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【新入荷】What-A-Night's / With The Neon Rats (LP+DLコード)
¥3,960
※LP+DLコード※ 2000年代のSnuffy Smileを牽引したMinority Blues Bandのスポ(Vo/Gu)とショージ(Ba)、I Excuseのニシカワ(Gu)と若い世代のセッチ(Dr)で構成される『WHAT-A-NIGHT’S』。 彼らの強固なロックサウンドをメロディック・パンクに注入した2ndアルバムがついにPOWER ELEPHANT!から登場!! 止まっていた時間が、愛を歌うパンクロックで再びダンスしはじめる! 2000年のMINORITY BLUES BAND(以下MBB)とLINEの吉祥寺WARPでの初共演から四半世紀。POWER ELEPHANT!(元LINE/THIS WORLD IS MINEの矢田がファウンダー)から遂にWHAT-A-NIGHT’S(以下WANS)の2NDアルバムがLPでリリース! かつて1990年代にSNUFFY SMILEから作品をリリースしていた強烈なソングライティング力を持つフロントマンたちー川瀬(BLEW)、ブン(LOVEMEN)、辻村(INTERNATIONAL JET SET)、天野(NAILS OF HAWAIIAN)、ナベ(THREE MINUTE MOVIE)、マサ(THE URCHIN)、トミ(NAVEL)。元MBB、現WANSのスポ(ボーカル/ギター)も彼らの後にでてきた「いつ新作が出てもそのメロディと歌詞の世界観が約束されている」信頼感のあるパンク・ソングライターの一人だ。彼らはUSパンクで言えば、JAWBREAKERのブレイク、THE REPLACEMENTSのポール・ウェスターバーグ、DINOSOUR JR.のJ・マスキスのようなそれぞれの世界観を持つ存在と言えるかもしれない。 MBBの2004年の解散後、別々のバンドで活動していたスポとベースのショージは2007年に再びタッグを組み、WANSを始動させ1stアルバムといくつかのEPを発表した。そして2020年、渾身の2ndアルバムのレコーディングが完了するも、WANSは活動停止。が、2024年11月、スポの突然の徳島CROWBARへの帰還により二人は再会しWANSは再始動することになる。もちろん元I EXCUSEの西川(ギター)、徳島パンクシーンのスター・セッチ(ドラム)というパンク衝動を鳴らし続ける仲間とともに。そして、一度はリリース未定となっていたこの2ndアルバムがついに陽の目を見ることとなる。 このアルバムは、スポの持ち込んだ曲をショージが監修、西川、セッチとともにアレンジを進め完成していった。サウンドはより「ロック」の深淵へと進化を遂げた。AC/DCやMOTÖRHEAD、あるいはTHIN LIZZYやVAN HALENを彷彿とさせる初期80’sハードロックなテイスト。その根底にはCHEAP TRICKやELVIS COSTELLOのようなパワーポップの煌き、ブルース・スプリングスティーンのような情熱が息づく。シンセサイザーの導入という新たな挑戦を含め、メンバーが思う「かっこいい音楽」が詰まった内容だ。 私が何より共感したのは、スポの「歌詞」の変化だ。 かつてSNUFFY SMILE時代には反資本主義的なテーマが主軸だった。しかし、今回の彼のテーマは、明確に「愛」へと変わっている。それは世の中への興味を失ったり、政治に対する怒りを忘れたということではない。日々の国際情勢や日本社会問題について憤る時間は確かにあるだろう。それでも今、彼の頭の中をかけめぐり、隠しようもなく溢れ出す言葉は何よりも「愛」なのだ。 その正直な変化に感動した。20数年の自己との対話の果てに届けられたこのアルバムは、徳島の最高のパンクロッカー達が到達した、最高に美しく、信頼できるパンクロック・アルバムと言えるだろう。 (以上インフォメーションより) ソングリスト 1.The Best Is Yet To Come 2.One Track Mind 3.Love City 4.Teenage Riot 5.Feel Every Moment 6.Hero 7.R'n'R is My Life 8.You Are My Love 9.Sleepless Waltz 10.Music From My Heart (JPN / POWER ELEPHANT! 2026)
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[新入荷] MODERN GOODDAYS / REACH OUT (CD)
¥1,650
札幌メロディックパンクMODERN GOODDAYSの6曲入りCDがCREW FOR LIFE RECORDSよりリリース! イギリスのSNUFF、snuffy smileや札幌COUNTER ACTION周辺のバンドに影響を受け、2006年ベースボーカルKOKIを中心に3人で結成され、2017年にツインギターの4人編成、2020年からは、キーボードが加わり5人編成となり、メロディックパンクだけではなくハードコアパンクとも積極的に共演し続け、この活動20年間で確実に進化を続けている。 今作品では現メンバー[KOKI(vo&ba)SHIGE(dr)DAIMEI(gt)BORI(gt)IPPEI(key)]になってからの初音源となり、今までになかった高速2ビートの曲やBORIのソロユニット「JUPITER」のカバー、スローテンポな新曲などの4曲に加え、結成当初の未発表曲と再録曲を含めた全6入り。 ジャケットデザインはPEACE OUT! AYAKA氏が担当。 (CREW FOR LIFE RECORDS/JAPAN 2026)
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【新入荷】THE LET'S GO'S / Refrain (SOUND FLAT RECORDS ver.) 7EP
¥2,200
新ドラマー、アメチスパークル加入後初シングル! “時間”をテーマにした2曲で描く、THE LET'S GO'sの進化形。 サウンドフラットレコーズ版、日本流通仕様。 ボーカル・ギターのCocoが東京でスタートしたガールズ3ピースバンド、ザ・レッツゴーズ。 70s、80sパンクをルーツに、彼女達のキャッチーなサウンド、ユニークなキャラクターで世界中でファンを獲得。幾度かのメンバーチェンジを経て、2022年にベースのManami、2025年にドラムのAmechi Sparkleが加入し現在の編成に。 Cocoのワイルドなロックンロールギター、Manamiのメロディアスでありながらパンク-ドライブなベースライン、Amechiの表現豊かなドラム、愛とロックンロール・ドリームをテーマにした心からの歌詞を組み合わせ、クラシックでありながら独創的なサウンドを生み出しています。 最新シングル”リフレイン” / ”タイムマシーン”、両サイド非常にキャッチーな曲で、日本のガレージ・ポップ・パンクにグラム・ロックの要素を融合させた作品です。 ダイナミックなトリオ、ザ・レッツ・ゴーズのパワフルなシングル、現代版ラモーンズmeetsニューヨークドールズ! (※以上インフォメーションより※) ■トラックリスト: A1. リフレイン B1. タイムマシーン ( SOUND FLAT RECORDS 2025)
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ANCO(アンシーオー) / DRIVE SOMEWHERE CD
¥1,320
福岡のEMO POP PUNKバンドの9曲入りCD!! 、HOOTON3CAR、LOVE JUNK等のUKメロディック~THREE MINUTE MOVIE等のSNUFFY SMILE系ファンは要チェック。 ゲストボーカルにJOHARRY'S WINDOWが1曲参加! 1 Melancholy Days 2 All Fake 3 Take Your Time 4 Drive Somewhere 5 Empty Society 6 No Audience In The Seat 7 The Ironic Girl’s Favorite Tune On This CD 8 Fine Day Written-By – Jawbreaker 9 Four-Handed Turning Tunes (STAND/JAPAN 2007)
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THE URCHIN / 25 COMPLAINTS BESIDE 18 YEARS CD
¥1,650
1998年結成。現在まで数多くの楽曲を国内外のレーベルに提供し、一度聴いたら耳にこびりつくキャッチーなメロディーにパンクロックの荒々しさも同時にあわせ持つ魅力的なサウンドで多くの支持を得る「THE URCHIN 」! 現在ベースにDiSGUSTEENSのキヨシを迎えた新体制で再び走りだしたこのタイミングで、すでに廃盤となっている単独シングル2枚、スプリットシングル6枚(内、PEACE OF BREADとのスプリットはライブ会場配布限定作)、コンピ提供5曲からアルバム未収録曲のみを網羅し、さらにNO IDEAからリリース予定でこれまで未発表となっている幻の2曲も収録した全25曲からなるTHE URCHINの18年の歴史を補完する作品が登場!全曲マスター起こしで林淳太氏によるリマスタリング。メンバーによる各曲解説も最高! ■とあるきっかけでアルバム未収録曲を1つのCD-Rにまとめて聴いたのが始まりだった。発表時期もまばらな音源達だったので一気に通して聴くのはそれが初めてだった。手前味噌だがそれは十分聴き応えがあったし、すべて廃盤であるこれらの音源がこのまま眠り続けるのが惜しい気がしてきた。結成から気付いてみればもう18年が経つ。それぞれの曲を聴くとその時代の記憶が蘇ってきます。 俺の我儘な願いを快く引き受けてくれたWATERSLIDE RECORDSのカズには心より感謝します。そして俺の想像を遥かに超えるCOOLなジャケットを制作してくれたDabstar、ありがとう。NEWメンバーのキヨシに迎えパワーアップしたTHE URCHIN。これからもよろしく!(by MASA THE URCHIN) ※帯付きゲータフォルド紙ジャケ仕様 ※歌詞、訳詩、メンバーにより各曲解説付き ※ARTWORK by Dabstar (WATERSLIDE/JAPAN 2017)
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UPSTAIRS / TRES CHICAS PUNKS CD
¥1,650
POP PUNKガールズトリオUPSTAIRSの初単独音源がWATER SLIDE / HIP CAT'S 共同リリース! 全6曲入り! 収録曲: 1 Go Upstairs 0:14 2 Gracias A La Vida 2:33 3 Waver 2:43 4 Que Sera Sera 1:31 5 The Treasures In My Hands 1:29 6 Espero El Fin De Semana 2:20 7 Girl's Fun 3:34 (WATER SLIDE / HIP CATS/JAPAN 2009)
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UNDER SOCKS / CANDY TOWN CD
¥1,650
2010年代の終わりにはじまるパンク、インディー、オルタナのクロスオーバー、地方在住の若者たちによるファースト・ステップ。NOT WONK、CAR10に続くネクスト・ジェネレーションが登場! ■UNDER SOCKS:2013年結成。栃木県鹿沼にて活動する3人組。皆が同級生であり野球部の引退を機に念願のバンド結成。白球を追いかけた日々は音符を紡ぐ旅へと変わる。これまで2枚の自主制作デモ、2016年足利のPENNANT PROJECTよりリリースされたカセットテープ作"Broad Mind"に続きいよいよ1stCD作の登場。パンクとUSインディーが無邪気にキャッチボールしている瑞々しさ。凄まじい青光りに目が眩む。初めて音を重ね合わせた時のジャカジャーンの一発。ついはにかんでしまったよ、一瞬で時間も感覚も飛んでいく恍惚の一発。何人にも邪魔する事など出来やしない無敵の一発。あの感覚を想像させてくれる人達がやっぱり大好きだしいつまでもあの興奮を信じている。 (KiliKiliVilla/JAPAN 2018)
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control / letter never sent 7EP+DLコード
¥1,320
次世代を担う新鋭DCインフルエンス・メロディックハードコアバンド”control”。各地で話題となったテープ以降初となる音源は4曲入り7インチ!revolution summer系譜を受け継ぎ、新たな幕開けを感じさせる渾身の作品。 2011年、大学在学中に京都にて結成。2015年の上京を機に活動は加速。定期的に行われる自主企画ではelicaやShipyards, falls, by the end of summer, bows, don karnage, DAIEI SPRAYなどを招致。活動の幅は広く、各地で支持される存在となっている。最も影響を受け、核の部分になったのはDCサウンド。RITES OF SPRING, ONE LAST WISH, RAIN, DAG NASTY等…所謂revolution summer期に活動していたバンドたち。そこにVERMIN SCUM RECORDSのTHE HATED, MOSS ICON、ebullitionのfuel, admiral、シーン先達のsalt of life, the lions, suffering from a caseといった「エモーティブ」「激」「メロディアス」が混在したバンドへの憧れを凝縮して彼らなりに再構築。前作の疾走感は損なわずに、彼らの特徴ともいうべくアグレッシブなプレイと絶妙に耳に残るメロディを見事にパッケージングした快作に仕上がった。全4曲収録。完全手刷りDIYジャケット。 録音:板橋孝浩(V/ACATION, DIEGO) プロデューサー:篠沢幸一(Shipyards, V/ACATION) A 1. No one can take your place 2. life and compassion B 3. deep paint 4. letter never sent (imakinn records 2019)
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SHYBOY//BEERWULF / Learn From Cats (split) 7EP
¥770
70's UK PUNK~SMALLTOWN、THE TONE辺りを彷彿とさせるサウンを聞かせてくれる、PEAR OF THE WEST、ex BUTCH、ex SCREAMING FAT RATのメンバーによる福岡のメロディック・パンクバンド『SHYBOY』と、ex-I EXCUSEのメンバーが在籍する京都の男女ツインボーカルメロディック・パンクバンド『BEERWULF』によるスプリット7"ep! 各2曲づつ全4曲を収録の500枚プレス7インチ! ■トラックリスト: A1. Shyboy–Left Or Right A2. Shyboy–Ruin Democrazy B1. Beerwülf–これ以上俺を怒らせるな B2. Beerwülf–終わらない俺のベース (FLOWER OF CARNAGE/IMOMUSHI/MISSING YOU IS KILLING ME 2011)
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THREE MINUTE MOVIE / /LITTERS / Split 7EP
¥1,100
THREE MINUTE MOVIEとLITTERSによるスプリットシングル! "THREE MINUTE MOVIE"は6thアルバム"Night On The Whisky Train"発表後にメンバーチェンジがあり、ドラムに現在HATEMANでも叩いているKAJI氏が加入!疾走感満点のキャッチーな痛快パンクロックチューン2連発! 対するは東京産FEMALE VOCAL PUNK/POWER POPバンド、"LITTERS"!自主リリースの2ndシングル”Dirty Crunchy EP”から2年振りとなる音源!こちらもメンバーチェンジがありベースにYAMAZAKI氏が加入でさらにパワーアップの新編成! 一味も二味も違うセンスの光る激烈キャッチーな珠玉のポップチューン2曲収録! 各バンドのファンはもちろん必聴!全てのPUNKファンにぜひ聴いてもらいたい1枚! FINE TUNING!が贈る大大大大大スイセン盤!! 収録曲: A1. THREE MINUTE MOVIE / STAY BY YOURSELF A2. THREE MINUTE MOVIE / BOYS HIDE A KNIFE B1. LITTERS / REMISSION B2. LITTERS / BREAKING DOWN (FINE TUNING! 2018)
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THREE MINUTE MOVIE / End Of The Summer 7EP
¥838
東京スリーピースパンクバンド「THREE MINUTE MOVIE」7インチ2枚同時リリース! 結成時からのオリジナルメンバーの脱退を経てexZAZO、REGISTRATORSの"REN"加入後の初音源!前作で聴かせたPUNK/POWER POPアプローチに更にPUNK度をアップ! 3ピースならではの個が際立ったソリッドなサウンドにキャッチーなメロディが融合!今作のレコーディングはYOUR PEST BANDのボーカル山崎氏!しかも彼が所有のオープンリールによるアナログ録音!! TRACKLIST: A-1.END OF THE SUMMER B-1.ALL STARTS ON WEDNESDAY NIGHT B-2.THIS IS THE SOUND (FINE TUNING! 2013)
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SEMI FOUR / SEMI FOUR 7EP
¥880
ex-ONE LEAF、WISHER、BACK STABBERのメンバーによる東京メロディックパンクバンド『SEMI FOUR』2006年リリースの1st 7"EP! ■トラックリスト: A1. Nobody's Excuse A2. Last Night Another Losers B1. Dancing On Our Graves B2. Smile Across Disobedience (Anti-New Waves Records 2006)
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DAIEI SPRAY / Can't Truss It 7EP
¥1,320
2004年青森にて結成、2008年に東京に拠点を移し活動する「DAIEI SPRAY」の2023年7”EP!! 今作収録の4曲は、ある意味原点回帰と思わせる節を感じさせられながらも『我々の妄想の上において成り立つRevolution Summer』のバリューを改めてストレイトフォワードPunk/R&Rなストリングスとタフネスにて捻じ曲げていくかの清き1枚となっている。 各曲、多様な場面におけるキラーリフのデパート(卸)と化しているGt、随所楽曲に渦を持たせる同じくキラー且つ職人派なBa、そして展開になだれ込む為の全てをエグく怒涛に叩きつけるDr。伸びやか且つ独自の唱法にて日本のバンドでしか出しえない曲の存在感を形成するVoと、バンドの持ち味は今回も堅くアピールされている。 言うなればHüsker Dü/Willful Neglect/Down By Law/Stateなどに近いと感じさせられ、且つ元を辿ればそもそもそれはThe Stoogesの精液を年数かけ異種交配させ続けたかの結果の上に成り立つ2023年の産物でもある。 Fu Manchu、NebulaなどのPower Band群かの押しの強さや、彼らが当然影響を受けているであろうUK Melodic Punkのルーツでもある80's UK PUNK_Chron GenやPeter & the Test Tube Babies etcからの要素引き上げなど、、Japanese Emotional Punkベテランバンドとしての『選択された再出発点』は当音源の起点にて着地となった事が表されている。そして、先般におけるRevengeの意味を指している。 メンバー個々人の環境や責任なども多様となる世代に差し掛かりながら、それでもペースを落とさずにクオリティを担保していくバンドのその姿勢。逆境をもろともせず、この3年間にて遅延していたものを一つずつ取り返すような、Daiei Sprayというバンドの在り方を今に記録したシングル。レコードとして今作も意味を持ちリリースされる。 ※今作の総アートワークはPROM etcにて活動する丹下氏が担当。Bandのイメージを即時立体的に起こすような手腕にて、Hi SpeedなFreaks的仕事ぶりを発揮している。 ■Daiei Spray:青森にて結成され、2008年頃より拠点を東京に移し活動。数回のメンバーチェンジを重ね現在に至る。 当レーベルから前作アルバム『Behind The Wall(LP+CD)』を2020年にリリースし、コロナ直撃による影響を受けながらも、突貫にて活動を続け乗り越えたのは頼もしくもここ数年間の出来事であった。(当時のリリースツアーはいくつかを除き日本・海外全てキャンセルとなった) Virusに翻弄された期間において、新たにDrとしてKosuke(PLAY DEAD SEASON/ALP$BOYSのメンバーでもある)が加入。過去最もアクティブな活動にて突き進む現体制となる。 ※現メンバー編成:Vo. Yagi Gt. Kyosuke Bs. Onodera Dr. Kosuke [Side A]1.Doubt Common Sense 2.I Can See For Miles [Side B]1.Progress 2.Ministration (DEBAUCH MOOD 2023)
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DEAD FISH BOYS //MODERN GOOD DAYS / (Split) 7EP+CDR
¥838
札幌出身のハードコア2バンドによるSPLITが自主リリースで登場! 疾走感あふれるメロディックHC、『MODERN GOOD DAYS』と80年代のUS HARDCOREの影響も感じさせるTHRASHハードコア『DEAD FISH BOYS』 全7曲入り!同内容のCD-R付です。 (TTR 2011)
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NAKED / DRiVE ALONG THE SEASiDE 7EP
¥880
大阪のPOP PUNKトリオ『NAKED』の3本のデモに続きリリースされた2003年発表 1stシングル! キャッチーで切れ味良しの青春POP PUNKサウンド! ■トラックリスト: A1. Drive Along The Seaside A2. Fake B1. Her Live B2. Hang Out With You (Popball Records 2003)
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NO PEOPLE//GOD EQUALS GENOCIDE / (Split) 7EP
¥880
東京の『NO PEOPLE』とカリフォルニアの『GOD EQUALS GENOCIDE』による POP PUNK SPLIT! 両バンド共に2曲づつ収録の全4曲入り! ■トラックリスト: A1. God Equals Genocide–Don't Watch Me Squirm A2. God Equals Genocide–I'm Bound B1. No People–Bombers B2. No People–Sleep Tight Tonight (Underground Government 2010)
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Hi-STANDARD / I'M A RAT (PICTURE DISC) 7EP
¥2,750
Hi-STANDARDが4月にデジタルシングルとしてリリースした「I’M A RAT」が米所属レーベル Fat Wreck Chordsより7インチ・ピクチャーディスクでリリース! 当初デジタルリリースのみの予定だった本作品は、恒岡の訃報を受けアメリカの所属レーベル Fat Wreck ChordsのオーナーでありNOFXのFAT MIKE(Vo&Bass)が、Hi-STANDARDの メンバーに直接打診をして実現したトリビュート盤で、すべての利益は恒岡章のご家族に 寄付されるドネーション盤。 A面には "I'm a Rat "のカバーアート、B面には恒岡章の写真がプリントされた特別仕様。 (Fat Wreck Chords 2023)
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THE WELL WELLS//CARAMELMAN / THE WELL WELLS & CARAMELMAN'S LOVE CD
¥1,650
八王子の男女混合ボーカルPOP PUNKバンドのTHE WELLWELLSと横浜を拠点に活動を続けるGARAGE / ROCK'N ROLLスタイルメロディック、CARAMELMANによるSPLIT!! 両バンド共に5曲づつ収録の全10曲入り!! (K.O.G.A/JAPAN 2008)
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PRACTICE / PLATFORM 7EP+DLコード
¥1,650
※7インチDLコード付き※ 福岡から放たれたレベルミュージックはまだまだ進化し、深化し続ける。 BAGISMとKiliKiliVillaの強力タッグによるthe PRACTICEのシングル! 『THE PRACTICE』ベースプレイヤーのCARTERが営むレコードショップという名の レベルミュージック発信地『BAGISM』と『キリキリヴィラ』のWネームでリリース! スキンヘッドミュージック、ハードモッド, テラスカルチャーなどにも造詣が深いギターのMOTTIIEが数年前より加入したことにより、より英国ユースカルチャー感が強まった説得力たっぷりの2曲を収録。英国嗜好のパンクス、ネオモッズ組とメロディック界隈を繋ぐことが出来る唯一の存在である彼らの2022年の最新の音がコレ。聴いた瞬間ガッツポーズをとりたくなるような滾るナンバー『PLATFORM』とタイトルからわかるようにロンドンコーリンなミック・ジョーンズ・スタイルにのっとったナンバー『TRAIN IN SANE』。どちらの曲も深く音楽や周辺のカルチャーを探求してる者にはドンズバでありつつも、通好みには終わらない初期衝動性も十分。オシャレで泥臭く、熱いけどあくまでクール。まだまだthe PRACTICEはやってくれる。ストリートシーン、インディシーンに転がってる点と点を線にし、そいつで掻き回し続けてくれることだろう。 ■the PRACTICE: 2002年の結成以来、止まることなく福岡Punkシーンのダーティー・メロディック・サイドを支え続けるthe PRACTICE。Punkの地平、Rockの調和、Voice of a Generation、ラストめんたいとしての自負。ソウルフルに歌い上げるボーカル、深みのあるオルガン、フラッシュバックしそうなギターサウンドでブリティッシュ・ビー卜やOi!へのエチケットをも兼ね備える。ベース、ドラムのリズム隊は一切の無駄を省いたスーパータイトゥンスタイルでバンドの骨格を支える。2019年のアルバム『Flowers in the dustbin』は何度目かのメンバーチェンジにより組織の若返りに成功した超フレッシュなメンバーで制作された。 ■収録曲: Side A : PLATFORM Side B : TRAIN IN SANE (Bagism Records / KiliKiliVilla 2022)
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PRACTICE // What-A-Night's / split 7EP
¥1,100
九州と四国のパンクシーンを代表する『the PRACTICE』と『What-A-Night's』のスプリット! 福岡パンクシーンのダーティーメロディックサイドを支え続けるthe PRACTICE。 そして、絶妙な楽曲アレンジ、情感あふれるヴォーカルとギターで聴かせる徳島のパンクロックバンド What-A-Night's。 九州、四国というローカルシーンにおいて、長年活動を続けてきた両バンド! the PRACTICEは、ギタリスト脱退後、1000travels of jawaharlalのShimodaがギタリストとして新加入し、オリジナルベーシストをオルガンにコンバート。更にベーシストを加え、渾身のパンキー レゲエナンバーを収録。対する What-A-Night's の今作は、'70,'80年代のハードロックエッセンスを内包した新境地!なお、Minority Blues Bandのメンバーが在籍しているため、かつて、imomushi recordsでリリースした1000travels of JawaharlalとMinorityBluesBandのスプリットCDの再現となるか。運命的なリリース。ジャケットデザインはマサシット。 ※ダウンロードコード付 収録曲: A1. the PRACTICE / Fiasco B1. What-A-Night's / Rude Awakening B2. What-A-Night's / Man In Collapse (Imomushi Records 2016)
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VELOCITY//AMBER JETS / Split 7EP
¥770
DECDENDENTS~ALL影響下のサウンドで90年代初期のメロディックパンクの重要バンド SLEEPER~SERPICO~DARIENといったバンドを渡り歩く、ニューヨークメロディックパンク シーンの重要人物『ジョン』が現在在籍する『AMBER JETS』と、日本のメロディックパンクバンド『VELOCITY』のスプリットシングルが両バンド共同によりリリース。 限定500枚、国内はWATERSLIDE RECORDSの独占流通で限定250枚。 ■トラックリスト: A1. The Amber Jet-Turn Around A2. Velocity-Walk The Way B1. Velocity-Do You Still Remember B2. The Amber Jet-Badside Manner (Waterslide Records 2009)
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8ROOF / YEAH! IF YOU CAN'T WIN!! CD
¥1,430
福岡のPOP PUNK! POP PUNK&70's PUNKサウンドをアグレッシヴかつキャチーに表現したそのサウンドは一聴の価値ありです! 1stアルバム! 1 Who Stole A Shoe-Lift 2:26 2 Go-That's The Only Place To Be...- 2:31 3 Yeah! If Lark Can't Win 0:41 4 Acap - Fatratsscreaming 2:56 Vocals – Takashi Yamada 5 Go Find A Shit Job 2:20 6 Suggestion For The Bright Kid 3:23 7 So Unstudied 1:44 8 Epidemics 2:17 9 Wheeled Voice 2:58 10 Regiment 1:38 11 The Shattered Dream 2:49 Written-By – Hungry For What 12 One Honest Vote 2:53 13 When I Wish Upon A Star 1:19 (SNUFFY SMILE/JAPAN 2001)
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bows / Neverunite 7EP
¥1,320
現在進行形国内サッド/バーニングメロディックパンクシーンの最重要注目バンドbowsの単独としては初となる7"シングル! LEATHERFACE~BROCCOLI、I EXCUSE、MINORITY BLUES BAND、 SUFFERING FROM A CASEなどなどバーニングメロディック大好きな人であればまたもや 拳を挙げること間違いなしな新曲3曲を詰め込んだ傑作! 自主でリリースされた1stアルバムでジワジワと口コミで人に伝わり、ライブを見た人からはその熱いライブが絶賛され瞬く間に注目を集めるバンドに成長したbowsが絶好のタイミングでのリリース。 振り絞るように歌われるボーカル、繊細さと豪快なバーストコードを使い分けるギターワークの1曲目の時点で打ちのめされました。カオティックかつ表情豊かな歌い方の殺戮のミドルテンポナンバーはbowsの新しい側面を見せてくれ、ラストの転がるような疾走メロディックハードコアナンバーでは全てのバーニングメロディックファンが燃え上がるだろう。これ確実にEary 90's UKメロディックからかつてのSnuffy Smile周辺のメロディックパンクを好みとしている人にはメガトン級の構成。哀愁メロディックを奏でるこの周辺の現行バンドからは頭ひとつ抜きでた存在。しかもこの流れるような疾走感を創りだす屋台骨であるドラマーが女性という編成もカッコイイじゃないっすか!リリースはイギリスはBrassneck Records、そして国内は 限定200枚でWaterslideからリリース。(インフォメーションより) ■トラックリスト: A1. Neverunite B1. Against The Wave Of Depression B2. Why Does It Always End Up Like This? (Brassneck Records / Waterslide Records 2018)
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HOT SURVIVE INSIDE / NO REPLY 7EP
¥660
富山のメロディックパンクバンド『HOT SURVIVE INSIDE』のセルフリリースでの4曲入り1stシングル!LEATHERFACE、I EXCUSE等々の UKメロディックを彷彿とさせる哀愁メロディックサウンド! (Self Released )
