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[予約商品] THE LAST MILE /Holding On To Hope (CD) 2026年7月22日リリース予定
¥1,650
予約商品
※帯付きデジパック仕様、歌詞対訳付き UKメロディック好きにも哀愁メロディック好きにも注目されているカナダ・ケベック州モントリオール出身のTHE LAST MILEの2ndアルバム!アナログ先行という形だったので、お待たせしていましたがついに彼らのヨーロッパツアーに合わせてCDもリリースです。MOVING TRAGETS/NILSとしても活動しているEmilien Catalanが加入した今作は、1stアルバムよりも哀愁のメロディーと激しさが同居するメロディック・ハードコア/パンクロックとなっている。また、ベースのステファニー嬢がメインを取る曲も増えてきて、バラエティーにも富んでいる。「パンクにはハードコアすぎ、ハードコアにはパンクすぎる」的な絶妙なサウンドは、SAMIAMやJ CHURCHのような90年代のエモーショナルなメロディック・パンクと、COMEBACK KIDやGORILLA BISCUITSのようなタフなハードコア・パンクのちょうど中間に位置する。疾走感のある切ないメロディがありつつも、ゴリゴリとした重いベースラインと、感情を爆発させるシャウト、そしてライブで一体になれるシンガロングパートが特徴だ。 彼らの歌詞は、政治や環境問題、倫理的な混乱といった社会への不満だけでなく、音楽業界におけるジェンダー不平等、感情の抑圧といった非常にパーソナルで内省的なテーマを扱ったもの。暗いカオスの中でも「Holding On To Hope(希望にしがみつく)」という強い意志がバンドの核になっているのでぜひ対訳にも目を通していただきたい。 これまでに世界30カ国以上をツアーで回り、NOFX、TITLE FIGHT、COMEBACK KID、SATANIC SURFERSといった名だたるビックネームのパンク・ハードコアバンドと共演したきたからこそ、このニューアルバムでは大きな成長が感じ取れるものとなっているのだろう。JAPANDROIDSやBRUTUSを手掛けたJesse Ganderがレコーディングとミックスを担当し、DESCENDENTSのメンバーが運営するパンクの聖地「Blasting Room」でJason Livermoreがマスタリングを手掛けている。UKメロディック、シカゴメロディック、DCメロディック好きな人も聴いてください! (収録曲) 1. Give It A Name 2. Farewell For Now 3. Water Mary 4. Anything 5. Hot Box 6. Carry The One 7. No Never 8. Broadstrokes 9. Written in Water (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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[予約商品] PiGGiES / Carpe diem (CD) 2026年8月12日リリース予定
¥1,650
予約商品
※帯付き紙ジャケ仕様 みんな大好き男女混成のパワーポップパンクバンドPiGGiESの新たな音源が登場だ!3人で再出発となった前作「...and Now」リリース以降、ライブを積み重ね、その中で創りあげていった新曲たちの発表です。これはまさにみんな待ち望んでいた以上の極上の内容ですよ!キャッチーなメロディー、トリプルボーカルで3コードを基調とした疾走感のあるポップパンクはこれまで通りなんですが、今作では、これまで以上に3人のボーカルとハーモニーは厚みを増し、より甘酸っぱさと青春感、さらに哀愁感もマシマシなんですよ。けれども、曲の勢いも全く失われていないし、ソリッドで力強いパンクサウンドを展開している。ここに来て、これだけフレッシュな感じを出せているのには驚きだ。ある意味お化けです(笑)1曲ごとに様々表情を見せている今作、前作以上にドツボな展開となっております。さあ、全国のPiGGiESファンの皆さん、今作でもワクワクしまくってください!ライブで披露しているバッチリとハマっているTHE ARICHIESの「SUGAR, SUGAR」カバーもついに収録! (収録曲) 1. DOO RON DOO RON 2. Carpe diem 3. SUGAR, SUGAR(THE ARICHIESのカバー) 4. KIND TO BE CRUEL 5. WEEKEND 6. IN YOUR EYES (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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Sowthpaw / Longitude (CD)
¥1,980
UKエモ・メロディックの雄、Sowthpawが前作から7年ぶりとなる7thアルバムをリリース! 今作では2年前にリリースされた4曲収録のEPでのスタイルを継承した快作となっています! [収録曲] 01-Subjects 02-Rare 03-Not Talking 04-Maybe 05-Legacy 06-Signs 07-Status 08-Hawks 09-Dissonance Rocks 10-Lost And Found 11-The Crux 12-Fodder (FIXING A HOLE/JAPAN 2026) Bandcamp:southpaw1991.bandcamp.com/album/longitude
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Gus / Less Than//Her Backyard (7")
¥880
※ブルーマーブル盤※ USはフロリダ発のアメリカン・パンク・ロック・バンド『GUS』の1994年発表7インチ! メロディアスで哀愁も漂うパンク・サウンドを聴かせてくれます! ■トラックリスト: A Less Than B Her Backyard (US / Dirge Records 1994)
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[新入荷] KENNY BAKER / FIGHTING THE CRAVE FOR SELF-DESTRUCTION (CD)
¥2,200
東京発・メロディック・パンク~オルタナティブ・ロック、KENNY BAKER待望の3rdアルバムが完成!FIXING A HOLEよりリリース!! 紙ジャケ仕様、全10曲収録!! 結成当初から流行り廃りと関係なくブレないサウンドを貫き、 マイペースながらも地に足をつけた活動を続けてきた彼らによる9年ぶりのニューアルバム。 全10曲を収録した本作は、疾走感のあるギターと堅実なリズム隊が支えるメロディアスな方向性は変わらず、 フックの効いたアレンジや実験的なアプローチも随所に盛り込まれている。 コンパクトながら密度の高い楽曲がテンポよく連なり、最初から最後まで一気に通して聴ける構成も魅力だ。 さらに、アルバムタイトル「自己破壊への渇望との戦い」が象徴するように、内省的でダークなリリックも表出しており、 作品全体としてオルタナティヴな空気感を強めた仕上がりとなった。 JAWBREAKER、SAMIAM、FACE TO FACEといった90sメロディック/エモ/パンクに通じるサウンドを好むリスナーには強くお勧めしたい、 KENNY BAKERというバンドの現在地を示す渾身の一枚! さらにニューアルバム発売を記念して、2017年発売の「Out of There,Out of Time」のデジタル配信がスタート。 iTunes、Apple Music、Spotifyなど各種音楽配信サービスで聴くことができる。 https://linkco.re/rTFM6ePp ・プロフィール 1994年結成、3人編成。 1998年にLess Than T.V.より2枚のシングルをリリース。自主企画「Rise Above」もこの頃スタート。 2000年にThe Promise Ring(US)との共演を経て、I AMより1stアルバム「No Limit」をリリース、 全国8か所(東京、名古屋、大阪、岡山、福岡、宮崎、仙台、福島)のツアーを 敢行。 その後、幾度かのメンバーチェンジを経て、JOYRIDERS(UK)との共演、「砂上の楼閣」、「METEO NIGHT」出演を果たし、 3枚のオムニバスCD(「POP SCREAM」、「黄昏賛歌」「Breaking Concept4」)に参加。 2017年にFixing A Hole Recordsより2ndアルバム「Out of there, Out of time」をリリース。 今作完成後にドラムが脱退するものの、間を置かずして塚本純が加入。 同年バンド史上最大規模の自主企画「Rise Above」をフェス形式にてTRINITYスケートボードパークにて開催。以降、コロナ渦前までに3回開催。 2018年2月GAMEFACE(US)と共演、2019年7月にはSAMIAM(US)と共演、 この『LIVEAGE』中心による招聘をCAMUS、DIRTY SATELLITESとともに全面サポート。 コロナ渦を経て、2024年10月CHINA DRUM(UK)と共演。2025年3月LOW COAST(US)と共演を果たす。 2026年6月に3rdアルバムとなる「Fighting The Crave For Self-Destruction」をリリースする。 TRACKLIST: 01-Driven Psycho 02-Born Again 03-Morgue 04-Let It Slide 05-Tightrope 06-Summer Winds 07-Drive Thru Team 08-LARD 09-Failure 10-So Long (FIXING A HOLE /JAPAN 2026)
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【新入荷】DILLINGER FOUR / THIS SHIT IS GENIUSER (CD)
¥2,200
2026年4月、待望の再来日! 全公演SOLD OUT!1994年結成、時代を超えて多くのファンに愛されるUSはミネアポリス出身のメロディックパンクバンド『DILLINGER FOUR』 。 初期音源などレアトラックを収録し、Anxious And Angryからアナログのみでリリースされていた19曲入り編集盤が日本限定でCD化! 本作のみメンバー寄稿のバンドヒストリーを掲載。 来日記念盤として特別な一枚となっている。 ■トラックリスト: 1. Shotgun Confessional 2. Unemployed 3. Smells Like OK Soda 4. One Trick Pony 5. Open And Shut 6. Sally Maclennane 7. I Coulda Been A Contender 8. Hi-Pro Glow 9. Two Cents 10. He's A Shithead (Yeah, Yeah) 11. Fuck You Ms Rochelle 12. An American Banned 13. Thanks For Nothing 14. Twin Cities Sinners United 15. Holy Shit 16. Bitethecurb, Bitethecurb 17. You're Not Blank 18. Inquiring Minds (Should Read A Book) 19. Like Sprewells On A Wheelchair (JPN / imakinn records 2026)
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【新入荷】What-A-Night's / With The Neon Rats (LP+DLコード)
¥3,960
※LP+DLコード※ 2000年代のSnuffy Smileを牽引したMinority Blues Bandのスポ(Vo/Gu)とショージ(Ba)、I Excuseのニシカワ(Gu)と若い世代のセッチ(Dr)で構成される『WHAT-A-NIGHT’S』。 彼らの強固なロックサウンドをメロディック・パンクに注入した2ndアルバムがついにPOWER ELEPHANT!から登場!! 止まっていた時間が、愛を歌うパンクロックで再びダンスしはじめる! 2000年のMINORITY BLUES BAND(以下MBB)とLINEの吉祥寺WARPでの初共演から四半世紀。POWER ELEPHANT!(元LINE/THIS WORLD IS MINEの矢田がファウンダー)から遂にWHAT-A-NIGHT’S(以下WANS)の2NDアルバムがLPでリリース! かつて1990年代にSNUFFY SMILEから作品をリリースしていた強烈なソングライティング力を持つフロントマンたちー川瀬(BLEW)、ブン(LOVEMEN)、辻村(INTERNATIONAL JET SET)、天野(NAILS OF HAWAIIAN)、ナベ(THREE MINUTE MOVIE)、マサ(THE URCHIN)、トミ(NAVEL)。元MBB、現WANSのスポ(ボーカル/ギター)も彼らの後にでてきた「いつ新作が出てもそのメロディと歌詞の世界観が約束されている」信頼感のあるパンク・ソングライターの一人だ。彼らはUSパンクで言えば、JAWBREAKERのブレイク、THE REPLACEMENTSのポール・ウェスターバーグ、DINOSOUR JR.のJ・マスキスのようなそれぞれの世界観を持つ存在と言えるかもしれない。 MBBの2004年の解散後、別々のバンドで活動していたスポとベースのショージは2007年に再びタッグを組み、WANSを始動させ1stアルバムといくつかのEPを発表した。そして2020年、渾身の2ndアルバムのレコーディングが完了するも、WANSは活動停止。が、2024年11月、スポの突然の徳島CROWBARへの帰還により二人は再会しWANSは再始動することになる。もちろん元I EXCUSEの西川(ギター)、徳島パンクシーンのスター・セッチ(ドラム)というパンク衝動を鳴らし続ける仲間とともに。そして、一度はリリース未定となっていたこの2ndアルバムがついに陽の目を見ることとなる。 このアルバムは、スポの持ち込んだ曲をショージが監修、西川、セッチとともにアレンジを進め完成していった。サウンドはより「ロック」の深淵へと進化を遂げた。AC/DCやMOTÖRHEAD、あるいはTHIN LIZZYやVAN HALENを彷彿とさせる初期80’sハードロックなテイスト。その根底にはCHEAP TRICKやELVIS COSTELLOのようなパワーポップの煌き、ブルース・スプリングスティーンのような情熱が息づく。シンセサイザーの導入という新たな挑戦を含め、メンバーが思う「かっこいい音楽」が詰まった内容だ。 私が何より共感したのは、スポの「歌詞」の変化だ。 かつてSNUFFY SMILE時代には反資本主義的なテーマが主軸だった。しかし、今回の彼のテーマは、明確に「愛」へと変わっている。それは世の中への興味を失ったり、政治に対する怒りを忘れたということではない。日々の国際情勢や日本社会問題について憤る時間は確かにあるだろう。それでも今、彼の頭の中をかけめぐり、隠しようもなく溢れ出す言葉は何よりも「愛」なのだ。 その正直な変化に感動した。20数年の自己との対話の果てに届けられたこのアルバムは、徳島の最高のパンクロッカー達が到達した、最高に美しく、信頼できるパンクロック・アルバムと言えるだろう。 (以上インフォメーションより) ソングリスト 1.The Best Is Yet To Come 2.One Track Mind 3.Love City 4.Teenage Riot 5.Feel Every Moment 6.Hero 7.R'n'R is My Life 8.You Are My Love 9.Sleepless Waltz 10.Music From My Heart (JPN / POWER ELEPHANT! 2026)
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[新入荷] MODERN GOODDAYS / REACH OUT (CD)
¥1,650
札幌メロディックパンクMODERN GOODDAYSの6曲入りCDがCREW FOR LIFE RECORDSよりリリース! イギリスのSNUFF、snuffy smileや札幌COUNTER ACTION周辺のバンドに影響を受け、2006年ベースボーカルKOKIを中心に3人で結成され、2017年にツインギターの4人編成、2020年からは、キーボードが加わり5人編成となり、メロディックパンクだけではなくハードコアパンクとも積極的に共演し続け、この活動20年間で確実に進化を続けている。 今作品では現メンバー[KOKI(vo&ba)SHIGE(dr)DAIMEI(gt)BORI(gt)IPPEI(key)]になってからの初音源となり、今までになかった高速2ビートの曲やBORIのソロユニット「JUPITER」のカバー、スローテンポな新曲などの4曲に加え、結成当初の未発表曲と再録曲を含めた全6入り。 ジャケットデザインはPEACE OUT! AYAKA氏が担当。 (CREW FOR LIFE RECORDS/JAPAN 2026)
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China Drum / One Moment Please (CD)
¥2,200
UKメロディックの至宝・China Drumの音源がFIXING A HOLEより2作品リリースされます! こちらは2024年にリリースしたアルバムを紙ジャケ仕様の日本盤CDでリリース! The Drum名義でのリリース以来、24年ぶりとなるアルバム! ※試聴音源 (BANDCAMP) : https://chinadrum1.bandcamp.com/album/one-moment-please 1. Alka’s Bill mix 03:05 2. Big Ol’ Jake 03:02 3. Brown Town 05:20 4. Cover Flipped 03:28 5. Lunatoid 03:40 6. Nee Bosh 05:28 7. Silverskies 04:30 8. You (not You!) 03:45 9. Buffalo Curl 04:36 10. Hat’s Off 02:42 11. Dusking 09:47 12. Nametag 02:44 13. Sound O Silence 02:49 14. Fire Drill Small Talk (FDST) 03:09 (FXING A HOLE RECORDS/JAPAN 2026)
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China Drum / Arrowhead Drive (CD)
¥2,200
UKメロディックの至宝・China Drumの音源を2作品リリースします!こちらはChina Drumが2024年に来日した際に会場限定で販売された音源集!7インチのシングルEPとしてリリースされていた「Water」、「Kitty's Burn」も収録! ※試聴音源 (BANDCAMP) : https://chinadrum1.bandcamp.com/album/arrowhead-drive 1. Kitty’s Burn 03:18 2. A Full Elvis 02:48 3. A Little Respect 03:18 4. Arrowhead Drive 02:25 5. Bonnie & Clyde 03:32 6. Gas Suit 04:14 7. Hurdy Gurdy 03:25 8. Water 2014 03:09 (Fixing a hole records/Japan 2026)
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Pop MarshalI / Can't Wait To Never See You Again (CD)
¥1,980
2022年結成。3人編成。 惜しまれながら解散したHeadsparkのアンディーとジョンを中心として結成。 ベースプレイヤーにニックを迎え、バンドとしてライブ活動をスタート。 アンディーは過去に参加した多くのバンド(Gan/Donfisher/Ohno Express/Servo)で日本でも熱狂的なファンを持ち、前作に引き続き、そのギターワーク、メロディーセンスが遺憾なく発揮されており、UKメロディックのファン全般に広くオススメしたい作品となっている。 Gu/Vo-Andy Ba-Nick Dr/Ch-Jon ※以上インフォメーションより ※試聴音源 (BANDCAMP) : https://popmarshal.bandcamp.com/album/i-cant-wait-to-never-see-you-again 1. Form Over Function 03:11 2. Bullshit 02:26 3. Lifter 03:30 4. Gold 04:12 5. Been There 02:29 6. Devilish 02:48 7. Everyone's A Critic 03:07 8. Both Sides 04:02 9. Walk In Circles 03:15 10. Nightlights 03:51 (Fixing A Hole Records/Japan 2025)
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The Offspring / Conspiracy Of One [ Silver vinyl] (LP)
¥6,380
SOLD OUT
ご存じカリフォルニア発のアメリカン・パンク『Offspring』2000年発表6thアルバム『 Conspiracy Of One』が、カラー盤にてアニバーサリー再発! ■トラックリスト: A1 Intro A2 Come Out Swinging A3 Original Prankster A4 Want You Bad A5 Million Miles Away A6 Dammit, I Changed Again A7 Living In Chaos B1 Special Delivery B2 One Fine Day B3 All Along B4 Denial, Revisited B5 Vultures B6 Conspiracy Of One B7 Huck It (EU / Round Hill Records / UMe 2025)
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THE LET'S GO'S / Refrain (SOUND FLAT RECORDS ver.) 7EP
¥2,200
新ドラマー、アメチスパークル加入後初シングル! “時間”をテーマにした2曲で描く、THE LET'S GO'sの進化形。 サウンドフラットレコーズ版、日本流通仕様。 ボーカル・ギターのCocoが東京でスタートしたガールズ3ピースバンド、ザ・レッツゴーズ。 70s、80sパンクをルーツに、彼女達のキャッチーなサウンド、ユニークなキャラクターで世界中でファンを獲得。幾度かのメンバーチェンジを経て、2022年にベースのManami、2025年にドラムのAmechi Sparkleが加入し現在の編成に。 Cocoのワイルドなロックンロールギター、Manamiのメロディアスでありながらパンク-ドライブなベースライン、Amechiの表現豊かなドラム、愛とロックンロール・ドリームをテーマにした心からの歌詞を組み合わせ、クラシックでありながら独創的なサウンドを生み出しています。 最新シングル”リフレイン” / ”タイムマシーン”、両サイド非常にキャッチーな曲で、日本のガレージ・ポップ・パンクにグラム・ロックの要素を融合させた作品です。 ダイナミックなトリオ、ザ・レッツ・ゴーズのパワフルなシングル、現代版ラモーンズmeetsニューヨークドールズ! (※以上インフォメーションより※) ■トラックリスト: A1. リフレイン B1. タイムマシーン ( SOUND FLAT RECORDS 2025)
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MOVING TARGETS / RED EYES CD
¥1,650
※限定200枚 ※帯、歌詞、対訳付き 2025年再び日本ツアーを行ったボストン伝説の哀愁メロディックパンクロックバンド『MOVING TARGETS』が、GOVERNMENT ISSUE~JAWBOX~BURNING AIRLINESなどのJ. Robbinsと再びダッグを組みニューアルバムを完成させた。 Ken Chambersの天才的なメロディセンスとギタープレイはさらに研ぎ澄まされ、MOVING TARGETSを再始動させた鉄壁のリズムセクションとの融合は完璧な布陣。 オープニングトラックの「RED EYES」からジワジワと染み入る圧倒的な独自の世界は圧巻。そして今作ではこれまで以上にシンガロング出来る楽曲が繰り出されていく。80's USロック、90'sオルタナロック、メロディックパンクが痺れる内容。 MISSION OF BURMAやHUSKER DU、REPLACEMENTS、LEMONHEADS、DINOSAUR JR.、NILSからDRIVE、EXIT CONDITION、MIDWAY STILLなUKメロディックパンク好きも逃すことは出来ない作品。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01 RED EYES 02 SAW TOO MUCH 03 ON THE RUN 04 SUPERFICIAL WORLD 05 FLY AWAY 06 LOST AND FOUND 07 KING ZEN 08 SURFACE 09 NINE LIVES 10 REGRETS (Waterslide Records 2025)
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MOVING TARGETS / RED EYES (LP)
¥3,740
2025年再び日本ツアーを行ったボストン伝説の哀愁メロディックパンクロックバンドMOVING TARGETSが、GOVERNMENT ISSUE~JAWBOX~BURNING AIRLINESなどのJ. Robbinsと再びダッグを組みニューアルバムを完成させた。 Ken Chambersの天才的なメロディセンスとギタープレイはさらに研ぎ澄まされ、MOVING TARGETSを再始動させた鉄壁のリズムセクションとの融合は完璧な布陣。オープニングトラックの「RED EYES」からジワジワと染み入る圧倒的な独自の世界は圧巻。そして今作ではこれまで以上にシンガロング出来る楽曲が繰り出されていく。80's USロック、90'sオルタナロック、メロディックパンクが痺れる内容。MISSION OF BURMAやHUSKER DU、REPLACEMENTS、LEMONHEADS、DINOSAUR JR.、NILSからDRIVE、EXIT CONDITION、MIDWAY STILLなUKメロディックパンク好きも逃すことは出来ない作品。個人的には復活後のベストアルバム! ※国内盤CD ※2025/7/25(金)発売予定 ※限定200枚 ※帯、歌詞、対訳付き ソングリスト 1.RED EYES 2.SAW TOO MUCH 3.ON THE RUN 4.SUPERFICIAL WORLD 5.FLY AWAY 6.LOST AND FOUND 7.KING ZEN 8.SURFACE 9.NINE LIVES 10.REGRETS (WATERSLIDE RECORDS/UK 2025)
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MOVING TARGETS / LIVE AT FEVER CD
¥1,980
1981年マサチューセッツ州にて結成、ボストンを中心に活動していたUS PUNKバンド 『MOVING TARGETS』の、2023年奇跡の初来日公演から新代田FEVERでのLIVEの模様を収録したLIVEアルバム! (以下、レーベルインフォより) ギター/ヴォーカルのKen Chambersを中心にボストンで活動を続け、80'S US HARDCOREファンにはお馴染みの地元レーベルTaang! Recordsから4枚のアルバムをリリース。一度は活動を停止するものの、カナダ在住のリズム隊が加入。JERRY'S KIDSやF.U.'Sとの共演で見事な復活を果たし、再始動後も3枚のスタジオアルバムをリリースと精力的な活動を続けています。 2023年の初来日も盛況で数か所の会場がソールドアウトとなりました。フィジカルとしては今回が初のLIVE作品リリースとなります。 録音状態と音質も良好で、ソングライターKen Chambersのメロディセンスと天才的なギタープレイや、リズム隊のずば抜けた演奏力も堪能できます。セットリストは新旧まんべんなく代表曲を収録していますので、コアなファンだけでなくMOVING TARGETS入門用としても最適な内容となっています。リーダーのKen Chambersが一時期在籍していたBULLET LAVOLTAのセルフカヴァー含む全15曲収録で、80'S US PUNK、MELODIC PUNK、ALTERNATIVE ROCK好きにもアピール出来る好内容となっております! MISSION OF BURMAやHUSKER DU、LEMONHEADS、DINOSAUR JR.辺りのファンにもお薦めです。付属のブックレットにはJAPAN TOUR中の写真も多数掲載されています。 GOVERNMENT ISSUE~JAWBOX~BURNING AIRLINESなどのJ. Robbinsプロデュースでニューアルバムのレコーディングも完了していますので、こちらのLIVE盤を聞いて新作リリースを楽しみに待ちましょう。 ■トラックリスト: 1.Fear Of God 2.Let Me Know Why 3.This World 4.Falling 5.Nothing Changes 6.Things Are Going By 7.The Hole 8.Faith 9.Unwind 10.Less Than Gravity 11.World Gone Mad 12.Separate Hearts 13.Lost 14.My Friend 15.Dead Wrong ( SQUIRREL FOX 2025)
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JUGGLING JUGULARS ジャグリング・ジャグラーズ / Thirst of Hope 希望への渇望 (LP)
¥2,970
※100枚限定カラーヴァイナル!! 80年代後半からフィンランド・タンペレで30年以上の活動歴を誇るジャグリング・ジャグラーズ通算8枚目のフルアルバムのアナログ盤登場! RED VINYL / インサートには歌詞翻訳も付きます。 2025年2月に初来日し、各地のライブハウスを興奮の渦に巻き込んだ彼らのサウンドをアナログで体感してください! 前作INSURRECTION(TCR-063/2019年日本盤CDはTOO CIRCLEレーベルからリリース)までのトラディショナルでメロディアスなヨーロピアン・ハードコアパンクの要素を残しながらも、よりキャッチーにメロディアスに現代的なアプローチを取り込み、このキャリアを以ってして更に進化を遂げた内容と云っても過言でありません。ジャグリング・ジャグラーズを以前からチェックをしているハードコア・パンク・マニアックスからメロディック・パンク、インディ・ロック、ニューウェイブ等幅広い層にアピールする普遍的なロックの素晴らしさを感じさせる全10曲収録。 収録曲: Battlefields 02:03 War Goes On 01:38 Pass The Alarm 02:44 Shut The Lights 01:10 Nothing But Zero 01:23 Crumbs 02:28 Masquerade 02:22 Guilty of Everything 02:39 Sumun seasta 04:06 Exhale/Inhale 03:25 ----------------------------------------------------- (BREAK THE SILENCE/FINLAND 2025) BANDCAMP : https://jugglingjugulars.bandcamp.com/album/thirst-for-hope-2024 SPOTIFY : https://open.spotify.com/intl-ja/album/0vat4513fhKeqoo4bdL4x7
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FLANDERS 72 / THE TV SHOW CD
¥1,650
2011年にデビューアルバム『South American Punk Rockers』をリリースし、ブラジルのベスト・パンク・ロック・アルバムとしてダイナマイト・アワードにノミネートされた。 この結果、バンドはブラジル全土で爆発的な名声を得て若者たちから絶大な支持を得た。 そして一気に有名バンドへと登りつめ、憧れだったRamonesのCJ、リッチー、マーキーとの共演を果たし、NOFXやTeenage Bottlerocketとブラジルツアーを行っている。 ここ日本では2013年に発表された『Dummyland』により一気に彼らのファンが増え始め、2016年にリリースの3rdアルバム『Atomic』は日本でも広島のDumb Recordsがリリース。2018年の4thアルバム『This Is A Punk Rock Club』は日本のWaterslide Records、そして5枚目となる今作『The TV Show』も再びWaterslide Recordsである。ちなみにアルバム『Dummyland』はドイツで最も評価の高いロック雑誌のひとつであるOXファンジンで高い評価を受けヨーロッパのシーンからも注目を集めており、3rdアルバム以降はドイツのPartysprenger Recordsからリリースされている。恐らく現在、世界中でも最も有名なブラジルのパンク・ロックバンドだろう。 本人たちも認めているように、彼らのサウンドはGREEN DAYしてる。特に『Dookie』前後の一番ポップパンクだった頃のサウンド、さらにはボーカルの声質までが若い頃のビリーそっくりときたもんだ。ということもあり日本では「ブラジルのGREEN DAY」と言われている。しかし一曲一曲の完成度が高いので、ただのそっくりさんバンドとは大違い。それにアルバムごとに新たなサウンドも提示し続けてくれ、この最新アルバムでもなおも進化した姿を見せてくれている。今作ではTHE QUEERSのJoeとTHE HUNTINGTOSのMikeも彼らに共感してゲストボーカルとして参加している。アナログバージョンは14曲収録なんですが、このCDバージョンには4曲のボーナストラック(うちTHE QUEERSのカバーも含む)が収録されており全18曲というビッグボリューム!地球の裏側にもこんな最高のポップパンクバンドがいることを知っていただきたい!さあ、今すぐにフランダース72に夢中になってほしい! (レーベルインフォより) ※限定200枚 ※帯、歌詞、歌詞対訳付き、CDにはボーナストラック含め18曲収録 ■トラックリスト: 01. Opening Theme 02. I Love The Suffering of Love 03. The Window 04. Heart in Pain 05. Halloween 06. Summer Is Coming(CDボーナストラック) 07. Three Punk Pirates 08. Five Street 09. Punk Rock Pub 10. Charlie Sheen 11. The Acre Boy 12. Insanity 13. My Best Friend 14. Perfect Disaster 15. Lucy Moved To London 16. Orient Express(CDボーナストラック) 17. You Got A Friend(CDボーナストラック) 18. Debra Jean(CDボーナストラック、THE QUEERSのカバー) (Waterslide Records 2025)
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ANCO(アンシーオー) / DRIVE SOMEWHERE CD
¥1,320
福岡のEMO POP PUNKバンドの9曲入りCD!! 、HOOTON3CAR、LOVE JUNK等のUKメロディック~THREE MINUTE MOVIE等のSNUFFY SMILE系ファンは要チェック。 ゲストボーカルにJOHARRY'S WINDOWが1曲参加! 1 Melancholy Days 2 All Fake 3 Take Your Time 4 Drive Somewhere 5 Empty Society 6 No Audience In The Seat 7 The Ironic Girl’s Favorite Tune On This CD 8 Fine Day Written-By – Jawbreaker 9 Four-Handed Turning Tunes (STAND/JAPAN 2007)
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THE URCHIN / 25 COMPLAINTS BESIDE 18 YEARS CD
¥1,650
1998年結成。現在まで数多くの楽曲を国内外のレーベルに提供し、一度聴いたら耳にこびりつくキャッチーなメロディーにパンクロックの荒々しさも同時にあわせ持つ魅力的なサウンドで多くの支持を得る「THE URCHIN 」! 現在ベースにDiSGUSTEENSのキヨシを迎えた新体制で再び走りだしたこのタイミングで、すでに廃盤となっている単独シングル2枚、スプリットシングル6枚(内、PEACE OF BREADとのスプリットはライブ会場配布限定作)、コンピ提供5曲からアルバム未収録曲のみを網羅し、さらにNO IDEAからリリース予定でこれまで未発表となっている幻の2曲も収録した全25曲からなるTHE URCHINの18年の歴史を補完する作品が登場!全曲マスター起こしで林淳太氏によるリマスタリング。メンバーによる各曲解説も最高! ■とあるきっかけでアルバム未収録曲を1つのCD-Rにまとめて聴いたのが始まりだった。発表時期もまばらな音源達だったので一気に通して聴くのはそれが初めてだった。手前味噌だがそれは十分聴き応えがあったし、すべて廃盤であるこれらの音源がこのまま眠り続けるのが惜しい気がしてきた。結成から気付いてみればもう18年が経つ。それぞれの曲を聴くとその時代の記憶が蘇ってきます。 俺の我儘な願いを快く引き受けてくれたWATERSLIDE RECORDSのカズには心より感謝します。そして俺の想像を遥かに超えるCOOLなジャケットを制作してくれたDabstar、ありがとう。NEWメンバーのキヨシに迎えパワーアップしたTHE URCHIN。これからもよろしく!(by MASA THE URCHIN) ※帯付きゲータフォルド紙ジャケ仕様 ※歌詞、訳詩、メンバーにより各曲解説付き ※ARTWORK by Dabstar (WATERSLIDE/JAPAN 2017)
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UPSTAIRS / TRES CHICAS PUNKS CD
¥1,650
POP PUNKガールズトリオUPSTAIRSの初単独音源がWATER SLIDE / HIP CAT'S 共同リリース! 全6曲入り! 収録曲: 1 Go Upstairs 0:14 2 Gracias A La Vida 2:33 3 Waver 2:43 4 Que Sera Sera 1:31 5 The Treasures In My Hands 1:29 6 Espero El Fin De Semana 2:20 7 Girl's Fun 3:34 (WATER SLIDE / HIP CATS/JAPAN 2009)
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UNDER SOCKS / CANDY TOWN CD
¥1,650
2010年代の終わりにはじまるパンク、インディー、オルタナのクロスオーバー、地方在住の若者たちによるファースト・ステップ。NOT WONK、CAR10に続くネクスト・ジェネレーションが登場! ■UNDER SOCKS:2013年結成。栃木県鹿沼にて活動する3人組。皆が同級生であり野球部の引退を機に念願のバンド結成。白球を追いかけた日々は音符を紡ぐ旅へと変わる。これまで2枚の自主制作デモ、2016年足利のPENNANT PROJECTよりリリースされたカセットテープ作"Broad Mind"に続きいよいよ1stCD作の登場。パンクとUSインディーが無邪気にキャッチボールしている瑞々しさ。凄まじい青光りに目が眩む。初めて音を重ね合わせた時のジャカジャーンの一発。ついはにかんでしまったよ、一瞬で時間も感覚も飛んでいく恍惚の一発。何人にも邪魔する事など出来やしない無敵の一発。あの感覚を想像させてくれる人達がやっぱり大好きだしいつまでもあの興奮を信じている。 (KiliKiliVilla/JAPAN 2018)
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control / letter never sent 7EP+DLコード
¥1,320
次世代を担う新鋭DCインフルエンス・メロディックハードコアバンド”control”。各地で話題となったテープ以降初となる音源は4曲入り7インチ!revolution summer系譜を受け継ぎ、新たな幕開けを感じさせる渾身の作品。 2011年、大学在学中に京都にて結成。2015年の上京を機に活動は加速。定期的に行われる自主企画ではelicaやShipyards, falls, by the end of summer, bows, don karnage, DAIEI SPRAYなどを招致。活動の幅は広く、各地で支持される存在となっている。最も影響を受け、核の部分になったのはDCサウンド。RITES OF SPRING, ONE LAST WISH, RAIN, DAG NASTY等…所謂revolution summer期に活動していたバンドたち。そこにVERMIN SCUM RECORDSのTHE HATED, MOSS ICON、ebullitionのfuel, admiral、シーン先達のsalt of life, the lions, suffering from a caseといった「エモーティブ」「激」「メロディアス」が混在したバンドへの憧れを凝縮して彼らなりに再構築。前作の疾走感は損なわずに、彼らの特徴ともいうべくアグレッシブなプレイと絶妙に耳に残るメロディを見事にパッケージングした快作に仕上がった。全4曲収録。完全手刷りDIYジャケット。 録音:板橋孝浩(V/ACATION, DIEGO) プロデューサー:篠沢幸一(Shipyards, V/ACATION) A 1. No one can take your place 2. life and compassion B 3. deep paint 4. letter never sent (imakinn records 2019)
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SHYBOY//BEERWULF / Learn From Cats (split) 7EP
¥770
70's UK PUNK~SMALLTOWN、THE TONE辺りを彷彿とさせるサウンを聞かせてくれる、PEAR OF THE WEST、ex BUTCH、ex SCREAMING FAT RATのメンバーによる福岡のメロディック・パンクバンド『SHYBOY』と、ex-I EXCUSEのメンバーが在籍する京都の男女ツインボーカルメロディック・パンクバンド『BEERWULF』によるスプリット7"ep! 各2曲づつ全4曲を収録の500枚プレス7インチ! ■トラックリスト: A1. Shyboy–Left Or Right A2. Shyboy–Ruin Democrazy B1. Beerwülf–これ以上俺を怒らせるな B2. Beerwülf–終わらない俺のベース (FLOWER OF CARNAGE/IMOMUSHI/MISSING YOU IS KILLING ME 2011)
