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nails of hawaiian / NOTHING WAS LOST Complete Recordings 1993-1997 (2xCD) 2026年11月4日(水)発売!
¥4,000($25.24)
予約商品
90 年代のエモーショナル・パンク/メロディック・パンク・シーンに 多大な影響を与えた伝説的バンド、『 nails of hawaiian 』。 2 枚のアルバムをはじめ、ミニアルバム、スプリット 7 インチ、 コンピレーション収録曲など、これまでの音源を網羅した 待望のコンプリート盤が登場! さらに、nails of hawaiian a.k.a. AMANO 名義による新曲も収録 ! DISC1 1. WHITEWATER 2. I DON'T KNOW WHY 3. SURF'S UP DUDE 4. MEANT A THINGS 5. LIFE HAS CARVED FOR YOU A SMILE 6. SLING MY JUICE 7. JUST PAST THE DAY 8. I WANNA BE YOUR BOYFRIEND 9. TRUTH 10. RIDE ON 11. YOU SHED NO TEARS 12. SOUL DESTROYING ISN'T IT? 13. THIS EVERYDAY LIFE 14. DONʼ T EXPECT 15. AT THE EDGE DISC2 1. YOU ARE NOT ALONE 2. SO YOUR LEAVING 3. SPRING 4. CONCEALED EYES 5. SURFʼ S UP DUDE 6. RIDE ON 7. MISS THE POINT 8. QUICK 9. YOU SHED NO TEARS 10. BOYS OF SUMMER 11. SLEEP PEACEFULLY 12. 701 13. 36DEGREE HEART 14. SQUEEZE 15. THE SMELL STILL REMAINS 16. I SAW IT 17. WHERE DID YOU HARMONY GO? 18. DEAR YOU 19. THE REST IS YOURS (nails of hawaiian a.k.a AMANO) 10/24( 土 ) に下北沢 Que で企画ライブ “The Niight We Never Named” を開催!! ※Disc1 T1-8 from I Hate Everything (RBF International) T9 from POP GOES THE WEASEL Vol.1 (K.O.G.A Recordings) T10-11 from Split 7" w/ J Church (Snuffy Smile) T12 from ULTIMATE SLOW BEATS (Snuffy Smile) T13-14 from BULLSHIT DETECTOR (Snuffy Smile) T15 from A Rigid Digits Production - A Tribute To Stiff Little Fingers (Snuffy Smile) ※Disc2 T1-12 from Jazz (Snuffy Smile) T13-18 from Lounge Against A Wall (CHOPTOP) T19 New Song by nails of hawaiian a.k.a AMANO (SALT AIR RECORDS/JAPAN 2026)
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LIFEWENTPEAR / COFFEE/CHRIS LINDBERG (LP) 2026年10月発売予定!!
¥3,000($18.93)
予約商品
※インサート、歌詞対訳付き ※Icy Transparent Vinyl with Coffee Black Splatter Vinyl ※Bandcamp: https://watersliderecords.bandcamp.com/album/coffee-chris-lindberg FOR FANS OF: LEATHERFACE、GREAT St. LOUIS、CRIM、JAWBREAKER, HOT WATER MUSIC 「これぞ大人の渋い良質メロディック」 2019年リリースの1stアルバムでLEATHERFACEファンに驚きを与えたドイツ・ベルリンの哀愁と渋みが炸裂するラフメロディックパンクバンド。アメリカのPUNKファンジンRazocake Fanzineのレビューでは「これLEATHERFACEの新作かと思って聴いてたよ!違うのかよ!」とレビューされるくらい世界中のLEATHERFACE好きに知られる存在に。お待たせしましたついに新作の登場です。今作はアナログオンリー。5曲入りのデジタル配信オンリーのEP2枚をまとめた内容。相変わらずのサッドメロディックっぷりは健在。疾走感あるサウンドに、しゃがれた(Gruff)ダミ声ボーカルと、哀愁を帯びたメロディはJAWBREAKER、HOT WATER MUSICも感じる泣きつつも熱いサウンドが好きな人は、無条件で大好きなやつです。美しいメロディを奏でるツインギターの絡み合いや、じっくり聴かせる重厚なアンサンブルはデビューアルバムからさらに成熟している。Brassneck Records(UK)、Raccoone Records(Germany)との共同リリース。 (収録曲) A1 Chris Lindberg A2 Roof Rabbit A3 Saudades A4 Your Idiot A5 Long Fall B1 Steady State Cardio B2 Serpentines B3 Best Friend B4 Coffee B5 Small White Churches (JPN/UK/GER / WATERSLIDE/BRASSNECK/RACCOONE 2026)
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[新入荷] Making Friends / Home Is Where The Heart Was (LP)
¥3,850($24.30)
『2020年イギリス・ブライトンで結成された4人組メロディックパンクバンド!「UKバンドってことはまた渋めのサウンド?」と思わせつつ、なんのその!これがモロにLATE 90's〜00'sのUSメロディック/スケートパンクど真ん中な空気感をこれでもかと吸い込み、ブライトンはおろかイギリス全土の曇り空をぶち破るような爽快感と疾走感を叩きつけた1stアルバム〜待望の2ndアルバムとなる今作では、その持ち味をさらに進化。懐の深さを感じさせるアレンジと磨き上げられたソングライティングで、2020年代型メロディックパンクの新たな到達点を提示した1枚!』 OSAWA17 (I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS / GIRLFRIEND) イギリスのブライトンから現れたメロディックパンクバンド、MAKING FRIENDSの2ndアルバム!1stアルバムを聴いたときにもこのバンドがイギリスのバンドっていうのが信じられませんでしたこれがもろに、Late 90's〜Early 20'sメロディックパンク、いわゆる「メロコア」なサウンドで驚かされたものです。彼らのサウンドはジャパニーズ・メロディックからも大きな影響を受けているので、メロディーの落ち方とかストップ&ゴーな展開、それにこの痛快な爽快感は日本人大好きだと思います!かつてリアルタイムでEpitaph、Fat、RANDYなど、その周辺のバンドを追っていた人から、現在進行系でスケートパンクを追っている若者までハマる人続出だと思います!ジャパンツアー熱望!ピットでみんなが笑顔でサークルモッシュしてる光景が目に浮かびます。 ※LPレコードにはボーナストラックは未収録となります。 ソングリスト 1.SUCK BRICK, KID 2.BILLBOARD TOWN 3.ANYWAY 4.COSY 5.GUT FEELING 6.LIFEBOAT 7.BLABBER BLABBER 8.HOME IS WHERE THE HEART WAS 9.WEATHERBOY 10.PAPER MACHE MANNEQUIN 11.DANGER CLOSE 12.WHERE DO MY FEET GO 13.STAB WOUND 14.SPINNING AROUND THE SUN (WATERSLIDE RECORDS/JAPAN 2026)
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[新入荷] Making Friends / Home Is Where The Heart Was (帯付き日本盤CD)
¥2,000($12.62)
『2020年イギリス・ブライトンで結成された4人組メロディックパンクバンド!「UKバンドってことはまた渋めのサウンド?」と思わせつつ、なんのその!これがモロにLATE 90's〜00'sのUSメロディック/スケートパンクど真ん中な空気感をこれでもかと吸い込み、ブライトンはおろかイギリス全土の曇り空をぶち破るような爽快感と疾走感を叩きつけた1stアルバム〜待望の2ndアルバムとなる今作では、その持ち味をさらに進化。懐の深さを感じさせるアレンジと磨き上げられたソングライティングで、2020年代型メロディックパンクの新たな到達点を提示した1枚!』 OSAWA17 (I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS / GIRLFRIEND) イギリスのブライトンから現れたメロディックパンクバンド、MAKING FRIENDSの2ndアルバム!1stアルバムを聴いたときにもこのバンドがイギリスのバンドっていうのが信じられませんでしたこれがもろに、Late 90's〜Early 20'sメロディックパンク、いわゆる「メロコア」なサウンドで驚かされたものです。彼らのサウンドはジャパニーズ・メロディックからも大きな影響を受けているので、メロディーの落ち方とかストップ&ゴーな展開、それにこの痛快な爽快感は日本人大好きだと思います!かつてリアルタイムでEpitaph、Fat、RANDYなど、その周辺のバンドを追っていた人から、現在進行系でスケートパンクを追っている若者までハマる人続出だと思います!ジャパンツアー熱望!ピットでみんなが笑顔でサークルモッシュしてる光景が目に浮かびます。この2ndアルバムには、ボーナストラックとして1stアルバムを収録して全24曲収録。スッキリ爽快!聴き応えバッチリで笑顔溢れるサウンド。でも歌詞は結構泣ける内容なんだ。 以上、インフォメーションより ソングリスト 1.SUCK BRICK, KID 2.BILLBOARD TOWN 3.ANYWAY 4.COSY 5.GUT FEELING 6.LIFEBOAT 7.BLABBER BLABBER 8.HOME IS WHERE THE HEART WAS 9.WEATHERBOY 10.PAPER MACHE MANNEQUIN 11.DANGER CLOSE 12.WHERE DO MY FEET GO 13.STAB WOUND 14.SPINNING AROUND THE SUN 15.ATM -BONUS TRACK 16.BROKEN -BONUS TRACK 17.DAMAGE REPORT -BONUS TRACK 18.HEROES DIE -BONUS TRACK 19.PAVEMENT -BONUS TRACK 20.MILLIONAIRE -BONUS TRACK 21.HAPPY FUCKING WHATEVER -BONUS TRACK 22.MINUTES -BONUS TRACK 23.PLANET ZOO -BONUS TRACK 24.SIDE EFFECTS -BONUS TRACK (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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RAN / OUT OF CHAOS (CD)
¥2,500($15.78)
※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー、歌詞掲載のインサート付き ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き ※ゲータフォルド紙ジャケ UKアンダーグラウンドメロディックパンクの伝説、RAN初期デモ集『OUT OF CHAOS』ついにリリース! サンダーランド出身のUKアンダーグラウンドパンク、RANの1991~1993年の初期デモ3作をまとめたコンピレーション『Out Of Chaos』が、ついにリリースされる。 RANは1991年~1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEなど、シーンの名だたるバンドの現・元メンバーが参加したバンド。 今回のリリースは、1994年に録音された未発表アルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』と同時リリース。初期デモからは、1994年にアメリカのレーベルからリリースされた7"シングル『Little Tasmania』に収録曲4曲も含まれており、その他のトラックはこれまでアナログ・CDともに未発表だった貴重な音源。 さらに、LEATHERFACEの初期ベーシストStuart Raymondが(「CHERRY KNOWLE」のレコーディング終了後すぐに脱退した)がバンド初期のレコーディング作品『ORDER THROUGH CHAOS』と『TOTAL CHAOS』(一部曲のみ)でベースを担当。すべての楽曲はLEATHERFACEのFrankie Stubbsが録音・プロデュースしており、今回のリリースに合わせてレストア・リマスタリング済み。 初期デモ音源からも伝わる、RANの圧倒的なカッコよさ――未来を渇望された存在と言われたのも納得のクオリティ。UKメロディックパンク史に残る失われた名作の一部が、ついにその姿を現す。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox, 1993)と「John Says」(Snuffy Smile, 1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年~1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- ※以上インフォメーションより ソングリスト 1.BLUE SKIES("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 2.MUSSOLINI’S HEAD("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 3.VOICE OF AMERICA("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 4.JUST DRIFTING("ORDER THROUGH CHAOS"DEMO(1991年)) 5.A TIME TO DREAM("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 6.JOHN SAYS("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 7.THE WAVE("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 8.A TRANSIENT PLACE("TOTAL CHAOS"DEMO(1992年)) 9.BREAD(AUTUMN 1993 DEMO(未発表)) 10.BLUE SKIES(AUTUMN 1993 DEMO(未発表)) (BOSSTUNAGE/UK 2026)
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RAN / BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN (CD)
¥2,500($15.78)
※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー/対訳付き(『OUT OF CHAOS』からの続き) ※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー(『OUT OF CHAOS』からの続き)、歌詞掲載のインサート付き ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き ※ゲータフォルド紙ジャケ ※CDバージョンのみ3曲の未発表デモ追加収録 このアルバムは1994年に録音され、当時はBoss Tuneageからのリリースが予定されていましたが、レーベル閉鎖などの事情で長らく未発表のまま眠っていました。そしてなんと31年の時を経て、ついに世に出ることとなったのです! RANは1991年~1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEといったUKパンクシーンの名だたるバンドのメンバーが集結したバンド。 ステュに続きグレアムが脱退した後、バンドは3人編成で活動を継続し、全ての曲を現メンバーで録音し直したこのアルバムはBoss TuneageとSnuffy Smileとの共同リリースで世に出るはずだった作品。 今回リリースされるアルバムは、かつてSnuffy Smileから7"シングルとして一部曲が発表されたことはあるものの、完全版は初公開。代表曲の"JOHN SAYS"も、紛失されていたオリジナルバージョンで収録されています。バンドメンバー自身も、30年ぶりにこの音源を聴いたとのことです。 Snuffy Smileからのシングルは日本ではあまり評価を得なかったが、今聴き直してみるとどうしてこの音源が過小評価に終わってしまったのか疑問だ。レコード自体もう少し音圧のあるプレスであれば、評価は変わったんではないかと思う。 アルバム全体には、当時のUKインディーロック的アレンジやグランジを思わせる楽曲も収録されているが、ダントツに良い曲がいくつも収録されているのでUKメロディックパンク好きは余裕で楽しんでもらえる作品だ。個人的には特にREVERSEにも通じる。初期デモとの比較も楽しめる、まさにファン待望の作品です。個人的にはREVERSEファンにも刺さる完成度です。 ついに解き放たれる、RANの傑作。パンク史に残る名作が、31年の時を経てその姿を現します。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox, 1993)と「John Says」(Snuffy Smile, 1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年~1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 --------------------------------------------------------------------------------------------- ソングリスト 1.BREAD 2.JOHN SAYS 3.BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN 4.BLUE SKIES 5.VOICE OF AMERICA 6.A TRANSIENT PLACE 7.THE WAVE 8.AMATEUR ASSASSIN 9.JUSTICE 10.STRENGTH 11.LYING IN THE SUN 12.THE END OF THE BEGINNING (INSTRUMENTAL) 13.FEAR OF FLYING(CD ONLY BONUS TRACKS) 14.BENNY’S DEAD(CD ONLY BONUS TRACKS) 15.TANGERINE(CD ONLY BONUS TRACKS) (BOSSTUNAGE/UK 2026)
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HARD-ONS / SO I COULD HAVE THEM DESTROYED CD(帯付き日本盤仕様)
¥1,980($12.50)
※帯、歌詞対訳付き/限定200枚※ 2019年は何の年でしょうか?!はい、HARD-ONSが結成35周年を 迎えます!全くもっと止まることを知らないオーストラリアの ライブモンスターHARD-ONSが12曲の新曲をぶち込んだニュー アルバムを産み落としますよ!もちろん爆音で聴いてください よ! 前作「PEEL ME LIKE AN EGG」から5年ぶりとなるこのニュー アルバムでは、オリジナルメンバーであるKeishが完全復活を 果たし、全曲メインボーカルを取る4人編成としての初のアル バム!(前作でもKeishは復活していましたが一部の曲のみ参加 でしたからね)ついについにのKeish、Blackie、Rayでの HARD-ONSがついに完全復活!バブルガムパワーポップ、スラッ シュメタル、ロックンロールとジャンルごった煮のこれぞ HARD-ONSならでは爆進ぶり!しかも、Keishの完全復帰を一番 喜んでるのはメンバーたちなんじゃないかと思うほどの名曲 てんこ盛り!オープニング曲のタイトル見てください よ。"MADE TO LOVE YOU II"ですよ!名盤「Dickcheese」のオ ープニングを飾った"Made To Love You"の第二章で始まるの ですよ。確立された地獄と天界を行き来する怒涛の12曲! RAMONES、ヘンリーロリンズ、ジェロビアフラ、キャプテンセ ンシブル、RED HOT CHILLI PEPPERS、POISON IDEA、RADIO BIRDMAN、SAINTS、MC5、SEPALTURAといった偉大なるバンドに も愛されるバンド、悪いわけないじゃないですか?しかも、フ ェスとかでライブを年に数回やるとかじゃなくて、彼らは今 だに自分たちでツアーをブッキングして世界中のライブハウ スを一年中回ってる生涯現役バンドなんだから! (インフォメーションより) (収録曲) 1 MADE TO LOVE YOU II 2 BAD BAD TEMPER TO MATCH 3 BETTER BY THE HOUR 4 MIDNIGHT 5 OH YOU’RE CRUSHED 6 NOT JUST FOR A DAY 7 A WHOLE LOT OF TOOTH 8 FLOAT 9 THIS IS HOW WE ROLL 10 DO THE BUNK 11 HARDER AND HARDER 12 IT SEEMS LIKE I’VE SPENT EVERY PENNY THAT I EARNT TODAY (BOSSTUNEAGE 2019)
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[新入荷] PiGGiES / Carpe diem (CD)
¥1,650($10.41)
※帯付き紙ジャケ仕様 みんな大好き男女混成のパワーポップパンクバンド『PiGGiES』の新たな音源が登場だ!3人で再出発となった前作「...and Now」リリース以降、ライブを積み重ね、その中で創りあげていった新曲たちの発表です。これはまさにみんな待ち望んでいた以上の極上の内容ですよ!キャッチーなメロディー、トリプルボーカルで3コードを基調とした疾走感のあるポップパンクはこれまで通りなんですが、今作では、これまで以上に3人のボーカルとハーモニーは厚みを増し、より甘酸っぱさと青春感、さらに哀愁感もマシマシなんですよ。けれども、曲の勢いも全く失われていないし、ソリッドで力強いパンクサウンドを展開している。ここに来て、これだけフレッシュな感じを出せているのには驚きだ。ある意味お化けです(笑)1曲ごとに様々表情を見せている今作、前作以上にドツボな展開となっております。さあ、全国のPiGGiESファンの皆さん、今作でもワクワクしまくってください!ライブで披露しているバッチリとハマっているTHE ARICHIESの「SUGAR, SUGAR」カバーもついに収録! (収録曲) 1. DOO RON DOO RON 2. Carpe diem 3. SUGAR, SUGAR(THE ARICHIESのカバー) 4. KIND TO BE CRUEL 5. WEEKEND 6. IN YOUR EYES (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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HARD-ONS / ALFALFA MALES ONCE SUMMER IS DONE CONFORM OR DIE (帯付き日本盤CD)
¥1,650($10.41)
2009年にめでたく結成25周年を迎え、世界中でジャンルを超えたロックファンに絶大な人気を誇るオーストラリアの生ける伝説の怪物バンドHARD-ONSがニューアルバムを投下!しかも完全新曲19曲という大ボリューム!!昨年リリースされたベストアルバムは現在も世界中で驚きのセールスを伸ばし続けているだけにファン待望のリリースとなることは間違いない!ジョーイ&シージェイ(RAMONES)、ヘンリー・ロリンズ(BLACK FLAG、ROLLINS BAND)、ジェロ・ビアフラ(DEAD KENNEDYS)、キャプテン・センシブル(DAMNED)、RED HOT CHILLI PEPPERS、UK SUBS、RADIO BIRDMAN、SAINTS、MC5、SEPALTURAといったメンツ見ただけで驚きのジャンルを超えたアーティストに愛され、ここ日本でも未だに強力に支持されているのは昨年の来日公演での熱狂ぶりでも実証済み。待望のニューアルバムもパワフルかつアグレッシブさと極上のバブルガムポップが同居するHARD-ONS以外には作ることの出来ない最強の傑作!ここ最近のアルバムの中でもこの作品は完全に抜き出ています。まさに天界のスイートさと地獄の極悪さがバトルしているような全19曲収録! 60'sロック、バブルガム、スラッシュまでも詰め込み極上にブレンドしたこの極上のサウンドはパンクロックファン、メタルファンからロックファンまでを巻き込んでいるのは当然の結果でしょう。まだまだ現役、1年間の殆どを世界中を回ってツアーに費やしているバンド、格が違います!コーポレートロックなんて聴いていないで、これを聴いてほしい!じゃないと音楽がダメになっちゃう。 1 Feisty 2 Cigarettes 3 In The End We All Die Alone 4 Everyone Seems To Be Out To Get You 5 The Media Frenzy That Followed 6 I'm A Frozen Boy 7 Damp 8 Near The Casino 9 Farmer Wants A Root 10 Burn Everything 11 Keep Talking My Eyes Aren't Completely Glazed Over 12 Tie Ya Mother Down 13 Give Me Arse A Haircut 14 Atomic Handshake 15 1st Element Is Sweat AKA SG's At Dawn 16 Pretend It's Vanilla 17 The Socialists' Smoko 18 Hero To Hero 19 Aunty (Waterslide Records, Boss Tuneage/Japan UK 2013)
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HARD-ONS / I'M SORRY SIR,THAT RIFF'S BEEN TAKEN (帯付き日本盤仕様CD)
¥1,980($12.50)
オーストラリアの大ベテランバンド"HARD-ONS"!! 新ボーカリストを迎え、2021年ニューアルバムリリース!! オルタナロックバンドYOU AM IのTim Rogersが新ボーカルとして加入し、ガラリと変わった印象を受けますが、バックは勿論これまでのHARD-ONSと同様!! 生まれ変わった新生HARD ONS!! ベテランの新章がスタート!! 全12曲収録!! 前作「SO I COULD HAVE THEM DESTROYED」で完全復活を遂げたオリジナルメンバーであるKeishが性的不正行為で告発されたことは酷くショックな出来事でしたが、HARD-ONSは再び前に進むことを決断。もちろん、Keishの居場所はバンドにあるべきではないというか、いてはならないので、またBlackieがボーカルを牽引するものだと思ってましたが、ボーカリストとして加入したのは、なんと日本でもおなじみの大人気オルタナロックバンドYOU AM IのTim Rogersってマジか?!なんでもTimはHARD-ONSの長きに渡るファンでその夢が叶ったと言うステートメントも出してます。バックの演奏はこれまでと同じHARD-ONSなんですが、ボーカルが変わるとこんなに雰囲気変わるんだと驚きです。ボーカリストとしての才能がずば抜けているTimの表現力が加わった新生HARD-ONS、とにかくスケール感がこれまでとは違う!80年代半ばに高校生で結成され、現在に至るまで、オーストラリアで最も愛され影響力のあるバンドで居続けてますが、グラムからスラッシュまでのぶち込んでミキサーにかけ、パンクやオルタナティブ・ミュージックのセンセーションを巻き起こしたこのバンドが、今作で手に入れたのは、オーストラリアのナショナルチャートに余裕でベスト3に食いこむ、YOU AM IのTimのボーカル!これは凄まじい。モンスターバンド、更なる進化!THE HARD-ONSの新しい時代の始まりだ!普通にBLACK SABBATH、AC/DC、KISSが好きなオジさんも、このアルバムに触れてTHE HARD-ONSのTシャツを着てもらいたいものです。しかし、バンド名の意味がわからないと大変なことになりますが… あっ、もちろんスラッシュもやってますよ。Timのボーカル最初は違和感感じると思うけど慣れるとやっぱすげーなということ。結局、言いたいのはHARD-ONSは唯一無二のバンドで居続けてるってことだ。 (BOSSTUNAGE/UK 2021)
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[新入荷] GREEN DAY / 『NIMRODS』 ORIGINAL SOUNDTRACK (2LP)
¥9,990($63.05)
『グリーン・デイ』がプロデューサーとして名を連ね、また出演もしている映画『NIMRODS』のサウンドトラック盤がリリース! 全米では8月14日に公開が予定されている『NIMRODS』(日本公開未定)。 これは監督・脚本のLee Kirk(リー・カーク)がグリーン・デイと共に企画しTim Perell(ティム・ペレル)がプロデュースした青春ロードムービーで、バンドの若き日の実体験から着想を得た作品となっている。 『NIMRODS』の物語は、グリーン・デイの前座を務めることになったと勘違いした3人の高校生がロサンゼルスを目指して旅に出ることから始まる。そこから繰り広げられる彼らのロードトリップは、冒険に満ちた、騒々しくもいたずら心あふれる全国横断の旅であり、そこにはツアーバンで全米を駆け巡っていたグリーン・デイの実体験と青春時代がモチーフとなっている。その友情と音楽への情熱を描いた青春ストーリーのキャスト陣には、メイソン・テムズ、カイラー・コフマン、ライアン・ファウスト、イグナシオ・ディアス=シルヴェリオ、キーン・ラファロ、ジェナ・フィッシャー、アンジェラ・キンジー、マッケナ・グレイス、フレッド・アーミセン、ボビー・リー、ショーン・ガンらの豪華な面々が並んでいる。 その『NIMRODS』のサウンドトラックには、「Basket Case」「When I Come Around」「Brain Stew」「American Idiot」等々『GREEN DAY』のキャリアを代表する人気曲22曲に加え、新曲「I'm Never Gonna R.I.P.」、さらに映画でも使用されるロサンゼルス・パラディアム公演からの未発表ライブ音源4曲を収録した全30曲入り! アルバムの中には、グリーン・デイの楽曲以外にも、ビリー・ジョー・アームストロングお墨付きのポップ・パンク・バンド、ザ・パラドックス、ビリー・ジョーの長男、ジェイコブ・アームストロング率いるオルタナティブ・バンド、ウルトラQ、そして映画にも出演しているマッケンナ・グレイスによる楽曲と、映画に登場する架空のバンド、アナログ・ドッグスのによる4曲も収められ、映画の世界観を彩る充実の内容。 全てのロック・キッズ必見の作品になるであろう映画『NIMRODS』。 グリーン・デイの新曲や未発表ライヴ音源が詰まったこのサウンドトラックもまた、全てのロック・キッズ必聴の作品! ■トラックリスト: 【LP 1】 01. Longview - Green Day 02. In The End - Green Day 03. Bored - Analog Dogs* 04. When I Come Around - Green Day 05. Walking Condradiction - Green Day 06. Dilema - Green Day 07. Waiting- Green Day 08. Geek Stink Breath - Green Day 09. Bab's Ulva Who - Green Day 10. Panic Song - Green Day 11. Basket Case - Green Day 12. Hitchin' A Ride - Green Day 13. Dominated Love Slave - Analog Dogs* 14. Haushinka - Green Day 15. Bobby Sox - Green Day 16. Ms. Lauren - The Paradox 【LP 2】 01. It's so fine - McKenna Grace* 02. Getaway - Analog Dogs* 03. Freaking Out - Analog Dogs* 04. Cold - Ultra Q 05. Last Night On Earth - Green Day 06. Brain Stew - Green Day 07. Wake Me Up When September Ends - Green Day 08. Corvette Summer - Green Day 09. American Idiot (Live) - Green Day** 10. Know Your Enemy (Live) - Green Day** 11. Auld Lang Syne (Live) - Green Day** 12. Good Riddance - Green Day 13. I'm Never Gonna R.I.P. - Green Day*** 14. Going to Pasalacqua (Live) - Green Day** *・・・未発表音源 **・・・グリーン・デイ未発表ライヴ音源 ***・・・グリーン・デイ新曲 (WARNER RECORDS)
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[予約商品] THE LAST MILE /Holding On To Hope (CD) 2026年7月22日リリース予定
¥1,650($10.41)
※帯付きデジパック仕様、歌詞対訳付き UKメロディック好きにも哀愁メロディック好きにも注目されているカナダ・ケベック州モントリオール出身のTHE LAST MILEの2ndアルバム!アナログ先行という形だったので、お待たせしていましたがついに彼らのヨーロッパツアーに合わせてCDもリリースです。MOVING TRAGETS/NILSとしても活動しているEmilien Catalanが加入した今作は、1stアルバムよりも哀愁のメロディーと激しさが同居するメロディック・ハードコア/パンクロックとなっている。また、ベースのステファニー嬢がメインを取る曲も増えてきて、バラエティーにも富んでいる。「パンクにはハードコアすぎ、ハードコアにはパンクすぎる」的な絶妙なサウンドは、SAMIAMやJ CHURCHのような90年代のエモーショナルなメロディック・パンクと、COMEBACK KIDやGORILLA BISCUITSのようなタフなハードコア・パンクのちょうど中間に位置する。疾走感のある切ないメロディがありつつも、ゴリゴリとした重いベースラインと、感情を爆発させるシャウト、そしてライブで一体になれるシンガロングパートが特徴だ。 彼らの歌詞は、政治や環境問題、倫理的な混乱といった社会への不満だけでなく、音楽業界におけるジェンダー不平等、感情の抑圧といった非常にパーソナルで内省的なテーマを扱ったもの。暗いカオスの中でも「Holding On To Hope(希望にしがみつく)」という強い意志がバンドの核になっているのでぜひ対訳にも目を通していただきたい。 これまでに世界30カ国以上をツアーで回り、NOFX、TITLE FIGHT、COMEBACK KID、SATANIC SURFERSといった名だたるビックネームのパンク・ハードコアバンドと共演したきたからこそ、このニューアルバムでは大きな成長が感じ取れるものとなっているのだろう。JAPANDROIDSやBRUTUSを手掛けたJesse Ganderがレコーディングとミックスを担当し、DESCENDENTSのメンバーが運営するパンクの聖地「Blasting Room」でJason Livermoreがマスタリングを手掛けている。UKメロディック、シカゴメロディック、DCメロディック好きな人も聴いてください! (収録曲) 1. Give It A Name 2. Farewell For Now 3. Water Mary 4. Anything 5. Hot Box 6. Carry The One 7. No Never 8. Broadstrokes 9. Written in Water (WATERSLIDE/JAPAN 2026)
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Sowthpaw / Longitude (CD)
¥1,980($12.50)
UKエモ・メロディックの雄、Sowthpawが前作から7年ぶりとなる7thアルバムをリリース! 今作では2年前にリリースされた4曲収録のEPでのスタイルを継承した快作となっています! [収録曲] 01-Subjects 02-Rare 03-Not Talking 04-Maybe 05-Legacy 06-Signs 07-Status 08-Hawks 09-Dissonance Rocks 10-Lost And Found 11-The Crux 12-Fodder (FIXING A HOLE/JAPAN 2026) Bandcamp:southpaw1991.bandcamp.com/album/longitude
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Gus / Less Than//Her Backyard (7")
¥880($5.55)
※ブルーマーブル盤※ USはフロリダ発のアメリカン・パンク・ロック・バンド『GUS』の1994年発表7インチ! メロディアスで哀愁も漂うパンク・サウンドを聴かせてくれます! ■トラックリスト: A Less Than B Her Backyard (US / Dirge Records 1994)
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[新入荷] KENNY BAKER / FIGHTING THE CRAVE FOR SELF-DESTRUCTION (CD)
¥2,200($13.88)
東京発・メロディック・パンク~オルタナティブ・ロック、KENNY BAKER待望の3rdアルバムが完成!FIXING A HOLEよりリリース!! 紙ジャケ仕様、全10曲収録!! 結成当初から流行り廃りと関係なくブレないサウンドを貫き、 マイペースながらも地に足をつけた活動を続けてきた彼らによる9年ぶりのニューアルバム。 全10曲を収録した本作は、疾走感のあるギターと堅実なリズム隊が支えるメロディアスな方向性は変わらず、 フックの効いたアレンジや実験的なアプローチも随所に盛り込まれている。 コンパクトながら密度の高い楽曲がテンポよく連なり、最初から最後まで一気に通して聴ける構成も魅力だ。 さらに、アルバムタイトル「自己破壊への渇望との戦い」が象徴するように、内省的でダークなリリックも表出しており、 作品全体としてオルタナティヴな空気感を強めた仕上がりとなった。 JAWBREAKER、SAMIAM、FACE TO FACEといった90sメロディック/エモ/パンクに通じるサウンドを好むリスナーには強くお勧めしたい、 KENNY BAKERというバンドの現在地を示す渾身の一枚! さらにニューアルバム発売を記念して、2017年発売の「Out of There,Out of Time」のデジタル配信がスタート。 iTunes、Apple Music、Spotifyなど各種音楽配信サービスで聴くことができる。 https://linkco.re/rTFM6ePp ・プロフィール 1994年結成、3人編成。 1998年にLess Than T.V.より2枚のシングルをリリース。自主企画「Rise Above」もこの頃スタート。 2000年にThe Promise Ring(US)との共演を経て、I AMより1stアルバム「No Limit」をリリース、 全国8か所(東京、名古屋、大阪、岡山、福岡、宮崎、仙台、福島)のツアーを 敢行。 その後、幾度かのメンバーチェンジを経て、JOYRIDERS(UK)との共演、「砂上の楼閣」、「METEO NIGHT」出演を果たし、 3枚のオムニバスCD(「POP SCREAM」、「黄昏賛歌」「Breaking Concept4」)に参加。 2017年にFixing A Hole Recordsより2ndアルバム「Out of there, Out of time」をリリース。 今作完成後にドラムが脱退するものの、間を置かずして塚本純が加入。 同年バンド史上最大規模の自主企画「Rise Above」をフェス形式にてTRINITYスケートボードパークにて開催。以降、コロナ渦前までに3回開催。 2018年2月GAMEFACE(US)と共演、2019年7月にはSAMIAM(US)と共演、 この『LIVEAGE』中心による招聘をCAMUS、DIRTY SATELLITESとともに全面サポート。 コロナ渦を経て、2024年10月CHINA DRUM(UK)と共演。2025年3月LOW COAST(US)と共演を果たす。 2026年6月に3rdアルバムとなる「Fighting The Crave For Self-Destruction」をリリースする。 TRACKLIST: 01-Driven Psycho 02-Born Again 03-Morgue 04-Let It Slide 05-Tightrope 06-Summer Winds 07-Drive Thru Team 08-LARD 09-Failure 10-So Long (FIXING A HOLE /JAPAN 2026)
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【新入荷】DILLINGER FOUR / THIS SHIT IS GENIUSER (CD)
¥2,200($13.88)
2026年4月、待望の再来日! 全公演SOLD OUT!1994年結成、時代を超えて多くのファンに愛されるUSはミネアポリス出身のメロディックパンクバンド『DILLINGER FOUR』 。 初期音源などレアトラックを収録し、Anxious And Angryからアナログのみでリリースされていた19曲入り編集盤が日本限定でCD化! 本作のみメンバー寄稿のバンドヒストリーを掲載。 来日記念盤として特別な一枚となっている。 ■トラックリスト: 1. Shotgun Confessional 2. Unemployed 3. Smells Like OK Soda 4. One Trick Pony 5. Open And Shut 6. Sally Maclennane 7. I Coulda Been A Contender 8. Hi-Pro Glow 9. Two Cents 10. He's A Shithead (Yeah, Yeah) 11. Fuck You Ms Rochelle 12. An American Banned 13. Thanks For Nothing 14. Twin Cities Sinners United 15. Holy Shit 16. Bitethecurb, Bitethecurb 17. You're Not Blank 18. Inquiring Minds (Should Read A Book) 19. Like Sprewells On A Wheelchair (JPN / imakinn records 2026)
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【新入荷】What-A-Night's / With The Neon Rats (LP+DLコード)
¥3,960($24.99)
※LP+DLコード※ 2000年代のSnuffy Smileを牽引したMinority Blues Bandのスポ(Vo/Gu)とショージ(Ba)、I Excuseのニシカワ(Gu)と若い世代のセッチ(Dr)で構成される『WHAT-A-NIGHT’S』。 彼らの強固なロックサウンドをメロディック・パンクに注入した2ndアルバムがついにPOWER ELEPHANT!から登場!! 止まっていた時間が、愛を歌うパンクロックで再びダンスしはじめる! 2000年のMINORITY BLUES BAND(以下MBB)とLINEの吉祥寺WARPでの初共演から四半世紀。POWER ELEPHANT!(元LINE/THIS WORLD IS MINEの矢田がファウンダー)から遂にWHAT-A-NIGHT’S(以下WANS)の2NDアルバムがLPでリリース! かつて1990年代にSNUFFY SMILEから作品をリリースしていた強烈なソングライティング力を持つフロントマンたちー川瀬(BLEW)、ブン(LOVEMEN)、辻村(INTERNATIONAL JET SET)、天野(NAILS OF HAWAIIAN)、ナベ(THREE MINUTE MOVIE)、マサ(THE URCHIN)、トミ(NAVEL)。元MBB、現WANSのスポ(ボーカル/ギター)も彼らの後にでてきた「いつ新作が出てもそのメロディと歌詞の世界観が約束されている」信頼感のあるパンク・ソングライターの一人だ。彼らはUSパンクで言えば、JAWBREAKERのブレイク、THE REPLACEMENTSのポール・ウェスターバーグ、DINOSOUR JR.のJ・マスキスのようなそれぞれの世界観を持つ存在と言えるかもしれない。 MBBの2004年の解散後、別々のバンドで活動していたスポとベースのショージは2007年に再びタッグを組み、WANSを始動させ1stアルバムといくつかのEPを発表した。そして2020年、渾身の2ndアルバムのレコーディングが完了するも、WANSは活動停止。が、2024年11月、スポの突然の徳島CROWBARへの帰還により二人は再会しWANSは再始動することになる。もちろん元I EXCUSEの西川(ギター)、徳島パンクシーンのスター・セッチ(ドラム)というパンク衝動を鳴らし続ける仲間とともに。そして、一度はリリース未定となっていたこの2ndアルバムがついに陽の目を見ることとなる。 このアルバムは、スポの持ち込んだ曲をショージが監修、西川、セッチとともにアレンジを進め完成していった。サウンドはより「ロック」の深淵へと進化を遂げた。AC/DCやMOTÖRHEAD、あるいはTHIN LIZZYやVAN HALENを彷彿とさせる初期80’sハードロックなテイスト。その根底にはCHEAP TRICKやELVIS COSTELLOのようなパワーポップの煌き、ブルース・スプリングスティーンのような情熱が息づく。シンセサイザーの導入という新たな挑戦を含め、メンバーが思う「かっこいい音楽」が詰まった内容だ。 私が何より共感したのは、スポの「歌詞」の変化だ。 かつてSNUFFY SMILE時代には反資本主義的なテーマが主軸だった。しかし、今回の彼のテーマは、明確に「愛」へと変わっている。それは世の中への興味を失ったり、政治に対する怒りを忘れたということではない。日々の国際情勢や日本社会問題について憤る時間は確かにあるだろう。それでも今、彼の頭の中をかけめぐり、隠しようもなく溢れ出す言葉は何よりも「愛」なのだ。 その正直な変化に感動した。20数年の自己との対話の果てに届けられたこのアルバムは、徳島の最高のパンクロッカー達が到達した、最高に美しく、信頼できるパンクロック・アルバムと言えるだろう。 (以上インフォメーションより) ソングリスト 1.The Best Is Yet To Come 2.One Track Mind 3.Love City 4.Teenage Riot 5.Feel Every Moment 6.Hero 7.R'n'R is My Life 8.You Are My Love 9.Sleepless Waltz 10.Music From My Heart (JPN / POWER ELEPHANT! 2026)
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[新入荷] MODERN GOODDAYS / REACH OUT (CD)
¥1,650($10.41)
札幌メロディックパンクMODERN GOODDAYSの6曲入りCDがCREW FOR LIFE RECORDSよりリリース! イギリスのSNUFF、snuffy smileや札幌COUNTER ACTION周辺のバンドに影響を受け、2006年ベースボーカルKOKIを中心に3人で結成され、2017年にツインギターの4人編成、2020年からは、キーボードが加わり5人編成となり、メロディックパンクだけではなくハードコアパンクとも積極的に共演し続け、この活動20年間で確実に進化を続けている。 今作品では現メンバー[KOKI(vo&ba)SHIGE(dr)DAIMEI(gt)BORI(gt)IPPEI(key)]になってからの初音源となり、今までになかった高速2ビートの曲やBORIのソロユニット「JUPITER」のカバー、スローテンポな新曲などの4曲に加え、結成当初の未発表曲と再録曲を含めた全6入り。 ジャケットデザインはPEACE OUT! AYAKA氏が担当。 (CREW FOR LIFE RECORDS/JAPAN 2026)
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China Drum / One Moment Please (CD)
¥2,200($13.88)
UKメロディックの至宝・China Drumの音源がFIXING A HOLEより2作品リリースされます! こちらは2024年にリリースしたアルバムを紙ジャケ仕様の日本盤CDでリリース! The Drum名義でのリリース以来、24年ぶりとなるアルバム! ※試聴音源 (BANDCAMP) : https://chinadrum1.bandcamp.com/album/one-moment-please 1. Alka’s Bill mix 03:05 2. Big Ol’ Jake 03:02 3. Brown Town 05:20 4. Cover Flipped 03:28 5. Lunatoid 03:40 6. Nee Bosh 05:28 7. Silverskies 04:30 8. You (not You!) 03:45 9. Buffalo Curl 04:36 10. Hat’s Off 02:42 11. Dusking 09:47 12. Nametag 02:44 13. Sound O Silence 02:49 14. Fire Drill Small Talk (FDST) 03:09 (FXING A HOLE RECORDS/JAPAN 2026)
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China Drum / Arrowhead Drive (CD)
¥2,200($13.88)
UKメロディックの至宝・China Drumの音源を2作品リリースします!こちらはChina Drumが2024年に来日した際に会場限定で販売された音源集!7インチのシングルEPとしてリリースされていた「Water」、「Kitty's Burn」も収録! ※試聴音源 (BANDCAMP) : https://chinadrum1.bandcamp.com/album/arrowhead-drive 1. Kitty’s Burn 03:18 2. A Full Elvis 02:48 3. A Little Respect 03:18 4. Arrowhead Drive 02:25 5. Bonnie & Clyde 03:32 6. Gas Suit 04:14 7. Hurdy Gurdy 03:25 8. Water 2014 03:09 (Fixing a hole records/Japan 2026)
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Pop MarshalI / Can't Wait To Never See You Again (CD)
¥1,980($12.50)
2022年結成。3人編成。 惜しまれながら解散したHeadsparkのアンディーとジョンを中心として結成。 ベースプレイヤーにニックを迎え、バンドとしてライブ活動をスタート。 アンディーは過去に参加した多くのバンド(Gan/Donfisher/Ohno Express/Servo)で日本でも熱狂的なファンを持ち、前作に引き続き、そのギターワーク、メロディーセンスが遺憾なく発揮されており、UKメロディックのファン全般に広くオススメしたい作品となっている。 Gu/Vo-Andy Ba-Nick Dr/Ch-Jon ※以上インフォメーションより ※試聴音源 (BANDCAMP) : https://popmarshal.bandcamp.com/album/i-cant-wait-to-never-see-you-again 1. Form Over Function 03:11 2. Bullshit 02:26 3. Lifter 03:30 4. Gold 04:12 5. Been There 02:29 6. Devilish 02:48 7. Everyone's A Critic 03:07 8. Both Sides 04:02 9. Walk In Circles 03:15 10. Nightlights 03:51 (Fixing A Hole Records/Japan 2025)
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THE LET'S GO'S / Refrain (SOUND FLAT RECORDS ver.) 7EP
¥2,200($13.88)
新ドラマー、アメチスパークル加入後初シングル! “時間”をテーマにした2曲で描く、THE LET'S GO'sの進化形。 サウンドフラットレコーズ版、日本流通仕様。 ボーカル・ギターのCocoが東京でスタートしたガールズ3ピースバンド、ザ・レッツゴーズ。 70s、80sパンクをルーツに、彼女達のキャッチーなサウンド、ユニークなキャラクターで世界中でファンを獲得。幾度かのメンバーチェンジを経て、2022年にベースのManami、2025年にドラムのAmechi Sparkleが加入し現在の編成に。 Cocoのワイルドなロックンロールギター、Manamiのメロディアスでありながらパンク-ドライブなベースライン、Amechiの表現豊かなドラム、愛とロックンロール・ドリームをテーマにした心からの歌詞を組み合わせ、クラシックでありながら独創的なサウンドを生み出しています。 最新シングル”リフレイン” / ”タイムマシーン”、両サイド非常にキャッチーな曲で、日本のガレージ・ポップ・パンクにグラム・ロックの要素を融合させた作品です。 ダイナミックなトリオ、ザ・レッツ・ゴーズのパワフルなシングル、現代版ラモーンズmeetsニューヨークドールズ! (※以上インフォメーションより※) ■トラックリスト: A1. リフレイン B1. タイムマシーン ( SOUND FLAT RECORDS 2025)
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MOVING TARGETS / RED EYES CD
¥1,650($10.41)
※限定200枚 ※帯、歌詞、対訳付き 2025年再び日本ツアーを行ったボストン伝説の哀愁メロディックパンクロックバンド『MOVING TARGETS』が、GOVERNMENT ISSUE~JAWBOX~BURNING AIRLINESなどのJ. Robbinsと再びダッグを組みニューアルバムを完成させた。 Ken Chambersの天才的なメロディセンスとギタープレイはさらに研ぎ澄まされ、MOVING TARGETSを再始動させた鉄壁のリズムセクションとの融合は完璧な布陣。 オープニングトラックの「RED EYES」からジワジワと染み入る圧倒的な独自の世界は圧巻。そして今作ではこれまで以上にシンガロング出来る楽曲が繰り出されていく。80's USロック、90'sオルタナロック、メロディックパンクが痺れる内容。 MISSION OF BURMAやHUSKER DU、REPLACEMENTS、LEMONHEADS、DINOSAUR JR.、NILSからDRIVE、EXIT CONDITION、MIDWAY STILLなUKメロディックパンク好きも逃すことは出来ない作品。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01 RED EYES 02 SAW TOO MUCH 03 ON THE RUN 04 SUPERFICIAL WORLD 05 FLY AWAY 06 LOST AND FOUND 07 KING ZEN 08 SURFACE 09 NINE LIVES 10 REGRETS (Waterslide Records 2025)
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MOVING TARGETS / RED EYES (LP)
¥3,740($23.60)
2025年再び日本ツアーを行ったボストン伝説の哀愁メロディックパンクロックバンドMOVING TARGETSが、GOVERNMENT ISSUE~JAWBOX~BURNING AIRLINESなどのJ. Robbinsと再びダッグを組みニューアルバムを完成させた。 Ken Chambersの天才的なメロディセンスとギタープレイはさらに研ぎ澄まされ、MOVING TARGETSを再始動させた鉄壁のリズムセクションとの融合は完璧な布陣。オープニングトラックの「RED EYES」からジワジワと染み入る圧倒的な独自の世界は圧巻。そして今作ではこれまで以上にシンガロング出来る楽曲が繰り出されていく。80's USロック、90'sオルタナロック、メロディックパンクが痺れる内容。MISSION OF BURMAやHUSKER DU、REPLACEMENTS、LEMONHEADS、DINOSAUR JR.、NILSからDRIVE、EXIT CONDITION、MIDWAY STILLなUKメロディックパンク好きも逃すことは出来ない作品。個人的には復活後のベストアルバム! ※国内盤CD ※2025/7/25(金)発売予定 ※限定200枚 ※帯、歌詞、対訳付き ソングリスト 1.RED EYES 2.SAW TOO MUCH 3.ON THE RUN 4.SUPERFICIAL WORLD 5.FLY AWAY 6.LOST AND FOUND 7.KING ZEN 8.SURFACE 9.NINE LIVES 10.REGRETS (WATERSLIDE RECORDS/UK 2025)
