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Talking Heads / Stop Making Sense (日本盤DVD)

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1974年~1991年にかけて活動したアメリカ・ニューヨークのロックバンド、トーキング・ヘッズの1983年12月の「スピーキング・イン・タンズ」ツアーの模様を収録したコンサート・ドキュメンタリー映画。
のちに『羊たちの沈黙』でアカデミー監督賞を受賞することとなるジョナサン・デミ監督が、トーキング・ヘッズの驚異のライヴを観て衝撃を受け、コンサート・フィルムの撮影を熱望して実現した。

収録時間:本編約88分+映像特典
仕様:カラー 16:9LBビスタ 片面2層
音声:1、英語 (ドルビーデジタル5.1ch)

映像特典:
★監督&トーキング・ヘッズによる音声解説
★1999年サンフランシスコ国際映画祭でのトーキング・ヘッズ記者会見
★デヴィッド・バーンインタビュー
★ボーナス楽曲
★予告編ほか

Track List
01. Psycho Killer
02. Heaven
03. Thank You For Sending Me An Angel
04. Found A Job
05. Slippery People
06. Burning Down The House
07. Life During Wartime
08. Making Flippy Floppy
09. Swamp
10. What A Day That Was
11. This Must Be The Place (Naive Melody)
12. Once In A Lifetime
13. Genius Of Love
14. Girlfriend Is Better
15. Take Me To The River
16. Crosseyed And Painless
スタンリー・キューブリックの『博士の異常な愛情』も手掛けたパブロ・フェロによる考え抜かれたオープニング、一人ラジカセを持って登場、「サイコ・キラー」を演奏するデヴィッド・バーン、そして1曲ごとにバンドメンバーが加わっていき、エネルギーと臨場感に溢れたコンサートが展開していく。
映画評論家のレナード・マルティンは「史上最高のロック映画のひとつだ」、辛口批評で有名なポーリーン・ケイルは「完璧に限りなく近い」と語り、デヴィッド・バーンによる計算され尽くしたライヴのコンセプトと、ジョナサン・デミによる美し過ぎる映像表現により、以後あらゆる媒体、あらゆる年代、時代問わず、「史上最高のコンサート映画」として映画史上に燦然と輝く金字塔的作品となった。日本でも80年代のミニシアター文化の黎明期に驚異的なヒットを記録している。

(メーカー・インフォメーションより)

(KING RECORDS/JAPAN 2015)

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