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FIVE NO RISK / Midnight invitation CD
¥2,750
やらかし続けて早20年。 幾多のメンバー脱退に崩れ落ちそうになりながらも通算8枚目のスタジオアルバムが完成。LOVEとFUCKとDRUNK入り混じり無節操かつ唯一無二の音源が泥の中より生まれ落ちた。 スピードナンバーだけではなく、 テクノ風ロックやオルタナ、バラード、90'sビートロックなど、世間の流行廃りとは逸脱した雑食かつ自由な音楽性はまさにザ・FIVE NO RISKの業だ。 今作のテーマはミッドナイト。 いくつもの夜が走馬灯の様に駆け巡り、また新たな夜へと向かう。擦り切れた世界、絞り出したPEACE。(レーベルインフォメーションより) 収録曲: 1.Get my rocks off tonight 2.Bloom 3.Stand my ground 4.泥仕合マイスター 5.Blow 6.How time flies 7.I'm broke 8.油揚げだよ人生は 9.呑みに行こう 10.Wander 11.おばけのブルース 12.Come to you (FRONT OF UNION/JAPAN 2024)
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【新入荷】THE KNOCKERS / KNOCKIN’ SOUL CD
¥2,800
2016年、札幌のstraight up recordsからリリースされた2nd “KNOCKIN’ BLUES“以来アルバムとしては9年ぶりとなるTHE KNOCKERSの3rdフルアルバム「KNOCKIN’ SOUL」が自主レーベルBAKKEN RECORDSからリリース!2ndアルバム以降にリリースされたスプリット音源、7インチ等に収録されていた小出し8曲を再レコーディング+アルバム用書き下ろし5曲の計13曲収録。■自主コメントノッカーズ結成25周年イヤーのどん詰まりに札幌メンバーによりレコーディングされた3RDアルバム。「ノッカーズは年々毒が抜けてきてる」という捉え方をされる方が結構おられます。捉え方はもちろん自由ですが、本当は毒が抜けてるのではなく、年々無駄な力が抜けてきているのだと自身では感じています。性急な8ビートや悪口みたいな歌詞もだいぶ影をひそめましたが、ポップなメロディやハーモニーやしつこいライムの裏側にベットリ染みついて剥がれないファッキューアティチュードを感じとってもらえたら幸いです。好みが分かれるところもあるかと思いますが、ノッカーズらしい雑多な匂いプンプンの我流ロックンロールパンクの快作と自負しております。 ■トラックリスト:1. バカな唄2.GOOD MUSIC FOR BAD PEOPLE3. NEVER ENDING LIARS4.OH OH OH5.STOP & GO6.モシャシャ7.OUR DIRECTION8.どうしようもないオレの唄9.SAME OLD PUNK10. MAYBE TABUN11 ORANGE ROAD12. 夜とタバコ13.今 (BAKKEN RECORDS 2025)
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[新入荷] MIDDLE EDGE / CLASH CASE 7EP
¥1,430
過去LOUD SNEEZE/SNEEZE、PERFECTFORM、LATEKNOCKSにて活動してきたメンバーにて2012年頃、東京・茨城近辺にて活動を開始。現在までにFirst DEMO 3tracks CDR、Live in VOID CD、Emotion Freeze 7"、SCRAP VA CD/LP(Mangrove Label)への参加、Vicious Spiral 7"、TVTVとのSplit 12"をリリース。そして2024年、既に名盤と名高いアルバムI Lost My Mind LP(Episode Sounds)が発売され、その到達したHi-クオリティ楽曲の連打・全パートの痺れるアレンジを武器に各所素晴らしきライブを重ねてきているのが、現在このバンドの進捗となっている。 今作はそのMIDDLE EDGEにおける次点、正に『Next Moveに自身達を導く』かの最新7" Singleとして、2025年初頭にリリースされる事となる。 今作に対してメンバーが語るは、 『前作LPまでに培ってきた、暗中にソリッドさせるかのLate 70’UK Punk/Post Punkなどからの影響を確固としながら、ある意味NW色をまとわせ・新たな曲調を際立たせた2曲を用意した』との事。 前作LPがJeopardyのキラー曲などで埋めつくされたかのような充実であれば、それらを維持しながら、インパクトある展開に一気に突っ込んでいくような言葉に違わぬSingle盤として今作は完成されているのだ。 A side。 そこにはXTC、SPIZZENERGI等のNW直前Dance Punk楽曲がCombat Rockに剥かれナイフ一本で突貫してくるような『Clash Case』にて、楽器隊が高度に絡み合うソリッドと体感、リズム立ちにて横殴りされるかの、MIDDLE EDGEとして新たな可能性が示唆されている。 メンバー曰くIDELSなどのように代表される現行にて各時代を上手く飲み込んだPost Punkの影響もあるとの事であり、細部にまで行き届いたアレンジが随所に心地よい波形と共に散りばめられ増幅。 そこから正反対な展開で攻めるAA side。 『Not Vanish』によってThe Sound中期〜後期~Adrian Borlandの各種Workを愛してやまないメンバーにおける理想はここに一つ完成されたといっても良いのではないだろうか。 例えばThe Cure、The Chameleonsまでもを彷彿とさせながら、淡さと豪快が共存しつつBメロにて急転する様は、The Alarm『Marching On』、Another Pretty Face迄もを感じさせるガッツがMIXもされている。 両面踏まえ、ある意味観点を変えればCRASS RECORDS以降生まれたZoundsやPolitical Asylumなどの勢力、『90年代以降の商業的成功関連を現代で捏造するような』面白さ、または独自の語色溢れる空気に独NDWの影に埋もれつつあるother side(Die Toten Hosen、Abwärtsとか?)をフラッシュバックする人もいるかもしれない。 様々に肉薄した甘美と豪快さが掛け合わさっているこの異物感こそが、所謂70's Punk Styleのシーンにて長く活動を続けてきたMIDDLE EDGEとしての意味、ないしは勝ち取ってきた価値なのではないだろうか。 各面1曲ずつの収録とは思えないほどに複雑に絡み合った編曲性と熱いセンスが交錯する今作。そこに収録されるはUK音楽を主軸に置きながらも、土着の独自性が大らかに個性として満ち溢れたThis Is Asia,(NOT Euro-American)におけるこの島国での『Late 70’ UK Punk/Post Punk Influence』狭間でインスピレーションを爆発させるMIDDLE EDGEにおける珠玉の2 Songsがボリュームとして存在する。 非常に満足度高い内容となっているので、是非とも現物として楽しんでいただきたい。 ※今作はレコーディング・アートワークデザインまで全てバンドメンバー自身にて完結。バンドの地力の強さを体感できる音源内容は当然として、露芸術革新運動期を彷彿とさせる各種アートワーク発想も一つ見所となっている。 ソングリスト A1.Clash Case AA1.Not Vanish
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[新入荷] OHL / BIG IN JAPAN CD
¥2,530
冷戦時の旧西ドイツにて結成されたドイツ最古のハードコアパンクバンド、OHL(オーハーエル)が初となる来日に合わせてリリースする、編集盤CD! 結成はなんと1980年。こちらのCDがリリースされる2025年には45周年を迎えるという事実はなんとも驚異的だ。これだけの長きに渡る活動の中、幾度かのメンバーチェンジはあったもののPUNKバンドとしての姿勢を貫き、型破りなまでのメッセージを発し続けてきた。様々な時代背景からも察するに決して簡単な道ではなかったであろうことは想像に容易い。何をもってパンクなのか、ハードコアなのかということを明示することは出来ないが、彼らがそうでないと言える要素を見つけるのは難しいだろう。激動の歴史の中で生み出された楽曲群を是非体感して欲しい。今回の作品はいわゆる編集盤だが、日本でのライブで披露される予定の楽曲を詰め込んだベスト盤と言える内容になっている。 1. 1 OKTOBER 2. RUSSEN IN AFGHANISTAN 3. SPIONAGE 4. LEVRUKUSEN 5. BELSEN EIN KZ 6. 1942 7. TURKENLIED 8. BURGERKRIEG 9. SCHRECKENSHERRSCHAFT 10. FREIHEITSKAMPFER 11. ROTER TERROR 12. KERNKRFT RITTER 13. KAUFHOF 14. DIE MACHT DES FEUERS 15. KRIEG 16. FREUT EUCH 17. DEUTCHLAND 18. SPIONAGE 19. WE WIND SAT 20. HUNDE DES KRIEGES ------ OHL BRITZKRIEG JAPAN TOUR 2025 3/28(金) 東京 二万電圧 3/29(土) 大阪 STOMP 3/30(日) 広島 CONQUEST 4/1 (火) 高松 TOO NICE 4/3 (木) 横浜 el puente 4/4 (金) 浜松 G-SIDE 4/5 (土)名古屋 RED DRAGON 4/6 (日) 東京 EARTHDOM
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KHOROSHO / Back in the Alleyway LP
¥3,740
2006年、シンガポールで悪名高いストリートパンクバンド「Rejected Scums」「State of Decay」「The Menace」のメンバーが集結し、『KhoroSho』が誕生! 『時計じかけのオレンジ』をテーマにした独自のスタイルで地下シーンを席巻するも一時活動停止。2023年に復活し、2024年にこのアルバム『Back in the Alleyway』をリリース。喧騒と静寂が交錯する街で生まれたこのアルバムは、過去を切り裂き未来を切り開く。 「自由への鎖を断ち切れ」というメッセージと共に、新たな革命を! Punks united, stay Punks! ■KhoroSho: Sufi Panda / Abu Pogo / Riko / Josep Scum /Dr. Disease ■プレス枚数500枚 日本国内流通50枚 ■TRACK : 8 Songs ■カラーVINYL(Neon Pink or splatter) ■REVIEW / KhoroSho 要約 / MOMO (CRISPY NUTS) (JOE POGO RECORDS 2025)
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SHIT FACED / One More Time 7EP
¥1,760
90’s JAPANESE POGO PUNK GOD IS COMING BACK!! LATE 90’S TOKYO POGO PUNKバンド『SHiT-FACED』による新作7インチEPがニューヨークのJOE POGO RECORDSからTOE-JOE(登場)!! 2013年10月の下北沢KILLERS企画ライブで復活したオリジナル・メンバーのKAZOO(Gt/Vo)、EN(Ba/Vo)に加え、2022年以降より加入したTOM & BOOT BOYSのTAKA-44(Dr)という最強メンツにより2024年にレコーディングされた本作は、いわゆる90年代~2000年代初頭の彼らの特徴である「ポップ」「キャッチ―」「シンガロング」の要素にやや円熟味を増した<起・承・転・結>で構成(not更生)された4曲入り! 大丈夫、ポゴ・パンク界の巨星は永遠に去勢されたりなんかしないから!ってコトで、本作は往年のパンクスも、現行、特に欧米の新世代(SHiT-FACEDがカヴァーしてたZERO BOYS風にいえば”NEW GENERATION”)パンクスにもバカウケする直球勝負な4曲ブッ放しとなっている。 まずは<起>!A-1 “ONE MORE TiME”で、TAKA-44のマーチング・ビートからKAZOO & ENの掛け合いで「キターーー!」ゲージがMAXに至り、文字通りの再起動号令をかけられる。 続いて<承>!HUBBLE BUBBLEオマージュ?なタイトルのA-2 “POGO POGO POGO POGO”は 8ビートのネクスト・ポゴ・ダンス・アンセムな出来栄えでピョンピョン跳ねること必至(歳取るとこれくらいのリズムが跳ねやすい)! そして<転>!B-1 “ROCK’N’ROLL”は、北アイルランドのGood Vibration Records系70’sパンク・ロック(The OutcastsとかRudiとか)を思わせるイントロ泣きギターとグッドなヴァイブスに溢れたピュア・パンク・ロックに聴き惚れ! ラスト<結>!B-2 ”PARTY PUNK PARTY”では、SEX PISTOLS風ってか『The Great Rock 'n' Roll Swindle』風イントロから、これぞSHiT-FACEDな掛け合いヴォーカル+TOY DOLL-ishパンクをブチまけまくってシメ!ちなみにこの曲では、かつてSHiT-FACEDのテーマで披露したジャイアニズムを継承してか(?)、今度はイタリア風アクセントで歌詞に「ドラえもん」が聴けるのもまた良し!である。 全編通して、違いがわかる漢にゃわかるワンランクアップなゴールド・ブレンド感がパネェギターメロも冴えており、楽曲の良さが際立つ点も聴き逃せない。 2025年、ポゴ・パンク界の年明け一発目を飾る重要な1枚としてLET’S SING-A-LONG & POGO TOGETHER!! ■プレス枚数500枚 国内流通80枚 ■TRACK : 4 Songs ■カラーVINYL(Black or Blue) ■REVIEW / ヤマダナオヒロ (aka nAo12xu / †13th Moon†) (JOE POGO RECORDS 2025)
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BONGO KIDS / ENFANT SAGE 7EP
¥1,760
フランス発ストリート・パンクバンド『BongoKids』の2024年発表7インチ! ■プレス数500枚。 レーベル日本国内流通60枚。 ■TRACK : 4 Songs ■カラーVINYL(Red+Black Or White+Black) 【以下、REVIEW / Hugo BongoKids 】 バンドは2022年にリオンで結成した。当初は僕がドラムボーカル、兄がギターで従兄弟がベースの3人編成だった。2023年10月に発売した”Maniere De Fer”はこのラインナップだったけど、ボーカルに専念したかったから友達をドラマーとして迎えいれたんだ。その結果、僕達のステージは進化したよ!そのタイミングでJoe Pogo Records のJonから新しい7”のオファーが来たので今年の1月に曲を書き換えたりして、これをレコーディングしたんだ。今は新しいラインナップでフランス中をツアーしてるよ。 曲については日常や嘲笑がメインかな。 “MAMèreRE JEL'AIME”が僕らの代表曲だ。 バンドは80-90年台の典型的なパンクをフランス語で演っている。 その影響を与えてくれたのは、当時のフレンチパンクシーンにいた両親なんだ! LES SHIRFER、LES RATS、OTH、PARABELLUM、LA SOURIS DEGLINGUE、CAMERA SILENCE ...このようなレコードがいつも家にあったんだ。 今回の” ENFANT SAGE “は生きている中での物語や言いたい事の全てが詰まってる。 PUNKミュージックは僕達の生活の大半の時間を占めている。 僕達はまだ20代前後だけど、RAGE BATARD、UBU、THE MOGSといったグループ達と共に地元のシーンに貢献できていると思う。 僕達の音楽が遠い国、日本にまで広まって行く事がとても嬉しいし、日本のシーンからのフィールドバックを楽しみにしてるよ‼︎ 最後に、THE ERECTiONS.は僕達が10代の時から聴いてるよ! “Oi Oi Crazy Oi!!” (Joe Pogo Records 2024)
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Moose Knuckle / Too Punk for Love LP
¥3,740
『WHO KILLED SPIKEY JACKET?』のメンバーも在籍する、ボストンSTREET PUNK BAND『Moose Knuckle』の2024年発表作!! ■プレス数500枚。 レーベル日本国内流通60枚。 ■TRACK : 12 Songs ■カラーVINYL(Splatter with Green or Beer) 【以下、REVIEW : P.J. (Moose Knuckle/WKSJ?)】 ムースナックルは米国マサチューセッツ州出身の4人組ストリート・パンク・バンド。ボーカルとドラマーはWKSJ?のメンバーでもある。 爆発系花火、ホラー映画、ウイスキー、ブリトーを燃料とする不良少年デュオ。 このアルバムは、2023年3月2日に他界したパンク界の真のワイルド・マンであるオリジナル・ギタリスト、ジョン・トゥーミーに敬意を表し、彼らはこれまでで最高の作品 "Too Punk for Love" をリリースした。 ムースナックルズの音楽は、ドラッグ、酒、タバコ、オッパイに多大な影響を受けており、80年代のアクション映画、トロマ映画などのハードなパーティーが散りばめられている。 ヴォーカルのPJ・ロドリゲスは「それで腹を殴る」と言い、15年以上ステーキだけのダイエット生活を送っている。 50%男、50%スタッズ、=100%のパンク。 若くしてジプシーに呪いをかけられ、悪いことは何もできない。 ベーシストのウォルターは毛むくじゃらの巨人。 キングコングの末裔かもしれない。 彼はひげを生やし、銃を持って母親のアソコから出てきた。 ドラマーはPJの長年のボーイフレンドで、"世界的に有名な "マーク・ユースレス。 非凡な才能を持つ犯罪の天才。火災系+花火で+5ダメージ。弱点: 水攻撃。 ギタリストのパットは、医者から痩せすぎで助からないと判断されたが、信じられないほど淫らなギター・シュレッドの能力で世界中の医学界を震撼させ、オーガズムで女性をひざまづかし、男性を勃起させ、ペニスを爆発させるソロを演奏する。 このアルバムはあなたをイカせること請け合いだ。 買って、聴いて、友達に見せよう。 ムースナックルはぜひ来日して、これらの曲をライブで演奏したい! P.J. / Mooseknuckle (JOE POGO RECORDS 2024)
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My Own Change / Augurio Buonanno CD
¥1,100
変革を掲げたオーケストラ、常に発展し変身を遂げるオールドスクーラーMY OWN CHANGE、前作"ONE FAMILY EP"から約4年振りとなるNew CD "Augurio Buonanno"をリリース。 アルバムタイトル"「Augurio Buonanno (アウグーリオ・ボナーノ)"は天野こずえ先生原作のARIAシリーズに出てくる新年の挨拶。BEASTIE BOYSの"Aglio E Olio"も意識している。 ギターボーカルにこれまでメインボーカルだった10432、ベースにIto (ex-ether of clearquake)、ヘルプドラマーにShadow (FCFS)が加入。前作同様アートワークに岡山県北を代表するグラフィティライターCOLOR (CSU)、ゲストにDJ A's (Party Gun Paul)、イントロには岡山の老舗ショップETERNITYからDJ YORK (ETERNITY)を迎え、バックボーンでもある80'sイタリアンハードコアレジェンドRAW POWERの名曲"State Oppression"のカバーを収録した全7曲。 前作リリース後、Voの10432以外が脱退し、新たにドラムには岡山産Death Metal、GxSxDにも以前ヘルプとして在籍し、現在はex-TILL EWING、ex-PITTYのメンバーとFCFS!とゆうFast Hardcoreなバンドで活動するShadowとベースに岡山産叙情Hardcore、ether of clearquakeのItoが加入し、以前はピンVoであった10432がギター / Voとゆう3人編成での新作!!(レーベルインフォより) 前作より4年ぶりの作品となる「Augurio Buonanno」Record shop DIG DIG、GO FORWARD KEEPを運営する岡山シーンの要、小野氏によるレーベルOne family recordingsからのリリースです! 1 Intro DJ York (Eternity) 2 Fight For Your Pride 3 Brain Washing Business 4 Fashion Starts From His Feet 5 Root 9 6 You Better Choose Your Friends 7 State Oppression Written-By – Raw Power (2) (One Family Recordings/JAPAN 2013)
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WHO KILLED SPIKEY JACKET? // MOOSE KNUCKLE / SPLIT CD(WKSJ? Japan tour 2024) CD
¥1,650
KAPPUNK&東名阪ツアーで ステージを沸騰させたボストンのリアルパンクバンド、”WHO KILLED SPIKEY JACKET?” (WKSJ?)の2nd 10”アルバム“Never Gonna Stop”に、ドラムのマークとギターのPJが別で活動しているチンピラ•ストリートパンクバンド、“Moose Knuckle “ の 12”アルバム“Too Punk for Love”を合体させたスプリットCD! “Japan tour 2024”のサポート用として、初めてJoePogoRecordsJPで製作したものなので、また次も彼らが日本に来るためにも、ぜひこのスプリットCDを買って聴いて欲しい。 レコードを持っている人にも、まだ持っていない人にもPUNKが好きな人には超オススメの一枚。 (JoePogoRecordsJP 2025)
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WHO KILLED SPIKEY JACKET? / Never Gonna Stop 10EP
¥3,300
USボストンのスパイキーパンクス『WHO KILLED SPIKEY JACKET? 』2024年作品! 6曲入り10インチ、ブックレット付、カラー盤(3種リリースのうち、当店在庫はブルー・スプラッター盤となります) WKSJは2007年に結成された。 この頃アメリカでは、1990年代のシーンで大流行したパンク・サウンドから多くの人々やバンドが離れつつあった。 僕らはこのサウンド、スタイル、アティテュードに戻りたかったんだ。 僕らは、ザ・パーティザンズ、アブラシヴ・ホイールズ、コックニー・リジェクト、インスタント・アゴニー、スペシャル・デューティーズ、ザ・エネミー、ブリッツ、コート・マーシャル、ヴァルカーズ、エクスターナル・メナス、エクスプロイテッドといったイギリスの偉大なOi!やUK82のバンドや、フューネラル・ドレスやザ・カジュアリティーズといった1990年代のストリート・パンク・バンドにとても影響を受けた。 また、Discocks、Shit-Faced、Bollocks、The Dick Spikie、Tom and Boot Boysといった1990年代の日本のパンク・バンドからも大きな影響を受けた。 これらのバンドのサウンドだけでなく、アティテュード、特に歌詞が僕らにインスピレーションを与えてくれた。 僕たちは、表面的にはシリアスすぎず、もしかしたら笑えるような、でも人生や特にパンクに対する真摯な気持ちを表現した、間抜けな歌詞を書きたかった。 パンクのライフスタイルについて歌うことを恐れたことはないし、実際それはとても重要なことだと思う。 パンクであること、酒を飲むこと、友だちやパーティーのこと、システムやプロパガンダを拒絶することなど、日常生活の問題について歌うんだ。僕達は複雑な政治問題についての歌詞は書かない。それは コンフリクトのような偉大なバンドがすでに完璧にやっていると信じているからだ。 でも、僕らの音楽には政治的なテーマがある。僕らは反政府、反ファシストで、パンクなんだ。 僕らはマサチューセッツ州ボストンの近くに住んでいる。 幸運なことに、ここボストンのパンク・シーンは強力で、非常に異なる音楽スタイルの素晴らしいバンドがたくさんある。 マークとPJはストリート・パンク・バンドのRevoltやMoose Knuckleで一緒に活動しているんだ。 ボストンでのライヴでは、PhagocyteやSavageheadsのようなパンク・バンドと、僕らの友人であるLifeless Darkのようなメタルに影響を受けたバンドが共演することもある。 僕らの街には、演奏する場所やバー、DJナイトなど楽しいことがたくさんある。 また、幸運なことにアメリカの別の都市やカナダをはじめ他の国でもプレイすることができた。2017年の日本ツアーでは日本のパンクスたちのホスピタリティと温かい歓迎にとても感謝しているよ。僕らがバンドを始めた頃にとても影響を受けたバンドたちとステージを共有できたことは光栄だったし、19歳の時に世界で一番好きなレコードレーベルだったPogo 77から7インチをリリースすることもできた! 今年もまた日本で演奏できることをとても楽しみにしているし、伝説的なフェスであるKappunkに出演できることにとても感謝しているよ! Chris / WHO KILLED SPIKEY JACKET?
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[新入荷] HEEL "s/t" CD
¥1,500
SOLD OUT
TOKYO HARD CORE TATTOOの統領KATSUTA★氏の音頭にて2022年結成。 2023年9月に発表したデビューCD "不良少女の謳" は、現在も好評発売中。HEEL企画【悪の華】を東高円寺・二万電圧にて2か月に一度行い、2025年より月に一度と精力的に行う予定。益々、パンクバンドの貫禄を増したHEEL。独特の哀愁漂うボーカルのPE+ERの進化に乞うご期待。本作は人気の"不良少女の謳"収録7曲とデモから1曲の再録と新曲5曲の計13曲入り。 メンバー 悪女 : PE+ER G : SUKEBILLY 悪漢 : KATSUTA★ D : TAKICHI 挿入曲 1. Lucky Show 2. Keep A live 3. Actor Game 4. 不良少女の謳 5. Living Dead Girl 6. Two Face 7. イタチゴッコ 8. お前誰だよ!? 9. To Bite 10. 一身上の都合です。 11. 徒然草 12. アソビ 13. Greatest Stupidity (悪の華レーベル/MCR COMPANY/JAPAN 2024)
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【新入荷】ghettos / 一滴の朝 シングルCD
¥1,000
・形態:シングルCD(8cm/紙ジャケット仕様/DLコード付) ・収録内容:全2曲入り 1.一滴の朝 2.Underdog (Sly&The family stone) ・販売価格:¥1,000(税込) 【作品紹介】 2015年 東京 高円寺 MAKOTOの発想に共感したTOSHIとOKUYAMAの三人によって打楽器チームとして結成される。 2015年4月に初ライブを敢行 その後も共感した仲間達が次々とメンバーとなり、ストリートやライブハウスで活動を続け現在に至る。 Vo/glico Gt/sham , 西晃津 Ba/tetsu Dr/三科歩太 Fl/Sayaka Congas/Makoto Bongos/DEN Perc/tommi Djembe/akane Timbales/toshi 今作は現メンバーで産み出した渾身の2曲、進化の証明であり間違いなくこれまでで最高の作品に仕上がっている。 (self/JAPAN 2024)
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【新入荷】アルカシルカ/ALKASILKA / 地雷と野菜EP (7"EP)
¥2,000
アルカシルカ、7インチシングル盤!! 2024年10月にリリースされたアルカシルカの3rd Album 「ききゅう」に収録されていた楽曲「地雷と野菜II」を7インチのアナログ盤としてシングルカット! B面には1st Albumに収録されていた楽曲の歌詞やアレンジを丸ごと変えた「Hate & War 2025」も収録。 その他にもボーナス曲として、バンド結成初期からの定番曲「シラフの唄」の再録及び、アルカシルカがゲーム楽曲として提供した「地雷と野菜」 を路上演奏バージョンを収録。 今作はシルクスクリーン印刷されたスケルトンジャケットを採用したカラーバイナルの特別仕様になっている。 (インフォメーションより) TRACKLIST: A1.地雷と野菜II B1.HATE & WAR? 2025 (DISCORD DISCO/JAPAN 2024)
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JUGGLING JUGULARS ジャグリング・ジャグラーズ / Thirst of Hope 希望への渇望 (CD)
¥1,600
※先着特典:A3サイズJAPAN TOURポスター付!(通販の場合は折りたたんでの発送となります)※ 2025年2月祝・初来日予定!80年代後半からフィンランド・タンペレで30年以上の活動歴を誇るジャグリング・ジャグラーズ通算8枚目のフルアルバムをリリース。日本盤CDのリリースになります。 前作INSURRECTION(TCR-063/2019年日本盤CDは当レーベルからリリース)までのトラディショナルでメロディアスなヨーロピアン・ハードコアパンクの要素を残しながらも、よりキャッチーにメロディアスに現代的なアプローチを取り込み、このキャリアを以ってして更に進化を遂げた内容と云っても過言でありません。ジャグリング・ジャグラーズを以前からチェックをしているハードコア・パンク・マニアックスからメロディック・パンク、インディ・ロック、ニューウェイブ等幅広い層にアピールする普遍的なロックの素晴らしさを感じさせる全10曲収録。日本語訳詞付。 BANDCAMP音源: https://jugglingjugulars.bandcamp.com/album/thirst-for-hope-10-track-album-2024 (TOO CIRCLE RECORDS/JAPAN 2024)
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SYZE / UPPER NIGHT Revisited CD
¥2,619
2007年冬に復活を遂げた"THE FOOLS"のメンバーである伊藤耕/川田良/中嶋一徳/マーチンが"THE FOOLS"結成直前に活動していた"SYZE"の唯一の 音源で、1988年にリリースされた幻の4曲入りEPレコードに収録されたライブが完全版で遂に初CD化! 79年の”東京ロッカーズ”シーンを収録したアルバム『 東京ニューウェイヴ’79』に収録されていたSEX名義での”T.V.EASY”、”無力のかけら”もさらにスピードアップしスリリングに進化している凄まじい演奏を録らえた音 源!EPに未収録だったストゥージスのカヴァー3連発に後にフールズで再演された”HELLO MY PAIN”を加えた79年10月の渋谷屋根裏でのライブ全8曲を当 日の曲順通りに完全収録! 今回遂に発見されたマスターテープからのリマスタリングにより生々しいサウンドで甦ります!さらにボーナストラックとして同年9月に 新宿ロフトで行われた東京ロッカーズの伝説のイベント「DRIVE TO 80’S」のライブ音源からローリングストーンズ”STAR FUCKER”の日本語詞カヴァー、イギ ー&ストゥージスの”I GOT NOTHIN’”、未発表のオリジナル”COME ON”を収録。 現在もそれぞれブルースビンボーズ、ザ・パンツとパーマネントなバンドを継 続しながらもフールズを復活させ活発にライブを行っている伊藤耕と川田良の原点とも言うべき重要な音源!当時の貴重なミニコミに掲載されたインタビュー記 事を封入し、未発表写真を使用した新たなアートワークによる紙ジャケ仕様(完全限定生産紙ジャケ仕様)。 1 No Fun 5:30 Words By, Music By – Stooges 2 Search And Destroy 3:35 Words By, Music By – Iggy Pop, James Williamson 3 I Wanna Be Your Dog 4:39 Words By, Music By – Stooges 4 T.V. Easy 3:55 Words By, Music By – Ko Ito 5 からっぽな一日 5:20 Words By, Music By – Ko Ito, Masafumi Takayasu 6 無力のかけら 6:47 Words By, Music By – Ko Ito 7 Hello My Pain 4:56 Words By, Music By – Ko Ito 8 街を歩いてみろ 3:43 Words By, Music By – Ko Ito 9 Star Fucker 4:34 Lyrics By [Japanese] – Ko Ito Words By, Music By – Keith Richard*, Mick Jagger 10 I Got Nothin' 5:12 Words By, Music By – Iggy Pop, James Williamson 11 Come On 6:26 Words By, Music By – Ko Ito (GOOD LOVIN/JAPAN 2009)
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Bollocks No.077 (Magazine)
¥1,320
B5判 112ページ <表紙・巻頭特集> BRAHMAN 30th ANNIVERSARY大特集 秘蔵写真満載!! 巻頭20ページブチ抜き総力企画!! 最新ロング・インタビューで通算7枚目の新作とバンドの軌跡を語る!! ■インタビュー : 仲野茂バンド/フラワーカンパニーズ/DILDOS/FIVE NO RISK/HEEL/A.S.S./JASONS/伊東ミキオ/DONT TURN AWAY ■特集 : ライブハウス&クラブ跡地ガイド ■ライブレポート : ロリータ18号「ロリータ18号結成35周年記念日比谷野音ワンマンショウ」/HAMAROCK 2024 FINAL/ASPHALT EURO TOUR 2024 ■グラビア : PUNK LIVES! 2024 ■ダムドのキャプテン・センシブル、アツシ(ニューロティカ)『居酒屋あっちゃんロック迷鑑』など、他にもパンクな企画が満載!!
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【新入荷】G.I.S.M. / GUERRILLA INCENDIARY T SHIRT(WHITE / S~XL)
¥4,180
【ご注意】1枚でのご注文時のみネコポス便可能です。 複枚数でのご注文は宅配便発送のみ可能です。 BEAST ARTSより『G.I.S.M.』新作マーチャンダイズ! ■design:sakevi yokoyama / randy uchida ■material:cotton 100% / 5.6oz T-shirt ■カラー:white / moss green(front)/ off white & 蓄光 (back) ■size: ●small :着丈 65cm 身幅49cm 肩幅42cm 袖丈19cm ●medium :着丈 69cm 身幅52cm 肩幅46cm 袖丈20cm ●large :着丈 73cm 身幅55cm 肩幅50cm 袖丈22cm& ●x large :着丈 77cm 身幅58cm 肩幅54cm 袖丈24cm (BEAST ARTS 2024)
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[新入荷] ZERO MAGAZINE / OUTO SPECIAL ISSUE (BOOK+DVD)
¥2,750
ZERO MAGAZINE "OUTO SPECIAL ISSUE"!! OUTOボックスセットにも付属されていたZERO MAGAZINEのOUTOスペシャル・イシューが一般販売開始!! OUTOの貴重な写真の数々に加え、付属のDVDには1988年6月25日大阪EGGPLANTでのライブ映像を収録!! (ZERO MAGAZINEJAPAN 2025)
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[新入荷] CONFLICT / THIS IS CONFLICT 7"EP
¥1,650
UK ANARCHO PUNKバンドCONFLICT(コンフリクト)のニュー シングル"This is Conflict"((This Much Remains / A Mother's Milk) ) がふたつ折りジャケット 日本語訳 歌詞カード付きでアナログ45回転 17センチ盤にて日本盤発売! 限定500枚!! 収録曲: A side : This Much Remains B side : A Mother's Milk Japanese Pressing of CONFLICT New 45rpm 7inch Single "This is Conflict" (This Much Remains / A Mother's Milk) will be out in 25th December 2024 (Japanese pressing comes with fold out sleeve and Japanese translation lyrics insert) (JAPAN 2025)
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GUMMY BOYS / SAME TITLE 12"
¥2,530
2022年冬、メンバーのKuroda(Your Pest Band、ex-Ignition Block M)/Masashi(Winstons、Suspicious Beasts、ex-Three Minute Movie)にて愛好していたHard Rock、Heavy Psych音楽を模索したく構想を練っていたところに、趣向が一致したKawamata(Not It? Yeah!、Deathro(support)、)が合流することによりGUMMY BOYSはスタートした。 メンバー曰く、結成に至る経緯に関しては『Punkを愛好してきたバンドの歴における"身近性"を維持しながら、Black Sabbath/Led Zeppelin/Thin Lizzy/Motörhead/Sleep/Bang/Dead Meadow/Electric Wizard etc...新旧一生憧れるであろう偉大なStandard達に身をゆだねる事で、自分達にどのようなMagicが発生するのかを体験したかった』との事。 それは所謂各国における土着のHR/HM/NWOBHM的なサウンドが彼らのアイデンティティと混ざる事(一側面として肥大させるかどうか)による意味と、あまりにもベースメントな我々側において、根幹を辿り挑戦する余地が完全なる体現として快楽であったからに他ならない。 その結果が、一般的なDOOM音楽を殺り続ける素晴らしきカルテルとは別ベクトルの、非常に愛嬌ある抜きどころ満載のDownerな Punk音源として完成された理由となっている。 今収録曲は当然長尺にて『やりたい事を自由に』行った純真溢れるStoner/Psychedelic Punk全5曲が収録。 過去・現行様々なモノがごった煮になった各楽曲は、公言する上記を絶妙に解釈したとぐろ巻くミニマムなパートが流れながら、+愛するR&RやGtがリードするBoogie、Blues感覚・要素と予想外なBa、Drが絶妙に混る。 Black Sabbathというよりは、Necromandusの『Don't Look Down Frank』の様な攻めたナンバーもあり、自国におけるBlues Creationの空気感もある観点では感じさせられながら、Fuckboyz(後のHicky)などに台頭される90年代初頭~半ばまでの地下Pop Punkの香りもすれすれに根幹内包。はたまたTy SegallのFUZZ、レーベルTrouble In Mind周辺などの幾つかのプライベートサイケにも侵食されているかのように映る。 Demonの息子かもしくはYesterday's Childrenの孫かというくらいになぜか永遠の悪ガキ感も内包しているその様は、Greg Sage(Wipers)が10代のころに所属したBeauregardeの様なカルトSwamp的感覚や、Stone Axe(TX:Josefusの後身)のまぼろしのごとき溜まり醤油の様な泥ブツとしてもどこか感じさせられてしまうようになっている。つまりは応援するしかないという事である。 Japanese自主制作型四畳半-Stoned PUNK 箱庭サイケデリックTrioとしての完全予想外な今リリース作。それは彼らが座標軸無視にてどこまでの踏み込みをどこまで身近に体現するのかを・演奏し続けていくのかを今後もより追っていきたく思うからこその、2024年末緊急リリースとして今作は始まることとなった。 ※今作ジャケットはYuma Suzuki ENDLESS HOMEWORKによるシルクスクリーンプリントにて制作。当レーベルのファーストリリースSuspicious Beasts 12"と同様の形にて、10年の時を超え全て同じ仕様にてジャケット制作に協力してくれた。 RecordingはNoise Room Studio、マスタリングはYuichi Mizumaki(Your Pest Band)が担当している。 収録: Aside 1.Feel 2.whichever 3.Top of water Bside 1.Earthworm 2.Stone of seabed GUMMY BOYS member: Ba/Vo_Kuroda Gt_Masashi Dr_Kawamata BANDCAMP : https://debauchmood.bandcamp.com/album/gummy-boys-s-t-12 (DEBAUCH MOOD /JAPAN 2024)
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【新入荷】愚鈍-GUDON- / 凡庸の悪魔 -Devil Of Mediocrity- 7EP
¥1,600
※初回完全受注生産 ・初回受注特典:TO FUTURE ZINE 2024 冬号 -issue 19- 収録曲: SIDE A (33rpm) 1. ツインテール 2.STOIC VIOLENCE SIDE B (45rpm) 1. Against Stupid Law 2. SHAME ON YOU! GUDON are GUY(VOCAL) TANK(BASS) グッチ(GUITAR) NAOKI(GUITAR) OUMI(DRUM) 1990年8月に解散し、2009年1月一度きりとなった再結成から14年後の2023年4月23日、正式に再結成を果たした広島ハードコアバンド「愚鈍-GUDON-」のニューシングルの限定アナログ盤がジャケットも新たにBLOODSUCKER RECORDSより発売決定!! オリジナルメンバーでBASSのGUYがボーカルに転身し、そのBASSの後釜として元OUTOのTANKが加入、新ギターとしてTANK、OUMIと同郷のNAOKIが加入! 同じく新ギターとして広島のロックバンド「RED in BLUE」のギターで「YOASOBI」のサポートメンバーとしても知られるグッチが加入! この四名に、二代目ドラマーOUMIが復帰し5人編成となった新生愚鈍-GUDON-の初音源が放たれる!! 1984年リリースの1stカセット「腐臭」収録曲の「ツインテール」(再録)で幕を開け、1986年リリースの1stシングル「卑下志望」収録の「STOICE VIOLENCE」を現メンバーで再録した強烈ナンバーを聞かせる! 新メンバーTANKの新曲「Against Stupid Law」のスピードスラッシュナンバーは往年のOUTOを彷彿とさせながらも愚鈍は現在進行形であることを感じさせ、同じく新メンバーのグッチの新曲「SHAME ON YOU!」は愚鈍を令和の現代にアップデートさせ、新しいハードコアの可能性を見せてくれる! BASSからボーカルとなったGUYは自身の活動から経験したガザ虐殺反対、そして改悪入管法反対について怒りをぶちまける!! GUYの怒りの咆哮に、新ギターNAOKIとグッチによる確かなスキルに裏打ちされた暴虐かつ先鋭的なツインギターにTANKのマシンガンベース、そして解散から34年のブランクを感じさせないOUMIの超絶ドラミングが一体となった新生愚鈍を是非聞いていただきたい!! ※初回受注特典として今夏より有料(300円)となった冊子「TO FUTURE」ZINE最新号「2024 Winter -issue 19-」(12月25日発売)を付けさせていただきます。 巻頭に愚鈍インタビューの掲載を予定しています。他、内容は未定ですが様々なテーマを織り込む予定です。
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SCUMBAG / LION i T SHIRT (black)
¥5,060
THE SCUMBAG CDジャケットアートワークを使用した、5.6ozのコットン100%Tシャツです。このアートワークは、1991年にMCR COMPANYからリリースされたFVKとSCUMBAGのスプリットジャケットが原案。フロントには、SiCのベーシストであり、ハードコアパンクのアートワークでお馴染みのSU GI-CHANによるスカルドレッドライオンが描かれています。ボディカラーはホワイトとブラック。プリント色はどちらも共通で、フロント、バックともに、蛍光色に近いグリーンとイエローの2 色プリントです。 ■body:black ink:green & yellow ■size: small /着丈66cm身幅49cm medium /着丈70cm身幅52cm large /着丈74m身幅55cm x large /着丈78cm身幅58cm
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SCUMBAG / LION i LONG SLEEVE T SHIRT (black)
¥6,050
THE SCUMBAG CDジャケットアートワークを使用した、5.6ozのコットン100%Tシャツです。このアートワークは、1991年にMCR COMPANYからリリースされたFVKとSCUMBAGのスプリットジャケットが原案。フロントには、SiCのベーシストであり、ハードコアパンクのアートワークでお馴染みのSU GI-CHANによるスカルドレッドライオンが描かれています。ボディカラーはホワイトとブラック。プリント色はどちらも共通で、フロント、バックともに、蛍光色に近いグリーンとイエローの2 色プリントです。 ■body:black ink:green & yellow ■size: small /着丈66cm身幅49cm medium /着丈70cm身幅52cm large /着丈74m身幅55cm x large /着丈78cm身幅58cm