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[予約商品] V.A / Discocharge….again (CD) 2026年8月下旬 発売予定
¥2,530
Pre-Order Item
Discocharge 2023から3年 PUNK,HARDCORE,GRIND CORE,PSYCHOBILLY,IDOL等 ボーダレスで縦横無尽にぶっ放す19曲収録バンカーバスター級 のコンピレーション完成! Ananas and more Autoroll Clumzy COALTER OF THE DEEPERS Disgunder FRANTIC ABERRATION THE HALO-BAT TWINS from M.R. (Midnight resurrector) Little bastards Natural killers ネムレス Nuil OFF-END Origin of M Sleepcity spanner speX ULCER Viva la thrash! Wandering Stars アートワークは ようペイ(the futures)により パラレルワールドへワープする事間違いなしの名作完成! (HARDCORE KITCHEN/JAPAN 2026)
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【新入荷】己是 / 抵抗を続ける瞳の中に映るもの (CD)
¥2,200
2005年結成。福島県会津若松市「己是」(おぜ・OSER)が放つ8年ぶりの単独音源 "抵抗を続ける瞳の中に映るもの" 遂に発売。 過去音源に収録されていた曲群も現メンバーで再録されたLIVEでも演奏される現時点でのベストともいえる作品。 日本のハードコアパンクに多大な影響を受けつつ、独自の音楽性を展開。 自身のレーベルであるアンチェインレコードから放つ11曲入り!! ■トラックリスト: 1. 償わされる未来 2. ONE STEP BEYOND 3. 怒号 4. 百折不撓 5. カラスの眼 6. GIMME SOME 7. I belive in anarchy 8. VISION 9. 抗声 10. 流浪の意志 11.名もなき声が世界に響く時、この胸を突き動かすものは何だ? (JPN / アンチェインレコード 2026)
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[予約商品] V.A. / PUNKS TRAVEL GUIDE SHIZUOKA (CD) 2026年7月下旬発売!
¥2,200
Pre-Order Item
カマラーダ、andmore、AGONY A.D.、FALSE INSIGHT、H,K,、THE QoʼnoS、Roys、SENSELESS APOCALYPSE、Stupid Babies Go Mad、TENDER ABUSE、TO THE EDGE、Zんの12組が、本作のために新曲または再録⾳源を提供し、1曲ずつ参加。 ジャケットイラストは静岡市出⾝の漫画家・イラストレーター、逆柱いみり⽒が担当。 静岡の最も若い世代のパンクバンド・Zんが、定期的に海外ツアーを⾏う中で、地元・静岡シーンの独⾃性と層の厚さを再認識し、静岡を世界に⽰すべく制作した静岡パンク・コンピレーション。 CD 収録楽曲順 1: H.K. /Catch the freedom,new beginning 2: Roys / Liberation Complete 3: FALSE INSIGHT / Programmed Human 4: THE Qoʼnos / I prayed god for mercy 5: TO THE EDGE / INSTINCT PRAY 6: AGONY A.D. / ドリームキラー 7: TENDER ABUSE / 4EVA STRUGGLE 8: STUPID BABIES GO MAD / BRAND NEW MAD 9: SENSELESS APOCALYPSE / FLY 10: and more / Power and Profit 11: カマラーダ / Challenge!Challenge!Challenge! 12: Z ん / Zeddön / ⽩を描く(Drawing White) カセット 収録楽曲順 Side A 1: Zん / Zeddön / ⽩を描く(Drawing White) 2: カマラーダ / Challenge!Challenge!Challenge! 3: and more / Power and Profit 4: SENSELESS APOCALYPSE / FLY 5: STUPID BABIES GO MAD / BRAND NEW MAD 6: TENDER ABUSE / 4EVA STRUGGLE Side B 1: H.K./ Catch the freedom,new beginning 2: Roys / Liberation Complete 3: FALSE INSIGHT / Programmed Human 4: THE Qoʼnos / I prayed god for mercy 5: TO THE EDGE /INSTINCT PRAY 6: AGONY A.D. ドリームキラー
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IZ / What's the truth?(CD)
¥1,650
視聴:https://izsapporo2018.bandcamp.com/album/whats-the-truth 1. NO WAR NO NUKE NO PAIN 2. War pigs 3. What's the truth? 4. Change 札幌の錚々たるメンツで 結成されたSxCxHxC「IZ」が前作から時を置かず4曲入りシングルをリリース。 スピーカーの右から左へ目まぐるしく流れ出てくる轟音がまるでサイレンのように鳴り響き始まる1曲目「NO WAR NO NUKE NO PAIN」。 目をそむけたくなるような事が現実に起こっていた事を決して風化させてはいけない、そして繰り返してはならない、と憤りのない怒りを叫ぶボーカル。 強靭なリズム隊にソリッドなギターが徹底的抗戦を訴えてくる。 今作で特に際立っているギターソロが悲痛な叫びにも聴こえ、リスナーの奥深くに突き刺さる。 手数も多く性急で重量級のドラム、重低音を轟かせるベースライン。 闘争本能むき出しの、3人とは思えない暴力的とも言える音圧で「IZ」サウンドを揺るがないものとして確立した。 海外ツアーも精力的に行い、全世界に発信し続ける彼ら。 その場に留まらず先へ先へと突き進む、「IZ」のありったけの思いをぶち込んだ今作を聴け! Recorded : STUDIO MAGNUM& STUDIO coelacanth (Oct 2025) Mix&Masterd : yukinakamura (Nov 2025) Illustration : MTW thee Striper. Photo : Maya Onishi Artwork : SakkumanX THANKS SAPPORO HARDCORE&PUNKS&ROCKERS&SKINS&RUDEBOY Our All Friends & Family We are IZ Gu & Vo / NAOKI Dr / YONE Ba & Vo / SAKUMA
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【予約商品】DIGRAPHIA / 狂気ノ因果 (CD) 【8月19日発売】
¥2,530
Pre-Order Item
長きに渡り東京ハードコアの一角を支える屋台骨として活躍してきたものの、2025年11月に惜しくも活動を休止した『DIGRAPHIA』のCDが"ようやく"リリース。 なにが"ようやく"なのか、それは商品毎に割り当てられる規格番号が今作は「BTR-095」ということでお察しいただきたい。 2026年7月現在のBREAK THERECORDSの最新のナンバリングは「BTR-170」だ。 バンドの活動休止後にはなってしまったが、メンバーチェンジや再レコーディングなどの紆余曲折を経て、無事にリリースを迎えられたことを素直に喜びたい。 はっきり言って内容は最高だ。DIGRAPHIAが体現してきた80年代アンダーグラウンドの、HARDCOREとMETALが地続きだった頃の感覚。それが懐古ではなく現代のバランスで鳴っている。レコーディング時にこの作品が最終幕となることは予見していなかったと思うが、鬼気迫る演奏が詰まった今作は彼らの有終の美を飾るに相応しい作品であるだろう。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. 狂気ノ因果 02. Guilty Of A Crime 03. Across The Black Fight 04. Nightmare World 05. Domination 06. What is Your Hope? Build The New World (JPN / BREAK THE RECORDS / 2026) BANDCAMP : https://digraphia.bandcamp.com/album/-
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【予約商品】OUTSIDER / RETRO (CD)【8月19日発売】
¥2,530
Pre-Order Item
長く豊橋のハードコアシーンの顔役として活動しているOUTSIDERが、前作アルバムから10年以上の時を経て待望の4THアルバムをリリース。 1994年の結成から30年以上の活動歴となるOUTSIDERだが、その歴史によって積み上げられた研鑽は伊達ではない。シンプルながらどこか耳に残るリフワーク。ハードコアの激しさや勢いを超越していくグルーヴ。そしてがなり立てながらもメロディの芯を残したボーカル。余計な飾りを排した純粋な音と言葉は最短距離で心に届くだろう。 収録曲随一のスピードナンバーであるPOWERからスタートする今作、アルバム全体としての構成も素晴らしいものだ。聴く前に説明しすぎるのは避けたいが、最後の曲"さらばReligion"での大団円まで、その一音一音にキャリアが滲み出ている。小手先のドラマ性ではなく、積み上げてきた時間そのものが説得力になっている作品だ。 (レーベルインフォより) ■トラックリスト: 01. POWER 02. STAY 03. Ego Thriller 04. SHE WAS A PUNK ROCKER 05. CONFLICT CONTROL 06. DIRTY ASSHOLE 07. アンチコミュニケーション 08. I Don't Give A Fuck 09. さらばReligion (JPN / BREAK THE RECORDS 2026) BANCAMP : https://outsiderjapan.bandcamp.com/album/retro
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[予約商品] 老人の仕事 / Doom in the Forest (2xCD/再緑盤: 2nd Planting) 2026年8月28日(金)
¥4,400
Pre-Order Item
※追加生産として「再緑盤: 2nd Planting」の受注生産が決定しました! 締め切り:2026年7月19日 (以下、レーベルインフォより抜粋) 「再緑盤: 2nd Planting」の生産を行います。 当初は増産は行わないつもりでしたが、本作のリリース情報を関知できなかったお客様が散見されるため、救済措置ということ受注生産という形で増産を行います。 初回盤との差異について: 外見上はほとんど差異はありません。 外カバーについているシールは銀のものから別のカラーになります。 内箱の仕様・CD盤面カラー等については変更があります。 tracklist Disc1 - 1. 老人の仕事 [LIVE] Disc1 - 2. 眼下に雲 [LIVE] Disc1 - 3. 個にあらず多にあらず [LIVE] Disc1 - 4. 延々試みる延々省みる延々 [LIVE] Disc2 - 1. 翔んでみせろ [LIVE] Disc2 - 2. 螺旋の旋に問う [LIVE] Disc2 - 3. 庵にて嗅ぐ [LIVE] (3LA/Japan 2026)
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【新入荷】ALP$BOY / still alps (CD)
¥2,200
”DEBAUCH MOOD”41作目のリリースは、 "Sunplaza Front Drunken Warriors From Nakano" 『ALP$BOYS』フルアルバム! ■参考音源: https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-cd-lp 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。 ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。 前作アシックス★ブーメランズとの『Drunks In The Central Park split (7")』のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 『どういったメンバーの組み合わせ!?』と思われる方も多いとは思うが、 それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。 13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 ■トラックリスト: 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES 08. CHAOS CONTROL 09. AGAIN 10. ASSAULT 11. 極楽浄土 12. BURNING RICE 13. JERRY ※LPのリリース予定もあり。発売日等が決定次第HP掲載いたします※ (JPN / DEBAUCH MOOD 2026)
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[新入荷] LAUGHIN' NOSE "GET THE GLORY" (CD)
¥1,650
さあ! 掴みとれ!! 1983年の衝動を!!! ~CDバージョン~ CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。オリジナルEPを再現したポスタージャケット仕様。 挿入曲 1. Get The Glory 2. Death Trap 3. Russian Roulette 4. No War(Live) 5. How To Kill(Live) 6. Satisfaction MCR COMPANY, Licensed from AA RECORDS/Japan 2026)
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【新入荷】ROSEROSE / INHUMAN EMOTIONS (CD)
¥3,300
SOLD OUT
2026年は『ROSEROSE』がトリオ編成となった現メンバーで10周年。 彼らが本格的に活動を開始した1985年頃、バンドの方向性を決定付けた時期もトリオ編成であり、いわば原点回帰の意気込みも込められたセルフ・カヴァー・アルバムだ。 23時間で23曲をレコーディング! それでもクオリティは一級品! というネタのような話題を振りまきつつ、2曲の新曲を含み、更に最初期の激アツ・ナンバー「Put out emotion」、「Death of thrill」、「There’s no realism」も収録。更にスペシャル・ゲストととしてJunk氏が参加。 凛々しくも妖艶なヴォイスを披露している。現在進行形のROSEROSEが凝縮されたこのアルバムを是非堪能していただきたい。Let’s Skate! ■トラックリスト: 1. Put out emotion 2. So just go fucking nuts 3. The sacred heart 4. Fucking change 5. Pain in the ass 6. Weapon 7. Hangout 8. Remind you 9. Not unite 10. Rise keep your mind 11. Having the confidence 12. You know more than you think you do 13. Old people of the fucked up world 14. Skatehead '88 15. Wipe out 16. Distressed 17. Lasting forever 18. Just like justice 19. Death of thrill 20. There’s no realism 21. I am mayhem 22. Unspoken truth 23. Inhuman emotions (JPN / B.T.H. RECORDS 2026)
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[新入荷] leech / FUNABASHI POWERVIOLENCE (CD)
¥1,870
船橋powerviolence『leech』1stフルアルバム到着!!! 2016年結成、FUNABASHI POWERVIOLENCEを表する。2017年のDemoを皮切りに、各国のバンドとの複数のスプリットや単独EP「Venus」などをリリース。 2023年9月カリフォルニアのパワーバイオレンスアクトWORLD PEACE/WRATHを招聘し来日ツアーを企画。以降KEVLAR UPPER, Family Vacation, LIVID, VIOLENCIAらを招聘し来日ツアーを敢行。 2023年11月にはアメリカ西海岸ツアーを敢行。 90s US POWERVIOLENCEの亡霊が結成10年にして初のフルアルバムをリリース。 Artwork&Design: 275designworks Recording & Mix: Snake Dog Recordings Mastering: Snake Dog Recordings (Snake Dog Recordings & BUSHBASH/JAPAN 2026)
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The MARGAReTS / HI-TECH DINNER (COLLECTION) (CD) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥3,300
Pre-Order Item
※ほぼ全音源を網羅した決定版コレクションCD! ※全35曲収録/約80分収録(LP版より大幅増量収録!) ※CD用デジタル・リマスタリング仕様! 90年代千葉パンク・シーンを代表する重要バンド The MARGAReTS のほぼ全キャリアを網羅した決定版コレクションが、USハードコア/パンク名門レーベル GENERAL SPEECH より登場! 本作には、バンドが残した4度にわたる貴重なレコーディング・セッションを中心に、全35曲を収録。音質面で問題のあった一部コンピレーション参加曲を除き、ほぼコンプリートと言える内容となっています。さらに全音源をCD用にデジタル・リマスターし、約80分に及ぶ大ボリュームで収録。LP版を大きく上回る内容となっています。 現U.D.A.のUDA氏が在籍していたことでも知られるThe MARGAReTSは、90年代初頭の千葉パンク・シーンを語るうえで欠かすことのできない存在です。近年、PRIVATE SCANDAL周辺から進められている千葉パンク再評価の流れの中でも、その名は必ずと言っていいほど挙げられる一方、当時の音源は極めて入手困難であり、多くのパンク・ファンが待ち望んでいたリリースと言えるでしょう。 そのサウンドは、SWANKYS以降の九州パンクが築いたノイジーでスノッティーな感覚を受け継ぎながら、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORDといった英国ブリストル・パンク/ノイズ・パンクからの影響を色濃く反映。荒々しくファジーなギターと跳ねるようなリズム、キャッチーさと破壊力を兼ね備えた独特のスタイルで、'77パンクとノイズ・パンクの魅力を見事に融合させています。 1989年頃、SWANKYSをはじめとする九州パンク第一世代が活動を終え、新たな時代へ移行する中で、千葉のThe MARGAReTSは東京のREGISTRATORSらと共鳴しながらも、よりノイジーでファジーな独自路線を展開。彼らが主催した「HI-TECH DINNER」ギグや70年代ファッションへのこだわり、そして唯一無二のサウンドは千葉パンク・シーンの中心的存在となり、その後の C&C、SCREAMING NOISE、DUST NOISE をはじめとする数多くのバンド誕生へと繋がっていきました。 ライブ活動では絶大な支持を集めながらも、現役当時には正式なレコードを残すことなく消えていった伝説的バンド。その軌跡をまとめた本作は、まさにThe MARGAReTSのキャリアを総括する決定版であり、90年代千葉パンクの歴史を知るうえでも欠かせない一枚です。 SWANKYS~九州パンク、CHAOS UK、DISORDER、CHAOTIC DISCHORD、REGISTRATORS、そしてスノッティー&ノイズ・パンク・ファン必携! 再評価が進む千葉パンク・シーンの原点とも言えるThe MARGAReTS、その魅力を余すことなく収めた究極のアーカイブ作品です。 (US / GENERAL SPEECH 2026)
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[予約商品] EXCLAIM(80s AKITA) / FUSILLADE (CD) 2026年7月下旬~8月頃入荷予定!!
¥3,300
Pre-Order Item
秋田市を拠点に活動していた80年代ジャパニーズ・ハードコアバンド EXCLAIM。1985年~1986年にかけて行われた計3回の幻のレコーディング・セッションが、USのGENERAL SPEECH より2026年ついに発掘リリース!! EXCLAIMは、1987年に発表された伝説のオムニバスLP 『消毒GIG』 に1曲のみ参加していたことで、一部のマニアの間では知られていた存在。しかしその実態は長らく謎に包まれ、当時G.I.S.M.、COMES、CLAY、SWANKYSなどをリリースしていた DOGMA RECORDS が『DOLL』誌上でリリース予定作品として告知しながらも実現することなく消えてしまった“幻のバンド”のひとつでした。 そんなEXCLAIMが残した未発表レコーディング音源が、40年以上の時を経て遂に日の目を見ることになります。本作 『Reality And Future』 は、同じくGENERAL SPEECHからリリースされたフルアルバム 『Fusillade』 の姉妹作として位置付けられる作品であり、バンドが最も荒々しく、切迫感に満ちた時期の姿を捉えた貴重な記録です。 音楽的にはDISCHARGE、CRUCIFIX、CRASSといった英国~USアナーコ/ハードコア勢からの影響を感じさせながらも、そのサウンドは単なる模倣ではありません。日本独自の感覚と緊張感をまとった政治性の強いハードコア・パンクとして昇華されており、G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNKにも通じるメタリックでダークな空気感を放っています。さらに、『不法集会』『OUTSIDER』『GREAT PUNK HITS』『宝島カセットブック THE PUNX』周辺のバンド群に共鳴する、あの時代特有の危険な匂いと混沌を色濃く感じさせる内容です。 特筆すべきはボーカル表現の幅広さ。獣のように凶暴で暴力的なシャウトから、意外なほどクリアで感情的な歌唱まで自在に行き来し、楽曲ごとに異なる表情を見せます。ハードコア特有の獰猛な攻撃性だけでなく、ときにメロディアスな側面も覗かせることで、単調にならない独特の世界観を構築しています。 なお、今回使用されたマスターテープは長年の保管による深刻な劣化が進んでおり、さらに複製テープも存在しなかったため、残された唯一のマスターから修復作業が行われました。そのため一部には完全に修復できなかった音質上のダメージも残されています。しかし、それを補って余りあるほど楽曲自体の完成度と歴史的価値は高く、「このまま埋もれさせるにはあまりにも惜しい」と判断されたことで今回のリリースが実現しました。 LPには1986年に行われた2回のセッションから全13曲を収録。80年代日本ハードコアの空白を埋める重要な発掘作品であり、当時のアンダーグラウンド・シーンの熱量と危険な空気を生々しく伝える貴重なドキュメントとなっています。 G.I.S.M.、ZOUO、GASTUNK、COMES、CLAY、LIP CREAM、SWANKYS、そして『消毒GIG』周辺の80sジャパニーズ・ハードコアを愛するすべてのリスナーに推薦したい、衝撃の発掘音源です。 (GENERAL SPEECH/USA 2026) BANDCAMP : https://generalspeech.bandcamp.com/album/fusillade
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[新入荷] 猿芝居 / 自己殺戮に至る病の傾向と対策 (8cm CD)
¥1,650
群馬県を拠点として長らくサイキックなハードパンク・サウンドを散布してきた猿芝居の2026年新作6曲入りEP! 猿芝居というと既にご存知の方は首謀者スケキヨの得意とするADK的とも形容するべき昭和のシンプルに乾いたハードパンクとドロリとしたミッドテンポの楽曲のコンビネーションをイメージするかと思われるが、 本作ではメンバーチェンジを乗り越えてきた結果かMotor-D-beatのエッセンスやハードロック的リズムのコシを加えてなお猿芝居たらんとする意欲の感じる仕上がりとなった。 バンドの背景からは今までリリースしてこなかったのが意外な8cmCD形式での、孤独、拒絶、諦観、だがしかし誰かに見て欲しい湿度の高い1枚、200枚プレス。 (Noyember records/Japan 2026)
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[新入荷] DISGUNDER /SOUTHERN CROSS (CD) 2026年6月3日発売
¥3,080
Tokyo Darkness Possessed Grinderを標榜する『DISGUNDER』 超久々のニュー・アルバム完成! 324他の東京のアンダーグラウンドシーンで活動していた強者が集まり2008年に結成。ハードコアを基軸に徹頭徹尾の超速グラインドとテクニカルな演奏、暗黒的な歌詞を聴かせるAnnaの咆哮をシグネイチャーとして独自のスタイルを確立。アイドルとの積極的な共演をはじめシーンの垣根を越えた幅広い場でライヴを展開する。2013年に1stアルバム『Ripping To The Grind』を発表、以降いくつかのスプリット作をリリース。今回久々に完成させた2ndアルバムは現体制での初音源で、これまでのライヴで研ぎ澄ませてきた楽曲をシャープ且つクリアなプロダクション。渾身の仕上がり。 ■トラックリスト: 1.Southern Cross 2.BEGINNING 3.DELTA END 4.AT THE VORTEX 5.Nothing 6.蟲たちの墓場 7.愚者と教典 8.鬼人の子供の手鞠唄 9.CHAOS AND CONFUSION 10.不撓不屈 11.Unreasonable Execution -黒い傘 (DAYMARE RECORDINGS / JAPAN 2026)
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[新入荷] KALTBRUCHING ACIDEATH / ACOLYTE (CD)
¥1,800
トーキョー・ドゥーム・スネーク・クラスト『kaltbruching acideath』 10年ぶりの単独音源。ex-ATFのRIKIがギターで加入し、これまでのprophecy of doomやdystopia,mindrot等から影響はそのままによりステンチにより残虐なサウンドに。 https://kaltbruchingacideath.bandcamp.com/track/acolyte
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【新入荷】SLIGHT SLAPPERS / CUT OFF CHAINS (2CD)
¥2,200
日本、そして世界で“パワーバイオレンス”というジャンルを体現し続ける存在として活動を続けるバンド『SLIGHT SLAPPERS』。 彼らが約8年振りとなる単独作品『CUT OFF CHAINS』を〈Less Than TV〉よりCDにてリリース! 彼らが〈Less Than TV〉から作品をリリースするのは、2018年に発表された名古屋のサーフ・パンク・デュオ、SOCIAL PORKSとのスプリット作品以来となり単独作品としては初となる。 今作『CUT OFF CHAINS』は全14曲をディスク2枚に収録。 2025年をもって脱退したオリジナル・メンバーであるSEIJI(g)、ISA(b)在籍時に録音された最後の音源となっている。 Recorded, mixed & mastered by: NAOKI KOSE & SLIGHT SLAPPERS Front photo by: YOSHIO AKIYAMA (R.I.P.) Back photo by: KAORI MURAI Thanks to: JUN TANIGUCHI (less than TV), LAURA, MIYAGI, SHIGGY, N2K, ABE, our FRIENDS & YOU ■トラックリスト: 【Disc 1】 1. Devil’s eyes 2. 僕はひとり 3. そいつはナイフを突き立てる 4. HERESY 5. Mirror 6. トリックアート 7. Strike 8. Funny Game 9. haze mood (Mingus) 10. Are you sure? 11. gasoline panic (no diesel) 12. 投石の波紋 【Disc 2】 1. モノレール羽田線 2. Cut off chains (JPN / LESS THAN TV 2026)
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[新入荷] Drawing Collapse//IL BASTARDO / GRIND SLAM (CD)
¥1,650
【商品情報】 東京を拠点に活動するハードコアバンド、Drawing CollapseとIL BASTARDOのスプリット作。 ハードコアパンクそしてスケボーカルチャーが交差する2バンド。グラインドコア〜エクストリームミュージックが荒れ狂う至極の作品が完成した。 Drawing Collapseは、小金井公園のスケートパークで出会った、Kiyoaki Saito(Vo)、Oda(Dr)、Yoshino(Ba)、akita_kun(Gt)からなるブラストビートを鳴らす唯一無二のスケートグラインドコアバンド。 IL BASTARDOは、シュトウトモヤ(Ba/Vo)、2∞3(Gt/Vo)、はめ次郎(Dr/Vo)からなるハードコアバンド。メンバーはtataraやBUMPED HIS HEADでも活動し、初台WALLでの出会いをきっかけにスタート。 それぞれボーカルが入れ替わるM5『Backstage Shoplifter』、M6 『Brain Dead』を筆頭に、圧倒的な熱量が込められた全10曲を収録。現行の東京ハードコアシーンで最も注目すべき2バンドが遂にタッグを組む!限定200枚!! 収録曲 Drawing Collapse 1.Diaspora 2.裂傷 3.差し出すマター 4.P.O.T.Y 5.Backstage Shoplifter IL BASTARDO 6.Brain Dead 7.Projection Mapping 8.TODAys 9.I.B.O.G 10.Back to the basics (narrow yard/Japan 2026)
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[新入荷] KANDAR vs KANDARIVAS / Split (CD)
¥1,650
PIGSTYのヴォーカル、Topiが在籍するチェコ産ホラー・ブルータルグラインドコア『KANDAR』が兼ねてより交流があった日本・神田のトライバルグラインドコア『KANDARIVAS』 とObscene Extreme 2024 出演を機に邂逅し実現したスプリットアルバム!! お互いの国の映画作品をテーマにした楽曲を、互いの楽曲にゲストボーカリストで参加したり曲中でバンドや楽器に対するオマージュを込めた演奏を取り入れるなど文化相互リスペクトをコンセプトとした「文化的グラインドコア作品」。 これこそが"スプリットアルバム"の意義という作品に仕上がっています。 各バンド、渾身の11曲を収録。CDヴァージョンは日本のObliteration Recordsからのリリース。 アルバムリリースに併せて2026年4月にKANDARのジャパンツアーも開催。 【KANDAR】 01. PINOCCHIO (964) 02. SAND WOMAN (TRAPPED IN THE SAND) 03. KING KONG VS GODZILLA 04. ONIBABA 05. TOKYO GORE POLICE 06. DOA 07. KAGUTABA 【KANDARIVAS】 08. MAJOGARI 09. RELIGIOUS 10. SHAGE 11. KASOUBITO
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【新入荷】RAW//F.U.//NO REST / 3way split EP ハード ラック ダンス (CD)
¥1,500
札幌を拠点に活動するハードコア3バンドによる、全8曲 3way split CD! (以下インフォより) 【RAW】 様々なジャンルをバックボーンに持つ3人で結成。 札幌を拠点に活動するハードコアバンド。 【F.U.】 札幌アンダーグラウンドを拠点に活動する覆面ハードコア集団。 Vo,Gt×2,Ba,Djembe,Sampler,Perc,Drによる8人編成。 【NO REST】 2024年2月に結成。 メンバーは札幌在住アメリカ人を含む4人で、レイチェル(Vo)、ハンター(Gu)、フジイ(Ba)、フジヤマ(Dr)。札幌のみならず、東京などでもライブ活動を行ない、今後はさらにグローバルな活動をしていきたいと考えています。 歌詞の内容は、社会への疑問、平等性、反差別、反戦、などについて歌っています。 2024年、2025年のさっぽろレインボープライドのステージ出演、自ら"Sound of Solidarity"という企画名で札幌でDV被害などから助けを求める女性のためのシェルターを運営する"女のスペース おん"へ売り上げを寄付するチャリティライブを開催しています。道外のライブ予定は5月30日名古屋今池ハックフィン、5月31日東京鶯谷ワッツアップであります。 ■トラックリスト: 1. あたり前だと思うな (RAW) 2. I hate myself (RAW) 3. 破壊と再生 (RAW) 4. N.U.R.S. (F.U.) 5. Seven Sins (F.U.) 6. AGITATE (NO REST) 7. PERSONAL RESPONSIBILITY (NO REST) 8. THE DILEMMA (NO REST) (JPN / Self Released 2026)
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[新入荷] DIOXINS / DIOXINS (CD)
¥2,200
SOLD OUT
【狂瀾怒濤 上州の猛毒ついに解禁‼】群馬県は高崎市に根を張る稀代の悪童「RYO」率いるDIOXINS。幾星霜の時を経て遂に‼遂に‼遂に‼フルアルバムをリリース! これは単なるリリースではない「継続という最上級の暴動だ」 10曲入り・冊子付 収録曲 1. いつか 2. NO CRY OUT 3. 勝手にしやがれ 4. STAND 5. CK 6. SWINDLE 7. HIGH WALL 8. DEAD END 9. 疾走 10. DEAD LINE ※初回特典 8ページZINE 「BRAIN OF CHAOS!! 号外」付 ・バンドの数十年の軌跡を詰め込んだギャラリー ・メンバーによる全曲解説 ・盟友MARU(突撃戦車)の寄稿 ・他 ■■■盟友コメント■■■ 【佐藤茶 ガンフロンティア】 この音は『有害』である 【茂木洋晃 G-FREAK FACTORY】 どうにも間に合わなくて極上の小便を慌ててペットボトルに入れる日々 溜めてきたソイツを一気に放つようなサウンドと言葉 変わらなくあるために 新しく変わった屈強な布陣 期、熟し 鳴く様 吠える様 とても美しく ずっと続いてきた数少ない残存との共存 悪友ダイオ 素晴らしい音をありがとう 収録曲 1. いつか 2. NO CRY OUT 3. 勝手にしやがれ 4. STAND 5. CK 6. SWINDLE 7. HIGH WALL 8. DEAD END 9. 疾走 10. DEAD LINE 発売元 OFFICE DRUNK RADIO 販売元 MCR COMPANY/JAPAN 2026
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【新入荷】AGRESION / AGRESION (CD)
¥2,530
※限定300枚! 北海道出身のD-Beat Noise Crust AGRESIONのファーストアルバム! PISNATION、EXCREMENTなどで活躍した元メンバーをフィーチャリングし、燃え盛るほど激しいノイジー・クラスト・サウンドを12曲収録。最初から最後まで、D-Beatの疾走ドラム、悶え苦しむようなボーカル、激しいギター、そしてぶっ飛んだハードコア・ベースが圧巻のサウンドを聞かせてくれます。FRAMTID、GLOOMファンにもおすすめです。 トラックリスト: 1. Fucking System 2. Winter Again 3. Needless 4. Arise In Chaos 5. Lies And Truth 6. End Of Sorrow 7. Never End 8. Silence... 9. World Is Machine 10. No Control 11. Nothing 12. Fear Of Cult (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2026) BANDCAMP : https://blackkonflik.bandcamp.com/album/agresion-s-t?from=embed
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[新入荷] G.I.S.M./ Performance (DVD+CD)
¥8,580
【G.I.S.M.1st ビデオ「Performance」40 年の時を経てDVD で全世界同時発売!!】 日本を代表するハードコアパンクバンド G.I.S.M. の1st ビデオ「Performance」が 40 年ぶりにDVD で発売!1985 年5 月30 日に中野公会堂で開催されたパンク雑誌 "POW(PUNK ON WAVE)" の発刊記念ライブに出演時のライブ映像全編に、 横山SAKEVI が自らチョイスしたベトナム戦争のビジョンが融合したビデオが40 年の時を経て蘇る。 監督◾安田潤司 Produce & WAR VISION◾SAKEVI 撮影◾安田潤司、大坪草次郎、西山洋一 録音◾TAM 製作◾P.P.P.project & BEAST ARTS international 販売流通◾FUÜDOBRAIN 監督はG.I.S.M. の全オフィシャルビデオ、「ちょっとの雨ならがまん」「素晴らしき日々も狼狽える」、「パンクス青の時代」の安田潤司。 キャパ1000 人以上の会場で8mm フィルムカメラ3 台でライブ撮影した作品は前例がない。 今回、保存されていた8mm フィルムとスターリンのギターリストだったTAM が録音していた6mm オープンリールをデジタルリマスタリングをして安田が再編集、 フィルムの粒子やキズ、ライブ感のあるサウンドがよりG.I.S.M. の生々しさを映し出す映像になった。 イスラム系テロリストを彷彿とさせる横山SAKEVI とヘビーメタルファッションのRANDY 内田、会場に映し出されるベトナム戦争映像と聖歌隊をバックにドラムを叩くHIROSHIMA、ベースのKANNON。 今見ても40 年前のハードコアパンクバンドとは思えない圧倒的な世界観とG.I.S.M. にしか出せない緊張感を映し出している。 2024 年に発売されオリコンチャート1 位を記録したDVD「烈波壊虐音群突入911」に続き、本作も全世界同時発売する。 【初回プレス版限定 8cmCD 入り】 DVD パッケージは、当時のビデオパッケージを忠実に再現しているが、初回プレス版限定でG.I.S.M. のライブ音源入りの8cmCD をリミテッドギアとしてDVD に封入している。 リミテッドギアは「G」「I」「S」「M」の4 種類があり、すべて初公開音源で、DVD 購入後に開封しないとどのギアが封入されているかは判別できない。 G. 1981/11/28 日大講堂ライブ I. 1982/2/8 キモノマイハウス ライブ S. 1992/6/4 リハーサルスタジオ M. 1994/5/4 Psychotoronic Driving2 Tune 川崎クラブチッタ G.I.S.M.【Performance 】DVD 予告トレーラー https://youtu.be/h1PeP3ln1Ec
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[新入荷] misaki!! / 7-song EP (CD)
¥1,100
SOLD OUT
1 - S money 2 - 麻生太郎 3 - HOWTOBASIC 4 - about mom 5 - Yezi 6 - 帝日のタバコ 7 - Rock Dick いま耳のはやいハードコアイベントの主催者たちにこぞって誘われているバンド、misaki!!。 結成は2025年、ボーカルのなぎおくんはなんと17歳の高校生だ。 年齢だけ聞くと個人的な趣味からHappy FlowersやOld Skull的なものを想起してしまうわけだが、決してスカム初期衝動一辺倒なわけではなく、どちらかといえばEaterのようなシンプルでポップなパンクサウンドと言える。 見るたびに入れ替わる不安定なメンバー、年齢も演奏力もバラバラでデコボコとしているのに成立するバンドの魅力は、ストレンジャーシングスのヘルファイアクラブのようだ。 ニュースクールや激情系などの影響下における重く湿度の高いジャンルが隆盛を極めるなかで、misaki!!のカラッとしたロックンロールな楽曲は新鮮に響くのではないだろうか。 VOIDのような80年代USハードコアからの直接的な影響や、James Chanceを感じさせるフリーキーなサックスを入れた楽曲まであり、Idol Punch〜でぶコーネリアス・やっほーといった国内のガチャガチャしたポップネスな文化系ハードコア系譜に連なる貴重な新世代のバンドだ。 きっと彼らはオーリーはできないし、マッチョでもないし、タトゥーも入っていない。 それでもかっこいいハードコアはできる。 模倣するのではなく、自分たちのあり方を模索する、彼らの戦い方は誠実で、だからこそかっこいい。 レコーディング、ミックス、マスタリングは俺、フジタ。 レコーディングの段階ではあまり口を挟まずに好きにやってもらい、全体のデザインもなるだけ彼らの意向を反映するように努めた。 かなり無理のあるスケジュールの中で制作を進めたこともあり、今の彼らにしか出せない歪さがより強調された作品になったと思う。 これから彼らはどんな風に成長していくのだろうか。 他人の心配をしてる場合ではないけど、彼らの若さを前にすると、やっぱりそんなことを考えてしまう。 500枚作りました。 よろしくどうぞ。 フジタシュン(demonstration) (demonstration/Japan 2026)
