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【予約商品】ALP$BOY / still alps (CD)【6月17日発売】
¥2,200
予約商品
”DEBAUCH MOOD”41作目のリリースは、 "Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano" 『ALP$BOYS』フルアルバム! ■参考音源: https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-cd-lp 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。 ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。 前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、 それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。 13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 ■トラックリスト: 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES 08. CHAOS CONTROL 09. AGAIN 10. ASSAULT 11. 極楽浄土 12. BURNING RICE 13. JERRY ※LPのリリース予定もあり。発売日等が決定次第HP掲載いたします※ (JPN / DEBAUCH MOOD 2026)
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【新入荷】SLIGHT SLAPPERS / CUT OFF CHAINS (2CD)
¥2,200
日本、そして世界で“パワーバイオレンス”というジャンルを体現し続ける存在として活動を続けるバンド『SLIGHT SLAPPERS』。 彼らが約8年振りとなる単独作品『CUT OFF CHAINS』を〈Less Than TV〉よりCDにてリリース! 彼らが〈Less Than TV〉から作品をリリースするのは、2018年に発表された名古屋のサーフ・パンク・デュオ、SOCIAL PORKSとのスプリット作品以来となり単独作品としては初となる。 今作『CUT OFF CHAINS』は全14曲をディスク2枚に収録。 2025年をもって脱退したオリジナル・メンバーであるSEIJI(g)、ISA(b)在籍時に録音された最後の音源となっている。 Recorded, mixed & mastered by: NAOKI KOSE & SLIGHT SLAPPERS Front photo by: YOSHIO AKIYAMA (R.I.P.) Back photo by: KAORI MURAI Thanks to: JUN TANIGUCHI (less than TV), LAURA, MIYAGI, SHIGGY, N2K, ABE, our FRIENDS & YOU ■トラックリスト: 【Disc 1】 1. Devil’s eyes 2. 僕はひとり 3. そいつはナイフを突き立てる 4. HERESY 5. Mirror 6. トリックアート 7. Strike 8. Funny Game 9. haze mood (Mingus) 10. Are you sure? 11. gasoline panic (no diesel) 12. 投石の波紋 【Disc 2】 1. モノレール羽田線 2. Cut off chains (JPN / LESS THAN TV 2026)
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[予約商品] 高倉健 / Me at the war (CDR) 2026年5月20日発売予定!!
¥1,100
予約商品
demonstrationの2枚目のリリースは高倉健のCD-R「Me at the war」 この音源は2026年4月に行われたHKFY、ANALSKULLFUCKとの日本+台湾ツアーに合わせて作ったものだ。 前半のM-1,3,6は昨年開催されたUP&DAMN2025で配布したCD-Rに収録されていたもので、それ以外の4曲は新録。 ミックスはツアー初日の前日(4/6)までかかり、一日中CD-Rを焼き続け、コピーしたジャケットを切って折って封入して当 日に間に合わせた。 なぜそこまでして大慌てで作ったかといえば、莫大に膨らむことが予想されたツアー費を少しでも回収しなくてはいけない という打算的な理由と、今回のツアーでドラムのコンドウくんが抜けることが決まっていたので、その最後の録音を残して おきたかったからだ。 コンドウくんとは大学時代に出会い、卒業後は一緒に暮らしたり、uxnxixcxexfというバンドをやったり、仲違いしたり、仲 直りしたり、そんなこんなで高倉健を組むに至った。 知り合いに会うたびに、なぜコンドウくんは辞めるのかと問いただされた。 時に怒りをぶつけてくる人や、どうせフジタのせいだろと言われることもあったが、不条理を感じながらも、そのたびにテキ トーな理由を言って受け流した。 なぜ辞めるのかは本当のところわかっていない。 飲んでる時に何度か聞いた気もするが、そのたびに言うことが違っていて何も残っていない。 コンドウくんは自分の意思により辞めることを俺に伝え、俺はその選択を尊重した。 コンドウくんは辞めたくて、俺は続けたかった。 ただそれだけではあるが、それはバンドとして決定的な分岐点になることを意味する。 続けることを全く悩まなかったかと言えば嘘にはなるが、ふみとくんとまっちゃんも続ける意思を示してくれて、新しいメン バーを入れれば俺たちもっと面白くてヤバいことできるんじゃね、と根拠のない自信とともに頷きあった。 この音源は自分たちにとっての指標であり、墓標だ。 これは現在を過去のものとして弔い訣別するためのものでもある。 今作は自分のバンドの自分のレーベルからのリリースであり、録音に始まりCDの制作までほぼ一人で請け負った。 マスターベーション&オーガズム&ファックオフ。 クソ最悪な世界にはLOVE&PISSを! というわけで買っちゃえ、バカやろう。 (フジタシュン / demonstration) (JPN/demonstration 2026)
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[新入荷] Drawing Collapse//IL BASTARDO / GRIND SLAM (CD)
¥1,650
【商品情報】 東京を拠点に活動するハードコアバンド、Drawing CollapseとIL BASTARDOのスプリット作。 ハードコアパンクそしてスケボーカルチャーが交差する2バンド。グラインドコア〜エクストリームミュージックが荒れ狂う至極の作品が完成した。 Drawing Collapseは、小金井公園のスケートパークで出会った、Kiyoaki Saito(Vo)、Oda(Dr)、Yoshino(Ba)、akita_kun(Gt)からなるブラストビートを鳴らす唯一無二のスケートグラインドコアバンド。 IL BASTARDOは、シュトウトモヤ(Ba/Vo)、2∞3(Gt/Vo)、はめ次郎(Dr/Vo)からなるハードコアバンド。メンバーはtataraやBUMPED HIS HEADでも活動し、初台WALLでの出会いをきっかけにスタート。 それぞれボーカルが入れ替わるM5『Backstage Shoplifter』、M6 『Brain Dead』を筆頭に、圧倒的な熱量が込められた全10曲を収録。現行の東京ハードコアシーンで最も注目すべき2バンドが遂にタッグを組む!限定200枚!! 収録曲 Drawing Collapse 1.Diaspora 2.裂傷 3.差し出すマター 4.P.O.T.Y 5.Backstage Shoplifter IL BASTARDO 6.Brain Dead 7.Projection Mapping 8.TODAys 9.I.B.O.G 10.Back to the basics (narrow yard/Japan 2026)
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[新入荷] KANDAR vs KANDARIVAS / Split (CD)
¥1,650
PIGSTYのヴォーカル、Topiが在籍するチェコ産ホラー・ブルータルグラインドコア『KANDAR』が兼ねてより交流があった日本・神田のトライバルグラインドコア『KANDARIVAS』 とObscene Extreme 2024 出演を機に邂逅し実現したスプリットアルバム!! お互いの国の映画作品をテーマにした楽曲を、互いの楽曲にゲストボーカリストで参加したり曲中でバンドや楽器に対するオマージュを込めた演奏を取り入れるなど文化相互リスペクトをコンセプトとした「文化的グラインドコア作品」。 これこそが"スプリットアルバム"の意義という作品に仕上がっています。 各バンド、渾身の11曲を収録。CDヴァージョンは日本のObliteration Recordsからのリリース。 アルバムリリースに併せて2026年4月にKANDARのジャパンツアーも開催。 【KANDAR】 01. PINOCCHIO (964) 02. SAND WOMAN (TRAPPED IN THE SAND) 03. KING KONG VS GODZILLA 04. ONIBABA 05. TOKYO GORE POLICE 06. DOA 07. KAGUTABA 【KANDARIVAS】 08. MAJOGARI 09. RELIGIOUS 10. SHAGE 11. KASOUBITO
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【新入荷】RAW//F.U.//NO REST / 3way split EP ハード ラック ダンス (CD)
¥1,500
札幌を拠点に活動するハードコア3バンドによる、全8曲 3way split CD! (以下インフォより) 【RAW】 様々なジャンルをバックボーンに持つ3人で結成。 札幌を拠点に活動するハードコアバンド。 【F.U.】 札幌アンダーグラウンドを拠点に活動する覆面ハードコア集団。 Vo,Gt×2,Ba,Djembe,Sampler,Perc,Drによる8人編成。 【NO REST】 2024年2月に結成。 メンバーは札幌在住アメリカ人を含む4人で、レイチェル(Vo)、ハンター(Gu)、フジイ(Ba)、フジヤマ(Dr)。札幌のみならず、東京などでもライブ活動を行ない、今後はさらにグローバルな活動をしていきたいと考えています。 歌詞の内容は、社会への疑問、平等性、反差別、反戦、などについて歌っています。 2024年、2025年のさっぽろレインボープライドのステージ出演、自ら"Sound of Solidarity"という企画名で札幌でDV被害などから助けを求める女性のためのシェルターを運営する"女のスペース おん"へ売り上げを寄付するチャリティライブを開催しています。道外のライブ予定は5月30日名古屋今池ハックフィン、5月31日東京鶯谷ワッツアップであります。 ■トラックリスト: 1. あたり前だと思うな (RAW) 2. I hate myself (RAW) 3. 破壊と再生 (RAW) 4. N.U.R.S. (F.U.) 5. Seven Sins (F.U.) 6. AGITATE (NO REST) 7. PERSONAL RESPONSIBILITY (NO REST) 8. THE DILEMMA (NO REST) (JPN / Self Released 2026)
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[新入荷] ASSAULT / DELIVERANCE (CD)
¥2,200
※先着/ランダムで缶バッジorステッカー付きます※ 東京ハードコア『ASSAULT』。November Recordsよりリリースされた初期音源集に引き続き、2枚のオリジナルアルバムをコンパイルした編集盤が遂に登場。 ハードコアの性急さに抒情性やドラマティックな面を併せ持つバンドは数多くあれど、ASSAULTは現在においてもその独自性を否定することは出来ない。緻密に練り上げられた楽曲とギターアンサンブル、それをバンドとして一体化させていたメンバー達の匠。その証明として残された2枚のアルバムが1つの作品として今再び日の目を見る。 ---- この再発の話をいただいた瞬間から、オリジナルでは埋もれてしまったドラム・サウンドが少しでも改善出来ればと考え、また、音量を上げてダイナミズムを増強させるようなリマスタリングは避けようと決意していました。ギターが引っ込んだことによって、もうここには居ない弦楽器隊の意思に背いてるのでは?なんて思われるかもですが、音の分離と質感に最もこだわりを持っていたのは、むしろ彼等だったことは理解して下さい。 我々が熱中して聴いた昔のレコードやCDに載っていた決まり文句のPLAY LOUD!には、ちゃんと理由と説得力があったことを忘れないためにも、安易な現代的ダイナミズム処理にしたくなかったので、是非とも近所迷惑なくらい、難聴になるくらいに、でっかい音で聴いてください!自己責任で。 Satoru In Memory of Osamu & Kaoru 01.Blind Customs 02.Victims For Jackals 03.Go For Rust 04.Object Of The Attack 05.Method 06.Run For Your Lies 07.Mankind 08.Break Through 09.Stay Away 10.楔 11.The End Of Silence 12.Freedom/Life 13.Fall Into Disorder (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
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【予約商品】老人の仕事 / Doom in the Forest (2枚組)【5月31日発売】
¥4,400
SOLD OUT
※限定150枚※ ※モジャパッケージ仕様※ (モジャパッケージはビジュアルに個体差があります。予めご了承ください) “老人の仕事” このご時世においてとてつもないインパクトを秘めたバンド名だ。 世界最高水準で高齢化が進む現代日本から登場したのも必然かもしれない。 バンド名で検索しても別の情報に埋もれてしまう検索性の悪さ、さらに2026年現在、作品はストリーミングサービスにも存在しない。 未だアンダーグラウンドな存在と言っていい。にもかかわらず、彼らのCDは異様なほど売れている。何故なのか。 モジャモジャに身を包んだそのビジュアルも強烈だが、彼らが支持される理由はもちろん見た目ではない。サイケデリック・ドゥームとストーナーロックを軸に、人間の内面へと深く潜り込むギターリフと原始的なビート。その反復が生み出すグルーヴが、古来よりDNAに刻まれてきた“何か”を直接揺さぶるのだ。 地下のライブハウスで彼らの演奏を見ていたとき、啓示が降りた。 ドゥーム、サイケデリック、原始、自然、森 …. 点と点はすでに繋がっていた。 「境界のない場所へ...」 誰が囁いたのかはわからない。だが、確かに私はそれを聞いたのだ。 (中略) そして、それは起きてしまった。 東京都内某所、森に囲まれた野外ステージ。1時間20分に及ぶ熱演。 当日に集まった音楽ファン、そして偶然その場に居合わせた老若男女を巻き込みながら、言語を必要としないビートと音の反復が場を支配する。延々と続く音の渦、その波間で、確かに我々は意識の層が重なり合う瞬間を体感した。これはバンドキャリア初の野外ライブ、その伝説的記録であり、2枚組ディスクに封じ込められた唯一無二の実況録音盤である。 ■トラックリスト: Disc1 - 1. 老人の仕事 [LIVE] Disc1 - 2. 眼下に雲 [LIVE] Disc1 - 3. 個にあらず多にあらず [LIVE] Disc1 - 4. 延々試みる延々省みる延々 [LIVE] Disc2 - 1. 翔んでみせろ [LIVE] Disc2 - 2. 螺旋の旋に問う [LIVE] Disc2 - 3. 庵にて嗅ぐ [LIVE] (JPN / 3LA 2026)
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[新入荷] DIOXINS / DIOXINS (CD)
¥2,200
【狂瀾怒濤 上州の猛毒ついに解禁‼】群馬県は高崎市に根を張る稀代の悪童「RYO」率いるDIOXINS。幾星霜の時を経て遂に‼遂に‼遂に‼フルアルバムをリリース! これは単なるリリースではない「継続という最上級の暴動だ」 10曲入り・冊子付 収録曲 1. いつか 2. NO CRY OUT 3. 勝手にしやがれ 4. STAND 5. CK 6. SWINDLE 7. HIGH WALL 8. DEAD END 9. 疾走 10. DEAD LINE ※初回特典 8ページZINE 「BRAIN OF CHAOS!! 号外」付 ・バンドの数十年の軌跡を詰め込んだギャラリー ・メンバーによる全曲解説 ・盟友MARU(突撃戦車)の寄稿 ・他 ■■■盟友コメント■■■ 【佐藤茶 ガンフロンティア】 この音は『有害』である 【茂木洋晃 G-FREAK FACTORY】 どうにも間に合わなくて極上の小便を慌ててペットボトルに入れる日々 溜めてきたソイツを一気に放つようなサウンドと言葉 変わらなくあるために 新しく変わった屈強な布陣 期、熟し 鳴く様 吠える様 とても美しく ずっと続いてきた数少ない残存との共存 悪友ダイオ 素晴らしい音をありがとう 収録曲 1. いつか 2. NO CRY OUT 3. 勝手にしやがれ 4. STAND 5. CK 6. SWINDLE 7. HIGH WALL 8. DEAD END 9. 疾走 10. DEAD LINE 発売元 OFFICE DRUNK RADIO 販売元 MCR COMPANY/JAPAN 2026
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【新入荷】AGRESION / AGRESION (CD)
¥2,530
※限定300枚! 北海道出身のD-Beat Noise Crust AGRESIONのファーストアルバム! PISNATION、EXCREMENTなどで活躍した元メンバーをフィーチャリングし、燃え盛るほど激しいノイジー・クラスト・サウンドを12曲収録。最初から最後まで、D-Beatの疾走ドラム、悶え苦しむようなボーカル、激しいギター、そしてぶっ飛んだハードコア・ベースが圧巻のサウンドを聞かせてくれます。FRAMTID、GLOOMファンにもおすすめです。 トラックリスト: 1. Fucking System 2. Winter Again 3. Needless 4. Arise In Chaos 5. Lies And Truth 6. End Of Sorrow 7. Never End 8. Silence... 9. World Is Machine 10. No Control 11. Nothing 12. Fear Of Cult (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2026) BANDCAMP : https://blackkonflik.bandcamp.com/album/agresion-s-t?from=embed
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[新入荷] G.I.S.M./ Performance (DVD+CD)
¥8,580
【G.I.S.M.1st ビデオ「Performance」40 年の時を経てDVD で全世界同時発売!!】 日本を代表するハードコアパンクバンド G.I.S.M. の1st ビデオ「Performance」が 40 年ぶりにDVD で発売!1985 年5 月30 日に中野公会堂で開催されたパンク雑誌 "POW(PUNK ON WAVE)" の発刊記念ライブに出演時のライブ映像全編に、 横山SAKEVI が自らチョイスしたベトナム戦争のビジョンが融合したビデオが40 年の時を経て蘇る。 監督◾安田潤司 Produce & WAR VISION◾SAKEVI 撮影◾安田潤司、大坪草次郎、西山洋一 録音◾TAM 製作◾P.P.P.project & BEAST ARTS international 販売流通◾FUÜDOBRAIN 監督はG.I.S.M. の全オフィシャルビデオ、「ちょっとの雨ならがまん」「素晴らしき日々も狼狽える」、「パンクス青の時代」の安田潤司。 キャパ1000 人以上の会場で8mm フィルムカメラ3 台でライブ撮影した作品は前例がない。 今回、保存されていた8mm フィルムとスターリンのギターリストだったTAM が録音していた6mm オープンリールをデジタルリマスタリングをして安田が再編集、 フィルムの粒子やキズ、ライブ感のあるサウンドがよりG.I.S.M. の生々しさを映し出す映像になった。 イスラム系テロリストを彷彿とさせる横山SAKEVI とヘビーメタルファッションのRANDY 内田、会場に映し出されるベトナム戦争映像と聖歌隊をバックにドラムを叩くHIROSHIMA、ベースのKANNON。 今見ても40 年前のハードコアパンクバンドとは思えない圧倒的な世界観とG.I.S.M. にしか出せない緊張感を映し出している。 2024 年に発売されオリコンチャート1 位を記録したDVD「烈波壊虐音群突入911」に続き、本作も全世界同時発売する。 【初回プレス版限定 8cmCD 入り】 DVD パッケージは、当時のビデオパッケージを忠実に再現しているが、初回プレス版限定でG.I.S.M. のライブ音源入りの8cmCD をリミテッドギアとしてDVD に封入している。 リミテッドギアは「G」「I」「S」「M」の4 種類があり、すべて初公開音源で、DVD 購入後に開封しないとどのギアが封入されているかは判別できない。 G. 1981/11/28 日大講堂ライブ I. 1982/2/8 キモノマイハウス ライブ S. 1992/6/4 リハーサルスタジオ M. 1994/5/4 Psychotoronic Driving2 Tune 川崎クラブチッタ G.I.S.M.【Performance 】DVD 予告トレーラー https://youtu.be/h1PeP3ln1Ec
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[新入荷] misaki!! / 7-song EP (CD)
¥1,100
1 - S money 2 - 麻生太郎 3 - HOWTOBASIC 4 - about mom 5 - Yezi 6 - 帝日のタバコ 7 - Rock Dick いま耳のはやいハードコアイベントの主催者たちにこぞって誘われているバンド、misaki!!。 結成は2025年、ボーカルのなぎおくんはなんと17歳の高校生だ。 年齢だけ聞くと個人的な趣味からHappy FlowersやOld Skull的なものを想起してしまうわけだが、決してスカム初期衝動一辺倒なわけではなく、どちらかといえばEaterのようなシンプルでポップなパンクサウンドと言える。 見るたびに入れ替わる不安定なメンバー、年齢も演奏力もバラバラでデコボコとしているのに成立するバンドの魅力は、ストレンジャーシングスのヘルファイアクラブのようだ。 ニュースクールや激情系などの影響下における重く湿度の高いジャンルが隆盛を極めるなかで、misaki!!のカラッとしたロックンロールな楽曲は新鮮に響くのではないだろうか。 VOIDのような80年代USハードコアからの直接的な影響や、James Chanceを感じさせるフリーキーなサックスを入れた楽曲まであり、Idol Punch〜でぶコーネリアス・やっほーといった国内のガチャガチャしたポップネスな文化系ハードコア系譜に連なる貴重な新世代のバンドだ。 きっと彼らはオーリーはできないし、マッチョでもないし、タトゥーも入っていない。 それでもかっこいいハードコアはできる。 模倣するのではなく、自分たちのあり方を模索する、彼らの戦い方は誠実で、だからこそかっこいい。 レコーディング、ミックス、マスタリングは俺、フジタ。 レコーディングの段階ではあまり口を挟まずに好きにやってもらい、全体のデザインもなるだけ彼らの意向を反映するように努めた。 かなり無理のあるスケジュールの中で制作を進めたこともあり、今の彼らにしか出せない歪さがより強調された作品になったと思う。 これから彼らはどんな風に成長していくのだろうか。 他人の心配をしてる場合ではないけど、彼らの若さを前にすると、やっぱりそんなことを考えてしまう。 500枚作りました。 よろしくどうぞ。 フジタシュン(demonstration) (demonstration/Japan 2026)
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【新入荷】MASTERPEACE / NOT "STARTED&ENDED" YET (CDR)
¥1,100
※新規取り扱い開始!※ 一部では風物詩と化している年末のリリース、2024年作のCD-R EP。 2024年の一年間に起きた、大切な仲間との様々な別れからくる感情をストレートに歌い叫んだOSAKA CITY HARDCOREな新曲3曲を収録。 アートワークは札幌グラフィティ"MAAJIONE"、大阪グラフィティ"CASPER"、アイドル活動を中心としたアーティスト"ネムレス"によるもの。 B6サイズ紙ジャケ仕様。 ■トラックリスト: 01. No.68 02. 言葉にならねー 03. NOT "STARTED&ENDED" YET ◼︎MASTERPEACE profile OSAKA CITY HARDCORE、フヘントヘンカ、クダラナイジャンルノカベヲハカイスル、好きなようにやる、やりたいようにやる、我が道を行く、はちゃめちゃにやる、異端であり、ストレートであり、何から何までが猛烈で激烈なHARDCOREバンド。MASTERPEACEってHARDCORE HERO。 (text by オノ君[record shop DIGDIG]) (JPN / Self Released 2024)
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【新入荷】MASTERPEACE / そんな夜をこえて (CDR)
¥1,300
2025年秋のメンバーチェンジを経て作曲から録音、年末の音源発表まで猛烈な勢いで駆け抜け、日常の喜怒哀楽をぶち込んだMASTERPEACE節炸裂のエモーショナルOSAKA CITY HARDCOREな新曲3曲収録のCD-R EP。 関西HIPHOPを中心にトラックメイクする、BNKR街道などにも所属する大阪アンダーグラウンドプロフェッサー"JASON X"も音源に参加。 アートワークは大阪グラフィティ"DROP"によるもの。 B6サイズ紙ジャケ仕様の2025年作。 ■トラックリスト: 01. Lost emotion 02. そんな夜をこえて 03. Turning point feat.JASON X (JPN / Self Released 2025)
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[予約商品] DISGUNDER /SOUTHERN CROSS (CD) 2026年6月3日発売
¥3,080
予約商品
Tokyo Darkness Possessed Grinderを標榜するガンダー 超久々のニュー・アルバム完成! tracklist: 1.Southern Cross 2.BEGINNING 3.DELTA END 4.AT THE VORTEX 5.Nothing 6.蟲たちの墓場 7.愚者と教典 8.鬼人の子供の手鞠唄 9.CHAOS AND CONFUSION 10.不撓不屈 11.Unreasonable Execution -黒い傘 324他の東京のアンダーグラウンドシーンで活動していた強者が集まり2008年に結成。ハードコアを基軸に徹頭徹尾の超速グラインドとテクニカルな演奏、暗黒的な歌詞を聴かせるAnnaの咆哮をシグネイチャーとして独自のスタイルを確立。アイドルとの積極的な共演をはじめシーンの垣根を越えた幅広い場でライヴを展開する。2013年に1stアルバム『Ripping To The Grind』を発表、以降いくつかのスプリット作をリリース。今回久々に完成させた2ndアルバムは現体制での初音源で、これまでのライヴで研ぎ澄ませてきた楽曲をシャープ且つクリアなプロダクションで仕上げた、渾身の仕上がりだ。 (DAYMARE RECORDINGS/JAPAN 2026)
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【新入荷】KUBINE / BORN AGAIN (CD) 2026年3月25日発売
¥1,980
self deconstructionのボーカリストとして活動していたKUBINEが、ソロ初となるフルアルバムをCDにてリリース! self deconstructionからの脱退以降しばらく鳴りを潜めていたものの、徐福(ZYO-FUK)での活動や、HOLY GRINDER(CANADA)とのコラボ、MEANINGの楽曲へのゲスト参加、そしてIndustrial/EBM Metalのソロアーティスト"KUBINE"として活動を再開したことも目にした方は多いのではないだろうか。多岐にわたる活動を経て、この度ソロとして初のフルアルバム完成と相成った。 自らで曲を作り、自らで歌詞を書き、自らが歌う。ごく自然の流れのようであるが多数の人間が携わるバンドでの活動と比べると注がれる自らの血の濃度が大きく異なる。等身大、とは言わないがこれまで一人の人間として生きてきた"KUBINE"の軌跡が詰め込まれていることは間違いない。 「BORN AGAIN」人生にリセットボタンはないし、過去を消すことはできない。でもすべてを背負ってこれからも歩んでいく。そんな気概を感じる作品となった。 01.Reproductively Incorrect 02.Worst Girl Ever 03.Mega-Hatred 04.Postmother 05.Dark Days Are Over 06.Racisto 07.Wives 08.Born Again 09.SORI (Bonus track) KUBINE Bandcamp https://kubine.bandcamp.com/ (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
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[予約商品] LAUGHIN' NOSE "GET THE GLORY" (CD) 2026年6月25日発売決定!
¥1,650
予約商品
さあ! 掴みとれ!! 1983年の衝動を!!! ~CDバージョン~ CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。オリジナルEPを再現したポスタージャケット仕様。 しかも「春のワチュロウパーティ 2026」会場物販から先行発売スタートだ!!! 挿入曲 1. Get The Glory 2. Death Trap 3. Russian Roulette 4. No War(Live) 5. How To Kill(Live) 6. Satisfaction MCR COMPANY, Licensed from AA RECORDS/Japan 2026)
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[新入荷] FEROCIOUS X / "SER UT SOM DJÄVULEN" (CD)
¥2,000
大阪マンゲルノイズクラッシャー FEROCIOUS X!! 結成25年目にして実質の1stアルバム! STOCKHOLMS MANGELの返答と言うべき怒涛のRAW NOISE MANGEL ATTACK 全13曲収録!! (HANOCHI /FEROCIOUS X) (FX DISCS & TAPES/JAPAN 2026)
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[新入荷] F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS) / SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE (CD)
¥2,000
80sに結成!今も尚、最前線で活動中のF.V.K 2026.現行memberによる最新アルバムは8曲収録! SUN SHINES UPON ALL OF US ALIKE! 遂に3月20日発売! 現memberは vo.Pianica TxHxC gt. Dr.NAE ba.SWAD dr. YUM-I sampler. 2CHILL recordingにはguest guitarを2人 Michael.K と、誰が呼んだかMr.stone さらにguest voiceに女性singerのPEKO が参加! HARDCOREは勿論、dubやreggaeを織り交ぜ聴かせる、F.V.Kの仕上がりを堪能して欲しい! 420枚プレス。自主レーベルONE LUV RECORDSから8曲入りCDをリリース! 太陽は必ず昇る! F.V.K 私はSKITKLASSと言うバンドでベースを弾いている。 SKITKLASSをご存知の方はBAD BRAINSから多大な影響を受けている事はわかると思う... 嘘である。 SKITKLASSからBAD BRAINSを連想する人はいないであろう。 F.V.KとSKITKLASSの共通点? ない! F.V.Kがニューアルバムをリリースするにあたり私にコメントを求めてきた。困ったぞ。 実は個人的にF.V.Kとは繋がりがある。 海でアサリを取って遊んでいた小学5年か6年。後ろの住宅、その家の住人はのちにF.V.Kにギターで加入する。 また、ご近所さんとも言えるような距離の住人はのちにF.V.Kにベースで加入する。 元F.V.KメンバーやF.V.Kから派生したバンドメンバー、F.V.K周辺の数人は在学中は被ってないが中学校の先輩なのだ。 F.V.Kの系譜のちょっと外れた末端に私がいるのだ。知らんけど。 で、F.V.Kのニューアルバムである。 日本のBAD BRAINSなどと形容され、もちろんバンド初期は影響され意識していただろう。 しかし数年後には結成40周年を迎えるベテランにはもうそんな事は意識せずとも自然に勝手に出てきてしまうものだ。 軽快にすっ飛ばすこれまでのイメージのさらに先、BAD BRAINSの要素はしっかり感じさせながらも気持ちが飛び跳ねるリズムは無重力。今回新たに加入したサンプラーがスペーシーに飛び交う。 それでいてスローなナンバーは心地よく空間を揺らす。 現メンバーを通して放たれるそれは紛れもなくF.V.Kサウンドだ。 陽は昇り輝く太陽の下ではベースSWADがピースで迎えてくれるだろう。 その先のHIGHに来てみないか? 届け、貴方に。 SKITGROD (SKITKLASS) --------------------------------- 横須賀の大ベテランハードコアパンクバンドF.V.K(Fearless Vampier Killers)がアルバムをリリースする。 長年活動を続けてきた現在もなお、バンド名の由来であるBad Brainsからの影響と彼等への敬意は今作でも色濃く表れている。 しかしそれは決して安易な焼き直しや真似事ではなく、影響を完全に消化し血肉化する事に成功している。 これは彼等のフィルターを通して再構築された紛れもないF.V.Kの音楽だ! ぶっといベースラインが引っ張る圧巻のリズムセクション、その上を自由に暴れ回るギター、心地良い浮遊感を生み出すサンプラー、そして圧倒的な存在感を放つボーカル。 TxHxC氏の歌声は力強さと優しさ、そしてユーモアをも内包している。 今作を聴くと改めてハードコアパンク、ダブ、レゲエ、全ての根底にあるものはレベルミュージックなのだと再認識させられる。 いずれ今作が2枚組の7インチでもリリースされる事を願っている。 その際はハードコアパンク、レゲエサイドの2枚に分けて敢えてセンターホールがズレた仕様だったりしたら面白いかもな。 余談だが時は遡って2008年、横須賀かぼちゃ屋にて当時私が在籍していたバンドで彼等と共演させてもらった事は今でもよく覚えている。 その時に観に来ていた友人が今となってはF.V.Kのメンバーとなり、その縁も有り私が音源のコメントを書かせてもらっている事は非常に感慨深い。 編集盤を除けばおそらく2007年以来のリリースになる今作、若い世代のメンバーも加入し来年結成40周年を迎えるF.V.Kからこれからもますます目が離せない!! VONDO(POVLACION,DISCOS PELIGROSOS) TRACKLIST: 1.JAHRISE… 2.AFRICA 3.SUNS GOD 4.GUNorGUNJAH 5.JAH l ONLY ONE LOVE MY HEART 6.BUFFARO SLUM 7.ONE LOVE 8.COMEONE ON VENUS F.V.K.(FEARLESS VAMPIER KILLERS ) 80s中期に横須賀から生まれたHCバンドFVK! 様々なメンバーチェンジをしながら世代を超えて現在も最前線で活動中 現在メンバーはVo THC Bass SWAD Gr driveNAE Dr.YUM-I sampler 2-CHILL 心に愛を一つ!を信念に更なる進化と可能性を秘めたバンド!それがFVK! (JPN/ONE LUV Records)
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五臓六腑 / ダークサイドクレイドル (CD)
¥1,100
2025年末に新メンバーを迎え過去最強布陣のラインナップとなった『五臓六腑』。結成当初から変わらぬバンドコンセプトであるホラーパンクを更に追求し、近年の自身の究極テーマである『退廃的ホラー』を完全進化させた全3曲収録マキシシングルをリリース! 完全新曲の「CRADLE」「ブレア」に加え、2025年の1年ライブでプレイしながらアレンジを繰り返し温めてきた「空洞」を音源化。ホラーパンクを基軸に『闇』のキーワードを今作3曲のトータルテーマとし、これまでの五臓六腑から大きなサウンド変化を広げ、ハードコア、メタルサウンドを積極的に融合。ジャンルを超えて集まったメンバーによる、新たなる領域に突入した五臓六腑サウンドが炸裂する! 変形スリムケース仕様・初回限定プレス盤。流通盤(店頭販売分)は赤がベースカラーとなった『鮮血ジャケット』、ライブ会場限定盤は黒がベースカラーとなった『闇黒ジャケット』の色違いジャケット仕様で登場。 ■トラックリスト: 1. CRADLE 2. ブレア 3. 空洞 (JPN / ROPPU RECORDS 2026)
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[新入荷] BRING ARROW / CRIME & PUNISHMENT (CD) 5月13日発売!
¥2,530
東京を拠点に活動を続けているBRING ARROWの2ndアルバムが完成! 前作自主リリースの1stアルバムから7年の時を経て放たれる魂のハードコア全9曲。スピードで押し通すでなく、うねるようなリフと演奏で土埃を上げながらなぎ倒していく、いぶし銀のハードコアサウンド。時にメロウに展開しつつも、ひたすらに熱いボーカルにコーラス。そう、これが最高なのだ。徹頭徹尾、ぶれることなく日本のハードコアを体現した作品である。 (BREAK THE RECORDS/JAPAN 2026)
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[新入荷] HAT TRICKERS//DEFIANCE / SPLIT (CD)
¥2,530
※デジパック仕様!! 東京CLOCKWORK HERO "HAT TRICKERS"と、PDXストリートハードコアパンク重鎮 "DEFIANCE"による2025年作スプリットアルバムがマレーシアのBLACK KONFLIKよりリリース!! 共に新録音源を4曲ずつ収録の全8曲!! Defiance : 1. We pay 2. Kicking Down The Doors 3. Killing The Future 4. Keep Fighting Hat Trickers: 5. Waltz In The Night 6. Run Away Now 7. Egoist 8. Balloon Of The Reaper (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2026)
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[新入荷] TERROR CHORD / Anti (CD)
¥1,000
大阪の非定型パンクバンド『TERROR CHORD』の新作!! ※4曲入りCD+ライブ1曲DLポストカード付き!! ※300枚限定ナンバリング入り!! 2021年以来となる本作は、2024年夏に急逝した前ボーカル Kaoru の遺したレコーディング音源を使用し、新ボーカル MAJU もコーラスで参加。80〜90年代アナーコパンク/クラストを基盤に、REALやTHESE等の日本語ポリティカルリリックに影響を受けた非定型パンク。 (インフォメーションより) (URBAN GUERRILLA KILLS/JAPAN 2026)
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【新入荷】KANDARIVAS//老人の仕事 / 神田の老人 (CD)
¥2,200
SOLD OUT
常に期待超えの祝祭を招喚する2組が放つ、Daymareスプリット・シリーズ最新作 両バンドとも完全新録曲を提供! 夥しい作品群に続き待望の1stアルバム『Rhythms Of Obliteration』を今年リリース、日本国内の大舞台から海外フェスまで怒涛の連続ライヴで観衆を掴み取ってきたft.和太鼓のグラインド・バンド『 KANDARIVAS』。 どうやら未来からやってきているらしい素性正体不明で深緑の長毛種はいつの間にかメンバー増員、周囲のあらゆる予測をいなして神出鬼没を繰り返しながら不敵に影響力を増すドゥーム・バンド『老人の仕事』。 ヘヴィとトライバルをキーワードに、今最も東京のライヴ・シーンを沸かせる両者によるまさかのスプリット作が完成。 互いを呑み込み浸食する先に辿り着くのは未踏の深山か、うねる大海か? 'トリッピー'というよりも'トランシー'、圧倒的な祝祭テーマ曲を体感せよ、そして踊れ。 ■トラックリスト: 【KANDARIVAS】 1.Troublesome 2.Beg For Mercy 3.嘘つく人々(Lie Lie Lie) 4.Black Sic Minds 5.Margin Free 【老人の仕事】 1.戯れか。匂わないか。 2.鬱金香 (JPN / DAYMARE RECORDINGS 2026)
