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【新入荷】What-A-Night's / With The Neon Rats (LP+DLコード)
¥3,960
※LP+DLコード※ 2000年代のSnuffy Smileを牽引したMinority Blues Bandのスポ(Vo/Gu)とショージ(Ba)、I Excuseのニシカワ(Gu)と若い世代のセッチ(Dr)で構成される『WHAT-A-NIGHT’S』。 彼らの強固なロックサウンドをメロディック・パンクに注入した2ndアルバムがついにPOWER ELEPHANT!から登場!! 止まっていた時間が、愛を歌うパンクロックで再びダンスしはじめる! 2000年のMINORITY BLUES BAND(以下MBB)とLINEの吉祥寺WARPでの初共演から四半世紀。POWER ELEPHANT!(元LINE/THIS WORLD IS MINEの矢田がファウンダー)から遂にWHAT-A-NIGHT’S(以下WANS)の2NDアルバムがLPでリリース! かつて1990年代にSNUFFY SMILEから作品をリリースしていた強烈なソングライティング力を持つフロントマンたちー川瀬(BLEW)、ブン(LOVEMEN)、辻村(INTERNATIONAL JET SET)、天野(NAILS OF HAWAIIAN)、ナベ(THREE MINUTE MOVIE)、マサ(THE URCHIN)、トミ(NAVEL)。元MBB、現WANSのスポ(ボーカル/ギター)も彼らの後にでてきた「いつ新作が出てもそのメロディと歌詞の世界観が約束されている」信頼感のあるパンク・ソングライターの一人だ。彼らはUSパンクで言えば、JAWBREAKERのブレイク、THE REPLACEMENTSのポール・ウェスターバーグ、DINOSOUR JR.のJ・マスキスのようなそれぞれの世界観を持つ存在と言えるかもしれない。 MBBの2004年の解散後、別々のバンドで活動していたスポとベースのショージは2007年に再びタッグを組み、WANSを始動させ1stアルバムといくつかのEPを発表した。そして2020年、渾身の2ndアルバムのレコーディングが完了するも、WANSは活動停止。が、2024年11月、スポの突然の徳島CROWBARへの帰還により二人は再会しWANSは再始動することになる。もちろん元I EXCUSEの西川(ギター)、徳島パンクシーンのスター・セッチ(ドラム)というパンク衝動を鳴らし続ける仲間とともに。そして、一度はリリース未定となっていたこの2ndアルバムがついに陽の目を見ることとなる。 このアルバムは、スポの持ち込んだ曲をショージが監修、西川、セッチとともにアレンジを進め完成していった。サウンドはより「ロック」の深淵へと進化を遂げた。AC/DCやMOTÖRHEAD、あるいはTHIN LIZZYやVAN HALENを彷彿とさせる初期80’sハードロックなテイスト。その根底にはCHEAP TRICKやELVIS COSTELLOのようなパワーポップの煌き、ブルース・スプリングスティーンのような情熱が息づく。シンセサイザーの導入という新たな挑戦を含め、メンバーが思う「かっこいい音楽」が詰まった内容だ。 私が何より共感したのは、スポの「歌詞」の変化だ。 かつてSNUFFY SMILE時代には反資本主義的なテーマが主軸だった。しかし、今回の彼のテーマは、明確に「愛」へと変わっている。それは世の中への興味を失ったり、政治に対する怒りを忘れたということではない。日々の国際情勢や日本社会問題について憤る時間は確かにあるだろう。それでも今、彼の頭の中をかけめぐり、隠しようもなく溢れ出す言葉は何よりも「愛」なのだ。 その正直な変化に感動した。20数年の自己との対話の果てに届けられたこのアルバムは、徳島の最高のパンクロッカー達が到達した、最高に美しく、信頼できるパンクロック・アルバムと言えるだろう。 (以上インフォメーションより) ソングリスト 1.The Best Is Yet To Come 2.One Track Mind 3.Love City 4.Teenage Riot 5.Feel Every Moment 6.Hero 7.R'n'R is My Life 8.You Are My Love 9.Sleepless Waltz 10.Music From My Heart (JPN / POWER ELEPHANT! 2026)
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[新入荷] p.9999 / violation (CD)
¥1,000
SOLD OUT
『p.9999』は、UK.PROJECTからリリースしていた 『soak』の中心メンバーによって結成された3ピース・バンド。 本作は全8曲を収録し、90年代のギターロック、グランジ、ノイズ、シューゲイザー、ローファイ、パワーポップといった多様なロックシーンの空気を色濃く反映した作品となっている。 p.9999の鳴らすサウンドは、まさに“洋楽直系のギターバンド・ムーブメント”を真正面から受け継ぐもの。 飾り気のないローファイ質感と、荒くも澄んだギターが叙情を刻む、あの時代の美学がいま再び息を吹き返す。 【p.9999】 Yasufumi Okubo /Guitar & vox Ryoichi Muraoka /Drums Nagi Nakamura /Bass 人知れず ゴミ屑と瓦礫の異世界に鳴り響く 滑稽で錆びついた音の渦は まるで、 そこに居たであろう過去の亡霊達が奏でているかに、聴こえてならない by. ジョン コシ (以上インフォメーションより) ■トラックリスト: 1.navels 2.garbage ghost 3.concerns 4.i feel your lie 5.breathe 6.comao2on 7.gone myself 8.violation (JPN / NARROW GAUGE RECORDS 2026)
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[新入荷] PUNK! 反逆の向こう側で ザ・スターリンたちはなにを歌ったのか? -著者イヌイジュン-
¥3,000
¥ 3,000 (本体 2,727+税) 発売日 2026/03/13 著者 イヌイジュン サイズ A5判 ページ数 272ページ ザ・スターリンのイヌイジュン、熱く激しい新刊発売!! PUNKの核心とは何か? 「パンク誕生50年」「ザ・スターリン結成45年」の歴史がついに火を噴く!! 戸川純、田口トモロヲ、大友良英、赤羽貞明との特別対談も掲載!! パティ・スミス、セックス・ピストルズ、ザ・クラッシュ、イギー・ポップ、デヴィッド・バーンからザ・スターリン、遠藤ミチロウ、アナーキー、ザ・ブルーハーツまで。 パンクが生まれて50年、ザ・スターリンが結成して45年──強く、激しく、熱く!! 燃え盛るエネルギーを一冊に凝縮!! 革命の当事者しか書けないパンク・ロックとザ・スターリンの正体とは? 日本のロック史上最も危険なバンド、ザ・スターリンのオリジナル・メンバー、イヌイジュンが真正面から綴ったパンク・ヒストリー。 パンクのギグに求めたのは孤独からの解放などではなく、より深い孤独への覚醒だった(本文より) パンクはどこで生まれて、どこに向かったのか? 日本のパンク・シーンの実態はどうだったのか? そしてザ・スターリンはなにを歌ったのか? 前作『中央線は今日もまっすぐか? オレと遠藤ミチロウのザ・スターリン生活40年』同様、イヌイジュンの迸る情熱は衰え知らず。現場にいたミュージシャンが見たパンクのリアル・ドキュメント!! PUNK ROCKの核心とは何か?に迫った決定版がここにある!! ザ・スターリンもモデルとなった映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』の監督●田口トモロヲ、音楽●大友良英、さらに戸川純、赤羽貞明との特別対談も収録。イヌイジュン自身が描いたジョン・ライドン、イギー・ポップ、パティ・スミス、ヴェルヴェット ・アンダーグラウンド、遠藤ミチロウ等のパンク・ロッカーたちの絵画も一挙掲載。
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[新入荷] DOUGLAS『Speak Out Face』 (7"EP)
¥1,650
神戸を拠点に活動するPost Punk/Punkトリオ「DOUGLAS」の初の単独となる7"。 彼らがこれまで歩んできた「途切れ途切れながらも一貫した」活動の歴史を紐解く自主制作CD『The More The Merrier』、V.A.『PROVOKE』、そして盟友ANISAKISとのSPLIT 7"という、段階的なリリースは、自らの音楽的言語を慎重に選び取り、洗練させてきた過程を示している。 沈黙を強いられてきた者がその抑圧を撥ね退け、真実を語り始める瞬間の勇気を象徴するようなタイトル曲 「Speak Out Face」、音を鳴らさない瞬間に宿る静かな強さを感じさせる「Turned Pedal」の2曲を収録。 スリーブは名古屋で活動するHizakobuta Labor Service、ラベルは第三スバック田口淳吾氏が担当、バンドを理解する御二方に担当頂き素晴らしいレコードが完成した。 (Episode Sounds/Japan 2026)
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[新入荷] LIP CREAM_CLOSE TO THE EDGE LONG SLEEVE T SHIRT (S~XL)
¥6,600
#画像はイメージです。実物の商品と差異がある場合があります。あらかじめご了承ください。 ■design:jhajha iwaki ■body color:black (5.6 oz +リブ )silkscreened ■size:(メーカー推奨値ですが、ボディにより個体差がある場合があります) small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm袖丈59cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm袖丈61cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm袖丈62cm x large 着丈58cm身幅56cm肩幅53cm 袖丈63cm
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[新品] LIP CREAM_NIGHT RIDER MORE THAN FIGHT LONG SLEEVE T SHIRT (S~XL)
¥6,600
#画像はイメージです。実物の商品と差異がある場合があります。あらかじめご了承ください。 ■design:jhajha iwaki ■body color:black (5.6 oz +リブ )silkscreened ■size:(メーカー推奨値ですが、ボディにより個体差がある場合があります) small 着丈66cm身幅49cm肩幅44cm袖丈59cm medium 着丈70cm身幅52cm肩幅47cm袖丈61cm large 着丈74cm身幅55cm肩幅50cm袖丈62cm x large 着丈58cm身幅56cm肩幅53cm 袖丈63cm
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[新入荷] LIP CREAM_NIGHT RIDER MORE THAN FIGHT PULLOVER HOODIE (S~XL)
¥9,900
#画像はイメージです。実物の商品と差異がある場合があります。あらかじめご了承ください。 ■design:jhajha iwaki ■body color:black (9.7 oz +リブ )silkscreened (裏パイル)フード部分二重 ■size:(ボディにより若干の個体差がある場合があります。目安としてお考え下さい。) small 着丈64cm身幅50cm肩幅44cm袖丈59cm medium 着丈67cm身幅53cm肩幅47cm袖丈62cm large 着丈70cm身幅56cm肩幅50cm袖丈63cm x large 着丈73cm身幅59cm肩幅53cm袖丈63cm
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【新入荷】SKA FLAMES / MUN DUN GU / MUN DUN GU (MIGHTY MASSA DUB MIX) (7")
¥2,500
2025年に結成40周年を迎え、今なお精力的に活動、国内外に多大な影響を与え続ける日本のスカ・シーンのパイオニア『THE SKA FLAMES』が3ヶ月連続で7インチ・シングルをリリース。 第三弾ラストを飾る作品。 A面は mi-nepercussionsをゲストに迎え、SOUND DIMENSIONの「MUN-DUN-GU」をカバー。B面にはMIGHTY MASSAによるDUB MIXを収録。 セレクターやコレクター必携の内容。 ■トラックリスト: A. MUN DUN GU B. MUN DUN GU (MIGHTY MASSA DUB MIX) (JPN / SUN SHOT 2026)
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【新入荷】郷士 / 郷士 (CD)
¥2,200
継続は力なり。 90年代からOi!/Skinheadバンドを輩出してきた岐阜で20年以上活動を続ける”郷士”。 21世紀も四半世紀過ぎ多様化も進む現在において尚、日本詞、3人編成、シンプルなリフにユニゾンと言う、このジャンルにおいて聴衆の感情を滾らせる1つの不文律に則り、それを体現し続ける貴重とも言えるこのバンドの集大成にして1stアルバム。 無論、当人達はそれを知ってか知らずか、ただ気持ち良く演り、唄い、終わればまた酔客。そんな人間らしい体温も宿る全11曲。 (インフォメーションより) (JPN / SUNS RECORDS 2026)
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【新入荷】the 原爆オナニーズ / Each Day I Die (7"EP レコード) ※限定盤※
¥2,000
SOLD OUT
※初回入荷分には特典ステッカー付きます※ オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来15年ぶりとなるミニ・アルバムからのシングル・カット。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらもパンク・バンドとしての矜持を持ち続けている『the 原爆オナニーズ』。 変化と不変の間で貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄がゴツゴツと転がっている。 アナログ・リリースとなる7インチ・シングルをスピーカーで鳴らして欲しい。 空気を切り裂くパンク・ロックが突き刺さる! ■about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW : タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 ■トラックリスト: 【Side A】1.Each Day I Die (Alternative Version) 【Side B】1.No No Boy / 2.Step Forword (JPN / TRIPPIN' ELEPHANT 2026)
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【新入荷】the 原爆オナニーズ / BECOMING THE原爆オナニーズ (12”EP レコード) ※限定盤※
¥3,500
※初回入荷分には特典ステッカー付きます※ 「かったるいぜ!」 6曲入りのミニ・アルバム「BECOMING THE原爆オナニーズ」が完成! オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなる。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらも、パンク・バンドとしての矜持を持ち続けているthe 原爆オナニーズ。 変化と不変の間で、貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄が、ゴツゴツと転がっている。 空気を切り裂く、パンク・ロックが突き刺さる! ■about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW : タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 ■トラックリスト: 【Side One】 1.Time Is Tight 2.What Can I Do ? 3.Another Loser 【Side Two】 1.Each Day I Die 2.Tie Down 3.Spin Me Round (JPN / TRIPPIN' ELEPHANT 2026)
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【新入荷】the 原爆オナニーズ / BECOMING THE原爆オナニーズ (CD)
¥2,500
SOLD OUT
※初回入荷分には特典ステッカー付きます※ 「かったるいぜ!」 6曲入りのミニ・アルバム「BECOMING THE原爆オナニーズ」が完成! オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなる。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらも、パンク・バンドとしての矜持を持ち続けているthe 原爆オナニーズ。 変化と不変の間で、貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄が、ゴツゴツと転がっている。 空気を切り裂く、パンク・ロックが突き刺さる! ■about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW : タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 ■トラックリスト: 1.Time Is Tight 2.What Can I Do ? 3.Another Loser 4.Each Day I Die 5.Tie Down 6.Spin Me Round (JPN / TRIPPIN' ELEPHANT 2026)
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[新入荷] 五臓六腑 / ダークサイドクレイドル (CD)
¥1,100
2025年末に新メンバーを迎え過去最強布陣のラインナップとなった『五臓六腑』。結成当初から変わらぬバンドコンセプトであるホラーパンクを更に追求し、近年の自身の究極テーマである『退廃的ホラー』を完全進化させた全3曲収録マキシシングルをリリース! 完全新曲の「CRADLE」「ブレア」に加え、2025年の1年ライブでプレイしながらアレンジを繰り返し温めてきた「空洞」を音源化。ホラーパンクを基軸に『闇』のキーワードを今作3曲のトータルテーマとし、これまでの五臓六腑から大きなサウンド変化を広げ、ハードコア、メタルサウンドを積極的に融合。ジャンルを超えて集まったメンバーによる、新たなる領域に突入した五臓六腑サウンドが炸裂する! 変形スリムケース仕様・初回限定プレス盤。流通盤(店頭販売分)は赤がベースカラーとなった『鮮血ジャケット』、ライブ会場限定盤は黒がベースカラーとなった『闇黒ジャケット』の色違いジャケット仕様で登場。 ■トラックリスト: 1. CRADLE 2. ブレア 3. 空洞 (JPN / ROPPU RECORDS 2026)
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LORIMOP "RE : BIRTH/EARLY DAYS" TAPE (Ltd.100)
¥1,500
最新録音の新曲3曲に加え1996年に制作されたデモテープをマスタリングした5曲の合計8曲入り激速ハイパーブラストファストコア&グラインド・スラッシュ! 限定100本! (URONGE/JAPAN)
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ANANAS // THE EARTH TEMPLE / (Split) "Uron Alpha Split Series 1" TAPE (Ltd.250 with DL) カセットテープ
¥1,650
東西変態ハードコアスプリットカセット(ダウンロードコード付)! 東京からはex-NADA CAMBIA、GRIND SHAFT、PALUKAのメンバーで2007年に結成されたTHE EARTH TEMPLE! ハードコア 一辺倒では無い癖になる異形のEARTH BEATを2曲収録! 京都からはex-ONERIVER、OUTNAUTS、DEPTH、BRAIN DEATHのメンバー等により結成された京都産女性Voハードコア! イタリアのRAW POWERとのSPLITで話題を集め単独EPも好評なANANASはフリーキー過ぎる変態ハードコアを2曲収録! 初回250本限定 (URONGE/JAPAN)
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【再入荷】自爆 / 大衆に告ぐ LP
¥5,500
★限定追加プレス分入荷!★ 『自爆』 12月17日(水)に渋谷クラブクアトロで行われた初ワンマンライブ(チケット完売)が大反響を巻き起こしている目玉のロックンロールバンド『自爆』! 当日会場限定で発売され、瞬く間に完売となった1stアルバム『大衆に告ぐ』アナログ盤が数量限定にて全国発売決定! ★限定追加プレス分入荷予定!★ <プロフィール> パンク、ロックンロール、学生運動。目玉のロックンロールバンド。 2023年5月、Vo/Gt ササキがSNS上に「あの子とセックスしたやつ全員殺す」「かかってこいよ」の自主制作音源を公開。それに反応したメンバーたちが集い、同8月にバンド結成。 2024年1月、現メンバーが集結。 下北沢、新宿、池袋、SNSを中心に活動。 2025年4月、初のスタジオレコーディング音源4曲を配信リリース。 2025年7月、FUJI ROCK FESTIVAL‘25へ出演。 2025年11月、1stアルバム『大衆に告ぐ』をリリース。 2025年12月、初のワンマンライブ“自爆宣言”を渋谷 CLUB QUATTROで敢行し、ソールドアウト。 メンバー全員、人生初バンド。完全自主運営自主活動。無所属。 ■トラックリスト: Side A 1.ロックンロールを始めよう 2.あの子とセックスしたやつ全員殺す 3.涙とリビドー 4.家内奴隷 5.天誅 6.君はロックしか聴けない Side B 7.ロックンロール・アディクト 8.ケロイドの唄 9.君の性欲を認めない 10.未来はない 11.ワンルーム (JPN / TUFF BEATS 2026)
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[新入荷] MODERN GOODDAYS / REACH OUT (CD)
¥1,650
札幌メロディックパンクMODERN GOODDAYSの6曲入りCDがCREW FOR LIFE RECORDSよりリリース! イギリスのSNUFF、snuffy smileや札幌COUNTER ACTION周辺のバンドに影響を受け、2006年ベースボーカルKOKIを中心に3人で結成され、2017年にツインギターの4人編成、2020年からは、キーボードが加わり5人編成となり、メロディックパンクだけではなくハードコアパンクとも積極的に共演し続け、この活動20年間で確実に進化を続けている。 今作品では現メンバー[KOKI(vo&ba)SHIGE(dr)DAIMEI(gt)BORI(gt)IPPEI(key)]になってからの初音源となり、今までになかった高速2ビートの曲やBORIのソロユニット「JUPITER」のカバー、スローテンポな新曲などの4曲に加え、結成当初の未発表曲と再録曲を含めた全6入り。 ジャケットデザインはPEACE OUT! AYAKA氏が担当。 (CREW FOR LIFE RECORDS/JAPAN 2026)
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【新入荷】GEZAN / Absolutely Imagination (2ndプレス)7インチ+DLコード
¥2,200
2017年のリリースから半年で完売となった名曲『Absolutely Imagination』が3月14日の武道館単独公演直前に再発! 2017年にリリースされたAbsolutely Imaginationの7インチがジャケットも新たにしてリプレス決定! Recording Engineer : Keiji Kondo / Photos : Shiori Ikeno / Title : STANG 2016年9月アルバム『NEVER END ROLL』発売と共にドラムが脱退、GEZANとしての活動を休止しつつもNEVER END ROLLERSとして3人で楽器を持ち替えてのライブ活動を継続。そして2017年2月石原ロスカルを正式メンバーに迎え活動を再開を宣言する曲となった。 全感覚祭を主催しフジロックの3つのメイン・ステージを制覇、この10年何かが起こりそうな現場には必ずGEZANがいた。2026年3月の武道館公演に向け、日本中で響き合うことのできるアーティストと共演をしながらツアーを行なってきた。そんな彼らターニング・ポイントのひとつとなったシングルが再発となる。 音楽だけでなく、オルタナティブという空気の最前線を刺激し、言葉と音と行動でジャンルやカテゴリー、地域や国境すらも縫うようにGEZANは進んできた。2017年にAbsolutely Imaginationで歌われた『暗闇という現在』、その闇は今さらに深くなっている。オルタナティブであることを自覚しながら限界を設定しないGEZANの音楽が響くその先を見たいと思う。 ■トラックリスト: Side A. Absolutely Imagination Side B. Ambient Red (JPN / KiliKiliVilla 2026)
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【新入荷】toddle / dawn praise the world (CD)
¥2,200
田渕ひさ子率いる『toddle』の2ndアルバム(2007年作品)が再発! もはや “ 田渕ひさ子の ” といった冠を付ける必要が無いほど、一つのバンドとしての懐の大きさ、まとまり、冒険心に溢れた存在感がシーンに完全に定着した『toddle』の2ndアルバム「dawn praise the world」。 スケールの大きい田渕ひさ子と小林愛による歌、メロディー。そして、その歌を支える江崎典利 (b) と安岡秀樹 (dr) による、男気が溢れながらも曲の世界をより広げる縦横無尽で緻密なボトム。それに絡む躍動感に溢れるギター。そのサウンドを見事に交通整理した吉村秀樹 (bloodthirsty butchers) によるサウンドプロデュースと植木清志によるエンジニアリング。 ■トラックリスト: 1. colonnade 2. sack dress 3. recollection 4. in a balloon 5. gulp it down 6. step with the gloom 7. calligram 8. wind chimes 9. dawn praise the world 10. ode to joy (JPN / World Wide Waddle 2026)
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【新入荷】toddle / I dedicate D chord (CD)
¥2,200
田渕ひさ子率いる『toddle』の1stアルバム(2005年作品)が再発! ナンバーガール解散後、田渕ひさ子がブラッドサースティーブッチャーズ加入以前から構想していたバンド『toddle』の1stアルバム。 轟音と緻密かつ繊細の間をふわふわと漂いながらも決して沈むことのないギターサウンド、まるで童話を読んでいるかのような柔らかなボーカル、それを支えるタイトなボトムが絶妙のグルーヴを産む。メンバーは 田渕ひさ子 ( ギター、メインボーカル ) 、江崎典利 ( ベース、RUMTAG) 、安岡秀樹 ( ドラム、niumun) 、小林愛 ( ギター、ボーカル、swarm's arm) 。 エンジニアは植木清志。プロデュースを担当したのはブラッドサースティーブッチャーズ の吉村秀樹。 ■トラックリスト: 1. I Dedicate D Chord 2. A Sight 3. Hesitate To See 4. Bakadana~ 5. World Wide Waddle 6. Wanderlust 7. Scene Of A Girl 8. Mur Mur 9. Oyster 10. So Long (JPN / World Wide Waddle 2026)
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[新入荷] ZERO MAGAZINE / VOLUME FIVE (ZINE)
¥2,500
ZERO MAGAZINE 第5号が発売! 今号は、卑龍氏、BAKI氏、MARU氏、PASSY氏、DADDY-O-NOV氏の強力な5名による興味深いインタビューを掲載しています。 (JPN/ZERO MAGAZINE)
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STAR ROOZ スタールーズ / SPEAKER SYNDROME (CD)
¥2,200
岡山発!ロックンロールパンク!! 前作2022年に衝撃の全国デビューを果たし、活動を続けてきたスタールーズがベーシストの交替を経て再びロックンロールの洪水を起こしに新作を携え帰ってきた! 前作は発売から即完売となりファン待望の新作リリースとなります。 全7曲のキラーチューンばかりを収録! 彼らの新章が幕を開ける最高傑作完成!! (インフォメーションより) ■トラックリスト: 1.STAR ROOZ BOP 2.Dance&Dance 3.Rock'n'Roll FEVER Tonight 4.エレクトリックセンチメンタルボーイ 5.恋のA級戦犯 6.ZMZM Blues 7.フォーチューン (JPN / DUMB RECORDS 2026)
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[新入荷] Underground GIG Tokyo 1978 – 1987 Action Portrait by Gin SATOH【通常限定版】
¥8,140
Underground GIG Tokyo 1978 – 1987 Action Portrait by Gin SATOH 伝説の“GIG” ── 大幅増ページ+新編集にて遂に再刊。未発表写真多数! 佐藤ジンによる、既に伝説の一冊となった写真集『GIG』(1986年)。FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、戸川純、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、東京ロッカーズそしてPASS TOUR……佐藤が追った数々のバンドやミュージシャン達、そして熱いオーディエンスは、彼のレンズと共振作用とぶつかり合いを起こしつつ、摩擦と破壊と再生によるそのエネルギーを永遠のものとした。 いま、もう一度だけ。 この一冊は、歴史であり、ドキュメンタリーであり、そして未来へ贈られる花束である。 様々な物語と伝説に彩られたあの写真集が、未発表写真を多数含む『Underground GIG Tokyo 1978 -1987』として遂に刊行。 著者: 佐藤ジン 編集: 熊谷朋哉(SLOGAN) ブックデザイン: 渡部伸(PK2) 翻訳: スチュアート・ムンロ 判型 / 頁数: A4・640ページ+別冊インデックスカタログ(12p)付 通常限定版: ¥7,400+tax 出版: SLOGAN ISBN: 978-4-909856-00-5 収録ミュージシャン+バンド: FRICTION、灰野敬二、Boys Boys、Mr.KITE、S-KEN、ザ・スターリン、裸のラリーズ、じゃがたら、G.I.S.M.、Gauze、Mirrors、イギー・ポップ、EP-4、Gastunk、ハナタラシ、AUTO-MOD、グンジョーガクレヨン、The Speed、Fools、アインシュテュルツェンデ・ノイバウテン、ニコ、戸川純、ルー・リード、ZELDA、Comes、The Star Club、ラフィン・ノーズ、アレルギー、原爆オナニーズ、非常階段、The Blue Hearts、忌野清志郎+イアン・デューリー……その他多数。 Underground GIG Tokyo 1978 – 1987 Action Portrait by Gin SATOH Legendary punk rockers and audience photographs by Gin SATOH Edited by Tomoya Kumagai (SLOGAN) Book Designed by Shin Watanabe (PK2) Translation by Stuart Munro Publisher: SLOGAN Language: Japanese & English Pages: 640p + 12p index catalogue Sizes: 210×297mm (Limited standard edition) Bands and Musicians: Friction, The Stalin, G.I.S.M., Keiji Haino, Hanatarash!, Les Rallizes dénudés, Jagatara, Jun Togawa, S-Ken, Execute, Gauze… etc. (SLOGAN/JAPAN)
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[新入荷]『じゃがたら 江戸アケミ、四万十川から』
¥3,190
吉岡誠 著 判型: 四六判 320頁 吉岡誠『じゃがたら 江戸アケミ、四万十川から』 江戸アケミが上京するまでを過ごした故郷の高知県中村(四万十市)。現地での友人たちやキリスト教会関係者への丹念な取材と多数の未発表写真で、江戸アケミの生い立ちが初めて明らかにされる。幼少から少年期を過ごし、また音楽活動の絶頂期に体調不良によって一時帰郷したこの故郷中村には、じゃがたら / 江戸アケミの歌のルーツがあった。また、上京後のバンド活動で急速に成熟していく歌詞やパフォーマンスの様子を、じゃがたらメンバーやスタッフのコメント、当時の雑誌記事から読み解く。10年間の活動の全てを追って撮影した松原研二と東京ロッカーズの時代を記録した地引雄一による写真、歌詞、多数のチラシ、記事、年表、ディスコグラフィ、用語解説なども網羅した、江戸アケミのアーカイヴ決定版。 目次: はじめに 第1部 高知中村から 第1章 家族 父の江ノ村、母の楠島 幸徳秋水と中村幼稚園 土佐の小京都 第2章 キリスト教 中村福音キリスト教会と二人の先生 じゃあまた来るね 生誕地、そして洗礼の地・土佐清水 心のもちようさ 第3章 中村高校 100枚のラブレター 銭湯とトイレ掃除 エドビス・オン・ステージ 三島由紀夫の割腹 第4章 放浪旅 小石の茶堂で草枕 海を見たかい 鳥取ヒッチハイク旅 下田と『祭りの準備』 第2部 じゃがたらへ 第5章 都会の隅で 頭脳警察の「怒り」-音楽活動開始 私アケミよ-じゃがたら結成 ただそれだけのことさ-パンクゲリラ みっつ数える前に天国へ-『LAST TANGO IN JUKU』 土くさいノリで-『南蛮渡来』 「じゃがスタ」と「ジョーのがレジ」-『家族百景』 第6章 たまらん世界 帰郷-『君と踊りあかそう日の出を見るまで』 やり残したこと「アースビート伝説’85」 療養の果てに 第7章 午前四時少し前 再起-『裸の王様』 昨日は事実、今日は存在、明日は希望-『ニセ予言者ども』 苛立ち-『それから』 心の気持ちよさ-「寿町フリーコンサート」 第8章 四万十川 夕日のあたる川辺と赤鉄橋-『ごくつぶし』 四万十川を見下ろす霊園 アケミと原田芳雄の「バンザイ!」 おわりに 江戸正孝(アケミ)/じゃがたら 略歴 関連音源・映像・書籍 江戸アケミのノートより チラシ・ポスター・広告ほか あとがき 2026年1月27日刊行 発売: SLOGAN / indies press
