-
[予約商品] LAUGHIN' NOSE / "GET THE GLORY" EP (7"EP) 2026年3月5日発売
¥2,200
予約商品
■2026年3月5日発売 LAUGHIN' NOSE "GET THE GLORY" EP 再発!! さあ! 掴みとれ!! 1983年の衝動を!!! CRUST WAR RECORDS ハビ氏とLMスタジオ IPPEI氏によるデジタル・リマスターリング。オリジナルを再現したポスタージャケット。MCRより再発! Licensed from AA RECORDS! ※1月19日夕方17時までにお客様からご注文いただいた枚数については 「17cm OLD NICOステッカー」特典付き (MCR COMPANY/JAPAN 2026)
-
Raw Noise / System Never (日本盤LP)
¥2,200
2009年、SLANGとのJAPAN TOURでの再来日を期に完全復活を果たしたENTの名物フロントマン、DEAN率いるRAW NOISE! 2009年夏、MCRからリリースされた久々の新作シングル7"EPに続いての待望の新作2ndフルアルバムのアナログ盤が入荷!! ハードコアパンク度を取り戻したENTよりも、更にストレートに猪突猛進する ブルドーザーブルタルクラスティHCサウンド! https://youtu.be/LF_2axlfRFc A1 Exposed A2 Watch Your Backs A3 Bronson A4 Scum Will Rise Up To The Top A5 Cash Through Fear A6 Greed B1 System Never B2 Steal B3 Code Of Corruption B4 Impartiality Kills B5 Pain & Gain B6 God, Guts & Guns (MCR CONPANY, Low Life Recs/JAPAN 2010)
-
Extreme Noise Terror / Tear It Down (7"EP)
¥1,100
2913年6月にDEAN宅の屋根裏から出てきたという未発表音源!!! ディーンからのリスナーへのメッセージ!!! 「これらの曲は1986年12月にEarslaughter(split w./CHAOS U.K.)と同じスタジオでレコーディングされたんだ。A面の2曲はこれまで誰にも聴かせた事がないどころかライブでプレイしたりリリースされた事もなかった曲なんだぜ。そしてミック・ハリスが加入して最初のレコーディングでもあり、この時の他のメンバーはENTの本当のオリジナルのラインアップだったんだ。残念ながら、これらの曲の歌詞は忘れちまって曲のタイトルだけしか残っていないんだけど。2曲目の"What a State"はE.N.T.がブラストビートを初めて使った曲なんだぜ!楽しんでくれよ!!」 DEAN / EXTREME NOISE TERROR 1986年12月録音 メンバー DEAN JONES : VOCALS PHIL VANE : VOCALS MICH HARRIS : DRUMS PETE HURLEY : GUITAR JERRY CLAY : BASS 収録曲 A-1. TEAR IT DOWN* A-2. WHAT A STATE* B-1. FALSE PROPHET** *未発表曲 **未発表テイク(のちに曲名がFALSE PROFITに変更) (MCR COMPANY/JAPAN 2013)
-
Venomous Concept//Under Attack / The Kids Are Alright Split EP (帯付き日本盤/7"EP)
¥1,100
スラッシュ! エクストリーム!ハードコア! 憤怒する彼等のサウンドを止めることはできない! YASUE(SxOxB) ※MCR盤 初回500枚限定 帯付き仕様!! 【VENOMOUS CONCEPT】 2004年に結成されたこのバンドは、グラインドパンクのスーパーグループ(もしこの単語が明確なカウンターカルチャー嗜好を持つ人々の集まりとして適用することが出来るのならば)として構想された。バンド名は、伝説のバンドPOISON IDEAへのオマージュとして名づけられた。 VENOMOUS CONCEPTの核となるのは、BRUTAL TRUTHのヴォーカリスト、ケビン・シャープと、NAPALM DEATHのアイコン的ベーシスト、シェイン・エンブリーである。二人はビールとピザを囲みながら、BLACK FLAG、SYSTEMATIC DEATH、GBH、SIEGE、そしてもちろんPOISON IDEAといったパンクヒーローへの愛で意気投合したのだった。 【UNDER ATTACK】 ボーカルのアレックス・コープランド、ギターのマーク・テルフィアン、ベース/ボーカルのジェイソン・ホッジズ (Suppression, Oozing Meat) 、ドラマーのデイブ・ウィット(Municipal Waste) からなる「凶悪で精密なハードコア」に焦点を当てたバンドである。バンドは、Limp Wrist、Discordance Axis、Human Remains、Hail Mary、Eucharistなど、数多くの「元メンバー」を擁するバンドである。バンドは数年前、デイブ・ウィットとマーク・テルフィアンがバージニア州リッチモンドでのパーティーで意気投合したところから始まった。Negative ApproachやStraight Aheadのような先達の精神に、Dystopiaや初期のCarcassのようなより残忍な要素を加え、ギミックのないブルータルハードコアバンドを結成しようと話していた。メンバー全員が同じシーンの出身でありながら、各自が異なる影響力を持ち、それが互いに作用し合ってUnder Attackに新しいものを生み出している。 ***** メンバーからのコメント ***** ■ケビン・シャープ / VENOMOUS CONCEPT 「デイブ(・ウィット)とは子供の頃からの付き合いだ。出会った時から一緒にレコードを作ろうと話していたんだ。実は、スコット(・ルイス)がbrutal truthを脱退した時にデイブに参加しないかと誘った事もあったんだけど。。。Human Remainsでかなり忙しくなってしまってタイミングが合わず。で、デイブがUnder Attackを組んだ時、彼らがVenomous Conceptと同じようなレトロなアプローチを持っていることに気付いたんだ。 点と点を結ぶために、前作のレコーディングで収録されなかったトラックを惜しげもなく使用するのは当然のことだったんだ。。。」 「レーベルについては。。。デイブも僕もMCRのレコードを集めていた時期があったんだ。だから彼が日本でのリリースを提案した時、当然MCRが頭をよぎったんだ。ヤスエ (SxOxB)とジョージ・ボッドマン(STORM OF VOID)のおかげで、MCRと繋がれて感謝している。さらにリリースを完璧なものにするために、デイブからアメリカではTo Live I Lieからリリースすることを提案してくれたんだ。」 ■デイブ・ウィット / UNDER ATTACK 「ケビン(・シャープ)とは長年の付き合いで、パンデミックをきっかけにお互いの近況を送り合うようになったんだ。俺はUnder Attackの音源を送り、もう20曲以上レコーディングしていてまだ曲が溢れ出していると伝えた。彼は、完成させたばかりのVenomous Conceptのアルバム(これが素晴らしい)を送ってきて、2曲ほど余ってるからスプリットにしたらどうかと言ってきたんだ。ちょうどフルアルバムのための作曲に取り掛かろうとしてたんだけど、俺はメンバーに『まだダメだ、Venomous Conceptとスプリットをやらなきゃ』って言ったんだ。そこに意見の相違はなかったよ。」 https://youtu.be/x-Q_Oy2oVNo SIDE-A【VENOMOUS CONCEPT】 1. OLD NEWS 2. THE REASON SIDE-B【UNDER ATTACK】 1. MORALITY PLAGUE 2. DEAD HUNT 3. SYNTHETIE PLESENCE 4. PANIC STRIEKEN LIVING 5. BLINDERS (MCR COMPANY, To Live A Lie/JAPAN, USA 2022)
-
Raw Noise – Scum Will Rise To The Top (日本盤7"EP)
¥1,100
EXTREME NOISE TERRORの名物フロントマン、DEANのサイドバンドとして古くよりENTと平行して活動してきた RAW NOISE、数年前にリリースされたアルバム以来、久しぶりのリリースとなるNEWシングルがMCRより発売! デスメタルを取り入れ、より獰猛なサウンドを追求し進化を続けるENTとは対照的に、LATE 80's UKクラストコアの爆発的テンションを現代に引き継いだ、ひたすらブルタル爆走する激烈獰猛ブルドーザークラストコア! 重さと勢いを兼ね備えたどパンクどハードコアな暴走チューンに、御大DEANのNEVER GIVE UPな魂の雄叫びが暴れまくる貫禄の違いと健在ぶりを見せ付ける強烈な4 NEW TRAX!! https://youtu.be/QmtDUYExwb0 A1 Scum Will Rise To The Top A2 Pain & Gain B1 Impartiality Kills B2 Code Of Corruption (MCR Company, Low Life Recs/Japn 2009)
