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THE SWITCH TROUT / FRONT9 & 3PENALTIES(LP)
JPY 3,960(USD 25.12)
2000年代日本のガレージシーンで活躍し、唯一無二のガレージ・サーフ・インストサウンドで異彩を放った四日市の『THE SWITCH TROUT』が何と20年振りにニューアルバムをリリース! 最近はミュージシャン仲間とゴルフをたしなむリーダー・ミッキー・ナカムライト曰く、世界初のゴルフインストアルバムというコンセプトの下、制作された全12曲。 コロナ禍を経て令和のインディーシーンに投げかける最新型モンドミュージックとも言えるインスト作品集。 限定300プレス12inch LPにて再び降臨! ■トラックリスト: A-1 HAVING A BIRDIE A-2 CHICAGO BOUNCE A-3 THE MAN FROM W.A.G.G.L.E A-4 TEXAS WEDGE BLUES A-5 PUSSY PUTT A-6 MARSHAL CAR(来るな!巡回) B-1 CUP OFF PISS OFF B-2 ケンとメリーのスライスライン B-3 真冬のカート道 B-4 DISTRACT(THE GOLFER'S EYE) B-5 CARDINAL TURF B-6 SHAKE PADDLE WHEEL ACTION (JPN / KOGA RECORDS//PCI MUSIC 2026)
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[新入荷] THE CRAMPS ザ・クランプス / Gravest Gravy (墓場のごちそう)(LP)
JPY 5,500(USD 34.89)
SOLD OUT
■ タイムボム限定仕様「 帯・ライナー付き」輸入 Black Vinyl - 黒盤 LP ■日本独自帯、ヘンリー・ロリンズ氏文翻訳とタイムボム主宰K.D.Mのライナー付 ‘77年録音幻の未発表音源49年ぶりに復活! アレックス・チルトンのプロデュースによる、1977年アーデント・スタジオ録音の幻のセッション音源を収録! 初期ライブの定番曲「Weekend On Mars」「Hungry」「Problem Child」「Rocket In My Pocket」のスタジオ・バージョンに加え、'81年2ndアルバム『サイケデリック・ジャングル』収録曲「Jungle Hop」「The Natives Are Restless」「Can't Find My Mind」「Rockin' Bones」の初期バージョンなど、初代ギタリスト、ブライアン・グレゴリー在籍時の黄金期ならではのヒリヒリした演奏を収録した全12曲。 '79年発表の『Gravest Hits』('78年1st & 2ndシングル+1曲収録)の拡張版とも言える歴史的発掘音源! >>>>>>>> 収録曲: 1. TV Set (テレビ・セット) 2. Weekend On Mars (火星のバカンス) 3. Twist & Shout (ツイスト・アンド・シャウト) 4. Jungle Hop (ジャングル・ホップ) 5. I Can't Hardly Stand It (我慢できない) 6. Hungry (ハングリー) 7. The Natives Are Restless (ジャングル大騒動) 8. Domino (ドミノ) 9. Can't Find My Mind(狂いそうだぜ) 10. Rockin' Bones(ロッキン・ボーンズ) 11. Problem Child(ワル坊主) 12. Rocket In My Pocket(ロケット気分) (timebomb/japan 2026)
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[新入荷] THE CRAMPS ザ・クランプス / Gravest Gravy (墓場のごちそう)(CD)
JPY 2,860(USD 18.14)
■ タイムボム仕様「帯・アウタージャケ、ライナー付き」 輸入Wallet 型 ※日本独自帯、ヘンリー・ロリンズ氏文翻訳とタイムボム主宰K.D.M..のライナー付き! ‘77年録音幻の未発表音源49年ぶりに復活! アレックス・チルトンのプロデュースによる、1977年アーデント・スタジオ録音の幻のセッション音源を収録! 初期ライブの定番曲「Weekend On Mars」「Hungry」「Problem Child」「Rocket In My Pocket」のスタジオ・バージョンに加え、'81年2ndアルバム『サイケデリック・ジャングル』収録曲「Jungle Hop」「The Natives Are Restless」「Can't Find My Mind」「Rockin' Bones」の初期バージョンなど、初代ギタリスト、ブライアン・グレゴリー在籍時の黄金期ならではのヒリヒリした演奏を収録した全12曲。 '79年発表の『Gravest Hits』('78年1st & 2ndシングル+1曲収録)の拡張版とも言える歴史的発掘音源! >>>>>>>> 収録曲: 1. TV Set (テレビ・セット) 2. Weekend On Mars (火星のバカンス) 3. Twist & Shout (ツイスト・アンド・シャウト) 4. Jungle Hop (ジャングル・ホップ) 5. I Can't Hardly Stand It (我慢できない) 6. Hungry (ハングリー) 7. The Natives Are Restless (ジャングル大騒動) 8. Domino (ドミノ) 9. Can't Find My Mind(狂いそうだぜ) 10. Rockin' Bones(ロッキン・ボーンズ) 11. Problem Child(ワル坊主) 12. Rocket In My Pocket(ロケット気分)
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[新入荷]Jon Spencer / Songs Of Personal Loss And Protest (LP)
JPY 5,990(USD 38.00)
USロックンロール界のカリスマ『ジョン・スペンサー』のソロ名義としては2年ぶりとなるニュー・アルバム『Songs of Personal Loss and Protest』。 ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョンやプッシー・ガロアなどの活躍で知られ、近年はソロとしても精力的に活動しているジョン・スペンサー。現在はサポート・メンバーとしてNYの実力派パンク・バンド”ザ・ボビー・リーズ”のケンダル・ウィンド(ベース)とマッキー・スパイダー・ボーマン(ドラム)を率い、2025年に10年ぶりとなる大盛況の来日公演ツアーを実施したのも記憶に新しい。そんな絶好調の現体制で挑むニュー・アルバムはスペンサー本人プロデュースの下、レコーディングは主にニューヨーク州ウッドストックのアップルヘッド・レコーディングにて行われた。ガレージロック、ブルース、パンク、ヒップホップ、ノイズが絶妙なバランスで衝突し合う、まさにニューヨークのストリートのカオスを体現した作品。 ■トラックリスト: 1 Fanfare (Another Point Of View) 2 Vermin Attack! 3 Hangover 4 Knock ‘Em Out 5 Give It Up 4 The Devil 6 Mr. Lion 7 Orange Slice Blues 8 Slip Away 9 Step On The Gas 10 I’m Taking Off 11 Wet & Wild 12 No More (US / Shove Records 2026)
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[新入荷] THE 5.6.7.8's / Run Run Run(LTD.500 2nd PRESS) (LP)
JPY 3,960(USD 25.12)
※ジャケ色違いで限定500枚追加プレス決定!! 500枚限定再発「ジャケ色違い(ブルー)」 LP 世界的規模で人気な、東京ガールズ・ガレージ・トリオ「ザ・ファイブ・シックス・セブン・エイツ」(通称ゴロッパチ)の 結成40周年フル・アルバム通算4作目が遂に完成!ミック・コリンズ(ザ・ゴリーズ)他プロデュース日米録音、ヴィンテージ・サウンド・オマージュ・トラック満載、ゴロッパチ・ワールド全開作!バンド名由来の通り’50~’80年代ブルース&ソウル、ロカビリーもパンクも吸収、バンドの新境地とも言える全10曲(CDは11曲収録)! 先行シングル「テルスター/ラジウム・ガール」「どろろの歌/グラナダ・ファズ」、’19年クリスマス・シングル「Chopped Onion Boogie」や、東洋オリエンタル秘曲「アー・ソー」の再録、シーナ&ザ・ロケッツ名曲「ユー・メイ・ドリーム」の追悼カバー、「テルスター」の未発表ミネアポリス録音バージョン、ヨシコのニューオリンズ道中時録音のコラージュ・ソウル「ルイジアナ・ウーバー・ドライバー・ママ 」、MODポップコーン「スメル・スメル・スメル」に、CDボーナスは先行シングル(廃盤)で、ドラムのサチコさんが麻雀の役名を連呼するコミカルなChop Suey(チョップスイ)ロック「マージャン・ア・ゴーゴー」!バラエティに富んだ内容です。 (インフォメーションより) TRACKLIST: 01. Telster - N.Y.Version 02. Dororo 03. Ah-So 04. Chopped Onion Boogie 05. Smell Smell Smell 06. Granada Fuzz 07. Louisiana Uber's Driver Mama 08. You May Dream 09. Radium Girls 10. Telster - MPLS Version 録音クレジット 01,02,04,09 Produced by MICK COLLINS Recorded and mixed by Rocio and Matt Verta-Ray at NY Hed studio in 2023. 03,08,10 Produced by Travis Ramin. Recorded and Mixed by Tom Herbers at The ‘Legendary’ Kay Bank Studio in Minneapolis 2023 05,06 Recorded by Taiki N. at Fussa UZU in 2023. Produced by Taiki N. and The 5.6.7.8’s 07 Recorded in Uber Taxi Inn New Orleans, Bear River House & Morgan Fisher’s Salon. 04,07,08,09 Mixed by Junji Hayashi & Yoshiko.u (TIMEBOMB/JAPAN 2026)
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【新入荷】MAD3 / TOO KOOL TO DIE (2CD)
JPY 3,300(USD 20.93)
SOLD OUT
『MAD3』の36年の歴史が詰まった怒涛の全33曲収録の二枚組ベストアルバム CD! この作品を最後にMAD3は活動を休止! 「海賊船MAD3はロックンロールの死闘を突破し続け、その航海を終えた。いつの日にか、この海賊船が発掘され、ロックンロールの遺跡として考察される事を祈り、本作を遺す事とする。」 -EDDIE-X- ★ジャケットはロックンロール界の巨星ヴィンス•レイによるEDDIEのイラスト! ■トラックリスト: 【Disc 1】 1. JACK THE VIOLENCE (Eddie) 2. DEVIL MEN (Eddie) 3. LOOKIN' FOR A TROUBLE (Eddie) 4. THE WEDGE (Dick Dale) 5. MISIRLOU (Traditional) 6. SPY FROM KYOTO (Eddie) 7. HATEMAN (Eddie) 8. GOD SAVE THE ANARCHY (Eddie) 9. MONSTER HIGH SCHOOL (Eddie) 10. GREEN HORNET (Eddie) 11. TWANGY EDDIE (Eddie) 12. KATYUSHA (Blanter) 13. THIS IS A WAY OF LIFE (Eddie) 14. NO STOPPING (Eddie) 15. CLASH ON '45 (Eddie) 16. GODZILLA (Ifukube) 【Disc 2】 1. ROCK'N'ROLL KINGDOM (Eddie) 2. NAPALM IN THE MORNING (Eddie) 3. GUITAR HERO (Eddie) 4. HELP (Lennon-MaCartney) 5. NOSFERATU (Eddie) 6. BRISTOL SURVIVORS (Eddie) 7. DEVIL ANGEL (Eddie) 8. IL MATTO (Eddie) 9. TOO KOOL TO DIE (Eddie) 10. KING PYRAMID SPECIAL (Eddie) 11. TOKYO SPY TWIST (Eddie) 12. SAD VACATION (Genzale) 13. CAN ON (Eddie) 14. VINZELLA (Eddie) 15. どうしようもない恋の唄 (南浩ニ) 16. LITTLE WING (Hendrix) 17. METAMORPHOSIS FOR CATHARSIS (Eddie) (JPN / ROCK'N'ROLL KINGDOM 2026)
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【新入荷】THE 5.6.7.8’s / Run Run Run (CD)
JPY 2,420(USD 15.35)
※ボーナストラック入り限定 CD※ 結成40周年 新作アルバム! 世界的規模で人気な東京ガールズ・ガレージ・トリオ「ザ・ファイブ・シックス・セブン・エイツ」(通称ゴロッパチ)の 結成40周年フル・アルバム通算4作目が遂に完成! ミック・コリンズ(ザ・ゴリーズ)他プロデュース日米録音、ヴィンテージ・サウンド・オマージュ・トラック満載、ゴロッパチ・ワールド全開作! バンド名由来の通り’50~’80年代ブルース&ソウル、ロカビリーもパンクも吸収、バンドの新境地とも言える全10曲、CDはボーナストラックを追加収録の全11曲! 先行シングル「テルスター/ラジウム・ガール」「どろろの歌/グラナダ・ファズ」、’19年クリスマス・シングル「Chopped Onion Boogie」や、東洋オリエンタル秘曲「アー・ソー」の再録、シーナ&ザ・ロケッツ名曲「ユー・メイ・ドリーム」の追悼カバー、「テルスター」の未発表ミネアポリス録音バージョン、ヨシコのニューオリンズ道中時録音のコラージュ・ソウル「ルイジアナ・ウーバー・ドライバー・ママ 」、MODポップコーン「スメル・スメル・スメル」に、CDボーナスは先行シングル(廃盤)で、ドラムのサチコさんが麻雀の役名を連呼するコミカルなChop Suey(チョップスイ)ロック「マージャン・ア・ゴーゴー」! バラエティに富んだ内容です! ■トラックリスト: 01. Telster - N.Y.Version 02. Dororo 03. Ah-So 04. Chopped Onion Boogie 05. Smell Smell Smell 06. Granada Fuzz 07. Louisiana Uber's Driver Mama 08. You May Dream 09. Radium Girls 10. Telster - MPLS Version 11. Mahjong A Go-Go (CD Bonus) (JPN / TIME BOMB RECORDS 2026)
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[新入荷] The Gimmies / Lost Last Recordings (7")
JPY 1,430(USD 9.07)
■トラックリスト: A side 1.Negative Eyes 2.(I'm not your)Friend B side 1.Trigger 2.Anxieties ■参考音源: https://debauchmood.bandcamp.com/track/negative-eyes ■The Gimmies: 函館を上京したSora/Gt,Voを中心に1997年結成。 その大いなる活動:17年間を要約すると、極初期のスタイルとしてNew Bomb Turks/Bum/Offbeats/を彷彿とさせるアイコニックな暴走R&R Punkから、流れるようにMC5、Sonic's Rendezvous Band等なDETROITスタイル意識下へと変遷。中期はRadio Birdman〜New Race、GOD(My Pal)、Explore Exploding White等OZ Punk勢への自然体接近を踏まえ、ガッツと編曲性は相乗され続けていった。 その後、最終にして最長期編成のメンバーとなるSora:Gt,Vo / Ryder:Gt / Zett:Ba / J.J:Drによる圧倒的な存在感が確立され、明らかに視座がより高くなったバンド力は最高潮にして全盛期を迎えていく。The Dictatorsのような楽曲の良さ ・原点回帰的に70's Punkの意味を改めて噛み締めるようにバンドは進みながら末期へと推移し、全ての経験則を出し尽くし2014年に一度終息を迎えた。 2026年4月、まさかの12年ぶりとなるThe Gimmies再演ライブのタイミングに合わせ、 諸事情によりお蔵入りとなっていた音源が『Lost Last Recordings(7")』 としてリリースされる事となる。 (プレス遅延により上記ライブでの発売は間に合わなかった) 今作は2014年に録音され、当初Secret Mission Records(US)からリリースされる予定であったが流れ、長らく音源化されることがなかった全4曲を収録(7") 。正に当時のライブにておなじみとなっていたあの楽曲が、完全なる2014年の頃のままの形にて、鮮度高くレコードに刻み込まれている。 実質最終リリースとなったKids And Neighbors(7")をより初期Punk Rock現行的解釈へとシフトさせ、流石と言うべき出音からの爆発力と、Rikk Agnew 、初期T.S.O.L、などを彷彿とさせる様な曲展開がより激しくロッキンにPunkの楽曲として混じり合う。複雑なディテール・編曲性の心臓部となるGtワーク、グルグルとキレ良く纏わりつくような快感的グルーヴの連続Ba、計算的な加減が乾いた硬さとなり絶妙技として光るDrにて曲の良さ・アレンジの魅力が大いに相乗された"泣き"の曲は進む。 それは正に、00年代に在ったあの空気感に再度触れたかのフラッシュバック的錯覚に近い。 解散後、メンバーが新たに結成したWOTZITにもつながる、The Gimmies の貴重な最後期音源記録ともなっている。 そのロングランな活動において、メンバーの現活動バンド〜The Gimmies 再開での異常な安定クオリティとハイパフォーマンスを維持できる根底にあるのは、どれだけ年数が経過しても尽きることのない音楽への探求心、現場に居続ける生業、そこから溢れ出すアイディアに他ならない。 2026/4/25に行われた再始動ライブの内容も素晴らしく、ベテランゆえの厚みは損なわれるどころか、歳月を経て「年輪」のような深みへと昇華。計3度にわたる海外ツアー(OZ×2/US)や過去にリリースしていたMichael Davis(MC5)プロデュース作品の存在など、濃厚な活動遍歴・バリューの全てが"クオリティ"という一本の線で繋がり、 あのステージの一音一打で証明されていたと言い切れる。 現在、メンバーはWAR/ZIT 、GUNK、the SUN、The Slowmotionsなどでも活動中であり、並行して個々の動きを追うことも可能となっている。 (DEBAUCH MOOD/JAPAN 2026)
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【新入荷】忘れてモーテルズ / 出会っちまった (LP)
JPY 4,950(USD 31.40)
SOLD OUT
『忘れてモーテルズ』キャリア15年にして自主レーベル「アイケネレコード」を立ち上げ、9枚目となる今作がアナログ盤でリリース! 新進気鋭のアーティストであり今作のミックスも手掛けた「Kensuke Sudo」による鍵盤をフィーチャーした珠玉のバラード『星は掴めない』、全ての人類にスポットライトを、世界の真ん中へ、をテーマとした新たなアンセム『出会っちまった』、ライブの出囃子でお馴染みの忘れてモーテルズが愛してやまないホットハニーバニーストンパーズ『悪ガキ三人衆』カバー等、全10曲収録! LPとは別のマスタリングを施したCDも封入されています! ■トラックリスト: A1. それがどうした A2. 出会っちまった A3. 腐ったリンゴ A4. 星は掴めない A5. からっ風、ボンクラ一人 B1. 汚い満月 B2. 馬鹿は引っ込んでろ B3. やってられるか!呑ンデルマン B4. GARA GARA B5. 悪ガキ三人衆 (JPN / アイケネレコード 2026)
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【RSD 2026】Akabane Vulgars on Strong Bypass / Homecoming (7")
JPY 2,200(USD 13.96)
【RECORD STORE DAY 2026】 2005年結成、東京出身のガレージパンクバンド1『アカバネバルガーズオンストロングバイパス』待望の7インチ・リリース! 結成より勢力的にライブ活動を続けており、アメリカ、オーストラリア、イギリス、カナダなど海外に於いてもツアーを行っている。 [アーティストプロフィール] アカバネバルガーズオンストロングバイパスは、2005年結成、東京出身のガレージパンクバンドである。メンバーの3名、内薗有美(Guitar&Vocal)、内薗美貴(Bass)、祖父江渓 (Drums)は全て結成当初からのオリジナルメンバー。バンドは結成より勢力的にライブ活動を続けており、2012年SXSW(サウスバイサウスウェスト、テキサス)への出演を皮切りに、アメリカ、オーストラリア、イギリス、カナダなど海外に於いてもツアーを行っている。 バンド名は特に意味をなさず単純に言葉の響きやその長さを特徴とするものだが、ギターボーカルの有美がかつて言及したところによると、自分たちのインディペンデントな姿勢を象徴するワードとして「vulgar (バルガー)」を選んだとされている。メンバーたちのオープンな思想・クリエイティビティをvulgar「場末の」と位置付けることで、majority「大多数」の中に潜む排他的であったり批判的であったりする世間の勢力から明確に切り離し、バンドの態度を明確にするための言葉となっている。意思、自由、アティチュードは一個人に宿り、それらが尊重されるべく戦う必要があることもある、というコンセプトがバンドの持つ反骨精神のバックボーンとなっている。 バンドの音楽的背景の一つに、90年代における日本のガレージロックが上げられる。バンド最大の特徴とも言えるうねるようなグルーブは、メンバーの感情と一体となり観客を襲う。プリミティブなスリーピースから放たれる太いリズムアンサンブルは、彼女たちの音楽に稲妻のようなパワーを吹き込んでいる。 また彼女たちが創作に向かう際の、ジャンルに屈しない、というコンセプトもアカバネの音楽に独特なエネルギーもたらしていると言える。ジャンルなどの音楽的知識を経て伝えるだけでなく、誰の作ったどんな音楽かを自分たちの方法で伝えるというアプローチで、ブルーズやロカビリーなどのオールディーズをベースとしながら、オルタナティブやヒップホップなど90年代をティーンとして過ごした彼女たちの感覚が鋭く楽曲に活かされている。 ■トラックリスト: [Side A] 1.Homecoming [Side B] 3.2049(Imaginal cell ver.)
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GASOLINE / There's nothing I want to say (CD)
JPY 2,800(USD 17.76)
いつもお酒が飲めるのはガ・ソ・リ・ンさんのおかげです! 四日市の狂牛!GASOLINEフルアルバム! 収録曲の爆裂クオリティとメンバーの奔放っぷりで発売前から話題騒然?!象徴的なジャケットはTOP BEAT CLUBの玄関にて撮影。バンド活動30年以上、辞めずにずっと続けてきた強さとロマン。ギリギリOUTなR&R!もう伝えたい事など何も無い!ただただR&Rをやりたいだけさ!白くてデカいハイエースは買えなくても、呼ばれたらどこへでも行く、迎えに行く。There's nothing I want to say、ハンドサインはMELOICだ!またライブハウスで会おうぜ! ■トラックリスト: 1. sleepy Joe 2. Precautions 3. BLACK and BROWN 4. あいきゃんふぉーげっとIYANKOTO 5. HI-ACE BLUES 6. SUNNY 7. SPEAK SPACEMAN 8. Mr.APRIL FOOL MAN 9. No No DAUGHTER 10. MELOIC SATURDAY NIGHT 11. I WALK ON THE WILD SIDE 12. また会いましょう (JPN / DIWPHALANX 2026)
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THE COURETTES / SHAKE! (来日記念盤 7")
JPY 2,420(USD 15.35)
ブラジル人の”フラヴィア”、そしてデンマーク人の”マーティン”というクーリ夫妻による、キュートでポップ、ガーリーでワイルドなガレージ・ロック・デュオ『ザ・コーレッツ』! 2026年1月の再来日記念盤7インチシングルが緊急発売! 彼らの楽曲「SHAKE!」の日本語バージョンを収録した特別な1枚です! ■トラックリスト: A.SHAKE! 日本語ヴァージョン B.SHAKE! (JPN / CA VA?RECORDS、HAYABUSA LANDINGS 2025)
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【新入荷】おとぼけビ~バ~ / ライヴ・アット・磔磔 (LP)
JPY 6,820(USD 43.26)
※国内仕様帯付LP※ デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS) をはじめ、日本を飛び込え世界各国にファンを拡大、 海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド、 『おとぼけビ~バ~』のライヴ音源が2種発売!こちらは地元京都の老舗ライヴハウス『磔磔』にて行われたライヴ音源をパッケージ。 爆音、絶叫、関西弁の歌詞をまくしたてるバンドとオーディエンスとの一体感までを完全収録した圧巻のライヴ! ■トラックリスト: 【Side A】 01. Are you ready? 02. ヤキトリ 03. あきまへんか 04. ハートに火をつけたならばちゃんと消して帰って 05. 大殺界 06. We are Otoboke Beaver 07. シルブプレ 08. 愛の暴露本 09. Thank You, we are Otoboke Beaver 10. ラブ・イズ・ショート 11. 週6はきつい 12. ヤリチン武勇伝ちゃう口を慎め 13. 暴飲暴食過食症 【Side B】 01. 脱・日陰の女 02. ジジイis waiting for my reaction 03. アイドンビリーブマイ母性 04. あなたとの恋、歌にしてJASRAC 05. ジョージ&ジャニス 06. 穴兄弟で鍋パーティー 07. パードゥン? 08. 携帯みてしまいました 09. サラダ取り分けませんことよ 10. Let's go, Let's go. LET'S GO 11. リーブミーアローンやっぱさっきのなしでステイウィズミ 12. 孤独死こわい 13. 一級品の間男 14. Last song, come on 15. あなたわたし抱いたあとよめのめし 16. あらあんたえらいええ時計してそれどこで買いはったん 17. いけず (DAMNABLY 2025)
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【新入荷】おとぼけビ~バ~ / ライヴ・アット・FANDANGO (LP)
JPY 6,820(USD 43.26)
※国内仕様帯付LP※ デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS) をはじめ、日本を飛び込え世界各国にファンを拡大、 海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド、 『おとぼけビ~バ~』のライヴ音源が2種発売! こちらは大阪の老舗ライヴハウス 『FANDANGO』 にて行われたライヴ音源をパッケージ。 爆音、絶叫、関西弁の歌詞をまくしたてるバンドとオーディエンスとの一体感までを完全収録した圧巻のライヴLP! ■トラックリスト: 【Side A】 1. We are Otoboke Beaver 2. ヤキト 3. あきまへんか 4. ハートに火をつけたならばちゃんと消して帰って 5. シルブプレ 6. ラブ・イズ・ショート 7. いまさらわたしに話ってなんえ 8. 脱・日陰の女 9. ジジイ is waiting for my reaction 10. アイドンビリーブマイ母性 【Side B】 01. あなたとの恋、歌にしてJASRAC 02. パードゥン? 03. 携帯みてしまいました 04. サラダ取り分けませんことよ 05. We are Otoboke Beaver, LET'S GO 06. リーブミーアローンやっぱさっきのなしでステイウィズミ 07. 孤独死こわい 08. 一級品の間男 09. Thank you we are Otoboke Beaver 10. あなたわたし抱いたあとよめのめし (DAMNABLY 2025)
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MAD3 / VINZELLA CD+7"
JPY 3,300(USD 20.93)
MAD3が今年結成36周年にして来年の活動休止前ラストとなるCD + 7インチ・レコード☆2枚組のミニアルバム“VINZELLA”をリリース! 結成から36年の歴史の最期を飾るに相応しい、EDDIEのロックンロール人生の美学の結晶がここに誕生! EDDIEの理想の女性像を“クンビア”、“チーチャ”のスタイルで表現し、しかもEDDIE自ら女装してその女性と一体化するという、究極のナルシシズムに挑んだタイトル曲に加え、激渋ブルース•ボッパー、全力で愛を捧げたTHE CLASHトリビュート曲、暗黒プロレス組織666“ラム会長”の入場テーマ曲、代表曲“JACK THE VIOLENCE”のセルフカバーを収録した狂気のスペクタル! ※CD+7インチ (インフォメーションより) ■トラックリスト: CD-1.VINZELLA (Eddie) CD-2.444 (Eddie) CD-3.CLASH ON 45 (Eddie) CD-4.FEMME FATALE FROM HELL (Eddie) CD-5.JACK THE VIOLENCE (Eddie) 7"-1.VINZELLA (Eddie) 7"-2.444 (Eddie) (ROCK'N'ROLL KINGDOM 2025)
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おとぼけビ~バ~ / ライヴ・アット・FANDANGO CD
JPY 2,750(USD 17.44)
デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS) をはじめ、日本を飛び込え世界各国にファンを拡大、 海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド、 『おとぼけビ~バ~』のライヴ音源が2種発売! こちらは大阪の老舗ライヴハウス 『FANDANGO』 にて行われたライヴ音源をパッケージ。 爆音、絶叫、関西弁の歌詞をまくしたてるバンドとオーディエンスとの一体感までを完全収録した圧巻のライヴ! (DAMNABLY 2025)
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THEE MICHELLE GUN ELEPHANT / SABRINA HEAVEN(2LP重量盤)
JPY 6,050(USD 38.38)
1996年2月1日に「世界の終わり」でデビューしたTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTが2026年にデビューから30年を迎えるにあたり、彼らの作品を永久保存版として後世に残すべく立ち上げられた、デビュー30周年プロジェクト『THEE 30TH』 本作は最新リマスターからカッティングした重量盤でのリリースとなる。 2003年発表7thアルバム! ※シリアルコード入りステッカー封入※ トラックリスト: DISC 1[SIDE A] 1.ブラック・ラブ・ホール 2.太陽をつかんでしまった DISC 1[SIDE B] 1.ヴェルヴェット 2.メタリック 3.ブラッディー・パンキー・ビキニ DISC 2[SIDE A] 1.マリアと犬の夜 2.ジプシー・サンディー 3.マリオン DISC 2[SIDE B] 1.サンダーバード・ヒルズ 2.NIGHT IS OVER (ユニバーサルミュージック 2025)
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THEE MICHELLE GUN ELEPHANT - SABRINA NO HEAVEN(LP重量盤)
JPY 4,400(USD 27.91)
1996年2月1日に「世界の終わり」でデビューしたTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTが2026年にデビューから30年を迎えるにあたり、彼らの作品を永久保存版として後世に残すべく立ち上げられた、デビュー30周年プロジェクト『THEE 30TH』 本作は最新リマスターからカッティングした重量盤でのリリースとなる。 2003年8thアルバム! ※シリアルコード入りステッカー封入※ ■トラックリスト: [SIDE-A] 1.チェルシー 2.ミッドナイト・クラクション・ベイビー 3.デッドマンズ・ギャラクシー・デイズ [SIDE-B] 4.水色の水 5.PINK 6.夜が終わる (inst.)
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THEE MICHELLE GUN ELEPHANT / CASANOVA SNAKE 2LP
JPY 6,050(USD 38.38)
『THEE MICHELLE GUN ELEPHANT』のデビュー30周年を記念して始動した『THEE 30TH』プロジェクトから、5thアルバム『CASANOVA SNAKE』のアナログ盤復刻リリース! 最新リマスターからカッティングされた180g重量盤、2枚組での発売。 ■トラックリスト: 【Side A】 1. DEAD STAR END 2. COBRA 3. YOUNG JAGUAR 4. PLASMA DIVE 【Side B】 1. REVOLVER JUNKIES 2. DUST BUNNY RIDE ON 3. NAKED SUN 4. RHAPSODY 【Side C】 1. BOGIE'S DAWN 2. SILK 3. PINHEAD CRAMBERRY DANCE 4. ANGIE MOTEL 【Side D】 1. GT400 2. PISTOL DISCO 3. DROP (日本コロムビア 2025)
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THEE MICHELLE GUN ELEPHANT / Rodeo Tandem Beat Specter 2LP
JPY 6,050(USD 38.38)
『THEE MICHELLE GUN ELEPHANT』のデビュー30周年を記念して始動した『THEE 30TH』プロジェクトから、6thアルバム『Rodeo Tandem Beat Specter』アナログ盤復刻リリース! 最新リマスターからカッティングされた180g重量盤、2枚組での発売。 ■トラックリスト: 【Side A】 1. シトロエンの孤独 2. アリゲーター・ナイト 3. 暴かれた世界 【Side B】 1. ゴッド・ジャズ・タイム 2. ベイビー・スターダスト 3. リタ 【Side C】 1. ターキー 2. ブレーキはずれた俺の心臓 3. マーガレット 4. ビート・スペクター・ブキャナン 【Side D】 1. バード・ランド・シンディー 2. 赤毛のケリー 3. ビート・スペクター・ガルシア (日本コロムビア 2025)
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V.A. / CAVESTOMP! VOLUME 1 - A TORRENT OF TALENT! 【RSD 2025】 LP
JPY 6,380(USD 40.47)
【RECORD STORE DAY 2025】 マイナー/カルトなガレージロックバンドをサポートしてきた”Cavestomp! Records”主催フェスのベストライブ音源集が初VINYL化! ロックンロールの歴史の中で、数々の一発屋や無名の天才、奇才が名曲を残しては去ってゆく。NYのガレージパンクロック専科Cavestomp! Recordsは、そういった綺羅星のような無名のヒーローたちをサポートし続けてきた。在西ドイツ米兵らによる伝説のカルトガレージバンドMonksの再結成や、Question Mark & The Mysteriansのオリジナルメンバーをバックバンドに従えたカルトサイケロッカーSky Saxonのライブを始め、ガレージロックのレジェンドたちと、彼らに影響を受けた若き才能をフィーチャーした同レーベル主催ガレージロックフェスティバルのベストライブシリーズが、遂に初バイナル化! ホストを務めるはThe FleshtonesのPeter ZarembaにPatti Smith GroupのLenny Kaye! ■トラックリスト: 【SIDE‐1】 Peter Zaremba (The Fleshtones) - Intro 1. The Hatebombs - She Bit Me 2. The Hate Bomboras - Wrong Place, Wrong Time 3. The Chocolate Watch Band - Let's Talk About Girls 4. The Grave Digger 5 - All Black and Hairy 5. The Hentchmen - Life Story 6. The Mooney Suzuki - Heart Attack Black 7. Lyres - 7 8. The Monks - Monk Time Lenny Kaye (The Patti Smith Group) - Outro 【SIDE‐2】 Peter Zaremba (The Fleshtones) - Intro 1. The Brood - Come On 2. The Secret Service - Biff! Bang! Pow! 3. The Mosquitos - Let's Stomp! 4. The Swingin' Neckbreakers - The Flop5. Dead Moon - 54/40 Or Fight 6. The Greenhornes - No More 7. The Cheepskates - Run Better Run 8. The Standells - Good Guys Don't Wear White 9. The Sonics - He's Waiting (ORG MUSIC 2025)
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THEE MICHELLE GUN ELEPHANT / is this High Time? LP
JPY 4,950(USD 31.40)
30周年記念プロジェクト「THEE 30TH」が始動。 オリジナルリリースは1996年の2ndアルバムのアナログ盤「is_this_High_Time?」限定再発! シリアルコード入りの”THEE30TH”ステッカー封入。 180gVINYL。 ■トラックリスト: 【SIDE A】 1.Baby, please go home 2.brand new stone 3.恋をしようよ 4.リリィ 5.bowling machine (motor pool version) 【SIDE B】 1.笑うしかない 2.blue nylon shirts (from balcony) 3.flash silver bus 4.sweet MONACO 5.シャンデリヤ (日本コロムビア 2025)
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THE STRIKES ザ・ストライクス / ハウディ―・クラウディー c/w ロメオの恋人 7EP
JPY 2,500(USD 15.86)
世界のビート・ミュージック愛好家の皆さんへ 君はザ・ストライクスを知っているかい? 2025年で結成40周年を迎える『THE STRIKES』、15年ぶりの新録音源を7インチシングルで2枚同時リリース! ■牧達弥 (go!go!vanillas) 音を再生した瞬間、すげーーーーーー!!!!ストライクスが帰ってきたっ!子供の頃ロックンロールに目覚め、ロンドンナイトで聴いたあの時と全く変わらず色褪せない歌声そしてグルーヴ。僕はこれをずっと待っていた。はー最高だ。この時代に THE STRIKESの新譜が聴ける。事件です本当にこれは。 ■MR.PAN (THE NEATBEATS) 英国から遠い日本にもビート・ミュージックの種子は残っていて、流星のごとく現れたのがザ・ストライクスです。日本ではネオGSブームと呼ばれる60年代ルーツを持つグループが多く活動する80年代後半、ここまで初期ビートルズの遺伝子を持ったグループは唯一彼等のみだったのではないでしょうか。そのザ・ストライクスがライブ活動を再開していて、そして新しい音源を作り出しています。甘いボイスとポップなメロディー、身体に染み付いたバックビートは今も健在。君は今、ザ・ストライクスを知るのです。 ■レコーディングエンジニア・石田ショーキチ (Spiral life, Scudelia electro, MOTORWORKS, SAT RECORDS代表) ロックンロールのレジェンドTHE STRIKESのサウンドに触れさせて頂く機会を頂き、超絶恐縮緊張奮闘大ハッスルにてレコーディングに望んだのですが、目の前に繰り広げられるサウンドに気付けば僕は少年の心に戻ってビートに身を踊らせながら仕事をしている自分がおりました。ビートルズもキンクスもレイチャールズもクラッシュも全部飲み込んで「made in 新宿」でリビルドして叩き出す鉄壁のロックンロール!最強です!!! ■トラックリスト: A1.ハウディ―・クラウディー B1.ロメオの恋人 (Hats Off 2025)
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THE STRIKES ザ・ストライクス / いかしたベイビーc/wサブリナ 7EP
JPY 2,500(USD 15.86)
SOLD OUT
世界のビート・ミュージック愛好家の皆さんへ 君はザ・ストライクスを知っているかい? 2025年で結成40周年を迎える『THE STRIKES』、15年ぶりの新録音源を7インチシングルで2枚同時リリース! ■牧達弥 (go!go!vanillas) 音を再生した瞬間、すげーーーーーー!!!!ストライクスが帰ってきたっ!子供の頃ロックンロールに目覚め、ロンドンナイトで聴いたあの時と全く変わらず色褪せない歌声そしてグルーヴ。僕はこれをずっと待っていた。はー最高だ。この時代に THE STRIKESの新譜が聴ける。事件です本当にこれは。 ■MR.PAN (THE NEATBEATS) 英国から遠い日本にもビート・ミュージックの種子は残っていて、流星のごとく現れたのがザ・ストライクスです。日本ではネオGSブームと呼ばれる60年代ルーツを持つグループが多く活動する80年代後半、ここまで初期ビートルズの遺伝子を持ったグループは唯一彼等のみだったのではないでしょうか。そのザ・ストライクスがライブ活動を再開していて、そして新しい音源を作り出しています。甘いボイスとポップなメロディー、身体に染み付いたバックビートは今も健在。君は今、ザ・ストライクスを知るのです。 ■レコーディングエンジニア・石田ショーキチ (Spiral life, Scudelia electro, MOTORWORKS, SAT RECORDS代表) ロックンロールのレジェンドTHE STRIKESのサウンドに触れさせて頂く機会を頂き、超絶恐縮緊張奮闘大ハッスルにてレコーディングに望んだのですが、目の前に繰り広げられるサウンドに気付けば僕は少年の心に戻ってビートに身を踊らせながら仕事をしている自分がおりました。ビートルズもキンクスもレイチャールズもクラッシュも全部飲み込んで「made in 新宿」でリビルドして叩き出す鉄壁のロックンロール!最強です!!! ■トラックリスト: A1.いかしたベイビー B1.サブリナ (Hats Off 2025)
