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【新入荷】AGRESION / AGRESION (CD)
¥2,530
※限定300枚! 北海道出身のD-Beat Noise Crust AGRESIONのファーストアルバム! PISNATION、EXCREMENTなどで活躍した元メンバーをフィーチャリングし、燃え盛るほど激しいノイジー・クラスト・サウンドを12曲収録。最初から最後まで、D-Beatの疾走ドラム、悶え苦しむようなボーカル、激しいギター、そしてぶっ飛んだハードコア・ベースが圧巻のサウンドを聞かせてくれます。FRAMTID、GLOOMファンにもおすすめです。 トラックリスト: 1. Fucking System 2. Winter Again 3. Needless 4. Arise In Chaos 5. Lies And Truth 6. End Of Sorrow 7. Never End 8. Silence... 9. World Is Machine 10. No Control 11. Nothing 12. Fear Of Cult (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2026) BANDCAMP : https://blackkonflik.bandcamp.com/album/agresion-s-t?from=embed
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【新入荷】Les Rallizes Dénudés (裸のラリーズ) / Disque 4 - ‘76 Studio et Live - CD
¥3,300
SOLD OUT
裸のラリーズ 水谷孝が構想していた「第4のアルバム」、35年の時を経て遂に具現化。 『Disque 4』と題したアルバムのリリース! ・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・ 1991年にリリースされたオリジナル・アルバム3タイトル(『’67-’69 STUDIO et LIVE』『MIZUTANI / Les Rallizes Dénudés』『’77 LIVE』)の制作時、水谷孝は並行してもう1つのアルバムのための作業を進めていた。 ユーマチック、オープンリール、DATなど、様々な媒体で準備された素材には、いずれも『Disque 4』や『Record No.4』といった表記を含め「4」という数字が書き込まれ、それらが「4番目のアルバム」のためのものであることを示している。さらには、そういった素材をアナログ盤の形(A・B面に分けて20数分程度ずつの長さ)にまとめようとしていた痕跡も確認できた。 複数のソースからスタジオでの演奏をメインに集められた各曲は、1976年の録音で統一されているらしいことも判明。これは、かつて水谷自身が「リリースされた3枚のアルバムの他にもう1枚、『’77 LIVE』と同じメンバーで録音したスタジオ音源から成るアルバムが存在する」事実を仄めかしていた、という証言と一致する。 しかし、90年代初頭、アナログ・レコードからコンパクト・ディスクへと体制が切り換わったばかりの状況下では、アナログ盤による発売が極めて実現困難であったことは想像に難くない。そのまま「第4のアルバム」は、幻の作品となってしまった。 本作は、水谷が4番目のアルバムのために選りすぐった素材から、「イビスキュスの花 或いは 満ち足りた死」(※『拾得 Jittoku ’76』に収録)を除いた楽曲を再構成。水谷の残したマスターを基に、オリジナルに近いテープも発掘して使用し、再び久保田麻琴のプロダクション作業とマスタリングによって作り上げられた。 ライヴでは音量・演奏時間ともに膨大なヴォリュームで知られる裸のラリーズの音楽だが、この作品はスタジオ・レコーディング音源を中心に1枚のアナログ・レコードというサイズにまとめられたことで、アグレッシヴなノイズの洪水というイメージを超え、その芯にある「抒情性」が鮮明に浮かび上がっている。そして、それもまた現在、世界中のファンを惹きつけているラリーズの魅力であることは、あらためて言うまでもないだろう。 ■参加メンバー: 水谷孝:ヴォーカル/ギター 中村武志:サイド・ギター 楢崎裕史:ベース 三巻敏朗:ドラムス ⚫︎湯浅学によるライナーノーツ付き ■トラックリスト: 1. 黒い悲しみのロマンセ 或いはFallin’ Love With / Romance of the Black Pain Otherwise Fallin’ Love With 2. 夜の収獲者たち / Reapers of the Night 3. 夜の風 そして 夜明けのロウソクの炎 / The Night Wind, The Candle Flame at Dawn 4. 鳥の声 / Bird Calls in the Dusk 5. 白い目覚め / White Awakening 6. 夜、暗殺者の夜 / The Night, Assassin's Night ※ボーナス・トラック 7. The Last One_1976 (JPN / The Last One Musique//TUFF BEATS 2026)
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[新入荷] DEATH SIDE : CHAOS U.K / SPLIT (CD)
¥2,750
このCDは元々、病床のGABBAの治療費に充てられる名目で製作されました。この作品に携わる皆様のご尽力もあり、あとは完成を待つだけという中、残念ながらGABBAの訃報に接することとなりました。 治療費とすることは叶わなくとも、何かGABBAのためにこの作品の収益を使えないか検討いたしましたが、既に葬儀などの費用は支払われていること、GABBAに他の家族もいないことなどから、本作品はベネフィットではなく、通常のリリースに切り替えることといたしました。 作品中のISHIYAによるセルフライナーノーツの記載内容と異なりますが、敢えてそのままの形でのリリースとさせていただきます。また、その時の想いに一切の嘘はないということをここに記させていただきます。 RIP our friend GABBA ・DEATH SIDE 01.Trust 02.Cry For The Truth 03.No Force 04.First And Last 05.Satisfied Life 06.Where Are Your Eyes? 07.Try 08.Corpse 09.気 迫 ・CHAOS U.K 10.Secret Men 11.Goverments Nears 12.Edge Of A Knife 13.Lying On Your Side 14.Only Time Will Tell 15.Making A Shilling 16.Jobs Worth 17.Farmyard 18.Drunk Again (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
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[新入荷] misaki!! / 7-song EP (CD)
¥1,100
1 - S money 2 - 麻生太郎 3 - HOWTOBASIC 4 - about mom 5 - Yezi 6 - 帝日のタバコ 7 - Rock Dick いま耳のはやいハードコアイベントの主催者たちにこぞって誘われているバンド、misaki!!。 結成は2025年、ボーカルのなぎおくんはなんと17歳の高校生だ。 年齢だけ聞くと個人的な趣味からHappy FlowersやOld Skull的なものを想起してしまうわけだが、決してスカム初期衝動一辺倒なわけではなく、どちらかといえばEaterのようなシンプルでポップなパンクサウンドと言える。 見るたびに入れ替わる不安定なメンバー、年齢も演奏力もバラバラでデコボコとしているのに成立するバンドの魅力は、ストレンジャーシングスのヘルファイアクラブのようだ。 ニュースクールや激情系などの影響下における重く湿度の高いジャンルが隆盛を極めるなかで、misaki!!のカラッとしたロックンロールな楽曲は新鮮に響くのではないだろうか。 VOIDのような80年代USハードコアからの直接的な影響や、James Chanceを感じさせるフリーキーなサックスを入れた楽曲まであり、Idol Punch〜でぶコーネリアス・やっほーといった国内のガチャガチャしたポップネスな文化系ハードコア系譜に連なる貴重な新世代のバンドだ。 きっと彼らはオーリーはできないし、マッチョでもないし、タトゥーも入っていない。 それでもかっこいいハードコアはできる。 模倣するのではなく、自分たちのあり方を模索する、彼らの戦い方は誠実で、だからこそかっこいい。 レコーディング、ミックス、マスタリングは俺、フジタ。 レコーディングの段階ではあまり口を挟まずに好きにやってもらい、全体のデザインもなるだけ彼らの意向を反映するように努めた。 かなり無理のあるスケジュールの中で制作を進めたこともあり、今の彼らにしか出せない歪さがより強調された作品になったと思う。 これから彼らはどんな風に成長していくのだろうか。 他人の心配をしてる場合ではないけど、彼らの若さを前にすると、やっぱりそんなことを考えてしまう。 500枚作りました。 よろしくどうぞ。 フジタシュン(demonstration) (demonstration/Japan 2026)
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【新入荷】MASTERPEACE / NOT "STARTED&ENDED" YET (CDR)
¥1,100
※新規取り扱い開始!※ 一部では風物詩と化している年末のリリース、2024年作のCD-R EP。 2024年の一年間に起きた、大切な仲間との様々な別れからくる感情をストレートに歌い叫んだOSAKA CITY HARDCOREな新曲3曲を収録。 アートワークは札幌グラフィティ"MAAJIONE"、大阪グラフィティ"CASPER"、アイドル活動を中心としたアーティスト"ネムレス"によるもの。 B6サイズ紙ジャケ仕様。 ■トラックリスト: 01. No.68 02. 言葉にならねー 03. NOT "STARTED&ENDED" YET ◼︎MASTERPEACE profile OSAKA CITY HARDCORE、フヘントヘンカ、クダラナイジャンルノカベヲハカイスル、好きなようにやる、やりたいようにやる、我が道を行く、はちゃめちゃにやる、異端であり、ストレートであり、何から何までが猛烈で激烈なHARDCOREバンド。MASTERPEACEってHARDCORE HERO。 (text by オノ君[record shop DIGDIG]) (JPN / Self Released 2024)
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【新入荷】MASTERPEACE / そんな夜をこえて (CDR)
¥1,300
2025年秋のメンバーチェンジを経て作曲から録音、年末の音源発表まで猛烈な勢いで駆け抜け、日常の喜怒哀楽をぶち込んだMASTERPEACE節炸裂のエモーショナルOSAKA CITY HARDCOREな新曲3曲収録のCD-R EP。 関西HIPHOPを中心にトラックメイクする、BNKR街道などにも所属する大阪アンダーグラウンドプロフェッサー"JASON X"も音源に参加。 アートワークは大阪グラフィティ"DROP"によるもの。 B6サイズ紙ジャケ仕様の2025年作。 ■トラックリスト: 01. Lost emotion 02. そんな夜をこえて 03. Turning point feat.JASON X (JPN / Self Released 2025)
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[新入荷] the imitation hearts / demo ep (CD-R)
¥550
神戸発のパワーポップバンド the imitation heartsの2025年発表1st demo! 録音からミックス、デザイン、封入まで全てをメンバーがDIYした『demo e.p.』! ライブでの定番曲4曲を収録! 200枚限定。 1. 新しい世界 2. ロックンロールのうた2 3. 今ここに立って 4. 静かな夜に (SELF/JAPAN 2025)
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【新入荷】KUBINE / BORN AGAIN (CD) 2026年3月25日発売
¥1,980
self deconstructionのボーカリストとして活動していたKUBINEが、ソロ初となるフルアルバムをCDにてリリース! self deconstructionからの脱退以降しばらく鳴りを潜めていたものの、徐福(ZYO-FUK)での活動や、HOLY GRINDER(CANADA)とのコラボ、MEANINGの楽曲へのゲスト参加、そしてIndustrial/EBM Metalのソロアーティスト"KUBINE"として活動を再開したことも目にした方は多いのではないだろうか。多岐にわたる活動を経て、この度ソロとして初のフルアルバム完成と相成った。 自らで曲を作り、自らで歌詞を書き、自らが歌う。ごく自然の流れのようであるが多数の人間が携わるバンドでの活動と比べると注がれる自らの血の濃度が大きく異なる。等身大、とは言わないがこれまで一人の人間として生きてきた"KUBINE"の軌跡が詰め込まれていることは間違いない。 「BORN AGAIN」人生にリセットボタンはないし、過去を消すことはできない。でもすべてを背負ってこれからも歩んでいく。そんな気概を感じる作品となった。 01.Reproductively Incorrect 02.Worst Girl Ever 03.Mega-Hatred 04.Postmother 05.Dark Days Are Over 06.Racisto 07.Wives 08.Born Again 09.SORI (Bonus track) KUBINE Bandcamp https://kubine.bandcamp.com/ (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
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【新入荷】FRICTION / '79 LIVE (CD)
¥2,750
『軋轢』の4ヶ月前、あの3人は疾走していた ジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作1stアルバム『軋轢』をリリースする4ヶ月前の1979年12月、京都・磔磔におけるフリクションのライヴ・パフォーマンスを捉えた『79ライヴ』。フリクションのベスト・パフォーマンスとして語られてきたこのライヴは、80年に私家盤10インチLPという形で発表された、ごくわずかのマニアのみが体験し得たもの。レック自ら「奇跡の演奏」というこの伝説のライヴ、単体CDで2026年再発。 ジャパニーズ・パンク史に燦然と輝く傑作1stアルバム『軋轢』をリリースする4ヶ月前の1979年12月、京都・磔磔におけるフリクションのライヴ・パフォーマンスを捉えた『79ライヴ』。フリクションのベスト・パフォーマンスとして語られてきたこのライヴは、80年に私家盤10インチLPという形で発表された、ごくわずかのマニアのみが体験し得たもの。2005年に新たに発見されたテープを使用してCD+DVDの形で再発された、レック自ら「奇跡の演奏」というこの伝説のライヴをCDのみでリイシュー。『軋轢』リリースの数ヶ月前、頂点を迎えつつあったフリクションのおそろしくテンションの高い演奏が圧倒的だ。とくにレックのヴォーカルは、全編を通してすさまじいばかりの迫力。『軋轢』に未収録の「Pistol」「Kagayaki」を収録。フリクションを語る上で外すことのできない作品のひとつ。 (インフォメーションより) (JPN / PASS/P-VINE 2026)
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【新入荷】凶音(MAGANE) / 黄泉呪詞 - BEGINNING AT THE END (CD)【3月25日発売】
¥2,970
SOLD OUT
ジャパニーズ・ブラック・メタルのマスターピース、『凶音』2003年発表2ndアルバムがリマスター再発! 前身バンドであるMORTES SALTANTES が凶音 (マガネ) へと改名、前作『黄泉人舞 - MORTES SALTANTES』(1999年) に続き、ブラック・メタルにジャパニーズ・テイストを盛り込んだ “黄泉メタル” を徹底的に追求した2ndアルバム。前作以上に和の要素を盛り込み、アルバム後半では5曲から成る組曲を収録。唯一無二の禍々しい“黄泉メタル”を完成させているといえるだろう。本作もまたジャパニーズ・ブラック・メタルの金字塔といっても過言ではない傑作だ。なお本作発表後にバンドは活動を停止するが、一部メンバーは現在もZOMBIE RITUALなどで活動中だ。 【メンバー】 Yasufiko (Vo) Nugoto (G) Tukuoni (G) Yuda(B) Itukime (Key) Yomituti (Ds) (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. Life Eternal Torture Eternal 02. 凶津風 (Magatu Kaze) 03. 大蛇 (Woloti) 04. Tunami of Blood 05. 三輪 (Miwa) 組曲 黄泉呪詞(Yomotu Nolito) 06. 木:高女妊 (Tak Ama no Fala) 07. 火:高津火 (Tak Atu Fo) 08. 金:神遣ひ (Kam Yalafi) 09. 水:神避り (Kam Sali) 10. 土:黄泉呪詞 (Yomotu Nolito) (JPN / B.T.H. RECORDS 2026)
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【新入荷】凶音(MAGANE) / 黄泉人舞 - MORTES SALTANTES (CD)【3月25日発売】
¥2,970
SOLD OUT
ジャパニーズ・ブラック・メタルのマスターピース、『凶音』の1999年発表1stアルバムがリマスター再発! 本作リリースにあたり前身バンドであるMORTES SALTANTES が凶音 (マガネ) へと改名、ブラック・メタルに雅楽や祝詞などのジャパニーズ・テイストを盛り込んだ“黄泉メタル”を徹底的に追求した記念すべきデビュー・アルバム。海外での評価も高く、“黄泉メタル” というサウンドを見事に作り出したジャパニーズ・ブラック・メタルの金字塔ともいえる傑作。ボーナストラックとして、2001年リリースのEP『MAGANE ATTACK』を追加収録。なお2003年に2ndアルバム『黄泉呪詞 - BEGINNING AT THE END』発表後にバンドは活動を停止するが、一部のメンバーは現在もZOMBIE RITUALなどで活動中だ。 ●Track 01~08 『MORTES SALTANTES』(1999) ●Track 09、10 『MAGANE ATTACK』(2001) 【メンバー】 On 1-8 Yatsufiko (Vo) Nugoto (G) Kuniwo (G) Ryuichi (B) Itukime (Key) Yomituti (Ds) On 9.10 Yasufiko (Vo) Nugoto(Vo) Kuniwo (G) Yuda (B) Itukime (Key) Yomituti (Ds) ■トラックリスト: 1.Crawling From Blood 2.さぶらひ (Tsavulafi) 3.いざなひ (Izanafi) 4.Into The Fire 5.とふらひ (Tofulafi) 6.Yo Motu Kuni 7.忌つ木 (Ituki) 8.黄泉人舞 (Yomivito ga Mafi) 9.去にしへ (To The Dark Past) 10.凶津風(Blasts Of Grim Wind) (JPN / B.T.H. RECORDS 2026)
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【新入荷】EXHUMED / RED ASPHALT (CD)【3月25日発売】
¥3,080
デス・メタルから、より残虐さに向いたゴア・メタルの先駆者『EXHUMED』の最新作! 1990年結成、これまでに10枚のスタジオ・アルバムをリリース。近年はよりシャープな演奏とグラインドに接近した音楽性でファンを沸かせている。 4年振りの本作は、墓場とホラー映画で埋め尽くされた往年のレンタルビデオ屋が散在する血塗られた道'666'を爆走、狂気のアメリカを駆け抜ける。 ★日本盤のみ全世界初フィジカル・リリースとなるボーナス・トラック4曲を収録★ (以上インフォより) ■トラックリスト: 1. Unsafe At Any Speed 2. Red Asphalt 3. Shock Trauma 4. Shovelhead 5. The Iron Graveyard 6. Crawling From the Wreckage 7. Signal Thirty 8. Death On Four Wheels 9. Symphorophilia 10. The Fumes 11. Lysergicide (日本盤ボーナストラック) 12. Septic Five (日本盤ボーナストラック) 13. Rapid Unplanned Disassembly (日本盤ボーナストラック) 14. Sick at Heart (日本盤ボーナストラック) (JPN / DIW on METAL 2026)
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[新入荷] FEROCIOUS X / "SER UT SOM DJÄVULEN" (CD)
¥2,000
大阪マンゲルノイズクラッシャー FEROCIOUS X!! 結成25年目にして実質の1stアルバム! STOCKHOLMS MANGELの返答と言うべき怒涛のRAW NOISE MANGEL ATTACK 全13曲収録!! (HANOCHI /FEROCIOUS X) (FX DISCS & TAPES/JAPAN 2026)
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[新入荷] F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS) / SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE (CD)
¥2,000
80sに結成!今も尚、最前線で活動中のF.V.K 2026.現行memberによる最新アルバムは8曲収録! SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE! 遂に3月20日発売! 現memberは vo.Pianica TxHxC gt. Dr.NAE ba.SWAD dr. YUM-I sampler. 2CHILL recordingにはguest guitarを2人 Michael.K と、誰が呼んだかMr.stone さらにguest voiceに女性singerのPEKO が参加! HARDCOREは勿論、dubやreggaeを織り交ぜ聴かせる、F.V.Kの仕上がりを堪能して欲しい! 420枚プレス。自主レーベルONE LUV RECORDSから8曲入りCDをリリース! 太陽は必ず昇る! F.V.K 私はSKITKLASSと言うバンドでベースを弾いている。 SKITKLASSをご存知の方はBAD BRAINSから多大な影響を受けている事はわかると思う... 嘘である。 SKITKLASSからBAD BRAINSを連想する人はいないであろう。 F.V.KとSKITKLASSの共通点? ない! F.V.Kがニューアルバムをリリースするにあたり私にコメントを求めてきた。困ったぞ。 実は個人的にF.V.Kとは繋がりがある。 海でアサリを取って遊んでいた小学5年か6年。後ろの住宅、その家の住人はのちにF.V.Kにギターで加入する。 また、ご近所さんとも言えるような距離の住人はのちにF.V.Kにベースで加入する。 元F.V.KメンバーやF.V.Kから派生したバンドメンバー、F.V.K周辺の数人は在学中は被ってないが中学校の先輩なのだ。 F.V.Kの系譜のちょっと外れた末端に私がいるのだ。知らんけど。 で、F.V.Kのニューアルバムである。 日本のBAD BRAINSなどと形容され、もちろんバンド初期は影響され意識していただろう。 しかし数年後には結成40周年を迎えるベテランにはもうそんな事は意識せずとも自然に勝手に出てきてしまうものだ。 軽快にすっ飛ばすこれまでのイメージのさらに先、BAD BRAINSの要素はしっかり感じさせながらも気持ちが飛び跳ねるリズムは無重力。今回新たに加入したサンプラーがスペーシーに飛び交う。 それでいてスローなナンバーは心地よく空間を揺らす。 現メンバーを通して放たれるそれは紛れもなくF.V.Kサウンドだ。 陽は昇り輝く太陽の下ではベースSWADがピースで迎えてくれるだろう。 その先のHIGHに来てみないか? 届け、貴方に。 SKITGROD (SKITKLASS) --------------------------------- 横須賀の大ベテランハードコアパンクバンドF.V.K(Fearless Vampier Killers)がアルバムをリリースする。 長年活動を続けてきた現在もなお、バンド名の由来であるBad Brainsからの影響と彼等への敬意は今作でも色濃く表れている。 しかしそれは決して安易な焼き直しや真似事ではなく、影響を完全に消化し血肉化する事に成功している。 これは彼等のフィルターを通して再構築された紛れもないF.V.Kの音楽だ! ぶっといベースラインが引っ張る圧巻のリズムセクション、その上を自由に暴れ回るギター、心地良い浮遊感を生み出すサンプラー、そして圧倒的な存在感を放つボーカル。 TxHxC氏の歌声は力強さと優しさ、そしてユーモアをも内包している。 今作を聴くと改めてハードコアパンク、ダブ、レゲエ、全ての根底にあるものはレベルミュージックなのだと再認識させられる。 いずれ今作が2枚組の7インチでもリリースされる事を願っている。 その際はハードコアパンク、レゲエサイドの2枚に分けて敢えてセンターホールがズレた仕様だったりしたら面白いかもな。 余談だが時は遡って2008年、横須賀かぼちゃ屋にて当時私が在籍していたバンドで彼等と共演させてもらった事は今でもよく覚えている。 その時に観に来ていた友人が今となってはF.V.Kのメンバーとなり、その縁も有り私が音源のコメントを書かせてもらっている事は非常に感慨深い。 編集盤を除けばおそらく2007年以来のリリースになる今作、若い世代のメンバーも加入し来年結成40周年を迎えるF.V.Kからこれからもますます目が離せない!! VONDO(POVLACION,DISCOS PELIGROSOS) TRACKLIST: 1.JAHRISE… 2.AFRICA 3.SUNS GOD 4.GUNorGUNJAH 5.JAH l ONLY ONE LOVE MY HEART 6.BUFFARO SLUM 7.ONE LOVE 8.COMEONE ON VENUS F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS ) 80s中期に横須賀から生まれたHCバンドFVK! 様々なメンバーチェンジをしながら世代を超えて現在も最前線で活動中 現在メンバーはVo THC Bass SWAD Gr driveNAE Dr.YUM-I sampler 2-CHILL 心に愛を一つ!を信念に更なる進化と可能性を秘めたバンド!それがFVK! (JPN/ONE LUV Records)
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【新入荷】郷士 / 郷士 (CD)
¥2,200
継続は力なり。 90年代からOi!/Skinheadバンドを輩出してきた岐阜で20年以上活動を続ける”郷士”。 21世紀も四半世紀過ぎ多様化も進む現在において尚、日本詞、3人編成、シンプルなリフにユニゾンと言う、このジャンルにおいて聴衆の感情を滾らせる1つの不文律に則り、それを体現し続ける貴重とも言えるこのバンドの集大成にして1stアルバム。 無論、当人達はそれを知ってか知らずか、ただ気持ち良く演り、唄い、終わればまた酔客。そんな人間らしい体温も宿る全11曲。 (インフォメーションより) (JPN / SUNS RECORDS 2026)
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【新入荷】the 原爆オナニーズ / BECOMING THE原爆オナニーズ (CD)
¥2,500
SOLD OUT
※初回入荷分には特典ステッカー付きます※ 「かったるいぜ!」 6曲入りのミニ・アルバム「BECOMING THE原爆オナニーズ」が完成! オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなる。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらも、パンク・バンドとしての矜持を持ち続けているthe 原爆オナニーズ。 変化と不変の間で、貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄が、ゴツゴツと転がっている。 空気を切り裂く、パンク・ロックが突き刺さる! ■about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW : タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 ■トラックリスト: 1.Time Is Tight 2.What Can I Do ? 3.Another Loser 4.Each Day I Die 5.Tie Down 6.Spin Me Round (JPN / TRIPPIN' ELEPHANT 2026)
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[新入荷] MODERN GOODDAYS / REACH OUT (CD)
¥1,650
札幌メロディックパンクMODERN GOODDAYSの6曲入りCDがCREW FOR LIFE RECORDSよりリリース! イギリスのSNUFF、snuffy smileや札幌COUNTER ACTION周辺のバンドに影響を受け、2006年ベースボーカルKOKIを中心に3人で結成され、2017年にツインギターの4人編成、2020年からは、キーボードが加わり5人編成となり、メロディックパンクだけではなくハードコアパンクとも積極的に共演し続け、この活動20年間で確実に進化を続けている。 今作品では現メンバー[KOKI(vo&ba)SHIGE(dr)DAIMEI(gt)BORI(gt)IPPEI(key)]になってからの初音源となり、今までになかった高速2ビートの曲やBORIのソロユニット「JUPITER」のカバー、スローテンポな新曲などの4曲に加え、結成当初の未発表曲と再録曲を含めた全6入り。 ジャケットデザインはPEACE OUT! AYAKA氏が担当。 (CREW FOR LIFE RECORDS/JAPAN 2026)
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【新入荷】toddle / dawn praise the world (CD)
¥2,200
田渕ひさ子率いる『toddle』の2ndアルバム(2007年作品)が再発! もはや “ 田渕ひさ子の ” といった冠を付ける必要が無いほど、一つのバンドとしての懐の大きさ、まとまり、冒険心に溢れた存在感がシーンに完全に定着した『toddle』の2ndアルバム「dawn praise the world」。 スケールの大きい田渕ひさ子と小林愛による歌、メロディー。そして、その歌を支える江崎典利 (b) と安岡秀樹 (dr) による、男気が溢れながらも曲の世界をより広げる縦横無尽で緻密なボトム。それに絡む躍動感に溢れるギター。そのサウンドを見事に交通整理した吉村秀樹 (bloodthirsty butchers) によるサウンドプロデュースと植木清志によるエンジニアリング。 ■トラックリスト: 1. colonnade 2. sack dress 3. recollection 4. in a balloon 5. gulp it down 6. step with the gloom 7. calligram 8. wind chimes 9. dawn praise the world 10. ode to joy (JPN / World Wide Waddle 2026)
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【新入荷】toddle / I dedicate D chord (CD)
¥2,200
田渕ひさ子率いる『toddle』の1stアルバム(2005年作品)が再発! ナンバーガール解散後、田渕ひさ子がブラッドサースティーブッチャーズ加入以前から構想していたバンド『toddle』の1stアルバム。 轟音と緻密かつ繊細の間をふわふわと漂いながらも決して沈むことのないギターサウンド、まるで童話を読んでいるかのような柔らかなボーカル、それを支えるタイトなボトムが絶妙のグルーヴを産む。メンバーは 田渕ひさ子 ( ギター、メインボーカル ) 、江崎典利 ( ベース、RUMTAG) 、安岡秀樹 ( ドラム、niumun) 、小林愛 ( ギター、ボーカル、swarm's arm) 。 エンジニアは植木清志。プロデュースを担当したのはブラッドサースティーブッチャーズ の吉村秀樹。 ■トラックリスト: 1. I Dedicate D Chord 2. A Sight 3. Hesitate To See 4. Bakadana~ 5. World Wide Waddle 6. Wanderlust 7. Scene Of A Girl 8. Mur Mur 9. Oyster 10. So Long (JPN / World Wide Waddle 2026)
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STAR ROOZ スタールーズ / SPEAKER SYNDROME (CD)
¥2,200
岡山発!ロックンロールパンク!! 前作2022年に衝撃の全国デビューを果たし、活動を続けてきたスタールーズがベーシストの交替を経て再びロックンロールの洪水を起こしに新作を携え帰ってきた! 前作は発売から即完売となりファン待望の新作リリースとなります。 全7曲のキラーチューンばかりを収録! 彼らの新章が幕を開ける最高傑作完成!! (インフォメーションより) ■トラックリスト: 1.STAR ROOZ BOP 2.Dance&Dance 3.Rock'n'Roll FEVER Tonight 4.エレクトリックセンチメンタルボーイ 5.恋のA級戦犯 6.ZMZM Blues 7.フォーチューン (JPN / DUMB RECORDS 2026)
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【新入荷】STRESSED / A World From Ashes (CD)
¥2,200
オーストラリア・アデレード出身のVEGAN STRAIGHT EDGEバンド、STRESSEDの日本デビュー作がRETRIBUTE RECORDSよりリリース! これまでにDEMOやEPを発表してきた彼らが、最新作"A World From Ashes"を2026年にリリース! VEGAN、STRAIGHT EDGEとしてのスタンスを前面に打ち出し、容赦なく妥協のないメッセージを貫くリリック、そしてメタリックで鋭いFURY EDGEなリフを軸にしたNEW SCHOOLかつTUFFなサウンドを展開。オーストラリアのみならず、USA、EURO、そして日本へと、その快進撃が確実に届くであろう作品! 日本限定盤には1st EP "Carnivore"も追加され、全10曲入りとなっています。 FFO : EARTH CRISIS, REPRISAL, ARKANGEL and MORNING AGAIN... (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: 1. Oceans of Despair 2. I Against Apathy 3. House of Gold 4. An Offering 5. Control to Decay 6. Break 7. End (Feat. Terminal Sleep) 8. Excuses 9. Carnivore 10. Till I Die (JPN / RETRIBUTE RECORDS 2026)
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ELLIOTT / SONGS IN THE AIR (帯・ライナー付) CD
¥3,300
レジェンダリーエモバンド『ELLIOTT』の2003年作3rdアルバムが帯・ライナー付きで再リリース。 シンプルでありながら練られた曲展開、劇的で繊細なギターフレーズ、さまざまな彩りを見せる澄んだ音色、そして表現力豊かなボーカルの生み出す切な過ぎるメロディー。どこをとっても一級品。 ■暗闇の中から手を伸ばし、掴んだリズムと旋律を慎重に組み上げ、そこから微かな光を探し求めるようなアルバムだ。 (ライナーノーツより抜粋) ■帯・ライナー付き仕様。 ■ライナーノーツ: TAKUYA SHIMA氏 (Vo. & Gt. Buddhistson / Luminosity Inc. 代表) ■トラックリスト: 1. Land And Water 2. Carry On 3. Believe 4. Beijing (Too Many People) 5. Drag Like Pull 6. Bleed In Breathe Out 7. Song In The Air 8. Away We Drift 9. Blue Storm 10. Genea (JPN / DISKUNION PUNK 2026)
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【新入荷】GEZAN / I KNOW HOW NOW (CD)
¥3,300
『GEZAN』7枚目のフルアルバム『I KNOW HOW NOW』! 『I KNOW HOW NOW』 -いま わたしは どのように が わかる- 夜明けの風をまとう7枚目のアルバムは予感にたどりつくまでのプレイリストをコンセプトに制作された。 複雑さが加速する時代を生きる全ての人に宛てられた今作には新しい呼吸がしなやかに刻まれている。 2026年3月14日に開催される日本武道館での単独公演を前にリリースされる今作には、47都道府県ツアーと世界へと活動を広げた旅の痕跡が独自の錬金術でミックスされつつバンドが次の次元に突入した予兆に満ちている。 「beat」と対をなす組曲「Amrita」はプロローグとして高らかに物語のはじまりを告げる。 ミニマルなダンスグルーヴを持つ「TRANSIT」、「HAPPY HIPPIE」にははじまりを軽快にこぎだす車輪が見え、ウガンダ滞在中につくられた「Memoria」はアフリカにインスパイアされたグルーヴをVQのremix によりHyperな海へと昇華する。すでにMVとして公開されている「数字」は目まぐるしく景色を更新し、DUB TECHNOから広大な夜明けへと流れ込む「BEST DAY EVER」にはゲストコーラスとして盟友、青葉市子を、シンセサイザーに5iveを迎え制作された。そしてラストトラックの「予感」で景色は未来へと炸裂する。 47都道府県を共に回ったダブエンジニア内田直之が録音・Mixを担当。 マスタリングはMatthew Herbert や Crass を手掛けるAbbey Road Studios の Alex Gordon が行った。 ■GEZAN 2009年、大阪にて結成。 2012年より東京を拠点に活動している日本のオルタナティブ・ロックバンド。ノイズ、 パンク、ハードコア、サイケロックを高速で融合させたそのサウンドは、 伝統的な音楽の枠を超え、「ラディカルな流動性」という哲学をもってアートにアプローチし、全国各地のライブハウスやフェスで圧倒的な存在感を放っている。 独自の視点とスタイルで表現を続ける一方、自主レーベル「十三月」を主宰。また「全感覚祭」も不定期に主催している。 2021年2月、Million Wish Collectiveと共に制作したフルアルバム『あのち』をリリース。 2023年にはFUJI ROCK FESTIVALのGREEN STAGEに出演し、ROOKIE A GO-GO、WHITE STAGE、RED MARQUEE含め計4回目の登場となった。 2024年には初の中国5都市ツアーおよび台湾公演を実施。11月には、唯一無二のブッキングで世界中から注目を集めるウガンダのNyege Nyege Festivalに出演。2025年6月にはドイツ北東部にて開催されるFusion Festivalに出演し、9月にはインドネシア・ジャカルタで開催のPestaporaへ出演。世界の音楽、空気を吸収し音楽を通してコミュニケーションをしている。 国内ではFestival de FRUE、橋の下世界音楽祭、MUTEK、尽未来祭などのフェスにも出演さらに全国47都道府県に中国・上海公演を加えた全50公演におよぶ「47+TOUR『集炎』」を開催するなど勢力的に活動している。 「47+TOUR『集炎』」ツアーファイナルは、2026年3月14日(土)・日本武道館での単独公演『独炎』となる。 NO WAR. メンバー: マヒトゥ・ザ・ピーポー (Vo./Gt./Electronics) / イーグル・タカ (Gt./Cho./Bagpipe) / 石原ロスカル (Dr./Cho.) / ヤクモア(Ba./Cho.) ■トラックリスト: 1.beat 2.Amrita 3.TRANSIT 4.HAPPY HIPPIE 5.Memoria 6.数字 7.HOWL 8.BEST DAY EVER (feat. Ichiko Aoba) 9.予感 (JPN / 十三月 2026)
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[新入荷] HAT TRICKERS//DEFIANCE / SPLIT (CD)
¥2,530
※デジパック仕様!! 東京CLOCKWORK HERO "HAT TRICKERS"と、PDXストリートハードコアパンク重鎮 "DEFIANCE"による2025年作スプリットアルバムがマレーシアのBLACK KONFLIKよりリリース!! 共に新録音源を4曲ずつ収録の全8曲!! Defiance : 1. We pay 2. Kicking Down The Doors 3. Killing The Future 4. Keep Fighting Hat Trickers: 5. Waltz In The Night 6. Run Away Now 7. Egoist 8. Balloon Of The Reaper (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2026)
