欲作となっている。 重厚かつドラマチックに展開する楽曲群は、激しさと美しさを高次元で共存させ、現行シーンの中でも一線を画すサウンドを提示。バンドの現在地と進化の過程を強く印象付ける一枚に仕上がっている。 FFO AS HOPE DIES, UNDYING, THE BLACK DAHLIA MURDER ■トラックリスト: 1. Balmora 2. Ammonite 3. Ophelia 4. ...an apology everlasting... 5. The Beautiful Writing 6. Inheritance & Solitude 7. Needles & Rags 8. The Day You Died 9. Augustyne 10. ...an effigy to the star of all sorrow... 11. Moon Light Hysteria 12. Timor Mortis 13. NGV (JPN / RETRIBUTE RECORDS 2026)
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[新入荷] NEUROSIS / AN UNDYING LOVE FOR A BURNING WORLD (帯付き国内盤CD) 2026年6月3日発売!
¥3,300
一切の予告無しに、3/20に配信先行で完全新録アルバムをサプライズでリリース。全世界がNEUROSISの再生に歓喜した。 2年前に新体制が固まって以降極秘裏に作曲と制作を進行、新加入のAaron Turnerが他の4人を大きく鼓舞。2000年代に取り入れ出したフォークやアンビエントの要素よりも、『Enemy Of The Sun』 『Through Silver In Blood』や『Times Of Grace』を想起させるヘヴィなリフに主眼を置いている。 構築そのものを突き詰める作曲でNEUROSIS+ISISという単純な形容を超え、正にNEUROSIS以外に鳴らし 得ない作品として産み落とした。日本盤CDは海外盤とは異なる独自装丁。 tracklist: 1.We Are Torn Wide Open 2.Mirror Deep 3.First Red Rays 4.Blind 5.Seething And Scattered 6.Untethered 7.In Thw Waiting Hours 8.Last Light NEUROSIS is: Jason Roeder: Drums Aaron Turner: Guitars and Vocals Steve Von Till: Guitars and Vocals Dave Edwardson: Bass and Vocals Noah Landis: Synths, Samples and Vocals (Daymare Recordings/Japan 2026) BANDCAMP : https://neurosis.bandcamp.com/album/an-undying-love-for-a-burning-world
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[新入荷] STIFF LITTLE FINGERS / THE SINGLES 1978-1983 (2CD)
¥3,960
北アイルランド/ベルファストが産んだパンク・ヒーロー、STIFF LITTLE FINGERSの1978年から1983年にかけて発表された全てのA面、B面楽曲を収録した2枚組シングル集。 ソングリスト Disc 1 1.Suspect Device 2.Wasted Life 3.Alternative Ulster 4.’78 R.P.M. 5.Gotta Gettaway 6.Bloody Sunday 7.Straw Dogs 8.You Can’t Say Crap On The Radio 9.At The Edge 10.Running Bear (Live) 11.White Christmas (Live) 12.Nobody’s Hero 13.Tin Soldiers 14.Back To Front 15.Mr Fire Coal-Man Disc 2 1.Just Fade Away 2.Go For It 3.Doesn’t Make It All Right (Live) 4.Silver Lining 5.Safe As House 6.Listen 7.Sad Eyed People 8.That’s When Your Blood Bumps 9.Two Guitars Clash 10.Talkback 11.Good For Nothing 12.Bits Of Kids 13.Stands To Reason 14.The Price Of Admission 15.Touch And Go (CAPTAIN Oi/UK 2025)
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[新入荷] MELVINS WITH NAPALM DEATH メルヴィンズ・ウィズ・ナパーム・デス / サヴェージ・インペリアル・デス・マーチ (帯・解説付き国内盤CD)
¥2,750
ワシントン州モンテサーノで結成されて以来、40年以上にわたりヘヴィ・ミュージックの構造を解体し続けるBUZZ OSBORNEとDALE CROVER率いるMELVINS。パンクとメタルの境界を無効化したスラッジ・メタルの先駆者として、後続のオルタナティヴ・シーンへ多大な影響を与えてきた孤高の存在です。 2025年の共同ヘッドライン・ツアーに合わせてAMREPから超限定CD/LPでリリースされていた、NAPALM DEATHとの全面的なコラボレーション作。単なるスプリット盤ではなく、両バンドのメンバーが全楽曲で火花を散らすハイブリッドな編成を取り、ロサンゼルスのスタジオで録音されました。グラインドコアの始祖として君臨するNAPALM DEATHのBARNEY GREENWAYらによる剥き出しの咆哮と、MELVINS特有の重量級グルーヴが混ざり合う圧巻の内容です。 スラッジとグラインドが渾然一体となって襲いかかる"TOSSING COINS INTO THE FOUNTAIN OF FUCK"、不穏なリフが鼓膜を侵食する"SOME KIND OF ANTICHRIST"、緊張感漲るアンサンブルで畳み掛ける"DEATH HOUR"など全8曲。各バンドの個性が共鳴し合い、新たな破壊の地平を切り拓いています。 オリジナル盤から2曲を追加収録した拡張仕様となっており、MACKIE OSBORNEが手がけた新装アートワークとともに待望の一般流通化を遂げました。 両雄の歴史的邂逅を鮮烈に刻み込んだヘヴィ・ミュージックの最前線を更新する金字塔的な一作。本作をもって、2020年代における重低音の定義は塗り替えられたと言えるでしょう。 ソングリスト 01. Tossing Coins Into The Fountain Of Fuck 02. Some Kind Of Antichrist 03. Awful Handwriting 04. Nine Days Of Rain 05. Rip The God 06. Stealing Horses 07. Comparison Is The Thief Of Joy 08. Death Hour (ウルトラヴァイヴ/JAPAN 2026) https://melvinsofficial.bandcamp.com/album/savage-imperial-death-march
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[新入荷] Chalk Hands / The Line That Shapes the Coast of Us / 輪郭としての海岸線 (CD/帯付き日本盤)
¥2,200
歌詞対訳付 Chalk Handsが新作アルバム『The Line That Shapes the Coast of Us』をDog Knights Productionsよりリリースし、シーンへ帰還する。高い評価を受けたデビュー作『Don’t Think About Death』で築いたエモの名盤的地平をさらに拡張し、混沌と静寂、内省と激情が交差する地点を探り続ける本作。そこには一貫して、彼らの表現の核心に宿る揺るぎない誠実さが刻まれており、それこそがエモの本質であることを改めて証明している。 デビュー作『Don’t Think About Death』のリリース以降、Chalk Handsはイギリスおよびヨーロッパ各地で精力的にツアーを重ねてきた。Touché AmoréやFrail Bodyとの共演を果たし、現代ヘヴィ・オルタナティブ音楽の最前線を提示し続ける英国屈指のフェスティバルArcTanGent Festival(UK)、さらには北欧の実験的ヘヴィ・ミュージックを象徴するSonic Rites Festival(フィンランド)にも出演。ツアーはトルコにまで及び、新たな地平を切り拓くバンドにとって静かながらも確かなマイルストーンとなった。人間精神のエッジ、境界線としての「海岸線」を想起させる新作タイトルの通り、彼らの表現もまた次なる着地点を求めている。 サウンドを新たな極限へと押し進める意志を携え、Chalk Handsは今、かつてない確信と広がりをもって立っている。『The Line That Shapes the Coast of Us』は、前作と比べてより明るく希望に満ちる一方で、より暗く、より重厚でもある——その鮮やかな対比を最大の強度として構築されたアルバムだ。2020年代の折り返し地点に現れた、現代的激情ハードコア作品としてふさわしい一枚と言えるだろう。 Biography Chalk Handsは英国ブライトン出身の4人組。2016年に結成され、ポストハードコア、ポストロック、スクリーモの要素を融合させ、感情の誠実さとダイナミックな強度を追求した音楽を創り出してきた。 デビューEP『Burrows & Other Hideouts』(2017年)で注目を集め、初フルアルバム『Don’t Think About Death』(2022年)はルイス・ジョンズ(Svalbard、Employed to Serve)のプロデュースにより、喪失、忍耐、自己省察といったテーマを広大で質感豊かな楽曲で探求した。バンドはイギリスとヨーロッパ全域、さらにトルコまでツアーを行い、Touche AmoreやFrail Bodyとの共演も果たした。『The Line That Shapes the Coast of Us』は、Dog Knights Productionsよりデジタル、デラックス・ヴァイナル、CD、カセットでリリースされる。日本盤CDは3LAより限定枚数にてリリース。 tracklist: 1 - Ember Lane 2 - Pauvre de moi 3 - Day Glow 4 - Bite Marks 5 - Breaking Waves 6 - A Comfort You Borrow 7 - Peregrine 8 - A Surefire Way to Disappear 9 - Rewired Eyes 10 - Your Skin Is Gold 11 - Sleep Tapes 12 - ** bonus track 1 13 - ** bonus track 2 14 - ** bonus track 3 (3LA/JAPAN 2026) BANDCAMP : https://chalkhands.bandcamp.com/album/the-line-that-shapes-the-coast-of-us
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[新入荷] LEVEL / volume1 DISCOGRAPHY 2021-2026 (DIGIPACK CD)
¥2,200
6月に来日ツアーを敢行するカリフォルニア・チコ出身、現行パワーバイオレンスLEVELの 39曲入りディスコグラフィーCDがCREW FOR LIFE RECORDSからリリース! 625THRASHや来日ツアー経験のあるSICKBURNのメンバーが運営するTHRASHTAPESからのリリースで国内でも評判の高かったLEVEL、90'S パワーバイオレンス基調にモダンさも融合した現行HCバンド!今までリリースされたDEMO,EP,LPの3作品から全曲と来日ツアー用としてなんと2026年リリース予定のEP6曲まで収録された39曲ディスコグラフィーCD(デジパック仕様)! bandcamp:https://thrashtapes.bandcamp.com/album/level-symptom-of-mankind-lp-thrash-17 "DEMO-2021(THRASHTAPES/625)" 1.SORROW 2.NAIL 3.BURN 4.FORGET 5.NEVER 6.YOU SUCK 7.LAST 8.ISOLATION 9.WASTE 10.DIRT "GONE WEST 7"-2023(THRASHTAPES/625)" 11.LEVEL 12.ECHOES 13.GONE WEST 14.PAPER THIN 15.GRAY 16.INDOCTRINATION 17.PRYING EYES 18.DEAD SKIN "SYMPTOM OF MANKIND LP-2025 (THRASHTAPES/625/COXINHA RECORDS)" 19.INTRO TO MANKIND 20.PREY 21.DUST 22.FOG 23.BLIND FAITH 24.DEMOTION 25.HUMAN 26.FAWN RESPONSE 27.LAST IN LINE 28.CRAWLING BACK AGAIN 29.JAWS 30.TO A STRANGER 31.THE HUMAN USE OF HUMAN BEINGS 32.EULOGY 33.FOS "HYSTERIA EP-2026 (THRASHTAPES/COXINHA RECORDS/KAY KROW RECORDS)" 34.LOCKED OUT 35.SLOW DECAY 36.NO TIME LIKE TODAY 37.TUNE IN THE FREAK 38.BLOOD PRESSURE 39.INTO NOTHING -------------------------------------------- CREW FOR LIFE RECORDS presents LEVEL (Chico,CA)JAPAN TOUR 2026 6/16(tue) Tokyo WHAT'S UP 6/17(wed) Nagoya BRAZIL COFFEE 6/18(thu) Osaka BEARS 6/19(fri) Okayama PEPPERLAND 6/20(sat) Okazaki BOPPERS 6/21(sun) Tokyo PitBar
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【新入荷】OOIOO // Lightning Bolt / THE HORIZON SPIRALS//THE HORIZON VIRAL (CD)
¥3,080
日本のロックバンド『OOIOO』とアメリカのノイズロックデュオ『Lightning Bolt』による共同企画盤! OOIOOの『THE HORIZON SPIRALS』は、鉄のガムラン要素を取り入れた革新的なサウンドで、アルバムタイトルでもある螺旋(スパイラル)を表現。一方で、Lightning Boltの『THE HORIZON VIRAL』は、スパイラルではなく、中毒性のあるウイルス(バイラル)を表現し、洗練されたホームレコーディング技術によって作られた作品。 数十年にわたり、支え合ってきた二組のもつ独創性溢れる音楽性が重なって、誕生した本作品。二組は今もなお、魅惑的な芸術を探求し続け、唯一無二の音楽を作り続けている。 ■トラックリスト: [The Horizon Spirals] 1. OOIOO / THE HORIZON 2. OOIOO / Gamel BE SURE TO SPIRAL [The Horizon Viral] 3. Lightning Bolt / WAVERS 4. Lightning Bolt / CLOUD CORE 5. Lightning Bolt / THE RUNNERS 2 6. Lightning Bolt / WOW 13 7. Lightning Bolt / HEADLESS HORSEFOLK (US / THRILL JOCKEY 2026)
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【新入荷】DILLINGER FOUR / THIS SHIT IS GENIUSER (CD)
¥2,200
2026年4月、待望の再来日! 全公演SOLD OUT!1994年結成、時代を超えて多くのファンに愛されるUSはミネアポリス出身のメロディックパンクバンド『DILLINGER FOUR』 。 初期音源などレアトラックを収録し、Anxious And Angryからアナログのみでリリースされていた19曲入り編集盤が日本限定でCD化! 本作のみメンバー寄稿のバンドヒストリーを掲載。 来日記念盤として特別な一枚となっている。 ■トラックリスト: 1. Shotgun Confessional 2. Unemployed 3. Smells Like OK Soda 4. One Trick Pony 5. Open And Shut 6. Sally Maclennane 7. I Coulda Been A Contender 8. Hi-Pro Glow 9. Two Cents 10. He's A Shithead (Yeah, Yeah) 11. Fuck You Ms Rochelle 12. An American Banned 13. Thanks For Nothing 14. Twin Cities Sinners United 15. Holy Shit 16. Bitethecurb, Bitethecurb 17. You're Not Blank 18. Inquiring Minds (Should Read A Book) 19. Like Sprewells On A Wheelchair (JPN / imakinn records 2026)
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【新入荷】EXHUMED / RED ASPHALT (CD)【3月25日発売】
¥3,080
デス・メタルから、より残虐さに向いたゴア・メタルの先駆者『EXHUMED』の最新作! 1990年結成、これまでに10枚のスタジオ・アルバムをリリース。近年はよりシャープな演奏とグラインドに接近した音楽性でファンを沸かせている。 4年振りの本作は、墓場とホラー映画で埋め尽くされた往年のレンタルビデオ屋が散在する血塗られた道'666'を爆走、狂気のアメリカを駆け抜ける。 ★日本盤のみ全世界初フィジカル・リリースとなるボーナス・トラック4曲を収録★ (以上インフォより) ■トラックリスト: 1. Unsafe At Any Speed 2. Red Asphalt 3. Shock Trauma 4. Shovelhead 5. The Iron Graveyard 6. Crawling From the Wreckage 7. Signal Thirty 8. Death On Four Wheels 9. Symphorophilia 10. The Fumes 11. Lysergicide (日本盤ボーナストラック) 12. Septic Five (日本盤ボーナストラック) 13. Rapid Unplanned Disassembly (日本盤ボーナストラック) 14. Sick at Heart (日本盤ボーナストラック) (JPN / DIW on METAL 2026)
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[新入荷] PLASTIC TONES / CAN YOU KEEP A SECRET? (CD)
¥2,200
2024年に来日し見るものを虜にしたFINLAND/HELSINKIのPOWER CITY POP BAND、PLASTIC TONESが2026年4月待望の再来日が決定!そしてツアーに合わせて2ndアルバムをリリース!PUNK~POWER POP~CITY POP~70's-80's ROCKファンという幅広い層を巻き込んで大好評だったこれまでの作品と比べてしまわれるであろう今作。想像を超えてきたSWIMMINGジャケにある種の期待値をグッと高めてもらってもそれすら超えてくるPLASTIC TONESの魔法がかかった楽曲、そこにのっかるROTOの唄声が全てのものを魅了する究極のアルバムここに誕生した。みんなに秘密にして独り占めしたいくらいの最高傑作。これ聞いてプロパガンダツアーに是非。 収録曲 1. We're All in This Together 2. Dirty Work 3. Just a Feeling 4. Dynamo 5. Change My World 6. Waste Another Day 7. Nothing Romantic 8. I'm the One 9. You Can Do Whatever PLASTIC TONES - POWER POP PROPAGANDA JAPAN TOUR 4.7(tue) AT TOKYO MOONSTEP with OLEDICKFOGGY, DEATHRO OPEN 19:00 START 19:30 ADV : 3000+1d DOOR : 3500+1d Under 25 : 1500 + 1d Under 18 : Drink charge only 4.8(wed) AT TOKYO MOONSTEP with NUMBER TWO, HAZY SOUR CHERRY DJ Fifi, Hiroshi OPEN 19:00 ADV/DOOR 2500+1d Under 25 : 1500 + 1d Under 18 : Drink charge only 4.9(thu) AT ASHIKAGA ZOWAZOWA with ZIKADE, UNDER SOCKS, and more OPEN 19:00 DOOR 2000+1d Under 20 : 1000+1d 4.10(fri)AT MITO SONIC with VÄNSUUT, SICKz, LAST RIGHT BRIGADE DJ MORISHITA(OVERTHROW RECORDS) MITO PUNK AMAZONESS OPEN 18:30 START 19:00 ADV : 2500+1d DOOR : 3000+1d 4.11(sat)AT OKIWAWA YAESHIMA PARK "ODDLAND 3" 4.14(tue)AT FUKUOKA UTERO with STRANGE OBSESSIONS, Nu-CA DJ ASHIRA, TSUKASA FOOD 船出屋 OPEN 19:30 START 20:30 DOOR 2900+1d 4.15(wed) at TSUYAMA TALUMACHE ARROW with SKIZOPHRENIA, LAST DJ MAANII OPEN 19:30 START 20:00 ADV 2500 DOOR 3000 UNDER 25 : 1500 UNDER 18 : FREE 4.16(thu) AT OSAKA CLUB STOMP with 象の背, FEROCIOUS X OPEN 19:30 START 20:00 DOOR 2500 +1D Under 25 : 1500+1D Under 18 : Drink charge only 4.17(fri) AT NAGOYA HUCKFINN with Killerpass, ARCADIAN STARSHIP(KYOTO),SUPER USA! OPEN 19:30 START 20:00 DOOR ONLY 3000 +1D Under 25 : 1500+1D Under 20 : Drink charge only 4.18(sat) AT TOKYO OOBA CAMPING VILLAGE "DYNAMITE FEST" with Cut-Rate Druggist(US),HAT TRICKERS,HOW, Limited Express(has gone?), SKIZOPHRENIA, The Glycereens(AUS), Zeddön, スーパージェットキノコ, 流血ブリザード, THE DEAD PAN SPEAKERS, The Rolling Papers, ammonite2000, m.d.m.a 4.19(sun) AT TOKYO EARTHDOM with RAW DISTRACTIONS, VÄNSUUT, KVÄLLS LOVTAL DJ Y/S/D WATCHER, MAANII OPEN 19:30 START 20:00 ADV : 3000+1d DOOR : 3500+1d Under 25 : 1500+1d Under 18 : Drink charge only
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Dälek (ダイアレック) – Abandoned Language (帯付き国内盤CD)
¥2,530
オーセンティックなヒップホップ、アンチコン系実験的サウンド、クラブ系、そしてインディ・ロックからハードコア/ヘヴィロック・ファンに同等にアピールし得る奇跡のノン・ジャンル音楽が再び日本を席巻する。05年の来日公演も記憶に新しいダイアレックの最新作(4作目) ■これまでに自身のリーダーアルバムを3作発表した他、あのFAUSTとのコラボ盤、TECHNO ANIMAL、KID606、ZU、MELVINS等各ジャンルにおける最先鋭とのスプリット盤や長期ツアーで知られるニュージャージー出身のヒップホップ・アーティスト、ダイアレックの最新作。PUBLIC ENEMY、MY BLOODY VALENTINE、ハードコア、レゲエに影響を受けたと公言をはばからない、ジャンルに囚われない音楽性はこれまでも高く評価されてきた。どこまでも増幅される倍音が凄まじいライヴは評判になり、ROB SWIFT、KRS-ONE、ISIS等とのジャンル不問の絶え間ないツアーで、確実にファンベースを築いてきた。 ■最近の2作は3人編成でレコーディングされていたためアグレッシヴさが前に出ていたが、本作では前々からの宣言通りにアブストラクトな雰囲気が前面に出ている。MASSIVE ATTACK、モ・ワックス系統、デヴィッド・リンチ映画のサントラ盤的な要素に、ヘヴィロック的な太いビート、不気味かつ不思議なノイズが絡む作風。勿論極限までラジカルさを追求したヒップホップというのが彼らの根底にあるが、この音をひとつのジャンルでくくるのは難しい。 ■05年3月に実現した初来日公演では日本の俊英SPDiLL、REBEL FAMILIA、DJ BAKU、THINK TANK、ECD、STRUGGLE FOR PRIDE、MELT BANANAという錚々たるメンツと共演、当時来日中だった親友DILLINGER ESCAPE PLANも見物に参戦、それら全アーティストとファンの心と耳を掴み、嵐のように去っていった。以後もR.FAMILIA、DJ BAKUとの交流は続いており、今後新たなプロジェクトに発展する可能性も示唆される。 ■ターンテーブリストとしてROB SWIFT(X-ECUTIONERS)が全面ゲスト参加! ■日本先行発売、ボーナス・トラック収録 1 Abandoned Language 10:13 2 Bricks Crumble 3:36 3 Paragraphs Relentless 5:33 4 Content To Play Villain 5:20 5 Lynch 5:25 6 Stagnant Waters 4:24 7 Starved For Truth 4:35 8 Isolated Stare 6:15 9 Corrupt (Knuckle Up) 4:04 10 Tarnished 6:45 11 (Subversive Script) 6:33 12 What I Knew Then 5:31 (Daymare Recordings/Japan 2007)
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【新入荷】STRESSED / A World From Ashes (CD)
¥2,200
オーストラリア・アデレード出身のVEGAN STRAIGHT EDGEバンド、STRESSEDの日本デビュー作がRETRIBUTE RECORDSよりリリース! これまでにDEMOやEPを発表してきた彼らが、最新作"A World From Ashes"を2026年にリリース! VEGAN、STRAIGHT EDGEとしてのスタンスを前面に打ち出し、容赦なく妥協のないメッセージを貫くリリック、そしてメタリックで鋭いFURY EDGEなリフを軸にしたNEW SCHOOLかつTUFFなサウンドを展開。オーストラリアのみならず、USA、EURO、そして日本へと、その快進撃が確実に届くであろう作品! 日本限定盤には1st EP "Carnivore"も追加され、全10曲入りとなっています。 FFO : EARTH CRISIS, REPRISAL, ARKANGEL and MORNING AGAIN... (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: 1. Oceans of Despair 2. I Against Apathy 3. House of Gold 4. An Offering 5. Control to Decay 6. Break 7. End (Feat. Terminal Sleep) 8. Excuses 9. Carnivore 10. Till I Die (JPN / RETRIBUTE RECORDS 2026)
