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SCUMBAG / LION i LONG SLEEVE T SHIRT (black)
¥6,050
THE SCUMBAG CDジャケットアートワークを使用した、5.6ozのコットン100%Tシャツです。このアートワークは、1991年にMCR COMPANYからリリースされたFVKとSCUMBAGのスプリットジャケットが原案。フロントには、SiCのベーシストであり、ハードコアパンクのアートワークでお馴染みのSU GI-CHANによるスカルドレッドライオンが描かれています。ボディカラーはホワイトとブラック。プリント色はどちらも共通で、フロント、バックともに、蛍光色に近いグリーンとイエローの2 色プリントです。 ■body:black ink:green & yellow ■size: small /着丈66cm身幅49cm medium /着丈70cm身幅52cm large /着丈74m身幅55cm x large /着丈78cm身幅58cm
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RISE FROM THE DEAD feat.YOSHIE NAKANO SLY / T-shirt
¥3,500
サイズ、ボディなど詳細は二枚目の画像を参照ください。
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THE SCUMBAG / THE SCUMBAG CD
¥2,750
1987年から1988年のわずか2年だけ活動したハードコア・パンク・バンド『THE SCUMBAG』が当時リリースした音源に、オリジナルメンバーによる未発表ライブテイクとバンド初期の未発表デモ音源を加えた編集盤CDが発売! THE SCUMBAG はクロスオーバーカルチャーの波が世界中を駆け巡った80年代後半に登場し、1988 年、AFR の名作コンピレーション“ENJOY YOUR YOUTH BY THIS HARD CORE SAMPLER”でデビュー、ポップでキャッチー、スピード感あふれるスラッシュサウンドでシーンを魅了。 東京のライブハウスを中心に活動し、その後メンバーチェンジを経て1988年に活動を停止、1991 年にはMCR COMPANYからFVKとの SPLITをリリースし、オリジナルメンバーでの再結成ライブを最後に活動を終了。 結成当時のメンバーは Vo. WAKA、Gt. KENJI、B. TAKESHI、Dr. TOSHIAKI UCHIKOSH。 TAKESHI は現在も ROCKY&TheSWEDEN のベーシストとして活躍中。後期メンバーは Vo. WAKA、Gt. HIROYUKI OTSUKA、B. HAYASAKA、 Dr. TOSHIAKI UCHIKOSH が在籍。ギターの HIROYUKI OTSUKA はソロギタリストとしても多彩な活動を続け、渋さ知らズオーケストラにも参加。 ■トラックリスト: 【V.A./ENJOY YOUR YOUTH BY THIS HARD CORE SAMPLER】 1. HAPPENSTANCE 【SPLIT -F.V.K/SCUMBAG-】 2. NEVER NO MORE 3. PRESSURE 4. F.T.M.U 5. MONEY 6. FUCK YOU ARCH (SMART-ASS) GIRL 7. LIKE A BITCH 8. HAVE FUN 【LIVE AT EXPLOSION & ANTIKNOCK 1988】 9. PRESSURE 10. F.T.M.U 11. FUCK YOU ARCH GIRL 12. HAPPENSTANCE 13. FLOWERS IN CONCRETE *HERESY cover song 14. MONEY 15. MY REVENGE 16. REAL DRUNKER 17. D.Y.K.M.O.C 18. NEVER NO MORE 19. HAVE FUN 20. LIKE A BITCH 【EARLY DEMO】 21. HAVE FUN 22. FUCK YOU ARCH GIRL 23. NEVER NO MORE 24. HAPPENSTANCE https://youtu.be/eV0-SgBEiXg?si=3psW6CGpCAG07snW (POSSESSED LABEL 2024)
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SIC / Get Up and Do It EP. Plus CD
¥2,750
SOLD OUT
1989年の発売以来、1度も再発されていなかった『SIC』幻の傑作シングル 『Get Up and Do It EP.』がボーナストラックを収録してついに再発! 1986年の夏、NO-LIPを辞めたRoger Armstrongが元C.O.P.のKevin CrowとSICを結成。その後、ヴォーカルはJohnに、ギターはサトシからDan へとメンバーチェンジを行った。 当時、音楽的にはDischargeなどのヨーロッパのハードコアに影響を受け、鋲ジャンにスパイクヘアーのハードコアパンクスが多かった日本で、外国人と日本人メンバーが混在し、アメリカのハードコアやスラッシュに影響を受けたバンドはかなり珍しかった。客層もネルシャツにハーフパンツ姿のスケーターパンクスが多く集まり、新しい流れを感じさせた。 この『Get Up and Do It EP.』はバンド後期であり最盛期のメンバー、Ken(ヴォーカル)、 8ch(ギター)、オリジナルメンバーであるRoger(ドラム)とSugichan(ベース)で録音されたもの。1989年にDOGMAレコードから発売されたが即完売。同年12月27日にSIC は解散。2005 年に発売された音源集にもこの音源だけ収録されず、オークションサイトでは¥ 15,000を超える値段をつけ続けている。 2023年末、SIC 創設メンバーのRogerがひき逃げで亡くなるという悲しい事件があり、残ったメンバーが「何かしてあげたい、何か形にしたい」と『Get Up and Do It EP.』の再発と、追悼イベント『Thrash Back』を行うことになった。今回の収益はRogerの裁判費用に充てられる。 本CDには、同じメンバーで録音されオムニバスに提供された楽曲もボーナストラックとして収録されている。さらに2024年に行ったインタビューもブックレットに掲載。『Get Up and Do It EP. Plus』としてついに発売! ■トラックリスト: 【“Get Up and Do It EP” 1989】 01. We're Back 02. Couch Potato 03. Turn It Off 04. Don't Tell Me 05. Loser 06. Pressure 07. Suicide 08. Get Up and Do It 【VA “Go Ahead Make My Day” 1989】 09. Damn Christians 10. Easy To Be Selfish 11. Because I Hate You 12. Song Of Hope 13. New Song Today 【VA “Sold Out Flexi’s” Bonus Track 1990】 14. Pressure 15. I Don’t Wanna (Take 2) 【VA “革命 BEST RUN FAST” 1990】 16. Shame (Straight Time Productions 2024)
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曇ヶ原 KUMORIGAHARA / 雪虫 //雨に散る CD
¥1,760
「血の轍」「惡の華」の鬼才・押見修造と「令和のプログレスター」 曇ヶ原の最強タッグ、そして小嶋りん(XOXO EXTREME)のヴァイオリンをフィーチャーした6トラックCDEP! 2024年フジロックフェスティバルに初出場を果たし、多くの観客を熱狂させた「令和のプログレスター」曇ヶ原の最新シングル登場! フロントの石垣翔大によるバンド最初期の弾き語り時代からレパートリーの名曲「雪虫」にメジャー・デビューが決定したプログレ・アイドルXOXO EXTREME(キスエク)の才媛・小嶋りんの華麗なヴァイオリンをフィーチャーした2024年フルリメイク・ヴァージョンを収録。 更に、疾走感溢れる楽曲に瑞々しいヴォーカルと懐かしさを覚える旋律が印象的な最新曲 「雨に散る」の他、ライヴ・テイク2曲とカラオケ・ヴァージョンを収集したマキシ・シングル。 ジャケットは「血の轍」や「惡の華」、「漂流ネットカフェ」を代表作とする鬼才の漫画家・押見修造が曇ヶ原をイメージした描き下ろしイラストを提供!また、ライナーノーツはXOXO EXTREMEの一色萌が担当。 【国内プレス / 紙ジャケットCD / イラスト : 押見修造 / 解説 : 一色萌(XOXO EXTREME)】 ■トラックリスト: 1. 雪虫feat. 小嶋りん(XOXO EXTREME) 2. 雨に散る 3. トリプタン(Live at 2021.04.29) 4. 無風地帯(Live at 2023.04.08) 5 .雪虫feat. 小嶋りん(Original Karaoke) 6. 雨に散る(Original Karaoke) (ARCANGELO 2024)
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moreru / 闇の軽音楽で包丁を弾く CD
¥2,000
現在までに、ファーストアルバム『itsunohinikabokunokotowoomoidasugaii そして......』(2019年)、セカンドアルバム『山田花子』(2022年)、サ ードアルバム『呪詛告白初恋そして世界』(2023年)と、「消えない/壊れない 」(2020年)、「粛 粛」(2020年)、「l0V3L3$$R0BxT」(2023年)の3枚のEP を発表しており、自主企画として「evilspa」、及び「霊障」を主催している 。2024年に入り、「人間讃歌」「乙女座最終日」とデジタルシングルをリリ ースした。そして2024年の活動を締めくくるべく、全て新録の通算4枚目の EPが12月25日にリリースされる事が決定した。だが、全てはまだ謎のベール に包まれている....。 (MUSICMINE 2024)
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LIFE / DESTRUCT "To Stop The Conflict" SPLIT LP
¥4,400
東京クラスティーズLIFEと、アメリカはバージニア州リッチモンドを拠点に活動するDESTRUCTによる2024年SPLIT LP!! 折り込みポスター+英和歌詞掲載インサート付きLIFE5曲+DESTRUCT6曲! side LiFE: 1.Don't Give Up Hope 2.Over Evolved Technology 3.Losing Biodiversity 4.To Stop The Conflict 5.Multitude of Sacrifices side DESTRUCT 1.Thiokol 2.No Indignation 3.Bombarded 4.Endured 5.Glorified 6.We Survive https://desolaterecords.bandcamp.com/album/life-destruct-to-stop-the-conflict (DESOLATE/USA 2024)
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おとぼけビ~バ~ / Super Champon LP (帯付き国内流通仕様)
¥6,930
デイヴ・グロール(FOO FIGHTERS)をはじめ、日本を飛び込えいまや世界各国にファンを拡大、海外アーティストやメディアを絶賛魅了中の京都発パンク・ロック・ガレージバンド『おとぼけビ~バ~』。世界最大級の音楽フェス:コーチェラ2018への出演を皮切りに各国のフェスに出演、UK、ヨーロッパツアーを敢行、その後パンデミックにより活動が制限された中で完成させた2022年発表アルバム! タイトルの「チャンポン」が示す通り、ジャンルレスそしてボーダレスに混ざりあい展開するカオスミュージック全18曲収録。 先行してミュージック・ビデオも公開されスマッシュヒットを記録中の「アイドンビリーブマイ母性」「ジジイ is waiting for my reaction」「パードゥン?」などをはじめ、止まることなく、より加速することによってバンドの可能性を拡張、おとぼけビ~バ~の音楽性を極限まで高め全世界に提示するまさに「チャンピオン」のような作品。 ■トラックリスト: A1.アイドンビリーブマイ母性 A2.YAKITORI A3.サラダ取り分けませんことよ A4.PARDON? A5.穴兄弟で鍋パーティー A6.リーブミーアローンやっぱさっきのなしでステイウィズミー A7.携帯みてしまいました A8.あなたとの恋、歌にしてジャスラック A9.呼ばんといて喪女 B1.あらあんたえらいええ時計してそれどこで買いはったん B2.ジョージ&ジャニス B3.一級品の間男 B4.ヤリチン武勇伝ちゃう口を慎め B5.孤独死こわい B6.ジジイ is waiting for my reaction B7.DM送ってやろうか B8.DM送ってやろうか Part2 B9.レッツショッピングアフターショー (DAMNABLY 2024)
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【新入荷】OKI DUB AINU BAND / SAKHALIN ROCK(サハリン・ロック)LP
¥4,800
OKI DUB AINU BANDによるアイヌ音楽の金字塔的アルバム『サハリン・ロック』。 未発表曲「King Futoshi」を収録した待望のアナログ盤がついに登場! 『SAKHALIN ROCK(サハリン・ロック)』はカラフト・アイヌの伝統弦楽器 「トンコリ」奏者のOKIがトンコリ発祥の地、樺太サハリンを旅した直後に発表された。 パンデイロの魔術師マルコス・スザーノとのブラジル録音を含む比類なき本作を、今回のアナログ盤ではOKI自身がリマスターを施し、曲順を変更。 さらに昨年この世を去ったメンバー、居壁太が生前に残したプライベート録音未発表曲「King Futoshi」が収録された。 OKIの尽きることないアイヌ音楽への愛と情熱が全編に込められた、ファン必携の名盤となることは間違いない。 内田直之によるタフでヘヴィなDUB MIX、OKIのトンコリの鋭い響きが、アナログ盤ならではの温かみと深みを伴って蘇る。 時が経っても色褪せることのない強烈な "AINU BEAT” を、この一枚でぜひ体感してほしい。 ■トラックリスト: [Side A] 1. Sakhalin Rock 2. Osoro Omap 3. Tawki 4. Karapto Atuy Riri [Side B] 1. Toya 2. Flower and Bone 3. Kon Kon 4. Tonkori Monimahpo 5. King Futoshi(Unreleased) (Chikar Studio / Tuff Beats 2024)
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EIEFITS / THRIVE CD
¥2,530
東京を拠点に活動するHARDCORE PUNKバンド『EIEFITS』、前作"メザメ"から6年振りとなる4thアルバム"THRIVE"! サホ(Vo) T.T(G) ミノル(B)の結成時からの不動のメンバーに"メザメ"から参加のイズミ(Dr)という編成でゼロから作り上げた15曲を収録! 長年HARDCORE PUNKバンドで活躍してきた4人が衰え知らずの研ぎ澄まされた感性で生み出した叩きつけるグルーヴと鋭く突き刺さる歌詞! "HARD CORE PUNKには歌詞が重要だ"という言葉が有るが正にその通り、混沌さが忍び寄る現在に対する思いをポジティヴな力を与える言葉で投げかける! サウンドと歌詞が力強く合わさった傑作! (MANGROVE LABEL 2024) ★レコ発 EIEFITS ワンマン!!★ 2025年1月15日 高円寺SHOW BOAT
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EL ZINE / VOL.69 (ZINE)
¥700
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ 表紙及び巻頭:COLERA/BONDAGE [内容] ●COLERA (オリジナル・メンバーのRedsonの死を乗り越え、今年で結成45周年を迎えるブラジリアン・ハードコアの生きる伝説、COLERAへのインタヴューby Rafael Yaekashi/Karasu Killer Records) ●BONDAGE (デモ音源が瞬く間に話題となり、イギリスのPrivate Scandal Productionsから再発、今後はマレーシアのBlack KonflikやスペインのDiscos Enfermosからのリリースも予定している、2022年結成のチリの超新星ノイズ・パンク・キッズBONDAGEへのインタヴュー) ●EIEFITS (12月にニュー・アルバムをリリースする東京のハードコア・パンク・バンド、EIEFITSへのインタヴューby Toshio Iijima/Mangrove Label) ●JUGGLING JUGULARS (12月にニュー・アルバムをリリースし、2025年2月には来日予定のフィンランド・メロディック・ポリティカル・パンク・バンド、JUGGLING JUGULARSへのインタヴューby Eiji/VESPERA) ●RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS 2024 (ショップにその年のオススメ音源を5枚挙げてもらう年末恒例の企画。今年参加して頂いたのは: ・RECORD BOY ・70s Records ・RECORD SHOP BASE ・WATERSLIDE RECORDS ・diskunion ・record KNOX ・PUNK AND DESTROY ・Acclaim Collective ・DISK SHOP MISERY ●MILITARY SHADOWフィンランド・ツアー・レポート (9月に敢行されたMILITARY SHADOWによるフィンランド・ツアーのレポートby Tetsuya/MILITARY SHADOW) ●Will Kinserの肖像:前編 (BORN/DEADを筆頭に、DESOLATIONやNO MORE ART、RED DONS、TYRANT、JJ AND THE A’Sなど、数多くのバンドで活動してきたWill Kinserへのロング・インタヴュー、前編) ●THE URGE (サンフランシスコ初の女性パンク・バンド、THE URGEのヴォーカリスト/ギタリストMary Lawlerへのインタヴューby Yoshi Yubai) ●Nu-CA (ニュー・シングルをリリースした福岡のダーク/コールド・ウェイヴ・バンド、Nu-CAへのインタヴュー) ●BLOOM FIELD (ex.THE SNEEZE~ex.THE FOFOのメンバーらによる栃木のパンク・ロック・バンド、BLOOM FIELDへのインタヴューby Shooter/the GEROS) ●Anti-Art Book Fair (アートブックの書評by Yoshi Yubai) ●Incredibly Strange Photography (vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubaiによる写真連載) ●LASHING SPEED DEMONS:サイケデリックとパンクの抜き差しならぬ関係 (サイケデリック・ロックとパンク・ロックの関係に関するテキストby大越よしはる) ●Umea Punk City (ex.AC4~ex.ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム) ●PUNK GIGS!! (ポーランドのパンク・バンドTRAUMEやINCIDENTなどでも活動するパンク・フォトグラファー、PiotrによるデンマークのINDRE KRIGのライヴ・フォト・レポート) ●ES GIBT KEIN WERT (発行人によるディスク・レヴュー)
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HARAA / 紙垂-SHIDE カセットテープ
¥1,540
東南アジア・インドネシア発のハードコアパンクバンド"HARAA"!! 2024年作5曲入りカセットEPをBLACK KONFLIKよりリリース!! 80年代ジャパニーズハードコアからの影響色濃いサウンドに、ハーシュノイズやアンビエントなアプローチも融合した漆黒ノイズ・ウルトラハードコア・ブルータル軍団!! TRACKLIST: 1. Blinded Maiden 2. Daemon Rag 3. Straggling Souls 4. Unraveled ほどい 5. Fifth Rope フィフス ロープ BANDCAMP : https://haraafusuma.bandcamp.com/album/shide (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2024)
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KLONNS / HEAVEN カセットテープ
¥1,540
東京NEW WAVE OF JAPANESE HARDCORE "KLONNS"!! 2024年作1stアルバム"HEAVEN"のプロコピーカセットバージョンがBLACK KONFLIKよりリリース!! 15年の結成から9年、待望の1stアルバム!! 前作"CROW"EPから2年振り、その暴力性に満ちたサウンドはより研ぎ澄まされ強靭に!! 80年代ジャパニーズハードコアからの影響を感じさせる暴力性を帯びながら、現代型の黒く破壊的でブルータル&タフ、ロウ&ヴァイオレントなハードコアへと突き進んだ一つの完成形がここに!! ノイズ・エクスペリメンタル~インダストリアル・ノイズなイントロ/アウトロにも彼らならではの狂気の世界を感じさせる全12トラックの傑作アルバム!! THIS IS NEW WAVE OF JAPANESE HARDCORE PUNK!! 現行ハードコア、ジャパニーズ・ハードコアファン必聴作!! TRACKLIST: Side A 1. Plug-In 2. Heathen 3. Creep 4. Beherit 5. Realm 6. Another Side B 7. Nemesis 8. Drown 9. Hill 10. Replica 11. Heaven 12. Un-Plug P.V. : https://youtu.be/rLoZkEOgGA4 LIVE : https://youtu.be/sZu7MZtu-pE (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2024)
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ATOMIC THROAT / FUTURE CRUST (CD)
¥2,420
※限定300枚プレス!! 日本語帯付き仕様!! 2004年福岡にて結成、北九州発のクラスト・ハードコアパンク"ATOMIC THROAT"!! 2004年レコーディングの初期デモ音源とEPを収録した音源集CDがBLACK KONFLIKよりリリース!! DOOM、SORE THROAT、ENT、DEVIATED INSTINCTといったUK80's STENCH CRUST HARDCOREからの影響を感じさせるサウンドで、ABRAHAM CROSS辺りをも彷彿とさせるNOISE CRUST HARDCORE!! 限定300枚プレス、日本語帯付き仕様!! TRACKLIST: 1. Throat 2. Blood Incense 3. Slip Out 4. Keep Grind 5. System C 6. Dope Confusion 7. Acid Chain 8. Black Hole 9. White (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2024)
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BONDAGE / AL FIN,EL DEMO+LIVE (CD)
¥2,420
南米チリ発のノイズパンク新バンド、"BONDAGE(ボンデージ)"!! 2024年作デモ音源4曲+やライブトラックも収録した18曲入りCDがBLACK KONFLIKよりリリース!! 限定300枚、日本語帯付き仕様!! TRACKLIST: 1. Escuelita Daddy Flip 2. Falsa Libertad 3. X – Gender 4. F.M.H 5. Escuelita 6. X – Gender (Live) 7. Falsa Libertad (Live) 8. Te Odio Papa (Live) 9. Debiruman (Live) 10. Autoayuda (Live) 11. F.M.H (Live) 12. Escuelita (Live) 13. Desvario (Live) 14. Depressivecore (Live) 15. Electric Dragon (Live) 16. Bondage (Live) BANDCAMP : https://blackkonflik.bandcamp.com/album/bondage-al-fin-el-demo-live (BLACK KONFLIK/MALAYSIA 2024)
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兀突骨 GOTSU-TOTSU-KOTSU / 血塗ラレタ旅路 - Bloodstained Journey ~ The Best Collection 2LP
¥7,480
“川越の残虐王”兀突骨デビュー15周年記念リリース第三弾!これまでに発表されたアルバムからのセレクトに加え、新曲1曲、アルバム未収録曲1曲、リ・レコーディング3曲を加えた2枚組LP(帯付き仕様)で登場! スラッシュ・メタルの疾走感とデス・メタルの残虐性を兼ね備えたテクニカル・サウンドをベースに、武士のロマンをテーマにした日本語詞をデスヴォイスで咆哮するエクストリーム・サウンドを身上とする兀突骨。“川越の残虐王”デビュー15周年を記念し、ベスト・アルバムとレア音源集を同時リリース!デビュー15周年記念リリース第三弾となるベスト・コレクションのアナログ盤は、現メンバーで制作された『因果応報 -Retributive Justice』(3rdアルバム:2015年)、『兵ドモガ夢ノ跡 - Where Warriors Once Dreamed a Dream』(4thアルバム:2016年)、『背水之陣 - The Final Stand』(5thアルバム:2018年)、『黄泉ガヘリ - Back From The Underworld』(6thアルバム:2023年)からのセレクトに加え、2009年リリースの『魍魎』(1stアルバム)と2013年リリースの『影ノ伝説 - Legend ofShadow』(2ndアルバム)収録の3曲をリ・レコ―ディング、更に新曲1曲をとアルバム未収録曲1曲を収録と、同時リリースのCDとは少々異なる内容になっている。手数が多いながらも重く響くドラミングを激速で展開する秋田のドラム、怒涛の速弾きとメロディアスなフレーズを紡ぎ出すソリッドな円城寺のギター、鬼気迫るグロウルと超絶スラッピング・ベースで牽引する高畑のヴォーカル/ベースが一体となったドライヴ感抜群の極上のエクストリーム・サウンドは唯一無二。加えて禍々しさを増幅させる漢字とカナの入り混じった曲名や歌詞や和装の衣装など、彼等独特のオリジナリティを再確認できる仕上がりになっている。初心者からマニアにまで対応するベスト・アルバムだ。 ■トラックリスト: 【SIDE-A】 1. 生前葬 - Funeral Before Death(New Song) 2. 復讐ノ祝詞 - Prayer Of Vengence (Re-Recording 2004) 3. 川越ノ残虐王 - Kawagoe No Zangyakuou (Re-Recording 2004) 【SIDE-B】 4. 争乱ノ死地ヘ - Into the Jaws of Death 5. 是非ニ及バズ - Zehi Ni Oyobazu 6. 反撃ノ時 - Time To Strike Back 【SIDE-C】 7. 兵ドモガ夢ノ跡 - Where Warriors Once Dreamed a Dream 8. 文物ト戦 - Civilizations And Wars 9. 狂気ノ戦野 - Insane Battlefield 10. 殉教者 ? Jyunkyousha (Re-Recording 2004) 【SIDE-D】 11. 血気ニハヤラバ - When My Blood Boils 12. 疫神 - God Of Plagues 13. 籠城鉢形 - Into the Hachigata Castle(Instrumental / Not Included In The Album) (BTH RECORDS 2024)
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兀突骨 GOTSU-TOTSU-KOTSU / 疾風ノ如ク - Like a Whirlwind ~ The Rare Collection CD
¥3,300
“川越の残虐王”兀突骨デビュー15周年記念リリース第二弾!新曲、リ・レコーディング、デモ、ライヴなど、アーティスト所蔵のアーカイヴより厳選されたレア・コレクションが登場! スラッシュ・メタルの疾走感とデス・メタルの残虐性を兼ね備えたテクニカル・サウンドをベースに、武士のロマンをテーマにした日本語詞をデスヴォイスで咆哮するエクストリーム・サウンドを身上とする兀突骨。“川越の残虐王”デビュー15周年を記念し、ベスト・アルバムとレア音源集を同時リリース! デビュー15周年記念リリース第二弾となるレア・コレクションは、新曲1曲、アルバム未収録曲1曲、リ・レコ―ディング1曲、デモ3曲、ライヴ5曲というお宝音源満載の作品。「此レガ我ラノ生キタ証」と力強く宣言する「生前葬 - Funeral before death」は、グルーヴィーなイントロから雪崩れ込むように展開しつつも、キャッチーなリフワークが印象的な彼らの新機軸を体現した新曲。アルバム未収録曲のインスト「籠城鉢形 - Into theHachigata Castle」は、彼らには珍しいミディアム・テンポの正統派ヘヴィ・メタル・サウンドで、バンドのバックボーンを感じさせる佳曲。リ・レコ―ディングの「殉教者 - Jyunkyousha」は、2009年リリースの『魍魎』(1stアルバム)収録曲で、ライヴでも頻繁にプレイされており、ファンにはお馴染みの代表曲。デモ3曲は『因果応報 - Retributive Justice』(3rdアルバム:2015年)収録曲2曲と『黄泉ガヘリ - Back From The Underworld』(6thアルバ:2023年)収録曲1曲。アレンジやギターソロなど、完成版とは異なるアプローチを楽しむことができる。 更にバンド初となるライヴ5曲は、『背水之陣 - The Final Stand』(5thアルバム:2018年)リリース直後のいわきと柏でレコーディングされたもので、粗削りながらも一糸乱れぬ演奏力の高さとライヴ特有の高揚感を味わうことができる。まさにマニア垂涎のレア音源集だ。 ■トラックリスト: 1. 生前葬 - Funeral before death(New Song) 2. 殉教者 - Jyunkyousha (Re-Recording 2024) 3. 裏切ノ報イ - Treacherous Reward (DEMO) 4. 因果応報 - Retributive Justice (DEMO) 5. 血気ハヤラバ - When My Blood Boils (DEMO) 6. 争乱ノ死地ヘ - Into the Jaws of Death (LIVE) 7. 文物ト戦 - Civilizations And Wars (LIVE) 8. 疾風ノ如ク - Like a Whirlwind (LIVE) 9. 壬生狼ノ剣 - Miburo's Sword (LIVE) 10. 兵ドモガ夢ノ跡 - Where Warriors Once Dreamed a Dream (LIVE) 11. 籠城鉢形 - Into the Hachigata Castle(Instrumental / Not Included In The Album) (BTH RECORDS 2024)
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兀突骨 GOTSU-TOTSU-KOTSU / 血塗ラレタ旅路 - Bloodstained Journey ~ The Best Collection CD
¥3,300
“川越の残虐王”兀突骨デビュー15周年記念リリース第一弾!これまでに発表されたアルバムからのセレクトに加え、リ・レコーディング2曲を加えたベスト・コレクションが登場! スラッシュ・メタルの疾走感とデス・メタルの残虐性を兼ね備えたテクニカル・サウンドをベースに、武士のロマンをテーマにした日本語詞をデスヴォイスで咆哮するエクストリーム・サウンドを身上とする兀突骨。“川越の残虐王”デビュー15周年を記念し、ベスト・アルバムとレア音源集を同時リリース! デビュー15周年記念リリース第一弾となるベスト・コレクションは、現メンバーで制作された『因果応報 - RetributiveJustice』(3rdアルバム:2015年)、『兵ドモガ夢ノ跡 - Where Warriors Once Dreamed a Dream』(4thアルバム:2016年)、『背水之陣 - The Final Stand』(5thアルバム:2018年)、『黄泉ガヘリ - Back From The Underworld』(6thアルバム:2023年)からのセレクトに加え、2009年リリースの『魍魎』(1stアルバム)と2013年リリースの『影ノ伝説 - Legend of Shadow』(2ndアルバム)収録の2曲をリ・レコ―ディングして収録。同時リリースのLPとは少々異なる内容になっている。手数が多いながらも重く響くドラミングを激速で展開する秋田のドラム、怒涛の速弾きとメロディアスなフレーズを紡ぎ出すソリッドな円城寺のギター、鬼気迫るグロウルと超絶スラッピング・ベースで牽引する高畑のヴォーカル/ベースが一体となったドライヴ感抜群の極上のエクストリーム・サウンドは唯一無二。加えて禍々しさを増幅させる漢字とカナの入り混じった曲名や歌詞や和装の衣装など、彼等独特のオリジナリティを再確認できる仕上がりになっている。初心者からマニアにまで対応するベスト・アルバムだ。 ■トラックリスト: 1. 復讐ノ祝詞 - Prayer Of Vengence 2. 川越ノ残虐王 - Kawagoe No Zangyakuou 3. 争乱ノ死地ヘ - Into the Jaws of Death 4. 是非ニ及バズ - Zehi Ni Oyobazu 5. 反撃ノ時 - Time To Strike Back 6. 兵ドモガ夢ノ跡 - Where Warriors Once Dreamed a Dream 7. 文物ト戦 - Civilizations And Wars 8. 狂気ノ戦野 - Insane Battlefield 9. 血気ニハヤラバ - When My Blood Boils 10. 疫神 - God Of Plagues 11. 別レノ子守唄 - Departure Lullaby 12. 血塗ラレタ旅路 - Bloodstained Journey ( BTH RECORDS 2024)
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Sex Virgin Killer / Visual Shock Noise(2nd Press) カセットテープ
¥1,870
異なるジャケット・デザインのカセットテープ(Ltd,100)とデジタルにてリリースされ、先行販売でほぼ完売となったカセットテープが ジャケットの仕様を変更しての2nd Pressリリース!(Ltd.100) (以下、レーベルインフォより) The Birth of “VISUAL SHOCK NOISE”. Visual kei x Noise. 刻まれる、新たなミュージック。“ヴィジュアル・ショック・ノイズ”。 2023年にメタルパンク・ジャパニーズハードコアにゴスのフレーバーをも漂う2nd Full Album 「DEVIL」をリリースし、2024年にはダークウェイヴセットでの初作品EP「Heaven」をリリース。 以降、ゴス・ダークウェイヴバンドとしても世界的に認知度を高めている『Sex Virgin Killer』の次なる歩みは未知の交配だった。 今作の1曲目となるリード・ソングには、SVKの代表曲の一つ"Virgin Killer"を新たに再録しVisual Shock Noise Versionとして再構築。 ヴィジュアル系とノイズという相反する音楽を掛け合わせ、楽曲全体を通して融合、他に類を見ない新しいサウンドを提示している。 2曲目には「DEVIL」より"Glimpse"を収録。 この曲においてもSVKの持つヴィジュアル系要素とノイズを交配させ、独自の音像を獲得。 どちらもノイズの演奏はSVKの首謀者である"Lilii Mar a.k.a masa"自身によるもの。 ミックスとマスタリングは、これまでにも多くの異端アーティストのミックスを手掛け、日本のロック/ラウドシーンの名エンジニアとしても名高い原浩一が担当。 今作は彼の手腕により新たな音楽ジャンル、フォーマットとしての説得力を更に強固なものとした。 当初、ヴィジュアル系をコンセプトに結成されたSVKがノイズ・ミュージックを奏で、その存在をもって自身の楽曲世界と交配することにより、 バンドの歴史を経由/内包した“ヴィジュアル・ショック・ノイズ”という新たな音楽が誕生。 この作品に触れた時、あなたは歴史の証人となる。 ■トラックリスト: Side A : Virgin Killer (Visual Shock Noise Version) Side B : Glimpse (lilii sound loom 2024)
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PURA MANIA / ¡ESCUCHA PURA MANIA! CD
¥2,000
カナダ、バンクーバーで結成されたPURA MANIAが数年の活動休止を経て衝撃の復活作を2024年1月にリリースした。 今作はそれ以前にリリースされ、現在は全て廃盤になっている2枚のEPと1枚のLP、更にはPM流のHARD CORE PUNKが炸裂した未発表曲を追加しコンパイルした全15曲! カナダの大人気POST PUNKバンドSPECTRESの楽器隊をバックに従え、ベネズエラ出身メキシコ在住のVacaがスペイン語で熱くメロディアスに歌い上げるスタイルは過去作から既に確立されている! 数多のSPANISH PUNK,POST PUNK,Oi! 更に言えばBLITZ,特にNEW AGE期を愛する人達の琴線に触れる事間違いなし。 今作を聴いて来年のツアーに備えましょう! ¡ESCUCHA PURA MANIA!(プラマニアを聴け!) DISCOS PELIGROSOS PRESENTA PURA MANIA (CANADA,MEXICO) JAPAN TOUR 2025 4/26(土)東京 西荻窪 PIT BAR 4/27(日)三重 四日市 VORTEX 4/28(月)大阪 心斎橋 CLUB STOMP 4/29(火)名古屋 今池 HUCK FINN 4/30(水)神奈川 横浜 El PUENTE 5/1 (木)東京 下北沢 LIVE HAUS 5/2 (金)茨城 水戸 SONIC 5/3 (土)東京 中野 MOONSTEP (DISCOS PELIGROSOS/JAPAN 2024)
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[新入荷] SALVAASION / EUTOPIA CD
¥2,750
日本を代表するグラインドコア・バンド・UNHOLY GRAVEのシンガー、Takahoが新たなる究極の音を求めて結成されたバンド『SALVAASION』が満を持して世に放つ待望のファースト・アルバム! グラインド・コアをサウンドの核にしながらもVENOMやMotörheadを彷彿させるドライヴ感溢れるロックンロール・サウンドに初期BLACK SABBATHやTROUBLEを彷彿させる生々しいグルーヴをミックスさせた、斬新かつ前衛的な暗黒エクストリーム・サウンド! ■SALVAASION:UNHOLY GRAVEのシンガーであるTakahoを中心に2022年に結成。ギタリストに岐阜のドゥ-ム・ロック・バンドBLACK MARKETのNuco、ベーシストにスラッシュ・メタル・バンドDETHFASTのSIN、ドラマーにUG RAMONE、元vimoksha、元NINE CURVEのTokuが在籍。同年6月に初ライヴを行い、音源制作は念頭に置く事はなくライヴ活動のみを精力的に活動し続ける。2024年に入り音源の制作に突入。録音はSTUDIO ZENにて行い、同所オーナーであるETERNAL ELYSIUMの岡崎幸人氏がエンジニア、ミックス、マスタリング、そしてバンドと共に共同プロデュースを担当。同年12月にファースト・アルバムであるEUTOPIAをリリース。 ■(以下、FRAMTIDのJackey氏による紹介文) 今や地元のみならず全国規模での展開を繰り広げる愛知発名物エキストリーム・アンダーグラウンド・シリーズGIG ”GRIND FREAKS” 及び "GRIND BASTARDS” 首謀者にして日本発世界グラインドコア最高峰グループUNHOLY GRAVEのヴォーカリストでもあるTakaho氏が2022年よりその活動を始動させた新グループ、SALVAASION! そのメンバー構成は Takaho / Vox (UNHOLY GRAVE) Nuco / Guitar (BLACK MARKET) Sin / Bass (DETHFAST) Toku / Drums(ex-Nine Curve / vimoksha) の4人組! SALVAASIONは、かのDEATHPEED~NAUSEA~UNHOLY GRAVEを通してグラインドコア一筋の活動を行ってきたTakaho氏が取り組む初のCrossover/Metal Punkグループ、と言ってしまえば語弊があるだろうか?名古屋のSTUDIO ZENにてETERNAL ELYSIUMの岡崎氏によるエンジニアのもとレコーディングされた本作はBLACK SABBATH~TROUBLEを思わせるヘヴィー&デモーニッシュネス、MOTORHEAD~VENOM等のダークなドライヴ感、SACRILEGEやANTISECTのクラスティーメタル感、MASTER~REPULSIONのブルータリティーとエキストリーム性、そしてSAMHAINのDeath Rock感が一曲最短30秒弱〜最長3分30秒弱で融和しグルーヴするまさにMotorcharged Grinding Doomな全18曲トータル約32分! それにしてもこの作品の持つ一貫したドス黒くも駆け抜けるようなエナジーは、やはり1980年代初頭に勃発した伝統的日本ハードコアパンクの流れがあってこそなのであろう。様々なスタイルの傑出したグループを輩出しつつも愛知県名古屋という地は、とりわけS.D.SやDEMOLITIONという世代を超えて支持され続けるであろう最強のダークネス&メタリック・グループを生んだわけだが、その流れを正当に引き継ぐ次世代魔道Extreme Rockグループ、SALVAASIONの脅威に戦き、そして震えろ!! -JACKY(FRAMTID/Revenge Records)- ■トラックリスト: 1.Utopia 2.Hellbomber 3.Tank 4.Bloody Answer 5.Death Warrant 6.Air Raid 7.Burning 8.Feel Death 9.Devil Terror 10.Reckless 11.Invasion 12.Mu-Da-Zi-Ni 13.Battlefield 14.Outrageous Warcrime 15.No Winner in the War 16.Troops 17.Enough 18.Go to Hell (Grind Freaks//Captured Records 2024)
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暴動クラブ / 撃ち抜いてBaby,明日を撃てLady CD
¥1,650
平均年令20才、話題のロックンロールバンド『暴動クラブ』の最新CDEPが ex.THEROOSTERS井上富雄氏プロデュースにてリリース! (以下レーベルインフォより) ライブでも大人気で、アルバム「暴動クラブ」にも収録したカバー「C.M.C.」のオリジナル・バンドTHE ROOSTERSのメンバーで、布袋寅泰、佐野元春等でクールで突出したセンスのベースをプレイしている井上富雄がプロデュース。井上はかねてから暴動クラブに注目していて、たびたびライブ会場での目撃情報もあり、先日の超満員SOLDOUTの暴動クラブのワンマンではTHE ROOSTERSのドラマーである池畑潤二と並んで観ている姿がロックンロール・オーディエンスの胸を熱くさせた。 暴動クラブのベースの城戸“ROSIE”ヒナコは世界で一番好きなベーシストが井上富雄で、高校時代(といっても現在20才なのでつい最近なのだが)はTHE ROOSTERSを1日10時間聴いていたほどの自他ともに認めるTHE ROOSTERSフリーク。 今年の夏には井上とWEBマガジンで対談していて、“夢を叶えていて凄い!“とたくさんのロック少年少女たちの勇気となった。 エンジニアはYMO、竹内まりや、細野晴臣、そしてシーナ&ロケッツ等、数多くの名盤、ヒット作を手掛けた飯尾芳史。聴いた瞬間に第1音が違う!CDだからこそ体感できるロックの音!目の前が鮮やかに変わる音!チャーミングでポップでセクシーでロマンチックで本能的な音!一瞬でR&Rファンタジーの世界へ連れていってくれる。井上と飯尾のコンビネーションによるタイトル曲は、日本のロックンロールバンドとしては、これほどまでのポップなナンバーはひさびさと言える作品で、フィンランドのUsやアメリカのタック・スミス&ザ・レストレスハーツに対する日本の答えである暴動クラブによる最高の1曲である。ロックンロールは様々なアプローチがあるが、つきつめるところポップソングであり、せつないラブソングでもある。どんなに世界が変わろうと人が人を愛することは変わらない。どんな時代になっても、ふと空を見上げると、好きな人や音楽や映画のことを思う気持ちは、どんなにAIが発達しても変わらない。SNSには書かない、書けないことだから、歌の中にだけ真実が入る。 だから効率やマーケティングばかりが優先される世の中で、気持ちが曇ってきても、一瞬でハッピーな気持ちにさせてくれる。今の時代に必要なのはイノベーションではなく、LOVEであり、ROCK AND ROLLであることを証明してくれるシングルだ。 カップリングは浜田省吾のカバー。アルバム「Home Bound」に収録されたミディアムのロックンロール。広島出身ということもあるが、子供の頃から父親の影響で浜田省吾を愛聴してきたVoの釘屋玄の選曲。 さらに8月28日の渋谷クラブクアトロでの暴動クラブワンマンのライブから1曲「欲望」を収録。超満員のクアトロのフロアとバンドがひとつにあわさり、世の中が爆裂する音が聞こえてくる。 そしてボーナストラックとしてタイトル曲「撃ち抜いてBaby,明日を撃てLady–Alternate version」も!MVやTVやラジオでオンエアされているヴァージョンでもあり、90年代の欧米のバンドにあったRadio editのような佇まい。CDがまた返ってきている2024年ならではのプレゼントとなる1曲だ。 カラフルでヴィヴィッドなジャケットは世界的ロック写真家の有賀幹夫の写真によるめくるめく世界。EPにもかかわらず、ブックレットは全ページカラー豪華8ページ、全てが有賀幹夫がとらえた暴動クラブのライブ写真!音とアートワークを全身で体感できる全世代ロックンロールリスナーの生活必需マストアイテム! ■トラックリスト: 1. 撃ち抜いてBaby,明日を撃てLady 2. あばずれセブンティーン 3. 欲望 4. 撃ち抜いてBaby,明日を撃て Lady–Alternate version (BEAT EAST/FORLIFE SONGS 2024)
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【新入荷】THE DEKITS / DE KIT 4 KEY'S カセットテープ 【12月11日発売】
¥2,500
メンバー全員がVocal & Guitarのフォークカルテット『THE DEKITS』 バンド再始動を祝して2011年発表の1stアルバムがカセットで再登場! 2011年結成。同年7月にデビューEPとなる7inchをリリースし、1年目にしてFUJI ROCK FESTIVAL'11出演も果たしたKeishi "KC" Tanaka(ex.RIDDIM SAUNTER)、Masatomo "MAURICE" Yoshizawa(YOUR SONG IS GOOD)、Syuta-low "TGMX" Tagami(FRONTIER BACKYARD)、Kazuhide "TK" Takamoto(COMEBACK MY DAUGHTERS)等によるフォークカルテットTHE DEKITS(ヨミ:ザ・デキッツ)。 2024年8月、約5年ぶりのライブを経ての再始動を祝して、1stフルアルバム『DE KIT 4 KEY'S』(DK4/2011年12月7日発売)がカセットで再登場!日常の様々なシーンで聴きたい、軽快でアッパーなカントリーフォークやアコースティック スカナンバーを中心とした全12曲を収録。アートワークは今作も"MAURICE"による、お洒落でポップな仕上がりだ。 【DE KIT 4 KEY'Sはこんなアルバム!】 アッパーなカントリーフォークや、軽快なアコースティックスカナンバーと今にも踊りだしそうな楽曲群。更に7inch2作に入っていたカヴァー曲に加え、2010年のクリスマスコンピレーションに収録された『GOD ONLY KNOWS』のカヴァーも再録。以前とは違ったアレンジでウクレレとボーカル、コーラスのハーモニーが非常に素晴らしい仕上がりだ。 他にも12弦の爪弾きの音色とハーモニーが非常に素晴らしい楽曲から、インディー界きってのVOCAL達が歌うバラードやポップソングなど、バラエティ豊かな全12曲。 バンドマンが、お互いの好きな曲を呑みながら大音量で聴こうと始まったDJイベントから、まさかのバンド結成。結成から1年足らずで制作されたフルアルバム! 2年間のレギュラーイベントで流れた沢山の楽曲達と、膨大な会話から生まれた遊び心たっぷりの彼らならではな作品。 家でまったり聴くも良し、お酒を片手に聴くも良し、仲間との会話のBGMにも良し、色々な場所、そして、様々な日々の中で末永く聴いていただきたい一作! (インフォメーションより) ■ソングリスト A1. HELLO A2. SUPERDUPERFOLK A3. CUBA LIBRE A4. LEAN ON ME A5. OUR TALK A6. GOD ONLY KNOWS B1. THIRSTY THURSDAY B2. EEE B3. TRAIN TRAIN TRAIN B4. YOU ARE MY SUNSHINE B5. COMING OVER B6. GOOD-BYE ( DE KIT RECORDS 2024)
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GASTUNK / THE GREATEST SWELL CD
¥2,750
80年代より幾多のアーティストに影響を与え続けるレジェンド『GASTUNK』の最新音源が遂に!! (以下レーベルインフォより) 2024年12月11日 GASTUNK NEW ALBUM『THE GREATEST SWELL』(全7曲)がリリース。 BABY(Ba/Vo)、TATSU(Gu/Vo)、新加入したMOTOKATSU(Dr)の新体制での初音源となる今作品は、どのトラックも思わず息をのむほどスリリングな仕上がりとなっている。 GASTUNKの放つ「最高のうねり」にのまれれば、まず抜け出すことはできない。 ■PROFILE: GASTUNKは1983年に結成されたハードコアパンクから進化したロックバンド。 1988年に解散。そして1999年以降一時的な再結成を繰り返し、2017年に本格的な再始動を果たす。 様々なメンバーチェンジを繰り返し、2021年6月に約33年ぶりのアルバム「VINTAGE SPIRIT, THE FACT」を発表してツアーを開催したが、2022年8月中旬に突然のメンバー脱退。 2023年新たなるDr MOTOKATSU(ex THE MAD CAPSULE MARKETS)を迎えて、BABY /TATSU/ MOTOKATSUの三者による新作 「THE GREATEST SWELL」7曲入りのミニアルバムのリリースが決定。 ■トラックリスト: 1. The Greatest Swell 2. Politician 3. Shine On 4. Paradise 5. Kamikaze 6. Addiction 7. Destruction (ウィンズエンターテインメント 2024)